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おやゆび姫の涙 これは、今日、Tちゃんの遠隔・解のセッションで 生まれたエッセンスの名前です。ストーリー仕立てな感じのビジョンで・・・なかなか興味深い展開となりました。 「ブログにかいてシェアしたいのですがいいですか?」という私の問いに 「自分のような人がきっと ほかにもいると思うから・・」と 快諾してくださいましたので ここで・・♪Tちゃん どうもありがとう♪ さて Tちゃんは、今までも遠隔エッセンスを2回頼んでくださっている方で、今回もまた、遠隔エッセンスを頼もうか、それとも前々から気になっていた解の遠隔を頼んでみようか・・どっちが、今のわたしに良いでしょうか?とのメールを戴きました。 小さい頃にいじめにあったことが、現在のうまくいかない人間関係に起因しているような気がするという話だったので、エッセンスも付くし~、今回は、解をお勧めしたんです。解放したいことも すでにはっきりしていますしね。 電話で少しお話してから セッションに入りました。何を解放したいかの焦点を改めてもう一度 絞ってもらいます。 電話を切ったあと・・Tちゃんには、横たわっていただき、わたしは、Heart Boxで通常のセッションと同じように進めていきます。 音と数字のエネルギーでまず チャクラが、不要になったものを浮き上がらせます。 そして 私に見えてきたもの・・・・。 小さなお姫さまが 白い繭にぐるぐる巻きにされて悲しんでいるシーン。 その姫さまは、「おやゆび姫」だと わかりました。おやゆび姫の悲しみが わたしにど~んと伝わってきて・・わたしも胸がきゅ~んとしてとても悲しくなりました。でも この悲しみは、どうしたことか、繭にぐるぐる巻きにされていることが 理由ではないようなのです。??どういうこと?今、そんな状態なのに 一体、別の何を悲しんでいるというの? 何度も何度も問い直し、やっと分かりました。 彼女の心の中に 黒く、汚れたものがあるから それを取り除きたいのだと。綺麗なココロになりたいと・・彼女は思っているのでした。 そして そのままのままの心で人とダイレクトに通じあいたい。それが おやゆび姫の願いでした。 魔法のナイフで 天に手術(?)の許可をいただき、ゆっくりハートを切り開いていきました。開くと そこには、確かに 黒い丸いものがあるのですが、汚いとか悪いとかいうものではなく、感覚的には、防弾用のようなもの?つまりは、“プロテクター”だと わたしは感じました。色は確かに黒だけど 弾力があり、跳ね返す力をもつ すっきりとした物質でした。 決して彼女の心が汚いのでも黒いのでもなかったのです。 今までは、きっとこれが彼女の心を何かと護ってきたのでしょう。そして ある段階に入ることで もう不要になった。そんなことを感じていました。 さて おやゆび姫ちゃん、願いが叶い悲しい心が解放され、やっとこさ 繭に包まれているという現実に気づきました。まさに繭に取り込まれそうになっているというのに そういうことにも 気づかないほどに 別なことに心を奪われて悲しんでいたのです。ひと目見ただけで 大変な状況なのに。 天使も神様も・・本人が願わなければ手出しはできません。おやゆび姫が とって欲しいと願うのを待ち・・やっと 「ココからでたい、私を自由にして。」・・という言葉がおやゆび姫からでたので・・たっぷりある白い繭をワンドでくくりとり・・自由になることが出来ました。 そういうイメージでした。 さて おやゆび姫って・・一体どういうストーリーでしたっけ?うろ覚えのまま 思い返してみると・・なんでかしらんけど?(笑)小さなおやゆび姫が かえると結婚させられそうになったり虫さんたちに 自分たちと姿が違うというだけで いじめにあったりしましたよね。本来の自分の世界とは違うところに来てしまった・・おやゆび姫の不幸な話が展開していきます。最終的には、つばめさんにのって 自分と同じ世界に住む 王子さまのところへ行くことができて 二人は結ばれ・・めでたしめでたし・・というお話・・だよね♪ (後で さがしてみたら ありましたので↓ ご参考までに。http://www.izumishobo.co.jp/onlinebook/c01_dowa/oyayubihime/oyayubihime1.html) その話をするとTちゃんには、ああ~ と 心当たりがあったんです。Tちゃんがいじめにあったときも 特に何をしたとかいうことは なかったんだそうです。でもただ 話しても相手は子供だから(?当時、彼女も子供でしたけど♪)理解してはもらえないと とあきらめていたような感じ?大人になってからもそうで・・特に失敗をしたとか、トラブルを起こしていないのに 反感をもたれて悪く言われたりしたそうです。結婚したけれども 知らず知らずに自分を抑えていたから結婚するまでは うまくいったけれども 結婚後、もう限界で合わせるということが出来なくなったら やはり 旦那さまも違う世界の人だったと気づいたそうです。どこに行っても 誰に逢っても 自分の居場所や理解してくれる人が居ないと思う孤独感があって・・。 異世界に居る感じ。おやゆび姫の象徴とぴったりだったということでした。 また、ハートの中の黒いものも・・Tちゃん自身、いろんな目に遭うのも 波動の法則のように どこか自分が悪いからだといつも思っていた部分があったそうです。でも もう 自分を責めなくていいのです・・。そういえば・・最近のバイトで 特に何もなかったはずの人間関係が難しくなったときに あるエネルギーがわかる方に観てもらったら「あなたが 悪いのではなくて、そのバイト先とあなたとのエネルギーの格差がありすぎて ひずみができているから起こったこと・・ そこは、あなたが長く居るところではないよ。」と言われたことがあったそうです。まさに 本人が原因ではなくて 波動の格差からくる不調和。 本来の自分の場所とは違うところで 今まで生きなければいけなかったこと。どうして自分は、生まれてきたんだろうと何度も思った・・とも言われていました。 今は、なんか自分は「違うんだ」ということを 受け入れていらっしゃって ある意味、落ち着いていらっしゃるそうですが、何か きっかけが欲しかったから わたしへアクセスしてくださったとのこと。 セッションが終わったころ(眠ってらっしゃったそうです♪)・・なんだか ずっとあった モヤモヤが晴れてすっきりされたそうです。 今まで大変だったけど 前半に集中していたのかも?とも言われていて・・光が射してきたのを感じてくださっていました。 最初に書いてありますが、エネルギーの違いでうまくいかないことを 自分のせいだと責めていらっしゃる人が他にもきっといらっしゃると思うから・・とシェアを快諾してくださったのです。 お話していても 波動も心遣いもとても細やかで 心地よいステキな方だなあと感じました。是非とも幸せになっていかれることでせう♪ このセッションで生まれた「おやゆび姫の涙」のエッセンス・・これからのTちゃんのステキな出会いや関係性のサポートをしてくれるようです。 Tちゃんのこれからが、おやゆび姫のように めでたし めでたし・・の お話になっていくよう わたしも心より応援しています♪ まゆりん↓♪Tちゃんから上の文章を読んで・・のメール♪♪いただきました♪まゆりんさま、 今日は素敵な時間をご提供頂き、誠にありがとうございました。エッセンスの到着が楽しみです。 また、おやゆび姫のストーリーもお伝えいただきまして重ね重ねありがとうございます。 ブログへ掲載してくださる文面、拝見致しました。セッションの申込から、セッション中のヴィジョン、その後のヴィションの解釈のやりとり等リアルに余すことなく、また変な憶測めいた箇所もなく表現して頂いて、大変満足しています。こちらこそありがとうございます。 ちょっとTちゃんがよい子に描かれていてちょっと面はゆい気もします。でも、とっても嬉しいです。内に抱えた黒い物への思いこみから、私は自分自身道を踏み外しかけたことがあります。自分はどうせ汚いものなのだから、と自分を粗末にして、世間でいう、悪いこともしてきました。 そんな自分がいつも悲しく、やるせなく、それが自己価値を低く設定していたと思います。今日のセッションで改めてそう感じました。また、こうしてメールで再確認させて頂けて、さらに浄化、解放が促進される気がしています。 また囲まれている繭のようなものがそんなに強力なものだったとは、まゆりんさんからのメールで改めて、確認させられました。 だから、息苦しかったんだ・・・・。 私が今進もうとしている方向性は自分でもどうなのかよくわかりません。ただ、淡々とした気持ちです。 でもおやゆび姫が、もぐらとの結婚を目前に、ようやくほんとうの自分に気が付いたように私も今、静かではありますが、揺らぐ事のない、自分の光へと進もうとしているのだという確信はあります。 このセッション、その人の準備の度合いにもよると思いますが、遠隔でも十分に臨場感ある、充実した時間、内容及び流れでした。今の時期だからこそ、解放が必要だと思います。手放すことは、失うことではないのですね。最近、心底感じさせられています。多くを取り込むことよりも、要らなくなったものを感謝しながら手放すことで、人は本当の自分に出会い、大きく飛翔できるものなのですね。 解のセッション、多くの人が必要とされていることでしょう。まゆりんさんの光がより多くの方に届きますように。そしてまゆりんさんとそのご家族の方々にもより多くの祝福が降り注ぎますように。 本日はセッション及び体験談掲載という素敵なご提案、本当にありがとうございました。 取り急ぎ、お礼及びブログ掲載の文面に対するご意見まで。 愛と感謝を込めて。 T
2006年06月29日
姑のお葬式が終わった頃に 旦那が子供たちの前で 突然話し始めた。「ママは本当にへんてこだけど ひとつだけ パパが自慢できるところがあるんじゃ。 それは、人の悪口を言わないこと。」ん?何でそんな話を突然???うちの旦那さまは、仕事柄、よそ様の家に行くことがよくあるんだけどそこで 姑からは嫁の悪口を、嫁からは姑の悪口を 聞かされたりして うんざりなことも多いらしく。「でも ママは、おばあちゃんの悪口も言ったことがないじゃろ? へんてこじゃけど(しつこい)心が綺麗なんじゃ。」と。一緒に住んでいる旦那には、それはかなりの救いになったらしい。仮に 嫁姑の戦争があれば 間に立たされる立場の人だもんね。文字通り わたしはへんてこなので(笑)お姑さんからのクレームが旦那にきたこともあったようだ。そのとき、旦那は、「でも 真由美は、一回もおかあさんの愚痴や悪口を言ったことがないよと 言ってきた。」と 得意そうに話したことがあった。「わたしが悪口を言わないこと」・・が 旦那がこのへんてこな私を守るための正当な理由にもなったみたい。そういえば、わたしの結婚式の親友のスピーチも 「真由美さんと友達になりたいと思った理由は、友達の悪口を言わない信頼できる人だったから。」という内容があったのを思い出した。悪口を言わない。そう、高校生のころからの私のポリシー。特に 友達だと思った人の悪口はいわない。たとえ 一時的に 何かトラブルがあったとしても。彼女には、それが新鮮だったらしい。男子にも女子にも人気のある綺麗な女の子だった。最近は 逢えてないけどね。実は、結婚するときに たったひとつだけ 旦那と約束をしたことは・・お互いに 親戚(家族)の悪口はいわないようにしようということだった。。他人のようで 血の繋がっている存在。親戚や家族が、実際にどんなに悪くても・・悪く言われるのは気持ちわるいものだと 容易に想像がついたから。わたしもその約束を守ったし、旦那も守ってくれた。そう、旦那が自慢といってくれるけど その約束を守っただけのこと。その流れもあるし、習慣的にか 二人とも家庭で誰かの悪口をいうことは無い。思えば、旦那が家で誰かの悪口を言わないことは、わたしにとっても救いなのだ。波動の悪い人には近づけないから。もちろん「ホリエモンの顔が嫌い☆」程度のことは 私も言いますけど。(笑)または、その人のあり方から ワークのように考えたりはするかも。でも こきおろしたり 否定しまくったりすることはない~。(ツモリ?笑)客観的にね・・悪口を言う人をみるとき 見えてくるものがある。その人の価値観。認めて欲しいという気持ち。結構息苦しくなって 逃げたくなりますけど。(笑)人の悪口を言わないこと。これは、わたしの生涯のポリシー。
2006年06月25日
今日、自然界から魔法の杖を 授かりました♪ ね♪ まさしく 魔法の杖でしょ?ぐるぐるのとこなんか 特に♪ ほんと やっと・・・・手元にきました。 ことの始まりは、6月の11日。10日まえのこと。 遠方より友達が来ていて・・近くの安芸区の岩滝山(岩滝神社 観音様の寺もありまふ)にのぼり~ 山奥までいってお弁当をたべたんです。 深い森の中で開けた場所。 そこに ほんとうに誰かが使っていたのかという 杖がありました。 「もろ 魔法使いの杖じゃん!」と感嘆したものの うっかり戴き忘れて帰ったのでした。 途中で気がついたけど 長い道のりだったので 断念。 でもね。 帰ってから 後悔 後悔☆ あんないい形の杖・・なかなかないし~ 夏至に儀式をするために 自然界から私へのプレゼントだったのではないかとか。 で 19日に一人で行ってみたんです。 一人で山に登るなんて普通しません。 宮島の弥山だって 登ったことありません。 でも 私を待ってる・・そんな気がして。 道がいっぱい分かれていて・・ついていくだけだったわたしは、予想はずれで まるで 狐にバカされたようでした。 道を行っては、帰り、別な道を探し・・ライアと一緒にカナリ迷いましたが・・ 夕方になったので 断念。 道では 誰にも会いませんでした。 そして 昨日、一緒にいった友達と電話で話したら どこの場所かかなり詳しく憶えていてくれたので それを頼りに もう一回行こうと 今日になって決意。 たまたま 夏至の日になりました。 山の下までは、車で10分あまりで着く気軽さ。 でも 山のなかは、往復やはり2時間はかかります。 今日は ライアは、お留守番することに。 山深い自然がいっぱいあり、小鳥の声も聞えるけど 悲しいかな。 街のJRや車の音などが 全部あがってきていて・・・とても ライアを弾きたいところではないのです。 それに もう2回もつれていった場所だしネ。 13時スタート。 聞いていた場所は、思っていたより ずっと奥だったみたいなので ずっとずっと深くまで行ってみたら・・ 山を越えて街にでちゃった。 違う。ここじゃない。 もうひとつの道。あそこしかない。 えんえんと山深い道を 歩きました。 アップダウンもかなり激しく・・蜘蛛の巣も この間通ったばかりなのに もう 道にはっていました。 気づけば、もぐって蜘蛛さんのじゃまにならないように気をつけて通りました。 1時間以上歩いて・・・ あ~ ここだ!という場所。 とても 普通、人が降りるようなところではないのです。 ・・ずるずる降りていって・・そこで あの日は、お弁当を食べたけど・・・・(笑) だから 杖もきっと そこで私を待っているはず。 最初にみつけた日からの雨と光で 草も驚くほどたくさん生えていましたが・・・ みつけました!! あった~! 両手で捧げるように 夏至の太陽に向かって 「ただいま、頂戴いたしました♪」と報告したとき・・ ちょうど 太陽に飛行機雲がぴったりと重なっていました。 わたしが、受け取った瞬間が分かっていたかのように・・・。 3回訪れてやっと授かった魔法の杖。 帰ってすぐに 余分なとこと切ったりやすりをかけて うつくしくしました。 桜の木のようです。。 かわいくて 抱っこして寝ようかと 考えちう。 (家族が あほじゃ~っていうとる。笑 でも チビは、興味深々!ハリーポッターの呪文を唱えたりしてる♪) わたしの魔法への「意志」が試されたような そんな出来事でした。 わたしが 自分の意志でつかみとった 魔法の杖・・。
2006年06月21日
厳島弁財天 御開扉の日 昨日は、1年に1度の厳島弁財天 御開扉の日・・・ということで 弁天つながりのココちゃんと 宮島へ行きました。 この御開扉に行くのは、去年に引き続き 2回目。 そう、この日は、娘の誕生日でもあり。 それも 60年に一回の弁財天の年、己巳(つちのと)の年生まれ。(平成元年) 今年 セブンティーンよん♪ 中国新聞の記者さんに話しかけれて(取材されたんだけど 笑い) 戦前は、なんと 毎年ではなく、その弁財天の年にだけ、つまりは、60年に一回の御開扉だったという情報を新たにGET! あらまん。そうだったのね~。 鳥肌・・☆ 朝8時から~という情報を得て ソレに向かって行ったものの 着いても儀式はなく いろいろ まだ準備に忙しいようでした☆ 弁財天さまに「一年ぶり~♪」とご挨拶をしました。 目を閉じると 金色の光が降り注ぎ・・・・とても気持ちよくて 離れがたくなりました。 ちょうど まだ 人がほとんど来ていなかったので・・ ココちゃんと瞑想させてもらお~と 弁財天の前の狭い通路に座り込み・・しばしのひとときを。。 う~ん 気持ちよい!しふくぅ~♪ 早起きは、三文の得!ってことを ひしひしと。 人が多くなると 行列を作って 通り過ぎるように拝む状態になるんですわん。 舞いの奉納があるときき・・ それが見たくて 護摩の時間までいることにしました。 時間ぎりぎりまで 厳島神社を回ったり、もも・みやじまさんのとこのお好み焼きを食べたりしていたのに・・・・ 不思議にも ぽっかりと 一番前の席が、ふたつだけ空いていました。 あとは、びっしりですよ☆ 席とりにモノを置いている人もいたくらい。 VIP席ご招待~って感じ でした♪(笑) 大弁才天祭ということで・・1時半から 宮島太鼓の奉納・・(勇壮でありながら しゃもじも使って 静と動を感じる独特の太鼓でしたよ~。)から始まり 護摩の法要。 護摩をみるといつも思うんだけど。 魔術と一緒だと。 結界をはり おまじないをかけ・・・場をつくり・・てね♪ オン サラサヴァティ ソワカ・・弁財天の真言(マントラ)を皆で唱える中・・ココちゃんと私は、こっくりこっくり 夢の中のたびを~。 なんか すっきりしたけど♪(笑) そろそろ帰ろうか~っと 護摩の結界がきれてから 二人で抜け出しました。 ちょうど 舞いが始まっていましたが、わたしの予想と反して 着物のおばさまの日本舞踊でした。 私は、てっきり天女の舞いかと 。 それらしい 美しい女性も見つけてたので(話しかけたら違うんです~ でも 夢です♪と言われてました。舞いをされる方でした♪)イメージはそっちだったんだけど。 と わたしに美味しい「えさ」をイメージさせて(天女の舞い?)・・弁財天さまは、護摩の終わりまで居させたのでした。(なんちゃって) 朝8時から3時まで・・約7時間の弁財天の一日でした♪ 帰ってから さくらんぼのケーキを焼き~我が家の弁財天の(笑)お祝いをしました。 娘は、「今日から お手伝いをしっかりしようと思います♪」宣言をしてくれて♪ お~ 誕生日というのは、本人にとって新年のようなものなのねって。 おこわがないのがさみしいね。という話も。 いつも 孫の誕生日は、必ずおこわを炊いてくれていたおばあちゃん。 亡くなって ちょうど 1ヶ月がたっていました。
2006年06月18日
メルマガでは お伝えしたんだけど・・・Newアルバム「光の雫」から 二曲「あんさーそんぐ」と「まあるく」を試聴できるようにしました♪http://heartbox.hp.infoseek.co.jp/marias/hikarin/indexhikari.htmlどんな声で歌ってるんだろ~てお思いの方、ライアってどんなの?って思っていらっしゃる方・・是非是非聞いてみてくだしゃんせ。んでもって 本日 森の中の「光の雫」というのが TOPページから聴けるようにしました~♪http://heartbox.hp.infoseek.co.jp/これは、この間の6月10日に広島 二級峡というところで 撮影&録音したもの。ライア抱えて山に行っても 一度も出さないこともよくあるけど最近は よく奏でるようになりました。隠れた場所にあるわけではないのに 全然水の音も聞えなかったのにひとつの曲がり角を曲がると 突然現れた 小さな滝と水の音。カラスの声・・♪(宮島では、カラスは、神のお使いといわれてます・・♪喜)そこで しばし 自然と戯れさせてもらいました♪CDの中の曲「光の雫」とは、少し違っておりまする。水の音と共に・・・聴いてね。次は こういう自然の中で録った音のCDを作りたいなあと・・・夢がすでにむくむく♪むふふ
2006年06月15日
昨日 遊びにきてくれた お友達のココちゃんと 瞑想の話をしてて ふっと私の口から出てたことだけど・・ つくづくそうだな~って 思った。(笑) 瞑想の中で起きてくることを 100%認め受け入れないと 次には進めない。 そのまま 止まるか途切れるか。 気のせいだとか、自分にはちゃんと見えるチカラがないかもとか、 自分はそういう段階ではないとか・・ 認めない理由は山ほどあるけど それでも 100%起きてくることを認めていくと 次の景色が始まる 現実も一緒だなあと思って。 今 考えていること 体験していること 理想ではなくても 社会的には反していても(笑) でもでもでもでも 心の思いに正直であり そのまんまを包み認めれたときに 次へと進める。 その瞬間に 1歩進める。 あるがまま そう あるがままを まるごと認めること。 今、今、今の自分を 受け入れ、 認め続けることで 1歩1歩進める。 確実に。 6月9日 陰陽の日に まりあす
2006年06月09日
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