全13件 (13件中 1-13件目)
1

花見に行った。今日行ってよかった。お堀端も駿府公園もほぼ満開だった。予報によれば明日は雨だということもあって、公園は花見客でいっぱいだった。お堀端は、写真を撮っている人ぐらいだったので、私もゆっくり撮影してきた。こちらでどうぞ。→駿府花見'08100~150kぐらいの画像が31枚あります。
2008.03.29
コメント(2)

桜の開花状況を視察に行った。というと大げさだが、近所の小さな花見スポットを見に行ったのだ。ここの桜はお堀端のとだいたい同じ時期に咲くので、視察にちょうどいい。やっぱりお堀端が一番絵になるから、本番はあそこだ。大きい桜の画像はこちらでどうぞ。→■花壇のチューリップ。アパートのみんなで草花を植えたときに、球根も埋めた。それが咲き始めた。うちのベランダでは赤系ばかり咲いているので、白も記念に。ついでにハボタンの花。アブラナや白菜と同じキャベツの仲間なので、似たような「菜の花」が咲く。
2008.03.28
コメント(2)

ベランダでチューリップが咲きだした。土が良くないので小さいけど、なかなか立派な花だ。
2008.03.26
コメント(0)

Dさんを卒業式会場へ送って行った。演劇やコンサートに使うホールのある施設である。袴姿の女子学生がわらわらいて、いい光景だった。男女の学生たちが、向かいの巨大パチンコ店の駐車場から道路を横断してきた。パチンコ店に車を置いているようだ。しょうもないガキどもだ。たぶん学生は施設の駐車場の使用が禁止されているのだろう。私はそこからK電機へ行って、ドライヤーを買った。10年ぐらい前に買ったのが壊れたのだ。私みたいにちょっとしか使わなくて10年て、短いような気もする。こんなものだろうか。それからトイザらスにも行った。バービーの服などを買って、友だちに送るバースデーカードを探していたら、誕生祝用の小さな絵本があって、気に入ったのでそれを買った。2匹の犬が友だちを表していて、絵がとても可愛い。あなたに出会えてよかった、これからも仲良くしてねという、他愛無い言葉が書いてあるが、私の気持ちにぴったりだ。喜んでもらえるといいな。Dさんがアレンジメントをもらってきた。
2008.03.25
コメント(0)

道端にチューリップが植えてあるプランターが置いてあった。花の写真は人形ブログにそのうち載せます。こんな「番犬」がいたので記念撮影。と思ったら、本物もいた~!バセットハウンドっていうんだっけ?けっこうでかい犬である。ちょっとなでてみた。顔もでかいし足がぶっといv
2008.03.23
コメント(0)
図書館と公園に行った。しだれ桜がきれいだった。画像が大きいので、別ページでご覧ください。→■近所に開店したドラッグストアにも行った。図書館とは方向が違ったのでたくさん歩いた。
2008.03.22
コメント(2)

2日間雨でふさいでいたが、今日は晴れた。ヒヤシンスが咲いている。埋めっぱなしの球根がいくつかあったと思うが、これだけが花を咲かせた。カエル。見事なカモフラージュ。動かなければわからない。近所で咲いているボケ。今年はとくに花が多い。
2008.03.21
コメント(0)

東京へ行った。趣味(人形)関係でもなく、親に付き合って観劇でもなく上京するのは久しぶり。用事のほうは夕方短時間なので、昼前に行って上野の科学博物館で遊んでいた。日本館を久々に訪問。いわゆる旧館。昔はこっちだけだったはず。建物がとても美しい。昭和5年に完成したネオルネサンス様式を基調とした建築である。最近リフォームしたらしいが、形は変えていないようだ。写真は階段部分の天井近く。窓にステンドグラスがはめてある。上が樺太犬のジロ。下は忠犬ハチ公。秋田犬はめったにナマで見ない犬だ。理由は非常にでかいからだろう。うちの近所で見かけるゴールデンやハスキーより大きいと思う。体長はあまり変わらないだろうけど、中身の詰まり方が違う気がする。なかなか飼える犬ではなさそうだ。飼い主以外にはなつかないから、軟弱な都会人にとっては「可愛くない」のかもしれない。2階の北翼には「日本人と自然」という展示がある。「豊かな自然の中で今日の日本人が形成された過程と、自然とのかかわりの歴史を紹介」するということで、縄文時代からの人骨の標本や食べていたもののサンプルなどが展示してある。写真は弥生時代の家族を再現した場面。等身大人形を使っていろいろな場面を再現した展示は、外国の博物館でもよく見られる。どこの展示でも、人形はなかなかリアルに作られているのだが、ここの展示物はすごい!なんでここまで精巧に作る必要があるんだ?と思うほどの「生き人形」である。皮膚の下の血管が透けて見え、細かい体毛もリアルにできている。耳の毛まで生やしてるよ!大人も子供も表情はまさに生きているようだし、この写真の子供なんて、ちょっとつっついてみたくなるほど子供らしいぷにぷにした体である。こんなところで「日本の職人魂」を見てしまった。いや、天下の「かはく」だから日本の最高技術を使っているということなのか。犬も可愛い。これは縄文犬。柴犬ぐらいの大きさ。猟犬として働いたそうだ。この展示室では、近代までの日本人の体格や暮らしぶりを見ることができる。期間限定かもしれないが、江戸時代の女性のミイラの展示がある。棺の中で屍蝋化して保存された遺体が、調査中に乾燥してミイラになったんだそうだ。展示することの意義が、ちょっと言い訳っぽく書いてあった。ミイラって死体だもんね。何千年も前のミイラなら土器や彫刻と同じ感覚で見られるけど、江戸時代って微妙かな。これはどこにあったのか・・・南翼の「生き物たちの日本列島」か。人工物ではなくて、虫の標本。色別に並べてあるのがきれい。これは「万年時計」。1851年に作られたもの。機械仕掛けの時計は西洋から入ってきたものだが、そのままでは日本の「時」を表示する役には立たない。日本の「不定時法」では、日の出が明け六つ、日の入りが暮れ六つで、昼と夜はそれぞれ6等分されて「一時」となる。昼と夜では「一時」の長さが違うし、季節によっても違う。そんな不定時法による時を刻むために、日本人はさまざまな工夫をしてきた(説明してくれても私には理解できませんすいません)。万年時計はその技術の最高峰である。この時計は、季節によって伸び縮みする日本の時を、一年中自動で表示するんだそうだ(ネジは巻かなければならない)。日本人てすごいねえ・・・。場所は地球館(新館)に移ってます。2F「科学と技術の歩み」「オートモ号」という自動車。小さくて運転しやすそうだ。1924年から4年間製造された車である。大正時代に国産車があったというのがすごいじゃないか。展示品は復原されたもの。エンジンなどは当時のものを洗浄して修復し、ボディは新しく作ったそうだ。ボディの土台というか骨組みは木製である。なんか感動。これは・・・計算機。連立方程式が解けるんだって。大きさは、ベッド2つ分ぐらいかな。いらねぇ~(笑)これも何やら計算機らしい。昔の地球防衛隊の本部にこんな機械あったよねwというわけで、日本館の一部と地球館の1フロアを見て、ラウンジでサンドイッチ食べてショップでノートとボールペン買って、科博に3時間近くいたのだった。至福であった。一つだけ残念だったこと。前回ショップが混んでいて買うのをあきらめた「アンキロサウルス」のフィギュアを買おうと思ったら、売り切れだった(TT)。もうすぐ「ダーウィン展」が始まるから、来月にでもまた行くとするか・・・。
2008.03.15
コメント(0)

税務署に行った。Dさんの確定申告のため。うちは子なしローンなし医療費なしだから、莫大な税金を払わなければならない。われわれにとって莫大でも、たかだか数万円なのだが・・。毎年Dさんは、自分みたいな貧乏人からこんなにむしり取るなんて!と怒って、ばっくれようかな~と言う。でも、もし発覚したらわけあって地方新聞に載るかもしれない。○万円脱税で追徴金なんてカッコ悪すぎw。まあ、あの人は実際1円もごまかせないバカ正直だから、毎年きっちり払ってますよ。すっかり世の中春の景色になっている。花の写真は人形ブログにちょっと載せました。この犬の住みかは、歩道に面している。犬小屋の屋根には「猛犬注意」と書いてある。猛犬はぐーぐー寝ていた。「猛犬、ちょっと撮らせてね~」と言ってカメラを向けたら目を覚ましたが、すごく眠そう。
2008.03.12
コメント(2)

スーパーに行ったら、ベンチにつながれている犬がいた。おとなしいけどフレンドリーで可愛かった。
2008.03.09
コメント(0)

公園の池には、カメがたくさんいる。いったい何匹いるのか、全部集めたらすごい光景になりそうだ。よく数匹ひしめきあいながら日光浴している。丸々した猫もいる。
2008.03.08
コメント(2)
最近、1日って10時間ぐらいしかないのかと思うほど、何もしないで終わってしまう。自分のトロさに磨きがかかってきただけのことだとわかってはいるのだが。昨日の午後4時ごろ、「そうだ、ダイコンないんだった」と思い出して、買いに行こうと思ったのだが、宅配便が来ることも思い出した。自分で16~18時指定にしたのだ。待ってなくちゃいけないじゃん。ダイコンあきらめよう。ところが、18時になっても来ない。昨日発送メールが来ただけで、翌日配達と言われたわけじゃないから、べつに今日来なくても悪いことはないんだけど、待ってて損した。S川だからね。最近、郵便も中1日かかることが多くなってきた。いいと思うよ。そんなに慌てることない。何でも翌日届くのが当たり前っていう世の中が当たり前じゃないんだよ。などと物分りのいいことは、別の日に言うほうがよかった。この話にはオチがあるんだから。S川のやつ、20時ごろに来やがった。例によって、遅れてすいませんなんて言葉は配達員のどこをたたいても出てきそうになかった。「は~い、お届け物ですよ~♪」って感じで嬉々としていやがった。怒る気にもならん。いつも夕方指定のものを昼ごろ持ってくるくせにな~。やつらは意地でも指定した時間帯には来ないつもりらしい。で、何が「やればできる」なのかというと、今日こそはダイコン買いに行こうと思っていたわけだ。昼間は人形の撮影などして遊んでいた。自然光で撮るから、光の量と向きがちょうどいい時間帯にしか撮れないのだ。窓辺が少し暗くなる4時ごろには終わりにして、そのあとは画像をパソコンに取り込んで編集する。今日の撮影がだいたい終わったころ、これからだらだら片づけをしようと思っていたら、雷の音が聞こえた。やばい!雨になったら買い物行けないぞ!「今行こう!」と、部屋は散らかしたまま1分後には玄関を出ていた。結局雨は降らなかったが、20分ほどで買い物して帰ってこられてちょっと得した気分だった。「今すぐやる」ってこと、普通の人は当たり前にしてるはずだけど、私はいつもあまりにもヒマで、差し迫って「今」しなきゃならないことがないから、際限なくだらだらするのだ。たまには普通の人みたいに行動することもできるんだよ(笑)。
2008.03.04
コメント(0)
ズバリそういう題名のニュース記事がある。売れないオンラインショップの条件ぎらぎらした配色、ばかでかい文字で商品名を連呼し、これでもかと買った人の体験談を連ね、ろくに改行もしないで商品の特徴をずらずらと書き続ける、ページは長い、とにかく長い、延々とスクロール・・・そういうサイトを見たことない人はいないだろう。誰がそんなサイトで買い物するか・・・じゃなくて!!この記事によれば、そういうサイトでも商品をバカスカ売ってるところもあるというのだ。逆に、デザイン重視、見やすさ重視のショップサイトでさっぱり商品が売れないところもあるそうだ。どうやら、「サイトデザインと売れ行きは無関係」に近いらしい。売ろうという熱意のほうが重要なんだということだ。そりゃそうだ。「何がなんでもこの商品のいいところをアピールして売りまくるんだあ!!」という姿勢は、万人に通用しないにしても、かなり多くの人々にとって商品の魅力を割り増しする結果になる。私はひねくれ者で、押しの強い表現にはすぐお腹いっぱいになってしまうので、「こぉーんなに便利ですよー!!買ってくださぁーーい!!」と言われるともうウンザリしてしまう。しかし、そういうサイトで買い物しないかというとそうでもない。実のところ、よく買い物する楽天ショップには、そう極端ではないが上に書いたような「文字でか体験談びっしりこれでもかと商品アピールスクロールスクロールまだ注文ボタンが出てこない~・・・」というページが多い。でも買いたければ買う。もちろん、すっきりしたデザインの配色や文字の大きさにも気を配ったショップサイトで買い物することもある。要するに、どんな形式であれ商品の特徴を十分に説明してくれていれば(十分を超過している分は脳内で切り捨てる)、いい商品だと思えば買う、思わなければ買わない、というだけのことだ。どんなサイトデザインでもダメなのは、売り手自身も「こりゃダメだからさっさと投げ売るしかない」と思っている場合だ。見ている私がそう受け取るというだけで、売り手が本当にそう思ってるのかはもちろんわからないが、見る者にそう思わせてしまってはおしまいだろう。「えー、これそんなにいいモノなの~?それほどでもなさそうだけど・・?」と思っても「ほんっとにいいんですよぉ~~!お買い得ですよ~~(^▽^)お客様からもお褒めの言葉をこんなにこんなにこんなにたくさんたくさんたくさんいただいてますぅ~~!!・・・」と言われると、ショップの人はほんとにそう信じてるんだなあという気がしてくるし、そう思うとなんとなく好感が持てるのである。
2008.03.03
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1

![]()
