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私の部下で事務補助をしてくれていた、ユーコちゃんが来月退職することになった。 今朝、決済書類のなかに、彼女の退職に関する書類があった。 ショック。 正規職員ではないので、年度かわりくらいには退職したいと聞いていたが、あまりにも急だ。 事情をきくと、正規採用の会社が決まったという。 それは、よかった。おめでとう。 新しい会社で頑張ってください。不器用な私を助けてコピーやら書類の整理をしてくれました。ありがとう。 ほんとはうちの子狸のお嫁さんになってほしいのだけど。 そんなこと、急に言えないし。 それじゃ、私の昇進祝いをしてくれたお返しにパーっと送別会をしますか。
2006年10月31日
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先日アップしたうちのペットの青蛙君。今日帰宅したとき見ると、門灯の下にいる。 ちょっと形がおかしいので、よ~く見るともう1匹いる。2回りくらい小さな蛙君とくっついている。 彼女かな?それとも子どもかな? どちらでもいいけど。夜は寒くなったよ。 どこか、温い所に行けばいいのに。
2006年10月30日
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午前中に2つほど仕事を片付けて、急いで神戸の王子球技場に。 今日は伝統の関関戦(関大対関学)と京神戦(京大対神大)があるので超満員。 試合の結果は予想どおり立命とトップを競っている関学が関大を下した。しかし、関大も予想以上に善戦した。 伝統戦の重みだろうか。 京神戦は京大の昨年の雪辱はならず、大差で敗退。 どうした、京大ギャングスターズ。かって甲子園ボールの常連で、関学とトップを争った面影はない。 復活を祈るのみだ。がんばれギャングスターズ。 今年の神大は強くなっている。今年は入れ替え戦に出ないですむだろうし、来年以降も楽しみだ。 今年も関学と立命の争いか。頑張れ関学ファイターズ。
2006年10月29日
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疲れているが、眠れない。女房殿にいうと「神経の疲労と肉体の疲労のバランスが悪いのでは」と言われた。 そこで、ジムに行ったついでに、久しぶりに三宮、元町をぶらついた。 昼食はと考えたが、最近ラーメンを食べていないのでラーメンを食べることにした。 全国的かどうかは知らないが、神戸ラーメンなるものがある。 第一旭ともっこすという店がチェーンである。地理的には第一旭のほうが便利なので、そちらによく行く。ただし、女房殿や娘狸はどちらにも行かない。 特徴はとんこつ醤油味。一面にチャーシューがのる。初めからコショウがかかっている。 写真はBラーメン。Aはチャーシュー無し。CはBの大盛り。 しょうがの甘酢漬けはサービスなので、載せて食べるとあっさりしておいしい。 私はBと餃子を食べたので、明日は元気になるだろうか。
2006年10月28日
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昨晩は女房殿から、ブログ禁止令がだされ早めに就寝。肩こりで頭痛がするというのにPCをするとは何事と強く叱られました。 今日は早朝より愛犬モカの散歩。 散歩コースの池に行くと鴨(?)のような水鳥が渡ってきていました。 私は鳥には詳しくないので、とりあえず鴨としておきましょう。 このような鴨たちが渡ってくるということは、いよいよ冬の訪れを告げているのでしょうね。 それにしても、日中は暑いですね。スーツの選択に困りますね。 まだ、夏のスーツを着ています。暑がりなので。
2006年10月28日
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昨日、早めに休みました。 しかし、神経が高ぶったままなのか、体が疲れすぎなのか熟睡した気がしない。うつらうつらの状態が続いたまま朝を迎えた気分。 いつもどおり出勤し、仕事。おや、なにかおかしい。 財布を家に忘れた。 今月で2度目だ。どうかしている。 ということで、今日は即退社。 「あの、決済を。」「あの、ちょっと報告が。」 「え、明日じゃだめ。」と帰ってきました。 帰宅して、気づいた。今日は女房殿、市民活動なんたらで遅いのだ。 昨日は飲まなかったが、缶ビール1本飲んでお休み。シュン。 明日はこの疲れがとれていますように。
2006年10月25日
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たまった疲労が取れません。眼の奥から頭の芯にかけて痛むので今日は寝ます。おやすみなさい。
2006年10月24日
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9月の終わり頃から、ずっといる。 レンガの塀の内側の、郵便受けの取り出し口の上にいる。 夜になると植え込みにでも、帰るのだろうか。 朝、新聞を取りにでると、また出てきている。 うちの庭には、青蛙が住み着いている。 初夏、紫陽花の葉の上にいるのを見つけると 今年もよろしくと、言ってしまいそうだ。 その蛙の親戚だろうか。いや、本人か。 毎日見ているとなぜか気になる。 どうして、ジュラルミンのポストの上がいいのだ。 もうすぐ、寒くなる。どこで、冬眠するのか気になる。
2006年10月23日
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東京は吉原に滞在中していた子狸からメールが来た。 なんでも、東京メトロの有楽町駅にはポン太の広場というのがあるそうな。 そこには狸相八訓と書いてあるという。 よく拳拳服膺し、狸道に精進するようにと小生意気にも言ってきた。 親をなんと思っておる。 ここに掲載しますので、狸族の方、よく心してください。1破れ笠 下を見て暮らしつつ、天を覗き大志を抱け。2大福帳 几帳面に務め、無駄を慎み、信用を大事に。3八徳利 何事も八分目。徳と利を兼ねよ。4太鼓腹 小事にこだわらず、大胆に決断せよ。5金袋 金の玉を大切に貯え、自在に生かせ。6眼 偏見なく、何事も正しく見る。7尻尾 先太りの大成をつかむ。8丸裸 飾らず、偽らず、邪心を去って明るく暮らす いかがです、狸族の皆さん、これから、このように生きましょう。
2006年10月22日
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昨日、団扇は同志社の生協で買ったと書いた。私は、散歩ではよく同志社に寄る。時には同志社の生協食堂で昼食をとったり、お茶を飲んで、一息つくときもある。 構内のベンチに座っていても、居心地のよさを感じる。 これが京大だと、ふいに学生に取り囲まれ団体交渉の場に連れて行かれそうな錯覚にとらわれそうになる。(30年前のトラウマ) それと、同志社には銅像が一つもない。 とてもスマートに見える。 しかし、私は同志社の出身ではない。 また、学生時代には一回もキャンパスに入ったことはない。だって、学園紛争のさなかによその大学なんかいけませんよ。
2006年10月22日
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昨日の日記で私の顔をご覧になりたいという怖いもの見たさのコメントもありましたので恥ずかしながら、顔をさらすことにしました。 この団扇は、散策中、暑かったので同志社の生協で以前買ったもので、今は職場でクールビズとして活用しています。 この団扇で扇いでいると、女子職員は皆さん吹き出します。 なぜかというと、雰囲気がソックリだからだそうです。 私が出張中などは、この団扇をデスクのペンスタンドや眼鏡スタンドに立ててくれるそうです。 (もうひとつ狸の団扇もありますが) 自分自身も似ていると思っていますので、どうぞ私の顔を連想してください。
2006年10月21日
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帰宅が深夜になること、しばし。これも仕事で相手と交渉に関することだ。 普段は部長に任せているが、大詰めやもめると出席を求められる。丁々発止とやっていると深夜にも及ぶ。 しかし、どうも相手によっては私をなめているとしか思えないようなのがいる。 それは私の風采容貌に起因しているのだろう。 どう見ても、私はかっこよくない。顔は童顔、色白下膨れ、温和な笑顔。 高校時代、風采容貌からくるニックネームは「宮様」だった。 相手はこの外見から、組しやすしと思って、かかってくる。 おい、なめんなよ。 伊達にこの職、はってんじゃねーぞ。(どこの組の方ではありません) 私の口から機関銃のごとく、言葉が出てくると、相手は意外な顔をする。 言葉は常に丁寧を心がけているが、理屈は負けない。 おい、なめんなよ。 私の世代を知らないの。安田講堂事件って知っている。 私の学生時代は、学校はヘルメット、ゲバ棒、火炎瓶の時代だよ。 私は学生運動には批判的だったが、奴らと話をするには理屈を展開しなければ、なめられるんだよ。 いつでも、かかってこいよ。なめるなよ 喧嘩上等だよ。 坊や、理屈が甘いよ。あさって、おいで。 人は見かけによらないって、わかったか
2006年10月20日
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現在の時刻、午前2時8分です。今、仕事から帰ってきました。 別に飲んでいたわけではありません。 仕事をしていました。 今から風呂に入り、ビールを飲んで寝ます。 ほんと、疲れました。まだ、明日1日、いや土曜も出勤だった。 歳も考えて、休まないと。今日もコンビニでアリナミンを買った。ふー。
2006年10月19日
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昨日、子狸が資料収集のため上京し、吉原のホテルに滞在していることを書いた。 魔法使いさんのコメントが気になったので子狸にメールを送った。 しばし待てども返事がない。 電話をしてみる。 父「今何しとん(神戸弁)」 子狸「風呂の帰りやんか」 吉原、風呂、むむむ 父「どんな風呂や」 子狸「銭湯にきまっとるやろ。ばかばかしい」 父「ホテルには風呂はないのか」 子狸「安ホテルやから、9時で終わりや」 本当に気をもむ所に泊まっています。
2006年10月18日
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稲穂も黄金色に熟れ、多くの田んぼでは稲刈りの真っ最中です。もう、済んだところも沢山あります。 昔は夕暮れの空に、もみがらを焼く煙がたなびいたものですが、今は環境問題とやらで、見なくなりました。 風情があったのですが、仕方ないですね。 また稲刈りも今はコンバインで、あっという間に刈って、もみを袋詰めですね。 昔々、私が学生時代の頃。クラブに奈良の法隆寺の方から来ている先輩がおり、クラブの皆で稲刈りの手伝いに行ったことがあります。 大きな農家で離れに、男女あわせて10人近く泊まって稲刈りの手伝いをしました。 勿論、鎌で刈るのです。いや、難しいもんです。稲って結構腰が強いので、なかなか切れないし、稲のいがいがが首から入ってちくちくするし、腰は痛くなるし、本当に重労働でした。 先輩の家も、素人が大勢でかえって迷惑だったかも知れませんでした。 大飯食らいが大勢押し寄せて、接待が大変だったのではと今では思います。 今となっては、懐かしい思い出です。 何故、行ったかって、勿論手伝いですよ。 いや、実は3回生に、とても知的で素敵な先輩がいて、彼女も行くと聞いたからです。
2006年10月17日
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子狸からメールがきた。今、東京にいるという。修士論文作成のため国会図書館や政府関係の研究所に行っているという。 先週の金曜日から今週一杯滞在するそうだ。 資料を請求したところ、自分で見に来いといわれたそうだ。 民間なら実費で送ってくれそうだ。役人には頭にくると怒っていた。滞在費込みで10万ほどかかるという。金送れということか? 役所には役所の言い分があるのだろう。 さて、そのなかで気になるフレーズがあった。 「吉原のホテルに泊まってます」 なに吉原? ばかもんと電話すると。子狸いわく、そんな金もひまもないわ 父いわく「そしたら、なんで吉原や」 子狸「食事なし2800円のホテルが丁度あったから。歓楽街の外や」 父「周囲に気をつけるように。一度弟狸のところに顔を出して 役所の対応ぶつけて来い」 というわけで、とんだ色気のないお話で。 タイトルで期待された方、ごめんなさい
2006年10月17日
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超多忙。昨晩からどうも体の調子がおかしい。体の節々が「がくがく」している感じ。 肩から背中にかけて、嫌な重み。やばい。 朝起きようとしたら、腰に鈍痛。 今日は仕事はないが、大学のゼミのOB総会。女房殿は欠席したらというが、OB会長として挨拶をしなければならない。 会長欠席というわけには、いかない。無理をおして出かけた。 学内見学はキャンセルし、恩師と副会長に断って、総会のみで帰宅。 帰宅後、缶ビール1本で安楽椅子で熟睡。 明日から、また仕事。どうしよう。
2006年10月15日
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9月のいつからか、ずっと休んでいない。年休じゃないです。土日です。 今日も2時から会議。散髪にいかれないので髪はもじゃもじゃと耳にかかる。 今日は2時からなので、11時過ぎに理髪店に行く。いつも行く店で大きなところなので、いつもはそれほど待たずにすむ。 ところが今日は、すごく混んでいた。 すぐに、すくと思ったのが甘かった。 終わったのが1時40分。会議の場所までダッシュ。 少しゆっくり朝寝をしたので朝食抜き、散髪のおかげで昼食抜き。朝昼抜きでダウン寸前。 ギブミーホリデイ
2006年10月14日
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酒には飲み方がある。酒はきれいに飲みたいものである。 どんな汚い場末の居酒屋でも、飲み方はきれいでなくては、いけない。 意外と、そういうところの店に、きれいな客がおり、高級そうなところに、汚いのがいるようだ。 閑話休題。 今日、なじみだが月に数回しかいかない立ち飲み居酒屋に顔を出した。 いつもは、店の奥さんと二言三言、世間話をして酒をたのしむのだが。 今日は30代半ばにみえる女性が3人ぎゃははと騒いでいる。そして、それに調子をあわせる馬鹿な男が数人。 黙って、スーット生ビールを2杯ほど飲むと隣の若い男が、ペース早いですよと。 立ち飲みなんていうのは、黙ってスーット飲んで、にこっと勘定するのが、マナーだ。 ぎゃははと騒ぐもんではないよ。 誰か、酒の呑み方を教えてやってくれ。
2006年10月13日
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神戸、三宮に新しいビルがオープンした。かって、神戸では新聞会館とよばれ、神戸新聞というブロック紙の本社があったところだ。 阪神大震災で倒壊し、このたび再建され、ミント神戸という名で、リニューアルされた。 上階にはレストラン街、地下には大手デパートの食品街があるということで、連日行列ができているという。 JR三宮駅からかってのこのビルの地下に通じる短い地下街があった。そこには、めしや鰻や居酒屋などがあり、私もよく立ち寄った。 震災後もいち早く、再開し営業していたが、工事期間中閉鎖されていた。 再開されたというので、この地下街を覗きに行った。 失望した。みんなこぎれいな店になっていた。 そして、私が酒を覚えた酒屋の立ち飲みはなくなっていた。 別に、センチメンタリズムに陥るわけじゃないけれど、だんだん街の匂いが消えて、こぎれいな特徴のない街ばかり、できていく。 東京でもそうだ。あの、上野駅の地下に通じる食堂も消えてしまった。 これについては、また書きたい。
2006年10月12日
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先ほど、子狸から電話があった。関東のほうの学校に採用が決まったという。 正直、ほっとした。 企業への就職を断り、自分に一番向いていると信じ、それに懸けてきたことは、ほめてやるべきだろう。(あ~親ばか) これで、修論に専念できるだろう。 しかし、関東に行くとなると、遠くなるな~。 でも、夫婦で遊びに行くところが増えてよかったかも。 それよりか、だれかお嫁さんいませんか。
2006年10月10日
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秋祭りの季節ですね。♪今年も豊年満作で♪秋の祭りは、収穫への感謝祭ですね。これは11月23日、今の勤労感謝の日、もともとは新嘗祭に繋がるものでしょう。 さて、私も学生時代、屋台を担いだことがあります。 学生時代、篠山(デカンショ節の発祥の地)から来ていた友人に誘われて、担ぎに行ったことがあります。 都市化の影響で担ぎ手がいないということで、面白半分で行きました。 屋台というのは、木組みの大きな神輿みたいなもので金襴緞子の刺繍があり、中に子どもたちが乗り、太鼓を叩きます。 それを大勢の若者が担いで練りまわり、宮入するのです。 前々日くらいから、泊り込み祭りのご馳走攻めです。 さて、当日、法被(長じゅばんみたいにぞろりと長い法被だった)を着込み、友人たち数人と担ぎに行きました。 中に乗る子ども(乗り子)の家を屋台は回ります。乗り子の家では、玄関前に酒、ビール、寿司に焼き鳥、おでんなどを一杯だして、担ぎ手の接待です。散々飲み食いしました。(いじましい) 日もとっぷりと暮れる頃、紋付姿の年寄りの先導で街中を練りまわります。 そして、勢いを付けて、駆け足で宮入です。酒の勢いというものはすごいと思いました。それと若さでしょうね。 それから、数日は節々が痛みましたが、心地よい痛みでした。 あの、祭りの宵、楽しかったな。篠山のあいつはどうしたのかな。 と、思いつつ、あのときの肉厚のさば寿司と冷酒の味が恋しい狸でした。 PS.先日、あの神社に行きました。あの坂を屋台を担いで走ったとは、よくぞ転ばずにすんだと、ぞっとしました。
2006年10月10日
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今日は一日お外で、立ちっぱなしのお仕事。半分ボランティアみたいなものだが、足が棒になった。 最寄り駅からバスで帰ろうと思ったが、あまりにも疲れたので、女房殿に車で迎えに来てもらうことにした。 電話をすると、愛犬モカをシャンプーしているからしばらく待てという。 近所のショッピングモールの本屋で立ち読みでもとおもったが、なにせ足が痛い。 しかたがないので、モール内の喫茶店でお茶でも飲みながら読書をすることにした。 禁煙席に行こうとしたら、6人ほどおばさんがいてうるさいこと、うるさいこと。 しかたなく、喫煙席で読書。 煙草の煙より、熟年女性のうるささに閉口しました。
2006年10月09日
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2年ほど使っていた携帯を先日変えた。どうも、蝶番の調子が悪いので、思い切って変えた。 向こうが、出してきたのが、通話とメールのみの物。そりゃないでしょう。私は、言いましたよ。色々な機能がついてなくてもいい。 電話とメールくらいしか使わないからと。 しかし、だからといってそれはないでしょう。 結局、前の機種の最新版にしました。何故かって。 使い方がほとんど一緒。あのマニュアルをほとんど読まなくて、使えるから。 でも、簡単操作ボタンがついていました。押すと字がとっても大きく、見やすくなるのです。 そんな機能がついているのは内緒。 今朝、子狸から電話。 昨日、お父さんから電話あったけど、何か用? 実は、新しい携帯を触っているうちに、子狸に誤ってかけたみたい。とほほ。(やっぱり年か) 今度は娘狸からせっかくポイントためたのに、勝手に使ってからというお叱り。また、とほほ。 しかし、その電話代、誰が払っているんだ。
2006年10月08日
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先日、ある革新系政党の機関紙を読んでいたら、気になる記事があった。 日頃から民主主義を標榜し(政治学的には民主主義と共産主義は相容れないものがあるのだがそれは置いておいて)、人権尊重をうたっている政党としては、気になる表現だ。 それは安倍首相に関する記事であった。 安倍首相は祖父である岸元首相のDNAを受け継いだというものだ。確かに祖父と孫の間において生物学的に遺伝子は受け継がれている。 しかし、この記事はA級戦犯容疑者である岸元首相のDNAを受け継いだから、戦犯をかばうという主旨であった。 私が一番嫌いなのは、あいつの親父はどうだったから、先祖がこうだったからと結びつけて、人を批判したり非難することだ。 一個の人間として考え方を持ち、行動していることについて、親がどうだった、祖父がどうだったとかいうのはおかしいのではないでしょうか。 容貌や容姿、また性格に遺伝子はあっても、思考にまでDNAがあるのだろうか。 このような考え方は、非常に危険だと思う。あの家は呪われた家だとか、あの家の家系はおかしいというようなことと同じではないだろうか。 戦後、馬鹿な教師が東條元首相の孫に「東條君のおじいさんはどろぼうよりもっと悪いことをしたそうです」といったそうだ。 そのことと、今回の記事は変わらないのではないか。 A級戦犯の子孫について、あの人はA級戦犯のDNAを引き継いでいるからといって非難をするのだろうか。 いや、もっといえば前科を持っている人の子や孫についても前科を持っている人のDNAを継いでいるからと危険視する思想と一緒ではないか。 確かに政敵を攻撃する表現だとはわかるが、激しい憤りを感じる。
2006年10月08日
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久しぶりに、我が家の愛犬モカについて。 今日モカをつれて、犬のしつけ教室に行った。 教室に行くと10匹くらいいる。みんな優等生のような犬の中で、愛犬モカのみごそごそとやっている。 思わず女房殿と顔を見合わせ赤面。 落ち着きがないので、講義のあいだおもちゃを与えられる。 さて、実技。モカがしつけモデルに挙げられる。 常に、講師はモカを指名する。一緒に実技をするのは私。 講師が「はい、お父さんお座りをさせてください。」私「モカ、お座り」 モカは知らんぷり。 しかし、2時間の講義で一応はできるようになりましたが、元の木阿弥にならないように、しつけないと。 講師いわく。コーギーとビーグルは飼うのが難しいそうです。
2006年10月07日
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私の職場では、9月末まで、クールビズということで、ノーネクタイノー上着だった。 昨日まで現場にいたので、作業服を着ていたので、今日の出勤からスーツだ。 何ヶ月もノーネクタイでいると調子が狂う。しかし、ネクタイを締めるとやはり、しまるような気がする。 だけど、ちょっと暑い。この季節は調整が難しいです。
2006年10月06日
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先日の私の京都散歩コースを述べてみます。先に述べたように壬生まで外人さんを案内したので、 壬生交通局前から206系統のバスに乗りました。 最初は今宮通を歩くつもりでしたが、北大路を歩きました。 建勲神社前で下車、ここは織田信長を祀ったところ。そこにお参りをした後、きつい石段で疲れたので、ひと駅だがバスに乗り、大徳寺。ここは、塔頭寺院に入らなければ拝観料はいらない。 境内をぶらっとして、またバスに乗り北大路のバスターミナル。 ほんとは、そのまま乗って百万遍にいき、付近の食堂に入ろうと思ったが、急に気が変わり、地下鉄で今出川に。 烏丸今出川の交差点に学生時代からある中華料理屋天津閣で餃子とラーメン小。この店は10人も入れば一杯という店で、メニューは焼き飯と中華そばと餃子しかない。同志社の体育会の出入りする店だから、量はすごい。ゆめゆめ大など頼まれぬよう。 腹ごなしで、御所の散歩。石薬師御門から清和院御門まで森林浴。 そのまま梨木神社に行くも、萩は少し早い。 それから、バスに再び乗って下鴨神社、百万遍に戻って喫茶学士堂で休憩。 そのまま、祇園石段下までバスに乗り、香煎を買って、バスで四条高倉ジュンク堂で人と待ち合わせて、夜はミュンヘンでいつものビールとシュタインヘイガー。
2006年10月01日
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