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毎日忙しくてなかなかラヴラヴ日記の更新出来ないです・・ポチくんは今新人さん2人の研修で帰りが遅く、逢えない日が続いています。え~?今日も残業~??逢いたいよぉ~。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。そんなのいやだぁぁ!!今日のポチくんからのメール。最初のメール↓「ごめん (>__
August 31, 2005
ベッドに押し倒され、あれよあれよという間にポチくんのペース。「駄目」と言っても聞こえる筈も無く、キスの嵐。普段はポチのくせに、今は飢えた野獣?の様。さっきまでの穏やかなポチくんは何処へ行ったの~?私は晩御飯じゃないんだぞ!気が変になりそうだぁ~。(/o\)ハズカシィ・・・***ところで、ポチくんはちゅーが大好き。あ、私も好きだけど。なのでキスの時間がやたら長い。今まで、寸前はあったけど最後まではなかった私達。女子高生じゃあるまいし、勿体ぶってた訳ではないけど、私だって自分は大事にしたいし大事にされたかった。「月葵ちゃんが嫌なら無理強いはしないよ」と言ってたので、それに素直?に甘えていた。別に嫌な訳ではないのですけど。ポチくんにとって、私だけじゃないし・・体だけの付き合いになりたくなかっただけ。心も欲しい。ただそれだけ。↑それだけって・・それが一番の難関じゃないの!ポチくんは彼女がいるくせに、いちゃいちゃ経験値が低い。最初のエッチは高三とか。↑公表しちゃっていいのか!?月葵しかも相手は友達のお姉さん。( ̄ロ ̄lll) ガビーンだけど、襲われた様な感じだったらしい・・情けな~。その後、お姉さんと顔を合わすのが気まずかったらしい。でも、分かる様な気がする。ポチくんて、悪戯してみたくなるキャラなのよね。童顔で可愛いから、未だに新卒に見られるらしいし。***途中、別れていたとはいえ、お互い嫌いで別れた訳ではなかった私達。今日は待ちに待った?日だったのかなぁ・・ポチくんだけではなく、お互いに。花火終了まで待てなかったのは、やはり男の性なのでしょうか?( *^)^*)チュウお互いの名前を呼び合い、甘い時間が流れる。だけどお風呂に入っていないのが引っかかっていたので、「お風呂入ってないから嫌ぁ~」「お風呂?」「うん」「入る?」「うん・・」その言葉に我に返ったのか、ポチくんの動きがやっと止まって体が少し離れた。「ご・・ごめんね。なんか嬉しくて興奮しちゃって・・」(〃'∇'〃)ゝエヘヘ「うん・・」殆ど剥かれてしまった・・「お風呂入る?」「うん」「・・そうだね。お祝いもしてないし」「ケーキ痛んじゃう」「うん」と、言うわけでお風呂に入ってさっぱりする事になった。ポチくんが脱衣場で待ってる。・・と言う事は一緒に入るのかな・・?「一緒に入る?」私が聞くと、「入らない?」と逆に聞くので、断る理由もないし・・「いいよ」のろのろとポチくんの後に続く。ポチくんがシャワーを出しながら、「お風呂入る?・・冬じゃないからシャワーでも良い?」「うん・・」結構長い間、お風呂場にいた様な気がします。時計を見てた訳ではないので、よくは分かりませんが。詳しい内容は、これ以上書けません。恥ずかしいので。↑ここまでもかなり恥ずかしいぞ!***バスローブに着替え、飲み物とケーキを用意した。ポチくんは、にこにこしている。まぁ・・そうでしょうとも。お酒だとポチくんが悪酔いしてしまうので、お酒はなし。「間空いちゃってるけど、付き合って一年以上経つんだね」「うん」テーブルを挟んで差し向かいに座り、お互いにっこり( ^_^)/▼☆▼\(^-^ )「月葵ちゃん。これからもよろしくね」ポチくんが、にっこり微笑みながら私にそう言った。そう言われ、内心ちょっと複雑だったけどそのまま私は頷いた。「美味しい?」「うん。今まで食べた物と全然味が違うよ」ヾ(@⌒¬⌒@)ノ 絶品~♪「チーズが違うのかな?」「そうかもしれない。このケーキはバイキングで出てた時に食べた事しかなかったから・・しかも小さいの」「そっかぁ・・」(*^-^)ケーキを食べ、飲み物も飲み干すと、話に間が空いた。すると、ポチくんが立ち上がって私の前に来た。座ったまま見上げると、ポチくんがにっこりして私にキスしてきた。「ポチくん・・どうしたの?」「月葵ちゃん・・」今思い出すと、これって「ケーキ食べたし、さっさとやる事しよう」みたいなノリだよね?まったく・・私の考えすぎ?バスローブなので、動くとすぐにはだけてしまう。シャワーも浴び、体も奇麗になってしまったので観念するしかありません。「・・抱っこして」言うと、ポチくんが「分かった」と言い、いつものお姫様抱っこをしベッドに運ばれてしまった。甘い甘いキスをしているんだけど、結構私は冷静だった。どちらかと言うと、ポチくんの方が蕩けそうな顔をしている。ポチくん的にはそのまま第二ラウンドに入りたかったのだろうけど・・「ねぇ・・肩揉みしなくていいの・・?」私がそう言うと、ポチくんは暫く考え、「じゃあ・・ちょっとだけ良い・・?」良い?って・・最初の約束ではそれだけだったでしょうが。まぁ・・いくら私がおバカでも、ここまで来てそんな不粋な事は言いませんけど。「肩揉みね」ポチくんは、疲れが溜まっているので肩揉みすると本当に気持ち良さそう。目を閉じ、動きが止まる。「ツボに当たってる?」「うん」ポチくんをうつ伏せにし、背中や腰、足裏までマッサージをしてあげた。「足までしてくれるの~?」「足も疲れてるでしょ?」「気持ち良い~・・どうしてそんなにこってる所が分かるの?」「適当なんだけど・・」ただ、自分がこってる所を揉んでるだけなんです。私が揉んであげると、今度はポチくんの番。「今度は俺が・・」「いいよ」「いいから」いつものパターンです。ちょっとピントのずれたポチくんのマッサージ。でも、ポチくんと私のマッサージが違う所。ポチくん、自分が触りたい所が長いという点かな。私はこってそうな所を全て満遍なくやるのだけど。最初は肩。これは、私が肩こりなのを知ってるので最初にしてくれます。でも、背中から腰。後はやっても頭かな。ポチくんは腰を触るのが好きらしい。「月葵ちゃん。抱っこしてあげるよ」↑この場合、お姫さま抱っこではなく、後ろから抱き締める事。ポチくんが急に言い出したので、私はその言葉に従った。だって・・後ろから抱き締められるの好きなんだもん。後ろからポチくんの優しい腕が伸び、包んでくれる。これが一番好き。ポチくんに包まれたまま、こうして話すのが私の一番大好きな時間なのです。これがあれば、エッチなんてしなくていい。心から、そう思う。耳元でポチくんが囁きながら、何度も頬にキスをくれる。心地良い・・こんな事言ったらポチくんに失礼かもしれないけど、どんなに世界的に有名なデザイナーにも作れない、一番居心地の良い・・私の為だけのイス・・?イスだなんて、表現が下手でごめんね、ポチくん。(;´▽`A``とにかく、ポチくんに抱き締められるだけで気持ちが安らぎ、癒されるという事なのです。私の精神安定剤。(* ^)(^ *)チュッ♪今の私にポチくんは無くてはならない存在。あぁ~癒される・・←おばさん。(*´ -`)(´- `*)
August 9, 2005
マリーナについたポチくんと私。そこには、クルーザーやヨットが沢山並んでいる。すると、ポチくんが車を降りてお茶でもしようと言い出した。建物の中はひんやりとして涼しい。喫茶店があったのだけど、長居するつもりもなかったので木製の長椅子に座って二人、自販機のコーヒーとお茶を買って飲んだ。「やっぱり建物の中は涼しいね」「そうだね」「これからどうする・・?」「ケーキ早く食べないと温まって解けちゃうよね?」「うん・・」「何処で食べようか?」「そうだね~・・」私としては花火でも見ながら食べたかったのだけど、ポチくんはどうやら違ったみたい。夏なのに、早くケーキを買いすぎてしまった。早く食べないと痛んでしまう。失敗だ。「夜までケーキ持たないよね?」「・・そうだね・・」「花火、どうする?」「こっちで見るか、あっち(地元)で見るか」「・・こっちだと帰りは渋滞しちゃうよね?」「そうだね~」「・・・ポチくんに任せるよ」「・・・・・」私的には花火はどうでもいいの。「じゃあ・・早めにご飯食べてゆっくり見る・・?」「あっちにするの?」「うん・・いい?」「いいよ」(*´ -`)(´- `*)マリーナで一休み?した後、再び車に乗り込んだ。***「ねぇ、私何処か変わってない?」私が聞くと、ポチくんは私の方を見てにっこり。「・・ちょっとふっくらした・・?」( ̄ロ ̄lll) ガビーン「えぇ~!?そう思うの~?」「うん。胸が」( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?「そ・・そこですか・・そうじゃなくて、ちょっとは痩せたとか思わない?」「・・・うーん・・胸がふっくらしたなぁとか思ったんだけど・・」ちがーう!。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ってか、オマエは獣かぁぁ!!そうじゃないでしょ~!?「・・見てる所が違うでしょ~?顔とか変わったとか思わない?」「一時期(胸が)小さくなったと思ったんだけど、今日見たらちょっとふっくら・・?」(〃'∇'〃)ゝエヘヘ・・・・駄目だ。ポチくんの頭の中そればっかりだ。「痩せたから、胸も小さくなったよ」「そうなの?」「うん。今日も母に言われたもの」「ふぅーん・・」ふぅーんてアナタ・・何、その「ふぅーん」は?しかも、にっこりしながら眺めてるその視線の先は何処なんですか?( ̄△ ̄)呆れた「ひどい。痩せたのにふっくらとか言って!」「ご、ごめんね?」`s(・'・;)「許さない。怒らせると怖いんだから~後でお仕置きしなくちゃいけませんね!」そう言ったのにも関わらず、にこにこしながら(〃'∇'〃)ゝエヘヘ「じゃ、ちゃんとお仕置き受けなくちゃ・・」とか言ってるし。(; ̄□ ̄A アセアセ何?ナンなの?もしかして、ポチくん何か偉く勘違いしてる・・?ってか、私ってば間違いなく今夜ポチくんに喰われる~??***久々に長い時間一緒にいられるので、もしや・・?と思ってはいたけど。暫くしてポチくん。「汗流して、マッサージ・・・する?」「え?」↑聞き返すヤツ「・・この間久し振りに月葵ちゃんに肩揉みしてもらって、すごく気持ち良かったんだぁ」(*^-^)「そう?」「うん。体がポカポカして血の巡りが良くなって眠くなるの」「え~?眠くなるのはつまらないから困るなぁ・・眠くならないツボとかないのかなぁ?」「うーん?でも、どうしてそんなに気持ちいい所が分かるの?って言うくらい指が当たってるんだよね~?」「肩揉みする約束してるものね?」「うん。いい?俺も月葵ちゃんのマッサージするから」`s(・'・;)エ-トォ ...「・・変な事しない?」ぼそっと言ったのだけど、聞こえなかったのかポチくんが聞き返してきた。「え?なに?」「・・・・変な事しない?」「え?」聞き返すな~!・・ってか、わざと?わざとなの?「もーいい」(*/□\*)ぷいっと横を向いてむくれると、ぽちめ~ニコニコ笑ってる。やはし、わざとですか・・(*^-^)「汗流して花火始まるまでの間、ちょっと休むだけでいいから・・」( -_-)ジー・・疑いの目「本当・・?」「うん」「・・・ならいいよ」「うん」(^_^)・・ってか騙されてるよね?やっぱり。***地元に着いたのは5時過ぎ。「花火まで時間ないね。ご飯どうしようか・・?」「食べに行ってる暇がないね」「早く食べないと、ケーキも悪くなっちゃうし・・ご飯をケーキにする訳にもいかないしね」「・・何か買って、花火見ながら車の中でもいいよ」私がそう言うと、申し訳なさそうに「いい・・?また暗い所で食べる事になっちゃうけど・・」「うん。いいよ」「ありがとう。暗い所でごめんね?」ほっとした表情で私にお礼を言いながら謝るポチくん。一応気にはしてくれてたのね~?マッサージは花火終わってからでも良いんじゃないの?って思ったけど、ケーキにかこつけてポチくんがとある場所に行きたくて我慢出来ないらしい・・・態度にエッチな気配は全く出てないのに、オカシイなぁ・・ポーカーフェイスもここまでくると完璧だ。だって、自分から私に触ってこないし・・・( ̄へ ̄|||) ウーム『お代官様(ポチくん)・・とうとう、あっしも年貢の納め時ですかい・・?』↑月葵、心の叫び。なんで自分が農民役なのかは突っ込まないように。ま、そんな予感はしてたのですが。復活してからこれまで、結構時間かかった方?出会ってから1年以上。付き合ってから今まで、別れてた時間の方が長いので遅くもないのかな~?寸前は何度かあったから・・だけど、他人事みたいに言う女だね、しかし。***その日訪れた所は初めての場所。男の人は女性と違って場所には拘らないから、嫌なのよね。事が出来さえすれば何処でもいいんだから、やっぱり男ってケダモノ。ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ・・ムードの『ム』は皆無のムー!↑ナニソレ古いホテル。最悪~出来れば奇麗な所が良かったよぅ~。置きたくも無いが、それはさて置き。「暑い」部屋の中は蒸し風呂状態。「エアコン・・?これ・・は暖房だよね・・?」無いわけないのだろうケド、あまりの暑さにげんなり。しかもやたら大きな薔薇の花が開店祝いか?って位、飾ってある。生花・・・?って「いやぁ~ここからバスルームの中丸見え~!」「・・・あ、ホントだ。・・やめようか」←丸見えだからではなく、暑いから「うん」私こんな所やだ~。でも、もうランプが点いて入った事になってました。「あ、もう入室中ってなってるよ?」「え!?うそ~!」「電話してみたら?」「あ、そうするか」ポチくんが電話して、止めますって言った後にエアコンないんですか?なんて聞いたらあるとの事。当たり前でしょ~?「今、教えにくるって」「え?ここに?」「うん」( ̄ロ ̄lll) ガビーンそんなの嫌ぁ~って事で脱衣場に身を隠した私。結局ここですか・・・?( ̄Д ̄;)がーんっ!帰れない~るるる~♪←バカ店員さんが帰り、ベッドに座って一息しているとポチくんが私の目の前にやって来て、ほっとした表情を見せた。「はあぁ~・・」「涼しい風が出てきたね」ほっとしたのもつかの間「うん」言ったかと思うと、ポチくんが急に抱きついてキスをし、覆いかぶさってきた。( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?「ど、どうしたの?」「うん・・・我慢出来なくなっちゃった・・」えぇ~~~!!??いきなり発情ですかい!ホント、今日はケダモノだね~??マッサージはどこ行ったの~??「ぁ・・マッサージはぁ・・?」「うん・・・」『うん・・・』じゃないでしょ?『うん・・・』じゃぁ~。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・ケモノと化したポチくんにはもう私の言葉は通じていない。もうされるがままで、離してくれません。成仏するまでは・・?南無~。
August 8, 2005
お店を出て浜の方まで歩こうとポチくんが言い出した。暑いからやだなぁ・・とか思ったけど、折角海まで来て車から出ないのもどうかと思ったので仕方なく?お散歩する事になりました。暑い。暑い~!!ポチくんと手を繋いで歩き出したんだけど、少しして「手に汗が・・・」「・・・」「少し冷やしてから・・ね?」「うん」だけど、サンダルの私は海辺は歩きづらいのです。コケルとポチくんが手を伸ばしてくれる。「あ・・大丈夫?」「うん・・砂が・・」足を見ると、歩きづらい所を歩いた為に皮が擦りむけ赤くなっていた。「あ~赤くなってる」「ホントだ」履きなおして歩いたのだけど、私は何もない所でもコケる女。なのにココは浜辺。当然コケる確率はアップ。「転んで歩けなくなったら・・」「俺がおんぶするから」「ほんとぉ~?」¬_¬)ちらっ「うん♪」じゃ、そうしてもらおうかな。ポチくんが言っていた岬にある眺めのいい断崖?に突き出している部分に着いた。「わぁ~すごいね」「でしょ~?」「うん・・何だか飲み込まれそう・・」身を乗り出して下を覗き込む。「あっ、バッグの中身落さないようにね?」そこは、体は落ちないように鉄製のしっかりとした作りになっているのだけど、隙間が空いてるから気をつけないとそこから荷物は落ちてしまう。なので、バッグを下に置いてからまた海を覗き込んだ。海の奇麗な色が何とも言えず、飲み込まれそうな感じがした。「海の上を歩いているみたいでしょう?」ポチくんが私にそう言った。「うん・・そうだね・・」あ・・そういえば、私は高所恐怖症なのだった。クラクラする。「も、限界」暑さと高さにフラフラする私を抱き止め、私のバッグを持ちながらポチくんは言った。「もう戻ろう?」「うん・・」戻るのにも一苦労。何せ、駐車場まで結構な距離があるのだ。だけど、流石におんぶしてとは言えなかった。恥ずかしいし、暑さでまいってるのはお互い様だから、ポチくんが潰れてしまったら大変。いや、そんなに重くはないと思うけど。軽くもないし・・ね。「何で、休みの日まで好き好んでこんなに汗をかかなきゃならないだって思うよね」「そうだよね~」「食後の運動にしてはハードだ」「うん・・」坂道をやっとの思いで歩いて車につき、エアコンつけたのだけど汗をかいて暑さで放心状態。汗拭きシートを持っていったのでポチくんにもそれを渡した。「ありがとう」体用なんだけど、ポチくんは顔まで拭きだした。あら・・ま、いいか。「スースーするよ。アルコール入ってるのかな?」そう聞かれたので表示を見る。「えーとねぇ・・エタノールだよ」「あ、そうかぁ。拭いたらさっぱりしたよ」「そうだね」「でも、服は交換出来ないからベトベト」「そうだね。着替え持って来てないし・・服買いに行く?」私がそう言うと、ポチくんは少し考えて「服はもう少ししたら乾くと思うから・・でもシャワーは浴びたいね」「海の家のでも借りる?」冗談で言ってみた。「そうだね」(〃'∇'〃)ゝエヘヘ「でも水着じゃなくて服来て行ったら変に思われるよね~?」「だよね~」でも、それから何度と無くポチくんはシャワー浴びたいとか言ってた。メールで肩揉みしてあげる約束はしてるので、いずれはそういう流れにいくんだろうケド・・・?今はとぼけておこう。***約一ヶ月遅れの七夕一周年記念日のお祝いをするのに、デザートを買いに行く事にした私達。でも、ポチくんが目薬を忘れたのでそれも一緒に買いにデパートに行った。「やっぱり建物の中は涼しいね~」「だね~」コンタクト専用の目薬を買った後、ケーキ売り場に向かった。シュークリームの試食が出来たのでポチくんが一つ食べてみた。「美味しい?」「美味しい」甘いものを食べる時のポチくんは幸せそうだ。もう一つ違う種類の物を試食している・・散々悩んだ挙句、ポチくんがあんまり食べた事がないと言ったのでティラミスにした私達。ポチくん、ホントはアイスもケーキも王道なモノが好きなんだけど今日はチャレンジ精神が旺盛ですね。「ポチくん。いいの?」「うん。バイキングでしか、食べた事ないから。・・ティラミスって何ケーキ?」「うーん。チーズケーキだけど、マスカルポーネチーズを使うのが特徴なの」「マスカ・・?」「今でこそ、アチコチのお店で手に入るようになったチーズだけど、昔はあまり売ってなかったの。味や硬さはお店によってマチマチだけど、柔らかい物だとテイクアウト出来ないお店もあるし」「へぇ~詳しいね~?」「うん。好きだから。男の人はケーキなんて自分からあまり買わないから知らないよね」「うん」ケーキは私が出すと言って私が支払いました。それくらいは出さないとね~?それから靴屋と服を見た私とポチくん。「今年はこういうのが流行りなんだよね?」言いながら、ターコイズのついたサンダルを指す。「そうだね、流行ってるね」流石ポチくん。めざましTV見てるだけはありますね。その後、服を見てこんなのどう?と聞いてみた。「可愛いね。・・こういうのも好きかな」ポチくんはやっぱり女性らしい服装が好きなのです。私が手に取った、赤い花柄のお姉さんっぽい服を見てにこにこしている。「月葵ちゃん。ああいうのがラインストーンっていうんだよね?」近くのTシャツを指して私に聞くポチくん。「うん。そうだよ。ポチくん女物には興味あるんだね?」「男モノには全く興味ないんだけどね~?」(〃'∇'〃)ゝエヘヘ・・そうですかさらっと眺めた後、車に戻る。「そう言えば、ドライアイス何分用かお店の人に聞かれなかったなぁ。いつも聞くのに」「そうだね」「私、前に2時間とか言って呆れられた事がある」「そうなんだ(笑)」「ケーキ買う前に用事済ませなさいって感じだよね?」「そうだね~でも、俺も月葵ちゃんの誕生日のケーキ買いに行った時、『明日』とか言って店員さんが固まってた」「明日?」「うん。で、『あ・・じゃ明日の朝、取りに来ます』って言ってお金だけ払ってきたの。恥ずかしかったぁ・・」さすがポチくん!私よりボケっぷりがうわてだぁ。「ポチくんて、面白いね~」(≧▽≦) 「そうかな・・?」(//・_・//)カァ~ッ…うん。面白い!***デパートを出て車を出し、車から良い景色が見えるマリーナへ行こうとポチくんが言うのでそうする事になった。私は余程の事がなければ、ポチくんのいう事に否やは言わない。勿論、ポチくんも。「月葵ちゃんといると初めての事ばかりだよ」「そうなの?」「うん。ウニもそうだし、他にも色々。月葵ちゃんといると何でもやってみようとか思う。そうじゃなかったら、ウニなんて一生食べようとは思わなかったもん」(。・・。)ポッそ、そうですか・・今までの彼女と、どんな付き合い方してたんだろうね・・?手も繋がなかったし、膝枕もお姫様抱っこも肩揉みも私が初めて。後で聞いて分かったのですが、自分から好きになった人と付き合った事がなかったのですって。男ってそういうもん?それが経験値の低い理由とは・・だけど、私といると前向きになるんだから、それで良いではないの。ポチくんの経験値も少しずつ上がって来た事だし。ま、いっか?
August 7, 2005
8月6日 AM 8:00ポチくんがお迎えに来てくれました。久し振りの朝からデートです。昨夜もその前もポチくんは仕事が遅く、かなり疲れている筈。運転好きとはいえ、一日中長距離運転して大丈夫なんだろうか・・・?「おはよう」「おはよう」今日のポチくん。黄色のTシャツにジーパンです。む~・・原色が好きなのよね。ポチくんは自分のお洒落にあまり興味が無い。だけど、女性のファッションにはやたら興味があるらしい・・面白い人だ。前に逢った時、聞いた。「ねぇ。スカートとパンツどっちが良い?」「う~ん。スカート好きだけど、あちこち動くならズボンの方が良いよね~?どっちが良いかなぁ?」「・・じゃ、どういう格好が好き?」「月葵ちゃん、時々膝までとかちょっと短いの穿いてるよね?」「うん」「ああいうのにキャミソール?とか着てるの可愛いよね」「ふぅん・・?」普通だなぁ。と、言っていたのでリクエストにお答えしてみました。だけど、キャミソールではなくホルターネックのトップスですが。私は原色はあまり好きではないので、淡いピンク色。暑いのは大嫌いだけど肌が弱く、汗疹とかが気になるので上に薄手のものを羽織ってみました。取りあえずは爽やかな感じになったと思うのだけど・・・?メイクもナチュラルで、リップも特別なグロスだけ。ある統計見たんだけど、男性がちゅーしたいのは口紅べったりの唇じゃないみたい。なので、ツヤツヤしてればいいかな~なんて思って。結果は後で。***「今日は、前に言ってたみたいに海の方に行ってみるね?」「うん」どうやら海の花火に決まったみたいですね。「今日ね~仕事になるかもしれなかったの」「あー俺も~」「そうなの?」「うん。でも昨日遅くまでやって少し片付けて、後は来週・・って誤魔化した」「そっかぁ・・私も休めて良かったぁ」「うん。俺も今日を励みに頑張って来たんだもん」「そう?」「うん」(*´ -`)(´- `*)ほのぼの・・?走り出して30分、ポチくんの会社用の携帯が鳴った。「あ~会社からだ・・ちょっと停めるね?」「うん」どうやら先輩から探し物がないので何処か?という内容らしい。しかも会社を出て大分遠出してから気付いたみたい。休みの日まで迷惑な、うっかりものの先輩だ。「ごめんね?」「ううん。大丈夫なの?」「うん。こんな調子で時々電話かかってくると思うけど・・」「営業職はしょうがないよね。休みでも電話かかってくるのは」「うん・・」「届けてって言われなくて良かったね」「うん。良かったぁ・・今日は言わなかったな」「言われる時もあるの?」「うーん。今までは休みの時はないけど、出勤の時は時々」「今、何処にいる?って聞かれなかった?」「うん。聞かれても困るけど。聞かれなくて良かったぁ・・」「でも、言われても反対方向だよねー」「そうだね~」それからも長いドライブの最中、何度か電話が入る。ポチくんが車の何処かにあると思っていたモノはどうやらなく、荷物整理していた時にポロッと倉庫かどこかに落としてしまったらしい。あると思って、乗る前にきちんと確認しなかった先輩が悪いのだけど・・今後、こんな事がないようにとポチくんが先輩に今後の対策法を言って、決着はついた。「もう大丈夫?」「うん」(*^-^)***夏真っ盛り。とにかく暑い。私は車から出たくない・・でも、ポチくんが海を見せたくて連れてきたのだから仕方ない。海水浴客が浜辺に沢山いる。「塩の香りがするよ」「いいなぁ・・海。泳ぎたいなぁ・・」・:*:・(*´▽`*)うっとり・:*:・ 「でも、お肌が焼けちゃうよね」「うん・・だね・・」( ̄へ ̄|||) ウームそうなのだ・・月葵、お肌は焼けないのだ。そんな事したら、炎症起して痛いわ痒いは眠れなくなって1週間は苦しむ事になる。そんな無謀な事出来ません。車を出、少し眺めて車に戻った。ポチくんは浜辺を歩きたかったみたいだけど、暑くてとてもそんな気にはなれない・・あまりの暑さにポチくんも断念。「△に海に突き出た道があって覘くと海に立ってるみたいになれる所があるんだけど・・行ってみる?」「うん、いいよ・・あ、もうそろそろお昼だね」「ホントだ。じゃ、混まないうちにご飯食べてから行こうか」「うん」(*´ -`)(´- `*)***入ったお店はシーフードレストラン。実は月葵。シーフードは微妙な食べ物。海のものより、山のものが好き。お寿司とかお刺身は好きなんだけど、モノによって食べれない。貝類、ウニはちょっと・・苦手。でも、折角の海の見えるレストランなので頑張ってみようかな~?しかし、ポチくんもこのレストランには苦い思い出があるという・・子供の頃に来た時、バターライスを食べて気持ち悪くなったのだそう。「別の所にしようか?」私が言うと、ポチくんは「ううん。いいよここで」「でも・・?」「大丈夫だから」(^_^)私は初めて入ったのだけど、メニューを見てびみょー・・だなぁと思った普通のメニューが少ない・・ってか、殆どないのだ。さすがシーフードレストランと言うだけあって、何にでもシーフードが入ってる。「お肉料理もあるけど、折角来たから挑戦しようかな?」「そうだね。俺もウニは苦手なんだけど、頑張ってみるか」ポチくんは、ハンバーグとシーフード盛り合わせにウニライスと100%レモンのジュース。私は、無難そうなウニの乗ったクリームパスタにしてみた。「デザートはいいの?」ポチくんは、私と違ってデザートを食べたい人。「今日は・・いいかな」「いいの・・?」「うん。実は先週の日曜日、うどん食べ過ぎてお腹壊しちゃったの」「えぇ~!?」「で、月曜日病院に行ったんだけど、胃腸炎になってた」「胃腸炎!?」`s(・'・;)エ-トォ ...「食べすぎだって言われた。急に沢山胃の中に詰め込んだ所為だって。メールしようかなって思ったんだけど、心配させたくなくて、しなかった・・」バツが悪そうに笑うポチくん。・・・なんて子なの。「よく医者に行くから、今日は何ですか?なんて言われちゃって・・俺のカルテこんなに分厚いんだ」指で電話帳程の厚さをつくるポチくん。「あちゃ~」「で、カルテも風邪の方と胃腸の方と2種類あるし」(//・_・//)カァ~ッ…「でも、最初の病院の薬が合わなくてよくならなかったから、別の病院に行ったの」「うん」「今度は合って良かったんだけど・・」男ポチくん情けなし。「今日、大丈夫なの?」「うん。今日までに治したくて必死に薬飲んでて昨日まで飲んでたの。今日も一応整腸剤持って来たんだけど、飲まなくても良さそう」「無理しないで具合悪い時は言ってね?」「うん。ありがとう」ヤレヤレ・・「ポチくん・・こんな事言うのもなんだけど、もう少し自己管理ちゃんとしないと・・」「うん。医者にも言われた」「仕事遅いと食べなかったりするでしょう?」「うん」「普段あんまり食べない人が、休みとか飲み会とかで急に食べ物沢山入れると、胃がびっくりしちゃうから・・」「うん。そうだよね」「不規則な食生活は体の体調が崩れやすいから気をつけてね?ここで倒れちゃっても私ポチくんおんぶ出来ないし、あのおっきい車、運転出来ないから」「うん(*^-^)」こんな事を言っていたら、スープを運んできた店員さんに話を聞かれクスッと笑われてしまった・・(;´▽`A``あはは~?変?でも、ポチくんてほんっと、お子様。ご飯食べないで、その癖コーヒーだのアイス食べるんだから。駄目じゃないの。夜だって遅いとバナナとかおにぎりで済ましちゃうし~。「野菜食べてる?」「うーん。あんまり食べてないかも」ポチくんて、お肉好きなのよね・・「なに食べてもいいけど、野菜だけはきちんと食べないと駄目だよ?」「うん」子供とお母さんの会話だ・・( ̄へ ̄|||) ウーム***さて、食前に頼んでいたレモンのジュース。一口飲むと、ポチくんが私に飲んでみる?と聞いてきたので一口飲んでみた。「あ、酸っぱいね。さすが100%」ポチくんには言ってないけど、私はダイエットしてるので飲み物を控え頼まなかった。まぁ、頼んでも砂糖入れなきゃいいんだけどね。今日は、約一ヶ月遅れの一年経った記念日のお祝いに二人、後でケーキ食べるのでなるべく余計なカロリーは控えなければ。ポチくんにウニライスが運ばれて来た。一口ぱく。( ̄へ ̄|||) ウーム「駄目かも・・・」「え?駄目?」「あ、何か味を変えてみるかなコレは・・?」「塩」「これは?」「胡椒」「かけてみるか・・」胡椒を振りかけて食べるポチくん。「・・これなら味が変わって食べられそう・・」「良かったね」(^_^)私のパスタにもウニが乗っている。口に入れると冷たいウニが口の中に広がる・・「うえ~不味い。やっぱり好きになれない」( ̄へ ̄|||) ウームウニはパスタの上に乗っているだけなので早々に水で口直し。「大人の味だね」「そうだね~」って私達も十分オトナなんですけど。舌の好みが子供なんだよね。私達が食べ、暫くするとお店が混み出した。「早めに入って良かったね」「うん」人肌で、お店の気温も上がってしまった。先ほどまで涼しかったのに。食べ終わり、お会計。勿論?ポチくんのお支払い。最近、出してもらうのにやっと慣れてきたけど、一応出すと言ってみた。「ポチくん。私、出すよ?」「ううん。いい」「いいの?」「うん」(*^-^)「ありがとう。ご馳走様、美味しかったよ♪」←実はそうでもないのに「うん。どういたしまして」「やっぱりウニは克服できなかったなぁ・・大人の味だね~?」」と私が言うと、ポチくんが可愛い事を言った。「でも、月葵ちゃんと一緒だったからこの店に入れた。そうじゃなかったら入ろうなんて一生思わなかったと思う。月葵ちゃんと一緒にいると、苦手なウニも挑戦しようっていう気持ちになれるよ」「そうなの?」「うん」「私も~」(*´ -`)(´- `*)まぁ、なんて可愛い事を言うのこの子は・・
August 6, 2005
ポチくんと屋内プールに行きたいなぁと思っていた月葵。でも、イモ洗い状態になるのは目に見えていたので諦めました。海はお肌が弱いのでいけないし・・夜までいれるのか、前日まで分からないので計画の立てようが無い。イライラしている所に4日。クマ男とケンカ。泣きたくはなかったが少し、涙ぐんでしまった。(TTHTT)この世で一番大きらーい!!慰めてもらおうとポチくんに逢いたいメール送信。でも、ポチくんタイトル 「逢いたいよ~」「今日逢いたい?今これから契約があって多分仕事は9時過ぎちゃうかも(>___
August 5, 2005
お互いに忙しくて中々逢えないと思っていた週。7月30日 PM:8:12思ったより早く終わったので何となくポチくんにメールを送ってみた。「今日はもう仕事終わったの?」我ながら短いメールだ・・そうしたらすぐに返事が返ってきた。おや?珍しい。「今日はもう仕事終わったよ 今、本屋に向かっているところ」ふぅん・・今日はまぁまぁ普通の日なのね。逢いたいくせに天邪鬼な私は、「そう 私も今終わったの」とだけ送った。するとポチくんから返信。「いつもの本屋の駐車場にいるよ 少しだけ逢える?」v(^-'*)ピース♪ 待ってました~!ってか、最初からそう言え~!なので、待っててねと返信してポチくんの待つ本屋へと向かった。***駐車場へ着くと、ポチくんが車の外に出てウロウロしていた。怪しい・・ポチくんは可愛い。でも、ナンかちょっと変。何が?行動と言動が。仕事してる姿はカッコイイけど、それは当たり前。仕事してる姿は誰でもかっこいいものです。くれぐれも惑わされないように・・・***実は29日の金曜日。月葵、占い師さんにみてもらったのだ。で、結構へこんでいた。姓名判断と誕生日両方でみるもの。私のほうは・・名前を見ると女性には強すぎるのだそう。男ならモテモテになれたらしい。( ̄Д ̄;)がーんっ!なんて惜しい事を・・・(ヨダレ)・・あ、違う。話を戻そう。元々、人に使われるのは向いてない。仕事するなら自営業が合ってるとか言われちゃった。そうじゃないと、転職を何度もする事になるんですって。どうしてかと言うと、仕事をしていく上でちゃんと評価されないと仕事していく気力が萎えるらしい。で、その評価として会社から納得できる地位、もしくはそれに見合った給料がないと辞めたくなるんだって。確かに私、転職が多い。でも、誰だってそうじゃないの?自分の仕事の評価はきちんとされたいよね?でも、上司がアホだとやってらんね~とか思うのですって。「あの~・・私、昔から結婚したら専業主婦って思ってたんですけど」「・・出来ないよ。しても三年が限度。飽きて家にじっとしていられないよ」「え~??家にいるの、結構好きなんですけど」( ̄ロ ̄lll) ガビーン「気質が男なんだよ。だから、年下とか自分が働かないと生活出来ない男が寄ってきやすい。家族引っ張っていかなきゃならない事になってる」「あ~・・・」「家族に頼りにされてるでしょ?」「はい~・・」「専業主婦希望?でも・・家にいて専業主婦を完璧にこなして、やる事なくて暇持て余して・・専業主婦の仕事、時給に換算してみてよ。その分外で働けばお金になるのにって思うよ。きっと」( ̄へ ̄|||) ウーム「一番良いのは、自営業のボンクラと結婚して自分が切り盛りする・・と上手くいく」「ぼ・・ボンクラ・・玉の輿に乗って左団扇が夢だったのに・・」「無理」「あっ・・そう」「後、同居は上手くいかないよ。同居希望?」「いえ・・出来れば一緒には・・」「そうだね。それが正解」「そんなのも出てるんですか?」「うん」「・・・」「どうしても自分が上に立たないと駄目だから、お姑さんとか一緒だと衝突する。何せ殿様だから」「誰が?」「貴女が」「・・・・」(-_-;)ト・・トノ?姫ではなく・・?←ずうずうしい。「甘えるの苦手でしょ?買い物も一人で行く方が気楽でしょ?付き合うの面倒って思う」「はい・・」「やっぱりね~縁はあっても素通りしちゃうんだよね」「飲み会とかで、自分ともう一人の彼氏のいる女の子がいたとして、貴女はしっかりしてるから、もう一人の『酔っちゃった~』なんていう甘え上手な方に取られちゃうんだよ」( ̄ロ ̄lll) ガビーンそう・・なの・・?確かに・・しっかりしてる。って、自分見失うまで飲まない。「お付き合いしてる人いるんですか?」「はぁ・・一応」みてもらった結果、ポチくんとの相性は良いとの事。「あーはぁはぁ・・はい。彼氏、モテるでしょう?」「・・・でも、別にかっこよくはないですよ?」「でも、モテるでしょう?」「・・・」`s(・'・;)エ-トォ ...どうだろう?・・そうかなぁ・・?分からん。「褒められて伸びるタイプだね」「そうでしょうね」その後、ポチくんに彼女がいる事。一度別れてしまったけど、最近復活した事。それを言ったら、他に探した方が良いと言われた。「時間の無駄だよ。貴女と付き合ってるくらいだから、例えこの人と結婚してもまた浮気するよ」そんなの言われなくても分かってるよ~!(>_
August 1, 2005
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