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誰もが望んでいること。誰もが待ち望んでいること。もしこれが実現すれば、全てがうまくいくだろう。もちろん、犯罪率だって低下するだろうし、リストラ中のおっさんにだって生きる気力がわいてくるはずだ。最も祝福されるべきこと。最も歓迎されるべきこと。それは何か。ここまでくれば、誰にでもわかるはずだ。あなたが今、最も望んでいることを考えればいいのだから。そう、吉牛の復活だ。すき家とかいろいろありますけどね、やっぱり吉野家だと思うのですよ。ゴノレゴの言うとおり、まさに一触即発の雰囲気がそこにはあるわけでして。僕らはそこに牛丼を食べに行っているのではなくて、吉牛そのものを食べに行っているわけです。だからさ、つまりはさ、また、特盛ネギダクツユ抜きギョクって言いたいんだよ。ある筋の情報によると、1日だけ復活するかもしれないらしい。並んででも食べようとか思ってます、はい。
2005/01/31
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どうも、緊急事態発生中の裏部長です。むしろ、DEATH。常に臨戦状態です。奴はいつ来てもおかしくない、気を抜いたらやられる。僕は奴の唸りを聞く、それは深い闇の中から轟いてくる。じっと、その時に備える。体中の筋肉を収縮させ、かつ弛緩させる。神経だけが常に張り詰めている。うん、つまりは下痢です。他の症状は無いため、何かにあたったのではないかと思われます。でも、同じもの食べてる家族に何もないということは・・・。あれか、あれしかないな。昼に食べた、デパートの駅弁大会で買ってきた「ひつまぶし」だな。もう、すごいよ。蛇口よ、蛇口。しかも欠陥住宅。たぶん、今までで一番ひどいな。明日、学校行けないかも。
2005/01/30
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誰にでも、憧れの言葉の1つや2つ、あると思う。そして、それを言う機会を常に窺っているんだろう。もちろん、僕だって例外じゃない。お気に入りのかっこいい言葉を、最高のタイミングで挟めば、かっこいいのは言葉のはずなのに、たまたま通りかかった南ちゃんみたいなこが僕のことがかっこいいんだと勘違いして、モテへと一気に転ずる可能性だってあるかもしれないから。そして彼女はマネージャーになってくれる。僕は野球部じゃないし、野球に興味も無いけれど、甲子園に連れて行くことはできる。現在の日本の交通網を馬鹿にしちゃいけない。帰りにはUSJなんかによって、二人の絆を再び強めて来たいと思う。もちろん、彼女は終始レオタードだ。何の話だったか、少しの間頭から消えてしまっていた。話を元に戻そう。お気に入りの言葉、それは具体的に言うと何なのか。一例を挙げてみよう。「何じゃぁ、こりゃああぁぁぁ!!!!」はい、松田勇作さんの伝説のセリフ。殉職シーンでのひとコマ。これ、実はアドリブだって言うからすごい。このシーンを見たことのある人なら、誰しも一度は必ずこう思うだろう。「どうせなら、このセリフとともに死にたい。」しかし実際、このセリフを臨終に及んで使えるかというと、それは難しいように思われる。まず、撃たれるか刺されるか、とにかく血の出る死に方じゃないといけない。更に、即死ではいけない。犯人にはできるだけすぐには死ななそうなところを狙ってもらわないといけない。そこはあなたの交渉術にかかっている。それにある程度の体力は必要だ。血を大量に流しながらも、あれだけの叫びを出せるガッツが無ければいけない。何より、そのセリフを言おうという意思を、そのときまで保っていなければならない。いくら死にそうだからといって、助かることばかりを考えていてはこのセリフを言うことはできない。こうして見てみると、一つのセリフを言うだけでこれだけの苦労をしなければならないようである。もっと手軽に憧れのセリフを使うには、ある程度の妥協が必要だろう。もう一つ例を出してみよう。あなたもこのセリフに憧れたことは無いだろうか。「立て、立つんだジョーーー!!!!!」丹下のおっさんが吐いたこの言葉。二人の今までの血のにじむような努力、それがこの一言に集約されているといっても過言ではないだろう。「この言葉を使ってみたい。 俺だってジョーに立ち上がって欲しいんだ!」そう思ったことのある人は少なくないと思います。ですが、まずボクシングのコーチなんてそうそうなれるもんじゃない。そこで、僕がひきこもりでもこの言葉を使える解決策を考えた。想像してほしい。あなたは、クラスメートが談話をしているそばで誰にも話しかけられることなく、ただ机の木の模様の年輪の数を数えている。ふとあなたは思い立ち、おもむろに小銭入れから1枚の100円玉を取り出す。そしてその硬貨を縦にして、手を添えながら机の上におき、「立て、立つんだジョーーー!!!!!」と叫びながら手を離す。そうすれば、今まで振り向いてももらえなかった級友から賞賛と羨望の目で迎えられるはず。その後には精密検査が待っているかもしれないが、診察室でも気にせず同じことを続けるといいだろう。そうすれば、そのセリフ専用の個室を与えられるはずだ。うん、なんか乗ってきた。このまま今まで言うにいえなかった言葉を言うために、いろいろな解決方法を考えていこうと思う。よし、次はこれだ!「私たち、普通の女の子に戻ります!」どうやっても無理だ・・・。
2005/01/29
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映画「女子高生チェーンソー」が見たくて仕方が無い裏部長です。ども、ども。大学で入るサークルも大体見当をつけました。後は入学するだけです。明日は過去問を解きます。国語と数学です。というわけで、とっとと寝ます。おやすみなさい。
2005/01/28
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ふと、目が覚めた。時計に目をやると、2時を少し過ぎたぐらいだった。耐え難い咽喉の渇きを感じる。頭が柔らかな鈍器で打ち付けられたかのように、痛む。とにかく、気分は最悪だった。ちょっと行って、水を少しばかり飲んでこよう。そうすれば、幾分事態は好転するかのように思えた。やっとのことでベットから抜け出す。少しの間、力を蓄える。世界を正確に見ようにも、僕の目はまだ十分に働いてはいない。気力を振り絞って立ち上がる。足元は、ふらつく。よろめくように扉へ向かう、金属のノブは手に冷ややかだ。扉を、開く。そこに、無いはずのものが、ある。誰も使っていないはずの向かいの部屋から、それは出ている。はじめはただの見間違いかとも思ったが、どうやらそうではないらしい。それは確かにそこに存在していた。それは、一本の糸だった。いや、糸の形状をした何か、と言ったほうがもしかしたら正しいのかもしれない。タコ糸よりも太く、毛糸よりも細い、それは空間を分け隔てる座標軸かの様に思われた。色は・・・、色はわからない。僕には、ただ浮かぶその糸を闇と区別するので精一杯だった。僕はその糸の先端を見ようとした。そうしようとは思ったんだ。でも、実際にはできなかった。それに触れないように辿っていこう、そうすれば先が見えるはずだ。確かに、そのまま歩いていけば、それの先端を見ることはできたのかもしれない。でも、僕は足を止めた。糸の先、その先端へ向かう道程を見やったとき、僕は言いようも無い不安に駆られる。本能がそれ以上進むことを拒絶する。未知への恐怖は、僕の足場を決定的に崩していく。ただ、そこには闇だけがあった。深い、そして広い暗闇の中へ、漆黒の闇の中へと、それは引きずり込まれているようだった。-----------------------------------------------------どこからかが実話で、どこからかがフィクションです。
2005/01/27
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よくよく考えてみたんだけれど、やっぱり、納得がいかない。どうして彼女はあいつのことばかり見ているんだろう。以前、彼女は言っていた。彼の好きなところを恥ずかしそうに教えてくれた。「優しくて、かっこいい。」僕にはわからない。確かに、彼は優しいかもしれない。子供にも、老人にも、誰にでも優しい。その優しさからなのか、彼はいつもボランティア活動にいそしんでいるみたいだ。遠いところまで車で、食糧を運んだりしているらしい。彼の奉仕精神には全く感服させられる。それに、彼は人脈もある。周りの人から信頼も勝ち得ているし、実際彼はとても頼もしい。でも・・・、でも、僕には、どうして彼女が彼を好きになったのか、わからない。僕には人の容姿をとやかくは言えないけれど、それでもこれだけは言える。どう見ても、彼はかっこいいとは言いがたい。あまりにも白い顔色。彼の性格とは裏腹に、一年中病人のような顔をしている。あくまでも平坦な顔。とにかく出っ張りというものが無い。僕には彼の鼻が見えない、これは嘘じゃない。おかしな形の眉毛。どうしてあんなに綺麗な半円を描くことができるのか。やはり、僕にはわからない。何故、彼女は彼が好きなのか。どうして、ドキンちゃんは食パンマンが好きなんだ!?
2005/01/26
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「今日の晩御飯は、パスタにしようか、パスタ。」・・・母よ、そんなハイカラなもの作れたんですね。僕は和風が好きです。基本的にあっさりしてるのが好きなんです。だからクリーム系は少し苦手。というわけです。そこんとこお願いします、母上。「大丈夫、大丈夫、まかしといて。」-----------------------数十分後-------------------------「できたよ~。」おお、これがパスタですか。それではさっそく、いただきます。ふむ(パリパリ)、ムム(パリパリ)、これは(パリパリ)、なんだかやけにパリパリしてませんか?「そう?こんなもんじゃない?」これってもしかして・・・、固焼きそばじゃないですか?うん、確かに和風だ。
2005/01/25
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えと、願書の清書とかしてたらいつの間にかこんな時間になってしまったので、今日はサクサク話を進めていこうと思います。さて、サクサクといえば桜ですが(無理やり)、桜といえば馬肉でしょう(無理やりPart.2)。この桜肉という呼称、一説によると、坂本竜馬が名づけたらしいです。また、店とグルになって客のふりをして客寄せをするサクラ。この名前は、ぱっと散っていくことからついたらしいです。最近では、アロマでも桜は人気らしいですね。やはり桜は日本人の心の花だということでしょうか。夜空を泳ぐ桜の花びらの群れは、僕たちが息をするのを困難にします。また、桜には死へのイメージも含みます。そのはかなさにも惹かれるところです。美しさは時に、畏怖をももたらすというところでしょうか。こんな真冬に桜の話をしているのは、僕ぐらいのもんだと思う。
2005/01/24
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犬が腰を悪くしたみたいです。骨に異常はないそうですが、良くなるのかまだわかりません。たいていは人間よりも犬のほうが寿命は短いわけです。そのことを覚悟で飼わなければいけません。飼うなんて言い方自体が傲慢な気もしますが。命とは関わらないとは思うのですが、そのときのことを考えると、やはり今からつらくなります。未来は2つに分けられます。どうにかできる未来と、どうにもできない未来。どちらにどれだけエネルギーを使えばいいのか、そんなことは僕にはわかりません。どうにもできないなら、何をしても無駄だ、そうおっしゃる方もおられるかもしれません。でも僕は、そんな風にペース配分を考えられるほど器用な人間ではありません。その時に、感じたままに動くことしかできません。後悔をしても。後悔の無い人生なんて無いと思っています。ただ、その時の僕が、僕でいられるように生きるだけです。
2005/01/23
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別に自称趣味は無いのですが、今日書く文章によって結果的に心に深い傷を負うだろうことは、もうすでに明白です。それでも僕は書かなければなりません。それが僕の使命なのかもしれません。新しい年を迎え、成人式も終わり、センター試験もやり過ごしてきました。降り積もる雪が街の外観をすっかり変えてしまい、僕は全くの異国を歩くことになります。店先には季節によって、様々な看板が掲げられます。冬物バーゲン、クリスマスセール、つい最近までは初物特価なんて書かれていたような気がします。そして今、街で見かける言葉、それは「聖・バレンタイン」。誰か決めたのかは知りませんが、1年に1度は必ずやって来るこの日。胸を躍らせ、或いは期待を抱き、或いは焦り、或いは無関心を装い、様々な思惑を胸に秘め、迎えられる日です。僕のこれまでの経験によると(まだ18年ほどしか経っていない短い人生ではありますが)、この日を迎える心境にはいくつかのパターンがあると思うのです。まずは、男性。・もらえることはほぼ確実で、余裕を持って当日を迎える者。・もしかしたら誰かにもらえるかも、期待を胸に当日は目が泳いでしまっている者(バタフライ泳法)。・悟りを開き、完全な無関心。しかし実は心の奥底の淡い期待を捨てきれない者。ちなみに、僕は3番目です。そして、この世には2番目と3番目に該当する男性が圧倒的多数です。これだけ見ると男性の哀れさだけが浮き彫りになってきます。それでは女性側を見てみましょう。・好きなあいつにあげよう、少し不細工な手作りチョコと、少し不器用な私の心。(書いててすごく恥ずかしかった。)・義理はいっぱい配るけど、そのうち1つは実は本命よ、ウフフ。・チョコなんてあげる人いないし、そんな勇気もないし、当日はおとなしくしていようかしら。このように、女性にも負け犬立候補中の方もおられるわけです。あまり気付かれませんが、男性だけでなく、女性にもバレンタインデイに黒ミサを行っている人がいるわけです。「ククク、溶けてしまえ。 みんな、溶けてしまえ。 冬なのに、二人だけ春を迎えるなんて許さない。 この溶かされていくチョコのように、煮えたぎる湯でその身を焦がすがいい。 クックックッ、ハァーッ、ハッハッハッ。」しかし、近年この構図は崩れつつあります。女性側に大きな変化が訪れたのです。そう、それが友達チョコ。あげる人を見つけられない女性たちは、自分の寂しさを紛らわすため、友情にその逃げ道を求めました。愛情に活路を見出すことができなかった彼女たちは、友情という支えを再確認することで、自らのアイデンティティーを守ろうとしたのです。そしてそれは、成功したといえるでしょう。そして彼女たちは、「聖バレンタインデイ」の「女性が男性に唯一告白できる日」という定義を無理やり押し隠し、「チョコレートをみんなでおいしく食べる日」だと思い込もうとしています。それはつまり、現実からの逃避です。そして残された非モテ。っていうか、僕。すべての女性、そしてモテな友人。周りが浮き足立っています。その中で、必死に存在を消そうと試みる僕。誰にも気付かれないように、誰も見ないように。非モテだって、生きているんですよ?友達なんですよ?もう、いいよ。もう、いいんだ。放っておいておくれよ。どうせ甘いものなんか嫌いなんだよ!(事実)やはり、心の傷は深いようです。今晩、僕の枕は涙にぬれることでしょう。
2005/01/22
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僕には夢がある。両手じゃあ、抱えきれない。僕には、夢がある。ドキドキするような。僕には、夢がある。強くなること、誰も傷つけずにすむように、強くなること。僕には、夢がある。なだらかな丘の上に寝転んで、凛とした空気を感じながら、雲のかけらを目で追いながら、時を止めてしまうこと。時間を閉じ込めてしまうこと。そして、大切にしまいこんでしまうこと。僕には、夢がある。全ての人の苦難を背負ってしまうこと。あるいは、全ての人の幸福を独占してしまうこと。そして・・・、そして、僕には夢がある。彼女にラムちゃんのコスプレをしてもらって、「ダーリン、浮気しちゃダメだっちゃ。」と言ってもらうこと。
2005/01/21
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今日は、「名探偵コナン」の重箱の隅をつついてみようかと思います。名探偵コナンホームズに憧れる高校生探偵、工藤新一はある日、事件に巻き込まれ黒ずくめの男たちにある薬を飲まされる。毒薬だったはずのそのクスリが、アインシュタインもびっくりの物理法則も化学法則もまるっきり無視男君な効果を発揮して、彼は小学1年生の体を手に入れる。同級生で相思相愛ながらもなかなか互いに素直になれないなんてラブコメ王道を堂々と驀進し合っている、非モテから見れば不愉快極まりない関係にある女性の家に転がり込んだ彼は、名前を変えそのまま居座ることに。そして彼は小学生という立場を利用し、ヒロインの女性にあんなことやこんなことを・・・。小学校の同級生にも、あんなことやこんなことを・・・。そんな漫画です。嘘です、本当のところは各自で漫画を読んでください。最近はあまりにも連載が長引きすぎて、ネタ切れのようだとか、トリックがあまりに稚拙すぎて、事件が起こる前に核心がわかってしまうことがあるとか、そこにはあえて触れないでおきます。僕が小学生の頃から連載していたし、あくまで低年齢向けなのでそれも仕方ないかと思うのです。実は、連載が長すぎたことへの弊害は他にあります。主人公たちは年をとりません。つまりは、「ドラえもん形式」をとっています。(ちなみに年齢を重ねる形式は「ドカベン形式」と呼ばれます。)ということは、あの話は全て、ある1年間のうちに起こったことということです。よく考えてもみてください。よ~く、考えよ~。考えましたか?そう、たった1年のうちに、ネタが尽きるほど殺人事件が起こっているんですよ?あれだけ死体を見せられたら、ヒロインも精神崩壊引き起しますよ?なんかお約束なネタになってしまったので、お約束な終わり方でもします。事件を防ぐには、あの少年を閉じ込めるのが先決です。
2005/01/20
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今日は、予想外の雨に、「うわっ、傘ない!」だの、「どうやって帰ろう。」だの、「傘は貸さないよ。」だの、騒いでまいりました。つまらないだの、おもしろいだの賛否両論いただきました。センターの点数をネットで合格判定したところ、一応ボーダーには達しているみたいです。でも、僕が受ける大学は2次を非常に重視されるので、まだまだこれからです。今日は後期に受ける大学の最終決定をしましたが、僕は前期で受かるので後期は受けることは無いでしょう。
2005/01/19
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今日は2次試験までの計画を立てました。いや、たまには受験生らしいこと書かないと受験生だってこと忘れられてしまうかななんて思ったわけです。何せ、自分でも時々忘れますから。というわけで、計画を立てたことでやる気も出てきたので今日はがんばって勉強してました。明日もがんばって勉強したいと思います。はい、それでは皆さんごきげんよう。さようなら~。
2005/01/18
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恐らく、明日の体育は久しぶりすぎて吐くんじゃないかと少し心配している裏部長です。以前に非モテ宣言をしたわけですが、ただ自分のことを非モテだと嘆いているだけではいけないと思うんです。幸いなことに、僕は非モテを自覚できたのですから、モテへと自分を改造していけばいいんですよ。初詣で、今年こそ彼女ができるようになんて祈ってちゃダメなんです。いや、ここ何年か初詣なんて行ってないんですが。ということで、自分をモテへと昇華するにはまず自分を非モテたらしめている原因を探らねばなりません。こんなものを見つけてきました。「リアルモテ非モテ診断」ちなみに僕の診断結果は、モテ系フラット人間でした。モテ系フラット人間でした。合コンでは、それなりに女性が寄ってくるらしいです。くふ、くふふふふふ、そうか、非モテだと思っていたら、僕はモテだったのか。いやぁ、知らなかった。合コンなんか行っちゃったら、僕を誘蛾灯のように女性が寄ってくるのか。大学生活が楽しみだ。ということは、来年のバレンタインにはチョコが山ほどもらえるわけだ。たけのこの里を抱えきれないほどもらえるわけだ。もう、「今日はいつもの平日だ」と自分に言い聞かせなくていいわけだ。ところで、フラット君って何だ?えーと、なになに?「本当のあなたは実際にモテるのかモテないのかの本質的な部分です。フラット君は可もなく不可も無いゾーンです。」つまり、結局、モテではないってことですね?(泣)
2005/01/17
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2日目でした。えーと、何から書こうかな。とりあえず、この日記をつける本来の目的だったはずの細かな記録からしていこうかと思います。僕の名前は50音順で数えると、かなり後ろのほうなんです。ですから、受験番号も後ろのほうの番号をもらいました。ちなみに、「4450C」です(これって、個人情報じゃないよね?ドキドキ)。県内の受験生をいくつかの大学(試験会場)に割り振るわけですが、それでも人数は多いわけです。なので、大学側も多くの学部を受験のために解放します。そして、50音順の最後のほうの人たちは工学部に配されたわけです。もちろん、僕も工学部で受験することになりました。ところで、これはどこの大学でも言えることなんじゃないかと思うのですが、大学では何かしらの学部が孤立しています。それは精神的にではなく、地理的に。京都大学では農学部らしいです。そして僕の受けた大学では工学部でした。そう、まさに僕が受験した場所でした。門から歩いて10分・・・。遠いんですよ。大したこと無いじゃないかって思われるかもしれないですが、受験前や後に歩かされると、疲れるんですよ。そんでもって、寒いんですよ。そのかわり、控え室の第2食堂は人がいなくてのんびりできたけど。1日目の朝、僕はこう叫びました。もう、大学の正門前あたりでこう叫びました。どうせなら、大学の中心で叫びたいところでしたが、ぴかちゅーは興味ないので断念しました。「キットカットなんて軟弱なもの食べていてどうする。 男なら、たけのこの里だろ!」その直後、すぐ後ろにいた担任の先生に、「はい、これがそのキットカット。」わざわざ生徒一人一人のために用意していただいていたキットカットをいただきました。先生、ごめんなさい。キットカットもたまにはいいと思いますよ。ちなみにそのキットカット、まだ食べてません。昨日、遠藤周作を読んだという話を書きました。今朝もその本を読みながら会場に向かいました。国語で遠藤周作が出ました。もしかして、予知能力が付いたんじゃないかと真剣に考えたりもしました。遠藤周作のおかげで、結構すんなり解けました。それで、これは何なんでしょうか?救済措置はない見通しこっちは人生かけるぐらいの気合で行ってる人もいるわけですよ。そっちも、命張って問題作れよ。しかも、英語の問題の漏洩疑惑も浮上しているらしい。陳謝とか言われても、謝っている顔が見えてこない。文字だけなら、いくらでも書ける。生の声で、態度で示すべき。いや、ネットって便利ですね。当日に自己採点ができる。国語と数学2Bは悪かったですが、他の教科で何とか挽回できてるのかと。でも・・・。物理、英語は満点取れる教科なのに、どちらもケアレスミスで点落としたし・・・。数学2Bもミスさえしなければ、満点取れる問題だったし・・・。国語は漢文と評論文が悪かったし・・・。倫理はみんな悪そうなのでいいのですが。でも総合なら、今までで一番良かったので、良しとします。ただ、今年は平均点がものすごく上がるでしょうね。
2005/01/16
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アイヤー、1日目アルねお客さん。明日は1時間目が国語ということで、国語の勉強と称して、封印していた小説なんか読んじゃってます。精神を落ち着けるのにもいいですから、なんて言い訳をしつつ。一応、試験に出そうなものを読もうと思ったわけです。というわけで、芥川賞受賞作を引っ張り出してきたんです。遠藤周作著「白い人」うん、これだけは絶対に出ないな。こんなの試験に出したら、PTAから苦情来っぱなし。しかも試験前日に読むもんでもないな。戦前のドイツでは稚児さん遊びは誰もが通る道だったのか?(わかってるとは思いますが、稚児さん遊びと少女嗜好は全く違うものであるということを注意しておきます。)村上龍著「限りなく透明に近いブルー」もそんなようなことを含んでいたような気がする。芥川賞って、アレですか?芥川賞選考委員の方々って、ソッチ系に興味ありなんですか?最後に、本日挙げたどちらの書も優れたものであるということを加筆しておこうと思います。
2005/01/15
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明日だっちゅーの。(ネタ古いっちゅーの。)僕たちに今一番必要なものは、熱い恋や、夢でなく、まぶしい空から降ってくる、白雪姫の毒リンゴ。僕は、庶民です。新聞を読み捨てちまう、庶民です。それで、僕も陽気におどけて見せて、団地の階段を二段ずつ飛び降りると、今日は胸を張って、静かに歩いてこようと思ったのだった。(泉谷しげる「白雪姫の毒リンゴ」、「義務」より抜粋)僕は明日、黒いカバンをぶら下げて歩いていこうと思います。世はことも無く。
2005/01/14
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後2日なんやちゃぁ。やっぱり、国語が不安です。いや、数学も不安なんだけど。そんなこと言ったら、化学と物理も不安になってくる。ついでに、倫理と英語も油断なら無い。とりあえず、禅でも組みつつ、モンクを聞いて心を静めよう。う~ん、マンダム。
2005/01/13
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あ、後3日だとぉ!?試験会場で、なんかネタになることをやって来ようと思います。何をするかは、まだ未定。何かやって欲しいことがあったら、コメントにでも書いてください。ただ、あくまで試験後にやるということを忘れずに。試験中にそんなアホなことやるほど、勇気はありません。
2005/01/12
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ほわっ、あと4日ですか!?医学において、研究の進んでいない分野というのは、治療法がどんどん変わっていくものらしいんです。別に医学に興味も無いので、具体例を出せるわけではないのですが。医者の方だって、医療ミスばかりしているわけではありませんから、日々新しく、効果的な治療法を模索しているわけです。そういうわけで、研究が進んでいない病気ほど治療法が変化していくらしいのです。それで思ったのですが、それが事実ならば最も研究が進んでいないのはダイエットという分野なのではないでしょうか。世間ではいろいろなダイエット法が誕生してきました。リンゴダイエット、キノコ紅茶、中国の痩せるクスリ、ダイエットにも興味は無いので、あまり挙げることはできないのですが、多くのダイエット法が世間には存在しているのがわかります。そして、でれも一時のブームの後に消え去っていったということも。当時は科学的に証明され、偉い学者さんの太鼓判が押されていたはずなのに、一時のブームの後、効果が無かったのか風化していってしまいます。今流行っているのは、炭水化物を抜くダイエットでしょうか。これだって一昔前までは、ご飯は一番のダイエット食と言われていたぐらいです。1年後にはどうなっているかわかりません。それぐらいに肥満への治療法はめまぐるしく変化しているのです。忘れがちなことですが、飽食の時代なんていわれるようになったのはつい最近のことなので、ダイエットに対する研究が遅れているのも仕方の無いことなのかもしれません。肥満率は増加し続け、それによる病気も深刻化しているらしいので、これからもダイエット法の研究はすすんでいくいことでしょう。ですから、ぽっと出のダイエット法にいちいち踊らされないほうがいいかと思います。ということだ、姉よ。寝転がって「あるある」見てる暇があるなら、近所走ってろ。
2005/01/11
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今年こそは全国を中継で結んで、各地の成人式の様子を生中継で伝えてくれるはずだと信じていたのに、見事に裏切られました。いつ何がおきるかわからない、そんなスリルを味わえることだろうと期待していたのに・・・。紅白なんかより、よっぽどおもしろい番組になると思うんですけどね。実は、今年の成人式のために、去年からある計画を立てていたんです。ただ単に、まだ成人してないのに成人式に紛れ込んでやろうと思っていただけなんですけどね。でも実際今年になってみると、センター試験がすぐそこにせまっていたりなんかして、さすがに断念せざるを得なくなってしまいました。というより、成人式に着ていけるような服を持っていなかったっていうのも、大きな要因の一つではあるのですが。しかし、安心してください、まだ1年あります。来年でもまだ未成人です。僕は今年ストレートで第1志望の大学に入学することになっているので(僕を合格させずに誰を合格させるって言うんだ)、来年は時間を幾分自由に使えるはずです。なので、来年はバイトしてでもフォーマルを手に入れて、成人式に殴りこみに行こうと思っています。そして、成人式の常連としてネットにその名を轟かせます。というわけで、来年の成人の日を楽しみに待っていてください。
2005/01/10
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僕には6歳上の姉がいます。芸短を出て大阪でファミレスで何年か働いた後、あまりの労働環境の粗悪さに逃げ帰ってきたらしいです。なんか捜査が入るぐらいにひどかったらしいです。その反動なのか、現在彼女は実家でゆるゆると事務的な仕事をこなしています。ちなみに、家に金は一切納めてないらしいです。毎週、沖縄に行ってみたり、北海道に行ってみたり、スキーに行ってみたり、ガラス吹いてみたり、といまだに学生気分を満喫しているみたいです。女友達と遊んでる暇があるなら、婿の一人でも捕まえて来いってかんじなのですが。三十路なんて、もうすぐそこですよ。最後の武器の若ささえ、消えつつありますよ。いつまでも あると思うな その若さはっきり言って、僕は彼女に嫌悪感を抱いております。それは別に、彼女が遊び暮らしているからではなく、また、若さの輝きを少しずつ失っているからでも、僕の犬をいじめるからでもありません。原因は、彼女の食い意地にあります。時々いますよね。雪見大福を1人で二つとも食べてしまう奴。または、さけるチーズを1人で一本全部食べる奴。それが僕の姉です。人が楽しみに取っておいたもちもちラーメンを勝手に食べ、人が大事に少しずつ食べていた、半分も残っていたくらげを勝手に全部食べ、人が少し席を立った隙に勝手に蟹を奪い、人が冷蔵庫の奥底に隠しておいたプッチンプリンを盗む。これが僕の姉です。食べ物の恨みは怖いんです。貞子の恨みに匹敵するぐらいには怖いんです。姉の反論「だって、食べたくて、そこにあったんだから食べて何が悪い?」じゃあ、あんたは、欲しくて、そこにあったら、セーラー服を盗んでもいいというのか!?・・・。どうして、変態的発言に収束してしまったんだろう。
2005/01/09
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もう自分を偽るのに疲れました。こんなに純情で、純粋で、純潔な、もうこれからJ3とでも名乗ろうかってほどの僕が書く日記が、どうしてこんな変態観察記録に成り果ててしまっているのか。このままでは誤解されっぱなしで、通報されかねない。まさかみなさん、僕のことをロリヲタだなんてそんなこと思ってないですよね?いやだなぁ、違いますよ。まさかそんなことありませんって。だって今僕が一番生行きたいところは、失楽園ですよ?黒木瞳さんに一直線ですよ?と、ここまで書いたところで友人(ヘタレ)からメール。「日記見たよ!」ああ、それで?「あっぱれな変態ぶりだね!」お前にだけは言われたくない。学校で部活動と称して堂々とエロゲー(麻雀)にいそしんでいたお前のほうが変態だ。そろそろそのことに気付け。お前はコン部はコン部でも、コンピュータ部じゃなくて、紺色ブルマ推進部か?それとも、こんにゃく有効利用法研究部か?その隣で、コン部でもないくせに、麻雀の助言をしつつ、ある画像が出た瞬間、「す、すくーる水着!?」と、絶叫し、ふと入り口のほうに目をやると、そこに女性職員がいた。なんて、お前を上回る変態もいたらしいけどな。あっ、僕じゃないですよ。決して、僕じゃないですよ。いや、本当に僕じゃないですよ。一瞬時が止まった。とか、女性職員の顔がひきつっていた。とか、画面には何人もの旧スク姿の美少女がいた。とか、当人でしか知りえないようなことなんて、全然知りませんから。なんてったって、純粋ですから。ちなみに友人に、「確かに純粋は純粋だよね。あっち方面に。」と言われたことがあります。・・・それ、どっち方面ですか?(泣)
2005/01/08
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今朝、学校で一番最初に言われた言葉が「変態」でした。いっぺん拉致ってやろうかと、一瞬真剣に考えたかもしれない裏部長です。いや、嘘です。こちらからお断りです。最近は陰惨な事件が多いですね。奈良の小学女児誘拐殺害事件なんて、胸が痛みっぱなしです。余談ですが、そういった前科があるものには自動車免許を交付しないというのはどうでしょうか。自動車が無ければ、誘拐するにも大きな制限がかかります。前から各種免許はもっと厳しい制限が必要だと思ってはいたのですが。で、話は戻ります。新聞やニュースを見ていると、彼は生粋のロリコンだったみたいですね。しかも、妄想と現実の区別が付かないほどの。いくら人にいえないような趣味があっても、それを他人に強制的に執行してはいけません。趣味は趣味のままで心の奥底にしまっておかなければならないのです。それこそプロである彼女たちが、年齢も考えずにいろんな格好をして、いろんなことをしてくれているのですから、それを見て静かに解消していけばいいんです。ですが、人間誰しも人に言えない趣味があったりします。もしかしてある人は、夜な夜な全裸でリコーダーを吹いているかもしれません。もしかしてある人は、毎日「ノーパンティーバック」で出勤しているかもしれません。そしてそれを無意識のうちにやってしまっている場合、いつ自分が新聞の一面に載ってしまうのかわからない自体になってしまいます。犯罪に走らないためにも、まず自分のことを知るということはいいことです。そこで、こんなページを見つけてきました。ストライクゾーンチェッカ(主に現実逃避性がわかります。)ストライクゾーンチェッカ(主に年齢の許容範囲がわかります。)ちなみに、どちらも男性のみ対応です。女性用もあるみたいなので、興味のある方は探してみてください。えっ、もちろんお前もやったんだろうって?えっ、結果を教えろって?無理です。間違いなく逮捕されます。うん、書けない。絶対書けない。書いたら通報される。絶対に言えない。完全な空想人間でストライクゾーンが7~9歳だったなんて。いや、犯罪とかいうレベルじゃないな。・・・、もう何も言わないでおくよ。
2005/01/07
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昨日あの日記を書いた後、少しネットサーフィンとかしてたんです。年々増え続けるネット普及率。もちろん、サイトの数も必然的に増えてくるわけです。そうなると、そのサイトの管理人もいろいろな人がいるわけで。主婦や、会社員、看護婦に美容師、学生、普段なら会うことも無いような方のサイトを見たりできるわけです。そこがネットの面白いところでもあるわけです。それで適当に回っていたら、ある小学生の女の子が運営するサイトに行きついたんですよ。もう、ショックでね。あっ、そこのあなた。今、「なにこいつ、今時の小学生はサイトの一つも持ってておかしく無いじゃん。 頭固いんじゃない? だから非モテなのよ、キモ~。」とか思いましたね?違うんですよ。小学生がサイト持ってるなんて、別に驚きでもなんでもないんですよ。この間、小学生が自分のサイトなんかが原因で同級生の首切ったばかりですしね。何より、僕も小学生のときサイト作ったこともありましたから。だからそんなことでショックなんて受けないんですよ。そんなことよりね、なんかね、そのサイトでね、その子の思い出みたいのが書いてあったんだけどね、なんかお泊り会みたいのでね、初キスとかやらかしちゃったらしいんですよ。なんかね、「味はしなかったなぁ」とかね。「やわらかかったぁ」とかね。「何気に嫌じゃないかも」とかね。「きす、好きかも」とかね。その唇塞いで息できないようにしてやろうか!?なんて、思いもしませんでした。ああ・・・・、むなしい・・・・・。小学生なんて、ついこの間まで自転車にも乗れないようなやつらなのに。小学生なんて、ついこの間までキスで子供ができると信じ込んでいるはずなのに。小学生なんて、ついこの間まで「どうやれば学校でばれずにう○こができるか」が一番の課題なはずなのに。そんな奴らに負けてる非モテな僕、どうよ?
2005/01/06
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件名 : ゴメンね! 智美で~す。昨年はいろいろ忙しくって。。(汗)元気にしてるよ♪そっちは元気!? 本日届いたメールです。気付いているとは思いますが、もちろん迷惑メールです。こんなのにひっかからないから。ひっかかりようがないから。だって女の子からメールが来ることなんて無いもの。ましてや、メアドなんて聞かれないもの。「智美ちゃん?誰だっけなぁ。」なんて考えるほど、異性の友達いませんから。(あの件を入れないならば、)彼女いない歴と実年齢が全く同じ。自動車免許を取れる年齢になったのに。それとも、同時に解禁になったアレで擬似恋愛を楽しめというのかい?「秋月杏奈ちゃ~ん」とか言えばいいのかい?関西弁に萌えればいいのかい?そろそろ僕も堂々と非モテの看板を掲げてもいいと思う。そんな看板いらないけどな。大学生になればきっと新しい世界が・・・。中学生のときは、「高校生になればきっと・・・。」と思ってました。僕はとっても純情な男の子なので、今日の日記を書くための情報を検索する羽目になったわけですが。えと、見つけてしまいました。僕と3ヶ月ぐらいしか誕生日も違わない同じ年齢の、しかも同じ富山出身の方が、そのようなお仕事をしているらしいです。しかも以前はテレビに出演してたみたいです。「秋刀魚のから騒ぎ」みたいなの。なんだよ、「恋のエロ騒ぎ」って。なんか、激しく落ち込むんですけど。がんばってくださいね、応援してます。
2005/01/05
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「ゴスロリ」の「ゴス」の意味に始めて気付きました。どうも、裏部長です。確かに、「ゴス」の意味はわかった。でも、「ロリ」は納得できない。「ゴスロリ」着てるそこのあなた。そう、そこのあなた。どうひいき目に見ても、あなたはロリではありませんから、残念!!ロリなのは頭の中身だけ斬り!いや、着ている人が「ロリ」って意味じゃないのはわかっています。あくまで、「ゴスロリファッション」なわけで。それはわかっていたんです。でも、僕は言わずにはいられなかった。言わなければならなかった。言わなければ負けてしまうのだ、魂的に。できれば、「ゴス」のほうもこだわって欲しいですね。顔色のいい「ゴス」なんてあり得ない。普段から何かを狙う目で世間を見て欲しい。普段から何か満たされない目で空を見つめて欲しい。片手のクマは必ず地面に引きずっていなければいけません。(つまりそれぐらいの身長じゃなきゃダメってことになるのかも。)唇も無駄に赤くして欲しい。もちろん、仲間と笑顔で街を闊歩するなぞもっての外です。仲間と歩くときも感情を表に出してはいけません。自分でも何の話をしているのかわからなくなってきた。もう気付いているとは思いますが、この話にオチはありません。「ゴス」というのは一種のファッションとして存在しているらしいので、これぐらいの事はするべきだと思います。そうでなければ、堂々と「メイドさんのコスプレだ。」と宣言するべきです。
2005/01/04
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「ち、違うんです!」「何が違うっていうんだ、何人もの人が目撃しているんだぞ!?」「だから、違うんですってば!!」「ええい、往生際の悪い奴だ。 お前が毎朝、7:30発の2号車で女子大生のあけみさんの臀部をまさぐっていたのは間違いないんだ!」「い、いや、確かに。 確かの彼女のお尻は触りました。」「じゃあ、認めるんだな?」「でも、違うんです。」「だから、何が違うっていうんだ!?」「彼女があんまりかわいいもんだから・・・。」「だから、ムラムラしちゃったってか? あのね、今の日本の法律、そんな性欲の解消の仕方認めてないの。わかる?だいたい、あけみさんがかわいそうでしょ。」「いえ、違うんです。 ほら、ああいう満員電車って、痴漢とかいるじゃないですか。」「ああ、あんたみたいのがな。」「僕は違いますよ! 僕はただ、彼女があんまりかわいいもんだから・・・。」「だから?やったんだろ?」「いえ、彼女をそういう痴漢から守ってあげようと思って。」「思って?」「お尻をガードしてあげてたんです。」新年3日目から何を書いてんだ・・・。
2005/01/03
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今、とってもラーメンが食べたくて仕方がありません。おせち、もういいよ。濃口醤油、麺は細ちぢれ。あっさり塩味、麺は細直。こってりとんこつ、麺は太。最近のお気に入りはしょうが、あっさり。こんなこと書いてたら、余計に食べたくなってきた。飽くまでも柔らかいチャーシュー、舌の上でとろけていくものの、それでもなお圧倒的な存在感を示す。歯ごたえのいいメンマ、独特の風味が口いっぱいに広がる。黄金に光る煮卵、溶けいく黄身を、白身がしっかりと受け止める。くん玉も捨てがたい。芳ばしく香るスープ、一度飲み始めると、レンゲを止めることは難しい。そして、麺、音をたてながら、一気にすする。全てが合わさる。絶妙なハーモニーを作り出す。まさに味のビックバンド。各々がスイング。全体がスイング。きれいな調和が舌の上を転がりだす。できることならば、一息で食べたい。ラーメンを食している途中で休憩が入るなぞ、あり得ない。もしあなたが本当にラーメンを愛しているというのなら、そんなことを考えている暇も無いはずだ。人はラーメンを食べているとき、一切の雑念を遙か遠くへ追いやってしまう。そこには何も無い。ラーメンと自分。いや、ラーメンとそれを食べる者。ただ、それだけだ。あるいはそれは、禅でいう無我の境地にも達しているのかもしれない。ラーメンの話のはずが、思いもよらず禅の話にまで及んでしまった。僕はラーメンの前で、おとなしく禅を組んでいられる自信はない。ちなみに題名は、しょうがラーメンが食べられる店から。
2005/01/02
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12月30日、アーティ・ショウさんがお亡くなりになられたそうです。僕は彼の音楽を直接聴く機会は今まであまり無かったわけですが、ビリー・ホリデイを始め、多くのミュージシャンに関わった偉大な方だったそうです。晩年はある時を境に、クラリネットも置かれて吹くことは無くなったそうですが、それでも偉大な人をまた1人失ってしまいました。心からご冥福をお祈りいたします。そのことを調べているときに知ったのですが、クインシー・ジョーンズさんってまだ現役で活躍されてるんですね。「We Are The World」をプロデュースされたのも彼だったんですね。小学生のとき歌いましたよ。うーん、知らなかった。(って、常識なんでしょうけど。何分、初心者なもので。)[正月の話]最近、床屋に行っていない僕。伸ばしっぱなしの頭を見て母が一言。「あんた、アンガールズになってきてるよ。」母よ、あなたは中川家の弟になってきてるよ。「初詣帰りの90近い男性が、初詣に行く途中の60近い男性の車にはねられ死亡。」そんなニュースを見て母が一言。「ご利益、全く無いじゃん。」母よ、正月早々なんてことを・・・。そんな風に始まった2005年の元旦。僕にどうしろというのだろう・・・。今年の正月は、いろいろと事情があるらしく(詳しくは知らない)、家に母と僕の二人しかいません。犬は3匹ほどいますけど。それは全然かまわないのですが、一つ問題が生じています。お正月といってあなたが一番初めに思い浮かぶのは何ですか?お年玉、初詣、こま、書初め、お雑煮、いろいろあると思うんです。それで、僕の場合は「おせち」なわけです。今年もおせちを食べているわけですが・・・、いろいろと事情があるらしく(詳しくは知らない)、今僕のうちには、なぜかおせちが3種類5段分もあります。これを、二人で食えってか。1人2段半がノルマってか。しかも内容はどれも似たり寄ったりってか。とりあえず、一週間は餓死せずにすみそうです。5分ぐらいかけて、年賀状を作ってみました。今年は誰にも送る気は無いので、ここに掲載して終わりにします。あっ、でも自宅に年賀状くれた方にはこれを印刷してお届けします。いるのか・・・な・・・・・・?あっ、そうそう。遅ればせながら新年のご挨拶をば。昨年中は、当日記、ブログ上では、ひとかたならぬお世話になり、深く感謝をいたしております。今年も乱文、雑文をお目汚しすることになるかと思いますが、平にご容赦くださいませ。それでは、時節柄、切にご自愛をお祈り申し上げております。本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
2005/01/01
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