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タレントの関口宏さんが札幌に登場。北海道大学生や北海道の農家と意見交換を目的に札幌に来られた。国内の自給率をみんなが声高く叫ぶ割には、農家の経営は苦しい。写真は、先駆的な農家の当別・大塚農場の親子。最初に会ったときはまだ、小学生低学年だったのに。
2008年09月30日
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何と67.5キロまで落ちた。少し腹が引っ込んだ。(^-^)とりあえず、今月もミニマム目標は達成した。
2008年09月29日
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今回は参加者が少なく
2008年09月28日
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HILL TOP HOTELホームページによれば建物は、昭和12年財団法人日本生活協会によって建てられたもので、太平洋戦争が始まるとまず海軍に、戦後は米軍に接収され、WAC(陸軍婦人部隊)の宿舎として使われました。HILLTOP アール・デコを基調としたその優雅な姿と眺望のよさから、彼女たちには「ヒルトップ」の愛称で呼ばれていました。その後、昭和28年に米軍から返還され、吉田俊男が受けつぎ、翌29年1月、ホテルにする時に「丘の上」ではなく「山の上ホテル」と名づけたのです。明治大学に囲まれるようにひっそりと建っているのでした。このお店は、市瀬さんにお昼をご一緒させていただきました。後日、市瀬さんは紹介します。
2008年09月27日
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千代田といえば日本のトップランナー。来賓の挨拶もそうそうたるメンバー。全印工連会長の水上社長。ソトコトを印刷する千秋の社長。そして何より創業120周年のTONEGIさん。戸根木印刷は、明治37年3月からの伝統ある会社です。とねちゃんも3代目でパワフルです。地元神田を愛し、神田神保町のポータルサイトも作っています。そういえば、新世会はブログもあります。
2008年09月26日
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あこがれの東京会館。この素晴らしい会場で千代田新世会の40周年が開催された。歴史と伝統のある、千代田地区。神田を中心に日本の印刷業界を支えてきたサラブレッドの地域。会場の會舘もまた歴史が古い。皇居を目前に配し、大正9年以来の伝統がある。ローストビーフ、オムレツ、カレーライス。憧れの、この會舘で初めて食した。最高!
2008年09月25日
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松尾ジンギスカン特製鍋。外で食べるマツジンは格別だ。
2008年09月24日
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有名な植林博士によると、この道民の森は、「当別ダム」建設による農村跡地から流出する土砂流入を防ぐための植林で自然保護の見地からも植林に大きな価値があるという。この理論を唱えるのは、どろ亀博士。wikiによれば、高橋 延清(たかはし のぶきよ、1914年ごろ - 2002年1月30日)は、日本の、森林学者。東京大学名誉教授。いつも泥まみれで歩く姿から、「どろ亀さん」「ドロ亀さん」の愛称で、多くの人に親しまれた。氷雪や雪崩の研究家・エッセイストの高橋喜平は兄、直木賞作家の高橋克彦は甥、にそれぞれあたる。概説1914年(大正3年)ごろ、岩手県に生まれる。出生届を出すのに数年かかったので、正確な生年月日は不明という。黒沢尻中学校(旧制中学校、現在の岩手県立黒沢尻北高等学校)卒業後、東京帝国大学農学部林学科に進む。1938年(昭和13年)、東京帝国大学農学部附属北海道演習林助手として着任。1942年(昭和17年)第5代の北海道演習林長となり、1943年(昭和18年)助教授、1954年(昭和29年)教授。1974年(昭和49年)3月に停年退官するまで、北海道演習林において研究と教育に従事した。1992年10月の開村から2000年3月末まで、北上市立博物館・みちのく民俗村の初代村長を務めた。2002年(平成14年)1月30日、食道がんのため札幌市で逝去。享年87。北海道林木育種協会会長、社団法人北方林業会会長、北海道自然保護協会理事、北海道林業構造改善審査会会長等を歴任。北海道林業発展のため森林・林業関係団体の指導者として、緑化・自然保護・林業問題に関する指導的な役割を果たした。東京大学北海道演習林における長年にわたる大規模な天然林施業実験から、森林がもつ木材生産の経済性と環境保全の公益性を両立・発展させるための、森林施業法を研究・発展させた。そうした森林施業法のひとつに、1958年(昭和33年)から開始した、天然林を対象とする生態系への配慮から生まれた独特な伐採法による天然林の育成法である「林分施業法」がある。高橋が確立した、この「林分施業法」は、北海道の森林施業法として広く用いられ、さらには国内にとどまらず世界的にも認識され高い評価を得ている。また、北海道の主要林業樹種であるカラマツとグイマツの種間交雑育種による「耐鼠性ハイブリッドF1」の生産システムを、研究開発した。主な受賞 * 1983年(昭和58年) 第1回朝日森林文化賞 * 1992年度 日本学士院エジンバラ公賞 * 1996年 第7回みどりの文化賞(持続的森林経営をめざす森林づくり) * 1999年(平成11年) 第31回北海道功労賞(天然林育成の研究と森づくりを通した文化の振興) * 北海道新聞文化賞(科学技術部門)
2008年09月23日
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汗をたくさんかいての作業。はじめての体験は学ぶことが多かった。植樹は知らないことがたくさん。・植樹は年中できるわけではない。最適なのは、雪解け春と、紅葉の秋。・場所によっては積雪によって、樹木は倒れらしい。・樹木はすべてが生き残るわけではない。自然の中で生き残るのは3割。・雑草など年に2回は、樹木より成長しないよう下刈りなど雑草刈りが必要。まだまだあるが、まずは勉強が必要。
2008年09月22日
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総勢八十名が参加した。バス一台を貸切朝9時に出発。植林する場所は、当別の道民の森。前年からこの場所に移動しての植林とのことだ。もともとダム建設のために、農家が移転させられ、その田んぼ跡地に植林をすることに意義があるとのことだ。
2008年09月21日
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秋は植樹系のイベントが多い。明日、日曜日NPO法人森をたてようネットワークの主催で植樹祭に参加します。植樹も楽しみだが汗をかいた後のジンギスカンも楽しみだ。ところでWEBサイトがかなり格好いい。
2008年09月20日
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意外と楽観論が多い。アンケートの途中経過を報告すると、となっている。なんと50年以上が約6割だ。そんなに、持つのか?枯渇という表現だとゼロまで減少するイメージだからなのか?私は、この先20年以内に大きな事件が起きると予感する。あくまでんも個人的な予想だが、ガソリンが300円以上になると世の中が激動し、・石油を奪い合う第三次世界大戦・ガソリン高騰による第三次オイルショックが起きてもおかしくない。いずれも3回目を防止するために、過去の教訓をどうして生かそうと事前に大きな改革や努力をしないのだろう!回答にご協力いただける方は↓下記をクリックしてください ※記入後は、英語の画面が出ますがご容赦ください。※集計結果のリアルタイム表示はされません。
2008年09月19日
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国際展示場の設置されているものとしては、ちょいと寂しい。ペットボトルの回収箱が浮いている。これは想像だが、開業当時の平成元年はペットボトルがまだそんなに普及しておらず、行政も積極的に回収していなかった。だから後付けで設置したのでは。
2008年09月18日
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展示場としては、かなり稼働率は高いそうです。ユニークなのは、エスカレーターで2階から降りていく形式。まず、階下を見渡し展示場全体が視野に入る。そのため、通常の展示会場は点前側のブースが混むらしいが、ここでは中央部が一番集客能力があるそうだ。
2008年09月17日
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千葉コンベンションビュローは成田空港近隣のコンベンション施設や幕張メッセなど千葉県内のコンベンション振興を目的にしている財団。写真の幕張メッセは、ビックサイトに次いで日本で2番目の大きな展示場。サッカーコート9面以上の広さだ。
2008年09月16日
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かつて関が原の合戦をはじめ、多くの戦乱の地となったのが美濃の国。日本の要所として、重要な位置にあった。その美濃平野を一望に見渡せる稲葉山(金華山)にそびえたつ岐阜城。岐阜城は、斎藤道三や織田信長で有名だ。時間があったので登ってみた。やっぱり凄い山城だ。そこにあった、江戸時代に使われたという地球儀。やはり岐阜はグローバルらしい。というのも、岐阜の会社名はやたら「日本○○株式会社」という名前が多い。道三の孫を倒し、日本一を成し遂げ10年間天下一の城として織田信長が居城したことに関係あるのだろうか?
2008年09月16日
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地元の人に紹介された店は安心です。工場見学でお世話になった社長に紹介してもらった、岐阜駅前からほんのちょっと離れた花ざくろ。地域を訪れた時、地域のおいしいものを頂くのは幸せだ。(社員のみなさん、すみません)美味しい → 高く売れる → 利益が大きい → 類似品でごまかす → 偽装に走る。この論理は、古紙偽装とちょっと似ているかもしれない。環境で付加価値が付く → 高く売れる → 利益が大きい → 見た目じゃ分らないので表示でごまかす → 偽装に走る。いつになったら、偽装は減るのだろうか?
2008年09月15日
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岐阜で全国印刷緑友会50周年記念大会と、岐阜翠陽クラブ設立50周年記念式典が開催された。記念講演会は、約2時間今までの培った経営哲学をこんこんと喋っていただいた。要点を簡単にまとめると、・企業の成長メカニズムを理解すること・市場環境は常に変化すること・成長の仕掛けとして明確なビジョンは不可欠・創造的破壊に常に挑戦すること・夢をもつこと・アニマルスピリッツをもった人材を育成・グローバルに対応すること・日本型経営スタイルは、スポーツでいえばサッカー。 大リーグのような個人プレーは不向き。・「印刷屋」からの脱却をお互いに目指す・人間尊重の経営を目指すなど貴重なお言葉をいただいた。藤田さんも大学卒業後、印刷業界に嫌気がさし1年目で辞めたくなったそうだ。講演を聞いて感じたのは、強い意志を感じた。時には上司にも反骨精神で反論し、自らの主張を社長直談判でお願いしたそうだ。
2008年09月14日
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屋形船に乗船して見学。船の多さと観光規模に驚き。 長良川の鵜飼いは1300年以上の歴史があり、なんと松尾芭蕉もチャップリンも天皇陛下も見学。天然の鮎を食べながらの鵜飼い見学は、涼を楽しみながらでなかなかオツでした。
2008年09月13日
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岐阜でUV印刷を行いクリアファイルを製造している大洞印刷。社長にお願いをして工場見学を行った。 写真にあるとおり、ウェルカムボードでお出迎え。ちょっとした気遣いが嬉しい。 機会は、菊半のUVが2台。フル稼働をしている。印刷から抜きまで一貫した製造を実践。もともとフォーム印刷が主体だった会社の体質を、4年前に覚悟して設備したそうだ。社長も若く、様々な努力と商品開発を行っている。本当に勉強になりました。
2008年09月12日
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ウィキによれば、テロリズム(テロル、テラー、テロリズム=Terror, Terrorism)とは、一般に恐怖心を引き起こすことにより、特定の政治的目的を達成しようとする組織的暴力行為、またはその手段を指す。現代では行政組織・国家権力・社会・文明に対する過激派の暴力行為・冒険主義をさす事例が多く、最近ではその動機が多様化し、攻撃目標も要人から一般市民に変わってきている。歴史的には国家・行政組織側による暴力的抑圧(恐怖政治、粛清等)を含み、体制・反体制を問わず暴力と恐怖を活用することで大衆世論を支配する手段を意味した。地球の神様が怒って、世界中の市民対してテロを引き起こそうとしているのかもしれない。地球温暖化は第三次世界大戦という人がいる。戦争は、武器による人間と人間の殺戮だが、地球温暖化は見えない敵との長期戦。しかも、急激な変化がないため人間の腰は重い。2001年に発生したニューヨークの大規模なテロ。冥福を祈ると同時に、地球規模のテロを防止するためにはとにかく一人でも多くの人間の努力が必要だ。9月10日のアンケート結果がでたので、ご紹介します。(回答16人)結果を見て少し安心。だって、温暖化が二酸化炭素と関係ないと思う人が多いのなら、対策は一層複雑になる。8割がIPCCを支援しているのは嬉しい。
2008年09月11日
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環境問題に関するアンケートサイトを作ってみました。是非答えて下さい!宜しくお願いします。集計結果が楽しみです。(締め切り9月15日まで)回答にご協力の方は↓下記をクリックしてください ※記入後は、英語の画面が出ますがご容赦ください。※集計結果のリアルタイム表示はされません。
2008年09月10日
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ソトコトの8月号で環境用語のわかりやすい特集。何回かにわけて説明します【間伐】健全な森林を育てるため、生長過程で密集化した木々を間引くための伐採。間伐により林床に太陽光が届くようになると、下草が生育しやすい環境がつくられ、土壌の流出防止、生物多様性の向上などに繋がる。間伐材でできた商品を消費者が積極的に使っていくことが、豊かな森をつくっていくことの第一歩。昨日紹介した、生物多様性と間伐材の関係。なるほどわかりました。私も間伐は当初、なかなか理解できませんでした。だって、いっぱい生えていたほうがCO2吸収能力があるような気がしたからです。ただ、それだけじゃだめなんですね。カーボンオフセットを行う美幌町では、1haあたり当初2000本を植林します。20年後には、半分になるそうです。しかし、一方で間伐を行うことによって、CO2吸収能力がhaあたりは向上します。写真は、北海道札幌市白旗山から切り出した間伐材
2008年09月09日
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ソトコトの8月号で環境用語のわかりやすい特集。何回かにわけて説明します【生物多様性】35億年の進化を経て多様化した生物の有様。動植物、菌などの「種の多様性」、森林、河川などの「生態系の多様性」。そして、遺伝子レベルで見た「遺伝子の多様性」も含めた3つのレベルを合わせて生物多様性という。名前がついている生物だけでも約200万種、未確認のものをあわせるとその数倍から十数倍の生物が棲息していると考えらている。IPCCによれば、温暖化によって2度前後上がれば、約30万種の生物が絶滅の危機に直面するという。私には、この多様性に対する対策が一番難しいなあ。。。だって、都市に住んでいたら何ができるのだろうか?お金を出すことぐらいしかできないような。でも、そういえばカーボンオフセットによって森林が整備されると生物多様性の保護となると書いてあった。
2008年09月08日
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翌日は、秋田カントリーでゴルフコンペ。天気予報にもかかわらず、大きな雨もあたらず楽しくゴルフを楽しみました。帰りの飛行機がぎりぎりで、そわそわしながらのゴルフでしたが、距離の短いショート、太平山コースの8番。なんとピン横5cmでした。あと2転がりで、大宴会ができたのに、すごい残念でした。ともあれ楽しい秋田でした。秋田の皆さん有難うございました。
2008年09月07日
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東北青年印刷人連絡協議会が発足して50周年。毎年東北6県を持ち回りで開催している印刷業界のイベントに参加してきました。いつもお世話になっている秋田のD門さんが理事長就任になり、久々にお会いしなつかし再開でした。記念講演会は、あゆかわ のぼる氏の「右往左往あきた弁講座」で本当に楽しく、そして勉強になるセミナーでした。やっぱり方言っていいもんですね。懇親会では、初めて生でみる「なまはげ」やっぱりなまはげは凄い迫力でした。きりたんぽ鍋も美味しく、2次会のラーメンもうまかった。やっぱり太ってしまいました。
2008年09月06日
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地球温暖化防止への一助として売上の一部をカーボンオフセットできる商品を新発売しました。地球温暖化対策への取組みとして、製造時の温室効果ガス(CO2)をオフセットしているものです。また、秋。11月8日には社員と植林を実体験するカーボンオフセット及びジンギスカンお食事会を今、企画中です。詳しくは、こちらになります。
2008年09月05日
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味噌ホルモンで宴会でした。自動組版チームは毎晩校正続きで、疲労困憊。シーズン中間での慰労と状況報告を聞くために、味噌ホルモンで一杯やりました。今年もみんな、頑張ってくれているようで安心しました。今のところ、事故も殆ど無くこのまま行ってくれたらと期待しています。写真のI君は、禁煙の約束を破ったらしい。
2008年09月04日
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緊張しました。「北海道洞爺湖サミットを契機に世界へ発信する日本初のグリーンコンベンション構想と地域貢献型カーボンオフセット事業」という仰々しいタイトルでプレゼンをしてきました。思いばかりが先行し、言いたいことが全部言えず。。。。そして、何よりどこにどれくらいの量を示すのをすっかり忘れてしまった。。。。残念。
2008年09月03日
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戦略の意義と今後の取組み
2008年09月02日
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その役割について説明があった。そもそもカーボンフットプリントとは、イギリスで試行的に始まったCO2排出量の表示ラベル。史料から抜粋すると<カーボンフットプリントの定義>商品・サービスのLCA=ライフサイクル全般(原材料調達から廃棄・リサイクルまで)で排出された温室効果ガスをCO2に換算して、簡易的な方法で分かりやすく表示したもの<導入の目的>1)商品の個別の排出量を本体に表示(見える化)することで、事業者の温暖化対策を消費者にアピールすると共に、消費者自身のCO2排出量の自覚を促す。2)消費者が直接的に事業者の温暖化対策を評価することで、事業者の取組を一層促進。3)CO2排出量の正確な測定は、カーボンオフセット(炭素の相殺)の普及にも資する。経済産業省のカーボンフットプリントWEBサイトを早く開設してほしい。それともあるのか
2008年09月01日
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