2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
城にあるゴミ箱にしてはしっかり分別している。名古屋が環境に比較的力を入れているのは、トヨタの影響か。街の所々に行政のエコ云々の文字が躍っている。
2008年10月29日
コメント(0)
4分別でした。5つあるのは、両サイドが燃えるごみ用のため。
2008年10月29日
コメント(0)
セミナー直前にマックブックのモニターがプロジェクターに同期しない。どのボタンを押すかがよくわからない。マックらしくないなあ。せっかく用意したプレゼンも台無し。マイクの前で、慌てるとすべて頭が真っ白。何を話して、何をこう説明して、、、、と考えていたことが一瞬でとんでしまった。やはり慣れないマッキントッシュをプレゼンで使用したのが間違いだったのか。いや今度は、同期させるファンクションをしっかり事前に確認し、リペンジしたい。
2008年10月28日
コメント(0)

基盤がやられたらしい。即、交換。買ったばかりなのに。
2008年10月27日
コメント(0)
利き酒セットでたしなみました。京都の月桂冠に行ってきました。300円で記念館の見学と利き酒ができるようになっていた。さすが歴史と伝統のある「伏見の酒」を代表するだけのことはあると実感しました。湧き出る水も、柔らかな地下水で、本当にピュアで美味しかったでした。近くのカフェで、ちょっとひっかけました。月桂冠の歴史より寛永14年(1637)、初代・大倉治右衛門は、木津川の上流、笠置の里から伏見に出て来て、旅客で賑わう舟着場の京橋と目と鼻の先の浜辺に居を構えました。この創業の場所は旅人の往来する街道筋に面し、その横を濠川が滔々(とうとう)と流れ、また、酒造業として何より大切な、良質で豊富な地下水にも恵まれていました。その清冽な地下水は、伏見の5ヶ所にある当社酒蔵の下を今も流れつづけ、私共はそれを汲みあげ、酒を造っています。初代・治右衛門は、笠置の里から出てきたということで、屋号を「笠置屋」(かさぎや)と定めました。そして「円満と向上」を表わす笠置星の印紋を刻んだ鬼瓦を、大屋根に掲げたのでした。酒の名前は「玉の泉」と致しました。「たま」は「いのち」を表わすといいますが、酒を「命の泉」にたとえた創業者の「心意気」といいますか、「気概」というものをひしひしと感じます。笠置屋は、その後250年もの間、伏見の地酒として、営々とその業に励んで参ったわけですが、その間、伏見奉行を通し、酒屋に対する幕府の制約がいろいろと出て、酒を造ったり商売したりするのにも大変苦しい時代が続きました。このため、明暦3年(1657)には83軒もあった伏見の同業者も、幕末には27軒にまで減ってしまうという有様でした。そうしたきびしい情勢のなかにあって、笠置屋の、初代から10代・治右衛門に至る歴代当主は、よくそれに耐え、さらに酒造家仲間でも、年寄、行事、惣中代など数々の役職について活躍、幕末に近づくにつれ、むしろその業績を伸ばしていったほどでした。明治元年(1868)正月2日の夜から勃発した「烏羽伏見の戦」は、笠置屋にとっても、まさに家運を左右する一大変事でした。笠置屋からほど近い伏見奉行所に陣を敷いた新撰組や会津藩などの幕府連合軍と、御香宮東方の善光寺に陣をかまえた薩長連合の官軍が砲火を交え、市街白兵戦、町家の焼払いなどによって大坂町から京橋・舟着場まで、そのほとんどが全焼してしまいました。幸いにも、笠置屋だけは、奇跡的にその難を免れたのです。現存している酒蔵兼居宅は、文政11年(1828)、第八代・治右衛門が建築したもので、酒蔵の町・伏見を象徴する建造物として現在もその中心的役割を果たしています。
2008年10月26日
コメント(0)
京都にいってきました。札幌ドームと共に、グリーン購入ネットワークが主催するグリーン購入大賞を授賞しました。これを契機に北海道での環境配慮会議が増えてくれないと困るんだけどなー。環境配慮の印刷物を提供する機会があまり増えないのでは、と心配です。それでなくても環境に鈍感な北海道民族なので。
2008年10月25日
コメント(0)
京都大学大学院経済学研究科教授の植田和弘先生(京都GPN代表幹事)がグリーン購入全国フォーラムの基調講演をいただいた。現在、温室効果ガスの排出量は先進国と新興国は同等の量となってきた。今、日本に必要な考え方とは?<地球温暖化防止の県境経済戦略> 1.温室効果ガス削減メカニズムの制度化・・・炭素に価格をつける2.地球温暖化防止のものづくり3.まちづくり・暮らしづくり<トレードオフの克服>1.切り離し戦略2.脱物質化3.Factor4,Factor104.ポーター仮説5.二重の配当<地球温暖化防止と市場経済>1.環境と市場経済2.地球温暖化防止と市場経済3.Ecology & Economyの制度化4.創造的な産業と地域・消費者・社会5.持続可能な社会<グリーン経済へ>1.従来型規制2.自主的取り組み3.環境税・排出量取引4.グリーン経済の目的5.ポリシー・ミックス<地球温暖化防止のグリーン購入>1.地球温暖化防止と新しい仕事2.市場のグリーン化3.環境税・排出量取引・・・4.環境と情報の経済学5.生活の質とグリーン購入
2008年10月24日
コメント(0)
色は昔の京阪カラーではない青だった。やっぱり懐かしい緑がいいなあ。
2008年10月23日
コメント(2)
児童にも環境マネージメントシステムか…。
2008年10月22日
コメント(0)
冒頭、緊張の余り噛みまくりました。無事九十分の講義を終えることが出来ました。2050年のことを考えると、かけがいえのない若者たちへ私の思いを伝えることができました。
2008年10月21日
コメント(4)

インクの量が少なくて済む省エネ書体を発売しているのは、古くからお付き合いのある伊藤社長の経営する株式会社ニィス。エコフォントは、一文字毎の印刷面積を減少させ、プリンタのトナーやインキの消費量、 その費用を削減します。CO2 発生の抑制を期待します。と書かれている。写真にあるように、エコフォントを使用するとレーザープリンタのトナーの消費が抑制され、同じトナー量でこれだけの紙に対して印刷が可能になるそうだ。もしかしたらオフセット印刷にも効果があるのだろうか?うちの、会社案内の一部をこれで印刷してみようかな。
2008年10月20日
コメント(0)
琴平電鉄の車両は東急で使用されたものが払い下げだ。社内のタグは、 昭和32年 東急電鉄 平成 3年 京急電鉄 平成12年 琴平電鉄となっていた。琴電は古く会社概要によれば、昭和18年11月1日鉄道会社3社の事業統合によって新たに設立された。『統合会社』 琴平線・・・琴平電鉄株式会社 (大正13年設立) 長尾線・・・高松電気軌道株式会社(明治42年設立) 志度線・・・讃岐電鉄株式会社 (明治43年設立)となっている。多分鉄道マニアにはたまらないのではないだろうか?
2008年10月19日
コメント(1)
いるかが可愛い!「ちゃんと分けてね!」といるかがビンと缶を手に持っている。ゴミ箱をのぞくと、回収箱も小さいながらセパレートされていた。
2008年10月18日
コメント(0)
製紙会社があちらこちらにある街。紙の分別して欲しかったが。それにしても本当に製紙会社がすごい。今は、伊予三島も市町村合併で四国中央市へと街の名前がかわったようだ。
2008年10月17日
コメント(0)
石狩の風車を視察した後、そのすぐ近隣にある工場を見学。サーモンファクトリーと名付けられた佐藤水産の加工場。本来は、見学お断り!と張り紙しているのだが、山梨からのお客様が是非見たいので!と電話をかけてみると親切にも対応してくれた。工場は、衛生管理がかなり厳重にされており、さすが品質管理はこうだ!というような徹底ぶりだった。秋鮭は今がピーク。いくら醤油漬けの美味しさはここから生まれている。というのも「スローフードのは物語がある」とサイトに書いてあるように、全てが手作りで伝統の味を出しているからだ。
2008年10月17日
コメント(0)
なかなかでした。中央南地区の有志3人でご飯を食べにいきました。今回は、大先生の行きつけの店へ立て続けに2件。最後は、地区会長の行きつけの店モーニングでウィスキーを傾けました。
2008年10月16日
コメント(0)
朋遠方より来る有り。亦楽しからず也。山梨から創業100年を越える印刷会社の友人が札幌にやってきた。100周年の式典が終わったばかりということでお疲れのところ、ほっとした様子でした。せっかくの北海道。勉強熱心な山梨勢は、こちらの元気な会社を見学したいということで、午前中1.石狩市民風車2.佐藤水産 サーモンファクトリー3.石屋製菓 白い恋人ファクトリーにいってきました。私も初めての見学でした。写真の市民風車はさすがに豪快で、ぶんぶん回っていました。この風車で発電できる電力は1600kw。1年間の発電量で市民800世帯分の電力が稼げるそうです。この風車の設置もユニークで、市民から出資を募りなんと1億5千万円ものお金を集めたそうです。自然エネルギーは、無限な可能性がありこれからさらに普及しそうです。山梨勢の皆さんに見学も満足してもらえ何よりでした。
2008年10月15日
コメント(0)
さすがお医者さんは品がいい。ある学会での飲み物コーナー。ジュースやコーヒーなど、フリードリンクと書いてある。多くのお医者さんがここで休憩をし、一息ついている。なんと!使い終わった紙コップが捨てられているゴミ箱は、理路整然と丁寧に紙コップが重ねられている。さすがと感心しきり。やはり頭のいい先生方は廃棄物に対してもマナーがよい。
2008年10月14日
コメント(0)
国が温暖化対策として検討している重要なセミナーを開催します。ぜひご参加ください。カーボンオフセット 『 低炭素社会へ!見える化とグリーン購入の役割』 地球温暖化防止、低炭素社会へ向けて「見える化」がひとつのキーワードになってきています。そこで今話題となっているカーボンオフセット・カーボンフットプリントの役割と進展について、各省より講演を頂き、第10回(2008年)グリーン購入大賞受賞団体の取組を報告するセミナーを開催いたします。<日 時> 10月28日(火) 14:00―17:00<会 場> 財団法人 札幌国際プラザ コンベンションホール(札幌市中央区北1条西3丁目 MNビル5階 TEL 211-3675)<主 催> 北海道グリーン購入ネットワーク(北海道GPN)<協 力> 札幌商工会議所、(財)札幌国際プラザ<対 象> 企業・民間団体、行政関係者、一般市民の方々<定 員> 80名<参加費> (会員)1,000円、(非会員)2,000円<プログラム>(予定)14:00 『カーボンオフセットに係る透明性の確保と今後』 (仮題) 環境省 北海道地方環境事務所 環境対策課 課長補佐 大川 正人 氏 『カーボンフットプリント・その役割』 (仮題) 経済産業省 北海道経済産業局資源エネルギー環境部 環境産業振興室 室長補佐 木村 文昭 氏15:30 『札幌ドームECOMOTION一人一人がエコプレーヤー』 (グリーン購入大賞 中小企業部門 大賞) 株式会社 札幌ドーム 施設部 環境対策室 室長 若井 聡 氏 『北海道洞爺湖サミットを契機に世界へ発信する日本初のグリーンコンベンション構想と地域貢献型カーボンオフセット事業』 (グリーン購入大賞 民間団体部門 大賞) NPO法人コンベンション札幌ネットワーク 代表幹事 藤田 靖 氏16:50 質疑応答17:00 終了 参加をご希望される方は下記内容を記載のうえ、FAXまたはメールにてご返信下さい。―北海道GPNセミナー「低炭素社会へ!見える化とグリーン購入の役割」参加申し込み―北海道GPN事務局宛 FAX:011-222-0235 E-mail:staff@hokkaido-gpn.org団体名(会員・非会員)お名前
2008年10月13日
コメント(0)
いつの間に個人名から変わった。「三浦和義容疑者」→「三浦元社長」それまでは極悪非道の個人名による報道だった。自殺以降は、容疑者がとれ、最近の報道は三浦元社長と表現が変わったような気がする。報道機関で統一されているようだが、マスコミが食いもんにしているようでなんだか釈然としない。
2008年10月12日
コメント(0)
NPO法人コンベンション札幌ネットワークがグリーン購入大賞を受賞した記念に札幌市へ表権訪問でお邪魔しました。中田副市長が対応してくれ、受賞をお祝いしてくれました。大内事務局長も新聞デビューで3人仲良く写っています。その後、中原先生のセミナーを開催し、夜はよなよなGPNの組織論に議論が白熱しました。
2008年10月11日
コメント(0)

観光庁の新しい看板が初々しい。来年開催する、観光コンベンションフォーラムの協力依頼のため霞ヶ関にある観光庁に行ってきました。ホームページもできていて、 頼もしいことが書いてある。これが本当に実現するなら、私たちの提唱するグリーンコンベンションの出番なのだが。
2008年10月10日
コメント(0)
早いもんだなあ。26歳で起業して、ちょうど20年。いろいろあったし、もうだめかと思ったことも沢山。その都度、いい思い出ですし、社員のお陰です。写真は、左側が今回の20年を記念して植樹した「オンコ」右側が2001年に社屋を購入したときに植樹した「桜」桜も当時は塀よりちょっと背が高いくらいだった。成長は早いなあ。2001年当時は、売上も今よりずっと少なかったが、何より製版やDTPの比重が高く、とにかく利益率がよかった。ただ、いい時代は長くは続かなかったが。やはり継続は力なり。緑友の仲間のアド井上さん(山梨)のところのように百年続く企業を目指したい。
2008年10月09日
コメント(0)
恵和さんのビジネスセッションが開催され、環境について1時間ほど話をしました。皆さん環境について興味をもってくれたかどうか心配ですが、株価は暴落するし、世の中環境どころじゃなくなるのが心配です。そして何より、第一次オイルショックのような世の中にならなければ良いと改めて感じました。当時言われた「狂乱物価」という何でも値上げは、平均的な給与があがらず所得が平均で低下している現在もしかしたら当時と変わらないかもしれません。
2008年10月08日
コメント(0)
社会保険庁!いいかげんにしろ!って言いたい。数々の不正やいい加減な処理。そして全国にある厚生年金会館を次々閉鎖し、売却。その資金を年金にあてるという。その前に、自分たちの給与を減額せよ!といいたい。札幌厚生年金会館も貴重な地域のコンサートホール&コンベンションホール。約2300名が収容できる大切な貸し館だ。その札幌厚生年金会館が競売にかけられる。我々北海道厚生年金存続の会メンバーが3年間に約1200万円の入札資金が集まった。昨日は、札幌市長に贈呈。市長も祈る気持ちで入札に参加したとのこと。結果はどうなるのか。
2008年10月07日
コメント(6)
![]()
マッキントッシュ(マックノート)がとにかく重い。出張には辛く、とうとう買ってしまった。e-mobileの通信を同時に契約すると、噂通り2万円近くで購入できた。なによりバッテリーが4時間以上持つし、軽い。これはいい。ただ、この機種はハードディスクの容量が少なすぎるのが欠点。
2008年10月06日
コメント(0)
どうして過剰包装が減らないのか。レジ袋を減らすだけでいいのか?ごみの有料化で解決するのか?そういったパネルディスカッションが札幌市リサイクルプラザにて行われた。 コンビニ弁当の大量に廃棄される容器や、野菜や果物など欧米では包装されず量り売りで買える仕組み、資源ごみの色別プラスチックケースでの回収などの事例を聞くと、日本の3R行政そのものに問題がありすぎるような気がする。
2008年10月05日
コメント(0)

JAL系の地域コミューター、HAC(北海道エアシステム)の機内誌「エナジー最前線」に紹介されました。弊社のオンデマンド型年賀状印刷や環境への取組み、カーボンオフセットなど起業の取組みを紹介されました。本当にありがたいことです。わざわざ現物を持参してくれたO川さんありがとうございます。
2008年10月04日
コメント(0)
楽しみだなあ。ジンギスカンもあるし。何より自分で植林して、CO2を削減できることを体験できるのは初めてで本当に楽しみです。以下詳細です。http://www.hokkaido-gpn.org/ より第1回サミットの森づくりカーボンオフセット体験ツアー募集中!!協働でCO2排出分を植林で相殺しよう!第1回 サミットの森づくりカーボンオフセット体験ツアー 主催/NPO法人コンベンション札幌ネットワーク 共催/北海道グリーン購入ネットワーク(北海道GPN) 協力/札幌市、 札幌市森林組合 北海道洞爺湖サミットが開催されたことを記念して、札幌において地域住民や企業などが主体となって、自らが排出する温室効果ガスを、植林を通じて吸収することを実践し、環境負荷低減活動を実体験として学び持続可能な社会を構築して行くことを目的とします。また、サミットを契機にこの森づくりを継続し、消費社会において経済と環境が両立していくための運動とし、参加者には植林した本数に対しカーボンオフセットの証書を発行し、CO2の見える化を啓発します。□日時・11月8日(土曜日)雨天決行 時間 8時 札幌市役所前集合 (貸し切りバスにて移動、原則自家用車での参加はご遠慮下さい) 9時―12時 白旗山樹木園 到着 植林開始 13時 レストランにて昼食(かねひろジンギスカン予定) 15時 札幌市役所前にて解散□植林内容 北海道洞爺湖サミットを記念し、サミットの森をつくろう! 札幌市白旗山0.2haにミズナラ、ハルニレ(樹種)など800本を植林 ※ミズナラ、ハルニレを植林し、20年分の二酸化炭素吸収量を計算した場合 ・CO2吸収量は参加80人一人あたり0.08tの吸収量確保に貢献できます。□参加者募集(定員80名先着順、11/5(水)締切り) 一般希望者および会員団体(NPO法人コンベンション札幌ネットワーク、北海道GPN)の社員・職員・ 家族・友人・知人から募集。また、参加者への特典として、カーボンオフセット証書を進呈。□参加費用 無料。但し、昼食代のみご負担願います。(大人1500円、小学生以下無料)□用意するもの軍手、雨具(雨天時使用)、作業靴、タオル、その他防寒対策等作業しやすい服装でご参加ください。□お申し込み先・問い合わせNPO法人コンベンション札幌ネットワーク(北海道GPN)担当 大内〒060-0002 札幌市中央区北2条西14丁目2-3TEL 011-222-0234 FAX 011-222-0235 E-mailstaff@hokkaido-gpn.org「第1回サミットも森づくりカーボンオフセット体験ツアー」参加申し込みNPO法人コンベンション札幌ネットワーク(北海道GPN)宛FAX 011-222-0235 E-mailstaff@hokkaido-gpn.org
2008年10月03日
コメント(0)

またそんな時期になりました。今年は、私の干支「うし年」。いやですね。年取るのは。今年も1300点以上のデザインを用意し、年末まで頑張ります。
2008年10月02日
コメント(0)
NPO法人コンベンション札幌ネットワークがめでたく受賞しました。グリーン購入ネットワークが主催する、第10回グリーン購入大賞の民間部門にて、下記の取組みが評価され受賞することが決定いたしました。【大賞受賞理由】NPO法人コンベンション札幌ネットワーク (北海道札幌市) 観光やコンベンションのグリーン化を推進すべく世界各国の情報を調査・研究し、日本で初めて「グリーンコンベンション構想」をまとめている。また、洞爺湖サミットにおいては、レガシー・カーボンオフセット事業を立ち上げ、ポストサミット後の地域循環型モデルとなる企業・学校・行政を巻き込んだ植林や間伐によるカーボンオフセットを行っている。 今後、国内で行われる各種会議等の開催時の環境配慮は当然考慮されねばならず、具体的な取り組みの実践、効果の検証等を通じてその活動の広がりが期待できる。
2008年10月01日
コメント(4)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


![]()