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トコちゃんベルトの考案者で、助産師、カイロプラクターの渡部信子先生のセミナーで、ママ・チョイスのお客様担当ケロヨンが勉強してきました。私はすでに受講済みで、今回はケロヨンがプロの助産師さんたちに混じって受講。ふたりとも、もっともっと勉強したい、妊婦さん、お母さんのお役に立ちたい、という気持ちです。セミナー終了後に、渡部先生と一緒に写真を撮りました(左から、ケロヨン、渡部先生、私)。骨盤は体の土台、大切にしたいですね。それと、勉強すれずするほど身にしみるのは、自分の体をよく知り、自分自身でケアする方法を身に付けていきたいということ。トコちゃんベルトをすることも大事、整体などプロのケアを受けることも効果的ですが、一番大事なのは、自分で自分のケアをすることです。渡部信子先生の著書では、ケアの方法を沢山教えてくれています。下のリンクから、ご覧下さい。渡部信子先生のお話が掲載された雑誌や書籍を、ハッピーマタニティ通販でご紹介しています。最新刊はまだ掲載していませんが、「たまごクラブ 産前・産後のボディケア」933円+税とても分かりやすくまとまっていると思います。
2008.12.25
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トコちゃんベルトの考案者、渡部信子先生は、助産師であり、カイロプラクターです。最近つづけて、雑誌に取り上げられています。女性達の骨盤ケアへの関心が高まっているんですね。「マキア」は若い女性向けの雑誌ですが、妊娠出産前に、彼女たちが自分の体の中に関心を持って、ケアをするのは、とても大事なことだと思います。きっかけは、美容かもしれません。体の内部の不調は、O脚、骨盤の開き、下腹ぽっこり など、形になって現れますから。月経不順や月経痛など、深刻な悩みを持つ人もいると思います。体の中を整えていくと、自ずと外見も変わり、元気になります。子どものころから、いい姿勢で、よく運動をしていれば、妊娠・出産によって、体ががたがたになってしまうということが防げると思います。でも、大丈夫。妊娠中は、ホルモンの影響で、骨盤をつなぐ靱帯が柔らかくなっていますから、骨盤ケアをしっかりしてほしいんです。妊娠中から産後は、一生のうちで、いちばん骨盤ケアの効果があがるチャンスです。お母さん、お父さん向けの雑誌「tocotoco」にも掲載されました。詳しくは、ハッピーマタニティ通販の渡部信子先生のページで。今日、スタッフのケロヨンは、助産師さんたちにまじって、信子先生のセミナーでお勉強をしています。その成果をハッピーマタニティ通販で生かしていきたいと張り切っていますよ。
2008.12.23
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母乳の育児のメリットシリーズ、久しぶりです。今日は、歯と授乳の関係について。◇おっぱいを吸う、という赤ちゃんの本能<←画像は、授乳に便利な穴あきシャツ>歯と母乳というと、歯が生えてからの授乳で、虫歯ができてよくないのでは・・・という心配がよく強調されます。が、実は、母乳育児は、あごや歯にとてもよい影響を与えます。おっぱいを飲むときの、赤ちゃんの口の動き、あごの動きを、よーくみてみて下さい。芸術的に(!)絶妙の動きです。これは、赤ちゃんにしかできない、もって生まれた能力です。一度おっぱいを離れてしまうと、お兄ちゃんやお姉ちゃんが、赤ちゃんがうらやましくて、吸ってみたりするけれど、 やはり、赤ちゃんの口の動きにはかないません。すっかり、飲み方を忘れてしまうようです。◇授乳は、歯やあごの土台づくり<←画像は、授乳に便利なモーブラ>実は、うまれたばかりの赤ちゃんの口の中は、おっぱいの形にぴったりとフィットするようにできているのだそうです。だから、上手に圧をかけて、おっぱいを吸い出すことができます。その際に舌とあごを上手に使いますが、そのことで、赤ちゃんの口は育ちます。歯並びや、噛む力、舌の動きなど、実は、まだ歯の生えない、この時期からその土台作りが始まっているのです。※かながわ母乳の会というグループで、歯医者さん(長野県上田市の安齋理江先生)をお呼びしてお話をうかがいました。そのお話を再録した、会のニュースレターの編集がようやく終わり、今印刷中。会員になると、イベントのお知らせや、ニュースレターをお届けします。かながわ母乳の会は、小児科医、産婦人科医、助産師、看護師、その他の専門職の方、いっぱいのお母さん、お父さんらで運営する子育て支援の団体です。どなたでも参加できます。入会はこちらからそれにしても、人間のからだって、良くできていますね。
2008.12.17
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学校の校舎内で履く靴を、あなたは「上履き」と言ってましたか? それとも「上靴」?実は、日本全国、地域によって呼び方が違うようなんです・・・・という話を以前書きましたが、上履き談義をコラムにして、今日アップしました。私は愛媛の出身なんで、「上靴」と言ってました。「土曜日は上靴もてかえって、あらわないかんよー」とか「上靴のまま、運動場におりたらいかん」とか、「上靴の中にラブレターいれたんよ」とか、そんな会話をしてたわけ。ちなみに、土曜日は「半ドン」で、給食はなし、土曜日の帰り道はとっても解放された気分だったのを覚えています。みなさんの地域ではどうでしょうか。最近は、校舎内で何もはかない、裸足とか、靴じゃなくてミサトっ子ぞうり が指定上履きになっている、なんてところも増えています。もちろん、JESシューズ指定の学校は、とっても多くなりましたよ。足の健康への関心が高まっていますね。
2008.12.10
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足の健康に配慮した上履き「JESシューズ」には、ふたつのタイプがあります。マジックテープタイプ(右側)。これは、足をしっかりホールドするので、理想的。紐でもいいのですが、これだと子どもは面倒がってゆるゆるのまま履くことが多いので、簡易にしっかり止められるように、マジックテープを採用しています。ただ、これでも面倒と思うのが、子どもです。そこで、無難なのが「履き口ゴムタイプ」(左側)。でも、靴の後ろを絶対に踏まないように、足の大切さを伝えましょう。うちの子どもたちも、ずっとJESシューズのお世話になっています。履きやすさにかけては、ピカイチでほかのバレーシューズなどははけなくなります。
2008.12.05
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足の健康に配慮した上履き「JESシューズ」は、ハーフサイズで、靴の中での足の「前滑り」を防止、しっかり地面を踏ん張れます、と昨日書きました。が、JESシューズは色もかわいいですよ。上記画像は2タイプ混ぜてますが、マジックテープタイプ、履き口ゴムタイプ、それぞれに5色そろっています。サイズがアップするたびにいろいろな色を楽しんでくださいね。
2008.12.04
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子どもの上履き。すぐに足が大きくなるからワンサイズ上を買っちゃおうという考えは、たいへーーーん危険です。靴はとっても大事。大きすぎる靴を履くと、靴の中で足が前にすべって、足ゆびをしっかり使うことができないばかりか、無意識に、縮こまった足でくつを持ち上げるようにして歩く癖がついてしまいます。そこから、「うきゆぴ」や「外反母趾」が始まるのです。お子さんの健康のため、靴は足にぴったりのサイズをえらびましょう。JESシューズなら、ハーフサイズがあるから、足を守り、足を育てるサイズを選べます。
2008.12.03
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木枯らしの吹く日に、ベビーカーでお出かけ。そんなときに、ズボンの下から、あかちゃんの足首がのぞいちゃたりしていると、見ているだけで鳥肌がたちますよね。寒い日も、ブランケットカバーオール(オーガニックコットン100%)は、おでかけの強い見方です。メイド・イン・アースのベビー服は、すべて無農薬で育てたオーガニックコットン100パーセント。だから、赤ちゃんのお肌に安心、そして何より、ふっかふかなんです。 特に寒冷地にお住まいの方、重宝するアイテムだと思いますよー。
2008.12.02
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