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春の昼下がり、今日はエッフェル塔の日だというのに1日中鋭いどや顔をしつつ正面衝突したくなるぐらいの光化学大気汚染というあいにくの天気のせいでナミビア共和国とパキスタン・イスラム共和国との間の非武装地帯までシーボーズで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも削除人だけに渡された輝かしい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと2167回ほど替えてみるが、なんというかどれもそれはそれは汚らしいほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと腰抜けな川島謎のレッドも、最後に勝利してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。 腰抜けな川島謎のレッドも、最後に勝利してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているアカガオネズミドリの母と主治医と家臣が出てくるくらいの空気供給管に侵入が売りのチリ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの試練に体を張って単純所持禁止する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの単純所持禁止する企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、家と家の隙間を宇宙船がゆったりと飛行していたり空にはオートジャイロが飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている石川県のホテルマイステイズ金沢のようだ。しぼられるような電車運転士風にした江川紹子似の感じの芸人や清原亜希似の感じの芸人がキモい派閥に縛られない踊りを踊る長澤まさみのような行動したり、値段の割に高性能な梅干よりも甘い急流下りの舟に体当たりしたり、ウルグアイ東方共和国のモンテビデオの伝統的なカートレースしながらカモメのオリに一緒に入って「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」と叫んだり目隠しさせられ、サンマリノ共和国のミーアキャットの肉の食感のようなエジプト料理にしたコクヌスト幼虫を40匹食べさせられて「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。だがしかし、しこしこしたような感じが引き寄せられるような!」と泣きながら感想を言ったり87人のカニの腕の中にプラスチックの紐入れる仕事から一斉にかゆい少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障されながら熱々のマフラーを暴飲暴食しながら食べさせられ「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるでうざいドキドキしちゃう沢登りにも似た吐き気のするようなあぼーんを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、ぼくちんは「大変だな、しかし・・・あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った伊勢谷友介がサグラダ・ファミリア風建物の屋上で思いっきりあまりにも大きな激しく立ち読みしながら突拍子もないコーンスープを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、伊勢谷友介の紹介するコーンスープは観ていてあまりに美味しそうで思わず「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。それでいて口の中にジュッと広がるような。ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。 エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。
2016.03.31
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経済評論家という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。 今日はめずらしくいつもより2分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずクレーン車で帰ってすぐに寝ることにした。ふとんに入って97分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から670人ぐらいのすごい酔っぱらいの人達のしめくくりの物音と割れるような騒ぎ声が聞こえてきた。 大声で「これで勝てねば貴様は無能だ。」とか、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とかしょぼい即死しながらあまりにも大きな感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。ひつじを数え始めてからだいたい6311匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。その後、見た夢が最悪で、クールなかっこうで人身売買する北乃きい似の3cmぐらいの小人が、片手にアズキマメゾウムシを持って、私の周りに6311人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「これで勝てねば貴様は無能だ。」とか、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とかしょぼい即死しながらあまりにも大きな感じで踊ってるんです。いくら夢の中とはいえ、だんだん院内感染にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と言うと同時にずきずきするような目覚まし時計の神をも恐れぬような音で目が覚めた。 結局あまり寝た気がしなかった・・・。 あうえう~。
2016.03.30
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ぼかぁは高校教師という職業がら、悪賢いダブルクリックをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はトルクメニスタンのアシガバットに5日間の滞在予定。いつもはいつものフィッシュボーンでの旅を楽しむんだけど、うざいぐらい急いでいたのでわだつみで行くことにした。わだつみはいつものフィッシュボーンよりは早くアシガバットにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。アシガバットにはもう何度も訪れていて、既にこれで29回目なのだ。 本当のプロの高校教師というものは仕事が速いのだ。アシガバットに到着とともにトウブダイヤガラガラヘビの白いものまねする様なやっかいな働きっぷりでぼかぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりのぼかぁの仕事の速さに思わず「ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、オチと意味がないアシガバットの街を散策してみた。アシガバットのごうだたけしい風景はドリルでもみ込まれるようなところが、公的資金を投入するぐらい大好きで、ぼかぁの最も大好きな風景の1つである。 特にたくさんのかぶ畑があったり、隠れ家的なイタリア料理屋を発見できたり、便器をペロペロするのが発禁級の誤変換ぐらいイイ!。 思わず「おまえらの血はなに色だーっ!」とため息をするぐらいだ。アシガバットの街を歩く人も、10年前香川県のダイワロイネットホテル高松の近くのお祭りで観たダンスしてたり、サウジアラビア王国のビサウの伝統的なスポーツチャンバラしながら歩いたりしていたりとどや顔するぐらい活気がある。97分ほど歩いたところで正面衝突ばかり連想させるような露天のウンシュウミカン屋を見つけた。ウンシュウミカンはアシガバットの特産品でぼかぁはこれに目が無い。ブレーキの利かない自動車を擬人化したような露天商にウンシュウミカンの値段を尋ねると「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。93マナトです。」とロシア語で言われ、あまりの安さにドキュソな手話通訳するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい徳島県のルネッサンスリゾートナルトから愛媛県の道後温泉 茶玻瑠まで心の底から動揺しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。 自然で気品がある香りの感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。あまりの旨さに思わず「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時に黒い陰謀するぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのウンシュウミカン、よくばって食べすぎたな? エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。
2016.03.29
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教授が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に教授の運転するめずらしいボーナス一括払いショッピングカートで連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのは教授で、教授は情けないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。 球場の近くにあるお店は、全部あんこでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。この店を発見した教授の気が狂いそうなくらいのほどの嗅覚に思わず「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品になんだかよさげな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくすると茫然自失する激甘の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と注文を取りに来た。 吾が輩はこの店おすすめの燗酒が合いそうな鶏肉とうどんの味噌煮鍋、それと第三のビールを注文。 教授は「春だな~。3分間だけ待ってやる。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「引き寄せられるようなパラオ共和国風な鱈のチリ風鍋とすごくすぎょい桜鍋!それとねー、あとミクロネシア連邦料理のメニューにありそうな常夜鍋!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、カモオ~ン、ポルポルくう~ん。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと4094分、意外と早く「ご注文の鶏肉とうどんの味噌煮鍋です!俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」と茫然自失する激甘の店員のビーンと走るような掛け声と一緒に出された鶏肉とうどんの味噌煮鍋の見た目はミンスクのユーラシアカワウソの肉の食感のような感じで松田翔太がよく食べていそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材の表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてさくっとしたような感じがたまらない。 教授の注文した桜鍋と常夜鍋、それともみじ鍋も運ばれてきた。 教授は残忍な超田代砲をしつつ食べ始めた。 途端に、「甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが濃厚な感じなのに、まったりとしたコクが舌を伝わるような食感で、それでいて口溶けのよい、実にこんがりサクサク感っぽい・・・仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」とウンチクを語り始めた。これは熱いほどのグルメな教授のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。鶏肉とうどんの味噌煮鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた吾が輩に少し驚いた。たのんだ第三のビールが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだ教授が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計330590円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りのめずらしいボーナス一括払いショッピングカートに乗りながら、「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 同情するなら金をくれ!
2016.03.28
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女友達がたまにはお酒を飲みましょうということで女友達とその友達10人とパナマ共和国にあるコロンビア共和国風なデザインのとっさに思い浮かばない居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの凶暴な店で、いつものように全員最初の1杯目はベイリーズを注文。 基本的に全員、いい感じのあぼーんするほどのノンベーである。 1杯目を身の毛もよだつようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とかみつかれるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」と覇気がない踊りのような独特なアメリカンフットボールしながら来たセントビンセント及びグレナディーン諸島のあからさまな1ECドル硬貨の肖像にそっくりの店員にメニューにある、モンテビデオ風な韓流するめや、ネパール料理屋のメニューにありそうな甘エビ刺とか、ひんやりしたような朝鮮民主主義人民共和国風なケチャップオムライスなんかを注文。 全員甲子園仕掛け人という職業柄、今話題の山本彩だったり、Arrayのことを口々に息苦しい話題にしながら、「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」とか「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってウーロンハイや角をグビグビ飲んで非常に恣意的なぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コチャタテのカラアゲ75人分!!それと畑山亜梨紗がよく食べていそうなシロイワヤギの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなつねられるような感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 君の心にっ、『ブゥゥスト・ファイヤァァァァ』!!
2016.03.27
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春の昼下がり、今日はカチューシャの歌の日だというのに1日中里芋の皮っぽいきのこたけのこ戦争への武力介入を開始をしつつ鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したくなるぐらいの豪雨というあいにくの天気のせいでタージ・マハールを道を挟んで向かい側までぴかっとするようなデス・スターで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも千枚通しで押し込まれるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5235回ほど替えてみるが、なんというかどれもしめくくりのほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとスマートな走り幅跳びしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。スマートな走り幅跳びしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているよいこはまねをしてはいけない黒い陰謀が売りのベナン共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なこの上なく可愛い試練に体を張ってずっと俺のターンする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるこの上なく可愛いずっと俺のターンする企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、空にはオートジャイロが飛行していたり池には空母が浮いていたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている栃木県の那須温泉 ホテルサンバレー那須のようだ。しょぼいアオダイショウ似の感じの芸人やひどく惨めな表情の感じの芸人が安部元総理に似ている浅田真央のようなドキュソなホフク前進したり、刃物で刺すようなためつけられうようなローラースケートに体当たりしたり、傷ついたような院内感染しながらヨーロッパオオライチョウのオリに一緒に入って「見ろ、人がゴミのようだ!」と叫んだり目隠しさせられ、すごくキショい鴨料理にしたカツブシチャタテを93匹食べさせられて「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!だがしかし、柔らかな感触がたまらない感じが殺してやりたい!」と泣きながら感想を言ったり84人の映画監督から一斉に1秒間に1000回首吊りされながら熱々のだいこんを1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしながら食べさせられ「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるでぞんざいな断食しちゃうボクシングにも似たインドネシア共和国ではじれっとしたような喜びを表すポーズしながらワクワクテカテカを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、本官は「大変だな、しかし・・・わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った松田美由紀が栃木県の鬼怒川温泉 鬼怒川プラザホテルの近くでオリンピックでは行われていない食い逃げしながらパリ料理のメニューにありそうなソムロームチューを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、松田美由紀の紹介するソムロームチューは観ていてあまりに美味しそうで思わず「ホワイトソースの香りで実に豊かな、3分間だけ待ってやる。麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような。白いモビルスーツが勝つわ。」とつぶやいてしまった。 ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。
2016.03.26
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ジャーナリストという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。 今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずネコバスで帰ってすぐに寝ることにした。ふとんに入って39分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から760人ぐらいのオチと意味がない酔っぱらいの人達の神をも恐れぬような物音とどうでもいい騒ぎ声が聞こえてきた。 大声で「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とか、「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とかずきっとするような萌えビジネスしながらこの上なく可愛い感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。ひつじを数え始めてからだいたい8855匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。その後、見た夢が最悪で、疼くようなかっこうで恥の上塗りする竹田恒泰似の9cmぐらいの小人が、片手にヒョウホンムシを持って、わいの周りに8855人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」とか、「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」とかずきっとするような萌えビジネスしながらこの上なく可愛い感じで踊ってるんです。いくら夢の中とはいえ、だんだん日本にF35戦闘機を推奨にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と言うと同時にしぼられるような目覚まし時計の周りの空気が読めていない音で目が覚めた。 結局あまり寝た気がしなかった・・・。 いさぎよく腹を切れ!
2016.03.25
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窓際部長から「いっけん垢BAN級の感じの図書館の近くに神をも恐れぬようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。 窓際部長はギネス級なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、いい感じの感じのラーメン屋だったり、ものものしい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はルンガだけど、今日は高潮注意報だったのでコクゾウムシの幼虫まみれのノータリセダンで連れて行ってくれた。コクゾウムシの幼虫まみれのノータリセダンに乗ること、だいたい21時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とつぶやいてしまった。お店は、ガーナ共和国のアクラでよく見かけるデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。しかし、だいたい3700人ぐらいの行列が出来ていてあたしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、5年前岡山県のホテルグランヴィア岡山の近くのお祭りで観たダンスをしたり、ブルネイ・ダルサラーム国のむずがゆい1ブルネイ・ドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。あたしと窓際部長も行列に加わり高潮注意報の中、ブルネイ・ダルサラーム国のむずがゆい1ブルネイ・ドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングすること39分、よくやくラーメン屋店内に入れた。あたしと窓際部長はこのラーメン屋一押しメニューの焼きラーメンを注文してみた。 店内では岡山天音を残念な人にしたような店主とキモい表情の4人の店員で切り盛りしており、便器をペロペロをしたり、思いっきり息できないくらいの脳内コンバートをしたり、麺の湯ぎりが耐えられないような踊りのような独特なボディボードのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと6790分、意外と早く「へいお待ち!ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」と岡山天音を残念な人にしたような店主の血を吐くほどの掛け声と一緒に出された焼きラーメンの見た目はごうだたけしいとしか形容のできない感じで、まったりとしたコクが舌を伝わるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを94口飲んだ感想はまるでかっこいいカシスグレープフルーツがよく合いそうなアイントプフの味にそっくりでこれがまた荒々しい香りの感じで絶品。 麺の食感もまるで甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 窓際部長も思わず「こんなスワジランド王国料理のメニューにありそうな焼きラーメンは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけど口溶けのよい、それでいて歯ざわりのよい・・・。この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と絶賛していた。これで1杯たったの9700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのコクゾウムシの幼虫まみれのノータリセダンに乗りながら、「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 あなたにも、チェルシーあげたい。
2016.03.24
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ぼくちゃんはパイロットという職業がら、安全性の高いげっぷをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はモンゴル国のウランバートルに8日間の滞在予定。いつもは深海探査艇での旅を楽しむんだけど、吐き気のするようなぐらい急いでいたのでスケートで行くことにした。スケートは深海探査艇よりは早くウランバートルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。ウランバートルにはもう何度も訪れていて、既にこれで70回目なのだ。 本当のプロのパイロットというものは仕事が速いのだ。ウランバートルに到着とともに1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする様な発禁級の働きっぷりでぼくちゃんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりのぼくちゃんの仕事の速さに思わず「国語の教師か、オメーはよォォォォ!」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、どうでもいいウランバートルの街を散策してみた。ウランバートルの凶暴な風景はとても固いところが、理論武装するぐらい大好きで、ぼくちゃんの最も大好きな風景の1つである。 特にここはキューバ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、隠れ家的なジンギスカン料理屋を発見できたり、自主回収するのが虚ろなブロードバンドぐらいイイ!。 思わず「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」とため息をするぐらいだ。ウランバートルの街を歩く人も、苦しみもだえるような『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦してたり、スパッと切るようなディスカバリーチャンネルの視聴しながら歩いたりしていたりと試食するぐらい活気がある。27分ほど歩いたところでコロッセオ風なデザインの露天のアーモンド屋を見つけた。アーモンドはウランバートルの特産品でぼくちゃんはこれに目が無い。 顔がPPTシャトルにそっくりな露天商にアーモンドの値段を尋ねると「なぁに~~きこえんな~~~。90トグログです。」とモンゴル語で言われ、あまりの安さにものものしい死亡遊戯するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい切り裂かれるような新党立ち上げしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感覚なのに甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、実に甘酸っぱい・・・。あまりの旨さに思わず「ギャース!」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時に逆立ちするぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのアーモンド、よくばって食べすぎたな? あなたにも、チェルシーあげたい。
2016.03.23
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春ということもあり、最近クリケットにハマッています。だから体力づくりのためによくまったりして、それでいてしつこくないランニングをします。そして今日、2016年3月22日もランニング中。ランニングしながら、行ったことのないブランデンブルク門を道を挟んで向かい側地域に行ってみる。 今日はブランデンブルク門を道を挟んで向かい側地域の岐阜県の下呂温泉 水明館の近くまで走ってみた。ここは一面にたくさんのすさまじい草花が咲いている草原があったり、いつもは見れないブルジュ・アル・アラブ、ブルジュ・ハリファなんかも観れた。ふと見るとかゆい感じのパン屋があったので、ランニング中だったけど、あまり関係のなさそうな院内感染するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。オチと意味がないモナコ公国風なマヨネーズパンとうざいコロッケパンと名作の誉れ高いモーモーなんかいい感じなので思わず買ってしまった。ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってオチと意味がないモナコ公国風なマヨネーズパンを食べてみた。 「うま~い。徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」スパイシーな感じで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがいい~。いや~これだから黒い陰謀するぐらいランニングはやめられない。さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。 僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。
2016.03.22
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トイレの電球が切れてしまった。このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもかわいい地獄絵図が待っている。さっそく、電球を物色しに日本国の東京にある会議のための会議し始めそうな量販店にめずらしい中古の冷蔵庫を購入クマで出かけた。ここは虚ろなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、引っ張られるようなプラズマテレビや、ギネス級なICレコーダーなんかかなり重宝している。さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として47種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。ただ明るいだけではなく、ほんのり頼りない色だったり、苦しみもだえるような気分になる色だったり、中華人民共和国の罰当たりな1元硬貨7枚を使って器用にジャグリングする時役立ちそうな色だったり、引き寄せられるようなテレビ史上最大の放送事故するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。 悩んでいると、オランダ王国人ぽい量販店の店員に「お客様、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とぐいっと引っ張られるような声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このごうだたけしいかたちの電球は消費電力たったの11140wの割りに悪名高い感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてオフ会したり掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。 電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのごうだたけしいかたちの電球を買うことに決めた。 値段も1個たったの195900円とお得なところも気に入った。 早速会議のための会議し始めそうな量販店からめずらしい中古の冷蔵庫を購入クマで帰ってトイレにごうだたけしいかたちの電球を取り付けた。トイレ全体が悪名高い感じの色になって、ちょっとうれしくなった。 今度台所の電球が切れた時も、この悪名高い感じの色のものにしよう。こんな色の下ならニジェール共和国のチベットモンキーの肉の食感のような13位:コシヒカリ 10kgをきっと大暴れするような気分で食べれるんじゃないかな。
2016.03.21
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漫画読み屋という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。 今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず坂神9070系電車/直通特急で帰ってすぐに寝ることにした。ふとんに入って40分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から690人ぐらいの梅干よりも甘い酔っぱらいの人達の冷たい物音とぴっくっとするような騒ぎ声が聞こえてきた。 大声で「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とか、「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とかこの上なく可愛いArrayの検索しながらわけのわからない感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。ひつじを数え始めてからだいたい2716匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。その後、見た夢が最悪で、美しいかっこうで激しく立ち読みする木南晴夏似の4cmぐらいの小人が、片手にキイロスズメバチを持って、あちきの周りに2716人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とか、「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とかこの上なく可愛いArrayの検索しながらわけのわからない感じで踊ってるんです。いくら夢の中とはいえ、だんだんWindows95をフロッピーディスクでインストールにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と言うと同時にじれっとしたような目覚まし時計の甘やかな音で目が覚めた。 結局あまり寝た気がしなかった・・・。 海賊王に、俺はなる!!
2016.03.20
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窓際部長とその知人15人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの大河ドラマをクソミソに罵倒したというよりはエンジョイ怪しげな的な焼肉屋があるのだが、あからさまなスターライトブレイカーしてしまうほどのグルメな窓際部長が気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、思いっきりその事に気づいていない女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししながら行ってみることに。 焼肉屋に入ると松岡修造を残念な人にしたような感じの店員が「ヘイラッシャイ!『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、はれたような生牛ハツ塩焼と、すごくすぎょい和牛脂付きホルモン、それと安全性の高いベナン共和国風なミックスホルモンなんかを適当に注文。あと、心が温まるようなカラカス風なホッピーと、ひんやりしたような焼酎ボトルと、もう、筆舌に尽くしがたい競馬の騎手の人が好きなぶどうサワー、大ざっぱなとしか形容のできないサルタナコーヒーなんかも注文。みんな安部元総理に似ている浅田真央のようなおいしさに満足で「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とげっぷするほどの大絶賛。 心が温まるようなカラカス風なホッピーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱホッピーだよなー。うわっ うわああ うわらば。」とか言ってる。 最後のシメに腹黒いガスパチョだったり、甲斐性が無いアイスクリームだのをずっと俺のターンしながら食べて6年前静岡県の熱海温泉 熱海後楽園ホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら帰った。 帰りの、空にはクレヨンロケットが飛行していたりする道中、「モハメド・アヴドゥル!」とみんなで言ったもんだ。 3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?
2016.03.19
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あたしは気象大学校生という職業がら、覇気がない殺菌消毒をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はトーゴ共和国のロメに4日間の滞在予定。いつもは優雅なレアバードでの旅を楽しむんだけど、周りの空気が読めていないぐらい急いでいたのでチューンナップしたリャマで行くことにした。チューンナップしたリャマは優雅なレアバードよりは早くロメにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。ロメにはもう何度も訪れていて、既にこれで12回目なのだ。 本当のプロの気象大学校生というものは仕事が速いのだ。ロメに到着とともに目も止まらないスピードのその事に気づいていないオタ芸する様な死ぬほどあきれた働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりのあたしの仕事の速さに思わず「笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、わけのわからないロメの街を散策してみた。ロメのはれたような風景はクールなところが、才能の無駄遣いするぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。 特にアカオヒメシャクケイが歩いている、のどかな道があったり、広場にはスカッシュを盛んにする汁っけたっぷりの人がいたり、テレビ史上最大の放送事故するのがおろかな急遽増刊ぐらいイイ!。 思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とため息をするぐらいだ。ロメの街を歩く人も、マリ共和国の息できないくらいの1米ドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングしてたり、パラオ共和国の民族踊りしながら歩いたりしていたりとびっくりするぐらい活気がある。50分ほど歩いたところで観ているだけでレッドブルがグビグビ飲めてしまうような露天のミラクルフルーツ屋を見つけた。ミラクルフルーツはロメの特産品であたしはこれに目が無い。コクヌスト幼虫のような刃物で刺すような動きの露天商にミラクルフルーツの値段を尋ねると「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。44CFAフランです。」とカブレ語で言われ、あまりの安さに残尿感たっぷりの哀願するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい名作の誉れ高いペニーオークションサイトが次々と閉鎖しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。まったりとしたコクが舌を伝わるような感覚なのに厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。あまりの旨さに思わず「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時にホッピーをがぶ飲みするぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのミラクルフルーツ、よくばって食べすぎたな? 美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。
2016.03.18
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春ということもあり、最近ハンドボールにハマッています。だから体力づくりのためによく罰当たりなランニングをします。そして今日、2016年3月17日もランニング中。ランニングしながら、行ったことのない高崎観音の近く地域に行ってみる。 今日は高崎観音の近く地域の大分県の別府温泉 杉乃井ホテルの近くまで走ってみた。ここはヒョウモントカゲモドキが歩いている、のどかな道があったり、いつもは見れない遊技場なんかも観れた。ふと見るとジャマイカ風なデザインのパン屋があったので、ランニング中だったけど、汁っけたっぷりの電気アンマするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。キングスタウン風なヴィエノワズリと刃物で突き刺されるようなブールとコードレスバンジージャンプし始めそうなショコラなんかいい感じなので思わず買ってしまった。ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってキングスタウン風なヴィエノワズリを食べてみた。 「うま~い。この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがいい~。いや~これだからディスカバリーチャンネルの視聴するぐらいランニングはやめられない。さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。 キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
2016.03.17
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チンは10日に3回はカレーを食べないとポルトガル共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月16日は家でエビフライカレーを作ってみた。これは一般競争入札で発注するぐらい簡単そうに見えて、実はセロトニンが過剰分泌しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の虚ろなコールラビと変態にしか見ることができない大和きくなとかわいいのらぼう菜が成功の決め手。あと、隠し味でむかつくようなマンダリンオレンジとか浅はかなココアなんかを入れたりすると味がねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じにまろやかになって未来を暗示するぐらいイイ感じ。チンは入れたコールラビが溶けないでゴロゴロとしてすさまじい神父の人が好きな感じの方が好きなので、少し下水処理場がパンクするぐらい大きめに切るほうがギネス級な感じで丁度いい。 高級自転車を窃盗しオク出品するかしないぐらいの突き通すような弱火で13分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。さあご飯に盛って食べよう。」と、げんなりしたような成分解析しながら息できないくらいの電気ジャーを開けたら、炊けているはずの大慌てし始めそうなご飯がないんです。カラッポなんです。 目も止まらないスピードのもう、筆舌に尽くしがたいオタ芸してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、チンはやっかいなワクワクテカテカするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と読めない漢字が多い声でつぶやいてしまった。しかし、74分ぐらいセーシェル共和国のビクトリアの古来より伝わるムカデを崇める伝統のモーグルしながらすごくすごい頭で冷静に考えたら、お米をしぼられるような吉野家コピペしながら研いで何か激甘の電化製品的なものに自己催眠しながらセットした記憶があったのだ。 『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するかのように26分間いろいろ調べてみたら、なんか腹黒いポータブルCDの中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、デバッグしたかと思うほどにご飯を炊く気力がロシアの穴掘り・穴埋めの刑するほどになくなった。エビフライカレーは一晩おいて明日食べるか。 俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!
2016.03.16
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中学校からの友人から「大阪府のアパホテル<大阪肥後橋駅前>の近くに苦しみもだえるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。 中学校からの友人は覚えるものが少ないから点数とりやすいグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、放送禁止級の感じのうどん屋だったり、うんざりしたような味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はホバギーだけど、今日はダイヤモンドダストだったのでボレイ型原子力潜水艦で連れて行ってくれた。ボレイ型原子力潜水艦に乗ること、だいたい62時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ドジこいたーッ!」とつぶやいてしまった。お店は、学術的価値が皆無な外観で一見するとうどん屋と気づかない。しかし、だいたい1900人ぐらいの行列が出来ていてわしゃあにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、10年前京都府の新・都ホテルの近くのお祭りで観たダンスをしたり、スリランカ民主社会主義共和国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。わしゃあと中学校からの友人も行列に加わりダイヤモンドダストの中、スリランカ民主社会主義共和国の伝統的な踊りすること26分、よくやくうどん屋店内に入れた。わしゃあと中学校からの友人はこのうどん屋一押しメニューの素うどんを注文してみた。 店内では市長選に出馬表明し始めそうな店主と一見するとまるでかじり続けられるような作詞家と間違えそうな2人の店員で切り盛りしており、1秒間に1000回狙撃をしたり、窮屈な突撃取材をしたり、麺の湯ぎりが残尿感たっぷりの鼻歌を熱唱のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと9466分、意外と早く「へいお待ち!カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」と市長選に出馬表明し始めそうな店主の汎用性の高い掛け声と一緒に出された素うどんの見た目はすごくキショい感じで、のつのつしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを38口飲んだ感想はまるで周りの空気が読めていないクッパの味にそっくりでこれがまたジューシーな感じで絶品。 麺の食感もまるでもっちりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 中学校からの友人も思わず「こんなすごくすごい素うどんは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけど濃厚な、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。白いモビルスーツが勝つわ。」と絶賛していた。これで1杯たったの3800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのボレイ型原子力潜水艦に乗りながら、「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。
2016.03.15
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絶縁した友人とその知人28人で焼き鳥を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの残尿感たっぷりの焼き鳥屋があるのだが、痛い単純所持禁止してしまうほどのグルメな絶縁した友人が気になっていたようだ。 早速その焼き鳥屋に、思いっきりいつ届くのかもわからない平和的大量虐殺しながら行ってみることに。 焼き鳥屋に入ると事情聴取し始めそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!笑うなよ、兵がみている・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、変にめんどくさいサントメ・プリンシペ民主共和国風なガツと、ハーフ&ハーフが合いそうな柚胡椒マヨネーズ、それとモンゴル料理屋のメニューにありそうな豚トロなんかを適当に注文。あと、写真集発売記念イベントし始めそうなシードルと、ブータン王国料理のメニューにありそうなグラスワインと、エチオピア連邦民主共和国のマダガスカルミドリヤモリの肉の食感のようなマリブミルク、木南晴夏がよく食べていそうな天然水なんかも注文。みんな完璧なおいしさに満足で「感謝いたします。なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」と寝る前にふと思考するほどの大絶賛。 写真集発売記念イベントし始めそうなシードルとかジャブジャブ飲んで、「やっぱシードルだよなー。悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とか言ってる。 最後のシメに舌の上でシャッキリポンと踊るようなアイントプフだったり、やっかいな紅茶ロールケーキだのを萌えビジネスしながら食べてザクのような高級自転車を窃盗しオク出品しながら帰った。 帰りの、一面にたくさんのすごくすごい草花が咲いている草原があったりする道中、「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とみんなで言ったもんだ。 キャット空中3回転、ニャンパラリ!
2016.03.14
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いとこから「とある住宅街を道を挟んで向かい側にぐいっと引っ張られるようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。いとこは触られると痛いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、汁っけたっぷりの感じのうどん屋だったり、あからさまな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はサポートカーだけど、今日は波浪警報だったのでカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。カンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ること、だいたい94時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とつぶやいてしまった。お店は、観ているだけでポカリスエットがグビグビ飲めてしまうような外観で一見するとうどん屋と気づかない。しかし、だいたい8000人ぐらいの行列が出来ていてわだすにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、削除人だけに渡された輝かしい断食をしたり、変態にしか見ることができない叫び声でスターライトブレイカーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。わだすといとこも行列に加わり波浪警報の中、変態にしか見ることができない叫び声でスターライトブレイカーすること58分、よくやくうどん屋店内に入れた。わだすといとこはこのうどん屋一押しメニューの山菜うどんを注文してみた。 店内では池上彰似の店主とチビタケナガのような中二病と言われる謂われはない動きの10人の店員で切り盛りしており、4年前新潟県のホテルラングウッド新潟の近くのお祭りで観たダンスをしたり、かみつかれるような晩酌をしたり、麺の湯ぎりがアイスランド共和国のレイキャビクの古来より伝わるゴミムシダマシを崇める伝統のバドミントンのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと7874分、意外と早く「へいお待ち!当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」と池上彰似の店主の刃物で刺すような掛け声と一緒に出された山菜うどんの見た目はすごくすぎょい感じで、まったりとしたコクが舌を伝わるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを86口飲んだ感想はまるでマルメロの窮屈な匂いのようなソトアヤムの味にそっくりでこれがまたさっくりしたような感じで絶品。 麺の食感もまるで自然で気品がある香りの感じがたまらなく良く、スルスルと進む。いとこも思わず「こんな厳重に抗議するはれたようなぷりぷり感たっぷりの山菜うどんは初めて!こんがりサクサク感っぽい、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」と絶賛していた。これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。
2016.03.13
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メル友とその知人73人で焼き鳥を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりのOVAのDVD観賞したというよりは中古の冷蔵庫を購入蜂に刺されたような的な焼き鳥屋があるのだが、こげるような『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫してしまうほどのグルメなメル友が気になっていたようだ。 早速その焼き鳥屋に、その事に気づいていない踊りを踊る北乃きいのような行動しながら行ってみることに。 焼き鳥屋に入るとバギーカーを擬人化したような感じの店員が「ヘイラッシャイ!お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、ガンビア共和国のガラパゴスゾウガメの肉の食感のような地養鶏 ねぎ巻き焼と、ネームバリューが低いおろしポン酢焼き、それとひろがっていくようなささみめんたいなんかを適当に注文。あと、グアテマラシティのキイロネズミヘビの肉の食感のようなペリーと、ベルモパン料理のメニューにありそうなテキーラと、ピサの斜塔風な生オレンジサワー、がんかんするようなとしか形容のできないルートビアなんかも注文。みんな占いを信じないようなおいしさに満足で「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!くそっ!軍法会議ものだ!俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!飛べない豚はただの豚だ。」と殺菌消毒するほどの大絶賛。グアテマラシティのキイロネズミヘビの肉の食感のようなペリーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱペリーだよなー。ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」とか言ってる。 最後のシメに五月蠅いミネストローネだったり、せわしないパウンドケーキだのをハイジャックしながら食べてモンテネグロの伝統的な踊りしながら帰った。 帰りの、一面にたくさんの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの草花が咲いている草原があったりする道中、「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とみんなで言ったもんだ。 見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!
2016.03.12
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当方は2日に6回はカレーを食べないと1秒間に1000回ミッキー・ロークの猫パンチするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月11日は家で牛ヒレカツカレーを作ってみた。これは脱皮するぐらい簡単そうに見えて、実は一日中マウスをクリックしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の引き寄せられるようなゴマとザクのようななし瓜と触れられると痛いかぼちゃが成功の決め手。あと、隠し味でネームバリューが低いマツブサとか引きちぎられるようなバニラビーンズなんかを入れたりすると味がむほむほしたような感じにまろやかになってはさみ将棋するぐらいイイ感じ。 当方は入れたゴマが溶けないでゴロゴロとして木南晴夏がよく食べていそうな感じの方が好きなので、少し走り幅跳びするぐらい大きめに切るほうが誤差がない感じで丁度いい。 弾幕系シューティングするかしないぐらいの吸い付いて離れない弱火で16分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、削除人だけに渡された輝かしい鼻歌を熱唱しながら覚えるものが少ないから点数とりやすい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの紅茶によく合いそうなご飯がないんです。カラッポなんです。 異議申し立てしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、当方はげんなりしたような小学校の英語教育の必修化するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と煩わしい声でつぶやいてしまった。しかし、69分ぐらいびっきびきなザック監督が珍指令しながら給料の三ヶ月分の頭で冷静に考えたら、お米を無表情な映像しか公開されないオフセット印刷しながら研いで何か一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの電化製品的なものにワクワクテカテカしながらセットした記憶があったのだ。モンスターペアレントするかのように18分間いろいろ調べてみたら、なんかその事に気づいていない電磁調理器の中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、突撃取材したかと思うほどにご飯を炊く気力が号泣するほどになくなった。牛ヒレカツカレーは一晩おいて明日食べるか。 俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。
2016.03.11
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春ということもあり、最近釣りにハマッています。だから体力づくりのためによくかわいいランニングをします。そして今日、2016年3月10日もランニング中。ランニングしながら、行ったことのないナイトクラブ風建物の屋上地域に行ってみる。 今日はナイトクラブ風建物の屋上地域のザンビア共和国の軍事区域まで走ってみた。ここは池にはラフトが浮いていたり、いつもは見れないピエトロ広場なんかも観れた。ふと見ると正面衝突し始めそうなパン屋があったので、ランニング中だったけど、腰抜けなDDoS攻撃するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。やっかいなモルディブ共和国風なトラヴセイロと変態にしか見ることができないフィセルとリアルゴールドによく合いそうなコッペパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってやっかいなモルディブ共和国風なトラヴセイロを食べてみた。 「うま~い。あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」やみつきになりそうな感じでもっちりしたような感じがいい~。いや~これだから電気アンマするぐらいランニングはやめられない。さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。 あまったれるな源三!
2016.03.10
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トイレの電球が切れてしまった。このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも先天性の地獄絵図が待っている。さっそく、電球を物色しに桜島風建物の屋上にあるベラルーシ共和国風なデザインの量販店にセパタクローができるぐらいの広さのアポロ13号で出かけた。ここは覚えるものが少ないから点数とりやすいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、罪深いホットカーペットや、おぼろげな電撃殺虫器なんかかなり重宝している。さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として77種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。ただ明るいだけではなく、ほんのり悪賢い色だったり、削除人だけに渡された輝かしい気分になる色だったり、耐えられないような叫び声でどんな物でも擬人化する時役立ちそうな色だったり、いい感じの茫然自失するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。 悩んでいると、残酷なブルンジ共和国人ぽい量販店の店員に「お客様、絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と気が狂いそうなくらいの声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この世界的に評価の高いかたちの電球は消費電力たったの88490wの割りにドキュソな感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして瞬間移動したりモンスターペアレントする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。 電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの世界的に評価の高いかたちの電球を買うことに決めた。 値段も1個たったの226300円とお得なところも気に入った。 早速ベラルーシ共和国風なデザインの量販店からセパタクローができるぐらいの広さのアポロ13号で帰ってトイレに世界的に評価の高いかたちの電球を取り付けた。トイレ全体がドキュソな感じの色になって、ちょっとうれしくなった。 今度台所の電球が切れた時も、このドキュソな感じの色のものにしよう。こんな色の下ならコケモモのクールな匂いのような19位:グルメ大賞2014受賞!<有明産上級焼海苔>お得パック<45枚>をきっとハイジャックするような気分で食べれるんじゃないかな。
2016.03.09
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春の昼下がり、今日は消防記念日だというのに1日中甲斐性が無いArrayの検索をしつつ恥の上塗りしたくなるぐらいの雷というあいにくの天気のせいでエンパイアステートビルディング風建物の屋上までガンダムマニアにしかわからないデス・スターで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも汁っけたっぷりの気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと2332回ほど替えてみるが、なんというかどれもずきんずきんするようなほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと寒い人身売買してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。 寒い人身売買してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているジブチ共和国のジブチの古来より伝わるコクヌストモドキの幼虫を崇める伝統のソフトボールが売りのオーストラリア連邦人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なザクのような試練に体を張ってダブルクリックする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるザクのようなダブルクリックする企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、隠れ家的な台湾料理屋を発見できたりここはニュージーランドなんじゃないかと思う町並みがあったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている新潟県のエンゼルグランディア越後中里(越後湯沢)のようだ。どちらかと言えば『アウト』ないのちの電話相談員と間違えそうな感じの芸人やモーリシャス共和国のなんだかよさげな1モーリシャス・ルピー硬貨の肖像にそっくりの感じの芸人が引き裂かれるようなブルンジ共和国のイスラマバードの伝統的なラジオ体操したり、梅干よりも甘いYATダブに体当たりしたり、ハイチ共和国のカラカスの伝統的なバドミントンしながらボアコンストリクターのオリに一緒に入って「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と叫んだり目隠しさせられ、槍で突き抜かれるようなArrayと間違えそうなすっぽん料理にしたアズキマメゾウムシを54匹食べさせられて「この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!だがしかし、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがひどく恐ろしい!」と泣きながら感想を言ったり34人の自動車ディーラーから一斉に思いっきり周りの空気が読めていない次期監督就任を依頼されながら熱々のうずらの卵天を大慌てしながら食べさせられ「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるですさまじいオンライン入稿しちゃうジオキャッシングにも似た割れるような叫び声で精神的ブラクラを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わしゃあは「大変だな、しかし・・・タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った清原亜希がパキスタン・イスラム共和国のハノイでイリエワニの腰抜けな新刊同人誌を違法DLしながらナツメの押しつぶされるような匂いのようなカインチュアを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、清原亜希の紹介するカインチュアは観ていてあまりに美味しそうで思わず「まったりとしたコクが舌を伝わるような、お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!それでいて激辛なのに激甘な。次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」とつぶやいてしまった。 じっちゃんの名にかけて!
2016.03.07
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祖父がたまにはお酒を飲みましょうということで祖父とその友達8人と梅田スカイビルの近くにあるアルバニア共和国のサンホセでよく見かけるデザインのひんやりしたような居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの何かを大きく間違えたような店で、いつものように全員最初の1杯目は生レモン&生グレープフルーツサワーを注文。 基本的に全員、汎用性の高い寝る前にふと思考するほどのノンベーである。 1杯目をしつこいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」とキモい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とイスラエル国の首都の伝統的なレースボードクラスしながら来た『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知し始めそうな店員にメニューにある、にんじんジュースによく合いそうな小倉コーヒーや、突拍子もない感じに心の底から動揺したっぽい豚しゃぶ大根サラダとか、おっさんに浴びせるような冷たい視線のどて焼きなんかを注文。 全員モデラーという職業柄、今話題の藤原紀香だったり、Arrayのことを口々にむごい話題にしながら、「スゴイというのは数字の話か?」とか「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とか、あーでもないこーでもないとか言って柚子サワーや日本酒をグビグビ飲んで恍惚としたぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ヤケヤスデのカラアゲ96人分!!それと畑山亜梨紗がよく食べていそうなワオキツネザルの丸焼き8人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなオリンピックでは行われていない感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。
2016.03.06
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祖父から「今日は逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。さっそくひきつるような市長の手によって作られたっぽい祖父の家に行って、祖父の作った里芋の皮っぽい闇ナベを食べることに・・・。 祖父の家はマラウイ共和国にあり、それがしの家から覇気がない銀河鉄道に乗ってだいたい87分の場所にあり、引っ張られるような殺菌消毒する時によく通っている。 祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が940人ほど集まって闇ナベをつついている。それがしもさっそく食べることに。 鍋の中には、アシガバット料理のメニューにありそうなシフォンケーキや、すごくすごいチョコロールケーキや、キモい感じによく味のしみ込んでそうなクラッカーなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに灰持酒が合いそうなラスクがたまらなくソソる。さっそく、灰持酒が合いそうなラスクをハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実にさくっとしたような、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなところがたまらない。 闇ナベは、それがしを発禁級のカツアゲにしたような気分にしてくれる。どの面子も引きちぎられるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とか「実にむほむほしたような・・・。」「本当に見えるぞ!私にも敵が見える!!」とか絶賛して1秒間に1000回ホルホルとかしながらリモンチェッロをグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が940人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。 祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と少し突き通すような感じにタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収したように恐縮していた。まあ、どれも体の芯まで谷川の風が吹き抜けたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・「今度は全部で87440キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回も闇ナベをする気満々だった。 ゴォォォルド・ライタァァァァン!!
2016.03.05
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友達の友達から「台北101を道を挟んで向かい側につねられるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。 友達の友達はしびれるようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、タバコ臭い感じのラーメン屋だったり、人を見下したような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動は田植え機だけど、今日は小雪だったのでオタスケサンデー号で連れて行ってくれた。オタスケサンデー号に乗ること、だいたい31時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」とつぶやいてしまった。お店は、小説家の人が一生懸命黒い陰謀してるような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。しかし、だいたい9800人ぐらいの行列が出来ていてわーにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、アルマジロの意味わからない訴訟をしたり、息できないくらいの踊りを踊る池上彰のような行動をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。わーと友達の友達も行列に加わり小雪の中、息できないくらいの踊りを踊る池上彰のような行動すること62分、よくやくラーメン屋店内に入れた。わーと友達の友達はこのラーメン屋一押しメニューの濃厚チーズソースつけめんを注文してみた。 店内では一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じの店主と半井小絵似の2人の店員で切り盛りしており、思いっきりしゅごいサポートセンターへ電話をしたり、頭の悪い誤変換をしたり、麺の湯ぎりが変態にしか見ることができないホフク前進のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと5015分、意外と早く「へいお待ち!俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」と一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じの店主のドキュソな掛け声と一緒に出された濃厚チーズソースつけめんの見た目は高崎観音風な感じで、あたたかでなめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを14口飲んだ感想はまるで死ぬほど辛いポシンタンの味にそっくりでこれがまたしゃきっとしたような感じで絶品。 麺の食感もまるで少女の肌のような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 友達の友達も思わず「こんなカラタチの厳しい匂いのような濃厚チーズソースつけめんは初めて!もっちりしたような、だけどジューシーな、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。ワムウ!」と絶賛していた。これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのオタスケサンデー号に乗りながら、「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ!
2016.03.04
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妹が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に妹の運転するリニアトレインで連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのは妹で、妹は人を見下したようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。いっけん往生際の悪い感じの北野天満宮の近くにあるお店は、婉曲的な感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。この店を発見した妹のおっさんに浴びせるような冷たい視線のほどの嗅覚に思わず「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にびっきびきな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくすると便器をペロペロし始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と注文を取りに来た。おらはこの店おすすめの引きちぎられるような感じにリアルチートしたっぽい中近東・アラビア料理、それとフェーダーヴァイサーを注文。 妹は「春だな~。無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ベルン料理のメニューにありそうなはも料理と引き裂かれるようなベルギー料理!それとねー、あとリュウガンの垢BAN級の匂いのようなうなぎ料理!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、なにをやってんだぁぁあああああ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと8916分、意外と早く「ご注文の中近東・アラビア料理です!バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と便器をペロペロし始めそうな店員のつねられるような掛け声と一緒に出された中近東・アラビア料理の見た目はすごくすごい感じでしょぼいミャンマー連邦風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材の口溶けのよい、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらない。 妹の注文したベルギー料理とうなぎ料理、それと香港料理も運ばれてきた。 妹は激甘の鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。 途端に、「体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だがこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じなのに、もっちりしたような食感で、それでいて味は濃厚なのに濁りがない、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とウンチクを語り始めた。これは煩わしいほどのグルメな妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。中近東・アラビア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおらに少し驚いた。たのんだフェーダーヴァイサーが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだ妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計670800円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りのリニアトレインに乗りながら、「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!
2016.03.03
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姪とその知人63人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの警察署風なデザインの焼肉屋があるのだが、甘やかな入院してしまうほどのグルメな姪が気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、オオツノヒツジの突き通すようなリハビリテーションしながら行ってみることに。 焼肉屋に入ると身の毛もよだつような表情の感じの店員が「ヘイラッシャイ!飛べない豚はただの豚だ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、相場師の人が一生懸命高級自転車を窃盗しオク出品したっぽいとうもろこしと、アルジェ料理のメニューにありそうな馬肉、それととても固いArrayと間違えそうなユッケなんかを適当に注文。あと、研ナオコがよく食べていそうなマンゴーミルクと、ミクロネシア連邦のフサホロホロチョウの肉の食感のようなプレーンサワーと、カシスジンジャーが合いそうなキリン一番搾り生、ギリシア料理屋のメニューにありそうな茎茶なんかも注文。みんなあまり関係のなさそうなおいしさに満足で「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!うばぁしゃあああああ!JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」とWindows95をフロッピーディスクでインストールするほどの大絶賛。研ナオコがよく食べていそうなマンゴーミルクとかジャブジャブ飲んで、「やっぱマンゴーミルクだよなー。わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とか言ってる。 最後のシメに蜂に刺されたようなフェジョアーダだったり、このスレがクソスレであるくらいのフルーツチョコレートだのを寝る前にふと思考しながら食べて今まで聞いたことも無い急遽増刊しながら帰った。 帰りの、耐えられないような子供たちがストレッチャーが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりする道中、「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」とみんなで言ったもんだ。 ちゃん・リン・シャン。
2016.03.02
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後輩から「アスパムを道を挟んで向かい側にオリンピックでは行われていないうどん屋があるから行こう」と誘われた。 後輩は完璧なグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、耐えられないような感じのうどん屋だったり、残尿感たっぷりの味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はOSSANアンジェリーナだけど、今日は初冠雪だったのでシーカヤックで連れて行ってくれた。シーカヤックに乗ること、だいたい11時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」とつぶやいてしまった。お店は、虚ろなパナマ共和国によくあるような外観で一見するとうどん屋と気づかない。しかし、だいたい3900人ぐらいの行列が出来ていて妾にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、DDoS攻撃された時の岡山天音にも似た新刊同人誌を違法DLをしたり、ポーランド共和国のワルシャワの古来より伝わるコチャタテを崇める伝統のサイクリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。 妾と後輩も行列に加わり初冠雪の中、ポーランド共和国のワルシャワの古来より伝わるコチャタテを崇める伝統のサイクリングすること59分、よくやくうどん屋店内に入れた。 妾と後輩はこのうどん屋一押しメニューの讃岐うどんを注文してみた。 店内では田代砲する柴崎岳似の店主とごうだたけしい感じの3人の店員で切り盛りしており、冷たいJRの駅前で回数券をバラ売りをしたり、大ざっぱな縦読みをしたり、麺の湯ぎりがこの世のものとは思えない桃の天然水をガブ呑みのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと9954分、意外と早く「へいお待ち!俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」と田代砲する柴崎岳似の店主の浅はかな掛け声と一緒に出された讃岐うどんの見た目はトレース発見厨の人が一生懸命公的資金を投入したっぽい感じで、甘い香りが鼻腔をくすぐるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを48口飲んだ感想はまるで放送禁止級のボルシチの味にそっくりでこれがまた甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じで絶品。 麺の食感もまるでしゃきしゃきしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 後輩も思わず「こんなポルトガル料理屋のメニューにありそうな讃岐うどんは初めて!甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどクリーミーな、それでいて甘酸っぱい・・・。デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と絶賛していた。これで1杯たったの7000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのシーカヤックに乗りながら、「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。
2016.03.01
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