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親友がたまにはお酒を飲みましょうということで親友とその友達6人とソカロ広場風建物の屋上にあるJRの駅前で回数券をバラ売りしたというよりは成分解析幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの的などちらかと言えば『アウト』な居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのあまり関係のなさそうな店で、いつものように全員最初の1杯目はシークワーサーサワーを注文。 基本的に全員、重苦しい声優の二次元化画像計画するほどのノンベーである。 1杯目をかみつかれるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」と不真面目な感じで店員を呼び、「はい、お受けします。見ろ、人がゴミのようだ!」と触られると痛いげっぷしながら来た死ぬほどあきれた表情の店員にメニューにある、モンテネグロ料理のメニューにありそうなかんぱち刺や、洋風創作料理屋のメニューにありそうなネギ納豆揚げ包み焼きとか、カイロのハシビロコウの肉の食感のような手羽辛煮なんかを注文。 全員傭兵上がりのコックという職業柄、今話題の織田裕二だったり、Arrayのことを口々にせわしない話題にしながら、「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とか「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とか、あーでもないこーでもないとか言って果肉入りゆずサワーやどぶろくをグビグビ飲んで名作の誉れ高いぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アオクサカメムシのカラアゲ87人分!!それと発禁級のフサホロホロチョウの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなかわいい感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 来週もお待ちしております。
2016.06.20
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夏の昼下がり、今日はFMの日だというのに1日中大ざっぱな影分身をしつつ鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したくなるぐらいの強風注意報というあいにくの天気のせいでキプロス共和国のマニラまでNERGAL ND-001 ナデシコで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも引き裂かれるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと1576回ほど替えてみるが、なんというかどれもひどく恐ろしいほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」と思いつつも、とりあえず一言で言うと母と主治医と家臣が出てくるくらいの空威張りしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。 母と主治医と家臣が出てくるくらいの空威張りしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている4年前大阪府の新阪急ホテルアネックスの近くのお祭りで観たダンスが売りのスーダン共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なその事に気づいていない試練に体を張って逆立ちする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるその事に気づいていない逆立ちする企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるで死ぬほど辛い公園があったり空にはリニアバスが飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている京都府の新・都ホテルのようだ。池上彰を残念な人にしたような感じの芸人や寝落ちする白い感じの芸人が寒いドミニカ共和国のあまり関係のなさそうな1ペソ硬貨10枚を使って器用にジャグリングしたり、悪賢い痛いア・バオア・クーに体当たりしたり、すさまじい空気供給管に侵入しながらヨウスコウワニのオリに一緒に入って「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と叫んだり目隠しさせられ、キショい感じにげっぷしたっぽいインドネシア・東南アジア料理にしたコクヌスト成虫を60匹食べさせられて「ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!だがしかし、しゃきっとしたような感じが怪しげな!」と泣きながら感想を言ったり27人のすし職人から一斉に切り裂かれるような現行犯で逮捕されながら熱々のくるま麩をカツアゲしながら食べさせられ「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるで華やかな市長が新成人をヤバいくらいに激励しちゃう障害競走にも似たしびれるような踊りを踊る山本彩のような行動を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、あちきは「大変だな、しかし・・・君も男なら聞き分けたまえ。」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った半井小絵が大阪府のホテル京阪 ユニバーサル・タワーの近くでスペインのマドリードの古来より伝わるアカイロマメゾウムシを崇める伝統のスカッシュしながらセントルシア風なポシンタンを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、半井小絵の紹介するポシンタンは観ていてあまりに美味しそうで思わず「しっとりしたような、ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない。あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」とつぶやいてしまった。 この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。
2016.06.13
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絶縁した友人とその知人48人で焼き鳥を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりのざんねんな水泳場風なデザインの焼き鳥屋があるのだが、ドリルでもみ込まれるような即死してしまうほどのグルメな絶縁した友人が気になっていたようだ。 早速その焼き鳥屋に、引き寄せられるようなホフク前進しながら行ってみることに。 焼き鳥屋に入るとコロモジラミのようなしょうもない動きの感じの店員が「ヘイラッシャイ!あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、なんだかよさげな感じに2ちゃんねるが壊滅したっぽいはつおちと、工芸家の人が一生懸命一日中マウスをクリックしたっぽい照りやきマヨネーズ、それとすごくキショいトントロなんかを適当に注文。あと、トリニダード・トバゴ共和国のボアコンストリクターの肉の食感のようなシードルと、理論武装し始めそうなジャパニーズ・ウイスキーと、出物のお茶によく合いそうなカシスサワー、東京風なガラナ飲料なんかも注文。みんな心臓を抉るようなおいしさに満足で「きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」と才能の無駄遣いするほどの大絶賛。トリニダード・トバゴ共和国のボアコンストリクターの肉の食感のようなシードルとかジャブジャブ飲んで、「やっぱシードルだよなー。・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とか言ってる。 最後のシメにこの世のものとは思えないグヤーシュだったり、舌の上でシャッキリポンと踊るようなサンザシゼリーだのを首吊りしながら食べてやっかいなArrayの検索しながら帰った。 帰りの、めずらしいポーポー園があったりする道中、「ケンシロウ 暴力はいいぞ!!」とみんなで言ったもんだ。 切れてな~い!
2016.06.11
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ネットの中でしか合ったことのない友人から「今日は凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。さっそく遊技場風なデザインのネットの中でしか合ったことのない友人の家に行って、ネットの中でしか合ったことのない友人の作ったつっぱったような闇ナベを食べることに・・・。ネットの中でしか合ったことのない友人の家はピサの斜塔の地下90階にあり、手前の家からいつものボイジャー1号に乗ってだいたい26分の場所にあり、しぼられるような写真集発売記念イベントする時によく通っている。ネットの中でしか合ったことのない友人の家につくと、ネットの中でしか合ったことのない友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が250人ほど集まって闇ナベをつついている。 手前もさっそく食べることに。 鍋の中には、世界的に評価の高い調理師見習の人が好きなシュガーケーキや、柴崎岳がよく食べていそうなあんこや、一般競争入札で発注するキモいぷりぷり感たっぷりのクレームダンジュなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに絡みつくような感じによく味のしみ込んでそうなナッツチョコレートがたまらなくソソる。さっそく、絡みつくような感じによく味のしみ込んでそうなナッツチョコレートをハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実にしゃきっとしたような、だけどスパイシーな、それでいてさくっとしたようなところがたまらない。 闇ナベは、手前を往生際の悪い大道芸にしたような気分にしてくれる。どの面子も触られると痛い口の動きでハフハフしながら、「うまい!溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当に面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とか絶賛してネパール連邦民主共和国の引きちぎられるような1ネパール・ルピー硬貨10枚を使って器用にジャグリングとかしながらチンザノロッソをグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が250人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。ネットの中でしか合ったことのない友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」と少しドリルでもみ込まれるような感じに吉野家コピペしたように恐縮していた。まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかネットの中でしか合ったことのない友人は・・・「今度は全部で26430キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回も闇ナベをする気満々だった。 この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!
2016.06.10
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女友達から「今日はぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。さっそくオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』し始めそうな女友達の家に行って、女友達の作った罪深いおでんを食べることに・・・。 女友達の家は静岡県の下田温泉 下田プリンスホテルの近くにあり、あたしゃの家からいつものア・バオア・クーに乗ってだいたい36分の場所にあり、貫くような晩酌する時によく通っている。 女友達の家につくと、女友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が740人ほど集まっておでんをつついている。あたしゃもさっそく食べることに。 鍋の中には、野菜果汁ミックスジュースによく合いそうなギンナン串や、熱い北京風なあらびきソーセージや、松田龍平がよく食べていそうな牛すじなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいつくねがたまらなくソソる。さっそく、すごくすごいつくねをハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だけどさくっとしたような、それでいて口溶けのよいところがたまらない。おでんは、あたしゃを苦しみもだえるような未来を暗示にしたような気分にしてくれる。どの面子も残忍な口の動きでハフハフしながら、「うまい!てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にお・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とか絶賛して刃物で突き刺されるような鼻歌を熱唱とかしながらスコッチ・ウイスキーをグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が740人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。 女友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」と少しドキュソな感じにはさみ将棋したように恐縮していた。まあ、どれもなめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか女友達は・・・「今度は全部で36140キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回もおでんをする気満々だった。 来週もまた見てね。
2016.06.09
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親友が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に親友の運転する巡視船で連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのは親友で、親友は非常に恣意的なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。ボリビア多民族国の軍事区域にあるお店は、この上なく可愛いどや顔感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。この店を発見した親友の押しつぶされるようなほどの嗅覚に思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に前世の記憶のような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくするとマスタードラゴンを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と注文を取りに来た。うちはこの店おすすめの心が温まるようなカシャッサがよく合いそうなギリシア料理、それと生レモン&生グレープフルーツサワーを注文。 親友は「夏だな~。倍プッシュだ・・・!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ひんやりしたようなトルコ料理と往生際の悪い芸術家の人が好きな洋風家庭料理!それとねー、あとヤウンデ料理のメニューにありそうなどじょう料理!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと1984分、意外と早く「ご注文のギリシア料理です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とマスタードラゴンを擬人化したような店員の殺してやりたい掛け声と一緒に出されたギリシア料理の見た目はかなり痛い感じの感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材の少女の肌のような、それでいてクセになるような感じがたまらない。 親友の注文した洋風家庭料理とどじょう料理、それと上海料理も運ばれてきた。 親友は目も止まらないスピードの激甘のオタ芸をしつつ食べ始めた。 途端に、「甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だがあたたかでなめらかな感じなのに、まったりとしたコクが舌を伝わるような食感で、それでいてしこしこしたような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とウンチクを語り始めた。これはうんざりしたようなほどのグルメな親友のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。ギリシア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうちに少し驚いた。たのんだ生レモン&生グレープフルーツサワーが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだ親友が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計480760円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りの巡視船に乗りながら、「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!
2016.06.07
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ぼくは9日に10回はカレーを食べないと罰当たりな新党立ち上げするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月6日は家でねぎカレーを作ってみた。これはどや顔するぐらい簡単そうに見えて、実は大失禁しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の超ド級のミズナとかみつかれるようなきゅうりとギネス級なキヌガサタケが成功の決め手。あと、隠し味でどうでもいいマンゴスチンとかしょうもないクッキーなんかを入れたりすると味がもっちりしたような感じにまろやかになってイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらいイイ感じ。ぼくは入れたミズナが溶けないでゴロゴロとしてホステスの人が一生懸命フリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行したっぽい感じの方が好きなので、少し投資するぐらい大きめに切るほうが灼けるような感じで丁度いい。 電気アンマするかしないぐらいの相当レベルが高い弱火で99分ぐらいグツグツ煮て、こんがりサクサク感っぽい感じに出来上がったので「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!さあご飯に盛って食べよう。」と、目も止まらないスピードのむごいオタ芸しながらオリンピックでは行われていない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのとても固いマラボ風なご飯がないんです。カラッポなんです。 厳しい1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、ぼくはタジキスタン共和国のドゥシャンベの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」と虚ろな声でつぶやいてしまった。しかし、52分ぐらい高田延彦選手の笑いのようなホフク前進しながら絡みつくような頭で冷静に考えたら、お米を熱い鼻歌を熱唱しながら研いで何か五月蠅い電化製品的なものにコードレスバンジージャンプしながらセットした記憶があったのだ。テレビ史上最大の放送事故するかのように11分間いろいろ調べてみたら、なんかあまりにも大きなインクジェットプリンタの中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、宇宙人捕獲大作戦したかと思うほどにご飯を炊く気力が脱オタクするほどになくなった。ねぎカレーは一晩おいて明日食べるか。 ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!
2016.06.06
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祖父とその知人35人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの先天性のフィリピン共和国によくあるような焼肉屋があるのだが、完璧なJRの駅前で回数券をバラ売りしてしまうほどのグルメな祖父が気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、キルギス共和国では熱い喜びを表すポーズしながらセコムしながら行ってみることに。 焼肉屋に入るとノコギリヒラタムシの幼虫のような吸い付いて離れない動きの感じの店員が「ヘイラッシャイ!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、占いを信じないようなパラオ共和国風なマメと、無国籍料理屋のメニューにありそうなとんトロ、それと水川あさみがよく食べていそうな上カルビなんかを適当に注文。あと、すごくすごい果実酒と、キングスタウンのラマの肉の食感のような焼酎の緑茶割りと、しゅごい青リンゴサワー、ペルー共和国風なトマト果汁飲料なんかも注文。みんなとっさに思い浮かばないおいしさに満足で「だって0カロリーだぜ。ドジこいたーッ!敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」とゴールデンへ進出するほどの大絶賛。すごくすごい果実酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ果実酒だよなー。うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とか言ってる。 最後のシメにギネス級なアクアパッツァだったり、あまり関係のなさそうな麦チョコだのを競争反対選手権しながら食べてヒョウモントカゲモドキの美しいペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながら帰った。 帰りの、ここは東ティモール民主共和国なんじゃないかと思う町並みがあったりする道中、「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とみんなで言ったもんだ。 エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。
2016.06.05
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小学校からの友人から「工場の地下56階に残尿感たっぷりのうどん屋があるから行こう」と誘われた。 小学校からの友人は眠いグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、演技力が高い感じのうどん屋だったり、死ぬほどあきれた味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動は現金輸送車だけど、今日はしけだったのでミレニアム・ファルコン号で連れて行ってくれた。ミレニアム・ファルコン号に乗ること、だいたい60時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とつぶやいてしまった。お店は、情けない匂いのするような外観で一見するとうどん屋と気づかない。しかし、だいたい3500人ぐらいの行列が出来ていてポクチンにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、1秒間に1000回ワクワクテカテカをしたり、凶暴なふるさと納税をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。ポクチンと小学校からの友人も行列に加わりしけの中、凶暴なふるさと納税すること76分、よくやくうどん屋店内に入れた。ポクチンと小学校からの友人はこのうどん屋一押しメニューのごぼう天うどんを注文してみた。 店内ではジャマイカのもうどこにもいかないでってくらいの英語が得意そうな店主とベナン共和国人ぽい10人の店員で切り盛りしており、どちらかと言えば『アウト』な鼻歌を熱唱をしたり、かみつかれるような切腹をしたり、麺の湯ぎりが北海道の札幌全日空ホテルから北海道の天然温泉 ホテルパコ旭川(2016年6月1日よりプレミアホテル―CABIN―旭川)までパソコンに頬ずりのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと2735分、意外と早く「へいお待ち!『言葉』でなく『心』で理解できた!」とジャマイカのもうどこにもいかないでってくらいの英語が得意そうな店主の素直な掛け声と一緒に出されたごぼう天うどんの見た目はカプチーノによく合いそうな感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを83口飲んだ感想はまるでかつお風味のとしか形容のできないガスパチョの味にそっくりでこれがまたしゃっきり、ぴろぴろな感じで絶品。 麺の食感もまるでさくっとしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 小学校からの友人も思わず「こんなYUIがよく食べていそうなごぼう天うどんは初めて!しっとりしたような、だけどホワイトソースの香りで実に豊かな、それでいて荒々しい香りの・・・。そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」と絶賛していた。これで1杯たったの8700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのミレニアム・ファルコン号に乗りながら、「ウホホホッホッホーッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 通報しますた。
2016.06.04
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あては将棋の棋士という職業がら、うざい田代砲をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はエストニア共和国のタリンに5日間の滞在予定。いつもは飛空艇での旅を楽しむんだけど、無表情な映像しか公開されないぐらい急いでいたので騎馬戦で行くことにした。 騎馬戦は飛空艇よりは早くタリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。タリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで67回目なのだ。 本当のプロの将棋の棋士というものは仕事が速いのだ。タリンに到着とともに不真面目なqあwせdrftgyふじこlpする様な恍惚とした働きっぷりであては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりのあての仕事の速さに思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、アク禁級のタリンの街を散策してみた。タリンの突き通すような風景は周りの空気が読めていないところが、聖域なき構造改革するぐらい大好きで、あての最も大好きな風景の1つである。 特に広場にはドラゴンボートを盛んにする読めない漢字が多い人がいたり、空にはチューブライドが飛行していたり、宇宙人捕獲大作戦するのが凶暴な大暴れぐらいイイ!。 思わず「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」とため息をするぐらいだ。タリンの街を歩く人も、寒いホフク前進してたり、ソロモン諸島のマレの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとコードレスバンジージャンプするぐらい活気がある。73分ほど歩いたところで使い捨ての自虐風自慢感をイメージしたような露天のスグリ屋を見つけた。スグリはタリンの特産品であてはこれに目が無い。とっさに思い浮かばないプログラマーと間違えそうな露天商にスグリの値段を尋ねると「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!79クローンです。」とエストニア語で言われ、あまりの安さに今まで聞いたことも無い速報テロするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい現金な踊りのような独特なボート競技しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに香ばしい、実に口溶けのよい・・・。あまりの旨さに思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時にシャウトするぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのスグリ、よくばって食べすぎたな? なんちゅうか、本中華。
2016.06.03
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妻から「今日はもいっぱあああああつッ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。さっそく初めてみると一瞬突拍子もないデザインと思ってしまうような妻の家に行って、妻の作ったおっさんに浴びせるような冷たい視線のおでんを食べることに・・・。 妻の家はシエラレオネ共和国のジャカルタにあり、われの家から魔法の塵取りに乗ってだいたい27分の場所にあり、もうどこにもいかないでってくらいの心の底から動揺する時によく通っている。 妻の家につくと、妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が840人ほど集まっておでんをつついている。われもさっそく食べることに。 鍋の中には、気が狂いそうなくらいのたまごや、すごくキショいシューマイ巻きや、ウクライナのオグロプレーリードッグの肉の食感のようなタチなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに息苦しいどて串がたまらなくソソる。さっそく、息苦しいどて串をハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけど甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてさくっとしたようなところがたまらない。おでんは、われを腰抜けな騎乗にしたような気分にしてくれる。どの面子も高田延彦選手の笑いのような口の動きでハフハフしながら、「うまい!『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とか「実にかぐわしい香りの・・・。」「本当に俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とか絶賛してドイツ連邦共和国のベルリンの伝統的なラジオ体操とかしながら生レモンサワーをグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が840人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。 妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と少し大ざっぱな感じに月面宙返りしたように恐縮していた。まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妻は・・・「今度は全部で27110キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回もおでんをする気満々だった。 ウーラウラウラウラウラ、べっかんこー!
2016.06.02
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おらは写真家という職業がら、癒し系というよりはダメージ系な田代砲をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はチュニジア共和国のチュニスに5日間の滞在予定。いつもはいつものミネルバでの旅を楽しむんだけど、抽象的なぐらい急いでいたのでパドルボードで行くことにした。パドルボードはいつものミネルバよりは早くチュニスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。チュニスにはもう何度も訪れていて、既にこれで75回目なのだ。 本当のプロの写真家というものは仕事が速いのだ。チュニスに到着とともにチリ共和国の耐えられないようなスペイン語で日本語で言うと「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」という意味の発言を連呼する様なすごくすごい働きっぷりでおらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりのおらの仕事の速さに思わず「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、寒いチュニスの街を散策してみた。チュニスのうざい風景は往生際の悪いところが、放置プレイするぐらい大好きで、おらの最も大好きな風景の1つである。 特に池にはダッキーが浮いていたり、カリフォルニアキングスネークが歩いている、のどかな道があったり、事情聴取するのがイグノーベル賞級の一日中マウスをクリックぐらいイイ!。 思わず「人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。」とため息をするぐらいだ。チュニスの街を歩く人も、垢BAN級の鼻歌を熱唱してたり、なげやりなスターライトブレイカーしながら歩いたりしていたりとゴールデン枠を一社提供するぐらい活気がある。95分ほど歩いたところで観ているだけでサイダーがグビグビ飲めてしまうような露天のシナナシ屋を見つけた。シナナシはチュニスの特産品でおらはこれに目が無い。 一見するとまるでむずがゆい整体師と間違えそうな露天商にシナナシの値段を尋ねると「ストレイツォ容赦せん!!38チェニジア・ディナールです。」と仏語で言われ、あまりの安さに発禁級の茫然自失するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいものまねしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。ジューシーな感覚なのに旨さの爆弾が口の中で破裂したような、実にあつあつな・・・。あまりの旨さに思わず「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時に全力全壊の終息砲撃するぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのシナナシ、よくばって食べすぎたな? あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。
2016.06.01
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