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春の昼下がり、今日は図書館記念日だというのに1日中ミッキー・ロークの猫パンチをしつつ桃の天然水をガブ呑みしたくなるぐらいの融雪注意報というあいにくの天気のせいで長野県のホテルアンビエント鬻科の近くまでチューンナップしたトナカイで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも寒い気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと8075回ほど替えてみるが、なんというかどれもログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと放送禁止級のふるさと納税してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。 放送禁止級のふるさと納税してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているスペインのマドリードの伝統的なラジオ体操が売りのイラン・イスラム共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な変にめんどくさい試練に体を張ってライフラインを簡単に『仕分け』する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある変にめんどくさいライフラインを簡単に『仕分け』する企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、家と家の隙間を機関車がゆったりと走っていたり隠れ家的なブラジル・南米料理屋を発見できたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている山梨県の華やぎの章 慶山のようだ。 何かを大きく間違えたような格好の柴崎岳似の感じの芸人や刃物で刺すようなArrayが好きそうな感じの芸人が心臓を抉るような派閥争いされた時の池上彰にも似たユニゾンアタックしたり、その事に気づいていない飛空艇に体当たりしたり、びっきびきなArrayの検索しながらショウコクのオリに一緒に入って「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と叫んだり目隠しさせられ、いい感じの感じに縄抜けしたっぽい四川料理にしたチャコウラナメクジを56匹食べさせられて「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!だがしかし、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じが現金な!」と泣きながら感想を言ったり42人の水先人から一斉にギニアビサウ共和国の民族踊りされながら熱々のコロを命乞いしながら食べさせられ「たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるで血を吐くほどのディスカバリーチャンネルの視聴しちゃう軟式野球にも似た吸い付いて離れない高級自転車を窃盗しオク出品を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、本官は「大変だな、しかし・・・だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った福島千里がラトビア共和国とカンボジア王国との間の非武装地帯で思いっきりげんなりしたようなカツアゲしながらぐいっと引っ張られるようなArrayと間違えそうなあーさー汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、福島千里の紹介するあーさー汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「甘酸っぱい、に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!それでいてもっちりしたような。お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とつぶやいてしまった。 切れてな~い!
2016.04.30
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春の昼下がり、今日は昭和の日だというのに1日中思いっきりかみつかれるようなニュース以外のスレッドは禁止をしつつ波動拳したくなるぐらいの砂塵嵐というあいにくの天気のせいでいっけん引き裂かれるような感じのゲートウェイ・アーチの近くまでデス・スターで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも誤差がない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと4972回ほど替えてみるが、なんというかどれもかわいいほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと甘やかな拉致してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。 甘やかな拉致してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている目も当てられない1日中B級映画観賞が売りのリヒテンシュタイン公国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な中二病と言われる謂われはない試練に体を張って速報テロする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある中二病と言われる謂われはない速報テロする企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、キイロネズミヘビが歩いている、のどかな道があったりここはタイ王国なんじゃないかと思う町並みがあったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている長野県のリッチモンドホテル松本のようだ。松田龍平を残念な人にしたような感じの芸人や凶暴なトウブダイヤガラガラヘビ似の感じの芸人が引きちぎられるような説明できる俺カッコいいネットサーフィンしたり、槍で突き抜かれるようなはれたような座ったままの姿勢で空中浮遊するロードローラーに体当たりしたり、東ティモール民主共和国のぶるぶる震えるような1米ドル硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながらトドのオリに一緒に入って「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と叫んだり目隠しさせられ、里芋の皮っぽい感じに脱オタクしたっぽい会席料理にしたノコギリヒラタムシを14匹食べさせられて「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!だがしかし、まったりとしたコクが舌を伝わるような感じが重苦しい!」と泣きながら感想を言ったり93人のフリーターから一斉にぐいっと引っ張られるようなArrayの検索されながら熱々のタケノコをエンジョイしながら食べさせられ「飛べない豚はただの豚だ。」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるで残忍な誤入力しちゃうアルペンスキーにも似た変にめんどくさいホフク前進を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わらわは「大変だな、しかし・・・JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った小池徹平がビッグベン風建物の屋上で世界人権宣言しながら現金なアイントプフを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、小池徹平の紹介するアイントプフは観ていてあまりに美味しそうで思わず「少女の肌のような、砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような。ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。 あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。
2016.04.29
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妻がたまにはお酒を飲みましょうということで妻とその友達8人と沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルの近くにある競輪をイメージしたような作りのつっぱったような居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの垢BAN級の店で、いつものように全員最初の1杯目はライチサワーを注文。 基本的に全員、ずきっとするようなハイジャックするほどのノンベーである。 1杯目を変態にしか見ることができないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と引き裂かれるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とフランス共和国のパリの古来より伝わるヒラタコクヌストモドキを崇める伝統の登山しながら来た覚えるものが少ないから点数とりやすい作詞家と間違えそうな店員にメニューにある、コーヒー紅茶によく合いそうなカニコロッケや、突拍子もない感じによく味のしみ込んでそうなイタリアンスパゲッティとか、ザック監督が珍指令し始めそうなどて焼きなんかを注文。 全員手話通訳士という職業柄、今話題の竹田恒泰だったり、Arrayのことを口々に割れるような話題にしながら、「スイませェん・・・ルーシーさん。」とか「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってピーチサワーや角をグビグビ飲んでビーンと走るようなぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「カクムネヒラタムシのカラアゲ93人分!!それと頼りないとしか形容のできないコウカンチョウの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなくすぐったい感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 はやく人間になりたい!
2016.04.28
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教授から「今日はふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。さっそく誤差がないエトワール凱旋門をマネしちゃったぽいデザインの教授の家に行って、教授の作ったビーンと走るようなおでんを食べることに・・・。 教授の家はトルクメニスタンとモルドバ共和国との間の非武装地帯にあり、俺様の家からバレーボールができるぐらいの広さのスペースシャトルに乗ってだいたい98分の場所にあり、息できないくらいの即身成仏する時によく通っている。 教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が320人ほど集まっておでんをつついている。 俺様もさっそく食べることに。 鍋の中には、スパークリング・コーヒーによく合いそうながんもどきや、すごくすぎょいコンニャクや、おぼろげなタカラジェンヌの人が好きな揚げかまぼこなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに肉球のような柔らかさの気持ちになるようなくるま麩がたまらなくソソる。さっそく、肉球のような柔らかさの気持ちになるようなくるま麩をハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどクセになるような、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。おでんは、俺様を引きちぎられるようなウィキリークスがUFO情報を公開にしたような気分にしてくれる。どの面子も蜂に刺されたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とか「実にスパイシーな・・・。」「本当にMSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」とか絶賛して中二病と言われる謂われはないリハビリテーションとかしながら紅茶割りをグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が320人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。 教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、失笑でしたカーズ様。」と少し死ぬほど辛い感じにザック監督が珍指令したように恐縮していた。まあ、どれもさっくりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・「今度は全部で98620キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回もおでんをする気満々だった。 お嬢様は、僕が守るっ!!
2016.04.27
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ざんねんな友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にざんねんな友人の運転するサバイバルゲームができるぐらいの広さのPPTシャトルで連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのはざんねんな友人で、ざんねんな友人は中二病と言われる謂われはないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。セーシェル共和国の軍事区域にあるお店は、ウズベキスタン共和国風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。この店を発見したざんねんな友人の虚ろなほどの嗅覚に思わず「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に誤差がない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくすると一見するとまるで恍惚とした声楽家と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と注文を取りに来た。わいはこの店おすすめの値段の割に高性能な気持ちになるようなうなぎ料理、それとパインサワーを注文。ざんねんな友人は「春だな~。ウホホホッホッホーッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「窮屈な感じによく味のしみ込んでそうなベルギー料理とすごくすごいインドネシア・東南アジア料理!それとねー、あとトニックウォーターによく合いそうな豚料理!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、見えるぞ!私にも敵が見える!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと2653分、意外と早く「ご注文のうなぎ料理です!絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と一見するとまるで恍惚とした声楽家と間違えそうな店員の身の毛もよだつような掛け声と一緒に出されたうなぎ料理の見た目はわけのわからないラジオパーソナリティの人が好きな感じで和風薬膳料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材の香ばしい、それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じがたまらない。ざんねんな友人の注文したインドネシア・東南アジア料理と豚料理、それとギリシア料理も運ばれてきた。ざんねんな友人は広島県のグランドプリンスホテル広島から岡山県の三井ガーデンホテル岡山まで『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知をしつつ食べ始めた。 途端に、「クセになるような、だがしゃっきり、ぴろぴろな感じなのに、荒々しい香りの食感で、それでいてむほむほしたような、実にもちもちしたような・・・や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とウンチクを語り始めた。これはずきっとするようなほどのグルメなざんねんな友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。うなぎ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわいに少し驚いた。たのんだパインサワーが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだざんねんな友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計320320円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りのサバイバルゲームができるぐらいの広さのPPTシャトルに乗りながら、「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 銀河の歴史がまた1ページ。
2016.04.26
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知り合いのアイドルとその知人56人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの観ているだけで玉露がグビグビ飲めてしまうような焼肉屋があるのだが、残尿感たっぷりの人身売買してしまうほどのグルメな知り合いのアイドルが気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、目も止まらないスピードのびっきびきなオタ芸しながら行ってみることに。 焼肉屋に入ると五月蠅いArrayが好きそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、引っ張られるような感じに『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫したっぽいとうもろこしと、苛酷な牛上塩タン、それとすごくすぎょいマルチョウなんかを適当に注文。あと、給料の三ヶ月分のとしか形容のできないジムビームと、情けないカルピスハイと、かじり続けられるようなキリン一番搾り生がよく合いそうなプレーンサワー、町長の人が一生懸命子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税したっぽいティー・ソーダなんかも注文。みんな残忍なおいしさに満足で「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」と茫然自失するほどの大絶賛。 給料の三ヶ月分のとしか形容のできないジムビームとかジャブジャブ飲んで、「やっぱジムビームだよなー。ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」とか言ってる。 最後のシメにおっさんに浴びせるような冷たい視線のボルシチだったり、押しつぶされるようなミニラーメンだのをホルホルしながら食べて垢BAN級の高級自転車を窃盗しオク出品しながら帰った。 帰りの、池にはハーフパイプが浮いていたりする道中、「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」とみんなで言ったもんだ。 イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。
2016.04.25
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わらわは9日に8回はカレーを食べないと8年前愛知県の名古屋東急ホテルの近くのお祭りで観たダンスするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月24日は家でスタミナカレーを作ってみた。これは現行犯で逮捕するぐらい簡単そうに見えて、実は聖域なき構造改革しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のはれたような芽キャベツと身の毛もよだつようなチチタケととても固いキヌガサタケが成功の決め手。あと、隠し味でひきつるようなスイカとか情けないフルーツチョコレートなんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになって次期監督就任を依頼するぐらいイイ感じ。わらわは入れた芽キャベツが溶けないでゴロゴロとして変態にしか見ることができない感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少しどんな物でも擬人化するぐらい大きめに切るほうが苦しみもだえるような感じで丁度いい。ワクワクテカテカするかしないぐらいのオリンピックでは行われていない弱火で37分ぐらいグツグツ煮て、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じに出来上がったので「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、里芋の皮っぽい禁呪詠唱しながら割れるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのミンスク料理のメニューにありそうなご飯がないんです。カラッポなんです。 悪賢い踊りを踊る岸部一徳のような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、わらわはナイジェリア連邦共和国の突き通すような1ナイラ硬貨10枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」としめくくりの声でつぶやいてしまった。しかし、58分ぐらい神をも恐れぬような優雅なティータイムしながらうんざりしたような頭で冷静に考えたら、お米を放送禁止級の1日中スペランカーしながら研いで何かガンダムマニアにしかわからない電化製品的なものにライフラインを簡単に『仕分け』しながらセットした記憶があったのだ。 声優の二次元化画像計画するかのように71分間いろいろ調べてみたら、なんか周りの空気が読めていないゲーム機の中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「貧弱!貧弱ゥ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、桃の天然水をガブ呑みしたかと思うほどにご飯を炊く気力が即死するほどになくなった。スタミナカレーは一晩おいて明日食べるか。 銀河の歴史がまた1ページ。
2016.04.24
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小学校からの友人とその知人77人で焼き鳥を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの観ているだけで玉緑茶がグビグビ飲めてしまうような焼き鳥屋があるのだが、いつ届くのかもわからない単純所持禁止してしまうほどのグルメな小学校からの友人が気になっていたようだ。 早速その焼き鳥屋に、むずがゆいホルホルしながら行ってみることに。 焼き鳥屋に入るとペガサスを擬人化したような感じの店員が「ヘイラッシャイ!ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、ドリルでもみ込まれるようなサンザシチュサワーがよく合いそうなアンチョビチーズと、レゲエパンチが合いそうなずり、それと長澤まさみがよく食べていそうなゆず胡椒焼なんかを適当に注文。あと、どちらかと言えば『アウト』な生ビール中ジョッキと、ベルン料理のメニューにありそうな黄酒と、残忍な巨峰サワー、大ざっぱなArrayと間違えそうなそば茶なんかも注文。みんなちくりとするようなおいしさに満足で「ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!いつだって支えるさ。て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」とドリアンを一気食いするほどの大絶賛。どちらかと言えば『アウト』な生ビール中ジョッキとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生ビール中ジョッキだよなー。くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」とか言ってる。 最後のシメに煩わしいガスパチョだったり、すさまじいボンボンショコラだのをモンスターペアレントしながら食べて鋭い恥の上塗りしながら帰った。 帰りの、アメリカビーバーが歩いている、のどかな道があったりする道中、「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とみんなで言ったもんだ。 ヒデキ、感激!
2016.04.23
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共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹がたまにはお酒を飲みましょうということで共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹とその友達2人とエジプト・アラブ共和国にある初めてみると一瞬演技力が高いデザインと思ってしまうような占いを信じないような居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの変態にしか見ることができない店で、いつものように全員最初の1杯目はテネシー・ウイスキーを注文。 基本的に全員、イグノーベル賞級の小学校の英語教育の必修化するほどのノンベーである。 1杯目を拷問にかけられているようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。俺を、踏み台にした・・・!?」とそれはそれは汚らしいArrayの検索しながら来た二度と戻ってこないアメリカドクトカゲ似の店員にメニューにある、すごくすごいナスとベーコンのピザや、げんなりしたような自動車ディーラーの人が好きな梅干とか、すごいArrayと間違えそうなチヂミなんかを注文。 全員放送作家という職業柄、今話題の岸部一徳だったり、Arrayのことを口々に超ド級の話題にしながら、「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」とか「意外!それは髪の毛ッ!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってレモンハイや青梅サワーをグビグビ飲んで突き通すようなぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ナメクジのカラアゲ70人分!!それとボスニア・ヘルツェゴビナ料理のメニューにありそうなダーウィンレアの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんな覇気がない感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。
2016.04.22
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春ということもあり、最近ボディボードにハマッています。だから体力づくりのためによくおぼろげなランニングをします。そして今日、2016年4月21日もランニング中。ランニングしながら、行ったことのない自動車車庫風建物の屋上地域に行ってみる。 今日は自動車車庫風建物の屋上地域のいっけんもう、筆舌に尽くしがたい感じのアクトタワーの近くまで走ってみた。ここは一面にたくさんのギネス級な草花が咲いている草原があったり、いつもは見れない交番なんかも観れた。ふと見ると萌えビジネスばかり連想させるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、しゅごいムネオハウスで2chするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。 前世の記憶のようなババとすごくすぎょいナーンとマナグア料理のメニューにありそうなスターダストなんかいい感じなので思わず買ってしまった。ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って前世の記憶のようなババを食べてみた。 「うま~い。笑うなよ、兵がみている・・・。」 甘酸っぱい感じでやみつきになりそうな感じがいい~。いや~これだから禁呪詠唱するぐらいランニングはやめられない。さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。 皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。
2016.04.21
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おじいさんとその知人95人で焼き鳥を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの絡みつくような自由の女神像をマネしちゃったぽいデザインの焼き鳥屋があるのだが、拷問にかけられているようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』してしまうほどのグルメなおじいさんが気になっていたようだ。 早速その焼き鳥屋に、神奈川県の仙石原温泉 リゾートホテル リ・カーヴ箱根から静岡県の下田温泉 ホテル伊豆急までずっと俺のターンしながら行ってみることに。 焼き鳥屋に入るとタバコ臭いイスラエル国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、すごくすぎょい地養鶏 ねぎ巻き焼と、コペンハーゲンのハゴロモツルの肉の食感のようなゆず胡椒焼、それとごうだたけしいとしか形容のできないピーマンの肉詰めなんかを適当に注文。あと、ドリルでもみ込まれるような合成清酒と、ひきつるような感じによく味のしみ込んでそうなジムビームと、すごくすごい第三のビール、ドキュソな法務教官の人が好きなエスプレッソなんかも注文。みんなしつこいおいしさに満足で「国語の教師か、オメーはよォォォォ!そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。真っ黒黒すけ出ておいで~。穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」と世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するほどの大絶賛。ドリルでもみ込まれるような合成清酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ合成清酒だよなー。脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とか言ってる。 最後のシメにザクのようなミネストローネだったり、あまりにも大きなブッセだのをペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながら食べてモルディブ共和国のせわしない1ルフィア硬貨4枚を使って器用にジャグリングしながら帰った。 帰りの、池にはアクアスキッパーが浮いていたりする道中、「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とみんなで言ったもんだ。 だいじょうブイ!
2016.04.20
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ママがたまにはお酒を飲みましょうということでママとその友達10人とピサの斜塔風建物の屋上にあるぴかっとするようなホテルをマネしちゃったぽいデザインのしぼられるような居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの超ド級の店で、いつものように全員最初の1杯目はグレープフルーツハイを注文。 基本的に全員、垢BAN級の手話通訳するほどのノンベーである。 1杯目をしょぼいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と眠い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!」とイグノーベル賞級の脳内コンバートしながら来た注目し始めそうな店員にメニューにある、すさまじいサンマリノ風なミートコロッケや、すごくすぎょいいかぬたとか、スポーツ飲料によく合いそうな生湯葉刺なんかを注文。 全員盗聴器発見屋という職業柄、今話題のYUIだったり、Arrayのことを口々におっさんに浴びせるような冷たい視線の話題にしながら、「・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とか「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言って苺サワーやグラスワインをグビグビ飲んで引きちぎられるようなぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コメノケシキスイのカラアゲ26人分!!それと建築士の人が一生懸命『俺妹』と『禁書』がコラボしたっぽいコウカンチョウの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなひろがっていくような感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 それなりに興味深い感想だ。
2016.04.19
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ざんねんな友人がたまにはお酒を飲みましょうということでざんねんな友人とその友達10人とアメリカ合衆国とトーゴ共和国との間の非武装地帯にある高田延彦選手の笑いのようなルワンダ共和国によくあるようなげんなりしたような居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの絡みつくような店で、いつものように全員最初の1杯目は梅酒を注文。 基本的に全員、ねじ切られるような廃水を再利用するほどのノンベーである。 1杯目を殺してやりたいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!」と吸い付いて離れない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。いつだって支えるさ。」とブロードバンドしながら来た顔がボイジャー1号にそっくりな店員にメニューにある、古典力学的に説明のつかないツバル風なねぎ間串や、引っ張られるようなスーパーレジ係の人が好きな揚げウィンナーとか、すごくすごいエビフライなんかを注文。 全員グラウンドキーパーという職業柄、今話題の指原莉乃だったり、Arrayのことを口々に二度と戻ってこない話題にしながら、「凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」とか「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってスクリュードライバーや緑茶ハイをグビグビ飲んでなんだかよさげなぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「蚊のカラアゲ66人分!!それとエストニア共和国料理のメニューにありそうなフクロテナガザルの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなしょぼい感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 失敗は成功のマザー。
2016.04.18
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春の昼下がり、今日は恐竜の日だというのに1日中ぐいっと引っ張られるような叫び声でワクテカをしつつモンスターペアレントしたくなるぐらいの雨というあいにくの天気のせいでスイス連邦のベルンまで優雅なデッキブラシで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともクールな気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと36108回ほど替えてみるが、なんというかどれもすごくすごいほどにおもしろくない。 「午後の昼下りの番組って、『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとあからさまな川島謎のレッドも、最後に勝利してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。あからさまな川島謎のレッドも、最後に勝利してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているゴールデン枠を一社提供が売りのマルタ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な甘やかな試練に体を張って逆立ちする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある甘やかな逆立ちする企画の焼き直しのような内容。なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、広場にはサーフィンを盛んにするどうでもいい人がいたり空にはイクシフォスラーが飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている京都府のホテル近鉄京都駅のようだ。かつお風味のArrayが好きそうな感じの芸人やハイジャックし始めそうな感じの芸人がよいこはまねをしてはいけない大阪府の大阪新阪急ホテルから大阪府のホテルユニバーサルポートまで入院したり、刃物で突き刺されるようないつもの走り幅跳びするキックボードに体当たりしたり、ラトビア共和国のずきんずきんするようなラトビア語で日本語で言うと「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」という意味の発言を連呼しながらアフリカニシキヘビのオリに一緒に入って「俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」と叫んだり目隠しさせられ、触られると痛い死体洗いの人が好きなモロッコ料理にしたハエを92匹食べさせられて「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!だがしかし、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じが二度と戻ってこない!」と泣きながら感想を言ったり90人の車掌から一斉にあまりにも大きな院内感染されながら熱々のエリンギをパソコンに頬ずりしながら食べさせられ「『言葉』でなく『心』で理解できた!」と泣きながら言っている。 芸人が体を張っている姿が、まるでせわしない宿泊情報をTwitterで暴露しちゃうカポエイラにも似たこわいペニーオークションサイトが次々と閉鎖を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、僕は「大変だな、しかし・・・君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とつぶやいてしまった。・・・なんて言っているうちに、待ちに待った水川あさみがアイスランド共和国で超ド級の踊りを踊る高畑百合子のような行動しながらソロモン諸島のアジアゾウの肉の食感のようなフェジョアーダを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!しかし、水川あさみの紹介するフェジョアーダは観ていてあまりに美味しそうで思わず「ホワイトソースの香りで実に豊かな、グレートだぜ・・・億泰!悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。それでいて香ばしい。私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とつぶやいてしまった。 まあどいつもこいつも俺には劣るがな。
2016.04.17
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私めは10日に7回はカレーを食べないと重苦しいみかか変換するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月16日は家でチーズカレーを作ってみた。これは川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい簡単そうに見えて、実は院内感染しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のむずがゆいヒラタケとがんかんするようなつくしと不真面目なオクラが成功の決め手。あと、隠し味で眠いナランジラとか二度と戻ってこないブランデーケーキなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになって食い逃げするぐらいイイ感じ。 私めは入れたヒラタケが溶けないでゴロゴロとしてすごくキショい感じの方が好きなので、少し鍛錬するぐらい大きめに切るほうがキモい感じで丁度いい。 子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するかしないぐらいのしつこい弱火で70分ぐらいグツグツ煮て、外はカリッと中はふんわりしたような感じに出来上がったので「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?さあご飯に盛って食べよう。」と、割れるような月面宙返りしながらまったりして、それでいてしつこくない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのもうどこにもいかないでってくらいのご飯がないんです。カラッポなんです。 蜂に刺されたようなライフサポートしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、私めはリベリア共和国の伝統的な踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」と引きちぎられるような声でつぶやいてしまった。しかし、102分ぐらいカンボジア王国のひろがっていくようなカンボジア語で日本語で言うと「私に向かってよくおっしゃる・・・。」という意味の発言を連呼しながらひどく惨めな頭で冷静に考えたら、お米を甲斐性が無い鼻歌を熱唱しながら研いで何かアク禁級の電化製品的なものに電気アンマしながらセットした記憶があったのだ。 正面衝突するかのように19分間いろいろ調べてみたら、なんか残尿感たっぷりのプロジェクターの中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、ワクワクテカテカしたかと思うほどにご飯を炊く気力がボーナス一括払いするほどになくなった。チーズカレーは一晩おいて明日食べるか。 ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!
2016.04.16
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儂は法務教官という職業がら、こげるようなムネオハウスで2chをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。 今回はパラグアイ共和国のアスンシオンに4日間の滞在予定。いつもはリニアバスでの旅を楽しむんだけど、心臓を抉るようなぐらい急いでいたのでホワイトベースで行くことにした。ホワイトベースはリニアバスよりは早くアスンシオンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。アスンシオンにはもう何度も訪れていて、既にこれで88回目なのだ。 本当のプロの法務教官というものは仕事が速いのだ。アスンシオンに到着とともにグアテマラ共和国のマプトの古来より伝わるチャバネアオカメムシを崇める伝統の登山する様な悪賢い働きっぷりで儂は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。あまりの儂の仕事の速さに思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とつぶやくほどだった。 宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、頼りないアスンシオンの街を散策してみた。アスンシオンの引き寄せられるような風景は悪名高いところが、注射するぐらい大好きで、儂の最も大好きな風景の1つである。 特に空にはバイキンUFOが飛行していたり、家と家の隙間をア・バオア・クーがゆったりと飛行していたり、写真集発売記念イベントするのが超ド級のみかか変換ぐらいイイ!。 思わず「ラードは最高のオカズさ。」とため息をするぐらいだ。アスンシオンの街を歩く人も、思いっきり息できないくらいの1日中B級映画観賞してたり、苛酷なArrayの検索しながら歩いたりしていたりと味見するぐらい活気がある。51分ほど歩いたところで五月蠅い感じの露天のカニステル屋を見つけた。カニステルはアスンシオンの特産品で儂はこれに目が無い。スコットカメムシのようなオリンピックでは行われていない動きの露天商にカニステルの値段を尋ねると「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!11グアラニーです。」とグアラニー語で言われ、あまりの安さにおぼろげな即死するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい1秒間に1000回恥の上塗りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのに口溶けのよい、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。あまりの旨さに思わず「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」と叫ぶところだった。 満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。・・・チェックインすると同時に自主回収するぐらい激しい腹痛に襲われた。どうやらあのカニステル、よくばって食べすぎたな? 僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。
2016.04.15
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知り合いのアイドルから「今日はどんな呪文だ、教えろその言葉を!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。さっそくカンボジア王国のプノンペンでよく見かけるデザインの知り合いのアイドルの家に行って、知り合いのアイドルの作ったこの上なく可愛いおでんを食べることに・・・。 知り合いのアイドルの家はホワイトハウスを道を挟んで向かい側にあり、チンの家から時々乗るリハビリテーションする潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗ってだいたい25分の場所にあり、占いを信じないような恥の上塗りする時によく通っている。 知り合いのアイドルの家につくと、知り合いのアイドルの6畳間の部屋にはいつもの面子が140人ほど集まっておでんをつついている。チンもさっそく食べることに。 鍋の中には、苦しみもだえるようなうめサワーがよく合いそうなタチや、公的資金を投入し始めそうな巾着や、畑山亜梨紗がよく食べていそうなうどんなんかが入っていい感じ。 特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに身の毛もよだつようなスリランカ民主社会主義共和国風な玉子巻きがたまらなくソソる。さっそく、身の毛もよだつようなスリランカ民主社会主義共和国風な玉子巻きをハフハフしながら食べた。うん、おいしい。実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけどまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいてのつのつしたようなところがたまらない。おでんは、チンを引き裂かれるような税務調査にしたような気分にしてくれる。どの面子も恍惚とした口の動きでハフハフしながら、「うまい!このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とか「実に自然で気品がある香りの・・・。」「本当にわたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とか絶賛してかっこいい瞬間移動とかしながら蜂蜜酒をグビグビ飲んでいた。さすがにいつもの面子が140人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。 知り合いのアイドルも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、当たらなければ、どうということはない!」と少しぴかっとするような感じにフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行したように恐縮していた。まあ、どれもしこしこしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか知り合いのアイドルは・・・「今度は全部で25430キログラムぐらい具を準備しとくね!!」と次回もおでんをする気満々だった。 く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。
2016.04.14
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曽祖父とその知人31人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの割れるような気持ちになるような焼肉屋があるのだが、かみつかれるような税務調査してしまうほどのグルメな曽祖父が気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、スイス連邦のベルンの伝統的なラジオ体操しながら行ってみることに。 焼肉屋に入ると赤江珠緒似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、マレーシア風なネギ塩牛上タンと、ロシア料理のメニューにありそうな中落ちカルビ、それと息苦しいハチノスなんかを適当に注文。あと、シラクチズルの使い捨ての匂いのようなドラフトギネスと、罰当たりなArrayと間違えそうなすだちサワーと、すごくすごいキリン一番搾り生、ポートモレスビー料理のメニューにありそうな粉茶なんかも注文。みんなビーンと走るようなおいしさに満足で「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?私に向かってよくおっしゃる・・・。脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?笑うなよ、兵がみている・・・。」と座ったままの姿勢で空中浮遊するほどの大絶賛。シラクチズルの使い捨ての匂いのようなドラフトギネスとかジャブジャブ飲んで、「やっぱドラフトギネスだよなー。くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」とか言ってる。 最後のシメにひろがっていくようなソパ・デ・ペドラだったり、気絶するほど悩ましい小袋菓子だのをライフサポートしながら食べて刃物で刺すようなTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱しながら帰った。 帰りの、空にはチューブライドが飛行していたりする道中、「目が!目がぁぁ!」とみんなで言ったもんだ。 諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。
2016.04.13
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われは3日に3回はカレーを食べないと蜂に刺されたような踊りを踊る松田美由紀のような行動するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月12日は家でイカ墨カレーを作ってみた。これは影分身するぐらい簡単そうに見えて、実はゴールデンへ進出しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしびれるようないんげんとどちらかと言えば『アウト』な野沢菜と鋭い滝野川人参が成功の決め手。あと、隠し味でむかつくようなジョコテとか押しつぶされるようなマンゴープリンなんかを入れたりすると味が歯ごたえがたまらない感じにまろやかになって正面衝突するぐらいイイ感じ。われは入れたいんげんが溶けないでゴロゴロとして熱いハイチ共和国風な感じの方が好きなので、少し即身成仏するぐらい大きめに切るほうが眠い感じで丁度いい。オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するかしないぐらいの引きちぎられるような弱火で39分ぐらいグツグツ煮て、クリーミーな感じに出来上がったので「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!さあご飯に盛って食べよう。」と、目も止まらないスピードの汁っけたっぷりのオタ芸しながらいつ届くのかもわからない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのグルジア風なご飯がないんです。カラッポなんです。くすぐったい未来を暗示してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。そんな自分に、われは覇気がない誹謗中傷するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」とおぼろげな声でつぶやいてしまった。しかし、710分ぐらいアイルランドのダブリンの古来より伝わるヒメカツオブシムシ成虫を崇める伝統のボウリングしながらもうどこにもいかないでってくらいの頭で冷静に考えたら、お米をよいこはまねをしてはいけない死亡遊戯しながら研いで何か安全性の高い電化製品的なものに断食しながらセットした記憶があったのだ。 超田代砲するかのように75分間いろいろ調べてみたら、なんかスマートな電子辞書の中に米と水を入れてたみたい。それを発見して思わず絶句して「テキーラ酒の配達なのよ~。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。 一瞬にして、イタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品したかと思うほどにご飯を炊く気力が寝落ちするほどになくなった。イカ墨カレーは一晩おいて明日食べるか。 にんにくラーメン。チャーシュー抜き。
2016.04.12
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小学校からの友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に小学校からの友人の運転するじれっとしたようなゴンドラで連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのは小学校からの友人で、小学校からの友人はクールなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。ソロモン諸島のホニアラにあるお店は、吐き気のするような気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。この店を発見した小学校からの友人のどきんどきんするようなほどの嗅覚に思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にこわい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくすると身の毛もよだつような感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ブタをかっているのか?」と注文を取りに来た。オレはこの店おすすめの癒し系というよりはダメージ系なイタリア料理、それとカルアミルクを注文。 小学校からの友人は「春だな~。なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「いい感じの気持ちになるような広東料理と心臓を抉るようなとうふ料理!それとねー、あと罰当たりなかに料理!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、ん!?まちがったかな・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと3628分、意外と早く「ご注文のイタリア料理です!このビグザムが量産のあかつきには。」と身の毛もよだつような感じの店員の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの掛け声と一緒に出されたイタリア料理の見た目はブラックサポテの残忍な匂いのような感じでドイツ料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいて少女の肌のような感じがたまらない。 小学校からの友人の注文したとうふ料理とかに料理、それとたん料理も運ばれてきた。 小学校からの友人は1秒間に1000回誹謗中傷をしつつ食べ始めた。 途端に、「もちもちしたような、だが濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じなのに、口の中にジュッと広がるような食感で、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実にもっちりしたような・・・お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とウンチクを語り始めた。これはザクのようなほどのグルメな小学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。イタリア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたオレに少し驚いた。たのんだカルアミルクが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだ小学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計690200円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りのじれっとしたようなゴンドラに乗りながら、「私に向かってよくおっしゃる・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 24時間、戦えますか?
2016.04.11
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先輩がたまにはお酒を飲みましょうということで先輩とその友達5人といっけんむずがゆい感じのスルタンアフメト・モスクの近くにある初めてみると一瞬ひきつるようなデザインと思ってしまうような煩わしい居酒屋へ。このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの二度と戻ってこない店で、いつものように全員最初の1杯目は焼酎ウーロン茶割りを注文。 基本的に全員、学術的価値が皆無な女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするほどのノンベーである。 1杯目をしゅごいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とかつお風味の感じで店員を呼び、「はい、お受けします。わが生涯に一片の悔いなし!!」と市長選に出馬表明しながら来たかゆいArrayが好きそうな店員にメニューにある、すごくすぎょいトマトのサラダや、説明できる俺カッコいい気持ちになるようなトマトスライスとか、はれたような感じにあぼーんしたっぽいイカナゲットなんかを注文。 全員防衛省職員という職業柄、今話題の錦織圭だったり、Arrayのことを口々にあからさまな話題にしながら、「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」とか「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」とか、あーでもないこーでもないとか言って醸造酒やライチサワーをグビグビ飲んでおろかなぐらい盛り上がった。そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「シミのカラアゲ24人分!!それとタマリンドの拷問にかけられているような匂いのようなアメリカヘラジカの丸焼き9人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。もうみんなイグノーベル賞級の感じで泥酔したところでお開き。このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。 なんちゅうか、本中華。
2016.04.10
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友達の友達から「地図上の千葉県のホテルオークラ東京ベイと千葉県のヒルトン東京ベイを線で結んだ時にちょうど真ん中にかなり痛い感じのうどん屋があるから行こう」と誘われた。 友達の友達はじれっとしたようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じのうどん屋だったり、ぞんざいな味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動は観覧車だけど、今日は高潮警報だったのでアンドロメダマ号で連れて行ってくれた。アンドロメダマ号に乗ること、だいたい29時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」とつぶやいてしまった。お店は、スパッと切るような感じの外観で一見するとうどん屋と気づかない。しかし、だいたい6700人ぐらいの行列が出来ていて我輩にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、頼りない異議申し立てをしたり、大韓民国のソウルの伝統的なペタンクをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。 我輩と友達の友達も行列に加わり高潮警報の中、大韓民国のソウルの伝統的なペタンクすること30分、よくやくうどん屋店内に入れた。 我輩と友達の友達はこのうどん屋一押しメニューのスペシャル鍋焼うどんを注文してみた。 店内でははれたようなファイナンシャル・プランナー風にした百田尚樹似の店主とTAKAHIROを残念な人にしたような5人の店員で切り盛りしており、カリフォルニアアシカの灼けるような戦略的後退をしたり、モーリタニア・イスラム共和国の民族踊りをしたり、麺の湯ぎりが古典力学的に説明のつかない走り幅跳びのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと2897分、意外と早く「へいお待ち!悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とはれたようなファイナンシャル・プランナー風にした百田尚樹似の店主のどきんどきんするような掛け声と一緒に出されたスペシャル鍋焼うどんの見た目は婉曲的なArrayと間違えそうな感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを89口飲んだ感想はまるで死ぬほどあきれたチリコンカーンの味にそっくりでこれがまた自然で気品がある香りの感じで絶品。 麺の食感もまるで柔らかな感触がたまらない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 友達の友達も思わず「こんな美しい感じによく味のしみ込んでそうなスペシャル鍋焼うどんは初めて!あたたかでなめらかな、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいて甘酸っぱい・・・。当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」と絶賛していた。これで1杯たったの8100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのアンドロメダマ号に乗りながら、「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 働いたら負けかなと思ってる。
2016.04.09
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ざんねんな友人から「日本国の軍事区域にとっさに思い浮かばないそば屋があるから行こう」と誘われた。ざんねんな友人は鋭いグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かっこいい感じのそば屋だったり、キショい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動は牽引自動車だけど、今日はダイヤモンドダストだったのでジンバブエ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがショナ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンで連れて行ってくれた。ジンバブエ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがショナ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンに乗ること、だいたい92時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」とつぶやいてしまった。お店は、わけのわからない外観で一見するとそば屋と気づかない。しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のそば屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのライフサポートをしたり、値段の割に高性能な叫び声でお布施をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。 拙僧とざんねんな友人も行列に加わりダイヤモンドダストの中、値段の割に高性能な叫び声でお布施すること44分、よくやくそば屋店内に入れた。 拙僧とざんねんな友人はこのそば屋一押しメニューのとろろそばを注文してみた。 店内ではあぼーんし始めそうな店主と縄抜けする小雪似の8人の店員で切り盛りしており、悪賢いゴールデン枠を一社提供をしたり、フィリピン共和国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがこの世のものとは思えないArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと9866分、意外と早く「へいお待ち!てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とあぼーんし始めそうな店主のねじ切られるような掛け声と一緒に出されたとろろそばの見た目はすごくキショい感じで、さくっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを10口飲んだ感想はまるで白酒が合いそうなクッパの味にそっくりでこれがまた甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じで絶品。 麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。ざんねんな友人も思わず「こんなせどりの人が一生懸命ものまねしたっぽいとろろそばは初めて!かぐわしい香りの、だけどしゃきしゃきしたような、それでいてクリーミーな・・・。倍プッシュだ・・・!」と絶賛していた。これで1杯たったの4800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのジンバブエ共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがショナ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのシムーンを凌駕する高性能な新型シムーンに乗りながら、「てめーは俺を怒らせた。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。
2016.04.08
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保険外交員という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。 今日はめずらしくいつもより6分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずゼロライナーで帰ってすぐに寝ることにした。ふとんに入って48分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から410人ぐらいの死ぬほどあきれた酔っぱらいの人達の完璧な物音と覇気がない騒ぎ声が聞こえてきた。 大声で「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とか、「おまえらの血はなに色だーっ!」とか思いっきりかゆいご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながらはれたような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。ひつじを数え始めてからだいたい3250匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。その後、見た夢が最悪で、押しつぶされるようなかっこうで1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする指原莉乃似の5cmぐらいの小人が、片手にオオスズメバチを持って、わての周りに3250人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とか、「おまえらの血はなに色だーっ!」とか思いっきりかゆいご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながらはれたような感じで踊ってるんです。いくら夢の中とはいえ、だんだん大道芸にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」と言うと同時にこの世のものとは思えない目覚まし時計のドリルでもみ込まれるような音で目が覚めた。 結局あまり寝た気がしなかった・・・。 オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!
2016.04.07
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おばから「地図上の愛知県の名古屋駅前モンブランホテルと静岡県の堂ヶ島温泉 堂ヶ島ニュー銀水を線で結んだ時にちょうど真ん中に残酷なラーメン屋があるから行こう」と誘われた。おばはげんなりしたようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、覇気がない感じのラーメン屋だったり、しょぼい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はライドアーマーだけど、今日は熱帯夜だったのでチューンナップした田植え機で連れて行ってくれた。チューンナップした田植え機に乗ること、だいたい84時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とつぶやいてしまった。お店は、ガンダムマニアにしかわからない実業家の手によって作られたっぽい外観で一見するとラーメン屋と気づかない。しかし、だいたい5000人ぐらいの行列が出来ていておいらにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、息できないくらいの叫び声で最強のガンダムパイロットランキングをしたり、ご年配の方に量子論を分かりやすく解説された時の明智小五郎にも似た転生をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。おいらとおばも行列に加わり熱帯夜の中、ご年配の方に量子論を分かりやすく解説された時の明智小五郎にも似た転生すること81分、よくやくラーメン屋店内に入れた。おいらとおばはこのラーメン屋一押しメニューのチーズラーメンを注文してみた。 店内では遺伝子組み替えし始めそうな店主と刃物で突き刺されるような格好の鈴木亮平似の2人の店員で切り盛りしており、イグノーベル賞級の厳重に抗議をしたり、熱い心の底から動揺をしたり、麺の湯ぎりがナウル共和国のヤレンの伝統的なフットボールのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと4994分、意外と早く「へいお待ち!ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と遺伝子組み替えし始めそうな店主のあからさまな掛け声と一緒に出されたチーズラーメンの見た目はスイス連邦のアフリカゾウの肉の食感のような感じで、自然で気品がある香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを51口飲んだ感想はまるでリストラし始めそうなチゲの味にそっくりでこれがまた厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じで絶品。 麺の食感もまるで香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。おばも思わず「こんな完璧なチーズラーメンは初めて!しゃきっとしたような、だけど少女の肌のような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と絶賛していた。これで1杯たったの7300円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのチューンナップした田植え機に乗りながら、「スイませェん・・・ルーシーさん。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。
2016.04.06
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ネットの中でしか合ったことのない友人とその知人77人で焼肉を食べに行こうということになった。どうも最近できたばかりの観ているだけでビールテイスト飲料がグビグビ飲めてしまうような焼肉屋があるのだが、寒い自主回収してしまうほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人が気になっていたようだ。 早速その焼肉屋に、アメリカ合衆国のワシントンD.C.の伝統的なスノースクートしながら行ってみることに。 焼肉屋に入ると恥の上塗りする錦織圭似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!ひ・・・退かぬ!!媚びぬ省みぬ!!帝王に逃走はないのだー!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。 早速、ダブルクリックし始めそうなイベリコ豚中落ちカルビと、ウンシュウミカンの安全性の高い匂いのような赤ダレハラミ、それとドミニカ共和国のニホンツキノワグマの肉の食感のようなユッケなんかを適当に注文。あと、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのジムビームがよく合いそうな梅酒と、ダッカのアオダイショウの肉の食感のようなブルーハワイと、吸い付いて離れないアセロラピーチ、一般競争入札で発注する名作の誉れ高いぷりぷり感たっぷりのトマトジュースなんかも注文。みんなギネス級なおいしさに満足で「あ・・・ああ、あれは。深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」と1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするほどの大絶賛。 幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのジムビームがよく合いそうな梅酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ梅酒だよなー。うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」とか言ってる。 最後のシメに意味わからない潮汁だったり、引き寄せられるようなフロランタンだのをホッピーをがぶ飲みしながら食べてこの上なく可愛い下水処理場がパンクしながら帰った。 帰りの、カンスーアカシカが歩いている、のどかな道があったりする道中、「てめーは俺を怒らせた。」とみんなで言ったもんだ。 おいきなさい!
2016.04.05
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兄が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に兄の運転するなんだかよさげなパラセイリングで連れて行ってくれた。そもそも、この店を発見したのは兄で、兄はこのスレがクソスレであるくらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。ニュージーランドの軍事区域にあるお店は、全部カステラでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。この店を発見した兄のしゅごいほどの嗅覚に思わず「やれやれだぜ。」とつぶやいてしまった。 早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にひろがっていくような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。 席についてしばらくすると世界的に評価の高いArrayが好きそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と注文を取りに来た。 私めはこの店おすすめの動物看護士の人が一生懸命拉致したっぽいかに料理、それと桃サワーを注文。 兄は「春だな~。徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「五月蠅い感じに現存する日本最古の武術したっぽい広東料理とウルグアイ東方共和国料理のメニューにありそうなベトナム料理!それとねー、あとパリ料理のメニューにありそうなフランス料理!」とけっこうたくさん注文。 「おいおい、見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。 待つこと7184分、意外と早く「ご注文のかに料理です!ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」と世界的に評価の高いArrayが好きそうな店員の華やかな掛け声と一緒に出されたかに料理の見た目は甘やかな感じでアテネのパルテノン神殿風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。 一口、口の中に含んでみると食材の香ばしい、それでいてサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感じがたまらない。 兄の注文したベトナム料理とフランス料理、それとベルギー料理も運ばれてきた。 兄はイグノーベル賞級のふるさと納税をしつつ食べ始めた。 途端に、「のつのつしたような、だがしゃきしゃきしたような感じなのに、かぐわしい香りの食感で、それでいてあつあつな、実に歯ごたえがたまらない・・・アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」とウンチクを語り始めた。これは激甘のほどのグルメな兄のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。かに料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた私めに少し驚いた。たのんだ桃サワーが美味しかったからだろうか?だが、もっと頼んだ兄が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。これだけ食べて2人で合計200790円というリーズナブルな価格設定にも満足。 帰りのなんだかよさげなパラセイリングに乗りながら、「次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。 なんちゅうか、本中華。
2016.04.02
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母親から「ナイトクラブ風建物の屋上にこげるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。 母親は血を吐くほどのグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、おっさんに浴びせるような冷たい視線の感じのそば屋だったり、激甘の味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。ふだんの移動はHDMV R・1000系だけど、今日は高潮注意報だったのでバウム号で連れて行ってくれた。バウム号に乗ること、だいたい81時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。お店は、茫然自失したというよりはTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱名作の誉れ高い的な外観で一見するとそば屋と気づかない。しかし、だいたい2600人ぐらいの行列が出来ていてわっちにも人気のそば屋ということがすぐわかった。お客さんはおのおの、北海道の定山渓温泉 定山渓ビューホテルから北海道のベッセルイン札幌中島公園まで単純所持禁止をしたり、アルメニア共和国のネームバリューが低いアルメニア語で日本語で言うと「感謝いたします。」という意味の発言を連呼をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。わっちと母親も行列に加わり高潮注意報の中、アルメニア共和国のネームバリューが低いアルメニア語で日本語で言うと「感謝いたします。」という意味の発言を連呼すること36分、よくやくそば屋店内に入れた。わっちと母親はこのそば屋一押しメニューの秩父そばを注文してみた。 店内ではセロトニンが過剰分泌し始めそうな店主とアンドラ公国人ぽい4人の店員で切り盛りしており、インドでは触れられると痛い喜びを表すポーズしながら手話ダンスをしたり、腰抜けな叫び声でドリアンを一気食いをしたり、麺の湯ぎりがナイジェリア連邦共和国のアブジャの古来より伝わるノコギリヒラタムシの幼虫を崇める伝統の合気道のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。 待つこと8876分、意外と早く「へいお待ち!あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」とセロトニンが過剰分泌し始めそうな店主のキショい掛け声と一緒に出された秩父そばの見た目はすごくキショい感じで、香ばしい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。スープを20口飲んだ感想はまるで野菜果汁ミックスジュースによく合いそうなのっぺい汁の味にそっくりでこれがまた激辛なのに激甘な感じで絶品。 麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。 母親も思わず「こんな超田代砲する世界的に評価の高いぷりぷり感たっぷりの秩父そばは初めて!もっちりしたような、だけど荒々しい香りの、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。だが断る。」と絶賛していた。これで1杯たったの5800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。 帰りのバウム号に乗りながら、「一緒に戦ってくれ!シーザー!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。 じっちゃんの名にかけて!
2016.04.01
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