翻訳学者犬徒然草

PR

×

フリーページ

小生がこのブログを引き継いだ経緯


動物虐待


地平線


騒がしくなったフランス


なつかしい雪景色


居候のこと(1)


居候のこと(2)


400語分かる仲間


アトピーになった話 ( I )


アトピーになった話 ( II )


何が必要か?


家主の菜園


Bonjour


Bonjourは一番難しい


居候が帰ってゆきました。


フランス人は?


居候からの便り


嵐の日


家主の仕事


また寒くなりました。


二度目の約束


奇妙な動物


家主の好きな館


行ったり来たりの家主


やっと外に散歩


久しぶりの良い天気


家主の職場


誕生4日目


何故家主はカルメル修道院に(壱)


何故家主はカルメル修道院に(二)


何故家主はカルメル修道院に(三)


何故家主はカルメル修道院に(四)


フランスの何もない風景(エッフェル塔)


春の兆しに雪景色


無題


フランスの田園は真黄色


北仏の美しい5月


素顔のフランス


6月1日谷間は相変わらず


フランスの林に春の訪れ


朝から雨と強風


イラスト


二人だけ?の夜


キツネと花見


いつの日だったか?


マリー・ニャントワニェット


小生と家主が描かれました


家まで送ってくれました


思い出に


雪だるまが二人の縁結び


主人に紹介


サンタクロースのプレゼント


夢だったのだろうか?


このブログの発祥は「隠居が交代」から


連載「狐猫四季」 1


連載「狐猫四季」 2


連載「狐猫四季」 3


連載「狐猫四季」4


連載「狐猫四季」6


連載「狐猫四季」7


連載「狐猫四季」8


カテゴリ

翻訳、

(58)

語学

(2)

フランス

(102)

学者犬

(66)

フランス事情

(63)

イラスト

(48)

鉄道模型

(1)

その他

(7)

自然景観

(8)

パソコンいじり

(0)

ガラクタ

(0)

山羊ファミリー

(2)

Hilux

(0)

カレンダー

プロフィール

賢犬

賢犬

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2007.06.29
XML
カテゴリ: フランス

1690En.JPG1619Up.JPGCathedral.JPG1619.JPG

ランス クロヴィス の戴冠式を行ったところで、プロシャ戦争、第一次、第二次大戦などの戦災によって街は破壊されましたが、古い建造物がまだ残っています。1619年、1690年と建物に刻まれています。小生の老母によると先祖はこのクロヴィス王朝の狩猟犬にまで遡ると言っていますが、 小生の父方は村を徘徊するラブラドールでその祖先はまったく不明。家主は街には多くのアールヌーボーの建物が多くあり、大変興味深いとも言っています。特にこの時代の家具は好きなようで、古道具屋で半分つぶれかかった椅子などを多く買い込み、座れない椅子なので、一部は小生たちの寝床の横に置かれ、家主が居ない時の小生らの見張り台に使っています。時々椅子の上が汚れているので気がついているようだが、現行犯でないので疑いの目で見られています。

ArtNouve1.JPG

にほんブログ村 犬ブログ 珍しい犬へ

翻訳ブログ人気ランキング参加中






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.06.29 15:51:02
コメント(7) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: