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『冷血』著:トルーマン・カポーティカンザス州の片田舎で起きた一家4人惨殺事件。被害者は皆ロープで縛られ、至近距離から散弾銃で射殺されていた。このあまりにも惨い犯行に、著者は5年余りの歳月を費やして、綿密な取材を遂行。そして犯人2名が絞首刑に処せられるまでを見届けた。捜査の手法、犯罪者の心理、死刑制度の是非、そして取材者のモラル。様々な物議をかもした、衝撃のノンフィクション・ノヴェル。 ランキング励みになります♪【参考】◆トルーマン・カポーティの著書は→ 読了書棚
2013.02.28
いきなりSMAPのMistake!で始まりました、火曜曲卒業ソング特集。CDTVと同じ衣装?中居くん帽子ないけど。「指が」という歌詞の時の、吾郎ちゃんの指が、好き。長いよねー指。剛、ジャケットの前がはだけちゃってる。ジャケットのサイズが合ってないのかな?直前に、上がってきちゃってるのを下げてるけど。袖丈も、短いよね?やっぱりスーツってのは、萌えるね(唐突)。踊りにくそうだけどね。当たり前だけど、スーツってのは踊るための服じゃないから。この曲、最初聞いた頃よりかは耳になじんできたけど、さすがに、でもメンバーの笑顔があんまりない曲だからなー。歌詞的に、ニコニコ手を振るイメージの曲ではないから仕方ないけど。やっぱりSMAPの笑顔が、好きだわ。色んなパワーをくれるから。また慎吾だけイヤモニだ。いいんだけど、ちょっと気になる。慎吾だけ、ってのが。慎吾がしてるなら、拓哉とか吾郎ちゃんもしそうなのに。何か不調とかでなければ、いいんだけど。相変わらず歌い終わってお疲れの中居くん。「旅立ちの日に」ねぇ。全然知らんよね。私たちの年代は、「贈る言葉」だもんね。それにしたって卒業式じゃなくて、お別れ会とかでだし。卒業式は、「仰げば尊し」か「蛍の光」だったよ。8歳下の妹は、高校の卒業式で歌ったって言ってたけど。「萌えて」なんて言葉が、まずなかったもん私たちの時代。SMAPがCMで歌ってた時は、私はNTT西日本だったし。Mistakeの衣装のままで、「旅立ちの日に」。着替えてくれてもよかったのにー。「翼をください」みたいな曲調だな。なんかこう、飛び立つみたいな。いや、両方ともそういう曲なんだけど。俺と中居と森とで3年B組のオーディションを受けた話。いつも通りと言われたからいつものボンタンで行ったら落ちちゃって、森くんだけ受かったという、木村くんの思い出話でした。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.27
いよいよ発売されました、『Mistake!/Battery』。いよいよ、つっても、SMAPにしちゃぁ発売ペース速いけどね。まさか今年に入ってこんなに早くシングルが発売されるとは。今年はないかなー、ぐらいに思ってたのに。それぞれのPVが見たかったので、初回盤Aと初回盤Bを予約したところ、無事発売前日にフライングGET!ポストカードは2枚同じヤツだったけどね。セブン盤はトランプの数字が「7」らしい。細かすぎる違い(笑)。早速、それぞれのPVを見てみることに。まず『Mistake!』。檻SMAP!ならぬ、籠SMAP!これ欲しい、これ飼いたい!檻SMAPの時もそうだったけど、この籠SMAPも、剛の視線というか、表情の冷たさにクラクラ。あれーなんだろ?最近剛に釘付けだわ(笑)。だって中居くん、帽子でお顔がちゃんと見えないんだもの。まったくもう。薔薇と鏡の間が、吾郎ちゃんにぴったりすぎる。籠の吾郎ちゃん、作り物みたいだし。お人形さんみたい。ちょっと、ダンサー割合が多いかなぁ。しかもちょいとトウが立ってない?(爆)最初の唇の部分の、口紅が滲んでるのが気になる(細かい)。年取ってくると滲むんだよねー口紅が。ちゃんとリップペンシルで輪郭取らないと。いや、そんなことはどうでもいいってね。中居さんのワザとらしい(爆)物憂げな物思い顔がわざとらしい(笑)。自分でもそういう顔するのが、恥ずかしいんでしょ?何度聴いても、A to Zって、ぷぷって思っちゃうんだけど(何)。だってさ、A to Zって。どこの平成アイドルよ。歌詞も、一体何がミステイクなのかしら?ミステイクかもしれない…と揺れてしまったことが、ミステイクってこと?素直になれないことがミステイクなの?「ずっとそばにいて欲しい」というのが、本当の想いなんだけど、それが伝えられないのがミステイクなの?いやーもどかしいって!めんどくさいって!(爆)メイキングの、巨大な鳥かごの中のSMAP。だからどこに行けば買えますか?飼えますか??扇子の吾郎ちゃん(笑)。ジャケット撮影の時、それぞれ小手品をする拓哉と慎吾。慎剛、いいなぁ。どういう間違いなんだろね?とぽかーんな剛に、歌いながら歌詞の説明をしてあげる慎吾。いいなぁいいなぁ♪40前のおっさんたちの会話じゃないけどね(爆)。続いて、『Battery』。ここはUSJ?1回しか行ったことないから分からん。青いSMAP、カッコいい!これはぜひTVでも見てみたい。英語の歌詞といい、危険すぎるけど(笑)。いや別に生披露でなくてもいいけど。メロディーだけでもHighになれるというか、好きだなこういうの。単純明快で分かりやすいし口ずさみやすいし覚えやすいし。歌詞はね、難しくはないというか、なんとなくの意味は分かるけど。バッテリーのように、君の愛で僕を熱くして。もっと高く高く、バッテリーのような君の愛が必要なんだ。って感じの歌でしょ。ざっくりしすぎ?(笑)でもこんなに単語を忘れてるのか!と愕然。英語科卒なのに、一応。あんなに必死で英単語を覚えた数年間は、一体なんだったのか、と。このためではなかったことは確かだな。少なくともelectrocuteとかhypnotizeなんて単語は、習わなかった。吾郎、剛、慎吾が顔だけ箱の中で歌うところの剛、好き。あれ?やっぱり剛が好き?USJはこんなゲーセンみたいなの、あるの?TDLのペニーアーケードみたいな。このSMAPゲームは、USJでできますか?PVのSMAPくんたちの、真剣な表情がたまらない。すさまじい集中力なんだろうな。だってこの2曲のPVを、半日で録ったんでしょ?1曲はフル英語だし。すごすぎるわ。しんどいのは分かるけど、慎吾、あんまり眉間寄せてると、縦皺刻まれちゃうよ、中居くんみたいに(笑)。一転して、メンバー同士での和やかな雰囲気と表情も、たまらん。いいなぁSMAP。はいカットー!の声で、お先です、ありがとうございました、お疲れ様でしたーありがとうございまーす、とスタッフに挨拶して、メイキングカメラに手を振るSMAPくんたち。スタッフに、「お先です」って。大スターなのに。こういう何気ない普通の気遣いまで、萌える。何年経っても何作目になってもこんなにもドキドキするって。ドキドキさせてくれるって。すごいことよね。曲はBatteryの方が好きかな。Mistake!は…微妙(爆)。どちらかというと、shakeとかgiftみたいなポップな曲の方が好きだから。慎吾がTV誌で言うほど、青いイナズマやダイナマイトほどエロくもないしね。なんか、中途半端(爆)。エロくするならもっと、バタフライぐらいエロいやつをここらで一発、お願いしますよ。心なんてどうでもいいよ体だけでいいんだよ、的な(何)。でもBatteryはライブで一緒に歌える自信がない(笑)。歌うとなったら本気で覚えますけど。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.26
『ダーシェンカ』著:カレル・チャペック大の犬好きだった作家が飼っていたフォックステリアのイリスに、かわいい小犬が生まれました。名前はダーシェンカ。やんちゃでいたずらな彼女に、作家はもう夢中です。毎日の成長の様子を、写真に撮ったり、肖像画を描いたり、あげくは小犬のためにおとぎ話まで作る始末。世界中の犬たちと、そして犬に手を焼きそれでも犬がかわいくてたまらない、すべてのひとたちに贈る愛犬ノート。 ランキング励みになります♪【参考】◆カレル・チャペックの著書は→ 読了書棚
2013.02.25
『旅猫リポート』著:有川浩 さあ、行こう。これは僕らの最後の旅だ。一人と一匹が見る美しい景色、出会う懐かしい人々。心にしみるロードノベル。なぜ彼は、猫を手放そうとしているのか。猫を託すために、彼は猫と一緒に友人や知り合いたちを巡る。しかし結局、彼は猫をゲージに収め、一緒に帰ってくる。彼と猫との出会いは、彼の車の下にいたこと。彼が子供の頃買っていた「ハチ」に模様が似ていて、尻尾が7の形に曲がっているから、名前は「ナナ」。ノラだったナナは、彼との旅の中で、人間の色々なことを知る。彼がなぜ旅を続けるのかも、知る。彼が尋ねる人たちと彼がどういう関係だったのかも知る。知っていながら知らんフリをして、いつもと変わらず旅を続ける。だって、ナナは猫だから。ランキング励みになります♪【参考】◆有川浩の著書は→ 読了書棚
2013.02.24
吾郎ちゃん主演ドラマ、『心療中-in the room』。まず診療室にやってきたのは、交通事故が原因で首から下が動かなくなった、兄の面倒を見ている光(田中樹)。光は、“人間の本性”について興味を持っているようだった。「兄ちゃんは事故に遭った時に僕の本性を見たと言ってた」と思わず口走る光。了はもっと詳しく聞き出そうとするが、光は答えず、兄を温泉に連れて行ってあげたいと、快活に語る。了は、そんな光の様子が気にかかり、光の親に連絡してみることに。続いて診療室で倒れて病院に運ばれた温人(野澤祐樹)が、了に借りたままだった、ブランケットを返しにきた。そこで歩(佐藤瑠生亮)と出会った温人は了について「いい先生だと思う」と話す。金にだらしない自分の父親が了を金づると見て、ゆすりに来るかもしれないと、心配した温人は、了に迷惑をかけないように自分一人で父親と向き合う決意をする。眼帯をした美風(須田アンナ)が、了(稲垣吾郎)を訪ねてくる。美風の左目はアザができ、腫れ上がっていた。美風は、双子の妹・美波のことを話し始める。美波には好きな人ができたのだが、その相手が危険なタイプなのだという。さらに美風は、美波と離れていても彼女がどんな状況にいるかが分かったり、別々に買い物に行っても二人で同じ物を買ってきてしまうことがあるなど、双子ならではの不思議な結びつきを語る。そして服を脱ぎ、痛めつけられた体を了に見せる。その傷は交際相手の暴力によるもので、実は左目のアザも同様だった。そんな恋人でも好きで別れることができないという美風。美波が悪い男と付き合うのは自分のせいではないかと考える美風は、美波が自分と同じ目に遭うのを恐れていた。警察には通報しないで欲しいと懇願する美風に了は、いつでも電話をするようにと、言うしかなかった。ほんとの自分、ねぇ。そんなもの、人に見せてる人なんて、いるのかしら。そもそも、「ほんとの自分」なんて自分でも分からんし。でもどんなに演じてても、それがほんとの自分の一つなんじゃないかなぁ。んん?天間先生のフラッシュバック、段々と具体的なものが見えてきた?なんだろう?そもそも天間先生は、なんでカウンセラーになったんだろう?天間先生の子供っち、厳しいなぁ。しかもよく見てる。子供は怖いわ。あれだな、天間先生が男前すぎるから、女生徒があらぬこと仕掛けてくるのは、仕方ないよね。おじいちゃん先生にしとかないと、女子高生の相手なんて。それか、怖いおばちゃん先生とかね。こんな女子生徒ばっか相手してたら、イライラするだろうなぁ天間先生。見てるだけでイライラするのに。そりゃストレスも溜まるわ。夫婦関係も上手くいかなくなっても仕方ないわ。「うるせぇよ、お前らだって何もしなくてもそのうち大人になるんだよ!」と言ってやりたい(爆)。でも大人の気持ちなんて、子供には分からないもんね。昔自分も子供だったハズなのに子供の気持ち、大人は分からないんだもの。天間先生が毛布を掛けてあげるところ、萌えた。2回目の。そのまま抱きしめられないのがねぇ、生徒と先生の間よね。いや、そういう色気じみたことがないから、余計萌えるんだわ。ドラマといえば、すぐに色恋に走っちゃうから。「誰にも言えないことを話せる場所があるだけで救われてる人もいるんだよ」その言葉で、天間先生が救われたら、いいんだけど。私が嫁だったら、こんな仕事イヤだわー。仕事内容もイヤだけど、なんで高校なのよ?と。しかもこんな男前の旦那、女子高生と日常的に接する職場ってだけで、嫉妬と不安で眠れないわ(爆)。『Mistake!』初回盤A+B+Cセット特製ポストカード付き 2/27発売ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.23
シャワー室の前(笑)。黒バージョンの衣装のSMAP。なんでアイーンの顔なの中居くん。誰の声真似なの?木村さん。シャワー室横の鏡で衣装を確認する中居さん。だからなんでアイーンなの(笑)。そんなおふざけから一転しての、カッコいいSMAP。たまらんわ。上のヒダヒダの照明が、きれいー。火曜曲と同じ局とは思えないわ(爆)。やっぱり衣装は完全お揃い?カッコいいなぁ黒ジャケットに赤いシャツのSMAPくんたち。大人だね。大人の色気だね。そしてここでも慎吾だけイヤモニ。なぜかしら。歌い終わって膝に手をつく中居くん。疲れすぎだってー。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.22
『百年法(上)(下)』 著:山田宗樹原爆が6発落とされた日本。敗戦の絶望の中、国はアメリカ発の不老技術“HAVI”を導入した。すがりつくように“永遠の若さ”を得た日本国民。しかし、世代交代を促すため、不老処置を受けた者は、100年後に死ななければならないという法律“生存制限法”も、併せて成立していた。そして、西暦2048年。実際には訪れることはないと思っていた100年目の“死の強制”が、いよいよ間近に迫っていた。“死の強制”をつかさどる者、それを受け入れる者、抗う者、死を迎える者を見送る者…。自ら選んだ人生の結末が目の前に迫ったとき、忘れかけていた、生の実感と死の恐怖が、この国を覆う。その先に、新たに生きる希望を見出すことができるのか。 いざ自分が、永遠の若さと命を手にすることができる権利が与えられたら。それを享受するだろうか…。100年後には死ぬことが決定していても、選ぶだろうか…。100年なんてまだまだ先のこと、と思っていても、寿命のない人間にとって100年とは、あっという間なのかもしれない。その処置を受け入れ、その法を制定し、いよいよ死が近づいてきた者。実際よりもずっと若い体を保ちながらも、生きることに倦んでいる者。100歳なんてまだまだ先のことだと、不老処置を受けたばかりの若者。それぞれの思惑の中で、法律を変えるか否か、という問題に直面する。が、それよりももっと逃れられない残酷な運命が、彼らを待っていた。人間は、永遠に生きようと寿命の中で生きようと本質は、変わらないものなのかもしれない。「老化」も「死」も、生きている以上、漏れなく平等に起こることなのに、それらへの恐怖は、誰も払拭できない。だからこそ、「生」にしがみつこうとする。それがどんな弊害を生むかは、分かっていたはずなのに。比べられるものではないけれど、永遠の命の中で、得るものと失うもの、どちらが多いのだろうか。ランキング励みになります♪【参考】◆山田宗樹の著書は→ 読了書棚
2013.02.21
中居くん、おじいちゃんみたいだな衣装が。ラブソング特集ということで、SMAPの曲の中でのラブソングは?吾郎ちゃんは、「胸騒ぎを頼むよ」。知らなーいという中居くんに、「知らないじゃなくて歌えないでしょ」と、いつものゴロナカ調。「森くんの声が聞こえますね」と中居くん。拓哉は色々考えたけど、吾郎ちゃんに言われた「Fine Peace!」剛は「SYAT」。これは最強のラブソングでしょ。SMAPの、ラブソングでしょ。「みなさん好きですよねー。ねー。中居くん知らないんだよねー」って、可愛いなぁ剛。慎吾は「らいおんハート」。「エンジェルはーと」は、ライブではいい曲だったねー。演出がね。歌のスタンバイお願いします、で、後でなくて?生放送?って(笑)。そして、「オレンジ」。なぜにオレンジ?ラブソングならもっとあるでしょうに、リハする時間がなかったんだろうな。だからライブでも歌った流れでの、「オレンジ」か。踊りもないしね。慎吾も、おじちゃんみたいな衣装だな。柄がね、シャツの柄が。ちょっと間違えて小金持ちになったオヤジのセーターみたいな(爆)。でもさオレンジって、難しいよね。歌い出しの音程低いと思いきや、サビでは高いからね。カラオケで音程上げても下げても苦しい、っていうね。好きだけどさ。何度も歌ったけどさ。なんで中居くん、パンツ持ち上げてるの(笑)。歌中の移動で吾郎ちゃんと剛がすれ違う時、近すぎちゃったのか、剛が優しく吾郎ちゃんに手を伸ばす感じ。そういうふとしたハプニングの時に見られるSMAPが、好きだよねー。素の時はこんな感じなのかな、とか妄想したりしてね。そして赤い衣装に着替えての、SMAP再登場。相変わらず段取りの悪い火曜曲。「Mistakeってどういう意味ですか」とか、質問もつまらんし。スベったみたいになっちゃったAKBの子が可哀想。それ以上にマツタケな木村さんの方が、可哀想だけど(爆)。25年近くもこういうことやってるのに、生放送でこんなにドキドキさせるって。すごい人だわ。別スタジオに移る途中の、わちゃSMAP。いいなぁこういうの、こういうのが好きなのよ。スタッフさんにマイクをもらう時の、拓哉の「ありがとう」とかさ、素の時もこんな感じなのかな、とか妄想したりしてね(再)。Mistake!は、5人ともお揃いの衣装でいくのかね?と思ったら、ちょっと襟のデザインというか、色が違う?こうやって同じデザインの衣装だと、それぞれのスタイルの違いが見えて、そこも萌える。中居くんはちっちゃいなぁ、とか、慎吾はやっぱデカいなぁ、とか。剛はほんと身体のバランスがいいなぁとか、吾郎ちゃんは足が長いなぁとか。木村さんは…まぁ何着てもカッコいいからねぇ。中居さん、ターンした勢いで赤いネクタイが首に巻きついちゃった。慎吾だけイヤモニだ。歌い終わって笑顔ピースの中居くん。でもそこからすぐに、司会者に。つくづく思うけどさ、司会→歌→司会って、ほんと大変だよね。司会者としては全体のことやら色んなことを考えてなきゃいけないだろうし、でも出演者の一人として、集中してパフォーマンスしなきゃいけない。当たり前のようだけど、中居くん以外で、一体誰がやってる?普通は、司会者なら司会者だけの仕事、出演者なら出演者として、だけなのに、みんな。その辺の切り替えというか、ほんと難しいことだろうなぁって。どっちもやんなきゃで、どっちにも気がいっちゃいそうなのに。なのに中居くんは、その2つをこなしている。いつも。いとも簡単に。エンディングできちんとキスマイも弄ってあげたりとか。「贈る言葉」を歌っちゃったりとか。ほんとすごい人。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.19
『鍵のない夢を見る』著:辻村深月普通の町に生きる、ありふれた人々がふと魔が差す瞬間。転がり落ちる奈落を見事にとらえる5篇。現代の地方の姿を鋭く衝く短篇集。普通の人たちが、普通に幸せになりたいと、普通に生活しているのに、「魔が差す」瞬間、というのは、誰にでもあって。その「魔」がまた、普通の顔をしてやってくるから、気づかない。「なんで私が?」と気づいた時には、もうすでにその「魔」に、飲み込まれてしまっている。「普通」に生きる、ということは、簡単そうでいて、難しいこと。ランキング励みになります♪【参考】◆辻村深月の著書は→ 読了書棚
2013.02.18
『なでし子物語』著:伊吹有喜父を亡くし母に捨てられ、祖父に引き取られたものの、学校ではいじめに遭っている耀子。夫を若くして亡くした後、舅や息子と心が添わず、過去の思い出の中にだけ生きている照子。そして、照子の舅が愛人に生ませた男の子、立海。彼もまた、生い立ちゆえの重圧やいじめに苦しんでいる。時は一九八〇年、撫子の咲く地での三人の出会いが、それぞれの人生を少しずつ動かしはじめる。 大人たちの都合に振り回され、どこにも居場所がない子供たち。かたや大人たちにも、色んなしがらみや過去や家に捕われ、抜け出せないままでいる。どこか弱いもの同士の彼らが出会い、ほんの少しの季節、一緒に暮らしたとき。優しい何かが生まれ、それは彼らの何かを変える。「自立、かおを上げて生きること。自律、うつくしく生きること、あたらしいじぶんをつくること」ランキング励みになります♪【参考】◆伊吹有喜の著書は→ 読了書棚
2013.02.17
吾郎ちゃん主演ドラマ、『心療中-in the room』。かつて了(稲垣吾郎)の患者だった卒業生の温人(野澤祐樹)が、久々に診療室を訪れた。温人は卒業後、プロのミュージシャンとしてデビューしていた。了と話すうち、自分がプロのミュージシャンになったのは早過ぎたと言う温人。温人は音楽を作れなくなって自信を失い、自分の人生が間違ってしまったのだと、思い込んでいた。気分が悪くなったと訴え、バスルームへ駆け込む温人。彼は、精神的に追い詰められて嘔吐を繰り返してしまった。了は温人の様子に異変を感じ、出ていこうとする温人を引きとめる。温人は、すでに所属事務所から契約を切られていると告白。そして、意識を失って倒れてしまう。蓮(千賀健永)が、一人で診療室を訪れる。菜々(吉倉あおい)への愛を語る蓮だったが、浮気癖は治っていないことが分かる。そこへ菜々が現れた。了は菜々に、想像妊娠した理由に心当たりはないかと尋ねる。菜々は、動物のように発情している蓮を人間らしくするために、妊娠するのはいいことだと思ったと言い出す。菜々の言葉に傷ついた蓮は、菜々を置いて診療室を去る。残された菜々は了に、浮気を止められない蓮でも愛していると告げ、了に「ねぇ先生、人って変われるの?」とたずねるのだった。今日も紫のセーターが素敵な天間先生。いつもおしゃれなセーターとかカーディガン着てるよね。離婚届!?あらまぁ。こんな素敵な旦那さん、離さないのに。嫌われちゃぁしょうがないけど、嫌われないように努力するのに。おや、ヌーンボーイズの青い子の方もいよいよ登場。こんな顔だったっけ…?いいともで見る時はもっとマシな気が…(爆)。人生は選択の繰り返し。確かにね。でも、あの時違う方を選んでたら…と真剣に思い悩むほど、重要な岐路に立たされたことがないって、40女としてはどうなのよ?とも思うけど、ないから仕方ない。どこで自分がどんな選択をしたかを、すぐ忘れちゃうんだな、幸いなことに。やっぱり天間先生は父親と何かあるんだ。それが、天間先生のトラウマだか何かの原因に、なってるのか?こらこら、勝手に人の洗面台漁るんじゃない。勝手に人の薬を飲むんじゃない。不眠症の薬は、天間先生の…?それにしても、若いジャニーズ総出演だな。カップルセラピーしてると、個人セラピーは受けられないんだ?でも、お互いがいないところでしか言えないことを吐き出すのって、大事なんじゃない?お互いに秘密を持っちゃうってことからして、カップル破綻なのかしら?浮気癖というか…単に彼女じゃ満足できてないってことじゃないの?このお年頃なら仕方ないよ。男女で性欲のズレがあるのは、仕方ない。彼女が頑張るか、AVのDVDでも大量に与えるしかないんじゃない?(爆)お店はまだ入れないだろうから。「先生は本物だからすぐにバレるって…」って、これまた意味深な発言。それがまた天間先生を、追い詰めないといいんだけど。天間先生の診療室には、暖炉もあるのね。素敵だわ。しかし高校生でカップルカウンセリングって。重すぎる。この彼女が、彼を追い詰めてると思うんだけど。その自覚がない分、それは愛してるからだと思ってる分、たち悪いわ。「動物みたいに発情した目」って(大爆笑)。だから、高校生だから。猿並みでしょ、猿並み。そのうち、誘ってもしてくれなくなるから。立たなくなるから(爆)。古いストーブもあるんだー。懐かしいなぁ。あのストーブって便利だったよね、今思うと。灯油を入れたりするのが面倒だったけど、お湯も沸かせたし餅も焼けたし。料理の鍋もかけとけるし。さっさと別れればいいのに。高校生で結婚とか愛してるとか、アホらし。これからの長い人生で、もっといい人、絶対に現れるのに。と思い続けて40年(爆)。何をされても許すのが愛だけど、自分のことなんてどうなってもいいや、と思ってしまうほどは、誰のことは愛してもいけないってことなの?自分より大事な人は作ってはいけないってことなの?うーん、深いね。でも、やっぱり自分を一番愛さないと。自分だけじゃなくて愛する人を愛することも必要だけど、でもやっぱり、自分を一番愛してあげないといけないんじゃないですか?で結局、離婚届書いちゃうの?天間先生。『Mistake!』初回盤A+B+Cセット特製ポストカード付き 2/27発売ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.16
『楽園のカンヴァス』著:原田マハニューヨーク近代美術館の学芸員ティム・ブラウンは、スイスの大邸宅でありえない絵を目にしていた。MoMAが所蔵する、素朴派の巨匠アンリ・ルソーの大作『夢』。その名作とほぼ同じ構図、同じタッチの作が目の前にある。持ち主の大富豪は、真贋を正しく判定した者に作品を譲ると宣言、ヒントとして謎の古書を手渡した。好敵手は日本人研究者の早川織絵。リミットは七日間。ピカソとルソー。二人の天才画家が生涯抱えた秘密が、いま、明かされる。名画をめぐる謎。名画をめぐる愛。名画をめぐる人生。現代とその絵が描かれた時代とを、さまざまな想いが行き来する。ランキング励みになります♪【参考】◆原田マハの著書は→ 読了書棚
2013.02.15
『町長選挙』著:奥田英朗町営の診療所しかない都下の離れ小島に赴任することになった、トンデモ精神科医の伊良部。そこは住民の勢力を二分する町長選挙の真っ最中で、なんとか伊良部を自陣営に取り込もうとする住民たちの攻勢に、さすがの伊良部も圧倒されて…なんと引きこもりに!?泣く子も黙る伊良部の暴走が止まらない、絶好調シリーズ第3弾。相変わらずのトンデモ医者、伊良部。それを上回るトンデモなのは、離れ小島での町長選挙。狭い集落で繰り広げられるのは、金に物言わす汚い競り合い。それに振り回されるかと思いきや、それらをさらに上回る、トンデモ伊良部のトンデモなわがまま。伊良部のように生きられたら、楽しいだろうなぁ。ランキング励みになります♪【参考】◆奥田英朗の著書は→ 読了書棚
2013.02.14
『四十九日のレシピ』著:伊吹有喜妻の乙美を亡くし気力を失ってしまった良平のもとへ、娘の百合子もまた傷心を抱え出戻ってきた。そこにやってきたのは、真っ黒に日焼けした金髪の女の子・井本。乙美の教え子だったという彼女は、乙美が作っていた、ある「レシピ」の存在を伝えにきたのだった。 ランキング励みになります♪【参考】◆伊吹有喜の著書は→ 読了書棚
2013.02.13
『幻の女』著:ウイリアム・アイリッシュ夜は若く、彼も若かったが、夜の空気は甘いのに、彼の気分は苦かった。一人町をさまよっていた男は、奇妙な帽子をかぶった女に出会った。彼は気晴らしにその女を誘ってレストランで食事をし、カジノ座へ行き、酒を飲んで別れた。そして帰ってみると、けんか別れをして家に残してきた妻が、彼のネクタイで絞殺されていた。 刻々と迫る死刑執行の日。唯一の証人「幻の女」はどこに?ランキング励みになります♪【参考】◆ウイリアム・アイリッシュの著書は→ 読了書棚
2013.02.12
新曲『Mistake!』TV初披露!初めて聴いた時、なんちゅうアイドルチックな曲だ、と思ったけど。キスマイとかが歌うような。衣装はみんなおそろい?シャツの柄も一緒、ジャケットの丈も襟のデザインもみんな一緒かな?珍しいね、ここまで一緒なのは。いつもなんかみんなどっかしら、違ってるのに。ネクタイとか腰の巻物とか。パンツの柄が、ちょっと違うかな?柄っちゅうか、柄の出方が写真と実際とは違うことがあります、程度か。今ひとつ、何がMistakeなのか分からん歌だけど。両A面の意味が分からない中居くん。私も分からん。カップリングと、どう違うの?浮気の歌?と、何がMistakeなのか分からん中居くん。私も分からん。つよぽんも、分かってないらしい。ほう、シャツの裾とネクタイの端も、薔薇柄なんだ。恋愛について語る剛に、「恋愛NGなんで」って(笑)。40のおっさんが、恋愛NGってね。いいわぁずーっとアイドルでいてちょうだいね。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.11
吾郎ちゃん主演ドラマ、『心療中-in the room』。瞬(高田翔)の代理だという瑠衣(吉永淳)が、了(稲垣吾郎)を訪ねてくる。瞬の親友・冬馬の幼なじみで、冬馬を通じて瞬とも親しくなったと語る瑠衣。さらに彼女は、瞬の気を引こうとして冬馬と肉体関係を持ったことを告白し、「瞬は幽霊にとりつかれている」と言い出す。瑠衣によると、瞬は子供の頃に入院し、その時“雨野あかり”という少女に、出会った。しかし雨野あかりは病院で起こった火事で命を落とし、幽霊になった。彼女に記憶を持ち去られたため、瞬には子供の頃の記憶がないのだという。瑠衣の態度に疑問を感じた了は、瑠衣が本当に言いたいことは何なのか、聞き出そうとする。しかし瑠衣はそれに答えず、瞬が放火事件以来、親ともめていて、強制的に転校させられるかもしれないということを知らせて立ち去る。次に診療室に現れたのは、上機嫌の朔也(真田佑馬)。朔也は、了とのやりとりの中で自分に妹がいることを口にする。しかし了が朔也から妹について詳しく聞こうとすると、朔也は拒絶。朔也は了を挑発し、了の家庭の問題を話し始める。香苗(酒井美紀)の不倫旅行、歩(佐藤瑠生亮)の不登校、友香(山本舞香)の非行、施設に入っている父親のことにまで触れられた了は、逆上して朔也につかみかかってしまう。美姫子(浅野ゆう子)のカップルセラピーを受けることにした了と香苗。自分が朔也に逆上してしまったのは香苗の浮気が原因だと言う了に対して、自分が了にとっては患者でしかなかったと吐露する香苗。二人の気持ちは、すれ違う。エッチの話ばっかり。このお年頃の子たちは、しょうがないか。純粋に体の悩みだからまだ、可愛いモンだけどね。でも、この年頃の子たちから煽られるのって、無闇に腹立つわー。見てるだけでイライラするんだもの、こんなお仕事してたらそりゃ、家族のこともおろそかになるし、カウンセリングも必要になるわ。ほほう。天間先生のお父さんは、田舎の施設に入ってる、と。そしてそれが天間先生の泣き所なのかしら。奥さんの不倫や子供の不順異性交遊や不登校よりも。確かに心理カウンセラーと一緒に生活するのって、ストレス溜まりそう。お互いに。この人はいつでも、私のこういう表情を読んでるに違いない、とか、相手は自分がどこまでも分かってくれると思ってると思ってるに違いない、とか。言葉にしなくても分かってくれるだろう、というのが、普通の人よりも、ありそうな気がする。少なくとも私は、そう思ってしまいそう。相手が心理カウンセラーとかだと。「分かってよ!」って必要以上に期待してしまいそう。いくらカウンセラーだとはいえ、言葉にしなきゃ分からないのにね。『Mistake!』初回盤A+B+Cセット特製ポストカード付き 2/27発売ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.10
2/10のいいとも増刊号での、火曜日放送終了後。さま~ずの三村さんの運気UPのためのオープニングダンスを、noonboyzと一緒に再披露。それを見た中居くん、「今俺覚えた!」って!「えー!?一発で覚えんの?」とワザとらしく引っ張って、noonくんたちのダンスを後ろでじっと見てる時点で、何かやらかす気だな…?とは思ったけど、まさか披露するとは!もうね、惚れる。やばいね、これ。なんなのこのカッコよさは。軽ーく踊ってるだけなのに、なんなのこのカッコよさは!さすがのジャニーズ。ダテに20年以上もジャニーズやってないよ。と、言われたかったのか知らないけど(笑)。後輩くんたちに対抗したかったのか、俺だって現役ジャニーズアイドルだぜ!とアピールしたかったのか知らないけど(笑)。自ら進んでキャーキャー言われることを最近はあまりしない、四十路アイドルだけど、「俺もできる!」と前に出てくる中居さんを、久しぶりに見れて嬉しい♪にしても、後ろから見てるだけでここまで完璧にできるって、さすが。つくづくこの人もジャニーズなんだなぁ…って。まぁ当たり前だけどさ。踊れるのは踊れるかもしれないけど、いやそれも難しいだろうけど、3人合わせて踊れるってのが、すごい。3人とも動きがぴったり合ってるってのが、すごい。キメポーズだって3人並んで一発で決まるって、さすがだよ。「もう1回ちゃんとしたヤツをやりたいから」って、負けず嫌いさんなんだから(笑)。そして、「稲垣さんだけは~」と、お約束のオチも忘れずに。noonの赤い子、背伸びたねー。始まったばっかりの時は、青い子との身長差が目立ったけど。ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.09
SMAP49枚目のシングルが、2/27に発売されますね。またうっかり予約忘れるところだった。今までシングルなんて買ってこなかったのに。持ってるシングルなんて、shakeだけだったのに。ここ数作の、DVD付きとか複数枚売りとかに、すっかり踊らされてます。だってさ、DVD付きなんてなかったし。そもそもPVなんてものが存在しなくなって久しかったし。そこに来てのPVって。そりゃ買っちゃうでしょ。見たいでしょ。しかも今回は、両A面って。もうすでに「両A面」の意味が分からない私ですけど。何なのよ?カップリングと、どう違うのよ?A面、B面なんて言い方、こういう時しかしないくせに。職場の若い子に「オレンジはらいおんハートのB面なんだよ」って言ったら、「B面ってなんですか?カップリングのことですか?」って言われたし。昔は引っくり返してたんだよ!(いつの時代)なのに「両A面」は通じるって、何なのよ。しかも初回盤はABCと3種類あって、PVも違うんだって?とうとうSMAPも、こんなコスい商売するようになったのね。。。まぁそうでもしないとCDが売れないご時世だからね。その上SMAPは、シングルの売り上げが今ひとつだし。私もシングルは買いませんけど。SMAPファンたちは、きっとライブにかけてるのよね。ライブとアルバムに。で、AとBとCと、一体何がどう違うのか分からなかったので、まとめてみました。間違ってるかもなので、ご購入前に各自ご確認してください。初回盤Aジャケット:Mistake!仕様収録曲:Mistake!/Battery/Mistake!(back track)/Battery(back track)DVD:Mistake!(Music Video+Making)封入特典:Mistake!オリジナルネイルシール価格:1,500円→楽天ブックスで購入だと1,350円初回盤Bジャケット:Battery仕様収録曲:Battery/Mistake!/Battery(back track)/Mistake!(back track)DVD:Battery(Music Video+Making)封入特典:USJ特別優待券(入場料¥300割引)価格:1,500円→楽天ブックスで購入だと1,350円初回盤Cジャケット:Mistake!仕様(EPサイズ)収録曲:Mistake!/Battery/Battery(remix) /Mistake!(back track)/Battery(back track)DVD:なし封入特典:なし価格:1,400円※初回盤Cの生産数出荷完了後は、通常盤に切り替えての出荷通常盤ジャケット:初回盤Cと同ビジュアル収録曲:初回盤Cと同内容DVD:なし封入特典:なし価格:1,155円初回盤A、B、C、通常版ともに、予約先着特典あり。店頭購入予約:ポスター(B2サイズ)Web購入予約:ポストカード※ポスターとポストカードで絵柄違い※上記特典は、一部の店舗又はWebでは付かない場合があるので、 予約の際に要確認。ちなみに楽天ブックスでの予約ではポストカードが付きます。先着順なのでお早めに!USJとのコラボ盤ジャケット:USJ特別ジャケット収録曲:初回盤Bと同内容DVD:初回盤Bと同内容価格:1,500円これはね、USJに行かないと買えない、ってのがね。ジャケットの絵柄が違うだけだけど。大阪行く予定、ないもんなぁ。ライブがあればね、行くこともあるかもしれないけど。ってUSJでなんかイベントとか、まさかしないよね…?何がなんだか分からねぇ!もうめんどくせぇ!という方には、初回盤A+初回盤B+初回盤Cセットを。価格:4,401円→楽天ブックスで購入だと3,872円あぁ大変。いつからこんな騒動に巻き込まれるようになっちゃったのかしらSMAPも。まぁ何ていうか、『Battery』の「SMAPのシングルとしては初の全編英語詞」っていうのが、怖いよね。一応両A面ということは、どちらもTVで披露する機会がある、ということで。生で、やっちゃうの…?ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.08
『あやとりの記』著:石牟礼道子「すこし神さまになりかけて」いるひとたちと楽しみ、また悲しんで、宇宙のはからいを知る幼い「みっちん」の四季。水俣病によって露になった現代社会の病理を描破した著者が、有機水銀に侵され失われてしまった故郷のむかしを綴る。個人的な体験を超え、子どもたちの前にさしだされた、自然と人間の復権の書。ランキング励みになります♪【参考】◆石牟礼道子の著書は→ 読了書棚
2013.02.07
『たんぽぽのお酒』著:レイ・ブラッドベリ輝く夏の陽ざしのなか、12歳の少年ダグラスはそよ風にのって走る。その多感な心にきざまれる数々の不思議な事件と黄金の夢…。夏のはじめに仕込んだタンポポのお酒一壜一壜にこめられた、少年の愛と孤独と夢と成長の物語。ランキング励みになります♪【参考】◆レイ・ブラッドベリの著書は→ 読了書棚
2013.02.06
『ナミヤ雑貨店の奇蹟』著:東野圭吾夢をとるか、愛をとるか。現実をとるか、理想をとるか。人情をとるか、道理をとるか。家族をとるか、将来をとるか。野望をとるか、幸せをとるか。あらゆる悩みの相談に乗る、不思議な雑貨店。しかしその正体は…。物語が完結するとき、人知を超えた真実が明らかになる。ランキング励みになります♪【参考】◆東野圭吾の著書は→ 読了書棚
2013.02.05
オーバー40未婚で、何が悪い!(爆)3人のオーバー40独女たちの、理想のプロポーズ。いやん、萌えるわぁ♪女優が可愛くなすぎるけど(爆)。慎吾の、「俺もお前とのこんな時間が好きなんだ」とか、もう!なんだかねぇ、そういう、日常ぽい台詞が、いいよね。演技後にお祓いしちゃったりとか、慎中コンビの連係プレー。続いて剛。「めんどくせぇからさ、籍入れようぜ」とか、もう!!!なんなの剛!カッコよすぎる!!!やっぱりそういう日常でのポっとした感じが、いいよね。あぁやっぱり私もオーバー40独女なのね…(しみじみ)。最後の真琴つばさは、さすが元ヅカ。ミュージカル形式のプロポーズって。日常でのいきなりがいいか、ドラマチックなプロポーズがいいか。。。でもあれ、いいなぁ。ネット画像とかでたまに見る、海外のディズニーランドでのプロポーズとか。周りみんなキャストさんで、いきなり歌い踊り始めて、最後に彼氏が、プロポーズとか。街中で跪かれてのプロポーズとかね。街中の人が、「オー!コングラッチュレーション!」とか言ってくれるの。まぁそんなことされたら、断れないけどね(爆)。稲垣さんのプロポーズの言葉は、「いつもので」って(笑)。「僕は、君の翼になる!」いやん、吾郎ちゃんったら!さすがの吾郎さんクオリティ!(笑)吾郎さんの瞳の綺麗さに引き込まれちゃったつばささん。あぁ素敵。さすがオーバー40独女、妄想最高だわ。そしてMistake!のPVちょい見せ。黒×赤のSMAPくんたちが、素敵ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.04
吾郎ちゃん主演ドラマ、『心療中-in the room』。ある朝、香苗(酒井美紀)が帰宅。しかし、了(稲垣吾郎)は「話を聞いてほしい」という香苗と、向き合うことができない。そんな中、蓮(千賀健永)と菜々(吉倉あおい)が再びやってくる。険悪だった前回とは一転して、仲睦まじい様子の二人。二人は、問題が解決したからこれで診療を最後にしたいと言い出す。違和感を覚えた了は、まだ治療を終わらせるのは早すぎると主張。体調に異変を覚えた菜々がバスルームへ行き、出てこなくなる。了と蓮がどうしていいか分からないでいると、香苗がバスルームへ向かう。部屋に戻って来た香苗が、菜々の妊娠は想像妊娠だったと告げる。ある夜、瞬(高田翔)が了を訪ねてくる。買い溜めた灯油缶を家に置いておいたのが親に見つかってしまったのだという。自分の家を燃やしてしまおうと考え、放火計画を立てていたことを告白。瞬の両親は、離婚することになっていた。しかし了は、瞬が自宅に放火したい動機が両親の離婚にあるとは思えなかった。そんな中、瞬の父から電話が入っていると香苗が了に知らせに来る。瞬が放火を計画していたことを警察に通報した方がいいのではないかと、話しているという。了は、瞬の父に思いとどまるように言ってほしいと香苗に伝言する。瞬は、自分でもなぜ家に火を燃やしたくなったかが分からないようだった。了は瞬に箱庭を作らせ、その反応から彼の心を知る手がかりを探る。瞬は、“約束”というものに強いこだわりがあるようだった。了と瞬の対話が進んでいたところに、警官が訪れる。友香(山本舞香)が、瞬が了といることを警察に通報したのだ。了が目を離した隙に、瞬は診療室から立ち去ってしまう。自分が高校生の時って、こんなに複雑な問題、抱えてたかしら?私が幸せだったのかな。それとも時代が、幸せだったのか。いや、『積木くずし』の時代だったからな。ちょっと、年上だけど。問題を抱えてる子供たちは、いつの時代もいるよね。私が、というか、私の周りが、幸せだったんだなきっと。まぁ今も、心配とか不安とか、ないけどなー。老後とかほんのりと不安はないこともないけど、まぁどうにかなるっしょ。悩んでも悩まなくてもその時は来るんだし、その時になれば、どうにかやりすごすしかないし。というわけで、ひたすら真摯な吾郎さんに釘付け。自分の問題、自分の家庭問題には、上手く対処できない様子の天間先生。そういうもんなのね。だからこそ、仕事としてやっていけるんだろうな、こういう職業の人たちは。私生活でもオフの時でも、常にそういう目で眺めてたら、疲れるわ。にしても、奥さんに冷たすぎるわ天間先生。これは…天間先生にも想う人がいるな!?この、バックに流れる、ブツブツブツブツ…という音が、否が応にも不安を煽るよね。箱庭、面白そう。やってみたいな。こういうカウンセリングって、やってみたい。隠された自分…なんてものがあるかもー(笑)。この年になると、誰かに本当の自分を分かってもらおうとすることすら、どうでもよくなってくるわ。こうやってこのまま年取って死んでいくんだろうな、と思っても、それはそれでいいか、って、諦めというか開き直りというか、悟り?(爆)単にめんどくさいだけか。娘っち、「ざまみろ」って捨て台詞きました。天間先生自身が、一番カウンセリングが必要なんじゃないかと。来週は、冷たい天間先生!?『Mistake!』初回盤A+B+Cセット特製ポストカード付き 2/27発売ランキング励みになります♪↓ ↓
2013.02.03
『永遠の0』著:百田尚樹「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像に戸惑いつつも、1つの謎が浮かんでくる。記憶の断片が揃う時、明らかになる真実とは。もうほとんど、過去の話になりつつある、戦争。でもそれは、私たちの祖父母の時代、ほんの少し前の時代の話で。神風特攻隊として、散っていった若者たち。彼らは決して、望んで死に突き進んで行ったわけではなく。臆病者の心を隠しつつ、誰かのためではなく、ただ帰りたい、家族にもう一度会いたい、と願いながらも、死なざるを得なかった、若者たち。なんと勇敢で、なんと一途で、なんと諦観していることか。そしてなんとまっすぐに、愛する人を愛することか。思わず仰ぎ見て尊敬してしまう。そんな彼らが、ほんの23、24の若者だった、ということが、とても悲しく、とてもやるせない。ランキング励みになります♪【参考】◆百田尚樹の著書は→ 読了書棚
2013.02.02
60番勝負っていうから、60個の何かを勝負するのかと思ってた。中居くんの7番勝負みたいに。ってそれじゃぁ、両日合わせて4時間弱じゃぁ、ムリか。でも最初聞いた時、24時間TVみたいに長時間やるのかと思ったよ。中居くん、カンベンしてよ…って。そうじゃなくって、よかった。NHKと民放って、やっぱりカラー全然違うのね。セットも明らかに雰囲気違うけど、働いてる人たちの雰囲気も、テロップの出し方も。もっともTVの中の人が言うほど、「局の垣根を越えて!」とか、「歴史的大事件!」とか思って見てないけどね。さんまさんの言うとおり。だってTVはTVだもん。そもそも中居くんメインでしか、見てないし(爆)。さんまさんの件は…生でさんまは、危険だって(笑)。中居くん、ちっとも口挟めなかったし。時間内にちゃんと終われるのか、最後の方はドキドキしながら見てたよ。でもやっぱり、NHKの方が見ごたえある番組が多い、というか。自分がドラマをまったく見ないからかもしれないけど。SMAPドラマしか。見るとしたらドキュメンタリーとか、動物モノとか。動物モノは、民放でもあるか。にしてもCMがないって、やっぱりいいね。いつもSMAPの番組も録画して見てるからサクっとCM飛ばしてるんだけど、NHKはいちいちスキップしなくても、その状態だし。一方の翌日の日テレのCMが、ウザくて(笑)。もっとも録画で見たから、CMサックリだけどね。リアルタイムで見てても、ついスキップボタンを押したくなる、という。だからSMAPの新しいCMも捕獲できなかったりするんだけど。ただCMがないと、トイレとかに立つタイミングがなくてね。用事が進まない、という弊害があるけど。あぁでもやっぱり、民放のナレーション、うるさい…(爆)。なんだろ、お笑いも好きじゃないというか見ないからなぁ。芸人さんたちの体を張ったお笑いも、痛々しいとしか見れないし。あぁNHKのナレーションが、落ち着くわ。NHKは真面目な番組なのにいちいち真面目すぎるのが、面白いのね。わざとに笑いを狙ってあざとくするより、真面目なのに笑えちゃう方が、面白いよね。はに丸!ゴン太くん!懐かしいーー!見てたよ見てた!学校で見てたよね。はたらくおじさん、はたらくおばさん、とか。でっきるかな、でっきるかな、はてはてふふーはてふふー(笑)。ってゴン太くん、しゃべれないし(笑)。ドラマの部分は、さっくり早送り。やっぱりドラマは、あんまり興味ないみたい。中居くん見るメインだからね、仕方ない。歴史的番組の司会をしちゃってる中居くんが、何より誰よりすごい。中居くん、この番組のためにどれぐらい打ち合わせしたんだろう。それが、気になる。そこのところを追ってください、NHKさん。『Mistake!』初回盤A+B+Cセット特製ポストカード付き 2/27発売
2013.02.01
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