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一ヶ月ほど前に友達にもらった。その時の友達の台詞。「あげますよ、たわごとばかりです」1日で読破。あまりたいしたことは書いてないですね。選手のリングの外での顔とか書かれてあればと思ったのですが書いてあることはヒクソン戦が決まった後の高田の苦悩がメイン。まあ、気持ちはわからんでもないけど。ヒクソンと1回目の対戦のときにヒクソンのまわりを回っていたのは、ヒクソンと対戦経験があるトレーナーに寝てはいけない(グラウンドは奴の住処みたいなもの)殴ってはいけない(タックルにくるから)蹴ってはいけない(足をつかまれて倒されるから)と言われたからだそうで。高田:じゃあ何をやればいいのか?トレーナー:タカダはとにかくグルグルグルグル、リングの中で回っていろまさか本当に実行するとは、、、お前は男か?もはや試合ではない。殴らないハント、蹴らないミルコに魅力は無くなる。リスクを恐れては誰も感動させることはできません。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.31
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5月5日に大阪ドームで行われる『PRIDE無差別級GP』に高阪剛選手と吉田秀彦選手の出場が決定。この二人は決まってたみたいなもんだからね。この間のPRIDE.31で、解説をしていた吉田選手が高阪選手のことを剛と呼び捨てにしてるのをきいてプロフを見てびっくり。吉田選手の方が年上なんですね。ガッツに似てるからかもっと年輩だと思ってました。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.30
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数日前に名前がでてから一気に時の人になった西澤孝氏。朝からみのさんの番組をなんとなく見てたらこんな映像が。昔格闘技をしていたのは昨日ニュースで見ていたけどプロ修斗の選手だったとは驚き。戦跡は38戦34勝(酔ったときの自己申告で真実は不明。知ってる人おしえて) ↑タップする西澤氏友達が山内一豊の掛川城に住んでたとか虚言壁があったとされる西澤氏。政治問題はテーマではないのでここでは深く書くつもりはないけどなんでこんな人を永田議員は信用したんだろう。西澤氏の目的も不明。永田→西澤に金の流れがあったとしてもいずれこうなるのはわかってるはず。ほんっとに何がしたかったか全くわからない。証人喚問が楽しみだ。永田議員!いずれ辞職するなら早くしないと!ねばってからするとかっこ悪いぞぉ!記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.28
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これがその記事。これ見て多分全員が「5キロの減量ってなんだよ!」って突っ込んだと思う。主婦の産後太りの減量じゃないんだから。アレキサンダーもHERO'Sに参戦するかもしれないらしい。相手になる選手がいないのでは?記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.26
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監督:ロバート・ロドリゲスCAST:アントニオ・バンデラス サルマ・ハエック ジョニー・デップ ウィレム・デフォー ミッキー・ローク映画館の予告編で見たシーン(Juno ReactorのBGMのなかでのバンデラスの銃撃シーン)のかっこよさに引かれてDVDを購入したはいいが三部作を見終わっても?だらけ。監督の字幕解説を読んで納得。レジェンド・オブ・メキシコはエル・マリアッチシリーズの続編だけど完全な続編ではないとのこと。私は頭が固すぎました。だから死んだ役の人が続編で違う役で出演してんのね。故セルジオ・レオーネ監督にならった手法だとか。それがわかればすんなりロバート・ロドリゲスのゆる~く、しかもバイオレンスな世界にすんなり入っていけました。とにかく映画を安く作ることにこだわるロバート・ロドリゲス。前作の10倍の費用(1作目は7000$)をもらったにもかかわらずスタントは二人しか雇わず、アクションシーンで悪人が殺されるシーンは二人が変わりばんこに殺されたとか、カウンターで殺された俳優がカットが変わると消えて、次のカットに移るとまた現れるなどやりたい放題。確かに気がつかなかったけど。「エル・マリアッチ」シリーズは「レジェンド・オブ・メキシコ」で完結だけど「レジェンド~」シリーズはまだ1作目で3部作だそうで。本当か???ギターケースに銃を隠し持つなど普通ではありえない映画のノリにうまく乗れたらかなり楽しめる映画だと思います。細かいことにこだわったり、シリアスな復讐のストーリーを期待するとはずれるかも。私は2回目はのれました。総合評価:★★★★(★5個で満点。☆は0.5点です)見所:ギターケースに仕込まれる傑作ウェポンの数々。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.24
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最近このCMがすきだ。「課長パンですか?」今日の獲物をロックオン!ハンターの目をしています「よかったら一緒に食べませんか?」餌をまく中越典子。これに食らいつかないオヤジはまずいない「一緒に?」食いついた!バク!妄想の中で「一緒に・・・・」餌と知らずむさぼる今日の獲物。バク!バク!バク!「はい!」しまった!ハッ!?「パンと一緒に食べると最高ですよ~」ノリノリの中越典子と対照的にいまいちのりきれてない表情でうなずく両側の手下。いくら何でもやりすぎです「今日もこいつでハメてやったぜ、げへへへへへへ」愛用の銃(カレー)の手入れをしています。悪魔です「やっぱりこいつの威力はすげーぜ」と満足の表情。また買ったんでしょうか?何の因果で俺がこんな目に、、、それはパンをもっていたから記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.17
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4月2日に有明コロシアムで開催される『PRIDE武士道~其の拾~』の美濃輪育久の対戦相手がこいつに決定。あちこちで盛んに言われている美濃輪に無差別級GPに出場する資格があるかのテストマッチなんだろうけど。うーんって感じ。多分、ほとんどの人が美濃輪の無差別級GP出場反対なのはどうころんでも優勝できないからだと思う。他にも出場してほしい選手がいるのになぜ美濃輪?ってことだろう。最初から無差別級GPなんて無茶なんだけどね。それなのになぜ無差別級GPを開くか???誰が言いだしっぺか知らないけど多分漫画の柔のような幻想を抱いているんだと思う。現実では無理です。歴史が物語っています。そして美濃輪の目標は優勝することではなくPRIDEのリングでプロレスをすること。最近シルバは曙化してるね。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.16
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3月15日に日本武道館で行われた。HERO'S2006開幕戦をTVで視聴。その感想です。TVで放送されなかった試合はのぞく。 ■第1試合【1R2分51秒TKO】×大山峻護VS○メルヴィン・マヌーフこの大山という選手は柔道出身なのになぜか立って戦いたがる変な選手。今回はほとんどカットされていたのでよくわからなかったけど積極的に寝技に持ち込もうとしているようには見えなかった。相手も正体不明の未知の強豪1号。バダ・ハリと同じショータイム所属。かつてはボンヤスキーに勝ったことあるらしいがかなり昔だろう。■第2試合【1R2分02秒KO】○ジェロム・レ・バンナVS×ジミー・アンブリッツ相変わらずタックルを切れないバンナと色物丸出しの未知の強豪2号ジミー・アンブリッツ。ヘビー級は面白くないね。しかしツイン乳首ピアスはないだろ。どういう趣味してんだ。■第3試合【1R3分59秒 腕ひしぎ十字固め】○宮田和幸VS×エリカス・ペトライティスZSTで所に勝って注目が集まったエリカス・ペトライティスだったけどすぐにテイクダウンされマウントを奪われて腕ひしぎで一本負け。いいところ全くなしでした。■第4試合【2R判定3-0】○宇野薫VS×リッチ・クレメンテ微妙でした。どちらもコツコツやってたけど決定打はなし。立って戦わせなかったことと試合前の減量失敗による原点1が宇野選手の勝ちにつながった感じ。■第6試合【2R1分41秒 袖車絞め】○秋山成勲VS×石澤常光柔道VSプロレスの戦い。秋山は腰が強いね、なかなか倒されない。打撃にこだわっているみたいだけどチャンスがあれば寝技もちゃんと使うし好感がもてる。と、ここまで書いてなんだけど試合よりもセコンドの藤田の方が気になった。■第8試合【延長R判定3-0】○須藤元気VS×オーレ・ローセン打撃系選手との試合だから簡単に須藤選手が勝つだろうと思ってたけどオーレ選手は打撃だけの選手ではなかったみたいで2Rで決着がつかず延長ラウンドに。2R終了時は微妙だったので延長になってよかった。途中で決まりかかったオモプラッタがよかったね。しかしあの服が認められているとは驚き。入場のパフォーマンスはいいとしても試合中にまであの服を着ることに何か意味はあったのかな。すごく動きにくそうだったし。須藤スタイルは好きだけど今回はちょっと、、、第3条4項で認められてはいるんだろうけど。■第9試合【1R0分49秒 三角絞め】○所英男VS×池田祥紀空手家が総合の試合するの始めてみた。昔から立ち技系は総合では弱いというのが決まりごとだったけどそのまんまだった。スターに育てたい所選手にイージーな相手を当てたように見えた。「入った(落ちた?)」って言ったときはしびれたね。KIDにはない応援したくなる何かがある。前田が引っ張ってきた正体不明の選手が多くて強いか弱いかよくわからん。(始まったばばかりの興行でいきなりハイレベルな選手が見たいというのがそもそも無茶な要望なんだろうけど)ヒーリングとグッドリッジの試合がカットされてたのが不満。大晦日のKIDの試合流すぐらいなら今日あった試合を流してほしかった。ヒーリングはPRIDEでもぼちぼち強かったからHERO'Sの選手のものさしになると思ってたのに。ジャッジに平ナオユキ(バキのモデルになった人)がいたのはちょっとうれしかった。今まであんまり見てなかったHERO'S公式サイトで面白いコメント発見。このいかにも「ヒョードルたちはもともと俺のものだ」みたいな文章は笑えた。第2のヒョードル探しの旅はまだまだこれからなんですね。※他のブログを見てみると煽りVTRがうざいという意見ばかり。私はその間は本読んでて全く気づかなかった。聞きなれてしまって耳に入ってこなくなっていました。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.15
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今回買ったのはチャイ・ティーのシロップ。チャイは確かインドのお茶(煮出ししたミルクティー)みたいなの。私は飲んだことないのでよくわかりませんが多分それに近い味だと思います。■チャイ・ミルク・チャイ・ティーシロップ 20ml・ミルク 120mlグラスにシロップと冷やしたミルクと入れてステア。ミルクティーに似てますがかなりクセがある味です。ホットでもいけるそうです。私はタピオカを入れてみました。前の仕事をやめて今日でちょうど一ヶ月。彼女以外の人間に会うことがほとんどなくなり外出するとしても食材を買いに行くぐらい。気づいてなかったが俺はもしかして引きこもりなのか???記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.14
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クランベリーシロップを買ってきてボトルに書いてあるレシピをつくってみることにした。■バンパイヤー・クランベリーシロップ 25ml・コーラ 60ml・ライム 1スライスクランベリーと氷を入れたグラスにコーラを注ぎ軽くステアしてライムのスライスを入れて出来上がり。量が少ないのでロックグラスに入れてみました。こんな名前だけどかなり甘いノンアルコールカクテルです。赤いからバンパイヤー?ボトルにもモナンは1:8の割合で薄めるのが目安です。と書いてあるのにこの割合。私には甘すぎました。量も少ないし。徹夜して朝方寝る前にコンビニに行こうと思って外へ。買ったはいいが使ったことなかったウイスキーボトルを持って行った。時間は午前8時半。いい天気の中、住宅街をウイスキー飲みながら歩く髭ボーボーの男は不気味だったのかすれ違った幼稚園児にじろじろ見られた。だんだん恥ずかしくなってきたので隠れて飲むようになり、しかも寝不足にぬるいウイスキーは胃に優しくなく気分が悪くなってきた。自分でも何がしたかったのかわからなくなった。←こんなやつ。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.11
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このタイトル何かわかります?今度の4月2日有明コロシアムで行われるPRIDE武士道~其の拾~のトップにある五味隆典選手のキャッチフレーズ(?)です。今、DSEがもっともプッシュしている選手といってもいいと思いますが、私はいまいちそれに乗れてない。乗りたいのになぜか乗れない。K-1の武蔵と違って(ごめん)本当に強い日本人であることは間違いない。(できれば日本人を応援したい)今までMMAの負けはわずか2戦。PRIDEでは現在10戦10勝のうち判定はわずか2試合のみ。あんたは強い。なぜか自分の心に聞いてみると、、、もし負けてもほかのチャンピオン(クラスの選手)が負けたときほどのインパクトがないというのがあると思う。もし、の話だがヒョードルが負ければかなりの衝撃があるだろうしこの間のハリトーノフの負けはその後その場がシーンとしてしまった。私個人の意見なのだが、五味選手にはまだそれがない。仮に負けても「あ、そぅ」で終わってしまいそうだ。誤解が無いように言っておくが、私は五味選手を応援してるし早く私の勝手な気持ちを満たしてもらうような選手(負けた翌日には仕事が手につかなくて部下に八つ当たりするような選手)になってもらいたいと思っているのだが、DSEと部長の過剰なプッシュにイマイチ乗れないんだよ。ようは興奮したいのだ。今までGPとナンバーシリーズはPPV購入していたが武士道は買ったことが無かった。今度の武士道は買ってみようと思っている。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.09
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昔ドラクエなどのゲームにはまっていたためかK-1やPRIDEなどの試合を見ていると「この選手は武器にたとえると■■■■だな~」とか思ったりします。選手全員にそういうイメージがあるわけではないのですが、キャラクターが強い選手にはぴったりとはまる人が多いです。例えば、、、バンナ‥‥‥‥‥両手で持つような大きな剣ミルコ‥‥‥‥‥日本刀 ハント‥‥‥‥‥大かなづちシュルト‥‥‥‥槍ノゲイラ‥‥‥‥くさりがまアーツ‥‥‥‥‥斧ヒョードル‥‥‥メイス武蔵‥‥‥‥‥‥竹やりどうですかね?記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.06
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昨夜放送されたK-1 WORLD GP 2006 in AUCKLANDの感想です。■第1試合【2R終了時TKO】×シリル・アビディVS○堀啓堀選手のローを受けたときに変な倒れ方をして左足を負傷してTKO負け。残念な結果でした。アビディは運がないね。■第2試合【3R判定2-0】○ジェイソン・サティーVS×ポーラ・マタエレほとんどカットでよくわからず。判定もかなり微妙ですね。■第3試合【3R 2分54秒 KO】×バダ・ハリVS○ピーター・グラハムK-1初登場のときから特別扱いだったバダ・ハリの2戦目。自身をK-1のデラホーヤであるかのようにGOLDEN BOYと呼ばせるVTRをしつこく流すなど今回もかなり特別扱いされたにもかかわらずまさかの1回戦失神KO負け。疲れて体に力が入ってないときにまともに入ったかんじ。判定になっても勝つか微妙でしたがこの負け方はかなり恥ずかしい。がんばれ。■第4試合【3R判定3-0】○ポール・スワロンスキーVS×ロニー・セフォー以前から名前は知ってたけどあまり勝った試合を見たことがないセフォー弟の試合。これもカットでわからず。■第5試合【3R 1分34秒 KO】×堀啓VS○ジェイソン・サティー右フックでまさかの逆転KO負け。武蔵の次にくる日本人はこの堀選手だと思うんだけどなーんかぱっとしない。■第6試合【2R 1分42秒 TKO】×ピーター・グラハムVS○ポール・スワロンスキー1Rはカットされてわかりませんが2R開始1分ぐらいにスワロンスキーの右ローが効きはじめ2ダウンでTKO。選手をあまり知らないんだけど予想がことごとく外れる。■第7試合【3R判定2-0】×セーム・シュルトVS○ピーター・アーツシュルトの戦法といえば長い手足を使って相手のリーチの外から攻撃、近づいてきたら前蹴り、くっついたら膝蹴りばっかりの選手でなんとなくきたないように見えあまり好きではなかった。今回アーツとの試合が決まったときもアーツ応援でした。2Rまではほぼ予想通りの展開でしたが3Rでは懐に飛び込まれても膝が出なくなりクリンチばっかり。改正されたばかりのルールに負けたような気がしないでもないけど。アーツからもしてるように見えませんでした?あと1R見たかった。■第8試合【2R 1分45秒 KO】×ジェイソン・サティーVS○ポール・スワロンスキー1Rはカット。2Rからでしたが完全にスワロンスキーが押してますね。技も多彩なようです。最後はハイキックでしとめて文句なし。全然聞いたことない選手だったけど開幕戦に期待できそう。■第9試合【3R 判定 3-0】○レイ・セフォーVS×フランソワ”ザ・ホワイトバッファロー”ボタしとめそこないましたがセフォーの完勝。相手がボクサー出身だからかいつもより蹴りの割合が多かった。今年はがんばれ。今回の大会で当たった予想はこれだけか、、、やっぱりシュルトの次の対戦相手が気になるところ。初黒星とはいえ本人的には負けたとは思ってなさそうだし。チャンピオンになって追われる立場になるといろいろ研究されてプレッシャーもすごいだろうね。勝たないといけない雰囲気のなかで強敵とばかり戦わされるしね。トーナメントはというとアビディの怪我以外は満足。あれがなかったらどうなっていたかな~と思うが、しかしあたんねぇ、、、まあ、予想が当たりまくればそんな興行なんて面白くもなんともないということでいいのかな。はずれるのは谷川Pの過剰なプッシュも原因にあるのだが。おどらされる自分に腹が立つ。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.06
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これがその記事。予想当り選手エメリヤーエンコ・ヒョードルアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラミルコ・クロコップ吉田秀彦ヴァンダレイ・シウバマウリシオ・ショーグン高阪剛アリスター・オーフレイムジョシュ・バーネットジェームス・トンプソンセルゲイ・ハリトーノフ予想はずれ選手桜庭和志ダン・ヘンダーソン美濃輪郁久ヒカルド・アローナなぜかヴェウドゥム、ハント、アレキサンダーの名前がない。ヘンダーソンとアローナは出場してもおかしくないとは思ってたけど桜庭と美濃輪はどうかね。この二人こそ査定が必要だったのでは。ヒョードルも怪我が治りきってないわけだし、この大会後に優勝者とタイトルマッチしたらいいと思うんだけど、それならノゲイラでもミルコでもハントでもまわりから文句は出ないと思うんだけど。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.04
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私は憧れる映画の登場人物が3人いる。一人は羊たちの沈黙のハンニバル・レクター(人が食いたいわけではない)二人目は風と共に去りぬのレット・バトラー、三人目がこのカサブランカのハンフリー・ボガード扮するリックです。監督はマイケル・カーチス。1943年のアカデミー賞では作品、監督、脚本賞を受賞。シャンパンカクテルを持ちながら言うきめ台詞の「君の瞳に乾杯」や主題歌のas time goes by(時の過ぎ行くまま)など誰もが知っていることです。最近のCGを使いまくった映画もいいですがたまにこういう古い映画もいいですよ。総合評価:★★★★★(★5個で満点。☆は0.5点です)見所:いつか使いたこなしたいきざな台詞。うちで飼っているディスカスの仲が悪くて困ってる。ホワイトがブリリアントターコイズを突っついていじめてる。記事が面白かったらをクリックしてね。
2006.03.02
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