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■本日の手帳メモ■by体験より「じゃあ、簡単に自己紹介をしてください」と言われたらあなたは何と自分自身を紹介しますか?よく、面接やパーティー、セミナーなどで聞かれる言葉である。その度に何と言おうかと考えこんでしまってはないだろうか?解決の方法は簡単である。今から、その「決め文句」決めればいいのだ。いい「決め文句」が浮かばない場合は、今からネタを作ればいいのである。「決め文句」は自分自身へのキャッチコピーでもある。人に覚えてもらうための有効な手段の1つだ。面談の場だけではなく、電話をかける時にも有効である。「○○○○の鈴木です」と言えば分かりやすい。短縮できる「キャッチ」も用意しよう。だが、この「○○」の部分が大学の名前などだけじゃオモシロクない。他に同じ大学の仲間はたくさんにいるのだ。ここは、オリジナルなモノを考えよう。『自分自身にキャッチコピーをつけよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより朝7時に帰宅。酔いも覚め、すっかり夜は明けていた。今日は1日ゆっくり自宅で過ごした。いよいよ明日から2月ですね。この「生徒手帳」も生後1ヶ月を迎えました。これからもよろしくお願いします。明日から私も新しい分野へ進出します。ワクワク・・・お楽しみに。
2004年01月31日
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■本日の手帳メモ■by運転より昔、こんな言葉を耳にした記憶がある。その名は「清原カーブ」。「清原」とはプロ野球選手(読売ジャイアンツ)の清原和博である。清原はスポーツカー「フェラーリー」乗っており、交差点でUターンをする時、片道2車線の道路で1番左の走行車線から、一気に「追い越し車線」を超えて「対向車線」へUターンするらしい。その大胆なカーブの曲がり方を「清原カーブ」と言っていた。たぶん、真相は勝手なイメージだと思うが「番長」ならでのエピソードである。ここで、私が何を思ったのかというと「目的の目的」の存在ということだ。清原は「走行車線」から「追い越し車線」へ車線変更するのが目的はなく、もう1つ先の「対向車線」へのUターンが目的だった。追い越し車線を走っている車は、清原が右にウィンカーを出した時、自分の車の前に入ってくるんだなと思ったはずだ。だが、清原の目には最初から「追い越し車線」ではなく、「対向車線」しか映っていなかったのである。清原にとっては「追い越し車線」はそのための通過点に過ぎないのだ。実際に目の前でやられると危険だが、その「意気込み」が大事なのである。私たちもUターンをする場合、まず右車線へ車線変更して、対向車線へUターンをする。車線変更の「目的の目的」を理解して行動しているのである。この行動の発想は、自分の「夢の実現」にも応用できると思う。「目的の目的」を次々にシュミレーションしていくのもオモシロイだろう。何か「目的」を持って行動をしている時に、この「目的の目的」って何だろうと考えてみるのだ。例えば、「なぜこの会社に就職がしたいのか?(給料のためなのか?次の会社へのステップアップのためなのか?起業準備のためなのか?そこで働いて何がしたいのか?そこがゴールなのか?)」、「なぜこの技術をマスターしたいのか?(覚えた後で何をしたいのか?)」、「なぜこのバイト先でバイトをしたいのか?(給料以外に理由が何かあるはずだ?)」「なぜ大学に行っているのか?(学歴なのか?勉強なのか?遊びなのか?じゃあ、それを達成した後は?)、「なぜ旅に出ているのか?(楽しい以外に何の為に旅をしているのか?得た経験をどうしたいのか?)」「なぜこの道を進んでいるのか?(その行こうとしてる世界の先の世界にはどんな世界が待っているのだろうか?)」などなど・・・「目的の目的」を考えてみると、自分自身に整理が着くのかもしれない。『「目的の目的」を考えてみよう!』(生徒手帳記帳人)常に「目的の目的」を考えていると、迷った時、落ち込んだ時、上手くいかない時、少々の事では「軸」を振り回される事はなくなるだろう。(本当の目的はさらに上にあるからね)■記帳人の独り言■by博多の森よりパワフルな1日だった。学んで運動して飲み飲んだ。サッカーはハットトリックを決めました。やっぱ、汗を流すと気持ちいい。今はペルージャのユニホームを着ているが、日本代表の新ユニホームが熱い!欲しい!アドビのクリエイティブセミナーに参加してきたが、新しいCSシリーズ(グラフィックソフトの新しいバージョン)は作業効率UP度がスゴかった。早く覚えなきゃ。中州冷泉公園前の「屋台BARえびちゃん」はおすすめです。ソルディードッグが美味いっす!なんか箇条書きになっちゃったな・・・
2004年01月30日
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■本日の手帳メモ■by本より「チューニング」という言葉を辞書で調べてみた。その意味は「(1)ラジオ・テレビ放送などで、受信機や受像機のダイヤルを回して周波数を同調させ、特定の放送局を選択すること(2)楽器の音程を正確に合わせること。音合わせをすること」と書いていた。そう考えると、人間の会話においても「チューニング」という発想が考えれるのかもしれない。それは、相手に話を合わせるための「八方美人風チューニング」ではなく、自分の話を相手に聞いてもらうためのチューニングである。人は相手に興味がない場合、話を聞かないという癖がある。特に初対面の時やお偉いさんに合う時などによくある。一生懸命!必死!にアピールしても、人はその人に興味がなければウザいだけだ。まずは、相手に興味・好感を持ってもらい、相手の「懐」に入り込む事が先決だ。相手の言葉の波長に合わせて、自分のくり出す言葉を変化させていくという「チューニング」の発想がなければ、いつまでたっても相手の懐に食い込むことはできない。相手の「懐」に入りたければ、まずは相手の周波数に合わせるのだ。周波数が合っちゃうと侵入できる。侵入しちゃえば何でもありだ。その後に、自分の周波数を送ちゃって周波数を変える事も可能だ。周波数を合わせる前から「電波」を送るから話が合わないのだ。自分の話を早く聞きてもらいたければ、周波数を合わせるのだ。自分の我を殺すのではなく、自分の我を出すためにチューニングするという発想を覚えよう。『自分を生かすために「チューニング力」を覚えよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byエルガーラより熊本でデザイン学校を運営している人に会った。学生をしながら学校教育&学校運営の話を聞くことはオモシロイ。受ける側の視点と提供する側の視点の双方を見ることができるからだ。何事もギャップがあるからオモシロイ。今度は、熊本に遊びに行ってこよっかな。それよりも、晩飯の手作りジェノバソースは超美味かった。
2004年01月29日
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■本日の手帳メモ■by本より人間にも美人がいるように、メールにも美人がいるという。その「メール美人」の要素は以下の4つである。(1)レスポンスが早いこと。(2)愛嬌のある文章であること。(3)ポジティブな文章であること。(4)簡潔にまとまっていること。また、その逆で「メールブス」の要素は以下の4つである。(1)レスポンスが遅く、なかなか返事が返ってこない。(2)文章が事務的で面白みがない。(3)ネガティブな文章が多い。(4)やたらと文章が長く、主旨がわかりにくい。あなたは、どっちだろうか?メール美人の要素を身につけるということは、メールに限らずコミニュケーション美人になる近道でもある。就職活動も恋愛も1本のメールから運命的な出会いがあるかもしれない。『メール美人になろう!まずは、友達に打つメールから改善してみよう。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOME今日は1日、天神の街を歩きまくった。夜は若者育成サロン福岡に飛び入り参加。そして帰宅後、近所の居酒屋へ。気づけば深夜3時。最近、早起きが全く出来なくなっている。目覚まし時計の「音」に慣れてしまって、全く聞こえない。「音」を微妙にチューニングできる目覚まし時計が欲しい。ひとまず、寝ますかね。いきなり話かわるけど、渡辺謙はアカデミー賞をとるな。
2004年01月28日
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■本日の手帳メモ■byレポートよりたまにこんな人に会う時がある。「専門知識の丸出しでしゃべる人」。要するに、難しい言葉ばかりでしゃべる人だ。さすがに話していると疲れる。次第におもしろくなくなる。あげくの果てはウザくなる・・・わかったから、「場」を考えろよ!とか思う。自分も同じような事をしてはいないだろうか?人それぞれ得意なジャンルがあれば、不得意なジャンルもある。どんな難しい事でも、相手のわかりやすい言葉を使って話すことが出来る人って魅力的だ。私もそんな人になりたい。そういえば、ちょっと前に流行ったチェーンメールで「もし、世界が100人の村だったら・・・」というのがあった。63億人という世界人口を「100人」という直感的にわかる数字に置き換えることによって、伝えたいことを分かりやすくしている。こんなメールである。_________________________________________「もし、世界が100人の村だったら・・・」57人のアジア人21人のヨーロッパ人14人の南北アメリカ人8人のアフリカ人がいます52人が女性です48人が男性です70人が有色人種で30人が白人70人がキリスト教以外の人で30人がキリスト教89人が異性愛者で11人が同性愛者6人が全世界の富の59%を所得し、その6人ともがアメリカ国籍80人は標準以下の居住環境に住み70人は文字が読めません50人は栄養失調に苦しみ1人は瀕死の状態にあり1人はいま、生まれようとしてます1人(そうたった1人)は大学の教育を受けそしてたった1人だけがコンピューターを所得しています_________________________________________このように縮図された全体図から世界を見せることによって、わかりやすく伝えることができている。いろいろ考えさせられる内容だが、このメールが流行したのも、わかりやすい言葉を使っていたからである。話す上において、直感的に分かる数字や大きさに置き換えてあげる事は、相手に伝わりやすくする1つの方法である。いきなり、「業界全体の売上げが1兆2千億円ですから、御社の数字はこれぐらいです」なんて言われてもよくわからない。そこで「業界全体の売上げが1万円とするなら、御社の売上は2000円です」って言われるとわかりやすくなる。「今回の学歴詐称は公職選挙法違反って言われてるけど、犯罪で言うとチロルチョコの万引きぐらいです。ポケットに入っちゃってました。だけど、きちんと反省してゼロから出直してきます!」とか「ミスしちゃったけど、人生が24時間だとすると今の私は午前10時ぐらいです!まだまだ、これからです!」というとわかりやすい。(やりすぎたな・・・)どんなに難しい事も、相手の目線に立って、わかりやすい言葉で話すことが大事だ。どんなにイイ話でも伝わらなければ意味がない。相手がわかりやすい言葉で話そう。専門知識も噛み砕け!そしたら初めて自分のモノとなるのかもしれない。『どんなに難しい事も、簡単な言葉で話せるようになろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEそれにしても、「もし、世界が100人の村だったら・・・」は考えさせられるな。文末の「パソコン持ってる大学生」とは、これを見てくれている人のほとんどは当てはまるということだ。その1%の1人なのだ。うぅ~ん、日本人はもっとガンバランバね!でも、このチェーンメールが世界中で流行ったと言っても、このメールが届いたのは「幸せな人」ばかりだろう。こうやって見ている俺達も「幸せな人」の方へいる。メールもない、言葉もない「そうでない人」が大半なんだ。うぅ~ん、日本人はもっともっとガンバランバね!選挙でミスった古賀ちゃんも、スッパリ辞めて出直そうぜ!国を変えたいと言うのなら、そっちの方が早いよ。
2004年01月27日
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■本日の手帳メモ■byサイトより今、昨日手に入れた飛行機の模型をボケェ~と眺めている。うぅ~ん、実にカッコイイ。その名はボーイング777・愛称「レインボーセブン」と呼ばれているJAS(現・日本航空システム)の飛行機だ。空港に行くと、7色の虹が機体を取り巻いている飛行機を見たことがあるだろう。左右非対称なデザインは今までになかった斬新なデザインだ。このデザインは一般公募で決まられ、世界42ヶ国10364人の応募の中から選ばれたのは北海道在住の中学2年生(当時)渡部真丈くんの作品である。私も世界の飛行機の中でも1番好きなデザインである。その後のシリーズで、JASの「MD90」の7機にそれぞれ違う7つの虹デザインをした黒澤明監督も「若い人の自由な発想は素敵だ」と彼のデザインを賞賛している。でも、この機体も来年からJALとJASの統合のために日本の空からいなくなる。うぅ~ん、悲しい。○「レインボーセブン」/虹を巻いた中学2年生のデザイン。http://marinejumbo8963.hp.infoseek.co.jp/777/777.html ○「MD90」/7機7色。日本映画界の巨匠・黒澤明のデザイン。http://marshal401.hp.infoseek.co.jp/aircraft_jas_md90.htm でも、不思議なもんだ。私は飛行機を見るとなぜか癒される、元気が出る。幼い頃からずっと飛行機が好きだったからなのか。今でも時間があれば空港に見に行き、いいリフレッシュとなっている。みんなにもそんな「モノ」があると思う。たまに、ゲーム屋で昔やっていたファミコンのソフトなどを見ると、「昔よく○○君の家に行って遊んでたなぁ、あいつは一体どうしてるのだろう?」とか、スポーツ用品店でグローブを見た時に「あの時は部活がつらかったなぁ、よくあの練習に耐えたよなぁ」とか思い出す事がある。その時も一瞬、今の現状を忘れて「新鮮な感覚」を取り戻している自分がいる。初心に戻ってる感覚に近い。また、「あの頃の夢は○○だったな~」なんて思ったりもする。今、あの頃の「夢」に向かっているだろうか?また、それに変わる「あの頃の自分」へ報告できる「夢」を持っているだろうか?うぅ~ん、身に染みる言葉だ・・・そう考えると、子供の頃を思い出すトリガー(引き金)のようなモノをいつも身の回りにおいておくといいのかもしれない。『初心に戻れる「思い出トリガー」を持とう!』(生徒手帳記帳人)子供の時って、すごく発想がやわらかい。自分が小さなときに親しんでいたものを身近においておくと、その時のやわらかい発想が刺激されるんじゃないかな。ちなみに、私の子供の時の「夢」は「パイロット」でした。早く離陸しないとな・・・■記帳人の独り言■byHOMEようやく「寒波」の峠も過ぎたみたいだな。俺の部屋はストーブが1つあるが、夜になるとさすがに寒い。でも、基本的に冬でも薄着好きです。中田英寿は新天地ボローニャで不敗神話を作っている。さすがですな。プレッシャーをエネルギーに変換する姿はカッコいいぜ。
2004年01月26日
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■本日の手帳メモ■by展覧会より「ディック・ブルーナー」の展覧会を見に行ってきた。日本でも人気の「ミッフィー(うさこちゃん)」の生みの親だ。会場に行ってみると、驚いたことにベビーカーに乗った赤ん坊から、やんちゃな子供、若いカップル、熟年夫婦、杖をついたお年寄りまで、知ってる限りのすべての年代がそこにはいた。これだけ幅広い年代から愛され続けているアーティストは数少ないだろう。私もここまで、みんなが笑顔で駆け回る展覧会を見たのは初めてだった。人を喜ばせることが出来る事ということは単純にスゴい!また、小さな子をあんなに楽しませることが出来る事って本当に素晴らしい事だと思う。私もそんな人になりたい。正月など実家に帰省した時、親戚の子供達と「お絵かき」などをして一緒に遊んだりするが、その時に喜んでくれる顔を見て、毎回思う事がある。「次に逢った時は、何かもっと喜ばせる芸を覚えてきたいな」って。気づけば、昨年末に「マギー審司」のマジックの本を買っていたが間に合わなかった。一夜漬けでミカンは浮かすことはできたのだが・・・今年の目標はマジックです!社会のヒーローになりたければ、まず子供たちのヒーローになろう!子供は正直だ・・・『小さな子を喜ばせることのできる「芸」を持とう!』(生徒手帳記帳人)たまには、社会や大人からの評価ばかりを考えるのではなく、子供から見た「自分」を評価してもらうのに一生懸命になるのもオモシロイのかもしれない。○「ディック・ブルーナー展」/2月8日まで福岡県立美術館で開催中。http://fpmahs1.fpart-unet.ocn.ne.jp/cont_j/topics/topics_det1_8.php?TOPICS_ID=2 ■記帳人の独り言■byHOME俺は25歳になるが、今だに飛行機がとても好きだ。今日、念願の愛する飛行機の模型を手に入れた!「レインボーセブン」と呼ばれているJASの胴体に虹を巻いた飛行機です。1年以上、待ってたぜ。見てると癒されます・・・みんなの癒されるモノを教えてください。○「ヘルパ社」/手に入れたお気に入りのドイツの模型会社。http://www.herpa.de/
2004年01月25日
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■本日の手帳メモ■by体験より今、スタバに来ている。最近、1つ手に入れつつある特技がある。それは、「ホームタウン化」という特技だ。瞬時にすべての場所に適応し、瞬時に同じ能力を発揮できるという技である。私は専攻分野がデザインなので作業と言えば制作がメインである。サッカーではないが、やはり、モノを作りをする上でも「ホームタウン」というものがある。自分が1番作りやすく、アイデアを練りやすく、集中しやすいという場所である。「ホームタウン」は自宅の人もいれば、学校や図書館、工房、友達の家など、人それぞれである。以前まで私は自宅の作業場が唯一のホームタウンだったので、学校や野外ではあまり集中できず、いちいち家に戻ってから作業をしていた。だが、学生という限られた自由な時間を「思っきり遊んで、思っきり学ぶ」ために時間を有効活用するために秘策が必要だと思ったのだった。その1つの方法が、「ホームタウン化」というやり方だ。瞬時に切り替え、どこでも頭のエンジンをかけれる体になるということである。これは訓練によって可能になる。私も車の中や旅先、バイト先、酔っぱらって野外で醒ます間、喫茶店など今は徐々にどこでもコンスタントに作業ができる体になってきている。そのためには、肉体改造だけではなく、インフラの整備も必要になってくる。私は愛用のリュックサックの中に、パソコン、読書本、ノート、カメラ、手帳、名刺の7点セットを持ち歩いている。今もこうやってスタバで更新しているが、この「ホームタウン化」という特技を付けた場合、時間の有効活用ができるのだ。どこでもホームタウンにしてしまおうぜ。『ここも、そこも、あそこも「ホームタウン化」してしまおう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEもつ鍋をごちそうになった。家庭の味はやっぱ美味かった。ダシからオリジナルだった。やっぱ、俺は「男の手料理」っていうのに憧れている。後輩で男のくせにケーキを作れる奴がいる。カレーもスパイスから作る奴だ。実は、俺も昨日の夜中にホットケーキを作ってみた。見た目はナカナカ上手に焼けたと思ったが、中が「とろぉ~り」と出てきたミディアムレアだった。明け方、2時間トイレにいた。く・じ・け・ん・ぞ・・・
2004年01月24日
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■本日の手帳メモ■by芸能より人はしてはいけないことに反応する。人は「してはいけないよ」って言われることに反応してしまう。「鶴の恩返し」や「梅宮アンナ」は代表的な事例だろう。ドラックや援助交際もそうだろう。縛り付けられる分だけ、好奇心が湧いてくる。不思議なものだ。もう、いっそのこと全部解放してしまったらどうなるだろう?もっと、ムチャクチャな状態になっちゃうだろうか?案外、逆に平和になってしまうのだろうか?友人からの相談事でも同じような事がある。恋愛相談で、いかにもヤバい恋愛に手を出そうとしてる時に「あの男は辞めた方がいいと思うよ」とか「あの女は裏があるぜ、遊びだと思うぜ」なんて言っても「火に油」。人は心に決めた時に、もう人の話を聞けなくなる癖があるようだ。余計に「雑念」が多いほど燃え上がってしまう。相談する時っていうのは、迷いながらも50%以上心に決めた時で、背中を「ポン」押してくれる後押しが欲しい時なのだと思う。その時は止めても逆に無駄だ。事故にぶち当たった方が本人が気づくのは早い。でも、どうしても事故を止めたいという時は相手の志向を打ち消すのではなく、相手の志向を広げてあげよう。相手の選択も認めて、第3の選択肢を与えてあげるのだ。視野を広げてあげるということだ。視野を広げてあげることで不明確な志向の場合、それじゃなければならない理由が小さくなっていく。また、重く悩み抱えていたような事も少し軽くとれるようになる。そのことだけでは解決はできないが、相手の肩の荷をほんの少しだけでも取ってあげ、ほんの少しだけでもリラックスさせてあげる事が相談においては大事なのだと思う。就職選択や学校選択の時もそうだ。人間には「してはならない」と言われるほどしてみたくなる習性がある。梅宮パパもむやみに反対するのではなく、ケンジの良さを聞いてあげることから始めたらよかったのだ。チンポ以外に魅力はなかったのだから・・・(言い過ぎだな)『相談は相手志向を打ち消さず、広げてあげよう!アンナの法則を思いだせ!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEパパになったばかりの短大時代の友人と会った。もう、子供が大きくなった頃の話をしていた。そいつは、子供が部活に入った時にテニスラケットを買ってあげるために、月に1000円づつ部活の積立貯金をしてる。いきなりの結婚だったので、仕事や生活はキツイみたいで顔は疲れ気味だったが「ムッチャ!」輝いてた。カッコよかった。いいパパだぜ!
2004年01月23日
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■本日の手帳メモ■by本より日常の生活の中にもさまざまなヒントがある。ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見て、万有引力を発見したという。アルキメデスは風呂の水があふれてるのを見て、浮力の存在に気づいたという。世紀の大発見も日常のふと目にしたものがヒントになって生まれている。それは、彼らが常に考えていて、頭をそのことで飽和状態にしていたからこそ、ポン!と入ってきてポン!と出たのだ。日常の中にも、まだ気づいてないものがたくさんある。その中にあなたの世紀の大発見があるのかもしれない。日頃から「気づきの電波」を3本立てる訓練をしておこう。例えば、こんな訓練ゲームはどうだろう。仲間と旅をする。旅は目的地、交通手段、レストランなど・・・どれも同じ状況で同じ時間を同じ仲間と一緒にいるものだ。人は全く同じ行動をしていても、気づくモノはそれぞれ違う。小さなことから大きなことまで気づいた事をとにかく何でも書く「気づいたことリスト」を作り、それぞれが同じ環境下の中で何を見て、何に気づき、何に感動し、何を吸収したかを仲間同士で比べ合うのだ。同じ環境下での「気づき」の比較はお互いが共感しやすく、刺激されやすい。それぞれの感じ方の違いや自分に足りなかった発見もできる。自分にはなかった「気づきの切り口」を見つけられるだろう。日常の何気ないことにも、意識してみよう。『日常の中にヒントがある!「気づいたことリスト」で感度を鍛えよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOME大学時代のダチと5時間も長電話をした。しかも、男だ。だけど、年末からケンカも納得の和解。本気で言える、本気で態度に出せる仲というのはいいねぇ。俺は、中途半端な和解はいらねぇ。いいダチを持った。ありがとう。そして、ごめんなさい。実は明日から「青春18切符・九州~北海道」の旅を考えていた。そのために昨日、時刻表を雪のなか買いに行ったのだ。が、ガ~ン。20日で使用期限日が切れていた。1年中使えるようにしてくれ。次の使用期間は3月。まぁ、しゃーない。待ってろよ!北海道!
2004年01月22日
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■本日の手帳メモ■by旅より4年前の夏、沖縄へ向かうバイクの上で気づいたことがあった。鹿児島から朝のフェリーに乗るため一晩中、福岡からバイクを走らせていた。その時、いろんな町のいろんな夜空を見た。同じ九州の夜空でも一晩の間でこんなに見え方が違うかと思ったのを覚えている。星はすべての空に平等に与えられている。けど、見える星の数は違う。田舎や都会、雲やスモッグ、ビルや街の灯によって。私には「星」と「チャンス」がダブって見える。「チャンス」も「星」と同じく、すべての人に平等に与えられている。どれだけ見えて、どれだけ気づくことができるのだろう。「チャンスがない」と嘆く前に、自分で自分の空に雲やスモッグをかけていないだろうか?そこにあるのに、自分で見えなくさせてしまっている障害物はないだろうか?ずっと急いでいたなら、少し立ち止まって考えてみては?『ないのではない、見えてないだけだ。星の数とチャンスの数は皆平等だ。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOME「着信アリ」を観た。2日連チャンの映画鑑賞。今日、福岡は久しぶりの大雪。3年前まで滋賀に住んでいたので冬は毎日こんな感じだったな。福岡は雪になると、高速も通行止で学校も休みになる。年に1度程しかないんだから、何か雪を超!楽しむ「仕掛け」をできないもんかな。どうせ、全面通行止めの都市高速を使ってスキー場とかスケート場とかしててもいいかもな。スケート出勤なんて1度やってみてぇ。全国版のJR時刻表を買った。そろそろですかね。
2004年01月21日
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■本日の手帳メモ■byメモより今日、夜に行った飲食店のトイレでふと目についた言葉があった。女の人は金生まれながらにして金存在そのものが金なんだしかし男はそうじゃない男は鉄叩かなければ強くならないし焼きを入れなければものにならない油断しているとすぐにサビる男性諸君鉄の最大の敵はサビだあなたは「やる気」というサビ止め使ってますか?『男は鉄!「やる気」というサビ止めだけは塗っておこう。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byスタバより「ジョゼと虎と魚たち」を観た。マジよかった。建前や常識で武装せずに自然体で向き合う主人公2人の姿は、せつなくもあるけど「前へ進む」という力強さがあった。「気づけば自分の中に貯まってた余計なモノ」があったとしたら、あなたならどうしますか?そんなことも感じた映画でした。そうそう、早速ですが髪の色を変えてみた。芝生みたいなヘアースタイルです。
2004年01月20日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより1月もそろそろ終盤を迎えつつある。新年会の日程もそろそろ全部終わってきた頃だろう。新年会で今年の抱負や目標・夢を友達と熱く語ってきた人もいるだろう。学生時代はよく明け方まで「夢」を友達と語り合うものだ。そこで、誓ったその夢を無駄にしないためにも、この言葉を頭に入れておこう。「人生の行為に於いて、習慣は主義以上の価値がある。何故かというと、習慣は生きた主義であり、肉となり、本能となった主義である。ある者の主義を改造するのは何でもない。それは書物の題名を変えるほどのことに過ぎぬ。新しい習慣を学ぶことが万事である」これは、スイスの哲学者のアミエルの言葉である。単刀直入に言うと、志・主義・主張は「口だけ」で出来るる。どんな素晴らしい言葉や理念や目標を掲げても、どれほどはっきりした目標を立てても、あなたの行動・習慣が変わらなければ何1つ実現しない。あなたの今を変えたければ、まず体に染みついた「今までの習慣」をかえるべきだということだ。きれい事や格好良さそうな夢や理念は、「口」があれば誰でも言える。大事になのは、それを起こそうとする日々の「習慣」なのだ。はじめはどんな小さな事からでもいい、何を起こす、何かを変えたければ、まずは「日々の習慣」を変えてみよう。何も浮かばなければ、朝30分早起きすることでもいい、家を出る時に靴を左足から履くことでもいいのだ。毎日、同じ事を繰り返してみよう。すると、今までに見えなかった、感じなかった新しい世界が見える。そして、「小さな勝利感」を手にいれるのだ。それが、大きな勝利を手に入れるための原動力とへ必ず変わるから・・・『何を起こしたければ、まずは「習慣」を変えよう。』(生徒手帳記帳人)新年に誓った今年の抱負が冷めないうちにこの言葉を贈ります。ちょっと、人差し指を出して机の同じ一点を何度も繰り返しこすってみよう。何が起きるのだろう?そこに摩擦が起きて指が熱くなる。人は熱くなれるのだ!な~んてね。■記帳人の独り言■byDeliCafeより試験監督のアルバイトの最終日だった。「記憶力」を試す試験に何を意味があるのだろう。日本の教育は「記憶力」に偏りすぎていると感じる時がある。大事なのは「記憶力」よりもゼロからモノを組み立てていく「創造力」ではないのかな。俺は「記憶力」よりも「創造力」の勉強をしよっと。キムタクのドラマ「プライド」を見た。クサイ芝居が多いけど大好きだ。「古き良き昔の人」いいねぇ~「Maybe?」(明日、この言葉が日本中でどれだけ連発されるだろう。こういう時は負け時と日本一連発してやる!メイビィ~? )
2004年01月19日
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■本日の手帳メモ■by体験より何をやるにも心のどこかで「確率」というものを考えてしまうクセが私にもある。なぜだろう?「確率」を考えても別に状況が良くなるというわけではない。たぶん、「確率」を考えることで安心感と危険性を察知したいのだろう。「確率」を失敗しないための準備として考える分には賛成だが、「確率」を考えることによって撤退してしまうことには反対だ。行動してみなければ何も分からないし、何もはじまらないのである。よって、何も起きないのである。学生時代によくやる「合コン」にもその1つ現象がある。たまに、ぶったまげる程の美人が来る時がある。その時になぜか電話番号を聞くことに躊躇したことはないだろうか?男性陣は3番目、4番目などの別名「イジられキャラ」と呼ばれている子には、気軽に聞けるのになぜか1番には聞きにくいい。また逆で、「合コンを何回やっても、あまり私の携帯番号を聞かれないよ」なんて言う「超・美人な子」の声を聞くこともある。なぜだろう?それは、男性の側が「確率」を考えてしまっているのが1番の原因だろう。勝手に男性陣が「俺には無理だろなぁ」「高望みしてそうだからなぁ」「なんかウザそうだし」などのイメージを頭の中に作り、「低い確率」を考えてしまっているのである。その「確率」という「最大のライバル」を取っ払いといけません。たまに街で、男としてダサぁ~と思う男に「ぶったまげる程の美人」が一緒に腕を組んで歩いているのを見たことはあるだろう。逆で、なんであの子にいつもあんなカッコイイ彼氏ができるの?なんて思ったこともあるだろう。なぜか、学生時代にマドンナとして君臨していた人が売れ残っていたり、久しぶり逢うとダサい男とつき合ってたりもする。それは、誰もが「確率」を考え、手を出しにくかったモノに果敢にチャレンジした、その勇者へのご褒美なのです。(かなり大袈裟に書いちゃったな・・・)もちろん「確率」がすべてではなく、その人が人間的に素敵な人だったのでしょうが、伝えたいことはわかるかな?これです。『確率を考えるな!一番好きなモノを狙おう!』(生徒手帳記帳人)ビジネスの世界でも、ベンチャー企業が成功しているのは、誰もが手を出してない、出さなかった分野に果敢にチャレンジしたということがあるからだと思う。私達も「確率」別名(イメージ・固定観念)という「最大のライバル」を取っ払いましょう。よって、合コンでも「ぶったまげる美人」を狙いましょう。仮に「確率が低い」ということは、その分「ライバル」も少ないのですから。バリバリ大人の「超美人キャリアウーマン」が独身が多いというイメージがするのも「確率」の問題なのかな?■記帳人の独り言■byHOMEより明日で大学もヒトダンラクです。いよいよ学生の特権!「春休み」が待ってます。さてさて、何をしましょうかね。まずは、髪でも染めよっかな。
2004年01月18日
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■本日の手帳メモ■by体験より何か目標を持ち、その目標に向かって突き進んでいる時、みんなはどうやってその情熱を維持しているのだろう?それぞれいろんな方法があると思う。私の方法の1つに「熱くなれる人を持つ」というのがある。それは、「その目標に向かっている姿を見せたい人」を持つということだ。それは、恋人や片思いの人、尊敬できる人、憧れの人、逢ったこともない人、死んじゃった人、両親、親友、先輩、後輩など、身近な人や離れている人、誰でも構わない。とにかく「自分が見せたい!」と思う人だ。みんなにもいると思う。私にもそういう人がいる。今日、セミナーで逢ってきた「武沢信行さん」も私の中のその1人である。何故か、その人の前では「熱くなれる」、「目標も何倍にして言ってしまいそうになる」、目標レベルが上がってくるのだ。今日もその感覚を感じた。それは無理に上げているのではなく、自然とそういうチカラが湧いてくる。スポーツの世界でも、人が見ている時と見ていない時ではテンション・ボルテージが違うという。それは、練習では出せないタイムを出したり、いつもは届かなかったボールに届いたりするという結果を産む。ホームとアウエーの勝敗違いもそうだと思う。「熱くなれる人を持つ」「熱くなれる環境を持つ」「熱くなれる環境を作る」というのは、あなたの強烈な追い風となってくれるだろう。『まわりを勝手にギャラリー化しよう!サポーターを作ろう!』(生徒手帳記帳人)もしかしたら、「見せたい人リスト」を作るというのもオモシロイのかもしれない。見せたい人の名前と簡単な理由を書く。そのリストを55000人を集めれば、まさに東京ドームのど真ん中で超満員の観客の前で目標に向かってやっているのと同然。そりゃ、サボれないし、手を抜けないだろう。キツい時にでも、立たねばと背中を押してくれるチカラをくれる。自分では予想もできないスゴい展開が待ってるだろう。でも、手を抜けばその時点で55000人のブーイングの嵐だ!でも、その55000人は架空なので実際にはブーイングはされないが、自分の自分自身へのブーイングのレベルは55000人を遙かに超えて襲いかかってくるだろう。それでいいのだ。「誰かに時代遅れにされてしまう前に自分で自分を時代遅れにしようではないか!」な~んてね。■記帳人の独り言■by長州山口より長州非凡会に行ってきた。がんばれ社長!武沢さんは、やはり熱かった。私の今年の目標もアイデアもいい感じで高まってきた。このワクワク感ってたまらんよね。今年がますます楽しみになってきたぞ。長州のみなさんありがとうございました。
2004年01月17日
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■本日の手帳メモ■by体験よりまた!狂牛病が騒がれている。学生にとって「吉野家」と「食べ放題の焼肉屋」から「肉」がなくなるのは、かなりツラい。そんなことで、今日は理想的な「焼肉の焼き方」ついて考えてみよう。「焼肉の焼き方」は実に奥が深い。ほどよい焼き具合、食べるタイミング、育てた肉の奪い合い・譲り合い、野菜とのバランス、注文のタイミング、白飯の投入時期など、テーブル上には様々な駆け引きがある。まさに「弱肉強食」の世界だ!?友達と焼肉屋に行くならともかく、会社の社長やインターン先の上司、面接先の担当者などと「焼肉」を食べにいく時は、1番下っぱなので「司令塔・中田英寿」ばりに、周囲を警戒しないといけない。ほどよい焼き具合、野菜とのバランス、注文のタイミング、ビールチェックは必修だ。しかも、会話をしながら、自らも飲みながら実行しないといけない。いつでもどこにもスルーパスを出せるポジションをとっておかないとならないのだ。油断をすると肉は丸焦げ、過剰投入しすぎると使用不可の肉が網から溢れてしまう。新鮮な状態でいかに適量な肉をジャストタイムで供給できるかがポイントになる。過酷な焼肉だ。だが、就職試験に「焼肉面接」という言葉もあるくらい、焼肉屋は「アピールの場」である。問題が起きる前に予測し、先手を打ち回避する「シュミレーション能力」を発揮するのに最適な場所なのだ。その時がやってきた時は「こいつやるな!」と思わせるくらいなのスルーパスを出してあげようぜ。『焼肉屋で「シュミレーション能力」を鍛えよう!』(生徒手帳記帳人)まぁ、こんなふうに「焼肉の焼き方」を1つとってもこれだけのことが考えられる。別に、焼肉屋でうまく肉が焼けるようになるのが大事ではなく、肉を焼くような日常レベルのこと1つにでも、頭を使う習慣をつけることが大事なのだ。そうすることで、さまざまなスチエーションに対応することができるようになると思う。■記帳人の独り言■byHOMEより頼まれていた名刺を作った。なかなかの出来だ。俺はなぜか、自分のモノよりも人のモノの方が気合いが入る。両方とも自分では満足する作品を作っているけど「喜んでもらう」「喜ばせる」という付加価値が好きなんだよな。魔力ですな。気づけば明け方だもん。明日(もう、今日だな)1月17日は阪神大震災から9年。俺が高校生の時だったな。TVつけっぱなしで寝てたので夢に大震災が出てきた。朝起きて、夢じゃないって気づいた。神戸は好きな街で小学生の時から気づけば毎年行っている。年末にも行ってきたばかり。We Love KOBE!今年も行きます!
2004年01月16日
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■本日の手帳メモ■by本より何かやりたいけど困ってる人いませんか?誰でも、どうしていいのか分かんない時ってあります。そういう時は「モノマネ」をしましょう。それは、自分が憧れるの人物の真似をするということです。それは、歴史上の人物でも芸能人でも身近な人でも誰でもかまいません。でも、自分が目指す分野の憧れの人がおすすめです。その人の「志」だけではなく、考え方、生活スタイル、行動、話し方、文章のタッチ、電話の出方、笑い方、しぐさ、女性との付き合い方、酒の飲み方など、知っている限り何もかもなりきってみるのです。米国の俳優ダスティン・ホフマンも「ハンフリー・ボガードに憧れ、ハンフリー・ボガードを真似し続けるうちに、気づいてみたらダスティン・ホフマンになっていた」と言っています。日本でも、アイドルや歌手、役者も同じような事が多いにあると思います。特に、野球選手やサッカー選手などスポーツの世界では、特にその傾向が強いんでないでしょうかね。私も、中学校でバレーボール部に所属していた時に経験があります。憧れの先輩のスパイクの打ち方やトスの上げ方はもちろんのこと、テーピングの巻き方や汗の拭き方まで真似してました。痛くもないのに同じ膝サポーターを付けたりもしてたな。今は、ある人の日刊メルマガの文章を模写してます。内容がいい日もわるい日も全部です。毎日毎日、パソコンで便利な「コピー&ペースト」の機能は使わず、カチャカチャと手入力して、その人の思考回路を自分の頭に叩き込んでます。人の真似なんかと思う人もいるかもしれませんが、どんなに一生懸命真似ても人はまったく同じようにはなれません。最初は借り物でも、それに基づいて行動しているうちに、それはやがて自分のものとなってきます。そして、そのあとにオリジナルを作ればいいのです。借り物で行動している段階でも、必ず独自の創意工夫が入ってきますのでその時点でオリジナルとなっているです。「あの人ならこの時、どんな判断をするだろう?」と、トラブルが起きた時や悩んでしまった時にあの人ならどうやって解決するのかを考え、物事に対処するのもオモシロイのかもしれない。特に目の前で事故や事件が起きた時なんか、参考になるのかもしれないな。人格丸出しになる時だしね。『モノマネ名人になろう!憧れの人を持って骨の髄までなりきろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより今日は文章量を意識して書き始めたんだけど、逆に長くなってしまった。今の俺には、感情よりも文章をセーブする方が俺には難しい。まぁ、コントロールができるように頑張っていきますかね。継続は力なり!それにしても、夕食の「酢豚定食」は美味かった。酢豚は大好物なり!
2004年01月15日
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■本日の手帳メモ■by新聞より今では当たり前になったコンビニ。特に1人暮らしの学生にとって母ちゃんみたいな存在だろう。日本で最初のコンビニ・セブンイレブンを誕生させた鈴木敏文(現イトーヨーカー堂会長)は、業界の常識を次々に打ち破ってきた人である。商店街が不振な時期に誰もが需要はないと反対するなかで、日本にコンビニを誕生させ、今では店舗数が1万店を突破し、創業から30年ずっと業績を伸ばし続けている。最近でも、コンビニで銀行なんて無理だというなかで、コンビニ銀行・アイワイバンクを開業させ、顧客のニーズに抜群に応えている。創業時も銀行業へ出た時も、まわりは「そんなこと成り立つはずかない」という反発ばかり。みんなが物事を「こうだ」と決めつけてかかるなかにおいても、鈴木氏は世の中の固定観念に引っ張られなかった。鈴木氏は固定的な考え方からは進歩は生まれない!「これしかない」って考えちゃいけないという。これが今のセブンイレブンの発展の「源」である。私も、経験を「壊しがたい原則」としてとらわれすぎている事がある。「経験の原則」も世の中が変わればみな変わる、状況が変わればみな変わる、人が変わればみな変わるのだ。人は何か困ると必ず、過去の成功体験を引っ張り出したりするが、過去がどうだったかなど未来を考えるときには関係はない!そこにもっと気づかなければいけないと思う。子供の教育で言えば、子供の可能性をもっと大きくとらえて、体を鍛えればバレーボール選手にも、ひょっとして力士にもなれるかもしれないと考えるべきである。決めつけるのはいけないのだ。もっと自由な発想で。『常識を打ち破れ!未来を考えるとき、成功体験は関係ない!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりブツブツブツブツ。何かちょっと体がおかしいぞ。病院に行くと「ヘルペス」だと言われた。まぁ、余裕でしょ。でも、ちょっと体には気をつけますかね。深夜、海の中道で「金印ドック」を食った。ちょっと食生活にも気つけますかね。
2004年01月14日
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■本日の手帳メモ■byスポーツより今日は2004年の初蹴りをした。昨年からサッカーチームを作って汗を流している。私は高校時代までは部活動をしていたが、大学に入ってからはしてない。大人になるにつれて、妙に「あの部室の空気」を懐かしく思いチームを作ろうと思った。今のこんな時代には、部活動っていう「縦」の繋がり、「横」の繋がりって重要だと思う。昔よりも特に重要だ。みんなで「勝利」という1つの統一目標を持ち、みんなで戦いに挑む。しかも、チーム内にもライバル意識があり、実力で後輩が先輩を追い抜いたりもする。また、先輩は後輩を育てなければならなく、抜かれた先輩も抜いた後輩にも複雑な葛藤もあってオモシロイ。そして、対戦相手とも戦いの後は妙な一体感が生まれ健闘をたたえあう。「実力社会」と「縦社会」が共存している最高のプロトタイプだ。ほんと、こんな世の中になればと思う。『体育会系のノリはこの時代大切!部活動をしよう。』(生徒手帳記帳人)今日もサッカーのあとのメシは美味かった。今年は、いよいよユニホームを作りますかね。もっと、サッカーしますぞ。福岡市内でサッカー・フットサルやってます。みなさんドシドシ対戦しましょう!■記帳人の独り言■byHOMEより母校短大の「同窓会理事会」ってのがあった。去年から参加している。何事を決めるのも会議会議でダルい。そして、なぜか変化を求めたがらない。変えないって事も大切な時もあるが、下降していっているのに変えないのは俺には理解できない。これが大学っていう組織なのかな。「伝統」も革新的な変化・挑戦のあとに生まれてきたモノだと思う。恋愛の世界で聞く「永遠」っていう言葉も、日々の打ち上げ花火の連発よって輝き続けるモノだと思う。毎日、花火を打ち上げなければ永遠っていうのはないのだ。「永遠は約束ではない、軌跡なのだ!」な~んてね。
2004年01月13日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより自分の性格を数式に表すとこうなるという。「y=ax+b」。yは性格、aは後天的なモノ(努力)、xは回数(行動回数)、bは先天的なモノ(才能)である。これだけじゃ理解不可能だな?性格とは「物事の考え方の習慣」。つまり、生まれ持った性格も日々の努力の繰り返しによって、変えられるということだ。「y=ax+b」の「ax」の掛け算の部分が大事となる。努力(a)しても繰り返し(x)をしなければ、その掛け算の答えはゼロ「0」となり、今の性格(y)も生まれ持った性格(b)と同じになってしまう。また、(a)の努力がマイナス「-」かプラス「+」によっても変わる。いくら努力しても、間違った事「-」を繰り返せば、その答えは「-」の掛け算となり、今の性格が生まれ持った性格よりも悪くなったりするのだ。あなたは、自分の性格でイヤな部分、苦手な部分を変わらないモノとして、諦めていないだろうか?『性格は日々の努力「習慣」によって変えられる。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by博多駅よりカカコトリ勉強会にいってきた。私は2度目の参加だった。今回はおさらいが中心だったが、いろんな気づきを頂いた。カカコトリの林社長から以前に宮島茂樹の本「不肖・宮島死んでもカメラを離しません」を頂いたことがある。今では宮島茂樹の本を書店で見るたびにカカコトリを思い出す。これを食べるあの事を思い出す、ここに行くとあの日を思い出す、これを臭うとあの人を思い出すなんて事ってある。記憶も何かと掛け算すると強烈に残るなぁ。覚えてもらう時は、掛けてみよっか!?
2004年01月12日
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■本日の手帳メモ■byニュースより最近、たまにこんなニュースを耳する。「ダンプカーが信号待ちの小学生の列に突っ込む!」どう考えててもおかしい。なぜ、全く無実の小学生がダンプカーの犠牲にならなきゃならいんだ。しかも、ルールを守って信号待ちでちゃんと待ってたんだぜ。この事故はもちろん300%以上ダンプカーの運転手が悪い、一生を持って償うのは当然だろう。足りないくらいだ。日本という国はルールで強く守られている。ルールで締め付けている。ルールで安心しきっている。今、もしかすると、このルールというのが崩壊しつつあるのかもしれない。ルールを守っていれば安心という時代ではなくなってきてる。「赤信号で待っててもダンプカーにひかれるという時代なのだ」本当に自分の判断と価値観が、もっと問われてくる時代になってくると思う。赤信号でも青信号でも危険なのだ。求められるのは、ルール世界の元に置いてもルールよって安心することなく、自分の判断・価値観で信号を渡るということなのかもしれない。『赤信号でも青信号でも自分で判断して渡ろう。』(生徒手帳管理人)■記帳人の独り言■byHOMEより今日はバースディパーティーをした。そして、レイトショーでラストサムライを見てきた。サムライは最高だった。昔の「純」日本の生活と今の「混」日本の生活の変わり目に触れ、「大事なのは結果よりも生き様だ!」と強く思った。それにしても、夜中12時近くから映画館で映画が見れるのは本当に気持ちがいい。ガラガラの深夜の貸切映画館でゆったりと。しかも料金は1200円。僕はレイトショーばっか行っている。ここ何年、昼間に映画を見た記憶がない。もう、昼間に映画が見れない体になっちゃったかな。でも、コンビニやインターネットなどの出現で従来、昼にやらなければならなかった事が24時間いつでも可能となってきた。次は何が僕たちのタイムサイクルを壊してくれるのだろう。「笑っていいとも!」だったら怖いな・・・
2004年01月11日
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■本日の手帳メモ■by本よりいきなりですが、この計算を答えてみてください。「自分-大学=?」あなたの答えは何になるでしょう?今、自分から大学を引いてみると何が残りますか?夢・目標・趣味・技術・特技なんでもかまいません。何も残らない人は大学に依存し過ぎてると思います。「退学してでもやりたいと思えること・退学になったらしたいこと」という切り口で見つけてみるのもオモシロイかもしれません。アメリカの学生は日本の学生とは違って大学を選ぶ段階で将来のやりたい仕事を決めていて、将来の仕事を決めないで大学進学をする人はほとんどいないと聞きます。日本の学生は全く逆で、大学に進学する時点で将来のやりたい職業を決めている人はごく一部で、それ以外は卒業する時になってもイマイチ自分が何をやりたいのかわからない人がほとんどです。やりたいことがわからないから、とりあえず大学に入って考えよう!とりあえず本当にやりたいことが分かんないから、どこかの会社に入って考えてみよう!それでは、問題の先送りです。そんな気持ちじゃ気づけば定年になってるかもしれません。どこかで本当にやりたいことを決めなくては始まりません。決めない限りは始まらないのです。日本の大学はアメリカのように卒業も難しくはなく、独学の場に最適です!「自分-大学=?」何がそこに残るだろう。それをいつも考えて学生時代を送るだけでも、充実した学生生活を送れると思います。私もそろそろ決めないとな。『「自分-大学=?」学生時代に退学をしてまでやりたいことを見つけよう。』(生徒記帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりプレゼントを探しに街を自転車で走ってみた。いつもは通らない道、いつもとは違う道順で博多駅に向かった。もう何年も知っている街なのに、まだまだ発見があった。車やバスや電車では気づかないモノにも気づくことができた。最近は何事でもスピードが速いのが流行ってるけど、スピードを落としてみるのも何かを発見できるかもしれないなぁ。
2004年01月10日
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■本日の手帳メモ■by新聞より2002年ワールドカップが日本で開催され、我らが日本代表は初の決勝リーグ進出を果たした。結果は決勝リーグ1回戦のトルコ戦で敗退したが、私もこれほどないくらいサッカー応援に熱狂し興奮した記憶を今でも覚えている。試合は0-1でトルコ1点リードのまま、ベンチも全く動かずに、ずるずると時間だけが過ぎていくという煮え切らない敗北だった。試合後、日本代表主将の宮本は「ベンチの指示がないなら、DF松田を最前線に上げるとか、自分たちの判断で総攻撃に出れば良かった」と悔いている。その時の代表監督は基本動作を徹底的にたたき込み、指揮官の思い通りに選手が動くことを望んだトルシエだった。トルコ戦の敗北は、監督から出る「電波」の受信を第一主義にしてきたチームの限界だった。逆に現代表監督のジーコは、選手の自主性を重んじ、監督からの電波のキャッチに躍起になるより、選手同士で密に交信し合える方が余程大事と言う。だが、選手の中には「ジーコの考えがよく分からない」と、いまだにアンテナを監督に向ける者がいるという。このすれ違いは悲しくも、虚しくもある。そういう意味で、中田英寿の存在感がジーコチームで群を抜くのは理由のないことではない。中田は監督や仲間の意図を読む「受信機」だけではなく、自分は何がしたいのかを伝える強力な「発信機」も備えているからだ。これはサッカーだけではなく、日々のいろんな事にも言えることだと思う。「受信機」と「発信機」あなたは両方もっているだろうか?『受信機と発信機を持とう。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by屋台より今日は新年会だった。今、野外で更新中。なんとか今日も更新できた。気づけば、朝日が昇ってきた。今日はこのままちょっと休んで「散髪」に行って帰ろっと。
2004年01月09日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより赤ちゃんは立っている大人を見て、「僕も立ちたい!」と思うという。そして、転んでは転んでは立ち上がり、何度も繰り返し挑戦する。時には母の手をつかみ、時にはカーテンをもつかみ、何が何でも立とうとする。立てるまでに何回挑戦したのだろう。10回、100回、1000回、1万回、もしかすると10万回、いやもっと挑戦したのかもしれない。しかも、あんなに小さな体で。今、自分が生まれて今まで育った知識・経験を持って、赤ちゃんに戻るとすると、立つことはできるだろうか?10回、100回、1000回、1万回、10万回と立てるまで何度も何度も挑戦することができるかだろうか?赤ちゃんにはあと10回やってできなかったら諦めようという線引きの気持ちや、あの人が出来なかったから僕には出来ないという逃げ腰の気持ち、もう100回挑戦して出来なかったらいいやからという割り切りの気持ちなんて1ミリもない。知識や経験がないから疑う余地も考える余地もない。そこにあるのは「どうしても立ちたい」と、自分のチカラを疑いもなくただ信じ続けた。これだけだ。今、何かの知識や経験によって「挑戦」を邪魔されてないだろうか?諦めていないだろうか?小さな現象にまどわされてはいないだろうか?『挑戦する時は生後10ヶ月頃の気持ちでやってみよう。』(生徒手帳記帳人)すると必ず勝てるだろう。だって今、立ってるもん!■記帳人の独り言■byHOMEより渡部訓久さんの講演会に行って来た。スンげぇ元気な人だった。そして、夜中は後輩と朝まで生テレビ。気づけば朝だ。今日はこのまま頑張りますかね。
2004年01月08日
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■本日の手帳メモ■by武器より「ふと」何かひらめく。「ふと」何か気づく。「ふと」何か思い出す。何か頭に浮かぶ時というのは、熱中して考えている時よりも「ふと」した時の方が多い。机に座っている時よりも、街を歩いている時や友達と会話している時、バス待ちの時、トイレや風呂に入ってる時、ボォ~っと綺麗な夕陽を見ている時など、人の出会いと同じで「ひらめき」との出会いも通り魔のようにいつ訪れてくるかわからない。しかも「ふと」浮かんだモノは、また「ふと」消えてゆく。あっという間に目の前を通り過ぎてく。家に帰って「あれ?何だったけなぁ?」なんて思い出せなかった経験はあるだろう。その「ふと」通り過ぎてくカタチのないモノを最大限にキャッチし、記録しカタチにすれば家に帰って思い出せないことはなくなるだろう。その1つとして「メモ」という方法がある。私はハガキサイズのキャンパスノート(通称5号)をいつも持ち歩いている。ポケットの中に突っ込めるサイズである。ハードカバーや分厚い手帳とは違いどんな扱い方も出来る。1冊50円程で売っており、汚れても落としても痛くない。そんなドラゴンボールZのサイバイマンのような手帳を持とう。思いついたことは何でもかまわない。何でもメモろう。私も予定はもちろんの事、したい事、しなければならない事、欲しいもの、行きたい店、逢いたい人、デートの予定、将来の夢、ギャグ、日記ネタなどなど、クダらない事からデッかい事まで落としたら恥ずかしくなるくらい何でもメモってる。そして、やり終えた事から赤線を引いて次々に消していく。日付もつける。そして、時間があいた時にパラパラと読む。そしてまた、やり残したことを消していく。ノートを使うので1年間を通して見れる。(ちなみに私は昨年は2冊だった。まだまだだ。)また、赤線が増えていくのを見ていくのが楽しい。達成感と自信も湧いてくる。逃げていく・忘れていくチャンスの種を最大限メモってカタチに残そう。そして実行!本当のチャンスをつかもう!『ボロボロのメモ帳を持とう。そして、赤線で埋め尽くそう。』(生徒手帳記帳人)さっき、お風呂に入っていたが、風呂場で上手にメモる方法はないだろうか?誰かいい方法があったら教えてくださ~い。■記帳人の独り言■byHOMEより。いつも食事をお世話になっている定食屋に今年初めていった。そこはカウンターしかなく、夜はおばちゃんが1人でやってるメニューが「日替わり定食」の1つしかないお店。学生街にあるにもかかわらず、トンカツやハンバーグなどの「若者料理」ではなく、煮付けや焼魚などの「おふくろ料理」ばかり、小皿に5品以上ついてくる。食後にはゴマゼリーとシソジュースも出してくれる。しかも500円。年末には「いつもありがとう」っていってサルの石鹸までもらった。大学周辺の飲食店が潰れていく中、どんどん人が増えていく。ここに来るといろんな勉強をさせられる。おばちゃんいつもありがと。今年もよろしく!
2004年01月07日
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■本日の手帳メモ■by武器より学生時代にでもいろんな人に出会う。キャンパス内に問わず、居酒屋やパーティー、通学電車の中、バイト先、セミナー・・・運命的な出会いは通り魔のようにいつ訪れてくるかわからない。新年会の隣のお客が将来、運命的な自分の上司になるかもしれない。さっき肩をぶつけて睨みあった若造が生涯最高の戦友になるかもしれない。さっき香水散布しながらすれ違ったシロガネーゼが5年後の結婚相手になるかもしれない。たぶん、これまで自分の生涯に影響を与える運命的な出会いのチャンスを1度は逃したことはあるだろう。そういう通り過ぎていく無数のチャンスを逃さないために、1つの方法として「名刺」というものがある。社会人になると名刺は当たり前だが、学生時代にも自分の名刺は作るべきだ。肩書きなんてなくても名刺は作れる。この小さな「55ミリ×91ミリ」の世界でメイクドラマを作ってみよう。名刺は自分が相手の元から離れても相手の元にある。しかも、大きさといい、保管がしやすく捨てにくい数少ないツールである。名刺は渡す時が一番肝心だが、相手の元へ入ってからも勝負である。会社の社長さんをはじめ、社会人の方々は学生とは違い、1日に相当数の名刺をもらう。よって、勝ち抜くために目指すは「カッコいいデザインよりもインパクトある名刺」である。インパクトの残す、記憶に残させるというのが大事で、自分がいなくても勝手にしゃべってくれる、アピールしてくれるような名刺がいいだろう。オモテ面だけではなく、ウラ面もしっかり使って思いっきり!自己紹介や広告でアピール!アピール!ひと味もふた味も違ったアイデア満載の名刺にしよう。いくつかアイデアをあげるとして、顔写真OK!イラスト似顔絵OK!写真は証明写真のようなオカタイもんではなく全身写真でポーズなんかきめたりしてもOK!MYホームページを作って紹介するのは効果的だ。企画モノとして、名刺を集めるとポイントが貯まり賞品がでるマイレージ名刺を使ってもOK!その日に会った人にちぎって渡していく1日10枚つづりの回数券名刺でもOK!社長さんなんかは本を読む人が多いので、しおり型の名刺なんかでもOK!ただ名刺を渡して帰ってもらうだけじゃ意味がない、そのまま強制名刺収容所に監禁されてしまうだけだ。普通、人は3度逢わないと顔が一致しないという。無名人にとって名刺は「ただの名刺だったら、それはただの紙」ちょっとキツい言い方だが、これくらい思っていいだろう。また、オモテ面は名前や連絡先などの基本情報だけをのせ、ウラ面は毎回ラベルを貼って変化させていってはどうだろう。作家やデザイナー、商品を開発販売している人にはウラ面の利用はもってこい。次回の展示会の紹介やカタログに使おう。TPOに応じて、またパーティー内容に応じてウラ面を変化させるもオモシロイ。今の時代、自宅のインクジェットプリンターがあるので格安で出来る!名刺の作り方の参考として、デザイン雑誌「DTPWORLD」の今月号(2004年1月号)に作り方のテクニカルが載っている。作り方の精神としては栢野克美さん著書「小さな会社儲けのルール」の(お客から好かれるための名刺・封筒作り)のコーナーが大いに役に立つ。また「世界の名刺コレクション」という名刺大全集がピエ・ブックスからでているので、世界のいろんな名刺を見て参考にするのもいい。3冊とも大型書店ジュンクドウにはあるので立ち読みしてみよう。『インパクトだ!勝手にしゃべる名刺を作ろう。』(生徒手帳管理人)■記帳人の独り言■by空港より今日は、必勝祈願?で太宰府天満宮に行った。夜であいにく本殿は閉まっていたが、おみくじを引けたのでOK!である。今年は「吉」だった、ムカついたのでコピー機で大きく拡大して「大吉」にしてやった。そんな人生がいいなぁ。
2004年01月06日
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■本日の手帳メモ■by宴会より先日、友人が結婚をした。デキちゃった結婚という事で今回はパーティーのみだったが、とても幸せそうで最高の結婚式だった。おめでとう。でも、1つその時に惜しい思いをしたことあった。それは、2人の門出を祝うためのネタ。つまり演出だった。こんな時、BGMは楽器で「生」演奏できればなぁと思った。2人も喜ぶし、演奏してる自身もカッコいい。(昨日のセミナーの話の続きではないが、結婚式は結婚式を呼ぶ。そして、ピアノは出会いを呼んでくる。な~んてね。今日はこんな話はいらんな。失敬!でも、絶対モテるし、ウケるよね。)大学を卒業し、社会人となり、25歳を過ぎると徐々にみんな結婚をしはじめていく。その時に気づく。「あぁ~小さい頃のピアノ辞めなきゃヨカッタなぁ」と。結婚式の時に友の為にピアノを弾いてみてはどうだろう。ギターを奏でてみてはどうだろう。そんなピアニストのような技術なんていらない、気持ちで弾くピアノでいいのだ。私も幼稚園から小学校まで9年間ピアノの習い事に行っていた。案の定、中学校に入学すると反抗期を迎え、「ピアノなんてやってられるかよ!」なんてな気持ちで辞めてしまったが、今になって思うとグレながらでも続けていればよかった。みんな小さい頃に、いろんな習い事に行っていたと思う。というか、その頃は通わされていたと思う。そして、25歳を過ぎたくらいに時より思う事もあると思う。「書道・ピアノ・水泳・エレクトーン・・・久しぶりにやってみてぇなぁ」って。もう1度、自分の幼い頃にしていた習い事を思い出し、やってみるのもオモシロイのかもしれない。習い事は大人になってやりはじめたくなるもんだ。『友人の結婚式のためにピアノを弾けるようになろう。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより今日はうれしい書き込みを2通もいただいた。しかも、初リンクもしてもらっちゃった。この日記は2004年元旦にスタートしたのでまだ告知をしていない。相手は僕のことを知らないかもしれないが、実は僕は2人とも知ってる。2人とも素敵な人である。ともに、勉強会の主催者・運営をやられている。今年も絶対、お世話になるだろう。今から、ちゃんと僕が誰かって挨拶に行ってこよっと。
2004年01月05日
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■本日の手帳メモ■by体験より昨日は「ノルマ読書」の話をしたが、昨年8月から試みている事がもう1つある。それは、セミナー・勉強会への積極的参加である。これも「ノルマ読書」同様に「月にセミナー5本!」という「ノルマ」を決めている。「ノルマ」と聞くとなんだか響きの悪いような言葉に聞こえるが、それまで重かった腰を持ち上げ、セミナー・勉強会に行き、新たな展開を呼び込み、それを新しい自分の習慣に変えるためには「ノルマ」は最良の方法の1つである。また、セミナーにも当たり外れがある。最初の内は外れに当たることが多いかもしれないが、それは良質なセミナーに巡り逢う最も近道と考えていい。どんなセミナーでも行くとそこには新たな展開が必ず待っている。必ず無駄はないのだ。そこで出会った人達がいろんな事を教えてくれたりもする。新たなセミナーも教えてくれる。特に学生は「よく来たな」ってかわいがってくれる。セミナーはセミナーを呼ぶ。そして、良質なセミナーは良質なセミナーを呼んでくる。そして、人は人を呼んでくる。人の話を聞くことは素晴らしいことだ。私ももっともっと聞きたい。自分では気がなかったことに気づかされる。いろんな出会いがある。学校では教えてくれない事も教えてくれる。学生にとっては就職、社会人にとっても転職・再就職のチャンスもある。アカデミックではない現場の声も聞くこともできる。セミナー後の交流会なんてあれば面接の練習にもなる。ほんと、一石何鳥かわからないくらいだ。『月にセミナーに5本行こう。そして、コミニュケーション力を高めよう。』(生徒手帳記帳人)私もまだまだ足りない。セミナー・勉強会に行くと必ず何か1つは勉強し、ワクワクな気持ちで家に帰るが、同時に敗北感を覚えることも、悔しい思いも感じることもある。それは、年代の近い人でスゲェ人を見たり、ほんとカッコいい生き方をしている親父に出会ったりすることだ。やっぱり、男だったら悔しい。また、交流会などでウマく話せなかったり、気づけば会場の隅にいたりしてもやっぱ悔しい。どうして俺が主役じゃないんだって!(その人の講演を聞きにいってるんで当たり前の事なんだけどね。でも、話の真ん中にいたい気持ちってあるっしょ。)そんな感じで、いろんな意味の刺激を受ける。「次に会った時は覚えとけよ!今日の俺とは違うぜ!」ってな感じでもね。以下に「ノルマセミナー」をやりはじめた8月から参加させてもらったセミナーを紹介します。私は福岡に住んでいますが、オススメのセミナーがあれば皆さん教えてください。どこでも行きまっせ!5ヶ月間計25人+αの講演者の皆さん!いろんな発見をくれてどうもありがとう。(2003年08月/5セミナー達成)○がんばれ社長!出版記念講演in福岡/武沢 信行○新世代DTP移行への実践ノウハウ/TNG講師○インターネットビジネス・SEOセミナー開催/覚田義明○23thD2K/山辺仁美○第3回カカトコリ講習会/林俊之(2003年09月/5セミナー達成)○さいとう・たかをトークショー/さいとう・たかを○アジアデジタルデザイン国際フォーラム/橋本和幸・河口洋一郎○アジアデジタルアート大賞フォーラム/八谷和彦 ○夢を追いかけてシネマ上映会/工房夢ネット○アイデアで稼ぐ年収1000万円/藤本真佐(2003年10月/5セミナー達成)○たこ焼き八ちゃん堂起業秘話/川邊義隆○第6回長州非凡会開催案内/武沢信行・八納啓造○長谷川法世講演会/長谷川法世○DIGITAL STREAM14/デビルロボッツ・レスフェスト○24thD2K/堀江貴文(2003年11月/4セミナー・次月に1セミナー補足)○山口夢創りオフィス交流会/武沢信行○日経産業新聞セミナー/中邨秀雄○福岡JC青年会議所11月例会/栢野克己○ウェブログ勉強会/天神コアラ講師(2003年12月/6セミナー達成)○映画ファインディング・ニモ体験セミナー/デジハリ講師○福岡倫理法人会モーニングセミナー/大島修治○AIBAセミナー/横石集・平井良明○がんばれ社長!出版記念講演in福岡/武沢 信行○週末起業セミナー/藤井孝一○25thD2K/白木正四郎・後藤国男■記帳人の独り言■byHOMEより今日、福岡の方へ戻ってきた。世間は今日で正月休みも終わり。学生の俺はもうちょっと休みがある。今1つ、春休みを使ってやりたい旅があるんよね。それは「青春18切符の旅」。鈍行列車に揺られながら、のんびり駅弁を食いながら、本を読みながら、列車で会ったバァチャンと話ながら、いいトコがあれば適当に下車しながらさ、我が日本列島を進みたい。どうせなら九州から北海道まで行ってみたいねぇ。考えてみるか。よし!1月は飛ばしていきますかね。
2004年01月04日
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■本日の手帳メモ■by体験より昨年の8月から試みていることがある。それは、本を読むということだ。恥ずかしい事だが私にはそれまで本を読むという習慣がなかった。それまで、読んでたモンといえば雑誌や図版の多い専門書ばかり。小・中・高の時はやはり国語が1番苦手だった。25歳にもなって気づいたのだが、本はムッチャオモロイ!文章のチカラはスゲェ!活字のチカラはスゴォ!今では、結構長い本もスラスラと読めるようになってきたのだが、やはり始めは苦戦していた。前の章に何が書いてあったのか、どういう意味なのかがわかんなく、何度もページをめくっては戻り戻りの速読術と言われている全く逆の遅読術をやっているようなもんだった。そこで、「月に本5冊!」というノルマを立ててみた。すると、読書に慣れていなかった25年モノの体に異変!「肉体改造」が起きたのだ。今では車・トイレ・定食屋どこでも隙があれば本を読んでいる。もう本から離れられない読書マンになったのだ。「文章が書ける」という武器を持っているのは、どんな仕事分野においても必ず役に立つし、必ず強い。最高のオプションパーツの1つになる。自分が目指している職業の前にこの代名詞「文章が書ける○○」をつけてみてはどうだろう。例えば、文章が書ける社長、文章がかける政治家、文章がかける営業マン、文章が書けるコンサルタント、文章がかける登山家、文章が書けるデザイナー、文章が書ける芸人などなど。上記にあげている人を見れば、本屋で作家以外で本を出している人ばかりだ。自分の可能性を広げる意味でも読書をして、文章力をつけてみるのもいいのかもしれない。『月に本を5冊読もう。そして、文章力という武器を手に入れよう。』(生徒手帳記帳人)私は本を読めない人だった。そんな人には私も読書マンへのきっかけ第1号となった1冊「朝10分熱い経営実現シート」(武沢信行)がオススメ。以下に私が「月に本5冊!」というノルマ読書をやりはじめた8月から読んだ本を紹介します。計28冊の著者さん達!私に本を与えてくれてどうもありがとう。(2003年08月/5冊達成)○「朝10分熱い経営実現シート」/武沢信行○「当たり前だけどわかっていない経営の教科書」/武沢信行○「小さな会社☆儲けのルール」/竹田陽一・栢野克己○「小心者の私ができた年収1200万円獲得方法」/木戸一敏○「小さな会社☆社長のルール」/竹田陽一(2003年09月/8冊達成)○「不肖・宮嶋 死んでもカメラを離しません」/宮嶋茂樹○「成功曲線を描こう」/石原明○「『幸せ』を呼ぶ30個のダイヤモンド」/市川善彦○「営業マンは断ることを覚えなさい」/石原明○「『メルマガ』成功のルール」/高橋浩子○「大学時代しなければならない50のこと」/中谷彰宏○「大学時代出会わなければならない50人」/中谷彰宏○「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」/香取貴信(2003年10月/5冊達成)○「思い出に残る食事」/西村博之○「60分間・企業ダントツ化プロジェクト顧客感情をベースにした戦略構築法」/神田昌典○「営業マンは断ることを覚えなさい『戦術・戦闘編』」 石原 明○「百式ナイトフルスロットルセミナーレポート」/百式管理人○「購買心理をそそるネット販売心理学」/藤田 幸江・加川 逸芳(2003年11月/5冊達成)○「大切なのは『売り方』」/石原明○「アイデアのつくり方」/ジェームスW・ヤング○「サービスが伝説になる時」/ベッツィ・サンダース○「自分の時間」/アーノルド・ベネット○「コンサルタントの秘密」/ G・M・ワインバーグ(2003年12月/5冊達成)○「エスキモーに氷りを売る」/ジョン・スポール・ストラ○「7つの習慣」/スティーブン・R・コヴィー○「マギー審司のお笑いマジック30」/マギー審司○「絶対に達成する習慣」/武沢信行○「ウケる技術」/小林昌平・山本周嗣・水野敬也■記帳人の独り言■by実家より今日は近所の神社へ初詣に行った。10年くらいぶりにその神社に行ったのだが、小さい頃の記憶で長い階段だと感じていた神社の階段がとても短く感じた。時の流れを感じた瞬間だったなぁ。
2004年01月03日
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■本日の手帳メモ■by体験より2004年の「My年間計画目標表」を年末、神戸に向かうフェリーの上で作ってみた。そこには、大きく分けて「習慣目標」「短期目標」「中・長期目標」と3つの計画目標ジャンルを設定している。習慣目標とは日々繰り返し心掛けて行う日々の行動で、短期目標は四半期3ヶ月以内に達成する目標、中・長期は1年間またはそれ以上という感じだ。これを1年に四半期3ヶ月毎に見つめ直し、新たに目標設定していこうと思う。そして、目標には必ず期限と数値を入れる。いわゆる夢に日付と数字を入れるということだ。無理矢理にでも入れることで、叶わないと思っている夢が少しリアルに見えてくる。そうすることで、夢が少しずつ現実に近くなってくる。そして、叶っちゃったりするんじゃないのかな。まずは、夢を分割設定して出来る範囲で細かくわけて目標設定して徐々にクリアし段階的にいくのもいいだろう。○年○月○日○時○分○秒までにというように、期限・数値をムッチャ細かなものにするのもおもしろいだろう。『夢に日付と数字を入れてみよう。目標に期限と数値を入れてみよう。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by実家より今日は正月2日目。一昨年、亡くなった祖母の墓参りに行った。俺は「ムッチャムッチャバァチャン子」だった。そのバァチャンがムッチャ好きだった。時々、今でも生きているんではないかって感じることもある。しばらく会ってないけどね。
2004年01月02日
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■本日の手帳メモ■by新聞より日本初のスプリント競技で銀メダルを獲得した陸上選手の末続慎吾選手。日々の厳しいハードなトレーニング以外にも大学入学時代から1日2000回の腹筋を今でも日課としてきている。「誰よりも厳しい練習をしてきているという自負が、彼の精神的支えである」という。まずは、何でもいい、どんな些細な事でもいい、どんなくだらないオナニーだってもいい、誰にも負けない、誰もやってない「自負」できるモノを無理矢理にでも作る、決め込むというのもいいのかもしれない。それが、きっかけとなって新たな自分を発見する展開が産まれるだろう。『無理矢理にでも自負できるものを1つ考えよう。そして作ろう。すべては自負することからはじまる。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by実家よりアケオメ。2004年っす。今年のカウントダウンはハウステンボスで21000発の花火とビホーアフターの挿入曲でおなじみの松谷卓さんのピアノで満喫してきました。さっそく松谷卓さんのCDを買っちゃった。最高の幕開けだったな。今日から久しぶりに北九州の実家に帰ってます。そして、仏間に座り今まで1行文ばかりで手抜きしていた楽天日記を本格的に立て直そうとリニューアルをしました。タイトルは「生徒手帳」。俺自身が長い間、学生生活をやってるため少しでも、その経験で得たものが後輩達の学生生活をもっと楽しむための肥やしにでもなればと思いこんなタイトルにしました。そして同時に自分の学生生活も見直してみようと思ってます。2004年この1年は自分自身「勝負の年」だと自負してます。(そんな自負はいらんか。)一生懸命、馬鹿になり、狂って邁進していきます。「思想を維持するものは狂気でなければならない」(吉田松陰)「馬鹿になれ!夢をもて!」(アントニオ猪木)好きな言葉より。ようするに「好きなものに狂え!」ってことさ。では、今年もヨロシク。
2004年01月01日
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