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■本日の手帳メモ■by新聞より今年からメジャーリーグに挑戦する日本人に元ヤクルトの高津臣吾投手がいる。高津投手といえば、「独特の横投げ(サイドスロー)」で日本では変則投手とされていた。しかし、メジャリーグの中に入ると、高津投手の「独特の横投げ」は「本格派の横投げ」だという。メジャーの変則投手は、もっと明らかに打ちにくそうな投げ方をする。腕を痛めるのではと心配するほどぎこちないフォームである。それに比べると、高津投手は本当に綺麗なフォームだ。日本で「変則派」だと言われてモノが、アメリカでは「本格派」のように、日本では「変わってる」と言われてたコトが、世界では「当たり前」のコトはたくさんある。場所が変われば、スケールが大きくなれば「ヘン」って言われていたのが「まとも」になるのだ。世界は広い。「お山の大将」にならない為にも、いろんなモノ・コト・ヒトを見ることは重要である。「ヘン」なモノ・コト・ヒトを出会うと、今までの自分の「まとも」と「ヘン」の境目が取れていく。この感覚破壊が成長する上で大事なのだと思う。とりあえず見ていこう!世界を!『今までの「ヘン」を「まとも」にしていこう!』(生徒手帳記帳人)これだけ時代が動いている今、「今日の非常識」は「明日の常識」、「今日の常識」は「明日の非常識」である。まずは自らの「固定観念」を壊わすことから、すべてが始まるのかもしれない。■記帳人の独り言■byHOMEより3月最後の日に3月最後の仕事を無事終えることができた。そのお店も明日4月1日にオープンする。アートメイクのサロンだが、若いながらフリーで挑戦していく姿は業種を越えて刺激を受ける。何人かの友人も明日から新たな仕事に就く。そろそろ俺も「決断」しなきゃなりませんね。
2004年03月31日
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■本日の手帳メモ■by本よりこんな言葉を聞いたことがある。「夢がなければ落ち込むこともできない」こうありたいという夢や希望を持ち、それにチャレンジしてうまくいかなかった時に初めて落ち込むというのだ。ようするに、チャレンジしなければ落ち込むこともできないという事である。考えてみると、その通りだ。何回チャレンジしても、どうも上手くいかない。だから、初めて悩む。悩んで考えて、またチャレンジしてみる。でも、何故か上手くいかない。その時に初めて落ち込むことができる。夢や希望がなければ、ヤル気もでないし、悩むこともないし、落ち込むこともできない。前へ進んでいる「証」としよう!『落ち込む時は「夢」と一緒に落ち込もう。一人で落ちたら勿体ない!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより今日も飲んだ。いろいろと熱く語りあったというか、相談にのってもらってたな。俺よりも7才上の先生である。今、1つ「ヤッカイ」な問題を抱えている。珍しく悩んでいる。悩むのは久しぶりだ。どうなるものかは分かんないけど、悔いの残らないように悩んでみますかね。
2004年03月30日
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■本日の手帳メモ■byスピードより学生と社会人の違う点の1つに「スピード」というのがある。学生の進む速度と、社会人の進む速度は歴然と違う。教室に座って1年間学ぶよりも、現場に立って1週間学んだ方が早いのかもしれない。例えば、短大を卒業して社会人1年生となった人と大学3年生はいわば同級生であるが、その年の同じ1年間で学んだ事の総体量は残念ながら社会人の方が上だ。仕事をこなすスピード、新たな発見をするスピード、悔しい思いをするスピード、人に出会うスピードも上だ。今の自分の中に「スピード」という新たな軸を付け加えてみよう。学校の授業は「内容」を重視する面が多いが、何をやるにしても「スピード」を意識するのだ。1週間でやっていたモノを1日に。1日でやっていたモノを1時間に。1週間で10個やっていたモノを1日で10個へ。1日で10個やってたモノを、1時間で10個へ。今やってるモノに、「スピード」という軸を意識してやってみると、新たな発見があるのかもしれない。『量は質を超える!量の中に質がある!量が質を産むのだ!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by博多の森より深夜より車を走らせて長崎へ。提出のみのトンボ帰り。わずか長崎の滞在時間は10分だった。そのまま高速道路の朝陽を見ながら福岡へ。今回はさすがに疲れたな。まぁ、これからのご褒美に期待しましょうかね。今夜のサッカーは体が動かんかったぁ。結果は「無得点×無アシスト」。久しぶりに動かない体に腹が立った。体を鍛えなきゃな!って言いながら、そのあと飲んじゃった。これが俺だ・・・店の名前を忘れてしまったけど、うまい焼き鳥屋を発見しました。
2004年03月29日
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■本日の手帳メモ■by本より人間にはあらゆる「欲求」がある。私も「欲求」のかたまりである。「こんな事がしたい」「あんな事ができたらいいな」「あの能力が欲しい」「あそこに行きたい」「あれが買いたい」などなど、たくさんの「欲求」がある。「欲求」が増えれば増えるほど、「欲求」が叶わなければ叶わないほど、「欲求不満」になるのかと言ったら私は違う。たぶん、「欲求」がなくなればなくなるほど「欲求不満」になるだろう。その「欲求」を邪魔するものの1つに「物理的制限」というのがある。たとえば、買い物をしたいのに「お小遣い」に限りがあるといった事や、仕事をしたいのに「会社規模」が小さくて、あの大きな会社ではすぐにでも可能だが、この会社ではちょっと無理だなぁといった事である。だが、物理的な制限があるからこそ、さらに「欲求」は研ぎ澄まされていくのだ。なんでも無限に手に入れることができたら、欲求は小さくなっていく。恋愛もそうだろう。「欲求」が小さいと、達成することに快感を得られなくなっていく。制限が快感を増幅してくれるのだ。欲しいものを徐々に手にいれていくのが1番幸せだな。『「制限」という「快感」を味方にしよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりぶっ通しで作業中。急遽、明日までの仕事が乱入。こんな生活が3月は多いなぁ。映画が見たい・・・温泉でノボせたい・・・海外に行きたい・・・ひとまずは「制限」を「快感」に変えれるだけ変えてみますかね。
2004年03月28日
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■本日の手帳メモ■by本より外資系会社で最も求められるのは「自立心」だと中谷彰宏はいう。1人で自立してやっていける力があるかないかということだ。外資系では、1人にかかってくる仕事負担が大きく、個人プレーの量が、チームプレーに比べてはるかに多い。今の時代、外資系に限らずどこの会社もそうなのかもしれない。才能で生きていこうとする人がベースとして求められるのは「自立心」である。自立心がなかったら、どんな才能も生かされない。ある意味、「自立心」とは「落ちこぼれに、なってもいい」「誰から評価されなくてもいい」という覚悟を持つものなかもしれない。人の評価を求めようとすると、その時点で「依存心」が芽生えてしまう。「依存心」が「自立心」を超えると、本当の落ちこぼれになってしまう。自分はこれをやっていることが楽しい、信じてやっていくという「覚悟」を持つ事が大事なのだ。『好きなことをするなら「自立心」という覚悟も持とう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byドトールよりこのドトールコーヒーはガソリンスタンドの中にある。とても便利だ。やっぱ缶コーヒーよりも断然美味い。しかも24時間営業。なんか「諦めかけている味」ってあるなぁと、ふと思った。深夜のサービスエリアの売店や駅構内の売店、ガソリンスタンドの小さな売店とかかな。「諦めかけてる味」を探すと、いいビジネスチャンスがあるのかもしんないな。
2004年03月27日
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■本日の手帳メモ■by道順よりいつもとは違った判断をすることで、いつもとは違った世界が見えてくる。無意識のうちに選んでしまっている「判断」ってないだろうか。最近の世の中は、いろんな事が便利になってきて「直線的(バイパス)なやり方」が標準になってきているような気がする。文章を書く時、今はもう鉛筆よりもパソコンの方が多い。どちらの方法かを判断する間もなく、無意識のうちにパソコンを選んでしまっている。パソコンの文字入力は改行によって折り返すが「直線的なやり方」である。逆に、鉛筆の文字入力は自由な「流動的なやり方」である。旅行に行く時も、ついつい自宅から目的地までを直線的に繋げてしまう。その中間は無意識のうちにカットさせてしまっている。新幹線・高速道路・飛行機というバイパス的な交通手段の発達の影響である。「直線的」のメリットは「時間短縮」であるが、「流動的」の方が「新規発見」は多い。鉛筆でグジュグジュと落書きをしていてグッドアイデアが浮かぶ時もある。いつもは高速道路を使うが、タラタラと下道で向かうことによって、気がつかなかったグッドスポットを発見できる事がある。いつも意識せずに選んでいるモノはないだろうか?時には「直線的」を「流動的」に、「流動的」を「直線的」に発想を変えてみるとオモシロイ結果が出るのかもしれない。まずは、通学路でも出勤の道順でも・・・ちょっと変えてみよう。『直線的と流動的のリミックス。無意識のマンネリをなくそう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by長崎より早朝から長崎へ。昼から打合せだったので、いつもは特急電車か高速道路だけど今回は下道で。朝陽が昇る頃には有明海を走っていた。途中、朝食で「道の駅朝市」に参加。赤貝入りの炊込みご飯が美味かった。寄り道もしまくった。帰宅後も買い込んだ「有明海の天然カキ」を焼いてたらふく食べた「有明海な一日」でした。○「道の駅・鹿島」/朝陽の昇る有明海を見るならココ。http://www.qsr.mlit.go.jp/sakoku/station/kashima.htm
2004年03月26日
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■本日の手帳メモ■by野球より今年もイチローは相変わらず調子がいいようだ。オープン戦の通算成績も33打数15安打、打率は実に4割5分5厘だ。そんなイチローの強みの1つに「内野安打」がある。他選手なら内野ゴロでアウトの打球でもヒットにしてしまう「駿足」があるのだ。このイチローの「駿足」は、ただ足が速いという「駿足」ではない。審判がつい「セーフ」にしてしまう走り方をするのがイチローの「駿足」なのだ。「あぁ~アウトとセーフ、ギリギリどちらかなぁ?」という時につい「セーフ」と言ってしまう走り方なのである。つまり、審判に「今のはセーフだ」と思わせるように自信を持って走るのだ。さらに、一塁ベースを走り抜いた後もイチローは審判の顔色を見ないのも「今のはセーフだ」だという「説得力」を増している。「説得力のある走り方」である。野球には、打率・防御率・盗塁率・・・などあるが、「説得率」というのを付け加えるならイチローは間違いなく1位だろう。この「説得力」が蓄積されることによって、内野ゴロを受けた野手も、球を投げるピッチャーも、ジャッジをする審判もイチローの「内野ゴロ」を意識しはじめ、「内野ゴロ」が「内野安打」に変わっていくのだろう。「内野ゴロ」でも意識させるイチローはスゴい・・・それも、イチローの日々の懸命なトレーニング(努力)からの「贈り物」なんだろな。「説得力」は日々の努力からでしか産まれない。『日々の一所懸命より「説得力」という贈り物をもらおう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by天神より「着メロ」ならぬ「着ムービー」というのが、これから流行るらしい。着信音に合わせて動く待ち受け画面の映像である。デジタルデバイスの勉強会で学んだ。これから、俺も携帯コンテンツのサイトを作ってみたいと考えてる。そういえば、一応このサイトも携帯からも見れるようになってたな。さて、追われてた締切も無事一発OK。制作中よりも打合せの方が俺は楽しい。制作しながら打合せを楽しくする「ネタ」を作ってるような感じだ。まぁ、ひとまずヒトダンラクだな。
2004年03月25日
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■本日の手帳メモ■by本より誰もが、一度決めた目標を変えたり、捨てたりすることには抵抗がある。その時、一瞬「負けたような気分」になる。私もよくある。ところが、いざやってみてみると、目標を立てた時の前提が間違っていたことに気づいたり、やり続けても成功の兆しが見えなかったり、目標そのものを捨てたくなったりしてることがある。この時に、「目標を変えない、捨てない」にこだわりすぎていると、「目標の被害者」になってしまうと大橋禅太郎氏は言う。目標は変えてもいいし、捨ててもいい。もちろんそのままにしておいてもいいのだ。途中で疑問に感じたら、「もしこの目標のためにアクションを起こしていなかったら、いまと同じ目標を立てるだろうか?」と自問自答しよう。答えが「NO」ならば、変えること、捨てることにチャレンジしていいのだと思う。『「目標の被害者」にはならず「目標の加害者」になろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byダムより明日の締切に向けて仕上げの真っ最中。でも、そろそろ完了だな。デザインの作業は「区切り」を付けるのが難しい。終わってるのに「もう少し×3」とやってしまう。でもここがオモシロイのかもな。昼間に息詰まったんで近所のダムで休憩読書した。ディレクターチェアー持参で。こういうのは相当好きだ。去年の夏はレジャーシートを持っての海辺にハマってた。365日2つとも車に積んでます。
2004年03月24日
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■本日の手帳メモ■by質問より「スゴいなぁ」って思う人に出会う時がある。そんな人と出会える事だけでも、いい刺激になり、いい勉強になる。でも、「完成形」を見るよりも「進行形」を見た方がもっと勉強になる。それは、「進行形」の方が「成功のルーツ」が分かるからだ。「私と同じ年齢の時は何をやっていたのだろう?」「学生時代に1番やってた事は何なのだろう?」「1番誰に影響を受けたのだろう?」「どんな流れで今のポジションまで辿り着いたのだろう?」などと、今の自分に足りないモノを等身大で気づく事によって、「年齢差の甘え」を取っ払ってくれる。そして、「今の自分にはこれが足りないなぁ」と打ちのめされる。これが大事なのだ。「スゴいなぁ」と思う人に出会った時は、自分と同じ年代の時に何をしていたのかを聞いてみよう!『「完成形」よりも「進行形」。スゴい人のルーツを辿ろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりまた締切に追われはじめている。追われるのはイヤだが、追われないと腰を上げない自分もいる。ひとまず、あと2日だ。気づけば、3月も残り1週間。早いもんだ。さて、やるべき事は終わらせますかね。
2004年03月23日
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■本日の手帳メモ■by新聞より不景気と言われるこの時代、ニュースを見ると「リストラ」「部署廃止」「工場閉鎖」など・・・どの企業も「マイナス志向な打開策」ばかりが目立つ。江戸時代の初め、高知県土佐に「野中兼山」という奉行がいた。弱冠17歳で奉行に任命され、22歳で藩運営の舵取りを担い、土佐藩24万石の運営に当たった。兼山の時代も不景気な時代だった。だが、兼山は新田を開発し、漁港を整備し、産業を振興と専売制による財政の強化など、どれも画期的な政策を行い続けた。「プラス志向な打開策」である。「ひとこそあってこその藩」この信念のもとに、兼山は藩の財政が困窮していても、いわゆる人員整理(今で言う「リストラ」)は、ただのひとりも行っていない。しかも、倹約を強いるのみではなく、新規産業を興して増収を図った。だが、急進的な施策は「恨み」を買いやすく、「妬み」から弾劾を受けた兼山は潔く辞職。奉行30年で没落することとなった。だが、土佐藩の経済危機を救ったのは、まぎれもなく兼山である。そして、人に恨まれながらも、リストラ策に走らなかったゆえに土佐藩を守ることができた。「ひとあってこそ」が忘れかけられてるこの時代、兼山のような「志」をもう1度噛み締めようと思った。『「ひとあってこその自分」いつも胸に刻んでおこう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりちょっと長くなっちゃったかな。歴史モノは最近、興味がある。今の時代に掛け合わせてみるとオモシロイ。久しぶりに隣町の「箱崎」を散策。行ってみたい店を見つけた。案外、身近に知らないトコがたくさんあるもんだな。
2004年03月22日
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■本日の手帳メモ■by勉強法より学校での教育はさまざまな科目に細分化されている。国語があり、数学があり、英語があり、理科があり、社会がある。大学にもなれば、もっと細分化される。そんな科目達を見ると「自分の夢には関係ないじゃん!」とついつい思ってしまう。私もずっとそうだった。だが、夢や目標があれば科目の境目がなくなってくるのだ。例えば、私のやりたい事の1つに「情報発信」というのがある。そのためには、文章を書き、リサーチをし、人脈も作り、広告もし、発信する手段も用意しなければならない。「情報発信」という1つの目標に対しても、今あるだけでもこれだけのスキルが必要になってくるのだ。現在、プログラミングを習いに行っているのだが、それも情報を発信する手段としてインターネットを利用しようと考えているからである。今、時間が巻き戻しできるならばこんな事を思う。「記事を書くために国語を真面目にやって文章力をつけておけばよかったなぁ」「海外情報のリサーチのために英語力をつけておけばよかったなぁ」「ビジネスの勉強に歴史上の出来事や人物の考えは参考になる。もっと歴史を得意になっておけばよかったなぁ」「プログラミングを組んでいくにあたって数字がよく出てくるので、数学をもっと勉強しておけばよかったなぁ」などである。明確な夢や目標がない時は、ついつい科目別に分けて単体で考えてしまうが、夢や目標を持つと、科目の境目などなくなってくる。すべてが繋がってくるのだ。しかも、目の前にあるどんなモノも繋がって見えてくる。夢のある人にとっては、すべてが夢のための勉強なのだ。『科目別ではなく夢別・目標別の勉強をしよう!』(生徒手帳記帳人)学校での勉強も、自分の夢・目標に対して必要な要素を「つまみ食い」するようなスタイルが1番の勉強法なのかもしれない。■記帳人の独り言■by天神より眠い目を擦りながら、起床後5分でバス停へ。ギリギリセーフ。昨夜の明け方までのボーリングで右腕が筋肉痛だ。今日はプログラミングの日。睡魔と戦いながらの1日だった。講義終了後、プログラマー関係の人達と宴会へ。案の定、ビールのみでノックダウン。でも、おかげでイイ話が聞けました。さて、遅ればせながら更新もヒトダンラク。今週からは通常体制に戻しますかね。
2004年03月21日
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■本日の手帳メモ■byBBQより久しぶりに短大時代の級友と会うと、みんなそれぞれの道を歩いていた。学生の時は同じ学科に所属していたが、今ではそれぞれ違う。級友の成長は何だかんだ言ったって、気になる存在である。みんなライバルだ。ライバルの成長を見ると、自分の成長がよくわかる。もしかすると、1番客観的に自分を見つめ直せる時かもしれない。スポーツの世界においても、ライバルが成長すれば自分も成長できる面がある。また逆に、ライバルが成長していかないと自分も成長できない面もある。先日のアテネ五輪の女子マラソンの選考レースでも同様のことが言えるだろう。この切磋琢磨の関係はスゴい力を産む。ライバルを強くすることで、自分も強くなれる。ライバルの成長をしていく姿をよく見ることが重要である。そして、応援できるキャパを持とう。ライバルに勝つことだけが目的ではなく、成長して強くなったライバルに勝つことが大事なのだ。『ライバルを応援しよう!ライバルを強くすることで、自分も強くなれる!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by海よりタトゥーの絵が完成。1週間後にはBABY誕生とともに、彼の腕にもBABYの名が刻まれてるだろな。夕方から、久しぶり仲間たちと集まって海でバーベキュー。季節外れのバーベキューも最高だった。その後も、久しぶりのボーリング大会(卓球&プリクラ付)。ボーリングは燃えに燃えた。なんだか定番になりそうだな・・・
2004年03月20日
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■本日の手帳メモ■by本より才能には「強さ」は要らないと中谷彰宏はいう。大切なのは「しなやかさ」なのだ。「強さ」はどんなに力を加えても曲がらない。だが、ある一定のところで「ボギッ」と折れる。1度折れてしまったら、もう終わりだ。「しなやかさ」は一見、弱そうに見えるが「グニャン」と曲がって折れない。携帯電話のアンテナみたいなもんだ。人間関係においても、同じことが言えるだろう。「強さ」と「しなやかさ」。本当に強いのは「しなやかさ」なのかもしれない。折れたフリができるのも「しなやかさ」なのだから・・・『「強さ」ではなく「しなやかさ」を持とう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより地元の美味しい「メロンパン」をGet!小さな店に大行列。できたてのアツアツ!をくれる。さすがに、並んだ分も美味かった。この店がスゴいのは、メニューはメロンパンの1種類だけ。それ以外は何もなし!しかも店の名前は「焼き立てメロンパン」その「直球スタイル」がカッコイイ。是非どうぞ。○「焼き立てメロンパン屋」/福岡市東区香椎http://fukuoka-tanteifile.com/hana/vol09.html
2004年03月19日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより「人が変わる要素」は3つあるという。1つ目は、いい友人やいい恋人などの「出会い」によって。2つ目は、育った家庭環境や劇的な出来事などの「環境」によって。そして3つ目は、自分が自分を変えていく「自己改革」によってである。この3つ目の「自分が自分を変えていく人・自分で自分を作り上げていく人」のことをアメリカでは「セルフメイドマン」と言う。それは、自分自身を変えていく技術とシステムを体の中に備えるということであり、一言で言えば「習慣を支配する力」である。習慣を自由自在に扱える力を持つことで、スリリングな状況を自ら作り出すことができる。スリリングな毎日を送ることがエネルギーを産み出していく。『これからは自分で自分を変える時代!自分をセルフメイドしよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by中州より前夜からぶっ通しで明日の卒業式の表彰状デザインの仕事を済ませ無事、納品完了。午後から博多非凡会に参加。いろんな出会いがあった。博多には熱い人がたくさんいる。特に3次会が楽しかったな。ヤナイチさんいろいろとありがとうございました。
2004年03月18日
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■本日の手帳メモ■by算数より「捨てる」と「犠牲にする」は似ているようで違うものだ。捨てないと犠牲になるときがある。すべてのことを捨てられない人は、結局全部を犠牲にしている可能性がある。「拾う」という大切さはあるが、「捨てる」という大切さもあるのです。「拾う」は「足し算」、「捨てる」は「引き算」。「拾う」は「分母」、「捨てる」は「分子」のような関係だと私は思う。「1分の1」よりも「100分の1」、「100分の1」よりも「10000分の1」のように「分母」を増やすことによって「分子」も輝いてくる。また分子も「100分10」や「1000分の200」よりも「分子」を「1」にすることによって分母も輝いてくる。分子を捨てれるだけ捨ててみよう。分母は変わらないから安心して捨ててみよう。捨てることで捨てられない何かを見つけることができる。その「1」のために「分母」を使うのです。分母は経験や能力の「弾丸」みたいなものだと思う。分子はそれを発揮させるエネルギーの「銃口」です。「弾丸」は人によって破壊力や貫通力、弾数も違います。腕に自信のあり、弾に余裕のある人はマシンガンや散弾順のように乱れ打ちしてもよいが、余裕や自信のない人は1つの「銃口」で狙わない限りは命中しません。そのために「分母」は増やしても、「分子」は減らさなきゃならない。すると命中率と殺傷力が上がるのです。『「捨てる」勇気が、夢の「命中率」を上げる!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by温泉より今夜は露天風呂に2時間浸っていた。って言ってもスーパー銭湯のヤツだけど。この露天風呂でのんびりと語り合いながら癒されるのが好きだ。俺はそうしても室内の温泉は苦手だ。湯気にやられてしまう。よって最初から最後まで露天風呂。やっぱ、風呂上がりの「瓶牛乳」と「ソフトクリーム」は最高だね。
2004年03月17日
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■本日の手帳メモ■by本より失敗できるということは、自分に夢と才能がある証拠だという。すべての人が失敗できるとは限らない。果敢に挑戦するから失敗するのであって、挑戦しない人は失敗すらできないのである。失敗するためには、時間もコストもエネルギーもかかり、成功と同じくらい投資しなければ失敗は起きない。それは、仕事においても、勉強においても、恋愛においても、趣味においてもだ。抽選クジで言うと「1等・成功!」「2等・失敗!」それ以外はハズレである。当たりが「成功」、ハズレが「失敗」とは限らなく、「失敗」から学べるモノは多い。もしかしたら、「成功」より多いのかも知れない。失敗できるものに、成功と才能が隠されている。よって、大きい失敗のできるものに、大きな成功と才能が隠されているのだ。『「失敗」はハズレではなく、「何もしない」のがハズレである。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりWindowsが到着した。部屋も片づけた。ジョギングもした。今日はのんびり過ごした一日でした。Windowsを早速セッティング。6年間もMac一筋でイジってきたので、インターフェイスに抵抗はあるがオモシロイ。さて、Windowsもイジり倒していきますかね。
2004年03月16日
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■本日の手帳メモ■byスポーツよりプロ野球もオープン戦が始まり、いよいよ2004年ペナントレースの新たな戦いが始まる。と言っても、プロ野球はオフシーズンからすでに戦いが始まっている。それは「戦力補強」という戦いである。ジャイアンツは今年も、ともにパリーグの4番打者だった小久保とローズを戦力補強で獲得した。ジャイアンツやヤンキースにしても常勝といわれている強い球団は戦力補強に毎年力を入れている。しかし、「戦力」だけで勝負の行方が100%決まるわけではない。勝負の行方を決定づけるのは「戦力」「戦略」「士気」の3要素である。これだからこそ、オモシロイ。昨年の阪神タイガース優勝も、戦力勝負ならジャイアンツに負けていたが、星野監督の「士気」は誰よりも強かった。何年か前のID野球と言われた野村監督率いたヤクルトスワローズも、戦力勝負ならジャイアンツに負けていたが、野村監督の「戦略」は誰よりも強かった。ここで、自分自身をプロ野球チームに例えてみてはどうだろう?「戦力」「戦略」「士気」を自らに当てはめてみるのだ。「戦力」とは技術や資格や人脈など自分の武器となるもモノで、「戦略」とはその自分の武器をどういう場所でどういうタイミングで使っていくかということ、「士気」とは「志」や「ヤル気」などバイタリティーみたいなモノだ。こう考えると、人間にも「戦力」の強い者だけが100%勝利するというとは限らないのが分かる。また、人間もプロ野球と一緒で自分自身の手によっての補強だけではなく、他人の手によっても補強できる。それが、会社の環境であったり、出会いであったり、パートナーだったりする。今、自分にとって足りないモノは何だろうか?『自分にとって足りない、「戦力」「戦略」「士気」補強をしよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより出産1週間前の友人が遊びに来た。命が誕生する直前の夫婦の顔を見ていると、スゴく力に満ちてあふれているのが伝わってきた。男の子が産まれるという。旦那はそれに合わせてタトゥーを入れるのだが、その絵を描くことになった。彼の勢いはスゴい。いい「刺激」をもらった。1週間後の誕生が楽しみだな。
2004年03月15日
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■本日の手帳メモ■by夜景より「知る喜び」と「知らない喜び」がある。「知る悲しみ」と「知らない悲しみ」もある。いろんな事を知るといろんなモノが見えていく。でも、知ることによって見えなくなっていくモノもある。よく見えることがいいものなのか、よく見えないことがいいものなのか、それは分からない。そんな事を昨日、長崎の夜景を見ながら思った。でも、分からないならば、私は知りたいと思う。知った上で「喜び」も「悲しみ」も受け入れたい。エゴだと分かっていても、全能でありたいと思うようにすべてを知りたいと思う。「知る」というのは「食べる」と似ている。「知る」としたならば、次から次へ「知っていく事」を自分自身の中で消化していかなければ、下痢になって腹を壊す。次に、食べ過ぎて消化しきれなくなると、脂肪となり太っちゃって身動きがとれなくなく。フットワークが悪くなる。食べたものを消化し、エネルギーに変え「筋肉」にしなければいけない。クマさんのように冬眠するわけじゃないんだからさ・・・『「知る」という脂肪を筋肉に変えよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by天神より朝から天神でプログラミング。この日曜日の習い事生活も7週目。そろそろプログラミングの方へ本腰を入れないとな。さて、やっと今週も一息ついた。たぶん、帰ると部屋はぐちゃぐちゃだ。明日は久しぶりに片づけますかね。
2004年03月14日
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■本日の手帳メモ■by習慣より「先の楽しみがあるから、苦しい事も頑張れる。」何かツラい事・キツい事がある時、私はこう思う。「楽しみ」っていう「未知なモノ」が、エネルギーをくれる。逆に「楽しみ」を描けない時は、どんなにラクな事をやっていてもツラい。人間には「苦しみ」を大きく受け止めて、「楽しみ」を小さく受け止めるクセがある。私もそうだ。今の時代は「楽しみ」を前倒ししている時代なったという。だから「楽しみ」がなくなって「苦しみ」が残る。昔は、お正月や誕生日が来ると「美味しいモノ」がたくさん食べれる、「好きなもの」が1つ買える、という「楽しみ」があるから頑張ろう!という気持ちが強かったという。今は比較的、いつでも食べちゃうし、いつでも買っちゃう。「食べる・買う」の「楽しみ」よりも、「食べれない・買えない」の「苦しみ」の方を大きく受け止めている。昔とは逆だ。「楽しみ」の前倒しも、何か達成の「引き金」になるかもしれないが、「苦しみの後の楽しみ」「楽しみの後の苦しみ」というのを、もう1度噛み締める事が大事だ。もしかすると、「苦しさ」の前倒しという発想で行動するとツラい事もキツい事もラクになるのかもしれない。『「苦しさ」の前倒しをしよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by長崎より朝から長崎へ。プレゼンも無事に終了。いい感じでした。これからの展開が楽しみ。こうなると、3連チャンの徹夜も「苦」にはならないね。帰りに市街で「こじま」という角煮屋を発見。ビールが美味かったぁ~!「角煮まん」と「梅茶碗蒸し」も最高!超おすすめです。明日は朝一から天神です。あと、ひといき頑張りますかね。○「角煮家 こじま」/通販もできるよ。http://www.dejima.jp/check_d.php?ID=34
2004年03月13日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより何かアイデアが息詰まった時、この言葉を覚えておくと役に立つだろう。「つぶやきの中にヒントがある」最近はお客様が「ポロっと」つぶやいたの言葉が、そのままキャッチコピーになっている商品広告をよく目にする。お客様の「つぶやき」をそのままコピーにすることにより、「売り」の姿勢にならないので効果的だという。今の時代、人は営業だと思うと逃げるみたいだ。また、「あぁ、重たい」「あぁ、難しい」「あぁ、面倒くさいわ」などと、「ポロっと」つぶやいた言葉を解決するようなモノを考えると、いい商品、いい環境、いいサービスが浮かぶだろう。モノに満たされたこの時代、何気ない身の回りの日常の不便利を解決することにニーズがある。日常の生活、学校の授業中、バイト先、職場、街角、ショッピングなどなど・・・誰かが「ポロっと」つぶやいた言葉の中にアイデアのヒントがある。周りの「つぶやき」に耳を傾けてみよう!『「かがやき探し」をするには、まずは「つぶやき探し」から・・・』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより引き籠もり生活もあと少し。明日はご褒美に美味いモンでも食いますかね。ちょっと、運動不足になってきたなぁ。サッカー以外の日常簡単にできるスポーツでも考えますかね。
2004年03月12日
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■本日の手帳メモ■by電気屋より制作作業の途中でプレゼン用の「紙とインク」が切れそうだったので、ヨドバシカメラへ買い出しに行った。エレベーターの扉が開くと、店内の通路のいたる所に業務用のカートに載ったままの「段ボール付の商品」が置いてある。通路が広いので邪魔にはならないが、目には付く。この後景を見てある言葉を思い出した。「売れてる店は売れていなくても売れてるフリをする」コンビニはガラス張りにして、お客が入っているのをあえて見せている。そのための窓際の立ち読みコーナーでもある。それと同様に、ヨドバシカメラも「段ボール付商品」のカートを通路に置いて「入出荷」を見せることによって「売れている」という「新鮮さ」を見せている。あえて見せているのだ。魚屋さんでも「上の段」に置くよりも、「下の段」に置いた魚のほうがよく売れると聞いた。そこに「新鮮さ」が感じられるからであろう。飲食店においても、人が入っている店と、人が入っていない店のどちらに入りたいか?やはり、少々並んででも人が入っているお店の方に入りたくなる。講演実績年間100回という人の講演会と講演実績年間1回という人の講演会はどちらが聞きたいだろうか?やはり、実績100回の方が人気があるからと安心して聞けるだろう。人は心裏で「何だかんだ言っても売れてるモノが欲しい」という気持ちがあるという。だから、売れてる店は売れてるフリをしているのである。だから、売れるのだ。そう考えると、「○○できるフリ」というのは重要だ。ニセモノは時間が経てば消えていくが、ホンモノも表に出なければ沈んでいく。すべては「フリ」からはじまるのかもしれない。『○○できるフリをしよう!すべてはフリからはじまる!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより引き籠もり生活2日目。明後日まで踏ん張ろう!部屋が徐徐に汚くなってきてるのが分かる。部屋の片づけ方って、「整理する」のと「捨てる」の2つ方法がある。俺は、捨てちゃう方だ。どっちがいいんだろう?
2004年03月11日
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■本日の手帳メモ■by新聞より毎年、紅白歌合戦でド派手な演出が名物になっている演歌歌手・小林幸子。昨年末の紅白では衣装装置がうまく作動せずに失敗。この時、小林幸子は「この失敗はもっと違う見せ方を考えろ」と神様から試練を与えられたんだと思ったという。そんな小林幸子がいつも頭から離れない言葉ある。歌舞伎の市川猿之助の「型破りと型なしとは違う」という言葉である。破天荒なことをやるのが「型なし」、確固たる型を習得したあとに今までと違う新しい型を見せるのが「型破り」。私は小林幸子に「型」がないとは思わないが、紅白での失敗のあとに、そう思い初心に返った小林幸子がスゴいと思った。武道の世界でも「守破離」という言葉がある。「初めのうちは教えを守り、次に少し逆らってみて、最終的に自分の道を見出す」という意味だ。そう考えると、個性というのは「型」の上に作られるモノなのかもしれない。今、自分にとっての「型」って一体なんなのだろう?『個性は型の上に咲く!やっぱ、日々努力だな。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEより週末まで作業がてんこ盛り。今日は丸1日机に座りぱなしだったな。このまま一気にいきますかね。そういえば「春」が来たみたいだね。そういえば、数年「つつじ」って見てないな。小さい頃はよく食べてたなぁ。
2004年03月10日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより昨日に引き続き「アイデア発想のヒント」について書こう。何かアイデアが息詰まった時、この言葉を覚えておくと役に立つだろう。「得する情報の中にヒントがある」「得する情報」とは「得するキーワード」が書かれてあるので分かりやすい。「得するキーワード」とは「キャンペーン・モニター・プレゼント・割引き・値下げ・増量・無料・・・」などである。そこには必ず、何かの「仕掛け」がある。「与えられる側」にもメリットがある分、「与える側」にもメリットがあるだ。その「与える側」のメリットが何かと考えてみる。それがアイデアのヒントになる。例えば、携帯電話は普及してきた当初、無料で配られていた。それは、まず契約数を伸ばすためだ。機種代なんて契約をしてくれていれば、いつでも回収することはできる。今では機種変更に何万円も払っている私達がいる。最初に機種代が「無料」だからと言って買った人も、今では機種変更に何万円も払ってしまっているだろう。「得するキーワード」が書かれているモノには、必ず「仕掛け」があるとはこういう意味である。雑誌を見ているとよくある「○○プレゼント!」というコーナーも、応募してきた名簿と興味のある見込み客を集めている。そのためなら、車1台なんて安いもんだ。その後、ポストに見知らぬカタログが入ったりしてる。そのカタログでいよいよ本チャンの商売が始まっていく。上記の2件は簡単な「仕掛け」だが、「これがなんで無料なんだ?」「なんで、こんなお得なキャンペーンをやってるんだ?」などと「仕掛け」が難しければ難しいほど、それを解いた時はヒントになる。そして、出てきたヒントを自分の分野に掛け合わせてみよう。何か使えるグッドアイデアが産まれるかもしれない。『「得するキーワード」を見たら「なぜだ?」と分析してみよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by博多の森よりサッカーの日です。今日の得点は1点だった。ストライカーとしてまだまだだ。俺は体力をつけなければ・・・少しづつだけどチームぽくなっている。結構、本格的にやるつもりだ。ムッチャ強くて、エンターテイメントに飛んだ、見てて楽しいサッカーチームを作りたい。今年の目標の1つだな。
2004年03月09日
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■本日の手帳メモ■byセミナーより何かアイデアが息詰まった時、この言葉を覚えておくと役に立つだろう。「異業種の中にヒントがある」例えば、飲食業のマクドナルドが「ドライブスルー」という販売サービスをやっているが、この「ドライブスルー」というアイデアを同じ飲食業に掛けてもそんなにオモシロクはない。「ドライブスルーのピザ屋」、「ドライブスルーの寿司屋」・・・なんのグッドアイデアでもない。でも、異業種の灯油屋に掛けてみる。「ドライブスルーの灯油屋」う~ん、あれば便利だと思う。(でも、冬期だけだな)次は「ドライブスルーの選挙」これは、なかなか使えそうだ。次は「ドライブスルーの区役所」うん、これは便利だ!アイデアの産まれ方はこんな感じである。アイデアを生み出すのに困った時は、自分の分野で「何かないかなぁ」と考え込むのではなく、ちょっと隣の分野のアイデアを組み合わせてみるとグッドアイデアが浮かぶのかもしれない。『異業の中に偉業を産み出すヒントがある!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byソラリアより木越和夫さんの講演会に行った。彼の講演はエンターテイメントである。福井県で観光客相手の1店舗と通販のみで、「箸」を年商数億円も売り上げているアイデアと行動力は見事だった。会場が常に「笑い」と「ヘェ~」の嵐。最後にいろいろと私の名刺についてアドバイスまでもらっちゃった。いつか福井のお店に行ってみよっと。
2004年03月08日
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■本日の手帳メモ■by日常より「ありがとう」という言葉は感謝を示す言葉である。何かをしてもらったり、何かをいただいたり、何かを想ってもらったりした時などに、よく使う。言うことで気持ちがいいし、言われることでも気持ちがいい言葉である。ただ、最近思うことは「ありがとうございます!」という言葉は「ラクな言葉」になってきつつあるのではないかということだ。「ラクな言葉」の1つに、誰かと会うと必ず1度は聞く「おつかれさまです!」という言葉がある。私もつい言ってしまうが、自分でも「別につかれちゃないよな?」なんて思いながら言ってる。最近は「電話口」でも「帰り際」でも「メール上」でも「おつかれさまです!」のオンパレードである。「反射的決まり文句」になってしまってる。何か違う言葉はないのだろうか?「ラクな言葉」というのは一言で済ますことが出来る言葉だ。そういう意味で「ありがとうございます!」も同様なことが言えるのではないかと思う。何についての「ありがとうございます!」なのかを伝えずに「ありがとうございます!」の一言で済ましてしまってることはないだろうか?私はある。もしかすると、1日「ありがとう」を言わずに行動してみるとおもしろいのかもしれない。感謝の言葉を「ありがとう」以外のセリフで返すのだ。なかなか難しいことかも知れないが、いろんな事に気づくだろう。例えば、飲食店では「ありがとうございました!」と言わずに、「いつも来てくれてうれしいです。また来てくださいね」と言う。自分ならどちらがうれしいだろうか?そう考えると、「ありがとう」という感謝の言葉を他のセリフに変換し、その上下どちらかに「ありがとう」という言葉を付けるのがいいのかもしれない。上の例で言うと「いつも来てくれてうれしいです。また来てくださいね。ありがとうございました!」ってみたいな感じだな。セリフが付くだけで、「ありがとう」の気持ちもパワーアップする。「ありがとう」という一言で済まさずに、感謝を表現してみよう。『「ありがとう」を他のセリフに変換しよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりWindowsをゲット!いろいろと迷ったが、DELL社のマシンにした。到着は2週間後。かなり待ち遠しい。これで、プログラミングの方をバリバリマスターしてみますかね。
2004年03月07日
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■本日の手帳メモ■byフリーペーパーよりどんな分野においても、パイオニアという存在がいる。メジャーリーグでいうと野茂英雄、セリアAでいうと中田英寿である。彼らが成功を収めたことによって、その後に多数の日本人プレイヤーが続々と進出することができた。パイオニアは、みんなに夢と勇気を与えることができる。そんな存在になりたいと私も思う。昨日、一風堂でいただいた「力の源通信」に「限界突破の法則」という言葉があった。「誰かが一人が百メートルを十秒を切って走れたら、あっという間に他にも九秒台で走れる人間が出てくる。誰かが限界を越えていけば、俺だってできるはずだということに気づくわけです。その壁に誰かがまずトライし、チャレンジして、それを越えていくことによって、人間の新しい可能性というものが開けていく」何かを心に秘め、志を持って生きていく人のたくましい姿は、周りの人にも勇気を与える。憧れる人や目標とする人がいて、その人を超えようと後に続く人がいる。そして、続く人に追い抜かれまいと、頑張る人がいる。そして、互いに切磋琢磨がはじまる。まさに、プラスのスパイラルの関係だ。そんな環境で頑張ることができることって素晴らしい。そんな環境は自らがパイオニアになれば作れるのだ。まずは、小さなことからコツコツと・・・パイオニア癖をつけよう!『どんな小さなことからでもいい、パイオニアになろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by中州より友人の送別会をした。また1人福岡を旅立つ。とても喜ばしいことであるが、少し寂しかったりもする。今夜は久しぶりにザックリ語りあった。勝算を問わずに新しい事にチャレンジしようとする姿はたくましかった。見ている方にも元気になる。いってらっしゃい。また、夏にでも会おう!
2004年03月06日
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■本日の手帳メモ■by雑談より前の学校でお世話になった先生との雑談の中でこんな学習法が浮かんだ。それは「ハローワーク式学習法」。これは、まさに「13歳のハローワーク」から来たキーワードである。どんな学習法かと言うと、まず自分が目指したいと思う分野の職業がどんなものがあるだろうと徹底的に調べ、すべてを書き出すと言ったものだ。例えば、アニメ業界に就職したいと言っても、アニメ業界の中でもいろいろな職種がある。アニメのストーリーを描く脚本家、キャラクターを描くイラストレータ、セル画家、CGクリエーター、VFXクリエーター、プロデューサー、ディレクター、企画進行、制作進行などなど・・・アニメ業界と一声に言っても、その中の業種はさまざまである。これは、WEB業界においても、デザイン業界においてもそうである。自分が目指したい分野においても、その分野はさらに細分化されており、まだ知らない肩書きがたくさんある。一応、学校などでは○○コース、○○学科などと分けられているが、実際はその枠には全然収まりきれない程の業種が1つの分野においても存在する。まずは自分の進みたい分野の業種を徹底的にリストアップし、自らの選択肢を広げよう!『目指す分野の業界職種構成図を作って、自らの選択肢を広げよう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by天神より一風堂のラーメンを久しぶりに食べた。一風堂には高校の時によく行ってた。一風堂の親会社「力の源カンパニー」が発行している「力の源通信」というフリーペーパーがレジ横に置いてある。とてもオモシロイ!おすすめです。
2004年03月05日
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■本日の手帳メモ■by勉強法より何事にもコツがある。そのコツさえつかんでしまえば、知らなかったときよりもはるかにうまくいく。効率もよく生産性もいい。でも、このコツを覚えるのがなかなか大変である。コツは自分で経験することによってできるが、時間とコストがかかるのでコツを知っている人から学ぶのが手っ取り早い。オリジナルなコツをコツコツと地道につかんでいくのも1つの道だが、いろいろなコツを盗んでその上に自分のコツを築いていくのも1つの道だ。受験勉強をしているときは、頭のいい友達から「問題の解き方や答え」を教えてもらうのではなく、「勉強のやり方」を教えてもらった方がいい。原始時代にタイムスリップしたならば、エサをとってもらうのではなく、狩りの仕方を学ぶべきである。『学ぶのは「解答」ではなく「やり方」。』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりバリ寒い・・・3月なのに福岡に朝、雪が降ったようだ。夜なんてどう見積もっても冬だ。そう、Windowsの見積もりを取ってきた。WinはMacと違って豊富に機種がある。パーツを買って自分で組み立てもできる。知らなかったこともいろいろと分かってきた。やっぱ動けば、情報って入ってくるんだな。
2004年03月04日
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■本日の手帳メモ■by本より今、「バカの壁」を読んでいる。その中で興味深いフレーズがあった。「知るということは根本的にはガンの告知だ。誰だってガンになることがある。ガンになって治療法がなくて、あと半年の命だよと言われることがある。そうしたら、あそこで咲いている桜が違って見えるだろう」どういう意味かというと、「知るということは自分がガラっと変わること」ということだ。その桜が違って見えた段階で、去年までどういう思いであの桜を見ていたか考えてみよう。多分、思い出せない。では、桜が変わったのだろうか?そうではなく、それは自分が変わってしまったということに過ぎない。知るというのはそういうことなのだと「バカの壁」では言っている。私はガンの告知で桜が違って見える程の体験はしたことはないが、「知る」ということを改めて考えてみると「知る」の意味や捉え方について、甘く認識してたのかもしれない。単なる知識の挿入は「知る」とは言わない、単なる経験の蓄積も「知る」とは言わない。「知る」というのは変わること。どんな些細なことでも、自分自身が変わった時が知った時なのだ。今まで知った事を本当の知るに変えていこう!『「変わった時」が「知った時」。本当の「知る」をしよう!』(生徒手帳記帳人)そういえば、自分は何を知っているのだろう?うむっ~■記帳人の独り言■byHOMEより久しぶりの丸1日大学漬けだった。誘われて帰りに飲み屋へ。ソルディドックばっか飲んでた。塩がうまい。それより、部屋が溢れかえってきてる。作業部屋は踏み場がない。そろそろ掃除をしなきゃな・・・
2004年03月03日
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■本日の手帳メモ■byメルマガより1本の糸は小学生でも引き裂くことができる。でも、1本1本の糸を束ねていくとロープになり、束ねれば束ねるほどに頑丈になる。何万本の糸も束ねれば、何万トン級の石油タンカーもつなぎ止めておくことができる。これはスゴい。もとは1本の糸から出来ているのだ。今日一日の勤勉な学習ぶり、仕事ぶりとは1本の糸である。だが、それが明日も明後日も来月も来年も続いた時には、信じられない力を持つことになる。勤勉はあなどれない。しかも、勤勉は疲れない。勤勉な学習ぶりも、それが日課となれば疲れない。これが「習慣になる」というメリットだ。一気に猛烈に学習た方が、その反動で何日も休んだ方がかえって疲れてしまったという経験はあるだろう。特にテスト前とかね。習慣とは知らず知らずのうちに身につくもの。良い習慣も、悪い習慣も知らず知らずのうちに身についてしまっている。ここが、習慣の強さであり、怖さである。気がつけばスゴい力になっている習慣もあれば、気づいた時には堕落してたという素となってる習慣もある。重荷になっている習慣もあれば、追い風になっている習慣もある。船の底についた蛎殻を定期的に払い落とすように、ときどき自分自身の習慣にメスを入れてみよう。前進スピードが変わるかもしれない・・・『自分の習慣をすべてリストアップしてみよう!重荷はとっちゃおう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■byHOMEよりちょっぴり疲れ気味だ。日記の更新が少し遅れている。(待ってくれてる方、ごめんなさい)まだまだ俺も甘い。もっと自己管理をきちんとしなければいけないな。今日は打合せを2本。着実に完成に近づいている。3月はしばらくこんな感じだろう。踏ん張ろうっと・・・俺は今、「日本経済新聞」を購読してるが、「日経流通新聞」というマーケティング情報に特化した新聞に変更を検討中。お試し版を今日頂いたが、なかなかオモシロイ。いろんな商品が載ってるんでオススメです。○「日本流通新聞」/週3回発行のマーケティング専門新聞http://www.nikkei.co.jp/mj/
2004年03月02日
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■本日の手帳メモ■byプレゼンより「プレゼンテーション力」というのは重要な武器である。プレゼン次第によって、良いモノも悪くなったり、悪いモノも良いモノに見えたりしてしまう。私が今までプレゼンをやったり、見たりしてきて「こうやれば、もっとよかったなぁ~」「これはよかったぜ。使える!」などと失敗&成功の中で気づいた「プレゼンのヒント」を紹介します。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<基本編>○発表原稿はなし、頭の中に叩き込む。○理屈っぽくならない。○観客の反応にいちいち左右されるな。○自信を持って、まずは猪突猛進。○誰にでも分かるように難しい言葉を使わず、簡単な表現で。<肉体編>○声は大きく。○目線は観客。○下を向くな。○手や体でジェスチャーを入れる。○笑顔×笑顔。<伝達方法編>○クイズ形式にする。○物語形式にする。○紙芝居形式にする。○「替え歌メドレー」でプレゼン。○内容の充実も大事だが、伝える方法も大事。○みんなと同じやり方にこだわるな。<小技編>○テクニカルな技術も「チラっと」見せる。○事例をその場で、ネット接続で紹介。○速連射!ブラインドタッチをさりげなく披露。○休憩時間があるなら、映像を流しておこう。○ホワイトボードにその場で「手書きスケッチ」で補足。○その場での「対応」、その場での「変更」は強い。○ときどき、観客へ簡単な質問。<パワーポイント編>○パワーポイントには頼るな。○じっと見ていても楽しい画面作り。○説明よりも、キーワードや絵を多く。○小さな文字はなし。○無駄なページ・同じようなページはなくす。<質疑応答編>○対立する意見が出ても、いきなり反論はするな。○まずは肯定。質問者にたくさん話させよう。○反論もしゃべればしゃべるほど気持ちがよくなってくる。○笑顔で「うん×うん」とうなずこう。○あらかじめ、フラれそうな質問事項は模範解答を事前に用意。○フラれそうな質問がでるようにも仕掛ける。○質疑応答の返答でも、逆転できる。○家に着くまでが遠足。質疑応答までもプレゼンの場。<番外編>○つかみは大事。漫才ビデオで予習!ヒントはある。○実体験をベースに。昔話を混ぜながら。○あたりさわりのない失敗談の披露も観客のリラックスの素。○質問を出やすくする会場づくり。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *プレゼンは自分の意見を伝える場でもあるが、まわりの意見を吸い上げる場でもある。うまく伝える能力も大事だが、みんなの意見を出しやすくする能力も必要である。プレゼンは場数を踏めば踏むほど、余裕が出てくるものだ。次第に気がつけば、臨機応変な対応ができる「チューニング力」がついているものだ。最初は緊張して上がってしまうのは当たり前。失敗したならば、それを次に活かせばいい。とにかく場数をこなそう!『常に何でも「プレゼン」だと意識しよう!プレゼンのヒントリストを作ろう!』(生徒手帳記帳人)■記帳人の独り言■by長崎より今、「特急かもめ」に乗っている。今日は長崎でプレゼンだった。熱い人に出逢えた。プレゼン後もいろんなトコを案内してもらった。とくに、長崎県の森山町にある「風の森」には感動の嵐。すごいロマンが詰まってる。ミカン山だった何にもなかったトコに「手作り王国」を作ろうとしてる。仕掛け人の建築会社の社長さんに会わせてもらったが、またまた熱かった。ロマンとビジネスの両立を実現している。また遊びに来たい。さっき、電車に乗る前に偶然入った「江山桜」という中華屋も美味かったなぁ。しかも、長崎を舞台にした映画「解夏」の撮影場所になったトコだった。こんな偶然は大好きだ。じゃあ、終点博多まで寝ますかね。
2004年03月01日
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