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頭部と脚部の外板パーツを組んでみました夜遅くなったので、塗装をやめ静かにできる外板パーツ塗装の仕上がった物を組んでみました。ここまで出来ると、今までのいろんな手間を掛けてきたことが集約され、組みあがった物を見ると感激します。ただ、反省する事も忘れてはいけません、今回の反省点を次回作に生かすことで技量が進歩します、腕を上げるためには大事なことです、作業をしながらあれこれ考えながら造るもの大事です。少しでも良い物を造りたいので、努力する事には全力でぶつかって行きたいです。
2008.10.31
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マイナスモールド・リベットの色差乾燥待ちの間に、外板パーツのディテールアップの為マイナスモールドにゴールド・リベットにはシルバーの色を付けました。ほとんど目立たないのですが気持ちの問題です、せっかくバンダイさんが細かく成型してくれたので、ここはガンプラファンとしては答えなくてはと塗ってみました、写真ではさらに目立ちません。
2008.10.31
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グラデーション塗り回数の訂正両腕を残しピンクの塗りが終わりました。訂正があります、以前書いていましたがグラデーション塗りの回数を3回と書いていましたが、最後の仕上げの回数を書き忘れていました。3回塗った後、3回目の塗料で全体に薄く仕上げに吹き付ける事で3回塗った事で出来た塗りムラを無くします。
2008.10.31
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頭部ピンクのグラデーション胴部の外板パーツグラデーションを付けました、1回目の塗りに思いっきり気を使いグラデーションを付けます2回・3回目は内側に塗るので、こういった小さく細いパーツはサッと塗るだけになり時間はあまりとりません。ただ、極細吹きになるので気は使います。脚部と腕を塗り2・3回目に入り、早く胴体部の塗りに入らないと。
2008.10.31
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明日まではピンクとの戦いに・・・今日は昨日に続き足の外板パーツの塗装です。足のスカート部の下側にもグラデーションを付けました、こうゆう細くて小さな部分を塗るには、塗料をかなり薄くして塗ります、そうしないと極細ぶきしようとしても塗料がノズルに詰まり(ノズルで乾き)エアーブラシから出なくなります。だいたい、3~4倍ぐらいですが塗料の状態でも変わってくるので、調合皿の垂らしてみて塗料がすぐに流れおち色がほとんど残らないぐらいに薄めます、エアー圧はレギュレターで2~2、5ぐらいまで絞り使います。明日から会社が休みなので外板パーツ塗装は明日には終わりそうです。
2008.10.30
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外板塗装を始めました外板塗装の1回目の塗りです、色はクレオスのピンクです、つや消しで仕上げるのでこのままでは、丸みを帯びたボデーが平らな感じになります、そこで、ベースの色にホワイトを少量まぜて内側に塗り、さらに、ホワイトを加え中心に塗ります。3回塗る事により、色のトーンが変わり高い部分が強調され丸みをおびたイメージに仕上がります。
2008.10.29
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ゲルググの武器今日は、時間がないので塗装が出来そうにないので、武器の素組をした。持たせる武器は、ブームライフル・シールド・ビームナギナダである、ビームナギナタはシールドに付けて、シールドは背中に背負わせ、ビームライフルは手に持たせる。
2008.10.28
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やっと脚部外板パーツの塗装ができるマスキングが終わり、グラデーション用のマホガニー塗りが終わり、これでやっと脚部パーツの塗装が出来る。ガンプラの場合、脚部が全体の大部分を占めるのでこれが終わると完成が近付く、胴体のスカート部外板パーツも裏と表で色を変えるのだが、ここはパーツ数も少ないのでそんなに時間はとらないと思う。グラデーションの出し方は色々あるが、このゲルググはつや消し仕上げにするのと、塗装が厚くならない為に、初めにグラデーションを付けたい部分に濃いめの色を塗り、内に色を3回塗る方法を使います。MAX塗りも良いのですが、艶を出し綺麗に仕上げるのに向いているので、私の場合ディオラマにするので余り使いません、ディオラマにはつや消しの方が向いていると思うので(自分のイメージですけど)ほとんどの場合私はつや消し仕上げにします。ただ今回のギャンは、甲冑イメージを出す為メタルカラーを使用したのでつや有りで仕上げてあります。
2008.10.27
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ベースを買ってきましたベースに2体のMSを乗せて、以前使った岩山を仮においてみました。ここに、後ろ側を高くしてうねりながら前側になるにつれ、低くなるようにフィールドを造り、立ち木を3本造ろうと思っています。
2008.10.26
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マスキングの嵐以前書いたようにこのシャー専用ゲルググは、量産タイプを改良した設定で造るので、外板パーツの内側を量産タイプの色で塗ったので、マスキングをしなければならないパーツが大量に発生しました。(塗装がすすまねぇ~)ほとんど見えない所へのこだわりですが、私のイメージで造るのでここは譲れません。フィールドも決まりやる事が見えてきたので、ここからはスピードアップ出来ると思うので何とか11月8日までには完成させよう。
2008.10.26
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こんなイメージで仕上げますフィールドの大きさや小物のイメージを検討する為ギヤンと並べてみました。大体こんな感じになり、フィールドには枯れ木や岩や石ころを置き荒れた感じに仕上げます。金曜日はお休みなので、最後の追い込みで展示会に何とか間に合わせたいのですが、530運動が、延期になり今度の日曜になったのと仕事の関係でどうなるかギリギリのところかな?
2008.10.26
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内部フレームの汚し今回の汚しは写真ではチョット目立ちません、若干艶がなくなり色が暗くなっている所が汚しです。ただし、軍艦色2で塗ったパーツは汚しを入れたことにより、浮いた感じがなくなり一体感が出ていい感じになりました。 足の隙間から見えるバーニア 光るモノアイ 股間から見えるスラスター
2008.10.25
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内部フレーム塗装完成 腕のダンパー 内部フレームの塗装が完成しました、と言ってもまだ、汚しが残っていますけど一応組んでどのように汚すのか検討しています。基本的には、フラットブラックにシルバーを少量混ぜた物を、可動部に吹き付けるのですが今回はあまり使用していない設定なので、あまり多く出来ないのでどの程度にしようか迷っています。
2008.10.25
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頭部の内部完成頭部の内部塗装と改造が終わりました。 改造と言ってもモノアイをHアイズに変更しただけです、Hアイズに変更する時はいつものように、裏側に銀テープを張って光の反射を良くしてから取りつけます、このひと手間でモノアイの光り方が変わりカッコ良くなります、さらにクリアーパーツなので、後ろ側が透けてしまうのを抑えてくれます。
2008.10.25
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仕事が忙しいとの季節の変わり目で体調がイマイチで、ガンプラ造りがなかなか進まない。今日は、頭部の内部と左腕の内部フレームの塗装を行った、後、左腕の外板パーツの引け目消し。腕の外板パーツも、細かな引け目が目立った、明日は朝からガンバってゲルググの完成にこぎつけたい、そして、出来れば2週間後に迫った、クラブの合同作品展にディオラマにして出品出来ればと願っている。明日の為に、その1-早く寝る
2008.10.24
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胴体部分の引け目消し思ったとうりです、足の外板パーツはわりと大きめのパーツが多く、裏側が平らな物で構成されていましたが、胴体は細く角張ったものが多く裏側にダボや強度の異なるパーツが多く、引け目が目立ちました。 物によっては、ラインが消えるといけないので、筋彫りを行いながらのペーパー掛けになりましたが、引け目消しは終わりました。これで、頭部と腕の内部フレームの塗装にはいれます、今度の休みで出来れば塗装と最終仕上げのトップコート・ウォッシング・ドライブラシ・汚しを終わらせ、ゲルググを完成させたいです。
2008.10.21
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今日は全然体が動きません、顔は暑いしだるいです。昨日の祭りの手伝いの疲れがとれません。仕事をしていても動いていると良いのですが、座ると寝てしまいそう。家に帰ったらすぐに寝てしましました。今日は体を休めます。早めに寝る事にします。
2008.10.20
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今日の祭りで、私の入っている模型クラブが視聴覚センターで、紙飛行機の製作のイベントを行いました。その会場まではチョット距離があるのですが、駐車場が少ないのと運動を兼ねて自転車で行きました、片道45分ほどかかりいい運動になりました。紙飛行機と言っても折り紙などではなく、厚紙にオリジナルのデザインでパーツを書き、のりで張り合わせる作り方で大会などがある本格的なものです。 一緒に来ている大人の人の方が熱心に造られていました。
2008.10.19
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胴体部分の塗装完了胴体内部フレームの塗装が完了したので組んでみました。 スカート内部のスラスター マイナスモールド 腰のダンパー前後・左右で4ヶ所 こんな感じになりました。今日は疲れたのでこれで終わります。
2008.10.18
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胴体部分の基本塗装胴体部分の基本色の塗りが終わり、バーニア内部の赤色まで塗りましたが、どうもいけません。集中力が出ません、今日はまずいです、明日は、市の祭りで子供向けに模型クラブ主催で紙飛行機造りのイベントを行うので、手伝いに行くので作業が出来ないので今日のうちに頑張ろうと思ったのですが、まずいです、全然進みません。こんな日もあるさ。(ジャブロー上空に海原を見たより・海兵の一言)
2008.10.18
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脚部外板の引け目消しが終わった脚部の引け目消しが終わり、胴体部の内部フレームの準備が終わった。これで、サフを吹いて色を付けていくのだが、朝の6時半から起きて作業をしているので、休憩に入る事にした。まずはパソコンを立ち上げてブログを書き込むことから始まる、いつもどおりの事から始まるのだが、今日は眠い仕事で疲れたいるのだろう、寝たのも3時半ぐらいだったと思う。まあ~、休みはいつもこんなもんだが今日はちょっと集中力に欠けている気がする。大好きな塗装に入るとまた違ってくると思うので、ここからは気合を入れ直して造るぞっと。
2008.10.18
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脚部外板の引け目消し脚部の内部フレームの塗装が終わったので、外板パーツの引け目消しを行います。写真見てもらうと分りますが、引け目とは成形時に引っ込んだ部分(丸で囲んだ色の暗い部分)ができるので、削り込み高さを揃える事です。引け目があると塗装した時、反射が変わり色にむらがあるように見えるので出来るだけ消します。引け目が大きい時は、パテ埋めなどの処理が必要になりますが、小さい時は、ペーパー掛けで対応できます。400番のペーパーで引け目を無くしたら、1000番のペーパーで仕上げます。 全体に白くなったら引け目が無くなった状態です、400番のペーパーで付いた小さな傷を、1000番のペーパーで取ってやると完成です。
2008.10.17
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バーニアの完成バーニアの内部の残りのゴールドを塗りました。さらに、焼けた表現でクリアーブルーを3~4倍ほどに薄め、表面に部分的に吹き付けうす~く青色を入れます。最後に、フラットブラックにシルバーを少量混ぜた塗料をこれも、3~4倍ほど薄め、外からバーニアの先端に少し当たるぐらいに下げてきて、黒くなったと思ったらすぐに上げ外へ逃がします。これを回しながら全体に施すと、クリアーブルーとの相乗効果で、使用して焼けた感じが出ます。
2008.10.16
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バーニアの内側バーニアの内側に赤色を入れました、メタルレッドが欲しかったのですがお店になかったので、レッドとシルバーを調合して造り塗りました。乾いたら、無駄な部分の色を落とし、中心にゴールドを入れて完成です。ただ、今回のバーニアは後から汚しがかけにくいので、この段階で焼けた色を塗ったら、すす汚れを中に入れたいと思っています。
2008.10.15
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足内部フレーム足内部フレーム塗装がバーニアを残して出来上がった、バーニアは内部の塗装と表面の焼けの表現をしなくては、外が板パーツが付くとほとんど見えなくなってしまうのだが、この手間が楽しい。ハッキリ言って自己満足の世界なのだが、作品にどれだけ愛情を込められるかで完成時の出来栄えに違いが出てくる気がする。 スカートの内部フレーム装着
2008.10.14
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足のスラスター等の塗装足のスラスターや内部フレームなどの基本の色を塗りました、スラスター類はシルバーで、足の内部フレームは黒鉄色で、脚部スカート内部フレームは軍艦色2で塗り分けてあります。これにディテールごとに色付けしていくのですが、今までの経験と後は感性だけで(ほとんどカンですが)色を塗り分けます。おおまかに言うと、ダンパー・動力パイプなどです、部分的に少し色を差してやるだけでディデールアップします。本物?・・・はないのですが、それっぽくなりカッコ良く造れます。
2008.10.13
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足首ダンパーの塗装足首のダンパー(シリンダー)の塗装をしました、フラットブラック・ゴールド・メタルブルーの3色ですがメタルブルーはタミヤのエナメルを使用しています。基本的にはゴールドやメタルブルーを先に塗ってから、マスキングをしてフラットブラックを塗っていますが、左側の2本のダンパーの左側のフラットブラックの中央の丸い円は、最後にもう1度メタルブルーを塗っています。ここで、エナメルを使った訳を書きますが、この小さな円をマスキングするのは大変です、しかしエナメル塗料の特徴の伸びの良さを利用して、極小の筆でエナメルを少し落とすだけで勝手に伸びて、丸くなりきれいに塗れます。
2008.10.13
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今日は、天気も良く風もないので9時から庭の手入れを行った。気づいたら、11時を過ぎていて、終わった時は11時半になってしまった。それからランチに出かけ、出雲駅伝を見ていたら、娘の友達の三田君が出てる。凄いな~。1年生で選手になれるなんて。一休憩したので、ガンプラを造るか。
2008.10.13
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足の内部フレームの塗装足の内部フレームをバラシ塗装する為に割りばしに取り付けたが、今日は色々とあって疲れたのでこの辺で終わりにしよう。明日はサーフェイサーから塗装するのだが、10時頃になったら外板用の塗料とフィールドの材料を買いに行こう、何軒か回って自分のイメージに合う物を探さなくては、ただテキサスのイメージがまだ固まっていないので、いい写真がないか調べなくてはいけない。インターネットか図書館であればいいのだが・・・!!
2008.10.12
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脚部内部フレームの塗装内部フレームの塗装に入りました、まずは脚部から始めます、サーフェイサーは1200番を使用します、今回のゲルググは『慣らし運転も・・・』とシャーが言った事を考えると、新品を初めて使用したと考え綺麗な状態としたいので、1200番を使いました。基本色はいつもどうりに黒鉄色を使い、部分的にはメタルブルー・ゴールド・フラットブラックを使っています。写真の右奥は左側を組んだ状態で、残りは右側を各パーツごとに塗装した状態です。
2008.10.12
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自転車レースを見に行きました自転車をもらった友達がレースに参戦するので、お応援とトレーニングを兼ねて見に行きました。カッコイイですね闘う姿は、私も出たくなります、実は、以前出たことがあるんです。その時のレースは、ひたすら6キロのオフロードの上り坂で、何とかたどりついた時はバテバテでした。 今日のレースです ライダー交替シーン デッドヒート?
2008.10.12
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先週は秋祭りの実行委員で自転車に乗れなかったけど、今日はしっかりと乗ってきました。まだまだ、無理をしないように気お付けながらですが、ついつい力が入りそうで注意が必要です。基本的に体をいじめる事が好きなので、頑張りすぎないようにしていますが3連休なので、明日も1時間ほど乗って、来週から時間を少しづつ長くして、体が出来たら山登りや1日かけたサイクリングで体を絞っていこうと思っています。
2008.10.11
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後ハメ加工の確認接着した継目消し部が乾いたので後ハメ加工のテストをしてみました。ダボ部のダボと、穴の入口の部分をルーターで若干削り込みが必要でした。継目消しと、後ハメ加工が終わったので、これで塗装に入る事が出来ます。明日の朝から塗装を始めます。
2008.10.11
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素組の完成素組が出来た、このゲルググは私はこのままでの好きだ、ブルドックみたいな顔つきと、武骨さがいい。改造はやっぱり無しでいこう、後は外板の継目をどう処理するかだが、気になる部分は 丸で囲んでいる部分の両端と足のスカート部の後ろ側だ、太ももと腕の部分はモールドとして残すので、筋彫りを施した。二の腕はつながりを考慮してモールドにしよう、筋彫りをしなくては、膝はやっぱり継目は消そう、その前に足のスカート部の裏側はダボがないので面どうなので先にやっておこう。こうゆう時の接着剤はタミヤのセメントがいいと思う接着する両面に交互に3回付属の筆で接着剤を乗せていきます、1分ほどおいて半乾きになったら、ずれないように慎重に合わせ、溶けたプラスチックがはみ出る様に抑えつけます。後は、乾いたらはみ出た部分を削り完成です。このパーツを下の写真のように上から足の部分にとうして、はめ込めば後ハメが出来ます。
2008.10.11
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WAIST UNIT腰部の素組で思ったことは、このVer.2.0のほとんどの外板パーツに言える事ですけど、フレーム構造(モノコックボデー)を持っていることです。自動車などの場合、モノコック形成後に塗装を施すので、このゲルググが量産タイプをシャーようにした事を考えると、外板パーツの内側に量産タイプのカラーリングが残っていても面白いと考えます。
2008.10.11
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LEG UNIT 4両足の素組が完成しました。図太い足です、でもこれが上半身とつながるといい感じになるんでしょうね。今日中に素組をすべて完成させたいと思って集中して組んでいます。このブログを書くことが、休憩となって良い具合に集中力が持続して作品を造る事ができます。
2008.10.10
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LEG UNIT 3右脚の素組ができました、なんだかいい言葉が出てきません。こんな組み方をすると思っていませんでした、外板の継目をどう処理しようか?塗装はどう施そうか、とか、考える事が多くなりました。まあ、楽しみが増えたと言うことにして、今週中には素組を完成させたいです。
2008.10.08
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工房を改善して何回か使ってみての感想はなかなか良いです。台がぐらつかないし、スペースにも余裕がある。レターケースも使いやすいし、今のところこれといった問題はない。これから使い込んでもっと良い工房に改善していこう。
2008.10.06
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校区の秋祭りが終わった。朝からずうと出っぱなしで疲れた。天気が心配だったけど何とかもった。プラモを造る元気が出ない。明日は仕事だし。今日は体を休めとこう。
2008.10.05
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LEG UNIT 2脚部内部フレーム基本形の素組が終わった、かなり複雑な構造になっていて面白い動きをさせている、ガンプラしか造ったことのない人なら造るのがめんどくさくなるかも、と思えるほどだ。私は、小学校の6年生ぐらいから高校の2年ぐらいまで、タミヤの12分の1のF1シリーズをかなり造りましたのでこれぐらいなら全然平気です、さらにABS樹脂なので破損しにくくすごく楽に組めます、昔のキットは大変苦労しました。
2008.10.04
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LEG UNIT脚部の足ができた、とは言っても素組だけど。内部構造のシリンダーなどかなり精密に再現されている、動きもなかなか良いと思える、このパーツの外板の付けかたは好きだ。デテールも細かく再現されて、早く塗装によるデテールを施してみたくなった。
2008.10.04
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今日と明日、校区内の秋祭りがあるが、役員になっているのでガンプラがホトンド造れそうにない。地域の行事なので仕方がないのだが、次の作品展が11月にあるので、1つでも多く出したいのだが…。まあとりあえず4作品あるのでテキサスはあきらめてじっくりと造り込みをする事にしよう。
2008.10.04
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UPPER BODY上半身を組んでみた、前の作業で気になった肩アーマーの取付部分を確認してみる。つける時結構硬かったのでシッカリは付いている、しかし私のように固定するのにはむかない、さらに動かして遊ぶ人も多いので、次第にあまくなるのではと心配になる。私には判らないが(まず動かさないので)ABS樹脂は摩耗に強いの?飾る時にポージングを決めておいてもズレテきたりしないのか?
2008.10.03
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SHOULDER ARMOR肩のアーマーを素組みしながら、この構造でどうやって取付るのだろうと思った。下へふと眼をやる、こんな取り付け方で安定するのか心配になる、とりあえず作業をつづけ上半身まで造ってみよ~。
2008.10.03
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皆さんのおかげをもちまして、ついに1万件のアクセスを超えました。ありがとう~!! ございます。ブログを初めて半年、はじめは使い方が良く分からず戸惑いながらここまで来ました、これからもガンバって書きますのでどうぞよろしくお願いします。
2008.10.03
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自転車をもらった友達から、電話があった、この前ヘルメットのインナーを買いに行ったお店に私が帰った10分後に行ったよ、て。お店で、お客さんから自分の話が出たのを聞いて、たぶん私のことだと思い電話してきたんだと。久しぶりに、自転車に乗る事にしたのでなどと話しているうち、お店で自転車の整備とサドルとハンドルを前方に出したいと頼んだ言ったら、今度自転車持っておいでよ、『整備ぐらいならやってあげられるし、パーツもいっぱいらるからそれぐらいならできるよ』と、ありがたい話だ。最近ガンプラ工房にお金がかかり、金欠の私にとってはづいぶん助かる話だ、これでヘルメットが買える気がしてきた。
2008.10.02
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Lr ARM UNIT左腕の素組が終わった、ここまで造っての感想は、やっぱりでかい、ゲルググは無骨いとは思っていたが、こんなにも大きかったものか。腕を比較してみたガンダムと比べてこんなにも大きい、ホントに?と疑いたくなるぐらいのデカさだ、ギャンの手よりも一回り大き。それはそうと、こうして初めて造った作品をアップで見ると出来の悪さに気が付く、ま、しょうがないか、それはそれで自分の歴史としてとらえる事として前向きに前進あるのみ。
2008.10.01
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