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内部フレームが艶々してる今日は体調が良かったので、ガンダムの内部フレームを塗りました。いつもどうりに塗っているのですが、とても綺麗に仕上がります。やっぱりコンプレッサーの違いは大きいようです。私は、基本つや消しで、さらに汚しまで表現していますが、なんだかテカテカの作品を造ってみたくなります。そのうちパールかメタリックのMSがお目見えするかも・・・。
2010.06.29
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ガンダムがドムを踏み台にしたガンダムにバトルダメージを付けながら、足裏に真鋳線を取付ドムの肩に乗せれるように加工しました。 バトルダメージはやっと下半身が終わりました、ルーターが熱を持ったのと、手がしびれてきたので、休憩です。上半身とシールドにバトルダメージを付けたら、内部フレームから塗装を始めます。
2010.06.27
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ドムにウエザリングをしましたドムにウォッシングをして、土汚れとスス汚れを付けました。 足元にはかなり土汚れを付けてみました。 関節部の外板には、端から少しスス汚れを付け、内になるにしたがって薄く仕上げました。 顔はこんな感じに仕上がりました、モノアイはいつもどうりにHアイズに銀テープです。フィールドに置くときに、ホバー移動の感じを出す為、1センチほど浮かせ土ぼこりを表現します。次は、ガンダムの製作に入ります。素組は終わっているので、まずは左足の関節部の固定に入ります。ガンダムはバージョン2を使っているので、関節部はABS樹脂で構成されているので、瞬間接着剤で固定します。瞬間接着剤は流し込みタイプと、ゼリータイプを使い、隙間がなくしみ込まない部分には、ゼリータイプを使います。 ドムの肩にのせながらポージングを造り、決まったら外板を外し接着していきます。全ての関節部が固定できたら、外板を付けれるかテストします。 これで足の固定は完了です、この状態で、ルーターでバトルダメージ付けます。
2010.06.27
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ポージングを決め接着しましたガンダムをこの様に肩に載せます。その為、ドムの関節部のポリキャップを真鋳止めにした部分などを、瞬間接着剤や流し込みタイプの瞬間接着剤や、タミヤの接着剤の流し込みタイプで接着して固定しました。 ドムの肩の赤い線の部分にはパテを埋めています。ガンダムの足裏に真鋳線を埋め込み、ここに穴をあけ、真鋳止めをしてガンダムを肩に固定します。
2010.06.22
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ドムの色付けが終わりましたシルバーにクリアーの2種類吹きつけが終わり、組んでみました。 後ろから見るとこんな感じです、ドムは最終的には後ろ向きのレイアウトになります。次は、ウォッシングなど細かな塗装によるディテールアップです。
2010.06.21
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外板をシルバーにしました外板の紫はギャンの時にも、当時のアニメではシルバーが出せなかったと判断して造りましたが、今回のドムもシルバーにします。使うのは、メタルカラーのクロームシルバーです、塗った後に、布でふくと金属みたいに輝きます。 メタルカラーにトップコートをすると輝きが失われるので、1度エナメルのクリアーを吹いてからスーパークリアーを吹きます。 赤い部分は、レッドS11136を使いました。 グレーは、グレーFS36118で塗り、ブラックはセミグロスブラックで仕上げました。 片足だけで立っています、真鋳止めで足を固めているのでしっかりしています。メタルカラーのクロームシルバーは塗り終わりましたので、磨きをかけてコートします。
2010.06.20
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バーニアに汚しを付けましたバーニアが焼けて青くなっている感じを出す為、クリアーブルーを薄目液でかなり薄めて、重ね塗りで色を付けました。そして、スス汚れを付ける為、フラットブラックにシルバーを少し混ぜて塗りました。 同じ色で、内部フレームの可動部位にもスス汚れを付けて、内部フレームのウェザリングは完了です。次は、外板パーツの塗装を行います。
2010.06.19
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軍艦色2にシルバーのドライブラシ平日に久しぶりに作業しました。内部フレームにドライブラシをかけました。色はシルバーです。 これでかなり金属感が増します。後はウェザリングをしたら、外板の塗装に入ります。
2010.06.16
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ドムの内部フレーム塗装新しいコンプレッサーで、塗装を開始しました。今回の内部フレームは、軍艦色2で行います。 バーニアはガンクロームで塗り、内部をメタリックレッドで塗りました。 頭部の内部も少し塗り分けをしました、これに、シルバーでドライブラシをして、さらにウェザリングを行います。コンプレッサーの、エアーの安定しているおかげか、塗装面がすごくきれいです。吹いてても凄く使いやすいです、値段の高いだけの事はあります。
2010.06.13
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長年使っていたタミヤの、エアーコンプレッサーがついに壊れてしまった。以前から、異音がしたりしてごまかして使っていたがエアー圧が上がらなくなった。プラモ造りを再開してすぐに買ったので、最近の使用量にたいして、機能が低いので買い替えを考えていました。 欲したっかのは、エアテックス製の最上級モデルですが値段が高い。7万円を超えてしまう、さらにモデルチェンジでさらに高くなっている。近くのショップで、旧モデルを値引きしているのを思い出して、見に行ってみた。そして、 買ってしまいました、これは一生モノです。使ってみましたが、まずエアー圧にむちゃくちゃ余裕がある、そして、作動音がむちゃくちゃ静か、エアーに脈動がないので塗装面がツルツルである。一つだけ気になるのは、タンクが満タンになった時に切れる時の音が『プッシュ』と大きい事かな。これで、午後からは塗装が出来る。
2010.06.13
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仕事が忙しくて、ガンプラが造れない。その為、ブログも更新出来ない。最近では、週末モデラーになってしまった。静岡ホビーショーも終わって、気が抜けたのもあるかもしれない。仕事も落ち着いてきたので、来週からは作業できるかな。
2010.06.11
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ドムの股関節の真鋳止め股関節を1、4ミリの真鋳線で固定します。 まずは、胴体側のパテ埋めした部分に1、5ミリの穴を、左右にあけます。 次は、太もも側にも、1、5ミリの穴をあけ、1、4ミリ真鋳線を取り付けます。先ほど胴体側にあけた穴に、左右の太ももを差し込むと股関節の真鋳止めが完成です。これも、塗装がすんでポージングが決まれば、接着して固定します。
2010.06.06
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ドムの足首の真鋳止めパテが固まったので真鋳止めを行います。ボールジョイントが長いので、真鋳線が長くなるので、真鋳パイプでカバーを造ります。 下側に1、4ミリの真鋳線を埋め込み、上側には1、5ミリの内径の真鋳パイプを埋め込みました。これを重ねて1段目の関節が出来ます。 これも、下側には1、4ミリの真鋳線を埋め込み、上側には真鋳パイプを埋め込みます。これも重ねると2段目の関節ができ、足首の関節が出来ます。 後は、股関節を真鋳止め加工すると内部フレームの塗装します。完成時に、真鋳線を接着してポージングを決めると、上にガンダムを載せてもポーズが崩れません。
2010.06.06
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ドムの関節を強化します上のような構図にしたいので、ドムの関節がポリキャップ止めなので弱く、ぐらつくので強化します。強化する部分は、足首、股関節、胴体部です、膝は接着で行けそうです。足首は真鋳止めにします。 ポリキャップを外して、パテを埋めました、パテは軽量パテを使用して、なるべく軽くします。ボウルジョイントをカットして、空いた穴にもパテを埋めます。股関節も真鋳止めにします。 この部分も足首と同様に加工します。胴体はポリキャップ止めのままで、プラ板を重ねてストッパーにして固定します。 この部分は全く見えなくなるし、真鋳止めでも弱いのプラ板を接着しておき、最後にポーズを決めたら、上下を接着します。パテやプラ板が固まるまで、作業は休憩です。
2010.06.06
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ミディアが出来上がりました久しぶりの更新です、仕事が忙しくてなかなか作業が出来なくて、昨日からミディアの製作を再開しました。今日、なんとか完成にこぎつけました。 もう1枚正面からの、写真を載せました。垂直尾翼のアンテナと思える部分が太すぎたので切取、0、3ミリの真鋳線をピンバイスドリルで穴をあけ、瞬間接着剤で取付ました。翼とコンテナの改修で、かなりシャープイメージになりました。次は、ドムを造ります。
2010.06.05
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