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左足の改修作業中。今日は、左足の甲の改修と左ひざのアーマーの改修をしました。右と左のひざのアーマーはまだ、パテで調整中です。このままですと、HCUCの陸戦型ガンダムを、2個買ってこないといけないのと、タミヤのエポパテがいるかな。
2011.02.28
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腰部と右足の改修作業中。陸戦型ジムの改修が、ここまで進みました。腰部は、ジムのパーツを使い、幅が狭いので、プラ板をサンドイッチにして幅を広げました。しかし、そのままでは取付けられないので、 中のダボを削り、さらに幅を広げ、アーマーが付けれるようにしました。右足は改修途中で、足の甲はモデラーズナイフと紙やすりでひたすら削りました。ひざのアーマーは、上部はニッパーで切って、ヤスリで形を整えプラ板を接着中です。前面は、ルーターでおおまかに削り、モデラーズナイフとヤスリで形を整え、パテ盛り中で乾燥待ちです。夜のも更けて来ましたので、今日の作業はここまで出終わります。
2011.02.27
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上半身のドッキング。まずは、簡単な改修をします。ガンダム(左)とジム(右)の胸部と腰部をつなぐポリキャップです。こんなに大きさが違いますが、取付けるダボの大きさは同じなのです。 ガンダムのポリキャップが付くように、ジムの取付け部を、電動工具のルーターで削りました。 ポリキャップを、ジムの胸部に取付けてみました。 このままでも、十分に陸戦型ジムに見えまずが、ジムのスマート感を出す為、脚部の改修をします。
2011.02.27
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陸戦型ガンダムとジム。息子のTTクラブに送っていき、待っている間に陸戦型ガンダムを造ってみました。練習が1時間ほどで、家に帰るにももったいないし、ホバートラックが欲しくて買った、陸戦型ガンダム地上戦セットの陸ガンです。HGUCなので、陸戦型ジムと比較できる、と思い造りました。 造りながら、ほとんど同じだな~、と感じ、こんなものを造りました。まるで囲んだ部分を改修すれば、HGUCの陸戦型ジムができそうです。
2011.02.27
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ウォシング塗装。61式戦車にウォシングをほどこしました。次はドライブラシですが、乾くまでの間に、ジムの素組の続きです。 ジムの素組ができました、組だけは簡単ですぐに出来ました。しかし、パット見ただけでも、合わせ部分の段ち、足首のアーマーなど、色々手がかかりそうです。
2011.02.27
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つや消しのトップコート。昨日の写真とあまり変わりませんが、スーパークリアー2のつや消しを、吹いています。乾燥待ちで、作業が中断しますので、陸戦型ジムを造っています。古いキットで、第08MS小隊のジムスナイパーです。フォルムは陸戦型と同じなので買ったのですが、かなり雑です。手がかかりそうな気配がムンムンとします。
2011.02.25
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61式戦車のデカール貼り完了。61式戦車も完成が近づいてきました。今日は、デカールを貼り終えました。ずいぶんそれらしくなって来ました。明日は、クリアーのトップコートを吹いて、ウォシング・ドライブラシかな。
2011.02.24
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キャタビラの塗装。今日はキャタビラを、塗装しました。色は、エンジングレーです。ついでに、デカールも貼りました。連邦のマークです。砲身にも、黒いラインを1本入れました、後1~2本入れます。 後部にも、連邦のマークを貼りました、ちょっと写真の撮り方が悪く、見えにくかったです。あと数ヶ所貼る予定です。
2011.02.23
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イスラエル迷彩色の完了。2台とも、イスラエル迷彩塗装が終わりました。続きの作業を行う元気がありません、さすがに疲れました。明日の仕事に差し支えないように、今日は早めに作業を終えます。
2011.02.20
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1台目のイスラエル迷彩色。やっと1台目のデザートカラーが塗り終わりました。カッコいいですね~!!、さすがは最近のバンダイさん。ディテールが細かく、とても114/1とは思えません。2台目の塗装に取り掛かります。
2011.02.20
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2時間かかってこれだけ。61式戦車の色は、イエローFS33531(イスラエル迷彩色)にしました。マックス塗りみたいに、塗料をシャブシャブにして、エアー圧は0、2、塗料の噴出す量は思いっきり絞ります。モールドごとに、吹きつけ境目近くは下地色を残します。 小さなキットですが、ベタ塗りより立体感が出で、存在感が増します。ここまで塗るのに、約2時間かかりました、根性で続きを塗ります。
2011.02.20
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ベース色の塗装まで終わり。61式にサーフェイサーを塗っていて、フッと気づきました。砲身に穴がない、慌てて穴を開けました。 塗装は、ベース色のマホガニーまで終わりました。今回は、戦車の塗装の基本中の基本、ベターな塗装を行います。ちなみに、サーフェイサー・ベース色までは、金属をかなり使っているので、パーワープライマーを混ぜて塗装しています。ここまでは、エアーブラシの口が、0、3ミリの物を使っていました。仕上げの塗装は、極細吹きになるので、口を0、2ミリのものに変更して塗装します。根気と根性の塗装開始です。
2011.02.20
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2台目もディテーアップ完了。61式戦車のディテールアップが2台とも完了しました。次は、塗装です、イメージは こんな感じかな。とりあえず、サーフェイサーを塗ってみますか。
2011.02.19
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バスケット部の製作完了。2台目の61式もやっと、バスケット部分が完成しました。明日からはチェーンカーテンに入ります。会社も休日になるので、製作のペースも上がると思います。早くジムの製作を始めないと、5月の静岡ホビーショーに、間に合わなくなってしまう。
2011.02.18
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右側のバスケット部の製作。2台目の61式戦車の改修も、ここまで進みました。後2本柱を入れると、小さなパーツか終わり、上部を付けるだけになります。今日は、仕事なので、時間切れになりました、続きは明日と言う事で終わります。
2011.02.17
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片側のバスケット部分完成。2台目の作業に取り掛かりました。昼からすぐに、始めるつもりでしたが、16時まで寝てしまいました。犬を散歩に連れて行き、作業再開です。しかし間に、息子のTTへの送り迎えがあって、また中断、なかなか進みません。やっと、片側が出来ました。
2011.02.16
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チェーンカーテン完成。土台に超極細チェーンをつけました、これを61式に取り付けます。 リアビューからの写真が、美しかったので大きくアップしました。1台目の61式戦車の、ディテールアップは完成です。今日はお休みなので、昼から、2台目のディテールアップに取り掛かります。
2011.02.16
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チェーンカーテン取付。今日は、チェーンカーテンを取り付けます、まず土台になる0、3ミリの真鋳線の形を整えます。次は、戦艦などのディテールアップに使う、チェーンを使いますが超極細です。 4分の1ほど出来ましたが、前側が少し短かったみたいです、後で継ぎ足します。しかし、超極細でも少し大きい気がしますが、これ以上小さな物がないのでこのまま行きます。
2011.02.15
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1台目のバスケット部分完成。右側を造ります、真鋳線を同じ形に曲げるため、まずはプラ板で型を造っておきます。 0、5ミリの真鋳線を型を使って、直角に曲げます。 次の型を使って、直角に曲げた真鋳線の途中から、少し斜めに曲げます。 さらに型を使ってコの字みたいに曲げます。 曲げが完成した真鋳線です。 この位置につきます。 61式に直接、真鋳線が付く部分に0、6ミリの穴を開けます。 コの字に曲げた真鋳線を、穴に入れながら長さを調整してカットします。 下部に当たる、ネットが乗る部分のハリを長めに、瞬間接着剤で取り付けます。 長めに取り付けたハリを、コの字に曲げた真鋳線に合わせカットして、全てを接着します。 型を使ってもう1本、コの字のパーツを真鋳線で造り、少し上に穴を開け接着します。下側のハリの部分の位置に、上下の間に柱を立てていきます。 もう1本コの字のパーツを造り、前側は、2段階で曲げ横の柱の4番目の位置に合わせます、後ろ側は、Lの字に曲げ、ステップの位置に合わせ、接着します。補強で、柱を数本立てたら出来上がりです、ノーマルと比較するとこんなに違います。次は、チェーンカーテンを取り付けます。
2011.02.14
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バスケット部分の改修です。兵士が乗れるバスケット部分が、カッコ悪いので、真鋳線で造り直します。写真の上側が改修前です、ステップ部分を残して切り取ったのが、下側です。 左半分が完成しました、本当は下部にはネットがあるのですが、今は持ってないので、今度いいのがあったら付けますが、このままでも十分OKです。造り方は残りの右半分を造る時、写真を撮って説明します。
2011.02.13
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マシンガンの改修です。今日は、61式戦車のマシンガンの改修を行います。 ノーマルのマシンガンです、プラ材だと弱いので、銃身の下に補強のプラ材があります。 銃身の付け根のところでカットします、余分な部分を取り除き、カットしたところを、ヤスリで平らにして、0、6ミリの穴をあけます。 ディテールアップの為に買ってきたパーツです。 中身はこんな感じです、戦艦大和などのディテールアップ用の砲身です。 長すぎるので、カットして使います。 穴に、瞬間接着剤を入れて、砲身を接着します。 銃身の先端上部に、瞬間接着剤を乗せては、促進剤で固め、また乗せては固めを数回行い、両サイドを削って、照準機を造ったら完成です。
2011.02.12
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3個目の錆のウェザリング。水曜日は息子のTTクラブ(陸上クラブ)への送り迎えで、昨日は少し風邪気味で、作業しませんでした。今日は、残りに1個に、錆を付けました、これは軽めにしておきます。 3艇並べると違いが分かります、少し雰囲気を変えるため、錆の度合いを3艇とも変えています。もう少し、ウェザリングします。そう言えば、この前の休みにまた、バカのな買い物をしました。61式戦車のディテールアップ用に1000円以上出して、戦艦の砲身を買ってきました。使い方は、後のお楽しみということで、今日はこの辺で終わります。明日も仕事だ・・・!!
2011.02.11
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フェアレディ2000の進行状況です。内装部分は完成しました、基本色はセミグロスブラックです。トリム表皮やシートは、ブラックとセミグロスブラックを3:1で混ぜています。 インパネ部分です、これもセミグロスブラックが基本です。フロアーにはカーペットをひきました。内装が黒色なので、ダークレッドが合うと思い造りました。 以前使った、芝生に色をつけてそれらしくしました。ボディもハードトップはでき、車体もメタリック塗装が終わりました。3日ほど乾燥させて、砥ぎ出しします。フロントウインドウに成形不良が有り、また、下側が厚く見た目が悪いので加工します。 かなり削り出しができ、もうすぐ完成という時に、変な音がしました。『ピキッ』フロントウインドウの中央に、クラックが走りました。フロントウインドウは、別の素材で作り直しです。ここまでが、昨日までの作業です。 リアコンビランプです。 フロントグリルです。メッキ塗装済みに、クリアーのレッドとオレンジで色を付け、グリルは、フラットブラックをスミ入れして仕上げました。フロントウインドウの加工には時間がかかるので、一旦フェアレディは中断して、明日からは静岡ホビーショー用の作品に戻ります
2011.02.08
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今日は、久しぶりに車のプラモデルを造ります、ちょっと気分転換です。車種は、'67 FAIRLADY 2000(ハードトップ)です。かなり出来が悪いです、シャーシにボデーを乗せると、フェンダー部に隙が出ます。 向かって、右が隙で、左はプラ板で修正したものです。 どうやって行ったかと言うと、丸く変形させたプラ板を、フェンダーに接着します。後は、はさみと、カッターでカットして行き、最後にヤスリで微調整します。4ヵ所とも、同じ方法で幅を広げたら、パテで段差をなくします。ボンネットの膨らみの先端も、写真で見たら穴になっているので、修正します。 0,3ミリの穴を数ヶ所空け、モデラーズナイフでカットして、紙やすりで整えました。次は、単品のメッキパーツの塗装をします。パーツをカットして、ペーパーを掛けたら、ホイールは接着しておきます。 サーフェイサーを吹いたら、ブラックで下地塗装します。ここで、名古屋から買ってきたニューウエポン、Takumiのアートメタルコートの登場です。 まるでメッキをしたようです、本当にすごい。とりあえずここまでで休憩して、愛犬の散歩に行ってきます。
2011.02.05
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変更した部分の塗装。昨日付けたパテが固まったので、ミッドナイトブルーを塗りました。もちろん、筆塗りです。明日から、この上陸用舟艇に錆をつけます。今度の日曜日ぐらいまでには、次の61式戦車の改修に移りたいです。
2011.02.03
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ホバーリング直前へ変更。前回、言っていたように、1台を造り変えました。後からパテを盛ったので、3箇所ほど破壊しましたが、それも直しています。パテが固まったら、色を塗って錆をつけます。
2011.02.02
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ヤッと体調が良くなったのですが、娘が駐車場に車を止めていてぶつけられたので、その対応で時間が無くなり、作業が出来ませんでした。左側の上陸用舟艇を少し手直しします、ジムを降ろし移動準備をしているようにします。タラップを少し上げて、エアーが吹きだす為、パテで造った部分を造り直します。
2011.02.01
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