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仕事の都合で、急遽、木曜日の休みを今日に変更した。雨上がりだったので、本当は木曜に休みたかったけど・・・「働かざるもの食うべからず」 まあ、仕方がないと言い聞かせる。とは言うものの、雨上がりの路面状況を考えるとどこで何をしようか悩む。いろいろ悩んだ結果、「未開の地」を開拓するべく近所の山へと自走で向かうことに。その山は地元では「○○富士」という別名で親しまれているらしい。富士と付くだけあって山の形は綺麗な三角形で美しい。実は事前にネットで調べ、車で確認しにきていたので迷う事無く登山口にたどり着いた。ここは周回ルートが無いので同じ道を登って戻るコースである。短く急な階段を登るとそれらしい山道になってきた。山道を少し行くとすぐに立派な神社が現れた。バチが当たらないように手を合わせ、頭を下げてから神社の右奥にある山道へと入る。ここからが本格的な登りだ。道は階段は無いが、岩場が多く乗っては登れないのでバイクを押して歩いて登る。帰りの下りの期待と不安を感じながら、ひたすら続くシングルトラックを懸命に登る。帰りは楽しそうなドロップオフになるだろう岩場をバイクを担ぎ上げ登る。最後の岩の階段を担ぎ上げようやく山頂へと到着。祠があり広場になっているが、木々に囲まれ展望は無い。東屋もベンチも無いので岩場に腰をおろし宴を始めた。お湯が沸くまで古城跡の裏の土塁を見たり、双眼鏡を取り出し木々の隙間の展望を眺めた。お腹を満たし、来た道を引き返すことに。いよいよお楽しみの始まり。雨上がりなので滑りやすい路面を慎重に下る。岩がゴツゴツ飛び出しているのでライン取りに気を遣う。ハイスピードで駆け抜けることは出来ないが、テクニカルでなかなか楽しい。しかし、気が付けばかなり下っていた。登りはあんなに長く感じたのに・・・・。下りはあっという間に終わってしまった。。。周回出来ないので、コースは短いが、所々、乗って下る事が出来ない箇所があったので、もう一度ドライなコンディションの時に下ってみたい。「もう一度走りたい」と思える山に出会えたことは嬉しい。しかし、アドベンチャーは続く。さあ、次はどの山に行こうか?未知との遭遇に胸は高鳴るばかりである。
2006/03/29

今日は長女の卒園式。8時45分までに登園であります。と言うことは、そうです。それに間に合うように帰ってくれば良いのです(笑)先日の走行は走りがメインだったので今日は宴がしたかった。と言うことで近所の山へと向かってペダルを漕ぎ出した。密かに「足着き無し」の登頂を成し遂げようといった思いを胸に秘め、登山口を登りだした。今まで培った体力と、技術を駆使してペダルを回す。かなり順調に登る。展望台への分岐を過ぎ、「これは行けるな!」と油断した次のスイッチバックで不覚にも砂利に滑り足付き・・・悔しくて仕方ない。引き返してリベンジしたいが時間が無い・・・。仕方なくそのまま展望台へと向かった。悔しく辛い登りを経てようやく展望台へたどり着いた。展望台にたどり着き、早速リュックからスノーピークの「地」を取り出しセットする。「地」に火を点し、宴の始まりです。今日の朝食はカップ麺とソーセージとコーヒーのお気に入りのメニューであります♪お湯が沸くまでの間、春の霞んだ景色を眺めていると「汗」が全身から吹き出してきた。それもそのはず。今日は4月中旬の陽気とあって早朝でもかなり暖かく感じた。宴を終え、見晴らしの良い岩場を抜ける。霞んでいて遠くの山は見えないが、それでも気分は爽快。さらにその先の激下りへと進む。今日は下れるセッティングのバイクで来たが、この後に卒園式を控えているのでトラブルを避けるため慎重に下る。怪我やパンクなどのマシントラブルといった時間のロスが一切許されない緊迫したライディング。所々、担いで降りたものの、初めてドライなコンディションで走った激坂はかなり楽しかった。無事に麓の公園へたどり着き時計を確認すると7時ジャスト。余裕であります!縁石を跳んだりして遊びながら家路に着きました、家にたどり着き、着替えて身なりを整え、お次は卒園式。与えられた役割はビデオカメラの撮影と三女の子守。。。カメラ越しに長女が映し出される。晴れ舞台での生き生きとした長女のその姿を直視できない。カメラ越しにしか見られない・・・。なぜなら「涙」がこみ上げてくるからである。頼りなき父親の元、素直に育ってくれたことに対する嬉しさの涙が・・・周りからもヒクヒクとすすり泣く声が・・・隣の誰かのお父さんも涙をすすっていた。グッとこらえてカメラを見ると、妻に抱かれた三女がその場に飽きて、ぐずり始めたのが映った。妻の元へ行き、三女を預かり、園庭で遊ばせる。正直ホッとした・・・あれ以上はあの場所にいられない。しばらくして卒園式は無事に終わり、長女と共に次女も出てきたので、皆で写真を撮ったりした。来年は次女が卒園であります。また嬉しい涙をこらえる時がすぐに来るのでしょう。そして、さらには三女も。しかし、卒園式でこんなに感極まっていては、結婚式は気絶するかもしれませんね・・・(苦笑)強い精神力を養うため、次こそは足付き無しで登りきらねば・・・何はともあれ、長女よ、卒園おめでとう!今度、独りこっそりビデオ見て涙します(笑)
2006/03/27
本日はリュックを背負わず山へ向かった。バイクもシートポストの短いサドルに付け替え、フロントのサスペンションもダイヤルを回し最長のストロークにして「下り重視」のセッティングを施した。このセッティングにした理由は、バイクを担いで山登りのスタイルが最近続いていたので、久しぶりに思いっきり走りたくなったからだ。だから今日は宴も無し。走りに専念する。それも「下り重視」のハズだったが、下るためには当然ながら登る必要がある。今日は下り重視なので登りは無理しないつもりだったが、不思議とペダルが軽くどんどん登っていく。気が付けば休憩も無く、シングルトラックの入り口までたどり着いてしまっていた。最近のバイクを担ぎながらの山登りと、「登り」好きな仲間に出会ったことで、知らず知らずのうちに体力アップと技術と気力を伴う「登り」に対する免疫力が身についていたのだろう。そして、その経験と免疫力はシングルトラックでも体感できた。軽めのギアでシッティングで登ることに慣れてきたようでいつもは登らないような坂道も乗って走った。所々、バランスを崩し足を付くと悔しい気分になった。足を付かず登る事もテクニックを要し、なかなか奥が深く楽しい。未開の山に行くと、少ししかない下りを楽しもうと思い、ちょっとでも乗れそうな所があれば岩場だろうが、倒木の隙間だろうがバイクに乗って下っていた。そんな経験が生きたかどうかわからないが、登りのみならず、下りでもいつもより安定して走れた気がした。今までは難所と感じていたところも難なくクリアできた。今日はリュックも無く身軽で、サドルも低いのでちょっとした倒木をバニーホップしたりと遊びも交えながら、好コンディションのトレイルライドを久しぶりに堪能した。家に帰り、調子が良かったので、これまた久しぶりにバニーホップ練習器を持ち出し跳んでみた。残念ながらここでは山登りの経験は生かされなかったようで、70cmが限界・・・。これでは「時給 100,000円」には程遠いです。。。(苦笑)
2006/03/22

雨上がりの朝。と言っても、目が覚めたときはまだ雨が降っていた。諦めて再び寝ようと布団に戻ったが寝付けない。しばらく布団の中から空を眺めていると、次第に空が青くなってきた。窓を開けて外を見ると雨は上がっていた。空が青いのにじっとしてられるハズはない。気が付けば山へ向かってペダルを漕いでいた。行き先は家から一番近い山。以前、山の入り口を発見し少しだけ登ってみたがヤブに覆われて進むのを諦めた山だ。その後、いろいろ調査したところ、山頂まで辿り着けばその先は開けた良い感じの山道があるらしい。期待に胸を膨らませて、山を登り始めた。わかってはいたが、踏み跡は薄く、全く枝払いされていないため小枝が身体とバイクにまとわり付いて歩きにくい。しかも枝は雨で濡れているので、ちょっと進んだだけで全身びしょ濡れ。おまけに倒木も沢山あって担ぎ上げの連続。やっぱり引き返そうかとも思ったが、同じ道を辿れるかどうかも怪しいほど踏み跡が薄いので、とにかく上へ上へと登った。岩場が続くようになると登りもきつくなったが、山頂付近と思われる見晴らし岩が視界に入ってきたので一気登りきる。なんとか無事に見晴らし岩に辿り着き、岩の上から景色を眺めるが朝もやに囲まれて展望は拝めなかったが、気分は最高だった。見晴らし岩から少し先に進むと三角点があったが展望は無し。この辺りからは噂通り、道幅も広くなり枝の煩わしさも無くなった。ようやくバイクに乗って走れるようになり、ヤブ漕ぎから逃れ、ペダルを漕ぐ事ができるようになったが、ちょっと進むと朽ちかけた休憩小屋が現れたので、ここで宴を始めることとした。ここにこんな立派な休憩所を作ったということは、昔はきっと展望が開けていたのだろうが、今は木々が生長したせいか全く展望は無かった。しかしながら、ヤブ漕ぎに疲れ、倒木を担ぎ、苦労して登った後のラーメンとコーヒーは最高に美味しかった。宴を終え、シングルトラックを進む。緩やかに下り始めると、九十九折れの下りが待っていた。濡れた落ち葉で滑りやすい路面ではあるがなかなか楽しい。九十九折れを過ぎるとT字路へとぶつかった。右の上の方を見ると何やら変わった岩が奉られていた。せっかくなので下りたい気持ちを抑え岩の方へと登ってみると大きな岩が重なったこれも噂に聞いていた座禅岩であった。昔、この岩の上で僧侶が座禅を組んで修行していたという話である。聞くところによると「祟り岩」なんて言われもあったらしいので軽く手を合わせ、早々にその場を離れ、元の道へと戻った。緩やかに気持ち良く下っていくと右手にゴルフ場が見え、あっという間に麓のお寺へと辿り着いた。お寺から自宅までは5分と掛からない距離である。慌てる事もなくゆっくりと家路に着いた。こうして家から一番近い山であるにもかかわらず、3度目でようやくグルッと周回することができた。山頂からのシングルトラックはなかなかだったがちょっと距離が短すぎる。何より、あのヤブを掻き分けての登りがキツイのでもうこの山には行かないかもしれない。木々の茂る夏場は絶対に無理であろう。まあ、しかし、山は実際に登ってみなければわからない。周りを見渡して、自分が実際に登った山が増えるのは何となく気分が良いものである。山にまつわる言い伝えが見聞を広め知識となる。後に振り返り、登った山を見ると、山の景色や登った時の「辛さ」、「楽しさ」が思い出される。山あり谷あり、まさに人生そのものの気がする。今度はどの山にしようかと周りを見渡し、目を閉じて考えみるとまだまだ辛くも楽しそうな山々が沢山連なっていた。
2006/03/17

今日は数日前から計画されていた「集い」に参加した。勇ましき冒険家は自分を含め5名。次々と集合場所へと到着し、寒の戻りで小雪がちらつく中、出発した。初めてお会いする方もいて、少し緊張気味ではあったが同じ目的に向かって走ることですぐに気持ちが通じ合った気がした。その目的地は自分は初めて登る山で期待に胸が踊る。しかし、神社を抜け登りに差し掛かると期待よりも心拍数が踊りだした。その長く辛い登りをを登りきると見事な展望が開け、いつもとは違う都会の姿が一望できた。各々、愛用のピノキュラーを取り出し遠くを眺め、歓談した後、さらに先の頂上へと向かった。その頂上からは下界に通ずる未開のシングルトラックがあるらしい。しかしながら、噂ではとても自転車では無理とのこと・・・。しかし、ここで引き下がる冒険家達ではない。恐る恐るシングルトラックへとへ足を踏み入れるとそこは噂どおり険しく、噂以上に楽しくもあるシングルトラックだった。倒木が多いものの、まさにアドベンチャーそのもの。前を行く勇ましき冒険家の背中を追いかけ夢中で下った。なんとか無事に下界へ降りたが、アドベンチャーは終わらない。次なる山を目指す。またしても登りである。先程の山とは違って舗装路を登る。ひたすら登ると今度は階段を担ぎ上げ・・・。しかし、イヤにはならない。何故なら頂上での景色と楽しき宴、そして下りのルートが待っている。そのために無心で登ると、ようやく頂上にある鳥居が見えた。冒険家達はしばらく景色を眺めたり、ハイカーと雑談を交わした後、宴の準備に取り掛かった。それぞれのこだわりが詰った道具や食材を取り出しバーナーに火を付た。お湯が沸き、ラーメンに湯を注ぐ。3分が待ち遠しいが、その間辛い登りのことや、険しいシングルトラックの事を思い出した。そんな妄想とリアルな絶景を前に食べるラーメンは美味かった。お腹を満たしたら、次は心を満たすためシングルトラックへと向かった。途中、ハイキングを楽しむご夫婦にルートを教えていただき、県道へと下りるルートを選択したはずが出たのは県道の上。四苦八苦しながら道路へと下りて集合場所へと戻った。戻る途中もシングルトラックや小学校、あぜ道、工事現場を通りなかなか楽しい帰路であった。長い道のりのような、あっという間の楽しき集いは再会の約束を交わした後幕を閉じたのであった。次はどんなアドベンチャーが待っているのか?それぞれの冒険家達の心の中ではすでに次のアドベンチャーが始まっているに違いない。
2006/03/13
昨夜の天気予報で本日の天気は「曇り」。だったら問題なしと夜のうちにバイクを車に積み込んだ。そして、心地よく目覚め朝を迎えた。と言っても、窓の外はまだ暗い。何の疑いも無くリュックに一式詰め込み、玄関の扉を開けると・・・・・雨の匂いだった。そんなハズは無いと思ったが、小雨がぱらつき、周りの景色はしっとり濡れている事が薄暗い中でもはっきりと確認できた。しかし、ここで簡単に諦められるほど大人ではないのでとりあえず車を走らせた。山へ近づけば近づくほど雨は強くなってきた。雨など信じたくないからと、頑なに動かさなかったワイパーもついには必要となってしまった。。。しばらく走り、路肩に車を寄せ、外へ出て雨の具合を肌で確かめた。かなり降っている事を肌で感じ、ようやく大人の選択を決意。U-turn ユーターンです。涙をこらえ家に戻り、日中は野暮用で外出。昼過ぎには雨が止んでいたので、用事を済ませ家に帰りリベンジ!時間も無いので近所の山に自走でひとっ走りしてこよう♪と、思ったらまた雨が・・・。まあ、きっとすぐに止むと信じて、家を出ると雨足は強くなり、本日2度目の・・・U-turn ユーターンです。。。もう涙も出ません。涙と鼻水を拭いたティッシュで「てるてる坊主」でも作って今度の休みに雨が降らないことを祈るとします。。。
2006/03/10

久しぶりにテクニックのご紹介です。段差に対しては出来るだけ直角に進入したほうが怪我は少ないです。街中でロードバイクやママチャリなんかは、歩道と車道の間の僅かな段差でさえ気を付けないと「じゅるじゅる」っと段差にタイヤが吸い込まれてバランスを失い転んでしまいます。マウンテンバイクは少々の段差でしたら乗り越えられますが、気を抜くと危険ですし、さすがに縁石ほどの高さになるとノーアクションでは通過できません。そこで役に立つテクニックがこの「トランスファー」です。 通常、バニーホップは縦の動きですが、そこに少し斜めの作用を加えるだけでOKです。バニーホップがある程度できるようであれば簡単にマスターできると思います。このトランスファーはストリートで車道から歩道へと車線変更したり、トレイルにおいても轍などの窪んだ路面から逃れるのに有効です。最初は歩道と車道の境にある白線を飛び越して練習すると感覚がつかめると思います。斜めに飛ぶ感覚が掴めてきたら次は障害物を跳び越し高さを出してみましょう。これが出来れば、車線変更も簡単に出来ちゃうもんです。かと言って、人生は簡単に車線変更しないように気を付けましょう!(笑)注)公道での練習は危険ですので、歩行者や車には十分気を気を付けましょう。バニーホップの応用として基礎テクニックのページにもUPしておきました。
2006/03/07

いつも会社の窓から見える山の上にある展望台が気になっていたので行ってみることに。山の中腹には公園があり休日は家族連れで賑わっている。その公園からは山頂へ続く777段の階段があるらしい。山頂へのルートはその777段の階段ルートを含め4つある。階段は自転車にとっては登りにくいので、そのうちの一番見晴らしの良さそうなルートで山頂を目指すことにした。聞くところによると、このルートは見晴らしが良い分、岩を登ったり、断崖絶壁の尾根を通るのでスリル満点のようだ。登り始めると、階段を避けたはずが階段続き・・・。先日昇った富士山と同様、担ぎ上げの連続の途中、その富士山が姿が一望できた。ここから見ると富士山っぽい形をしているのが名前の由来か?ようやく階段から開放されると噂の岩肌が出現した。この時点ですでに結構見晴らしが良いので、疲れたら止まって景色を見て休憩しながら登った。岩場を過ぎると、片側が絶壁の尾根道に出た。ようやくバイクに乗って走れたが止まって足元を覗くと・・・噂通り、なかなかのスリルが味わえた。尾根を過ぎるとまた階段が続き、力を振り絞り担ぎ上げるとようやく展望台が目の前に姿を現した。展望台は「よろこびの砦」と呼ばれ、立派な2階建てだった。バイクを置き、一目散に天辺の階に登って双眼鏡を取り出し360度の絶景を楽しんだ後、展望台の下にあるベンチで朝食を摂る事にした。当然ながら360度の絶景に囲まれて食べる朝食は最高だったが、職場までも眼下に見えるのは余分だった。。。至福の朝食を終え、至福の下りを求め山頂を後にした。下りは一番階段の少なそうな別のルートから下りることにした。しかしながら、整備された遊歩道に階段はつき物。ちょっと乗って走ってはすぐに階段の繰り返しにストレスが溜まるが景色が良いのが救いだった。登りは長く感じたのに、下りはあっという間で道は777段の200段付近の階段と合流した。とてもバイクに乗っては降りれないので、とぼとぼとバイクを担いで歩いて中腹の公園まで出て、公園内を横切り県道へと戻り家路に着いた。途中の岩場や山頂での景色は最高でしたが、バイクの乗車率としてはわずか5%くらいでしょうか・・・ここもやっぱり歩いて登ったほうが楽しい山ですね。それもそのはず、よろこびの砦と呼ばれる名前の由縁はだそうです。どこにも「マウンテンバイクで走るよろこび」なんて書いてありませんから・・・。とは言うものの、かなりの達成感を味わえたのでよろこびを感じることができた楽しい山でした♪(笑)
2006/03/02
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