2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1

昨日は今日しかないという感じの晴天。雲ひとつない青空。tomyさんを誘い鳴子から108号線をぬけて湯沢方面へ途中から川原毛地獄谷、大湯滝と車を進める。 滝壷に入ろうとしたが随分ぬるいのでやめた。多分女性用の脱衣所と思われるブルーシートで覆われたものもあった。滝の上流は熱湯が流れてるようで注意書きがあった。 滝へ行く2キロほど手前にある地獄谷。 滝の手前で紅葉がきれいなので・・・。
2009.10.24
コメント(1)

16日 船の旅をしてみたいというカミサンの希望で近い仙台から「札幌、洞爺湖の旅」 に参加。(15-18日) 船の写真を載せられず残念だが太平洋フェリー(行きー「きそ」帰りー「いしかり」) で苫小牧へ。 16日の朝、なんとか右舷から朝日を撮る。 最初に寄ったのが支笏湖。この湖は何もない。昼食と散策。 大倉山のシャンツエ。リフトで展望台まで。確かに足がすくむ。これは見る価値があった。高校生が練習をしてた。やはりK点まで飛ぶのは至難の業と納得してきた。眼下に札幌の大通り公園が整然と見える。この夜は札幌のホテル宿泊、自由行動。バスのガイドさんの説明でジャガイモにいかの塩辛をつけて食べる話があったので居酒屋で早速ためす。おいしかったわ。全くなまくささはない。北海道は何度か来たが始めて聞いた。17日 洞爺湖へ。 中島というらしいが光線の関係でよく写らない。この反対側にサミットを開催したウインザーホテルが山の上に見えた。 お決まりのコースで昭和新山へ。行く途中有珠山の噴火口が住宅のすぐそばに見えた。確かに恐怖を感じる。昭和新山での昼食ー石狩鍋はおいしかった。カミサンの静止も聞かずビールを注文して飲んだ。石狩鍋の味噌たれを買うはめになった。 オロフレ峠を越えて登別に。 峠の頂上で。 登別の地獄谷。 規模は小さい。 地獄谷入り口にあった熊の像ーよく出来てる。ここから白老のかに御殿での買い物を終えて船へ。船中泊で仙台へ向かう。 帰りの船のレストランでのバイキングは良かった。1等船室を予約して行ったが、やはりホテルに比較して数段落ちる。船旅は時間がかかる。時間と金のある人向きと読んだ。私には不向き。携帯電話が圏外だったり通じたりする。まず、経験として貴重だった。
2009.10.19
コメント(0)

今日は天気が快く、また温かい。カミサンと弁当持参で月山へ紅葉の進捗度調査に出かける。 五色沼から月山を望む 地蔵沼 地蔵沼周遊の遊歩道途中にある流れ 地蔵沼から月山頂上を望めばブナ林が白っぽい紫の一帯に見える。 すでに葉が落ちてるようだ。紅葉が終わってる。 どうも、この調子だと今年は紅葉の進捗が早いとみた。
2009.10.04
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


