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今日、イルカがやって来ました。 ヘリウムガスの入った風船のイルカです。 Aさんがお土産に持ってきてくださいました。 風船が大好き!イルカも大好きな私にとって とっても、とってもうれしいお土産でした。 Aさん、ありがとう! (写真はチェレステに載っています。) やさしい顔で、ふわふわ漂っています。 きょうのヒーリングの最中も私たちを見守っていてくれました。 ももこは、なが~い紐に興味があるようでイルカには反応しません。 のりちゃんは、上を見上げて恐そうでした。 ランディは無関心。 ふわふわ漂うやさしいイルカは、一週間は浮かんでいるそうです。 これから、見るたびに幸せな気持ちになれます。 うれしいな~!
2006年05月28日
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今日、梅田のシアター・ドラマシティへ美輪さんの「愛の讃歌」を観に行ってきました。チケットは、母が入院する前、2月の上旬に先行予約で手に入れたものでした。そのころでも、「オーラの泉」は結構有名でしたが、決して今ほどではありませんでした。が、美輪さんのファンは多くてチケットを手に入れるのは大変でした。9時からの受付電話は、繋がらず諦めて、どうにか夕方に繋がりました。だから、席はあまり期待していませんでした。会場に着いたのは、2時少し前。もう行列ができています。チケットがあって座席も決まっているのだから・・・。と思ってもみんな早く入りたいのだゎ。一幕は、ピアフの不遇の時代。衣装も黒いワンピースで、お芝居に慣れていない私には少し退屈でした。しかし、歌は凄い!1曲目の歌が始まるとそのエネルギーで体が熱くなって、ハンカチで額の汗を拭うほどでした。ピアフが有名になってからのドレスの美輪さんはまたまた凄かった!華があるというか、存在感が増すというか、ドレス姿が本当に良くお似合い。きらきら光るアクセサリーも素敵~!!最愛の人を亡くして歌う「愛の讃歌」では、涙が止まりません。周りのほとんどの人も涙を流しているようでした。鼻水をすする音がきこていました。凄い愛のパワーを持った歌でした。愛の深い人なんだな~と思いました。先週の「オーラの泉で」ゲストの研ナオコさんとと国分君がステージを観れば分かる。みたいなことを言っていたけれど、それが今回その通りだとはっきり分かりました。とにかく歌も衣装も良かったです。一緒に行ったsさんが、仏様の後光をあらわしているのか黄色と赤い色が印象的だったそうです。エンディングで出演者が並び挨拶をします。そこへ美輪さんが中央から表れます。それだけで、涙腺が緩んでしまいます。お客さんは、拍手拍手。立ち上がって拍手をする人も沢山いました。3度目の幕が開いたとき、sさんは、舞台の近くまで走って行きました。あまり感じないsさんにも顔がはっきり分かる近くまで行くと凄さがはっきりと分かったそうです。開演中私の周りには、ず~っといい香りがしていました。天使たちも来ている事がその香りで分かりました。心と魂が純粋に喜んだ楽しいひと時でした。
2006年05月25日
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合気道楽しくやっていたのだけれど・・・・。5月になってから、一気にやる気無し!それは、教えていただいている先生の奥さんとヘルプに来ている男性のことで分かったことがあったからだ。それは、何度も「いや、違う。勘違いかもしれない・・。」と自分をなだめてきたけれど違うと思えば思うほど、その思いとは裏腹に私の気持ちは確信へと近づいて行く。あるとき、何気ない私に対する視線が気づきの始まりだった。無意識の中の敵意識と言うか・・・。その視線を見て「あ~この人は、いつの時代か、きっと過去の人生において私と敵対関係にあった人だ!」と気づいた。そう思って、練習をするようにすると彼の方も私との視線を避けようとすることに気づいてきた。それが分かったその日から、練習の回を重ねるごとにそれが確信となってきた。そうするとだんだん練習も楽しくなくなってきて、先週それがピークになってちっとも楽しくなくってきてしまった。楽しくなかったら、来たって意味無いな~。だから、まったく型も覚えられない。同じ時間を過ごすのに楽しさを感じられなくなったら、ホントに無駄な時間を過ごしているのと変わりない。あんなに楽しかったのに!分かるって、困ったもんだ!でも、これで私とその人たちの過去世での関係のカルマは終わったことは確実だ。
2006年05月23日
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へナを始めてから、3年以上たったと思う。もちろん口コミでへナのことを知った。それまで、耳にしたことも無い単語。でも、なんかいいかも~とピンと来て詳しくヘナのことを先生の所へ行って勉強することにした。それからは、パーマも毛染めも一切おさらば。それは、健康志向のヘナの先生の所だからパーマも毛染めも絶対禁止だからそうしているのではない。初めてヘナをして、15分ほどでトイレへ行ったときに、出た尿の色は黄緑だった。それは、頭に塗っているヘナの色そのまま。頭皮と腎臓は直結しているからそうなるのだそうだ。それを見て本とにビックリした。 こんな風に頭に塗ったものが、すぐに体の中に入っていくなんて。パーマも毛染めは、劇薬!ぞ~っとした。もう、絶対パーマも毛染めはしない!大切な自分の体にちょっとした見た目で、そんなリスクを負わせたくはない。そう、強く思った。先生の所では、へナの塗り方やどんな植物かなどいろいろ学ばせていただいた。へナは、民間療法的な効能も沢山もっている。例えば、古代エジプトの肌の色がオレンジ色なのは、虫除けのためにヘナを体に塗っているからだそうだし、インド人の余裕のある女性は、小さい時からへナをしている。それにより髪の毛を美しく保つだけでなく体の為でもあったそうだ。へナを始めたころは、1週間に1度はヘナをしていた。今でも2週間に1度は必ずへナをしている。今日もこれからしますが・・・。そして、ずいぶん体が元気になってきているように思う。それにへナをすると美白効果がある。ある年には、ハワイへ行ってインドへ行って、西表島に2回行っても、へナをしているとそれほど色黒が残らない。去年の12月オーストラリアで、2月にハワイで泳いでいるけれど、それほど黒くはない。 これは、へナに解毒効果があって肝機能を高めるからだそうだ。へナには、いろんな種類があるし値段もピン、キリ。あまり値段が安いものはお勧め出来ない。ヘナのなかに雑草や茎が多いものもあり、塗っている時間が短いのは中に粘着剤が入っているそうだ。私は、これからもず~っとへナを続けていくんだと思う。
2006年05月22日
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私たちが、地球という3次元の世界で生きている意味はなんだろう? 何度かの転生を繰り返しながら、私たちはまた肉体を持って活動する 地球へとやってくる。 (転生の回数は、人によって大きく違うそうだ。最近、地球に初めて来た という人にも出会ったし、この前生まれたのは、5000年前だったという人 にも出会う機会があった。) 地球は、感情を体験する場所で結構人気で地球に生まれたい!という魂 が順番を待っている。私の時もそうだった。どこが先頭だか分からないほど 長~い列で、私の後ろにもず~っと列が続いていた。私は、ゆっくりと構えて 順番を待っていた。すると、空間を超スピードで走る乗り物に乗った人が やって来て、早く!前へと。いやいや列の一番前へ行かされた記憶がある。 肉体を持って、何かを成し遂げた場合、肉体を持たない状態よりも簡単に 出来るそうだ。 それと感情を体験できるのも肉体を持ったときだけらしい。 多くの人は、物事を良い悪いでみてしまう。物事はただそこで起こっているだけ で、意味はないのに・・。そこから、感情が発生して状況をややこしくして行く。 ややこしくする結果が自分に関わってくるとも分からずに。ぐるぐる迷宮へ。 そうなってしまった、出来事を解きほぐし感情を解放できたときのさわやかな顔。 劇的に顔つきが変化する。感情を解放することで、それほど心が楽になって いけるってことだ。 このぐるぐるの迷宮状態からどうしても抜け出せない人がいた。 しかし、行動を起こし新しい体験をすることで自らの運命の歯車を変化させた。 体験する、行動するってことがどんなに大切か今まで以上に明らかになった ことだった。 行きたい所へ旅をするのもよし。したいことをするのもよし。私たちはこの地球へ 体験という経験を積にやって来たのだと思う。 「百聞は、一見にしかず。」という諺があるけれど、100冊本を読んだりDVDを見たり するより、一回そこへ行ったりその体験をしたほうが、ず~っと自分の中に落ちる し自分の為になると思う。 そのほうが、きっと魂も喜ぶと思う。
2006年05月19日
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3次元、この地球で生きていくのは自分の体がとても大切だと今年になって急に思うようになった。私たちの魂は永遠に行き続ける。しかし、肉体は、年月と共に痛んでくる。ヒプノにこられるクライアントの方には、この仕組みを車とドライバーの関係に例えてお話しする。車は、古くなったり、事故にあって壊れた場合は、次の新しいものに乗り換える。しかし、ドライバーは、年齢は取るけれどいつも同じ。だから地球で生きていくには、特に今をより快適に生きていくには肉体のケアーがとても大事だと思う。人は、たとえ歯が1本痛いだけでも決して幸せにはなれないのだから・・・。今までの私は、人の体に付いて学ぼうと言う気持ちは少なかった。しかし、今年になって、体を大事にしたい!と思うし、ハワイのチャンネリングでももっと人の体の構造を知って欲しいと言われ、エネルギー以外にも体のことも学んでいる。先日鎌倉にもそのワークを受けに行ってきた。もう少し、練習を重ね今回のこともメニューに入れて行きたい。私は、ライト・コーワーカー、それは、ライトボディーワーカー。心と体は、切り離せない。だから、それを目指そう!
2006年05月17日
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H・Pのリンクのお願いのメールが来たら、ほとんど有難くお受けしている。わざわざ捜してくださって、メールでお願いしてくださる!!私には、できません!!とっても!!こんな手のこんだこと・・・。ところが・・・・・。私のクライアントの友達が、私のリンクのページに掲載しているあるヒーラーのところへメールで相談をした何度かメールをしていうるうちに法外な値段を請求されたそうだ。(このことを聞いてすぐ、こことはリンクを止めたので今は掲載されいていませんが!) なんか、ちょっと驚いてしまった!!やっぱり、OOO万円が必要だなんて・・・。まるで、壺や印鑑を買わなければ不幸が~と言った宗教団体のようにしか思えない。先日OOO万円請求されたご本人が来られて、確認もとった。そんなヒーラーがいること自体、いやだな~と思うのに、私のリンクに載っていたから飛んで行ってそうなった・・・。複雑。自分は、そうならないようにって思うしかないのかな?
2006年05月11日
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人は誰でも、生きている。普通に。当たり前に。 ほとんどの人が、生きていることの意味さえ考えたことがないのかも知れない。 先日東京へ行って、裂けていた私の魂を修復してもらた。 それから、やっと生きている、生きていくことが普通のことに思えるようになった。 それまでの私にとって、「生きる」ことは仕事の一つだった。 「生きていくこと」は、死ぬまでの私の仕事。 そうでも思わないと生きていけない・・・。そんな思いが、ず~っとあった。 19歳のときにも30歳のときにもこれ以上生きていない!生きているはずがない。 そんな確信に似た思いを持っていた。 あるとき80歳以上の寿命が自分にあると分かった。 でも、その年まで生きていく自信がなかった。 小学生の低学年のころ「生きるより、死んだほうが楽だな。生きるって難しい。」 なぜそう思ったのか原因は分からないけれど、そう思ったことは今でもはっきり と覚えている。 そして、家族に対しても何か自分とは違う。といつも思っていた。 私は、生きることに対してとても孤独だった。 それが、魂の裂け目が無くなってから普通のこと当たり前のことに思えてきた。 生きていくことが、とても軽く思えてきた。 死ぬまで生きればいいのさ!ただ、それだけ。 そして、ちょっぴり欲が出て来た。 魂の望むことを見つけよう! 魂の望むように生きていこう! 6年ほど前に、初めてチャネリングする人出会った時のこと。 その人に「普通の生活なんか、あなたの魂は望んでいません!」と言われたことを 急に思い出した。 それでは、一体どんな生き方を望んでいるんだろう? 普通に思えるようになった今、ちょっと聞いてみたい。
2006年05月06日
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もうすぐ、トム・ハンクス主演で「ダ・ヴィンチコード」が上映される。 その前に、ずーッときになっていたこの本を姪が持っているので借りて読んで 見ることにした。 図書館で借りればいいのだけれど、最近はよほど高価な本でない限り図書館で 借りないようにしている。その大きな理由としては、借りた本に他の人の想念とい うか波動と言うか、エネルギーが入っているからだ。 図書館で借りた本を読むだけで、なんとなく気持ちが沈んでしまったり、頭が痛く なったりすることがだんだん多くなり、最初は原因が分からなかったが、なんとなく そうだと思えるようになった今、借りることはほとんどなくなった。 私自身が、他の人のエネルギーに敏感になったからかもしれない。 しかし、AMAZONで専門書を古書を買うことはある。その場合、明らかに他の人 が読んだ本と分かったときには、ベランダに本を広げ日光浴をさせてから読むよ うにしている。(但し、精神世界系の本は古書では絶対に買わない。) 「ダ・ヴィンチコード」は、謎解きが面白く物語の展開も早く、すらすら読めた。 キリスト教についてほとんど何も知らない私にも興味深くとても面白い内容で、 私の中で納得がいったこともあった。 例えば、バラの花の意味。 アモラ・クァン・イン著「プレアデス覚醒の道」にも書かれているバラの花による浄化法。 著者が過去世の記憶からと書かれていたけれど、どうして、バラの花を使って浄化 するのか、ピントこなかった。 しかし、「ダ・ヴィンチコード」を読んで「なるほど!そうだったのか~!!」 それと以前、ショーン・コネリー主演の「薔薇の名前」って映画を見たとき、無知な私は 題名に何で「薔薇」なん??と思ったものだ。それもこの本をよんで納得できた。 「正統」と「異端」。隠された秘密が暴かれるなかで信仰と宗教は同じでなくてもいいの かも~?とまたまた納得してしまった。 この原作を映画でどう表しているか今からとても楽しみだ!
2006年05月03日
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