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7月21日(土) @サーティーフォー相模原球場東海大相模 vs 立花学園第一シード校とノーシード校の戦いです。東海大相模の応援席から応援しているので、もちろん東海大相模関係者です。東海大相模は、次の試合のことを考えてなのか、経験を積ませるためなのか、2年生ピッチャーが先発です。昨年の春の選抜大会で、初戦は公式戦の経験がない庄司が先発し、完封勝利を収めました。その時のピッチャーが今ではエースです。4回までは危なげないピッチングでしたが、5回に急に崩れてしまい、2番手の笠間へ交代。笠間は急速はあるものの、2安打されてしまい、ストッパーにはなれませんでした。続いて庄司に交代。ランナーを背負ってのピッチングで、この回、4点を失います。その後、東海大相模にチャンスは訪れますが、得点圏にランナーを置くと、内野フライ。決まって打ち上げてしまいます。 東海 000 200 000 = 2 立花 000 040 00X = 4逆転負けです。客席からはヤジが飛びましたが、常勝チームへの期待からでしょう。横浜、東海大相模、桐蔭学園、慶応義塾、横浜隼人、横浜創学館、桐光学園、横浜商大、向上、武相・・・のあたりはいつもベスト8に残らなくてはなりません。東海大相模 vs 立花学園 posted by (C)nimbus2002次女曰く 「来年は勝つよ!」すごい1年生が入ってきたらしく、青島というピッチャーが既に先発しています。小田桐だって秋からエースでしょう。7月22日(日) @横浜スタジアム横浜桜陽 VS 瀬谷共に公立高校の戦いです。これまでの結果から、横浜創学館を倒した横浜桜陽が3歩前に出ています。が、昨日の東海大相模を破った立花学園を見ると、チャンスはあります。横浜桜陽の先発は及川。エースです。これに対して瀬谷の先発は菅原。背番号11。エース雛形はレフトでスタメン。初戦でホームランを打っているので、バッティングはOK。横浜桜陽 vs 瀬谷 posted by (C)nimbus2002メガホンまでは借りれませんでした。東海大相模と比較するのは可愛そうですが、瀬谷のメガホンはショボイ。欲しいとは思えな「瀬谷」と書かれた紙が貼ってあります。この試合は打撃力が月と鼈です。ヒット数では13本対5本ですが、塁打から言うと20累打対5塁打。横浜桜陽 vs 瀬谷 posted by (C)nimbus2002母校が4回戦まで残っただけでも良しと思えます。昨日ほどの脱力感はありません。スタンドから帰る途中、見覚えのあるお爺さんが立っていました。「XXさん?」と聞くと、「おお、何してんだ?」と聞き返されたので、「俺の母校だから応援に来たんだよ。おじさんは?」と言うと、「日大藤沢の応援に来た」日大藤沢出身だったか。挨拶をして別れました。父の弟です。
2012年07月22日
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7月15日 13:30開始予定。 横須賀スタジアム第二試合、瀬谷 vs 吉田島総合第二試合は13:30開始の40分前に到着。CIMG2735 posted by (C)nimbus2002瀬谷高校は県立、吉田島総合も県立。応援は、地味同士の試合になると思っていました。今まで見てきた東海大相模は、神奈川県のベスト4にいつも入る私学。部員数、ブラバン、チアリーダーは神奈川トップレベルです。吹奏楽部は日本テレビの「所さんの笑ってこらえて!」で特集されるほど、野球部と同じくらいハイレベルです。今年、マーチングの甲子園である大阪城ホールを目指します。3年前、長女のときに大阪城ホールに連れて行ってもらいました少人数での応援と予想していましたが、瀬谷の父母会はお揃いのTシャツで、東海大相模と同じ緑のメガホンを配布しています。「遠くまで応援ありがとうございます。」と言われて、お茶のペットボトルを頂きました。好きで来ているのです。高校の所在地より10km以上遠いところから、しかも自転車で。片道45Kmもあるのに、好きだから来れるのです。横須賀スタジアムは、通路に売店がなく、一旦外に出なくてはなりません。お茶を頂いて助かりました。予定より25分遅れて試合開始。瀬谷 vs 吉田島総合 posted by (C)nimbus20028回までは接戦、シーソーゲームでハラハラします。ヒットの本数では相手が上だけど、エラーが多く守備が今ひとつ。ピッチャーの制球力は瀬谷の方がずっと上。相手の四球の多さには、バントで進塁、ヒットやスクイズのチャンス。1アウト、2,3塁でスクイズ。バッターを1塁でアウトにするため、1塁に送球した隙に、2塁ランナーもホームイン。これはお見事でした。ところが9回が頂けません。9回の吉田島総合の作戦は、1アウト3塁でクリーンナップの打順だったため、二人を敬遠し、下位打線で勝負するものでしたが、押し出しと下位打線なら可能性大のスクイズやらヒットやらで、7得点も頂きました。瀬谷 vs 吉田島総合 スコア posted by (C)nimbus2002四死球が14回、ヒット4本、相手エラー6回で12得点は気持ちのいい勝ち方ではありません。次の3回戦は、自らのバット、走塁で得点して欲しいものです。朝日新聞高校野球結果 の記載内容に誤りがあります。瀬谷のヒット数は5ではなく、4です。すべてがシングルヒットではなく、シングル3本、3塁打1本です。走行距離 90km顔、腕、膝が真っ赤に日焼けしています。お昼はカレーパン一つと、コーラだけだったので、2.4kgも体重が減りました。夕食の前に、ビール500cc、タカラ缶チューハイ500cc×2本。焼き鳥(コラーゲン)、切干大根(カリウム)、オニオンサラダ(チオスルフィネート)関節の動きをよくし、足を攣らないようにし、血液サラサラを目指しています。ポテトとナポリタンがあったので、体重は戻りました
2012年07月15日
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今年で4回目の奥多摩周遊道路をコースにしたヒルクライムに出走しました。この大会だけは、第1回からずっと出ています。KFCのホームページでは、第1回~3回が11km、今回の第4回は13kmとなっていて、前日のブリーフィングでは3km延長と言っていました。どれが正しいんだ・・・ルートラボを見ると、前回までが 10.2km、今回が 12.2km となっています。おそらくこの距離が正解なのでしょう。ゴール直後の下山待ちでサイコンの距離をみたら、12.69km でした。微妙に差がありますが、一番正しい数字は 12.6km ではないかと思います。奥多摩湖の峰谷橋 posted by (C)nimbus2002スタート地点に近い橋 posted by (C)nimbus2002今回からスタート地点が500m程、後ろに移動して、旧料金所の位置です。ここから、1.5kmは平坦な道なので、先頭だと辛い(去年はずっと先頭で飛ばしてしまった)。今年は10番目くらいで、前の人のドラフティングを使いました。山のふるさと村の信号機あたりから、異音がし始めてしまいましたフロントディレーラーかクランク辺りから出ているように感じました。次第にフロントのギアチェンジができなくなり(インナーのままで十分)、異音も大きくなりました一時はリタイアも考えましたが、行けるところまで行ってダメなら回収されよう。月夜見第一駐車場辺りから霧が濃くなって、異音も少し小さくなっています。月夜見第二駐車場以降は異音がなくなりました。いつもゴール前300m位からスプリントを行うのですが、今回はゴールが分り難く、スプリントはできません。ゴール直後の下山待ち行列 posted by (C)nimbus2002下山待ち行列中に、サイコンの時間を見ると 46:12 となっていました。ゴールしてからゆっくり100mは走っているので、45分第前半の感じです。帰りは下り、漕がないでも進み、スタート地点の手前1.5kmから平坦区間は異音が響きました。ここから、駐車場まではずっと異音が発生し、わざと水たまりを走ると少し柔ぐ。クランクかディレーラーか、ホイールか???翌日、リアホイールを元々ついていたシマノの501へ変えると異音せず。プーリーも汚れていたので、外して清掃しようとしたら、リアディレーラーを固定するボルトが緩んでいて、5mmほど出っ張っています。ピンボケで分り難いですが・・・ディレーラーエンドのボルド posted by (C)nimbus2002原因発見!このボルトとスプロケットの蓋が干渉し、蓋の文字が削れてなくなっていました。ついでなので、ホイールのグリスアップし直し、プーリーも清掃すると、1枚のベアリングが固定されていて、こちらもブレーキになっていました。この2つのトラブルさえなければ、もう少し良いタイムだったことでしょう!!表彰式のときにリザルトが張り出されました。 45:11昨年より実質で 2km は延長されいるので 上出来のタイムです。
2012年07月08日
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