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すっかりご無沙汰しております・・・(-_-;)日曜から朝のラジオ体操が始まり、役員は毎朝6時15分に公園に集合。このところの怪しい空模様では、朝にならないと天気も分からず、前日に「雨」と予報があっても朝はまだ降っていなかったりして結局きちんと決行されている。そのうえ今週は夜も毎日歯医者だ太鼓だnaoのミュージカル練習だと、なんだかんだ言って出掛けるのでもう11時頃になるとぐったり・・・(-_-;)太鼓ではちょっとした揉め事(後日アップします)が発生していて夜中までメンバーと電話で話したりメールしたり。翌日の仕事では集金に行って金額を大幅に間違えてきたりして・・・(-_-;)そんな中で昨日は保育園に太鼓の出演でお邪魔してチビッコたちの可愛いパワーをもらってきた(^-^)でもそこにはおまけがあったの。中学生による演奏があると聞いていたけど内容は分からなかったのが彼らが衣装に着替えたのを見て大興奮(@_@;)以前偶然ステージを見て、すっかりファンになったエイサーチームだったのだ~(>∇<)しかもその中に、naoと一緒にミュージカルやってる子もいて、お話もしちゃったわ(^-^)今現在は彼らは中学生だけど3月に私が見た時はまだ小学生だったと分かりまたまた衝撃(@_@)こんな小学生がいるなんて~。とっても明るい未来を見たよ。チビッコの可愛いパワーに中学生の若々しいエネルギーもらって、おばさんはまた元気が出たよ。今日から実家にお泊りしてきます。更新も遅れ、皆さんのところへもなかなかお邪魔できなくてすみません。
2005.08.26
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やっと、やっと行ってきました、サファリパーク♪2泊3日の家族旅行で、子供達も私も旦那も、初めてのサファリパーク(^-^)一昨年から夏にはキャンプに行っていたんだけど、今年はアレコレと忙しく、とてもキャンプの準備まではできないし、また帰ってからの片付けも面倒(-_-;)何より、旅先でまで炊事をするのが嫌だった(+_+;)んで、前々から行きたかったサファリパークへ。毎回お出掛けとなると、出不精の旦那の出足が鈍く、目的地に着くのは昼以降・・・(-_-;)ましてや今回はかなりの長距離。いつも通りでは丸一日移動でつぶれてしまう(@_@;)それを打破するべく、夜中に出発。しかしちょうど出発の頃になって激しい雷雨。しかもいきなり近所に落雷したらしく、停電・・・( ̄□ ̄lll)それでも今を逃したら楽しい1日は来ない~!!(←大袈裟??)ってことで雨が少しおさまるのを待って出発し、休憩しつつ8時半には富士山こどもの国に到着(^ー^)ウチとしてはこんなスバラシイ日程は快挙だ!ウチのことだもの、それはそれはハプニング続きで大変だったけど、それも楽しい思い出として、丸々一日思いっきり楽しんで、宿泊先へ。そこもまた、私たちには異次元空間だった。ただのホテルではなく、ひとつの街ができていてたくさんの思い出を作ってくれた。2日目に行った富士サファリパーク。動物好きなmisaのために選んだ行き先。喜ぶかと思いきや怖がって、言った言葉は「どうしよう、ライオンがオリから出てきちゃったら・・・(@_@;)」・・・そうでなくて・・・(-_-;)ナビ付の、サファリカーをレンタルしたのは正解だった♪乗用車と同じく家族だけで乗り込めて、料金はサファリバスに5人で乗るのと同額。乗用車との決定的な違いは、オフロードを走れてさらに動物に近づけることと金網付だからエサやりができること♪おかげでキリンや鹿の顔を文字通り間近で見られて大興奮♪これから行く方、ぜひともお乗りあれ!ここでも珍道中だったのは言うまでもない(^_^;)数々の名言や名場面を残してくれた子供達。ありがとう、私達にこそいい思い出になったよ♪子供達も、いやそれより旦那が随分大人になったおかげで今年の旅行は嫌な思いもせず、本当に家族旅行らしく楽しく過ごせたよ。そう思えたのは、結婚して間もなく11年、naoが生まれて10年経った中で初めてのことだ(^_^;)子供達がこれから描く、「夏休みの思い出」の絵が、すんごく楽しみな母であった(*^-^*)
2005.08.19
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素敵なステージだった。国を超え、言葉を超えた、とても熱い時間だった。私が大好きな、和太鼓プロ集団「志多ら」と韓国の伝統演戯集団「コットゥセ」のジョイントコンサート。日韓友情年とされる今年にふさわしいイベントだ。今年の3月に、この志多らのコンサートを見たけれどその時よりも胸が躍った。太鼓って、音楽って、こんなにも素敵なものだったんだ、と改めて思った。そして、自分が和太鼓に出会えたことに深い感銘を覚えた。2時間半ではとても足りなかった。ひょんなことから今日は、オオカミとゴリラも一緒に見に行った。もともとゴリラはギターをやっていた時期もあり音楽は好きな方。どうかな~という心配をよそに小泉さんよろしく「よかった、感動した、ホントによかった」と力強く言っていた。この2人をうならせるんだから、それはそれは素晴らしいものだ。と、帰宅しても余韻に浸っていると、突如、激しい爆音とともに近所に落雷&停電・・・(@_@;)あの~ウチ、今から旅行なんすけど~(^_^;)あ~した天気にな~あれっ♪と、いうわけで、3日間留守にします。行ってきます♪
2005.08.16
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書かずにはいられない、この惨状・・・。毎年毎年くり返される、いや悲惨さを増してゆく、動物園の正月とお盆・・・。今朝は棚経があった。昨日まで、仏壇には目もくれなかったオオカミだが体裁を繕うために早朝から一人ではりきっていた(らしい)。私が起きた時にはすでにお膳の用意ができお坊さんのためにクーラーも効いていた。棚経が終わってお坊さんが帰ると一段落。義兄達が来たら一緒に墓参りに行く予定だった。ところが、待っても待っても来やしない。(あれっ?これっていつぞやとソックリじゃないのか・・・?)昼になり、「早く食べておかないと。あいつら来たらすぐ行けるように」。そして1時を過ぎ、オオカミがクソ娘に電話をかけさせた。「父さん?いつ来るの?みんな待っとるよ」電話お終えたクソ娘、笑いながら言った。「父さんがねぇ『忙しいからまだ行けん。そのまま待たせとけ』だって~。んでねぇ、なんで忙しいのって聞いたら『企業秘密だ』とか言っとるもん」そう、義兄家族は、人を待たせといて平気でそういう物の言い方ができる奴なんだ。クソ娘は続けた。「だってさ、どこへ行く時でも母さんが遅いんだって。いく時間決めると母さんの寝坊で1時間は確実に遅れるんだもん」こりゃ夕方だな、と、私は2階へこもった。2時半過ぎ、1階が賑やかしくなった。車2台で墓へ行き、私の車が先に着いた。子供らと一緒に水を用意したり掃除したりしていると遅れて義兄たちの車が来た。来た、と言っても、本当に「来た」だけ。墓の前に突っ立って、掃除が終わるのを待っている。そしてオオカミが線香を用意し皆に配る。子供らも一人ずつ線香をあげる。オオカミが義兄に線香を手渡すその時、バカ嫁が言った。「アンタついでに私の分も立てといてよ」結局、このバカ嫁は手を合わせることもなかった。本堂に入るとすぐに賽銭箱がある。子供らにお金は渡すが、自分は何もしないバカ嫁。そして一言、「あ~たまらん、こんな暑いとこたまらんわ」帰り道、私とオオカミは夕飯の買い物に寄った。先に帰った奴らは、クーラーの効きすぎる部屋で子供らとゲームに興じていた。帰宅してバタバタと夕飯の準備に取り掛かる私たちをよそに、涼しげに楽しげに盛り上がる人たち・・・。この時、私とオオカミにはヘンな連帯感がうまれていた。ゲームが終わると、今度は皆でお散歩だそうな。そして、すっかり準備が整い、食べるだけになった頃、楽しげに帰って来た、子供らとバカ嫁。その間、ずっとテレビに釘付けで、そんな嫁にも何も言わない、腐った長男。いつも、オオカミの弾丸トークに黙って付き合ってやっている私たちとは違い、バカ嫁はそこへ言葉をたたみかける。動物園内で生きるオオカミが数少ない話題の中からまた、毎度おなじみの、自慢にならない自慢話を始めたが、とてもこのバカ嫁には通用しない。半分も話さないうちにかき消された。「私13日から仕事休みなんだけどさ~、休みと同時に宣言したんだ~。『もう今日からお母さんは休みです。食べたい人は食べたい時に勝手に食べて、自分のことは自分で勝手にやってください。そうじゃないとお母さんの休みになりません』ってね(^-^)ラクだよ~」ほ~。「私もやってみたいもんだなぁ~」と言ったら「やればいいじゃん、結構みんなやるもんだよ」そりゃ子供らはね。じゃジジババは・・・??そうして好き放題にしゃべりまくり、「ほんじゃどうもね~」と、バカ笑いを残して帰って行った奴ら。それでもオオカミは、こんな長男一家が可愛くてたまらない。だったら面倒見てもらえ。
2005.08.15
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今朝、naoが万博に出掛けていった。いよいよ本番だ。4月から、この日のために練習してきたミュージカル。親が衣装を作るという思いがけないアクシンデントに見舞われつつ(↑といっても、一番大変なのは人に頼んで作ってもらっちゃったけど^_^;)昨日のプレ公演を迎えた。いい表情だった(*^-^*)もともと人前に立つのも踊るのもお芝居も大好きなnao。ミュージカルの舞台なんて夢のよう。セリフなんてまだないし、その他大勢の一人だけどいやいやその表情は、とっても人目をひいたと母は思うよ(^-^)しかも背が高くてよ~く目立ってたしね(^_^;)なんとまぁ、堂々としたものよ。これなら本番も大丈夫だな、と一安心したのだった。nao、見にいけなくてゴメンネ!でも、母には、あなたの姿が見えますからね(^-^)*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*しかし、昨日はオオカミと、おまけにクソ娘(姪)が一緒に見に行った。そのせいで実家の母が来るのを取りやめたのは納得できる。しょせん無教養なあの2人に見てもらおうとは思ってもいなかったのに。ずっと、今日の本番もオオカミは見に行きたいと言っていた。いや、本心は、ただ万博に行きたいだけだ。その日なら、私が行くに決まっているから、足と連れがあるということだ。こんなこと言っちゃnaoに悪いけど、お盆休み真っ只中の、しかも日曜日の真昼間に、3歳のmotoを連れて行く気などまったくなかった。ミュージカルだって、正味30分。そのうちnaoの出番はほんの数分。それを、前日にこちらで見せてもらえるのだから何も万博くんだりまで行って見ることはない、と思っていた。それでもオオカミは、行くと言いはった。連れていかれる子供たちのことをまったく考えていない、自分勝手な意見だ。3日前、突然クソ娘からオオカミに電話があった。義姉ではなく、娘本人からだ。「泊まりに行っていい?」すぐさま、今日の万博行きは取りやめになった。おいおい、私のこと冷たい母と言ったのは誰だったっけ??そして泊まりに来たクソ娘。オオカミの金魚のフン。オオカミから1メートルと離れない。おまえ、4年生だろ。いい加減恥ずかしいと思わんのか。オオカミは、たまにしか会わないクソ娘が可愛くてたまらない。クソ娘は、たまにしか会わないオオカミの本質を知らない。お互いに惹かれあい、文字通り24時間くっついている。ケッコウなことで。そしてnaoとmisaは、そんな2人を冷めた目で見ている。昨日の舞台を観終えて、同時にあくびをする2人。最初に出た言葉も同じ、「ねむた~い」。私の隣の席でだ。motoは客席から熱い声援を贈っていた。ちょうど昼寝の時間だな、と思っていたのに寝るどころか食い入るように見入って、結局最後までじ~っと見続けたmotoの方が立派だ。対するnaoも、クソ娘には特に感想も求めない。コイツがどういう奴かをよく知っているからだ。今朝も、普段通りに出掛けていったnao。オオカミは「naoちゃん、なんか言っていけばいいのにねぇ」とクソ娘に同意を求める。バカか。naoは心得ているんだ。すべて。そしてお盆というのに、ウチの仏壇には誰も手を合わせない。ナスの馬も、迎え火もない。お膳もない。いや掃除さえもしない。あるのは、水も濁って枯れかかった花と、水だけ。泊まりに来た可愛い可愛いクソ娘にも、仏壇のぶの字も言わないオオカミ。バチが当たれ。
2005.08.14
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万博、無事任務を遂行してきたよ♪感想は・・・楽しかった~~~~~~~~~~~~(^∇^)♪・・・が半分、「あれっもう終わり??」が半分(^_^;)思ったよりも舞台は狭く、客席は目の前。でも観客は関係者ばかりがチラホラいる程度。ここは万博、大きな経験をしているんだ、という実感は演奏中まったく感じなかった(^_^;)私たちのグループは、単独で魅せられるようなスバラシイ腕前ではないため他の2つのグループ(子供さんのグループ^_^;)と合同で、開場と同時にスタートして1時間の出演。その3つのグループが、1時間の間にクルクルと出番を交替した。朝6時半に集合するために、4時半からバタバタと準備、バスの中でも太鼓の位置など最終確認に余念がなく、楽屋入りしてからもステージでのチェックなどで殺気立ち、開幕してからは皆、舞い上がっちゃってオロオロ・・子供たちとはいっても、ステージ出演には私たちよりかなりキャリアのある2つのグループの関係者の大人さんたちに「邪魔」オーラを放出されつつ最後の曲で太鼓がひとつ足りなかくて大騒ぎした、というハプニングも。もともと時間に余裕のない割り当てだったのが、開幕と同時に「2分遅れている」と追い立てられそのハプニングでもかなりのロスタイムとなってしまった。そして、終わってホッとして・・・。「もう終わり・・・?」この出演のために裂いてきた時間と労力を思うとなんてあっけないものだったんだろうと、しみじみと思った。それはたぶん、3つのグループで入れ替わる方法だったことも理由のひとつとも思う。1曲叩き終えるとすぐに次のグループが太鼓移動に現れるため叩いていても終わった時のことが気になって集中できない。袖にはけると同時に次の曲の準備に走る。グループそれぞれの太鼓も道具もあり狭い舞台袖はモノとヒトでごった返し。太鼓に心が入っていないまま終わっっちゃったって感じ・・・。なんてエラそうなこと書いてるけど何の実績もないのにこんな素晴らしい経験をさせてもらえたことにはホントに感謝してますm(_ _)mただ、もっと発表の場を重ねて、オリジナル曲も増やして、単独でも見応えのあるようなグループになりたいな、と思ったワケです。ただ、こういう機会のおかげで、ひとつの目標に向かってメンバーがひとつになれたということはとってもいい糧になったし自信にもなった。それに、今まで仲良しクラブ的な部分が多かった私たちだけれど今日も含めて、それぞれの人間性がよ~く分かった。切羽詰まった時ほどそれが如実に現れ、その人の本質を見てしまった気がして寂しく感じた。特に、鬱の彼女に関しては、いや、「鬱」と書くのもおこがましい。支えていきたい、見守っていきたい、なんて私の思いはおせっかいでしかなく、無駄な感情だということがハッキリし、代表者を差し置いて、リーダーよろしく指導・指図する彼女には関係を最小限にしたいと強く思った。帰宅は3時半。疲れたという気持ちより充実感でいっぱい。それもそのはず、今日はおまけに7時から、初めて、盆踊りでも叩かせてもらえることになっていた。こちらはもちろん単独。なので疲れているヒマはない。オオカミが用意してくれた夕飯を早めに済ませ、汗まみれのハッピと股引きをクーラーで乾かし、家族でウキウキと出掛けた。万博の流れもあって、みんなイキイキ(*^-^*)オオカミにもゴリラにも、初めてご披露でき、いつも無関心なmisaも今日は一番前で見ていてくれ、関係者ではないお客サマからの温かい拍手をもらって、私なんて、万博よりこっちの方が楽しかったかも(^_^;)帰宅は9時半を回り、さすがに疲れが出てきたけど、いやいや今日は私よりも、オオカミ&ゴリラの方が疲れたに違いない。私の好きなことのために一日子守をしてくれ、夜まで盆踊りにもつきあってくれた血のつながらない父母に感謝感激m(_ _)m練習に連れて行けない子供達を預かってくれたり、私と練習日の重なったnaoをミュージカルの練習に送り迎えしてくれた実家にも感謝、今日、naoを一人だけ海に連れて行ってくれた友人にも感謝。そして、導いてくれた先生にももちろん感謝、助けあい、支えあった仲間たちにも感謝、今日の経験と場を与えてくれた皆々様に、感謝・・・。・・・・・・・・・・合掌・・・・・・・・・・ちなみに、遊びに行ったわけではないので、万博会場内のことはあんまり分かりません(-_-;)ただ、移動に会場内を歩いてみてチビ連れで来るべきところではないな、とつくづく思った。あっちこっちで、ぐずる子、オンブされる子、叱られる子を見た。こんなところへ連れてきても、きっとウチも同じ目に遭うに違いない。今日はたまたま、急に雨になったし雷も鳴った。(↑会場の近くに落雷した、とアナウンスが流れたよ@_@;)おかげで暑さは少し和らいだけど、真夏の暑さにこの会場はキツい(-_-;)普段そんなに水分を摂らない私が、500mlのペットボトルを何本空けたか・・・。これから行かれるという方、どうぞ、暑さ対策を万全に・・・。
2005.08.06
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いよいよ明日となりました。万博での太鼓演奏・・・。朝7時出発です。みんなの足を引っ張らないように、精一杯頑張って( ̄^ ̄)楽しんできたいです(^-^)b行ってきま~す(^o^)/
2005.08.05
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