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ついに我が家も光になりました「フレッツ光」今までADSLだったのですが光はやっぱり速いですね~ADSLもPCを買い換えてからどうも調子が悪く使用中にいきなり接続が切れたりしていたのでほんと快適になりました工事後、PCの設定に来てくれた人はちょいと感じの悪い人でムカっとくることもありましたがそれももう過去の話…ますますPC生活が楽しめそうで~す
2006.06.30
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今日は各地でこの夏最高の暑さを記録したそうですね~暑くなってきて、楽しいだけだった仕事も少しずつキツク感じられるようになってきました(^_^;)昨日、今日は「熱中症注意報」が出ているとかで外遊びをさせなかったため欲求不満の子ども達はケンカが耐えなかったりまた教室や廊下で発散しすぎて学校の掲示物を破ったりしたため遊びの制限も増えてしまったりして子ども達も気の毒ではありますそんななかでひとつ困っているのは知的障害のお子さんです市に学童の申し込みをされた時には障害については一切触れていなかったらしく市の児童課も知らないようです。正職の先生がお母様に確かめたところ、家に誰もいないが1人で置いておくこともできず預かってもらえないと困る、と言われたそうですが…2年生の割りに体がずば抜けて大きくその体で手加減なく体当たりや飛びつき、または背中やお腹を急に叩かれたり…昨日は居る間中、ほとんど私の腰にしがみついていたので帰る頃には腰が鉛のように重かったですダメなことは分かっているようですしいけないことをしている時は叱ってもいい、とは言われていますが言えばさらにヒートアップどうやら男の先生と新米の私とでは態度が違うようですこれは同じ子ども同士にもよく見られます。なにしろ加減がわからないので本人は遊んでいるつもりでも相手を傷めてしまうこともあります必然的に「怖い」と言って子どもが避けるようになりイコール、職員にくっつく時間が長くなってゆくわけですこれが今、一番の悩みとなっていますまた、夏休み中については週5日勤務と決まりました普段は週3日で言うことなしなのですが長期休業中は一日中子どもを預かっているため午前・午後で交代制となり人数から言って全職員が週5日勤務でないとまわっていかないようですそんなん聞いてないよ~~~~~~~~夏期臨時職員も募集していますが職務内容のせいかなかなか応募はありませんさっきの話の子も今は週3日会うだけですんでいますが夏休み中は毎日お付き合いしなければならないわけで…今日はその勤務表を先生方と眺めていると「これはキツイよね~…体壊す人が出てくると思うよ~」と1人。「そうそう、私も夏休み明けに体壊したことあるよ!」「私もですよ~!休み中はまだ気を張ってるからいいんだけどね、9月に入ってホッとした途端にめまいがしちゃってね~立てなかったわよ~」「○○先生が腰を痛めたのも去年の夏休みでしたよねぇ!」・・・・・(^_^;)初めての夏休みを前に…毎日何人ぐらいの子どもが来るのか自分の子ども達をどう留守番させるか、子ども達を遊びに連れてゆける日があるのか、そしてそして、自分の体は持ちこたえるのか…弱音を吐くわけではありませんがめったに動じない私でもちょいと不安を感じています…(^_^;)
2006.06.29
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虫歯ですそれはmotoですその数はなんと10本ですこの年齢でこの数の虫歯はmotoが初めて…まぁいいか、の3人目、手抜きのツケが回ってきました…保育園の歯科検診を終えて治療勧告のプリントをもらってきましたがそこに書かれていたのは「色素沈着」と「歯石」「反対咬合」。でも歯医者さんって行けば必ず虫歯が見つかるものですので3本くらいは覚悟して行きましたが…まさかここまでとは…
2006.06.27
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夏が近づいてきて、身辺があわただしくなってきました。昨年初参加で楽しませてもらった地元の祭りが来月の終わりに催されそこでの演奏のために太鼓の練習にも本腰が入ってきました今年は昨年と違ってお手伝いという形ではなく自分達の名前で、実力派2団体とのジョイントで参加させてもらえるため、熱の入り方が違いますその2団体との力の差は大人と子どもほどありますがせっかく声をかけていただいたのですから、足を引っ張らないよう、恥をかかせないよう、持てるものを十二分に発揮して(もまだ足りないけど^_^;)頑張らなくっちゃ今日はその3団体での初めての合同練習がありいつも練習している曲がまるで違う曲のように聴こえるほど熱い熱い練習となりました私は午前中は地区の行事に参加していたので遅れて参加したのですがそれでもTシャツが絞れるほどの汗こりゃあと1ヶ月でかなり痩せられるかなその午前中の行事というのは防犯講話&救急講習。なんとウチの市は、県内での犯罪発生率が1番高いんだそうな警察署の方の話を聞いているうちに他人事のように考えていて怠っていた空き巣対策も真剣に考えなくてはいけないかな、と思えました。その後のAED実習も勉強になりました。役員でもしていなければ参加もしなかったでしょうから今回はいい機会でしたただ、休日に朝8時半から地区の行事に参加というのは勘弁してもらいたいですわ行事の後は8月にむけての役員会議。8月の初旬には子ども会で初めての試みとして納涼祭りを企画。これまた昨夜も10時まで子ども会の役員会議でした8月下旬はまた忙しく、ラジオ体操や3世代交流グランドゴルフ、10月の祭礼時に叩く太鼓の練習など目白押し。もちろんそれ以外にも予定はたくさんあって、仕事も毎日あって、家族旅行にも行く予定…。昨年の夏休みもバタバタと終わってしまったけれど今年はさらに忙しくなりそう夏はもうすぐそこ…
2006.06.25
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我が家にビーグルのクゥがやって来てから約20日来た当初は落ち着かず夜鳴きしたり犬小屋にも入らなかったクゥですが1週間もすると落ち着いてきてイビキとともによく眠っています庭のない我が家では通学路にもなっている道路に面した場所においているため近所の人や子ども達がいつも見ていったり声をかけてくれたりしているので(老犬で耳の垂れた犬なので聞こえないことが多いようですが^_^;)家人のいなくなる日中でも寂しさからムダ吠えするということもなく逆に「おとなしい犬だねぇ」と皆さんに言われています飼う前は不安も感じていたのでほっと一安心というところですが…少々問題もあって…それはジジババが、以前にも増して口うるさくなったことどちらかというと動物は苦手で犬を飼ったことのない人たちなので犬のちょっとした動作や行動が自分では理解できないのですしかもクゥが16歳の老犬であるということからくる行動にもいちいち報告してくるのですクゥがちょっと甘えた声を出すと散歩係のmisaを呼んで「散歩行きたいって言ってるよ!」「さっき行ったよ~」「だけど行きたいみたいだよ、またオシッコしたいんじゃないの?」とmisaかクゥを悪者扱いしたりご飯を食べ終えてお皿をなめまわしている姿を見ると「おい、まだメシが足らんらしいぞ、なんかやったらどうだ」朝起きてきてmisaの顔を見ると挨拶代わりに「クゥの散歩行ってきた?」「なんかじ~っとこっち見るけどメシはやったのか」「小屋の横にオシッコしちゃったみたいだけどmisaは散歩行ってないの?!」「メシ食わんけどマズイんじゃないのか、ほかにないのか」「misaが散歩行ってもウンチしないって言うけどなんでだ」「雨だからってmisaは散歩行かないけど家でウンチしちゃうんじゃないの?!」「蚊取り線香消えとるけどいいのか」「ご飯あんまりおいしくなかったのか残してあってアリがたかってたよ!」「この暑いのに日なたに寝とるけどいいのか」↑これはほんの1部…しかもこれらが詰問調で繰り返されるのですジジにいたっては少々ボケも入ってきているため同じことを毎日、いや日に何度も聞いてきます。散歩に行ってもなかなかウンチが出ないことや散歩に行った後でも家でオシッコをしてしまうことなど人間と同じように加齢のせいであるということを毎日繰り返し説明しているのだけれどまた次の日も詰問調で聞いてくるのでまともに答えるのがイヤになってきましたまた、これはトシのせいなのかは分かりませんが餌も難しくドッグフードが嫌いで今まで実家でやっていたように味噌汁ご飯を作ってもまったく食べなかったり試しに与えたシニア用のドッグフードなら食べたので2日ほど続けて与えてみたら今度はパッタリと食べなくなったりご飯にお肉を混ぜて煮たら食べたので少量でもお肉を混ぜるようにして与えてもまったく見向きもしない日もあったり…人間の食事よりも手がかかり、気も使っているというのにまるで、私の作った餌をバカにするような愛犬の好みに餌を用意してやれない私をバカにするような口調で「まぁたご飯食べてないよ」の次にはクゥに向かって「もっとおいしいものくれよって言ってやれ」1番バカバカしくて思わず絶句したのは「誰が通っても吠えんけど大丈夫か」byジジィ逆だろ「誰が通っても吠える」なら「大丈夫か」と心配しろそうでなくても口うるさいジジババがさらにいっそううるさくなり特に、散歩係になっているmisaに今まで以上に言葉を浴びせるようになったことは想定外でしたとはいってもクゥを引き取って看取ることは私が言い出したこと。耳に栓してがんばるしかない~↓ウトウト…
2006.06.22
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山口県の本村さん母子が当時18歳の男に無残に殺害された事件で今日はテレビのワイドショーをみました。なんと犯人の父親という55歳の男が顔と声をぼかしてインタビューに答えていました。感想は「この親にしてこの子あり」なんて身勝手な親なんだろうと今度は犯人ではなくこの父親に対して怒りがわいてきました。事件当初(7年前)は「アイツ(息子)のせいで俺ら(家族)はめちゃめちゃにされた」という怒りでいっぱいだったそうです。もともと暴力的だったというこの父親。母親は犯人が中学生の時に自殺。その後再婚した相手と2人の弟、祖母との6人暮らしだったそうですが事件の後、祖母はショックで急死、弟達は家を出てゆき父親は偶然にも本村さんと同じ会社だったため退社せざるをえずその後も職が見つからない日々が続いたとか。それを、事件を起こした息子のせいだと逆恨みしているのです。だから、7年間面会にも行かず、「オレはオレの人生を生きるのに精一杯」と。それじゃあ、そんな息子を育てたのは誰?!インタビュアーに「親として責任は果たされたのですか?」と聞かれ「責任って…やったのは息子なんだから、息子が責任を取るべきでしょう。ウチはそういう方針でやってきたんだから」「それは親の責任放棄だとは思いませんか?」と突っ込まれると「責任の放棄って…じゃあどうやったら責任取れるっていうんだよ!」そして先日、7年ぶりに面会に行った後のインタビュー。「息子はびっくりするぐらい変わってた。オレの話聞いて泣いたよ」そして「生きて償いたいって言ってる。それならそれでいいと思う。まぁ今の状態では難しいだろうけどね。本村さんは1日でも早く息子を死刑にして殺したいんだろ?死刑死刑しか言わないもんな。まぁ~なんとか生かしてやりたいなぁとは思うけどね、もし死刑になったら…かわいそうだったなぁという感じかな。」「被害者のご遺族に何か言葉はありますか?」と聞かれると「何もねぇよ。オレはオレと息子のことで精一杯だから」司会者の大和田漠さん、しばし絶句しておられました。まったく、二の句が告げないとはこのことでしょう。身勝手な人間が、新たに身勝手な人間を生み出したんです。もともと人間的情緒に欠けた人間が第2の自分を作り出したんです。そんなヤツに、ある日突然、恐怖と共にその生涯にピリオドを打たれてしまった本村さんの奥さんと殺されるために産まれたかのように、わずか11ヶ月で命を絶たれたお子さん。そして、愛する2人を自分の手で守ることもできず何年経ってもその傷が癒やさるどころか時を経るごとに傷つけられてゆくご主人。どう考えても心が痛みます。こんな恐ろしい人間が、これからきっとどんどん増えてゆくんだろうと思うと本当に恐ろしい…
2006.06.21
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今年度2度目の授業参観4月の時にも安心して見ていられたし今回特に思うところもなくまた2人の意見が合致していたので1時限目はmisa、2時限目はnaoを見ることもすんなり決まっていた。ところが・・・授業中のmisaの態度といったらまず、きちんと座っていない(お尻が前の方にあって体が深く沈んでいる)し上履きも脱げかかっている先生の話を聞いていないし、逆に聞いているかと思えばいらんことを言って茶化す自分が分からないとか、やっていないことを堂々と大きな声で言いまくるそのくせ挙手すべき時にはしないなんなんだなんなんだ、4月のmisaとは別人のようじゃないかひっぱたきたい、つまみだしたい、だんだん顔がこわばってゆくのが自分でもわかったチラリと後ろを見たmisaと目が合った時、misaにもこの怒りが伝わったようですぐに目をそらした。だのに一向に態度を改める気配がない最後の最後まで先生を小ばかにしたような態度でチャイムがなった。すぐに廊下に出てmisaの出方を待った。どうやら、私のこの恐ろしい顔つきはmisa以外の子ども達にもハッキリと伝わっていたようで「怒られてこい~」「おい行けよ!」と友達に背中を押されながらこちらへやってきた。「いつもあんな風なの?」と聞くと「いや…いつもじゃないけど…」「あぁ、ママが来たからあんな風なわけ?」「いやそうじゃないけど…」「じゃどういう時にあんな風なのよ?」「あの…いつも…じゃないけど…よくやってる…かな…」「…ところで『あんな風』って何のことか分かってるの?」「あ…ちゃんと授業やってないこと…かな」「分かってるじゃ~ん」「…ごめんなさい」「授業受けたくないなら学校やめたら?いいよ別に」「いやそれは…」「アンタがやめたくなくてもアンタの隣の席の子がやめたくなると思うよ」「・・・・・」「真面目に勉強したい子にはアンタみたいなのはとっても邪魔なの。迷惑かけに学校に来るぐらいなら来なくていい」「・・・・・」「どうしても来るというなら、アンタの机だけ隅っこに離して置いてもらう」「イヤだ…」「授業見に来てこんな嫌な気持ちになるとは思わなかったわ」「・・・・・」こんなやり取りをした後、naoの教室へ。こちらは先日の野外学習を終えての発表。naoは後の方だから2時限目に発表だと思うよと聞いていたのに2時限目に行ってみると「もう1時限目に終わっちゃった」ちょうど廊下には写真も掲示されていたので注文も兼ねて見てみるとなんと500枚以上ものスナップ写真があって(写し手はプロ)しかも人数の少ない学校の中でも1番人数の少ない学年なので写っている確立も高いわけで…(^_^;)1枚50円するので、たっくさんの写真の中から絞って絞って24枚。そのうえ集合写真が1枚500円で3枚もおいおい、野外学習に行くのだって、あれこれと買わされて結構お金を使ったってぇのにまたまた写真でもお金使うじゃんかよ~まぁおかげで1時限目の怒りもおさまって帰宅してmotoと戯れ、機嫌よく、犬も連れて学校まで散歩なんぞしようかとmotoを誘い出すとチョウチョを捕まえると言って網も持って行くことになった。早速、家の前で網を振り回すと、昨日の雨でぬかるんでいた所に足が少しハマりサンダルと足が少々泥で汚れたようだった。もうここからmotoは脱線「足が汚れちゃったからイヤだ」「そんなの汚れたうちに入らないよ、行こ」「イヤだ、汚れてるから行きたくないの!」「じゃ待っててよ。ママだけ行ってくるから」「ダメぇ!!」「じゃあ行こうよ、おいで」「イヤ!汚れたもん!」「じゃあ洗ってきたら?」「やだ!!」「も~!そんなことしてたらチョウチョも逃げちゃうよ!」「イヤ!チョウチョなんかいらん!!」「も~~~~~!!!ママ行ってくる!!」「ぎや~~~~~~~~~~~~~(>□<)」大泣きしながら私にしがみつき散歩イヤだ散歩イヤだを連発するmoto。お日様カンカン照りで汗と涙でべっとりイヤと言うならついて来なきゃいいだろ「もう分かった!散歩ヤメ!帰るわ!」と言うと今度は「お散歩行きたい!お散歩行きたい~~~~(>□<)!!」あ゛~~~~~~~~~~~~片手に犬を連れながらもう片手でその状態のmotoをひきずって帰りこちらも汗だくこの頃のmotoは天使ではなく反抗期真っ最中の悪魔こういうことが多々あるのだこいつが学校に行く頃には一体どんなんになるんやろ~おそろしや~
2006.06.18
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naoが無事、野外学習を終えて帰ってきました。2泊3日のうち2日間は晴れてますづかみもキャンプファイヤーも登山もできいい思い出がたくさんできたようです今日はあいにくの雨の中、郡上市内の散策をしたようでバスを降りてきた子ども達の顔はみな疲れきっていました(^_^;)雨の運動場からいったん体育館へ移動して解散式なるものを行ったあとようやく解散。バスが来るまでのおよそ30分雨の中で今か今かと待っていてやっと帰ってきた子どもが不機嫌そうに「ただいま」とぶすっと言うのを見るとついつい母としては腹が立ち「何よその言い方」なんて帰ってきた早々、叱り飛ばしてしまいましたしかも防寒用に持たせた上着を着ていたので「雨で寒かったの?」と聞くと「めっちゃ暑かった!」とまた不機嫌そうに答える。「だって上着着てるじゃん」「そうだよ、だから暑かったって言ってるの!」「はぁ????なんで暑いのにそんな上着着てるのよ」「だってこれしかなかったんだもん!!」カチン!!!!!「あ~悪かったわね~そんなのしか用意してあげなくて!!!フン!」娘とはこういうものなんでしょうかいやでも楽しそうに会話している親子もあるわけで…まぁ帰宅して落ち着いてからは色々と思い出話をしてくれましたが…もちょっと楽しそうにバスから下りてきてくれればねぇ~naoから聞いて驚いたのは1泊目のキャンプファイヤーに、学校からわざわざ先生方が5人ほどそのためだけに駆けつけてくださったとか。そこで子ども達を盛り上げて、その日のうちにこちらへ戻ったようです。へ~そこまでするのね~とビックリ。先生も大変ですねぇ(*_*)なにはともあれ、5年生誰1人欠席することなくあちらで少々の発熱などはあったようですが大きな事故やケガがなく楽しく過ごしてこられてよかったよかった
2006.06.15
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今日からnaoは野外学習。朝、満面の笑顔で出掛けていきました5年生になってからず~~~~っとこれを楽しみにしてきたので不安なんて少しもなく、昨夜は興奮でなかなか眠れないほどでした。こちらも梅雨入りしているのでずっと雨の心配をしていましたが予報ではなんとか降られずに過ごせそうでよかったですいつものように家から送り出すつもりだった薄情な母ですがママ友に「荷物持ってって見送りに行くでしょ?」とメールをもらってあぁ、そういうものなのね、と気付いたので「ママが自転車で荷物運んであげるよ」と言うと「え?そんなん平気だよ」「いやそんでバスが出るまで見送るから」「へ~別に来なくていいのに」ははは、自立してるのか鈍いのか…( ̄▽ ̄;)登校して校庭を見るとバスがポツ~ンと1台…あぁ、人数の少ない学校だから、バス1台でいいのね(^_^;)私たちの時って、バスが数台連なって行って後ろのバスがついてくるかどうか見てるだけでも楽しかったケドね(^_^;)ふとママ友に「校舎の窓になんか貼ってあるけど…」と言われて見れば 「い」「っ」「っ」「い」「あれってきっと、『いってらっしゃい』って書いてあるんだよね」あ~そっか、窓を開けてるから文字が飛び飛びになっちゃったのね(^_^;)せっかく書いたんだろうに、あらら~暑い暑い校庭で長々と先生方のお話を聞いた後、ようやくバスに乗り込んで出発。その時「いってらっしゃ~~~~~~~~い」校舎の窓から在校生が手を振っていますそして、さっきまで飛び飛びだった文字もちゃんと窓を閉めて『いってらっしゃい』と読めるようになっていましたいいとこあるじゃん1年生時、スイミングで行ったスキ-キャンプ以来の集団でのお泊り。4年も経ってるんだからあれほどの失態はないと思うけどなんせおっちょこちょいだから何をしでかして帰ってくるやら、楽しみでもありますでもよくよく考えてみれば家では毎日私以上にババにガミガミと言われきかん坊の2人の弟の面倒を見なくてはならずしかもmisaはnaoにべったりこれならお泊りも人一倍楽しみになるハズ。どうぞ3日間はフリーの身としてゆ~っくりしてきてちょうだいなnaoを見送ってからいったん帰宅し今度は学校の図書室へ。学校で募集のあったボランティアに登録してあるのでその打ち合わせがありました今年から、市の図書館から司書さんが週1回来校してくれて図書の整理をしてくれるらしくそのお手伝いなどをするものです。早速今日も打ち合わせの後に少しだけ傷んだ本の修理などをしました昨年度まで毎日朝から夕方まで仕事だったのでこういった類の募集には何も参加できず授業参観など、必要最低限しか学校に行っていないのでnaoがいる間になんとか仕事を変えて少しでも何かに参加しようと思っていたので今年度からはできるだけ参加しようと思ってあれこれと登録しました。本の整理が終わるとちょうどmisa達3年生のプールの時間だったのでそちらを見に行きました。3年生のサポーターとしてプールの時間に都合のつく親さんは先生の目の届かないような部分を助けるために授業の間、プールサイドで監視します。1学年2クラスしかないので一度に入ります。3年生というとまだまだやんちゃ盛り。さすがにたった2人の女の先生(しかも1人は新卒)では心配でしょうね(misaも含め^_^;)ベテラン先生が大きな声で号令をかけてもち~っとも聞いちゃいないし聞こえていても無視してるしまったく、私の勤務先の学童と同じでしたでも子ども達を注意してて思ったのは学童に勤務になってから知らない子どもにも注意しやすくなりました。これまではただ「misaのお母さん」というだけでよその子をむやみに注意してその子からお母さんにグチられてもイヤだしそのことでmisaが学校に居づらくなってもいけないしという後ろ向きな考えを持っていましたが今はなんだか遠慮なく注意できるようになりました。半日学校にいただけでしたがなんだかとっても楽しかったです今までは学校というとめんどくさいような気がしていましたがどうしてどうして、子どもが一日の大半を過ごす場所でどんな環境で過ごしているかを垣間見ることができてとっても楽しいものですね帰ってきたmisaに「ママがプールの時間に行くのイヤだった?」と聞いてみたら「え、なんで?」「misaが来るなと言えば行かないよ」「え~いいじゃん、来ていいよ」ん~そっか、よかったできるだけ時間を作って行くよあ、そうするとジム行く時間がないやん…(^_^;)
2006.06.13
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遅ればせながら、ミネラルウォーターに目覚めました今飲んでいるのは「コントレックス」です。正直言って今まではミネラルウォーターに限らず、ペットボトル入りの水を買う人に対して「水をお金出して買うなんて」とちょっとバカにしていました「体にいい」とか「キレイになる」といくら耳にしてもまったく買う気になりませんでした。太鼓仲間がいつも練習に持ってくるのですが1度もらった時の印象が「まずい」だったのでそれ以来さらに「なんでこんなまずいものにお金使っているの??」とさえ思うようになっていたのです。それが、ジムに通うようになってジムにはやっぱりお茶より水かな~と思い始めた時、たまたま近所のよく行くスーパーでコントレックス1.5が168円の特売で売られていたので文字通り、生まれて初めてミネラルウォーターを買ったのでした。私は水分を摂らない方。なので必然的に汗もかきにくく、かいても玉のように流れるものではなくてじと~っと滲み出るという感じ。これってとっても悪い汗ということは分かっていながらも、ついつい水分を摂ることを怠っていて悪循環を作っていたのですせっかくこの歳になってまたジムに通うことができるようになったんだしちょっと続けてミネラルウォーターを飲んでみることにしました。1日1.5リットルは飲まなくちゃいけないと分かっているのですがその半分がやっと…朝起きた時や食事の前、ジムなどで飲むようにして今日で3週間ほどになりますがあることに気が付きましたお恥ずかしい話ですが、私はこの歳でまだ、背中にニキビがありました。循環の悪い体なら当然のことですがつい3日ほど前、それが、きれ~~~~~~~~いになくなっていることに気付いたのです何かのきっかけで背中にふと手をやって「あれっ??」いつもならザラザラと手に感触がくるのにつるん、としているのです。何度も何度も触ってみましたがやっぱり「つるん」うっそ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~これってこれって、やっぱり「水」のおかげでしょうこんなにも短期間で効果が現れるなら、もっと早く、いやもっと若い頃にう~~~んと飲んでおくべきだったわ~~~~~~今までバカにしていてゴメンナサイミネラルウォーターはスバラシイ楽天でまとめ買いしよ~っと余談ですが…コントレックスを飲んでいる私を見てババが「それってダイエットでしょ?」とさも知ったかのようなそぶりで聞いてくるので「ダイエットではないよ。これを飲んだから痩せるというわけじゃないから。私の場合は循環をよくするために飲むことにしたの。」と言うと「体にいいの?」と聞くので「ただの水じゃないからね(どうせ成分など話してもわかりっこない相手なので説明する気もない)」「アンタはなんか変わったの?」「私は背中にニキビがあったんだけど…」と言いかけると「あぁアトピーのね」(↑ババは肌荒れや湿疹など何でもアトピーにしたがる)「アトピー??私はアトピーじゃないしニキビはアトピーと全然関係ないよ」「ニキビって普通は顔でしょ。背中のはアトピーじゃないの?」とまたいかにも知ったかぶりをして語るので無視して話を続ける。「だからその背中のニキビがキレイになくなったの」「へぇ~水だけで?」「だってほかに心当たりがないもん。今までずっとあったものが急になくなったんだから」「そんなにいいものなら私も飲みたいなぁ。買ってきてよ」「お義母さんも?!」「体にいいんでしょ。私も飲みたいわ」・・・・・(-_-;)しまった・・・長生きの薬を教えちまったぜ・・・(-_-メ)
2006.06.10
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4月からずっと、保育園嫌いだったmotoGW明けもすいぶんと手こずってきましたがここ半月くらい前からようやく本物の笑顔で登園できるようになりました。朝、登園すれば必ず誰かが「もっちゃ~ん」と呼んでくれます。それもあちらこちらから・・・それほどまでに印象が強いのでしょうか(^_^;)そう、ようやく子ども達の間で「お友達」という感覚が生まれてきたようです。今までは保育園といえば「ママとのお別れ」がメインだったのでしょうけれど「お友達と遊ぶ」という楽しみを皆が分かってきたのでしょう。家でもmotoの口からだんだんとお友達の名前が出るようになり登園すれば子ども達の間で、私には分からない会話が始まります。お友達がmotoを認識してくれたおかげでmotoの方もお友達に飛び込めるようになりようやくmoto本来の姿が出せるようになってきたようですただ、反抗期に突入しているので今までのように「天使」などとは言えなくなり新たな問題と向き合うことになりました
2006.06.08
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我が家にアメリカンビ-グルの「クッキー(通称はクゥ)」が来てから生活に変化が起こりましたもちろん、朝夕に散歩するのですから生活が変わるのは当然なんですが、思わぬ人々までもが犬を見に来てくれたり散歩の途中で出会った見知らぬ人と会話が弾んだり犬を中心に人との関わりが増えてきたのです実家では私が生まれた頃から絶え間なく犬を飼っていたので散歩に行けば老若男女問わず犬友達ができ犬同士も認識していましたが結婚してからはそういう感覚を忘れていました。今住んでいる地域は市内では知られた「地の人」揃い数件隣が兄弟だとか遠い親類だとかとにかく根っからの地元人間ばかりで「よそ者」にはとても住みにくい地域ですそんなことも知らずにここへ中古住宅を買って引っ越してきたジジババ達も運良く隣の方がいい人だったためこの地域で住まうための留意事項や要注意人物など教えてもらい「よそ者」でありながらもなんとか生き残っています。いや逆にババは出過ぎる人なので印象が強くしかも苗字も市内では珍しいのでこちらの知らないうちに名前だけが遠くまで及んでいることもあります(-_-;)そのため私がここへ来てからも私の顔は知られずとも「○○です」と苗字を言えば「あ~ぁ」と分かってもらえました。そんな地域に住んでいればおのずと町内で知らない顔とすれ違っても頭は下げざるを得ず家の前を通る人にはだれかれなく挨拶をしてきました。去年からは子ども会の役員と今年はまた三世代交流事業の役員も仰せつかったためにさらに頭を下げる回数が増えましたがただ会釈や挨拶を交わす程度でした。それがクゥの登場で今まで挨拶しかしたことのなかった人と話すようになり「あぁこの人ってとっても犬に詳しいのね~」とか「へぇ~このオバサンって意外としゃべるのねぇ」とか「このオジィサンってお嫁さんから聞く話と随分印象が違うなぁ」とか相手の別の顔が見えてくるようになりました。ウチの敷地は狭く、クゥは通りからすぐの場所に置いているため通りすがりの人も足を止めて見ていってくれます。子ども達もよくやってきます。お菓子を持ってきてくれる子もいれば水をかけてゆく子もありますがその子ども達が家で話をするらしく出先で偶然会ったママから「犬買ったんだって?」と声を掛けられることも。見た目からはあまり老犬らしくないので「もう16年ぐらいになるんですよ」という話をこの3日間で何人に話したことでしょう(^_^;)とにかく地域の人とよく話すようになりました。生活の流れも変わりました。朝の散歩はmisaの役目ですが目覚まし時計を使うことなく5時半に起きています。6時から散歩に行けば学校にも十分間に合うのに5時半に起きて、自分で服を選び(いつもは私が選んでいる)40分くらい散歩に行っています。子どもが起きれば必然的に母も寝ているわけにもいかず散歩から帰ったらすぐに朝食が食べられるようにしています。ところがひとつ厄介なことがmotoもクゥが大好きでやっぱり散歩に行きたがるのです。もちろん5時半なんかに起こさないしmisaもmotoと行くのを嫌がるので保育園に行く前に私と散歩に行くことになりました家から出てすぐにオシッコするので年寄りになってオシッコが近くなったのかなと思えば朝に2回散歩に行くのもいいのかもしれませんが時間的にはハードですおかげで夜も早めに眠気が来てしまい昨夜も子ども達と一緒に寝てしまいました(^_^;)早寝早起き、なんと理想的だけど夜のお楽しみであるPCにも向かう気力がありません(^_^;)ただ心配なのは…このまま毎朝misaが5時半に起きて連れて行くとクゥにもそのパターンができてしまうので冬も同じ時間に行かなければ鳴くようになるでしょう(^_^;)冬にもmisaは起きられるのでしょうか…(^_^;)
2006.06.07
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ついに我が家にも「愛犬」というものがやってきました名前は「クッキ」。メスです。と、いっても、新しく購入したものではありませんが。私が結婚する前に買ったアメリカンビーグルなので、およそ16歳。人間で言えばもう100歳に近い超高齢犬ですこの犬種が皆そうなのかは知りませんがその年齢の割りには元気ですずっと実家で飼ってくれていたのですが散歩担当の実母の方が足が弱り毎日の散歩もツラくなってきたというので犬は飼えないはずの我が家で引き取ることにしたのです。1番楽しみにしていたのはmisa。小さい頃は犬が苦手で、クッキーにも近寄れなかったのですがいつの頃からかクッキーにだけは触れるようになり実家に行けば必ずクッキーと散歩に出掛けました。クッキーの方もmisaを覚え以前は私が行くと喜んだのが、misaの方が喜ばれるようになりました今日のmisaは大騒ぎですでも、うちのジジババは犬嫌い。いやジジはそれほどでもないらしくこの頃チラリと「豆柴くらいの犬でもいるといいなぁ」などと言っていたので大体そんなくらいの大きさに等しいクッキーにはまぁまぁ興味を示し犬小屋の改造なんかもちゃっちゃとやってくれたりしました。ババは口では「私は嫌いじゃないよ」とは日ごろ言っていましたがある一定の距離を保ってクッキーを見たりするところを見るとやっぱり「嫌い」か「怖い」かのどちらかでしょう。自称「潔癖症」なので「汚い」と思っているのかもしれません。さてさて2時ごろに我が家に来たクッキーちゃん実家で見る顔つきとは明らかに違って「私どこに来ちゃったの??なぜここにいるの??」という感じ。実家へ行く度に散歩に連れ出して可愛がっていたmisaや私を見ると実家では聞いたことのないような大きな声で呼び近づくとさらに大声で鳴いてはしがみついてきます。人の気配がしなくなるとまた呼んであっちこっちにオシッコをしてしまいますどうにも落ち着きません夜も心配していた通り皆が寝静まった頃から鳴き始めました特に近所がウルサイ地区なので物置小屋に入れてしばらく一緒に時間を過ごしたら安心したのかそれからは鳴きませんでした。これからはここが家なんだと納得するまでしばらくは仕方がないのでしょう。早く慣れてほしいです。そして、幸せな余生を送ってもらいつつ長生きしてほしいものです↓若かりし頃のクッキー
2006.06.03
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昨日、今日と夏日が続きましたね急な暑さに体が順応できましぇんこの2日間、勤務先の学童はサウナ状態です60人もの子供たちがひしめきあってどの子も汗だく暑さでお茶をよく飲むので2リットルを3回、計6リットルのお茶を用意してもすぐに底をつきました酸素も少ない気がするしあっちこっちから「お茶ください」という声がして自分お茶を飲むヒマもなく、息をすることさえ忘れてしまいそうでホントに目が回ってきましたそうだった~私って暑さに弱いんだった昔は暑さも平気だったのにね(-_-;)血圧がう~んと下がってめまいがしてくる…(-_-;)今でこんなんじゃ、これからが怖いな~今日はこの2ヶ月で初めて、「疲れた」と感じた日でした~
2006.06.01
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先週の土曜日、久しぶりのお友達からメールが来ました「今朝、無事に女の子を出産しました~」あ~そうだったそうだった!すっかり忘れていましたわ~彼女は幼馴染。父親同士が知り合いだったので小学生の頃までよく遊びましたが別の小学校だったためだんだんと疎遠になりその後接点がなくなっていましたがほんの5年ほど前に偶然再会でき、家も近いことが分かってまた親交を続けていました。そんな彼女が4人目を出産したのでした3人とも男の子だったので、待望の女の子です病院にお見舞いに行く日を考えていて明日あたり退院かも…とメールで尋ねてみたら「もう昨日退院してきて家にいま~すすぐ上の2人が気になってゆっくり入院なんてしたいられなくって」うへ~もう退院か~歳は私とひとつしか違わないんだから、かなりキツイだろうな産後をきちんと養生しないと後々大変なことにならないかしら…そんなところへ今日はまた吉報が太鼓チームのリーダーが「できたよ~」夫妻でチームのリーダーをしているのでチームにとっても待望のジュニアだったのです予定日は来年の1月とか…いや~めでたいめでたいとその前に、以前ウチのチームにいたヤンママちゃんが8月に2人目の出産を控えています。ハタチで1児の母というだけでも驚きだったのにもう2児の母になるんだね~自分のハタチの時からは想像もできないやでも、いわゆる今時の若者のように「できちゃった~」なんて軽いノリはなく一生懸命子育てをしているヤンママちゃん。応援してるよっガンバレッあ~なんだかベビーラッシュいいないいな~オバチャンもあと2回ぐらいお産したいけど育てるのは無理だから、あきらめなきゃねん~やっぱり、生まれ変わってもオンナに生まれたいな~
2006.06.01
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