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今持っている中華フルートは3本、そのうち2本を処分前に点検してみた。フルート始めるきっかけになった最初のフルート、J.Michael FL-380SE、カバーキー今は分解したりバランス調整したり分解整備の練習台。ドライバーで調整するだけでは限界なようで今一つ低音の響きが悪いし高音も出し難い。二本目の中華はJ.Michael FJL-55RH、インラインリングH足どれだけ難しいかチャレンジしてみたかった。Eメカないけど思ったより困らない。意外と調子良くて、これで練習してYFL-382を購入する決心が出来た。唯一のH足なので処分は先送りで保管中。三本目の中華はPlaytec PTFL-200R、オフセットリングインラインリングに心が折れそうになってオフセットリングを試したくて買った。結果、一度インラインに挑戦したからなのか、凄い簡単に感じた。あと、J.Michaelと違って凄く軽く鳴るし全域の音が出しやすい。めっちゃ初心者向けな感じ。雑に扱ってテーブルにぶつけてキーが傾いたので厚紙をヘラ代わりに使って修正して復活した。バランスだけでなくキーの傾きも修正したからかFL-380SEより調子いい。とはいえ、分解整備の練習素材が無くなるのもなぁ・・・タンポ交換にチャレンジするならリングキーもあった方が良いような・・・こうやって部屋がどんどん狭くなっていく。
2024.06.30
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久しぶりにアルトサックスをちょっと鳴らした。タブレットの練習環境どうだったかな?と思ったら何も登録してなかった。GoogleDriveにも譜面なし、OneDriveに行けばあるんだろうけど、ChromeBookやAndroidタブレットにOneDriveは登録してないんだな。どんだけ長い事アルトサックスに触ってなかったんだか。練習にはならない。適当に音出しして遊ぶ。一応ジャズ系のマッピとリードなんだが・・・音程フラフラで音色も安定せず。なんだけど、口の周りの筋肉は鍛えられたのか、ファットリップってこんな感じか?みたいに緩く咥えて鳴らせるようになった。気がする。あと、アイリスオーヤマのスピーカーでアルトサックスの練習に使えるだけの音量が出るか試してみた。余裕はないけど使えそう。
2024.06.26
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昼休みのフルート練習はEX-RCで継続中。出された課題のFLTE METHODのページを中心に練習。METHOD自体が難しい所を突いてくる教材だと思うんだけど、的確に俺の苦手な所を課題にされた気がする。練習場所が暗くて教本が見えない問題は職場のスキャナとタブレットが解決してくれたので今は練習が楽しい。で、練習とは全く関係ないBluetoothスピーカーの話。今使っているのは、JBL Carge5、Sony XB-100、Anker SoundCore2、ダイソーWS001正直言ってどれがお気に入りって訳でもなかった。部屋でスマホのライブ配信の音を聞くならダイソーが使い勝手が良かった。こんな感じでもうちょっといいの無いかな?と調べて出てきたのがアイリスオーヤマ BTS-112。昨日届いて最初の印象は引き締まった素直な音だけど、低音がさすがに不足じゃね?だったんだけど、数時間慣らしたらChrge5やXB-100ほど迫力はないものの綺麗に低音も再生するじゃん。XB-33のようなこもった感じもなく自然な感じ。で、久しぶりにクラシック聞いてみた。最近あまりクラシック聞かなくなってたんだけど、BTS-112で聞くクラシックは心地いい。さっきからベートーベンなんぞ聴きながらこれを書いてる。クラシックを聴かなくなったのは心地よく聞けるスピーカーに出会えてなかったんだな。なんて思ったりして。
2024.06.25
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ムラマツは頭部管銀のフルートでも初心者向けとの考え方ではない、ハンドメイドとよく聞きます。最初のムラマツの印象はしっかりした指の感触、それに知識として狂いの少ない安定したタンポ。その2点が魅力だと思っていた。なんだけど、先日の試奏は予約して行ったので部屋を借りて周りを気にせず試奏できた。音が気に入っていたミヤザワアトリエのインラインも用意してもらった。だけど音の違いよりパワー感の違いでムラマツを選んだ。そしたら、今まで吹いていたフルートが吹き難くなった。パワー感が違い過ぎる。他のメーカーも総銀以上級だとこんな感じなんだろうか?目標だった全域の音を実用的に出すことをほぼ達成した今、今後の方針を考え直さねば。
2024.06.23
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昨日は二度目のレッスンでいきなりEX-RCを持ち込みました。前回のYFL-382では高音域で楽器が負けているような印象だったそうで、EX-RCはしっかり答えてくれているし、低音もしっかり出ているとの事で好評でした。ただ、吹き込みやすいので吹き込み過ぎていたようで中音域は少々オーバーブロー気味との事。少し控えると確かに音が少し綺麗に鳴る。指使いが難しい下のミドは慣れるしかないらしい・・・もしくはキャップを付ける。らしい。先生はなんと右薬指のキーがカバーキーだった。
2024.06.20
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今日はEX-RCを持って出勤、昼休みの練習もEX-RCにした。自宅で気になったダークな感じは職場だとあまり感じない。練習している部屋にはパソコンの他にも冷却ファンが回っている機材が有って暗騒音がそこそこあるので雑味が聞こえにくいのかもしれない。しかーし、明日がレッスンだと言うのに宿題が殆ど進んでいない。まいった。下のE→Cって難しくね?小指スライドと薬指着座のコントロールだけでも難しいのに、息の入れ方も難しい。さすがFLUTE METHOD。
2024.06.18
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引き続き、SPC-700に慣れてみよう計画実行中。最低音のB♭が出にくいのはもしかしてどこか調整が悪いのか?と、見回してみるとLow C#開き止めメカって奴が機能していなかった。大きめの精密マイナスドライバーを探し出して締めこんでみたら鳴らしやすくなった。安い楽器だからテーブルキーの出来が悪いのかと諦めてた。調整って大事だな。
2024.06.17
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今日の昼休みはいつも通りYFL-382で練習。土曜日にミヤザワやムラマツをさんざん試奏したので心配だったけど問題なく安定してた。ただ、やっぱり高音域の出しやすさはミヤザワやムラマツに劣る。普段平日の夜にフルート練習はしないけど、さすがに買った直後なのでEX-RCを吹いてみた。あのダークな音をどうしたら柔らかい音にできるか色々試すが絶望的。それと、吹き方がYFL-382とかなり違う。多分、基本的に強めの息でガンガン慣らす前提の楽器のような気がする。なんか難しそう。
2024.06.17
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超久しぶりのオカリナネタ。左下がオカリナに手を出すきっかけになったのはNIGHTのプラオカACとSC。楽器店で玩具のように売っているのを見たことが有る人も居るのではないだろうか?昨日フルート買ったついでにオーサワのプラオカAC(右上)を買ってみた。右下のオオサワSCは好感触だったけど、ACはちょっと違う。抵抗が少なく息の量が多く圧が低い。ダークな音。ティアーモみたい。少し前にフォーカリンクのプラオカも買ってあった。こちらの方が感触的にオーサワのプラオカSCに近い抵抗感で扱いやすい印象。オカリナの難しさは絶対音感のない人だと音程が安定しない事。息の強さで音程が変わるけど、ズレた音程で吹くと音階がおかしくなる。なので、遊びで吹くにしてもチューナーで確認しないと苦戦する。で、オーサワのプラオカAC、チューナーを確認すると半音以上上ずってた。正しい音程を出すには弱い息で吹く必要があって、フルートやサックスでも遊んでる自分には難しい。正しい音程で吹けば音階も非常にいいし音も綺麗。俺には難しいけど。ティアーモやポポロのエントリーモデルを使っている人なら良いのではなかろうか?
2024.06.16
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昨日、ミヤザワのアトリエ1プラスのインラインリングとムラマツEX-RCを試奏してEX-RCに決めました。決め手は音のパワフル感と低音域の反応の良さでした。一年前はアトリエ1プラスにインラインリングが無かったので決めかねましたが、当時、音はミヤザワ、指の感触はムラマツって印象だったと思います。今回の試奏では音の違いをあまり感じなかったのですが、試奏した部屋が防音室では無くてかなり反響する部屋でした。家に帰って吹いてみると、思った以上にダークな音でした。吹き方である程度変わるのかな?しかし、YFL-382と比べて調整の状態が良いのか、価格差なのか、アトリエやEX-RCは高音域が扱いやすい気がした。365日の紙ヒコーキをオクターブ上げて高音域で吹いてみたら意外とちゃんと音が出てびっくり。YFL-382もちゃんと調整したら出るのかな?低音域も多分アトリエ以上に反応がいい、音色も好き。ま、ムラマツは狂いにくいタンポが魅力だから自分が悪いのか楽器が悪いのか悩まずに済むなら良しとするかな。
2024.06.16
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今日は盛大に散財した。
2024.06.15
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このところ、職場での練習はTmax65(13インチAndroid)、自宅ではIdeapad 560(13.3インチChromeBook)にしてる。自宅の譜面台が鉄板になったのでタブレットの無線接続が遅くなったように感じた。そこで今日はダイソーで一番厚い5㎜のゲルシートを買ってきてタブレットを浮かせてみた。凄く良くなった気がする。安定感も抜群。実はページターナーはAndroid、ChromeBook問わず一度他の端末に繋ぐと接続を削除して再接続する必要がある。一台のタブレットで自宅と職場のページターナーを使うと毎回接続の削除と再接続になってしまう。なので幸い?13インチクラスが二台あるので自宅用と職場用にしている。あと、ページターナーをChromeBookに繋ぐとキーボードとしてつながるのでデスクトップモードに変わる。これはもしかしたら大型タブレットのAndroidも同じなのかもしれない。Android、ChromeBook問わず動画再生中にページターナーの接続を切ると動画再生が異常終了して続きを再生できずに先頭から始まってしまう。色々と使ってみないと判らない妙な事が起こる。
2024.06.13
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サウンドハウスの譜面台が届いた。色が選べるので冒険してみた。安いから遊んでみたが、やっぱり浮いてるな。公園の遊具みたい。ポールや足が太くて部屋に置くには少々ゴツい。けど、安定感は抜群。台が鉄製なのでマグネットのタイマー時計がくっついた。色々便利そう。タブレットは最も長い13.3インチの縦置きだけど安定している。鉄板なので電波の入りが悪いのかタブレットの動きが少々遅い気がする。譜面台の中央に固定部品の鋲があるので裏にはスタンドカバーつけた状態でおいてみた。100円ショップでゲルシート買ってきたほうが安定すると思うけど不満はない。以前は仕事帰りにカラオケボックスで練習するような使い方だったけど、自宅練習ならこのタイプが圧倒的に練習に便利だと思う。
2024.06.11
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慣れてしまえばなんとかなるんじゃないか?とひたすらこいつで練習中。やっぱりなんとかならないかもしれないとの結論になりそうな予感。ただ、YSS-475のようにHiF#が出ないことはない。SC-WO10のように下のソ以下がまともに鳴らなくなることもない。けど、ちょっとSC-WO10っぽい症状が出てきた。まぁ最初から見るからにオクターブのタンポの当たる角度が悪い。リペアさんに頼んで修正したら新品買うより高いかもって世界だ。この値段なら仕方なかろう。今日は今まであまり練習しなかったビブラートの練習を少し。Youtubeで小澤センセの動画を見たので久しぶりにチャレンジ。音を響かせるイメージでとの言葉が予想以上にいい感じ。
2024.06.10
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練習環境は整ったと思っていたけど、譜面台が使いにくい事に気付いた。今使っている譜面台は折畳タイプなのでタブレットを左右にずらして置くと枠がたわむ。枠だけだからタブレットの脇にチューナーメトロノームなどを置きにくい。レッスン先のように台が板状のものの方が便利そう。タブレットスタンドって物もあるようだ。タブレットを掴んでホールドするから見た目がすっきりする。ステージで使うならその方がカッコいいだろう。しかし、練習ならタブレット以外に色々置けた方が良い。場合によっては小型のBTスピーカが置けるかもしれない。練習ならその方が便利であろう。って事で、サウンドハウスの安い譜面台をポチって見た。100円ショップのゲルシート使えばタブレットも安定しそう。
2024.06.09
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レッスンにて高音域の吹き方のコツを教えてもらって格段に楽に綺麗に音が出す方法を知った訳だが、だからと言ってすぐに実践できるかと言えばなかなか難しい。無駄な努力が長かったから余計に大変なのかもしれない。とは言え、高音域でスタッカート出来るのはなんとも嬉しい。この吹き方をしっかり身に付けなければ。つまらない地味な練習しなくちゃだな。あと、便利なタブレットが使える時代、教本もデジタル化して欲しいと思ったりする。カメラスキャンは安物のスマホだからか綺麗に写せない。フラットベッドスキャナが使える環境だからまだ救われているが、面倒である。人によっては簡単では無かろう。ちなみにT65Maxはペンに対応していない。指で簡単なマーク入れるくらいなら問題ない。細かく文字を書き入れたいならLenovo P12(12.7インチ)が便利であろう。10インチと13.3インチのChromeBookにはペンがあるけど、なんか面倒だから使わない気がしたし、失敗しても約3.5万円なら、まぁいっか。と買ってしまった。ボーナス出るしな。
2024.06.07
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昼休みはYFL382、家に戻ってからYFL212で練習。ロングトーンとスタッカート。以前は絶望的だった4オクターブ目のドのスタッカートが出来そうな気がする。レはいまだ運指が覚えられない。しかし、なんか音が綺麗じゃない。元々ヤマハの音は好きじゃなかった気がするけど。あと、楽器店に試奏の予約を入れた。今ならEX-RC、行けそうな気がする。直前までヤマハの唄口に慣れておこう。インナースワブを洗濯した。PF505Eだけは洗濯が必要なほど汚れてなかった。そう言えばほとんど吹いた記憶が無い。カバーオフセットだし、雑に扱える気楽さもないし。
2024.06.06
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昨日の唄口問題で不安のレッスン初回だった。昼の練習もあまりいい感じじゃなかったけど、レッスンではまぁまぁ音が出た。そして、高音域の吹き方のコツを教えて貰ったら嘘のように高音域の音が出しやすくなった。はぁ?マジっすか?今までずっとどうしたら、いつになったら4オクターブ目のドが実用的に出せるようになるのかとひたすら練習していたのが、嘘のように楽に綺麗に音が出るようになった。家に戻ってまだ少し音が出せる時間だったので再確認、ついでに4オクターブ目のド#、レと運指をググって試したら出せた。レ#までは出せなかったけど、今まではド#がまぐれでわずかに出る程度だったのが嘘のよう。もっと早くレッスン行くべきだった。
2024.06.05
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働き方改革とか言って有給休暇の取得進捗の管理がうるさくて・・・どーせ取るなら梅雨入り前って事で昨日は休みだった。3連休、出掛ける気力が無かったのでリビングのFL380SEで練習してた。梅雨入り前を選んだ意味なし。EメカなしのYFL382やJFL55RHに支障が出ないか心配だったが、問題はそこじゃなかった。今日の昼休みに職場に置きっぱなしのYFL382で練習したらほぼ全部の音がちゃんと出ない。以前から気になっていたヤマハ唄口問題が爆発。加えてインラインリングも押さえるのが下手になってる。それでも意識すれば低音ががっちり出るのがヤマハの凄い所。家の練習、やっぱYFL212の方が良いのかなぁ。リビングだ使うとまたテーブルにぶつけて壊しそうで怖い。
2024.06.04
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練習はタンスが相棒。譜面台に13インチAndroidタブレットT65Max。足元にはLEKATのページターナー。タンスの上にはBluetoothスピーカーSoundCore2チューナーメトロノームはヤマハのやつ、PCMレコーダはDR-05Xスマホスタンドはダイソーの100円だけど、お勧めはしない。13インチタブレット T65Maxは純正カバー付きだと激重なので譜面台に乗せるなら外したい。楽譜アプリはMbileSheets 楽譜に音源をセットて扱えるので伴奏を使った練習が簡単。スピーカーはSoundCore2を2台繋いでいるけど、1台でも楽器の音量に負けることはない。だけどタブレット単体ではきついだろう。10インチを超えるタブレットにはイヤホンジャックがないのが一般的なようなのでイヤホン使うならBluetoothが楽だと思う。そうでなくても有線は面倒だけど。ただ、PCMレコーダの音源に自分の演奏をミックスする機能を使う場合は遅延の問題が出るので有線一択。練習後半はPCMレコーダで録音して楽器片付け中に自分の音を聞き返す。あと、一応DR-05Xをスマホに繋いで録音レベル固定で自分の演奏動画をスマホで取ることも可能。あとは練習する気力があれば上達するはず。
2024.06.03
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13インチAndroidタブレットをポチった。4万切ってるし、ボーナス増えるらしいし。ポチったのは右上、T65Max カバーつけても4万切ってた。セールだったみたい。左上:Lenovo Tab M8右上:TECLAST T65Max左下:Asus CM3右下:Lenovo IdeaPad 560Tab M8を横に使えば楽譜の大きさはまぁまぁなので練習最低限レベルかな。CM3は10インチ、横に使えば楽譜は大きくとても見やすい。IdeaPadは13.3インチだけど短辺が長辺の56%と最も細長い(FullHD)T65Maxの画面の広さは魅力的だけど、予想以上に重い。特に純正カバーをつけると激重。IdeaPad以外は短辺が63%と縦置きの幅が広い。iPadは短辺が11インチで70%、12インチで75%、圧倒的な楽譜のみやすさはこの縦横比だろう。CM3とIdeaPad560はChromeBook、練習中に時間が表示されない。意外と不便。M8とT65Maxは時間が表示されるので練習の時間配分がしやすい。T65Maxでいろいろな不満解消かと思いきや、重い。楽譜スタンドの見直しが必要になりそう。ChromeBookの2機はカバーやバックスタンドがマグネットなので簡単に外して譜面台に載せられるが、T65Maxの標準カバーは脱着が簡単ではないのでそのまま乗せたくなる。これが意外と重い。
2024.06.01
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