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↑登別 マリンパークニクス ペンギンたちの行進旅行中に留守セットしておいたスカパー&NHK-BSの録画整理に明け暮れました。今週の目玉はスカパー放送のワーグナー楽劇「ニーベルングの指環」から先週の「ラインの黄金」に続き「ワルキューレ」の録画でしょうか、歌手は少々小粒な感じですがバレンボイム指揮するバイロイト祝祭管弦楽団のオーケストレーションが絶妙な響きで素晴らしいです。(1991&1992年の録画記録)さて7日間の休みも終わり明日から仕事モードに頭と体を切り換えないとね。♪
2006年08月16日
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↑地獄谷(登別温泉)↑神秘の湖、倶多楽湖(くったらこ)4日間の旅も無事何とか終えて帰ってきました。初孫の奏くんをふるさとに住む母に初めて会わせる事が出来て嬉しく思うとともに安心しました。奏くんの親である息子夫婦の発案と好意に感謝です。”ありがとう”♪
2006年08月14日
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奏くん、良く食べておしゃべりも快調、そして活発に動き回ります。8月15日で2歳4ヶ月になります。私の母にも”ひいばあちゃん”と呼びかけて気配りも怠らない孫です(笑)
2006年08月13日
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北海道2日目ザ・ウィンザーホテル洞爺へ行ってきました。眺めの素晴らしさはちょっと他では見られない景色です。前方に洞爺湖、昭和新山、有珠山の絶景そして後方へ振り返れば太平洋(噴火湾)が一望、遠く噴煙をあげる駒ケ岳も視界に。そして何よりこのウィンザーホテル洞爺はスタッフの心遣いが最大の「おもてなし」と感じます。奏くん、元気はつらつです。明日は登別温泉。
2006年08月13日
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2006年08月12日
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家族+まごの奏くん一家と北海道へ来ています。
2006年08月12日
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5月に録画した「マルク・ミンコフスキ コンダクツ ラモー」を鑑賞。5月7日14日と二回に分けてCSで放送されたもの。バッハ・ヘンデルと同時代に活躍したフランスの作曲家ラモー。2002年12月パリ・シャトレ座で行われたミンコフスキ率いる「レ・ミュージシャン・デュ・ルーブル」の創立20周年を記念したオール・ラモー・ガラ・コンサート。出演の歌手たちがフォン・オッター、コジェナー、ドゥランジュ、シュトゥッツマン、などの錚々たるメッゾが登場、豪華な演奏会のDVDでした。ミンコフスキ/デュ・ルーブルの演奏も軽妙洒脱で自在な演奏を繰り広げ実に楽しい。ラモーの数あるオペラ、「プラテー」「ポレアード」「優雅なインドの国々」「エベの祭り」「レ・パラダン」などの美味しいところをハイライトで披露。ところで彼らは今年の秋に来日予定ですね、パリ・シャトレ座プロジェクトの歌劇「レ・パラダンー遍歴の騎士たち」を引っさげて。チケット代が結構お高くて二の足を踏んでいるのですが既にSold outかも知れません。
2006年08月05日
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バーンスタインの提唱により1990年に創設されたPMF教育音楽祭。 今年も世界17ヶ国から130人の若者?!が集いました。 参加年齢は29歳が上限との事。充分若いって(爆) やはりチャイコフスキーの交響曲第五番がパワー溢れる熱演で素晴らしい演奏でした。 若いって素晴らしいですね! 管理人はもう戻れませんけど(笑) サントリーホール 終演は21時30分、アンコールは無しでしたが充分満足です。 コンサート・レビューはのちほど♪
2006年08月03日
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