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D75という長~い周期を、ようやくリセットしました一応、hMG-hCG療法でタイミングを取ったりもしたんですが、D65と言う長い低温期に不安があったので、リセットして残念といよりは、スッキリって感じ心機一転頑張るぞ~しかし、不安な事が…。排卵させるために1回、黄体ホルモンの補充に1回と、合計2回ゲストロン5000単位を打ったんですが、基礎体温が上がらず…。エコーで排卵確認後、もう一度ゲストロン5000単位を打ち、翌日からルトラールを飲み始めてやっと高温期。7日間飲み続けましたが、高温期はたったの10日で終了。昔は14日より短くなる事がなかったのにな~。2度目の流産後から特に短くなってきてる気がします。おまけに、ゲストロン2回打った後の、P4は過去最低の7.9D病院で漢方薬飲んでただけでも、15前後はあったのに~やっぱり、西洋薬系の不妊治療は合わんのかしら…。とは言え、今周期からフォリスチムペンデビュー予定色々難ありの病院だけど、もうしばらく通ってみようと思ってるんで、次回の診察予約を入れました。さてさて、どうなりますやら…。生理も3日でほぼ終了。後はダラダラちょびちょびと言う感じ。あ、エコーで9~10mmあったので、内膜が薄いと言う事はないと思います。私がやってる「進藤義晴先生の冷えとり健康法」的には、「生理は1回トイレでドッと出て終了。何日も続くのは冷えがある証拠」らしいので、まだまだ冷えとりが足りないって事でしょうね~。こっちも頑張らんと~そしてタイトルにあるように、murmur magazine no.6買っちゃいました~今回はネットではなく、FRAMeWOPKの実店舗に行ってみましたよ。素敵なお洋服ばかりだったけど、なんともお高い結局マガジンだけの購入になりました。本の内容は…。ホ・オポノポノや夜回り先生のように、心にググッと来るものは残念ながらなかったんですが、進藤幸恵さんの「冷えとりは気持ちいい」のコラムは「靴下が破れるわけ」のタイトルで、最近またちょこちょこ靴下が破れ始めてる私には、とってもタイムリーそれによると例の足の甲の傷。足の甲は消化器の毒出しっぽいですね~。食欲の秋なんて言葉に負けないように、食べ過ぎと冷えに気をつけて、夏も頑張った冷えとりを秋もしっかり冷えとり続けて行きたいと思います。
2009年09月29日
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不妊&不育の体質改善を始めて、31週が経ちました。私がやってる冷えとり健康法はこちら著者の進藤義晴先生の娘さんの幸恵さんが活躍されてるこちら「冷えとりガールズの集い」もわかりやすいのでお勧めです。自立神経失調と流産を経て、冷えとりで妊娠!?妊娠中の体調も随分違うとか…ベビ待ち中の私には聞き逃せない体験談です。ちなみに、重ね履き用の靴下は、始めの3ヶ月がヒエトロジーソックス7~10枚重ね。その後、正活絹6枚+ヒエトロジー1枚に変更し18週間です。(仕事中は正活絹6枚)下半身は絹綿2重構造のショーツ+シルクズボン下+綿のズボン下+絹綿2重構造のズボン下。(外出時はこの上にジーンズ)上半身は自宅ではキャミ+シルク腹巻き(外出時はシルク腹巻きの上からブラをして、その上に半袖)半身浴は1時間(杉っ子入り&毒出し帯)就寝時は足元に陶器の湯たんぽと、みぞおちから下に羽毛布団。動物性食品1割+玄米菜食・減添加物・甘いものを減らすよう心がけてます。さて基礎体温の方は、何とか排卵し、ルトラールの内服のお陰もあって、高温期に突入。D71の高温期6日目。連日36.9~37.1℃の高体温が続き、正直「暑い…」って感じですが、下半身はズボン下の枚数を増やし、ガンガン温めています。ガッツリ休んだ卵巣さんには、来周期は頑張ってもらいましょ~体重の方は41Kg体脂肪9%体脂肪急増です。とは言え、まだ一桁ですが久々の白米生活&シルバーウィークの喰っちゃ寝の影響かしら…。(白米生活については後で書くとして…)、シルバーウィーク中は友人との食事や、お彼岸のおはぎなど…色々イケナイモノを頂いちゃいましたものね…。1人だと1食抜くぐらいのお腹具合でも、お休みで家に居る旦那に付き合って、3食食べちゃったしな~。進藤先生の本にもある通り、宇宙の根本の法則…これぞまさに「因果応報」ってヤツですな~。間違った生活をしているものには、悪い結果がついてくる…。っとお坊さんみたいになっちゃった。気を引き締めて、コツコツ冷えとり続けますさて、前回に引き続き足にまたまた変化が…。親指の爪は相変わらず、表面がガタガタで、根元白色・先の方黄色の2色の爪ですが、ぐらつくような事もなく、くっついております。そして今回の足の変化はこちら爪も一応写ってますが、この写真じゃわかりにくいですね事の始まりは、足浴から…。正活絹6枚+ヒエトロジー1枚でも、足の冷えを感じるようになって来たんです。で、久々に足湯をしてみると、足の甲が猛烈に痒い痒い時には掻いて、皮膚の下に貯まった毒を出すのが、冷えとりのお約束なので、お湯に手を入れて、ボリボリ掻いてたんです。掻けば掻くほどかゆみが広がってきたんですが、それでもボリボリし続けて、痒みが落ち着いた頃にはお湯も冷めてきたので、足浴終了。掻いたところがちょっと赤くなってはいたんですが、気にせずいつものように靴下を履いて、しばらくすると…。靴下が足の甲に張り付いてる感じがして、靴下をつまんで引っ張ってみると、パリパリ剥がれる感じ…。どれどれ…と靴下を脱いで見ると、のようになってました。その後も、痒い時には掻き続け、ひどい時には、正活絹6枚もらくらくと乗り越えちゃうくらい、靴下が浸出液を吸ってましたが、それでも気にせず痒い時には掻いて、杉っ子を入れたお湯で半身浴しながら、毒出し帯でもこすって、せっせと清潔な靴下に履き替えるようにしてたら、消毒&薬も無しで、皮も貼ってき始めて、だいぶ治ってきました。とは言え、まだ痒いので、掻いて温めて治しますよ~それにしても…。冷えとりを始めて、色々な足の傷を観察してきましたが、同じ手当てをしてても、ひどくなる時にはひどくなって、治る時には治っていくから不思議…。まさに原因を取り除けば勝手に治ってくる自然治癒なんですな~。あと、体の変化を感じる出来事がもう1つ。冷えとりを始めて、主食は玄米だったんですが、両方の実家から「新米の美味しいのが手に入ったから~」と、白米を頂いたんです。1つは東国原知事のイラスト付き、もう1つは親戚が作ったお米…。久々の白米に2人してテンションも上がり「久々の白米だ~♪しかも新米~♪」とウキウキしながら炊いたんですが、炊き上がり土鍋のふたを開けた時から、「なんか…気持ち悪いね…」と、テンションだだ下がり…いつも玄米の茶色に見慣れてるから、つやつやと輝く白さがすごく不自然に見えて、なんか食べ物じゃないみたい…とすら思えてきます。でも、みんな玄米は食べにくいとか、白米の方が美味しいって言うし、食べたらきっと美味しく感じられるはず…と思い口に運んでも、噛み応えもないし、美味しいとか不味いとか言うより、味がしない…。絶対、玄米の方が絶対美味しいぞ~結局、今は玄米:白米=2:1で炊いてるんですが、早く玄米オンリーに戻したい~それに、ちょうど白米を食べだした頃から体脂肪が増えて足の冷えを感じるようになり、玄米と混ぜだした頃から、足の傷が治り始めたのも事実玄米は、完全栄養食といわれるくらい栄養満点で、しかも、体の不要なものを出してくれる働きのある、体温め食材。だけど、白米は精製してしまう分栄養価がさがって、体を冷やす食品になってしまうらしいです。それに、玄米はまけば芽が出る生きてる食品だけど、白米はまいても芽の出ない死んだ食品…。同じ頂くなら、栄養満点の生命力ある食品を、その命に感謝しながら、頂きたいものです
2009年09月24日
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まずは9/14、D61の低温期のお話から…。hMG150を2回打った反応は内膜10mm卵胞22mmヒューナーは相変わらず撃沈で、診察室に戻り、いきなり発せられた先生の言葉に度肝を抜かれ&カチンと来ましたその言葉とは「こんなにヒューナー悪いと、AIHしかないですね」は~ぁ?「でも、前にも言ったんですけど、過去2回ともヒューナーがダメでも、自然妊娠してるんです…。なので、まだAIHとか考えてません」という私の言葉を聞き、パラパラとカルテをめくり「それならそれで行くしかないですね。」とG院長返す言葉も見当たりません。っていうか、私の不妊歴が長くて、過去に1度も自然妊娠してないってんならまだしも…、転院して1周期も経ってないのよ~ステップアップ勧めるの早過ぎない「AIHしかない」とまで言っておきながら、私が「その気がない」と言えば、簡単に前言撤回…この病院は患者の言い成りやのそこまで言い切ったんなら、医者として自分の提案した治療の必要性についてもっと説明して、ちゃんと患者を納得させてみせんかいと、怒りがフツフツ。木曜日の先生は「ヒューナーダメでも自然妊娠してるなら問題ない」って言ってくれたのに…そんな怒りを心の中に納めつつ、診察は続く…「周期も61日だし、今日は排卵させる注射を打ちましょう。」「あの~前回2つ育ってたんですけど、1個どこに行ったんですか?」と、またカルテをめくり「まだ体温上がってないけど…1つは排卵したのかもしれませんね。」排卵後の卵胞も確認してないのに…怪しい…。私がそんな疑問を持ってることも知らず、どんどん話を進める先生。「今日打ってこの22mmのを排卵さすんで、明日辺りにタイミングとって下さい。」とにかく排卵させんことには、話が進まないのは確かだけど、もう私の中では今周期は望んでないんだけどな…。なんか、ちょっとこの先生とは話が合わんし、このまま通院してて、大丈夫やろか…と、不安がよぎる。とは言え、仕事の後に通える病院は他にはないし…。「F病院でカバサールをもらってて、これからはこちらでもらうように言われたんですけど」と私。で、また紹介状をめくり、ようやく、今飲んでるお薬を確認した模様。「数値はどれくらい?」「普通のときでも20以上。負荷試験後で180です。」「じゃー飲んどいた方がいいから出しときます。もうしばらくしたらまた調べますね。」この先生、私がカバサール何ヶ月飲んでるのかも知らないんだろうな~。というか、エコーの時にも思ったんだけど、診察前にカルテぐらい診とこうよ…。あ~キレそう…。「じゃあ、今度は生理が5日遅れたら妊娠検査してみて、生理がきたら5日以内に予約入れてください。」F先生には高温期が14日続いたら妊娠検査薬使うように言われてるんで、5日も待ちませんけど…そんなことを、この先生に言う気にもなれなくなってる私。診察の終わりそうな雰囲気に…。「あの~、過去2回とも高温期にはルトラールとかデュファストンの黄体ホルモン飲んでたんですけど…」と私。「あ~デュファストンは効きませんよ。」ふ~ん、そういうほかの先生の治療法ははっきり否定するんだ~。そう言われても、デュファストン飲んで妊娠成立しましたから…。「それなら今日と、あと2回hCGの注射を打ちましょう。来周期からはいい薬があるんで…ゴニョゴニョ(語尾は聞き取れず)」この先生好きになれん(あ、ちなみに今日の先生。この病院の院長です)と、診察は終了したんですが、驚きの出来事は、悲しいかなこれだけでは終わらない…。注射室に呼ばれ、看護師さんから「ゲストロンの5000単位打ちますね。」と説明を受け、左腕にブスリ。「水曜日と金曜日にも同じ注射をしますので、受付で予約をとって下さい。」と看護師さん。「タイミングは明日で良かったんですよね。」と気楽に尋ねたら…「今日人工授精されたんですよね~」と看護師さん。「えしてませんけど」思わず看護師さんが広げてるカルテ見ましたが、ちゃんと私のカルテで、間違いはない様子。「あ、違いましたか。え~っと(しばらく沈黙)36時間位で排卵だから…(また沈黙)明日で間違いないですよ。」ちょっと挙動不審だし、なんか不安2回分のhCG注射の予約を取って、¥1260-を支払い、院外薬局でカバサール4錠をもらい、¥420-を支払って帰宅カルテはちゃんと私のだったし、注射薬の間違いとかないよね…。それにしてもこの病院、医者も看護師もカルテを読まず、どんな患者かも把握せぬまま診察してるんやろか…。怖い…怖すぎる。いろんな意味で早く妊娠した~い そして、9/16、D63の低温期。hCGの注射を打ちにG病院へ注射だけなので待ち時間もなく、すぐ注射室に呼ばれました。そこで、2日前の診察で「すでに1個排卵してる」と言われたのに、基礎体温上がらない事を看護師さんに相談。「これは体温を上げる注射じゃないので、すぐには上がらないですよ。」(いやいや、私は注射の影響を聞いてるんじゃなくて、排卵してると言われたのに、どうして体温が上がらないのか聞いてるんですが…)「2日前の診察で22mmだし、その日にhCGのお注射も打ってるんで、排卵してると思うから、もうすぐ体温も上がってくると思いますよ。今日と明後日同じ注射を打つので、明後日になってもまだ体温が上がらないようだったら、そのとき相談してください。」との事で、ゲストロン5000単位を右腕にブスリ。お会計¥400-を支払って、本日は終了。そしてそして、9/18、D65の低温期。3度目のhCGを打ちにG病院へ…受付でやっぱり体温が上がらない事を告げて、まずは注射室に呼ばれ、看護師さんとお話。また「これは体温を上げる注射じゃないので…」と同じ話そんな事じゃなくて、私は排卵したのに基礎体温が上がらないって謎を知りたいだけなんですけど~その後も何とか看護師さんに喰らい付いて、診察にまわしてもらう。でも、また今日もあの院長…エコーの結果は、内膜9mmグレーになってうっすら残ってる卵胞の跡を確認し、一安心。結局「排卵しても教科書通りに体温が上がらない人も居るから…」って事で話が終了。確かに1度目の妊娠の時、朝の基礎体温が低温だったのに、エコーで排卵確認した事があるんで、元々排卵してから高温期に移行するまで時間差のある体質ではあるけれど、9/14の診察ではじめの1個が排卵してたら、もう4日以上は経ってるわけで…。そこまで時間差がある事はなかったんだけどな~。そしてルトラールを7日分処方。そして、念のためもう一度って事で、ホルモン関係の採血をして、ゲストロン5000単位を打って終了。FSHも調べるって言ってたし、これで低かったら、残りの卵が少ないとか卵巣年齢が高いとか早発閉経とかって言われて、また人工授精勧められて、焦らされるのかな…。お会計1830-と、院外処方のルトラール代¥520-を支払って、帰宅。ルトラールを飲んだら、きっちり翌日から体温が上がる体質なので、D66で高温期に突入ようやく長い長~い低温期から卒業です今周期は確実に無理なんで、来周期からのフォリスチムペンにかけるぞ~
2009年09月20日
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原坊の朝顔の種まきから、4ヶ月経ちました。早いもので、もう初秋ですね。と言うか、今年夏あったさて、朝顔の方はといいますと、毎日ツルの整理をしないといけない程、ぐんぐん伸びてたんですが、お盆明けぐらいにその成長はピタリと止まり、今はせっせと花を咲かせ、種を作る時期になったようです。ネットにあるように、やっぱり西洋朝顔は晩夏~初秋が先ごろのようですね~。もう鈴生り…。1日しか咲かないのに、毎日これくらいの量の花がじゃんじゃん咲いてます。10粒まいた種が、何粒の種に膨れ上がるのか…ちょっと怖いさて、1ヶ月前、ちょうど咲き終わったくらいの三つ子のつぼみを覚えていらっしゃるでしょうか?現在はこちら1つは小さめですが、何とか種が育ってるみたいです。乾燥も始まり、今にも種が取れそうですね~ところが最近は三つ子もこの1つだけでなく、他にも2個ぐらい見られ、なんと4つ子もチラホラ見つかるようになりました。この子孫を残すパワー、少しでもいいから私にも分けて欲しい…さて、この原坊の朝顔の種なんですが、季節が終わってツルも葉っぱも全部枯れてから一気に種を取り出すのか、もうこれくらい乾燥したら摘み取って、種を出したほうがいいのか…。どなたか、ご存知の方いませんか
2009年09月13日
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月曜日にブスリと打ったhMGの反応を診てもらいに,不妊のG病院に行ってきました前回診察を受けた、院長とは別の先生になるのでドキドキ。でも、はきはきしててしゃべりやすい感じの先生だったので、先生が変わる=嫌なイメージは払拭というか、こっちの先生の方が好きかも…。例えるなら、院長はベテランで、こなれてる感じ。今日の先生は、いま燃えに燃えてるエネルギッシュな感じと言ったところでしょうか。さて、早速、内診室に移動しエコーで確認。内膜は7mm主席卵胞は17mmと16mm。1mmしか育ってないしまた2つ育ちだしたよ~。そして、ヒューナーはやっぱり撃沈。「タイミング…取った?」と聞かれちゃいました。(1回目の妊娠も、hMG150単位をトータル3回打って、2~3個卵胞が育ち、ヒューナー撃沈なのに二卵性の双子を妊娠した私…)今日も、もう一回hMG150単位をブスリと打って、反応を見ることに…。「抗精子抗体も無いし、過去二回ともヒューナー撃沈の時に妊娠してるんで…」と話すと「それなら問題ないでしょう」との事。そして、先生も変わったし、やっぱり気になる卵子の老化について聞いてみる。「あんまり長いと気になるけど、まだ大丈夫。でもD57か~」と言った微妙な反応。「でも、今周期はもう少しで排卵だし、遅すぎることはない。今周期もまだまだ妊娠の可能性は残ってますよ。」との事でした。ほんまかいな…そして、4日後の予約を取り、お会計¥2860-を支払って終了。そして、不育症のお薬がなくなったので、F病院へも通院無排卵になってしまい、G病院に通院を始めた事をご報告…。すでにhMGを2回打ってる事を話すと「え~。卵子が老化してそうやな~。」「やっぱりそうですよね今周期はタイミング取らず、生理だけ整えてもらってたほうがいいですかね…。」「う~ん、卵子の老化に関しても、はっきりした事はなんとも言い切られへんけど、心情的に心配よな~。」今まで通院し、他の先生の治療方針を悪くを言わないF先生のこの反応=止めといたほうがいいと、判断いたしました。次のG病院診察の時、もう一回聞いてみようでも、あと3mmなんだけどな~。そして「カバサールの事なんか言ってた?」とF先生。何も言われなかった事を話すと「不妊の先生によっては、プロラクチンをいくら下げてもいいと言う先生と、下げすぎはよくなくてある程度の生理的な量は出ておいたほうがいいという先生と色々だから、今後はG病院で出してもらって~」との事。そして不妊に関しては、G病院でと言うことで、こちらから取り扱いをお願いしたりと、お騒がせ&ご迷惑かけた排検薬の処方も無しとなりました。さて、そして話題は新型インフルエンザの話題。決められた医療機関でしかワクチンは受けれないけど、チャンスがあるなら受けておいたほうがいいとの事。「普通の季節性のインフルエンザワクチンなら、妊娠判定まで行ってない高温期なら問題ないけど、新型はよくわからないし、高温期でも止めといて~。季節性のものならうちの病院でも打てるけど、新型と両方打つ場合、どれくらいの期間あけたほうがいいか、決まってないしな~。」と、「新型」はやっぱりまだまだわからないことが多いみたいですね。でも、妊婦がかかるとリスク高そうだから、打っておいたほうがいいのかな…。(悩む)そんなこんなの診察が終わり、待合室に戻るとお腹の大きな妊婦さん。「この人もオルガランで頑張ってるんやろな…同じ病気で頑張ってる人もいるんだから、私も頑張らないと!」と、とても力をもらいましたでも、F病院の待合室でなく、街ですれ違っただけだったら、そんな苦労も知らず、「何で私ばっかり不妊&不育で悩まないといけないの…」なんてひがんでたかも…。不妊専門病院の数の多さ、患者さんの多さを実感する事の多い今日この頃。友達の中にも、不妊期間や流産も経験せず、ゴロゴロ出産出来てる子の方が少ないのも事実で、みんな、何かしらの苦労があったうえで、母になってます。もしかしたら、簡単に妊娠・出産してる人の方が少ないのかもしれませんね。初めての流産後は見るのも辛かった妊婦さん。今は「とにかく元気に生まれて来るんだよ!」と、勝手に心の中でお腹の赤ちゃんに話しかけられるようになりました。そんなことを考えながら、お会計¥4830-を支払って帰宅。帰り道、今までは羨ましい対象でしかなかった妊婦さんや子連れの人に対する想いが、ちょっとだけ変化した感じがします。
2009年09月11日
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不妊&不育の体質改善を始めて、29週が経ちました。私がやってる冷えとり健康法はこちら著者の進藤義晴先生の娘さんの幸恵さんが活躍されてるのはこちら「冷えとりガールズの集い」もわかりやすいのでお勧めです。自立神経失調と流産を経て、冷えとりで妊娠!?妊娠中の体調も随分違うとか…ベビ待ち中の私には聞き逃せない体験談です。ちなみに、重ね履き用の靴下は、始めの3ヶ月がヒエトロジーソックス7~10枚重ね。その後、正活絹6枚+ヒエトロジー1枚に変更し16週間です。(仕事中は正活絹6枚)下半身は絹綿2重構造のショーツ+シルクズボン下+裏返した絹綿2重構造のズボン下。(外出時はこの上にジーンズ)上半身は自宅ではキャミ+シルク腹巻き(外出時はシルク腹巻きの上からブラをして、その上に半袖)半身浴は1時間(杉っ子入り&毒出し帯)就寝時は足元に陶器の湯たんぽ・羽毛布団。動物性食品1割+玄米菜食・減添加物・甘いものを減らすよう心がけてます。さて、基礎体温の方は、D57で相変わらず低温期。2度目の流産後は、いい感じで4ヶ月ほど自力排卵してたんですが、今周期はお休みの様子…。と言うわけで、再開した不妊治療のブログはこちら。 体重の方は、41Kg体脂肪は7%と相変わらずです~そして、最近足に新たな変化がヒエトリーナの方から噂には聞いていたんですが、足の親指の爪の表面がガタガタに凹んで、黄ばんできました。ごっそり抜けて生え変わる方もおられるようですが、今現在は、特にぐらぐらしたりと抜ける様子はなさそう…。先輩ヒエトリーナさんが経験されてることが自分の身に起きると嬉しいですね毒の抜けたキレイな爪が生えてきますように~そうそう、上で紹介した「冷えとりガールズの集い」の第15回にもありますが、以前出来たスネの傷これも消化器の毒だしだったんですね~。靴擦れは1週間で治ったんですが、スネの傷はあちこち広がって、痒いので掻いたり、半身浴中に毒出し帯出こすったりして、血が出たりもしながら、かれこれ2ヶ月ぐらいかかって、今は茶色いシミになって落ち着いてます。他に、この夏のまとめとしては「夏でも寝るときは陶器の湯たんぽ!」と勧められ、始めた当初は寝汗がものすごく沢山出て、夜中に気持ち悪くて目が覚めた時に一式着替えないと、朝がた汗冷えするくらいだったんですが、頭にアイスノンを始めてから、汗はかくけど朝までぐっすり少し涼しくなった今では、汗はかいても時々程度で、涼しい日はアイスノン無しで寝れてます。そして、冷夏の影響もあるんでしょうが、蚊に刺されたのは一度だけ。(冷えとりをしてると蚊に刺されなくなるそうです…)しかも夜中に刺されて、プックリ腫れた部分を2~3回かいた記憶はあるんですが、朝に腫れもかゆみもきれいに治ってました(お昼頃、血を吸った蚊を仕留めたので、夢ではないと思います。)毒だし&自然治癒力が上がってると思えた嬉しい出来事でしたそして、夏を迎える前、一番心配だった靴下を脱ぐ時期ですが…、結局正活絹6枚+ヒエトロジー1枚で、晩夏の今になってやっと足がホカホカするな~と感じる状態。冷夏だったせいもあるんでしょうが、春から靴下を脱ぐことも無く、同じ枚数のまま秋を迎えそうです。と言う事は、秋・冬に向けて靴下の枚数増やしたほうが良さそうずっと前から気になっていたお尻の冷えも、少し前にカミングアウトした、お尻のかゆみも、全部毒だし…。本当に、色んな方法で、カラダは毒を出そうと頑張ってるんですね。なのに、甘ったれて、色々言い訳しながらイケナイモノ&甘いもの食べてゴメンよ~これから迎える秋は肺の毒だしの季節改めて冷えとり的腹式呼吸を心がけて、鼻炎が復活しても薬に頼らないようにして、また、肺は大腸・皮膚とも繋がってるらしいので、そちらの症状も気をつけながら、体と相談してコツコツ冷えとり続けていきます
2009年09月10日
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先日アップした冷えとりグッズ第3弾の続きです。注文した翌日に届いた商品はこちら(ちょっと写真が暗かったですね)杉っ子¥1500×2本前回1本購入して、今回リピートです。オンセンスのサンプルをプレゼントで頂き試してみましたが、いかにも人工って感じの匂いと色が私的にNG(あ、でもバスクリンが大丈夫な人なら使えると思います。)粉末緑茶¥680別名毒だし茶。肛門のかゆみを告白したら勧めてくださいました。絹綿二重構造のショーツ¥1700×2枚肌に直接つけるものだし、楽天のじゃなくちゃんとしたのを…と思って購入してみました。おへそまですっぽりのでかパンツです)シルク腹巻き¥3400別の冷えとりグループで1枚購入してたんですが、洗い換えが欲しくて購入。こちらの方が生地が厚い感じです。内臓の毒出しにいいとか…。綿の先丸靴下¥350×3枚。洗い換え用に買い増しました。送料¥500で、合計¥12,030-で、なんとプレゼントとして、一番外にはける様に紺の先丸LL靴下と、高級おかき(緑茶の下の袋)をつけてくださいました何という心遣い…。靴下ももちろん嬉しかったんですが、おかきを見たとたん胸がじ~んと熱くなりました「そんな甘ったれじゃ、赤ちゃんに選んでもらえないわよ」発言より、このおかきを見た時のほうが衝撃が強かったぐらい…。そして早速、到着&プレゼントのお礼のお電話を入れ、頂いたおかきを見て更に気合が入ったことを告げると、「伝わったかしら~ありがとう。」と逆にお礼を言われ、本当に喜んで、応援の言葉まで頂きました。こんなに応援してくださってる方がいるのに、「甘いものが止めれなくって~」なんて甘ったれてたら、ほんまにあきませんね頑張らんと~そして、仕事休み&旦那が朝から出かけて居なくて、久しぶりに朝風呂をしたことを告げると、「お仕事の日でもちょっと早起きして、朝シャン代わりに、20分でもいいからお風呂に浸かってから出かけると、頭も体も目覚めて効率がいいし、いいわよ~」との事。前回お勧めされたように、やっぱり少しでも半身浴したほうがいいんだな~と改めて実感。そして、「送り忘れたから…」と、後日改めて「冷えとりカルタ」と、甘いものの害をまとめた「暮らしと健康通信」を送ってくださいました。冷えとりカルタには、たとえば、 「あ」は「焦らず、怠けず、押し付けず」。「い」は意識改革が大事です。肝臓悪いと頑固そのもの」とか言った感じで、冷えとりの心得のようなものが書かれてて、全部一気に読んじゃいましたよ~。すごく参考になります健康通信には、甘いものは細胞を「緩める」「弛ませる」作用があり、血管が緩んで血流が悪くなり、内臓の働きが低下して、冷えをますます加速させる事になること。自然の甘み(黒糖・はちみつ)でも、本来は体に良くないこと。心臓血管系・消化器・肝臓膀胱・口の中・関節・心の病・骨や耳といった全身に悪影響がある事。甘いものは、体に必要なものではなく嗜好品だと自覚する事(食べなくても大丈夫)。芋栗かぼちゃのような食材のもつ奥深い味わいを楽しむように…。と言ったことが書かれてありました。「黒糖・ヨモギは体にいいと思って…」という理由で、黒糖入りのあんこを使ったヨモギ団子を取っていても、やっぱり甘いものの害の方が大きく出て、体に良くないって事ですね。ドキッ「我慢と思わず、これが正しい生活と思う」を合言葉に、梅干を見たら唾液が出るという本能並に「甘いものを見てもおいしそうと思わず、あれは毒!と思う」といった反応が出来るよう、意識改革頑張ります
2009年09月09日
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過去を振り返ると、2年前の9月に不妊治療デビューし、タイミング指導で2度妊娠するも、不育症でどちらも流産。3度目は体質改善で自然妊娠を頑張っていましたが、D54でも低温期の無排卵になってしまい、本日G病院にデビューしてきました。初診は院長の診察を受けるようにとの事だったので、パートが終わってすぐに向かいましたが、すでに何人かの方が待たれてて、40~50分は待ったかな…順番が来て診察室に入ると、F病院からの紹介状をじっくりと読まれてる院長先生。ネットでの噂の通り、無口な感じ。どう話を持っていこうかな~と悩んでいたんですが、ポツリポツリと繰り出される先生の質問に答える形で診察がスタート。PCOと言われてる事を話し、以前行ったホルモン負荷試験の検査結果を見てもらいながら、環境の変化のストレスか無排卵になってる事を話すと、「1度見てみようか」ということで、内診室に移動。育ちかけの卵が5つくらい見える中に、主席卵胞が16mm。「典型的なPCOではないね~。」との事。その違いはよくわかりませんが、今までPCOといわれ続けたのはなんだったんだ~そこで、提案された治療法は「生理を起こさせるにしても2週間はかかるし、この育ちかけの卵を育ててみようか…」時間がかかって中の卵子が老化してるので心配な事を話すと「まだこれくらいなら大丈夫だよ。」マ…マジですか「卵巣は腫れやすいほう?」との先生の質問に、過去2回とも妊娠時卵巣が腫れた事を話すと「今週はhMG使って、来周期から卵巣が腫れにくい誘発剤を使いましょう。毎日微量の注射が必要ですが、自己注射できて通院の必要もないし、最近保険適応になったので…。」それって、あの噂のフォリスチムペンよね~。妊娠後もオルガラン&カプロシンの自己注射が決まってるし、とことん自己注射に縁のある私まぁ、ちんたら内服勧められるより手っ取り早くていいけど…(過去に内服で育ったためしの無い私の卵胞…)と言うわけで、診察室を出て待合に移動すると、もう座るところのない位、患者さんでぎっちり廊下に立ってると、すぐに注射室から声がかかり、左肩にhMG150単位をブスリと打って、ヒューナーの説明。仲良しから1日半以上時間が経つけど大丈夫か尋ねると、「○~は3日は生きてますから大丈夫ですよ」との事。半日でもヒューナー撃沈の私なので、好成績を残すのは恐らく無理3日後の診察予約をとり、¥3860-を支払って、終了5度目の不妊治療はどうなりますやら…。でも、過去2回の妊娠とも9月に病院デビューし、年内には妊娠できてるんですよね。なので、今回も9月に始めたし、そのジンクスにあやかりたい今度こそ、3度目の正直で頼みます~
2009年09月07日
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不妊&不育の体質改善に始めた、進藤義晴先生の冷えとり健康法進藤義晴先生の娘さんの幸恵さんが活躍されているのはこちら冷えとりガールズの集いお!私もお尻が冷えて困ってるんですコレも性器の毒出しなのね~。健康法を始めた当初は、楽天やネットでそれらしき冷えとりグッズを揃えていましたが、幸恵さんから「あなたの冷えとりは間違っている」と指摘され、ちゃんとした冷えとりグループで正規品のグッズを揃えるようにしています。第1弾の正活絹の重ね履き靴下・シルクの腹巻き第2弾の毒出し帯と杉ッ子・絹綿二重構造のズボン下に続き、第3弾を注文しました(届いた商品は~パート2~で…。)そして、また色々と、冷えとりアドバイスを頂いちゃいましたと言うのも、かれこれ1年以上…あまりにも恥ずかしすぎてブログで公開を控えてる悩みがあって、それを冷えとりグループのBさんに思い切って相談してみたんです。これを機会に、思い切ってブログでも公開しちゃいますその悩みとは、肛門のかゆみ化繊の軽いガードル機能のある下着を着け始めて出来たので、蒸れが原因と思っていたんですが、その下着を着けるのを止めても、デリケートゾーンのかゆみ止めを塗っても、治らない…。そのうちに、冷えとり健康法と出会って、ヒエトリーナさんもご愛用の楽天ショップで買ったシルクショーツをはいたり、半身浴中に掻いたりしてたんですが(冷えとり健康法では痒い時には掻くのが決まり)それでもちっとも治らなくって、恥ずかしいし、痒いしで、悩んでたんです。でも、Bさんから帰ってきた言葉は…「ちっとも恥ずかしい事なんてないわよ本にも書いてあったと思うけど、性器やお尻辺りは毒の出やすい部分だから、しっかり毒だしが出来てるってことよ。逆にありがたいと思わなくっちゃ~半身浴も1時間しっかりしてるし、靴下の重ね履きも、寝るときの湯たんぽもちゃんと出来てるんだから、あれこれ悩まず、信じて続けてたら大丈夫杉っ子のお湯に浸かって、毒出し帯で軽くなでるのも、毒が出ていいわよ~。あと、甘いものはどう?」仕事を始めて、ランチタイムの時にお菓子を進められることが増え、甘いものが増えてる事を正直に告白…。「それが原因よ。甘いものは組織を緩めたり・熟れてただれさせたり、炎症を起こす作用があるから、医師に止められてるときっぱり断って、甘いものが欲しい時は芋やかぼちゃなんかの自然のものにしたり、口寂しい時は塩や醤油味のおかきにしたり、甘いものを辞めるようにしないと」そして、その後の言葉にドキッとさせられました。 「あえて、きつい事言わせてもらうけど、そんな甘ったれじゃ、「こんな甘ったれた親に育てられたら大変」と、赤ちゃんも来てくれなくなるわよ。駄目なものは駄目と強い心を持って、賢い対応が取れるよう、気持ちを切り替えないと」 そして「私は末っ子で、甘ったれだったから病弱で…」と子供の頃の話までしてくださって、これまたビックリと言うのも、私も3人兄弟の末っ子で、上が男2人の跡に産まれた、待望の女の子なんです。ひょんなところで意気投合しながら、私の甘ったれの我がままは、子供の頃からで相当根が深い…んだな~と改めて実感。でも、原因がわかり、自覚も生まれたことで、これからはいい方向に改善させていけるよう、強く賢い母になるための準備期間をもらったんだと思って、もう一度本を読み返しながら心の持ち方にも力を入れて行きたいと思います。(冷えとり的には、心の持ち方でも冷えが生まれます。)あ、あともう1つ最近、私のブログを読んでくださり、ヒエトリーナになられた方がいて、冷えとりの輪が広がってとっても嬉しいのですが、Bさんもこんな事を言われてました。「冷えとりしてない人に、カラダの悩みは言わないほうがいいわよ。親切なんでしょうが、冷えとり健康法と外れた事をあれこれアドバイスされると、迷うし悩むじゃないあれこれ悩むのが一番良くないんだから、冷えとりしてない人のアドバイスは聞かないこと」だそうです。本にも「冷えとりしてる人と冷えとりしてない人の体は全然違うし、世の中の体に関する常識も冷えとりをしていない、半病人から集めた情報だから参考にならない」ともあります。かつての私がそうだったように、あれこれ別の著者の本を読んだり、それらしきグッズを買ってみたりと、自己流で色んな健康法をごちゃ混ぜにするのは良くないし、Bさんも冷えとり的には勧めてない「こんな健康法もやってるんですが…」と相談されるのが一番困るとの事…。世の中には色々健康法があって、どれも良いところはあると思いますが…。進藤義晴先生の冷えとり健康法をすると決めたら、他のものとは混ぜないほうが絶対にいいですよ。全然良くならんしと、相談して「やり方間違ってるし…」じゃ、時間の無駄ですものね長くなるので、パート2に続きま~す
2009年09月06日
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今日でD52。基礎体温は36.5℃~36.7℃の低温を、ず~っとキープしております。コレが高温期なら嬉しいんですけどね~元々PCOの生理不順があり、2年ほど前にも、D50で排卵というのがあったので、「そのうち排卵するやろ~」とのんきに構えておりましたが、さすがに焦ってきました11日に不育症のF先生の診察があるんで、先生の意見聞いてからでもいいかな~とも思ってたんですが、結局「ちゃんと婦人科で見てもらったほうが…」って話になるのは目に見えてるし…と、以前紹介状を書いてもらった、Gクリニックに初診予約を入れる覚悟を決めました3度目の妊娠は、体質改善で不妊治療無しの自然妊娠を目指してたんだけどな~。早速電話…。初診は院長の診察になるそうで、週明けパートが終わって行く事に…仕事が何時に終わるかな~、何時に予約しよう…と、悩みながら電話したんですが、「診察時間内に来てくださったら、大丈夫ですよ。」との事。完全予約制だったら、仕事が遅くなったら病院に電話をかけたり、早く終わったら予約の時間までどこかで時間をつぶしたりと、結構気を使うんですが「いつでもいい」ってのは仕事してる身としては嬉しいですね。とは言え、受付順なので、混んでたらめちゃくちゃ待たされる…と言う事なんでしょうが新しいG病院…。F先生の紹介だし、ネットでもなかなか評判も良さそう…。診察受付も遅くまでやってるので、仕事終わりでも余裕で通院できるので、今はココしかないかなと、思ってはいるんですが、先生が沢山おられて、診察のたびに先生が変わりそうでちょっとそこが不満。(B病院で、先生が変わるたびに治療方針が変わって、嫌な思いをしたので…)それに、D病院のように漢方メインでは診てくれず、いわゆる普通の不妊専門病院なので、誘発剤使ってまた不正出血が増えたりしないかも心配。(D病院はF先生と仲が悪いし、診察終了時間が早くて仕事終わりには通えないんです)さてさて、私の5度目の不妊治療はどうなりますやら不安ばかり考えても仕方がないので、やるからにはベビちゃんが早くやって来てくれる事を信じて、頑張ります
2009年09月05日
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