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知人の依頼で、日本橋へ行って来た。仕事が休みだった妹と二人。コレド日本橋の中にある中華料理屋さんで遅めの昼食。色々と話を聞きながらの食事で、お茶とデザートはおいしかったんだけど、食事は60点くらいかな・・・?予定していた時間通りに終わり、地下駐車場に停めていた車を出し、新宿に来ていた母を迎えに新宿へ。新宿南口の文化女子大前に駐車して、母と合流。東久留米の妹弟の家へ向かい、休憩。仕事帰りの妹Cちゃんと、母と妹Mちゃんと私の4人でガストで夕食。弟は大学の部活から帰って来ず(多分友達の家)、逢えなかった。みんなヘトヘトなんだけど、Mちゃんは明日は仕事なので、泊まらずに千葉へ。二人とも疲れてしまって、睡魔に襲われた。交替で運転。途中から、Mちゃんが頑張ってくれたけど、後で、そうとうやばかったと聞いた。無事に帰宅。連日の外出に、結構体がガタガタになってる。
2007.09.27
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昨日、東久留米の妹弟のアパートに泊めてもらい、明け方帰って来た。自宅から撮った朝焼け・・・なんとなく、手を合わせたくなるような心境になり、今の心うちを目を瞑り解放しました。その祈る相手は神様なのか、太陽なのかはわからなかったけど、大きな存在に包まれている心境でした。午前中は仮眠をとり、午後から所要で幕張まで行きました。数日前から月経が来ていたんだけど、今月は痛みはあるものの鎮痛剤が効いてて寝込まずに済み(あ、一日は寝てたな)、辛い中でもなんとかしのげてた。月経の影響か、お腹の調子が下降気味でそれが困ってた。だけど、少し前から母の勧めで飲んでいる『タヒチアンノニ』の効果が出てきてくれてるのかな~なんて考えたりして、痛みのストレスを溜めないようにしてる。用事は無事に済み、家路へ。道中、ふと思い立ち、先日までお世話になっていた派遣先に立ち寄ることにした。私物が残ってたのと、本当に大変お世話になったマネージャーにキチンと挨拶したかったのとで、派遣会社の担当とスケジュールがうまく合わずのびのびになっていたので、単身派遣先へ伺うことにした。派遣先に電話を入れた。マネージャーは定時を過ぎてたけど待っててくれるとの事で、車をパーキングに停め、近くのパン屋さんで菓子折を買い向かった。途中、偶然にも仕事帰りのTMちゃんと遭遇。職場で一番仲良くしてもらって、GLAYのHISASHIのTシャツを貰っておきながら、忙しくて連絡先交換できずにいたので、一番心残りだった。それが、偶然の再会。TMちゃん、びっくりしたのと再会を喜んでくれて泣いてくれた。また逢おうね、と別れた。少し遅くなってしまったけど会社に向かい、マネージャーと再会。私が、たくさんのことが一気に押し寄せ、いっぱいいっぱいになってしまったとき、辛抱強く話を聞き、支えてくれたのがマネージャーでした。見た目通りのやさしいジェントルマンでした。ここ数日に起きたことも少し話し、事務的な処理と、挨拶をして別れました。これで一区切り。毎日のように走った道を、運転しながら涙が溢れました。この派遣先での仕事は、色んな思いを抱えてスタートしたから。そして、ジョークのような結末だったけれど、人生の転換期であったことには違いない。すばらしい出会いもたくさんあった。またひとつ、終わったんだな・・・と感じました。前に進む為には、ひとつひとつ区切りをつけること、キチンと終わらせることはとてもとても大事なことなんだと思います。誰を恨むでもなく誰を憎むでもなく
2007.09.26
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所要で、久しぶりに新宿へ行ってきた。車で行ったのと、用事を済ませた後は待ち合わせをしていたので、ウィンドウショッピングなぞする時間的余裕などなく、用事だけを済ませて新宿を後にした・・・。用事があったのは西口で、車は駅前の地下駐車場に。つい先日まで仕事していたとはいえ、千葉駅周辺とはやはり人間の数とスピードが違う。都内を離れて1年ちょっとで感覚は鈍るんだな・・・。元々、都内といっても北区とか墨田区、西東京エリアが行動エリアの拠点だったので、『ザ・東京』って場所よりのんびりしてるのかもしれないけどね。新宿に住みたいとは思わないけど、都内に戻りたい(今すぐでも)。独りで生きるには東京はやさしい場所だって私は感じてます。かえって田舎の方が、独り暮らしは寂しいもんです。まあ、私の「さみしさ」は別に理由があるのかもしれないけどね~。がんばれのんちゃん、まけるなのんちゃん
2007.09.25
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行きつけの化粧品店に行ってきた。ここ数ヶ月スキンケアは、アルビオンのエクサージュがお気に入りで愛用してました。美白ケア、くすみケア、保湿・・・と三十路乙女のお肌の悩みをクリアしてくれる、とても優秀なアイテムでした(の割りにはそんなに高くない)。OA機器に囲まれて、目の周りなんてギシギシ言うくらい疲れてたのだけど、アルビオンに変えてから、『やや乾燥+部分的にすごく乾燥肌』だったのが、『ほぼ普通肌』に。だけど、このところの激動のストレス山盛りな私の生活に、どんな優秀なコスメよりも、やさしいものを体が欲してるのがわかった。そこで、最近新しくなったIGNISにチェンジ。 IGNIS(イグニス)は以前からあるシリーズなんだけど、このたびリニューアルして、パッケージデザインもこのカワイイものに。ハーブを使用してて、アロマテラピー効果も。私のカサカサに乾いた心を癒すに、大好きなコスメが一役買ってくれそうです。早速、使用開始しました。フッと気が抜けたり、TVでラブソングが流れたりすると、簡単に涙が溢れてしまうくらい、メンタルバランスはまだまだ不安定です(元々泣き虫だけどネ)。出てくる涙は止めないようにしてます。これも、心身のデトックスだと思います。新しいコスメで、新しい恋の戦闘態勢に入る。長く過ごした彼にはだらしない姿もたくさん見せてきてしまった。親しき仲にも礼儀あり・・・怠ってたな。新しい出会いで、私が少しでも成長できるように、この別れがあったんだろう。大好きなハーブの香り芳しいコスメたちの力を借りて、女性らしく、かわいらしくありたい。素敵な人に出会えますように・・・
2007.09.23
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今日は、父の強い希望で、夕食は回転寿司へ行くことになった。はじめ、「『かっぱ寿司』でいいか」ということになって、バイパス沿いのお店で合流することになったんだけど、一足先に到着した妹から携帯にコール。どうも、ここらへんの住民の気が合ったのか、連休だからか、ものすごいお客さんの数で、大きめの駐車場も満車で入れないほどだそうだ。お寿司気分は変更不可能になってたので、同じくバイパス沿いの『スシロー』というところに行った。こっちはホームセンターと合同の駐車場で駐車は大丈夫だった。待ち時間も受付のタッチパネル式のマシンによれば10分程度とのこと、人数を登録し、整理券を貰って待つことにした。待合所の長椅子に腰掛けてると、いくらもしないうちに、続々とお客さんが押し寄せてきた。私たちで7組目だったんだけど、あっという間に10組くらい増えてしまった。私と妹はどこのお店に行っても客寄せしちゃう・・・(某スピリチュアルカウンセラーによるとそういう人は『憑依体質』の傾向にあるらしい。)。予定より少し待ったけど、番は回ってきて、無事にお寿司にありつけた。やっぱり回らないお寿司の方がおいしいのは十分知ってるんだけど、手軽だし、まあまあおいしいので悪くない。シャリが少なめなのか、普段食べる枚数よりお皿が気付けば多かったヨ。ふと、ギャル曽根ちゃんを思い出した。彼女は最強のフードファイターだけど、何がすごいって、いつもものすごくおいしそうに食べること。私は、大食い選手権とか嫌いなんだけど、彼女の食べてるシーンはわくわくして楽しくなるし、私も食べたくなる(あんなには食べられないけどサ)。たまには好き嫌いもしないで、ものすごい量をお腹もお財布も気にせず食べてみたいな~なんて思ったのでした。お寿司に関しては、元ダーリンはご存知の通り、においもだめだったので一緒に食べに行くなんて事は夢のまた夢でした。こればっかりは無理強いできないので、単身外出先のランチとか、実家にいるときなんかに今までは食べてた。こういう気遣いをしなくて良くなったという事は、ラクになった~という反面、意外と寂しいもんです。おいしいものを食べたとき(お寿司以外ね)、いつも、「ああ、○○ちゃんにも食べさせたいな~」「○○ちゃんは食べたことあるかな?」「一緒に食べたかったな~」・・・なんて考えてしまう。この○○の中は、元ダーリンばかりではなく家族もそうなんだけどね。人の記憶で一番確かなのは嗅覚そして味覚らしい(視覚、聴覚ほど事後情報に影響されにくいそうだ)から、今まで大事な人と食べたもののそれぞれの記憶が、また食べたときに鮮明に蘇るんだろうな。寂しく生きるんじゃなくて、それが人生の積み重ねってもんなんだろうね。新しい出逢いからも、新しい感覚の記憶がたくさん生まれていくんだろうな。それはとても楽しみな気持ちです。寂しいばかりじゃないですね。
2007.09.22
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妹と二人で『しゃぶしゃぶ温野菜』に行ってきた。わが町のバイパス沿いに出来てすぐから行こう行こうと言ってたんだけど、なかなかチャンスがなかった。元彼ネタになるけど、元ダーリンは私が家で作る鍋は食べたけど、しゃぶしゃぶは『食わず嫌い』でした。何度誘ってもNGで、彼と別行動のときに行けばよかったんだけど、結局行けなかったんです。妹の仕事明けにクルマで迎えに行って、腹ペコな二人は衝動的に店に向かったのでした。お店についてすぐから店員さんの対応が良くて、それだけで合格点でした。店内も清潔で、きれいでした。待つこともなく、すぐにテーブルに案内されました。食べ放題プランをオーダーしました。鍋のだし(っていうのかな)が2種類選べるようにもなってて、ポピュラーな昆布だしと、火鍋(キムチ鍋みたいな辛いだし)を選びました。お肉(牛肉、豚肉、鶏肉、鶏つみれ)、野菜、ごはん、きしめんが食べ放題でした。最初に一通り届き、種類の豊富さに圧倒されて、でも腹ペコだったので、スイッチがはいったかのようにガンガン食べだしました。マロニー好きの私たち、マロニーだけでも何回おかわりしたかな~きしめんで締めて、だし汁も飲んだ(全部じゃないよ)。最後にアイスクリームのデザートが。おいしかったよ~。二人でも楽しかったけれど、4人くらいで行く方がワイワイと楽しいかもね。早く鍋をつつける相手が欲しいワ。
2007.09.21
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夕方、母の友人と逢った。母がアルバイト先で知り合った女性、Sさん。話しではよく聞いてたりしてたので、初対面だけど不思議な感じだった。千葉駅までクルマで行き、母とSさんと3人で合流した。前々から会う機会を狙ってたそうだ。千葉周辺の和食系ファミレスに行った。腹ペコだった私は『ひつまぶしセット』をオーダー。母とSさんはお寿司に茶碗蒸しがついてくるセットを仲良くオーダーしてた。ガンガン食べながら、色々な話をした。実は、Sさんの知り合いを紹介してもらうかもしれないのだ。話しはそれだけじゃないんだけど、私としては事前にも少し相手の人の話を聞いてたので、興味津々。まだ、お相手の方に会うとかそういう具体的な話にはなっていないけど、「お見合い」になるのかな?新しい恋ができれば一番なんだよ・・・。忘れる為とか、ごまかしてるとかじゃなくて、『キレイな思い出』にできるのは、今の私が幸せじゃなくてはならない。そのためには、いい出逢いもしたい。34歳はまだまだ若いと言われるかもしれないけど、子供を産むにはリミットはやっぱりあると思う。卵子も老化し、卵巣も子宮も老朽化していく一方。持病の為だけじゃなく、機能的な意味でも早く子供を授かりたい。その為には、結婚して、旦那さんをもたないといけないね。この方の子供なら産みたいワって思える方とめぐり逢いたい。「結婚」「出産」のための出逢いは・・・いけないのかもしれないけど、もちろんそこに愛はあって然りですヨ。神様、どうぞお願いします・・・
2007.09.20
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連休を利用して、妹のMちゃん、Cちゃんと3人で群馬までお墓参りに行ってきた。私の両親のお墓(両親は健在です。死産した年子の兄が眠っています)のある館林市と父方の祖父母が眠る本家のお墓のある太田市に行ってきました。物凄い暑く、射すような陽射しの中、お墓を掃除し、お花を供えてきました。早朝に出発した為、お昼には両方のお墓参りを済ますことが出来ました。そして、昼食と休憩を兼ねて、太田のイオンに行きました。食事を済ませ、ウィンドウショッピングと、ちょこちょこっと買い物もし、クタクタになったところでスタバによりました。Mちゃんは『モカフラペチーノ』Cちゃんは『コーヒーフラペチーノ』そして、私は大好きな『キャラメルフラペチーノ(ノンホイップ)』レジ横のショウケースに魅了され、季節限定(だったかな?)のケーキをつオーダーしました。『栗のクランブルケーキ』です。1つを3人で仲良くわけっこしました。食べだしてから、「写真!写真!」となったので、食べかけです・・・『アップルクランブルケーキ』は、カットしたアップルとカスタードクリームがドンとのっているんだけど、この栗のも栗と(たぶん)クリペーストがドンと存在感あって、でもしつこくなくてぺロッといけました。暑さと、ハードスケジュールの後のティータイムにはバッチリでした。この日、セールのTシャツとカットソーと、水玉柄のストール(スカーフ?)と、ハードカバーのダイアリーブックを買いました。都内や千葉にもある雑貨屋さんなんだけど、品揃えがよかったので、興奮しました。ダイアリーは3年日記。新しい日々を綴ろうかな・・・と思って、購入。そこには新しい恋なんかも早く書き込めるといいな。素敵な人にであいたいな~と思ったのでした。まだまだ暑いけど、秋はもう来てるね。私の感覚として、春と秋は何かがスタートする季節な気がします。(新学期の時期だしね)お墓参りをして、心が軽やかになりました。
2007.09.16
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昨夜、ふとした瞬間、赤ん坊のように涙が滝のように溢れてしまった。何かあったわけでも、何かを思い出してたわけでもなく。悲しいとか寂しいとか、感情の部分もスッポリと抜けてて、自分でも、なんで泣いてるのかわからない感じ。体の奥底ではキチンと原因を認識してるんだろうけどね。泣いて、泣いて、泣き腫らした。ひとしきり泣いたら、ラクになった。こうやって、自浄作用が働くのかもしれない。6年3ヶ月・・・2300日もの昨日までの日常を、今日から「ハイ、変更になりました~」なんてケイタイの機能のようにはできないよ。時々は、足踏みしたり、座ってみたり、寝転んでみたりすると思う。でも、目の前には壁ではなく、明るい道が開けてるのが見えるから自分に言い聞かせてきたことも、もう開放していいのだから34歳の希は、もう少し自分に優しく行こうと思う。久しぶりに熟睡した。眠れなくなってしまっていたのを、眠くなるまで起きてて、スケジュールフリーをいいことに起きたくなるまで寝てみた。結局、1ヶ月暗い続いていた微熱も、36.5℃まで下がった。身体は判っていたのかもしれない。忙しかった8月に行けなかったお墓参りに行って来ようと思う。妹が連休なので一緒に行く。深呼吸して、その先に見えるものにゆっくり進んで行く。愛し、愛される喜びを、生きることに真剣になることを、どちらも教えてくれたのは彼だから。私はやっぱり幸せだったんだと思う。
2007.09.14
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突然の出来事に、心を乱し、自分を見失いかけたけれど、なんとか顔を上げることが出来たよ。彼と過ごした日々が全て詰まっているこのブログの存続をどうしようか・・・散々迷ったけれど、これは私のブログ。これからの日々を、また愛情いっぱいのものにしていけるよう、前向きに、元気に進んで行こうと思います。愛すべき存在を私はたくさんもっている。私は不幸じゃないです。まだ、しばらくは寂しさに負けてしまう日もあるかもしれない。けれど、立ち止まって、うずくまって、動けなくなってしまっているわけじゃありません。素敵な思い出がたくさんあるから、うれしかったこと、楽しかったことがたくさんあるからこそ、前に進むのに少しだけエネルギーが必要なだけ。ハイパーのんちゃんの愛すべきものたち 第2章 はもう始まっています。どうぞよろしくね。
2007.09.13
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何もわからないまま、一方的に、私とダーリンの関係は『なかったこと』になりました。結婚の約束もしていない将来のはなしなんてしていない子供も欲しくない付き合ってない・・・そうとまで言われました。私の言っていることは全部嘘だと決め付けられ、彼の実妹さんにも暴言を吐かれ、冷静な話し合いのもと、終わるなら終わらせましょうと言う私の声など届かない。6年もの月日を全否定された気持ち・・・どうしたらいいのでしょうか?泣いても気がすみません。いっそ死んでしまえたら・・・と手元にある鎮痛剤をありったけ飲んだけど50錠くらいじゃ人間死なないんですね。目が覚めた時、悔しくてたまりませんでした。私にも落ち度はあると思う。でも、夫婦同然の生活を送り、結婚の約束をして、来月にも結婚すると言う時期になっての彼の(彼の家族の)行動に私は悲しくて仕方ありません。憎む気にもなれない。ここのブログで綴ってきた日々が、「お前の言ってることなんて全部嘘」で片付けられる悲しいです。
2007.09.10
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