2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
両親の結婚記念日。私が34歳になるのだから、36回目かな?いつまでも、二人揃って、元気で仲良くいて欲しい。父が、母を愛しくみつめる目が大好き。母が、強がり言いながらも父を敬愛している健気さが大好き。この両親のもとに生まれてよかったと、何度思ってもきっと毎回新鮮にそう思うんだろうな。きっとこれからも。親不孝な私だから、心配かけることしかできなくて、そんなことでしか「親であることの醍醐味」を味わわせることができなくて、申し訳なく思う。いつでも私の幸せを願い、贅沢もせず、いつもいつも笑顔で私を見守ってくれている両親に感謝。私にも、人の親になれる時が来たら、両親のようになりたい。お金は沢山無くても、5人の子供皆に大学まで行かせてくれた。娘たちが作る料理を一番に喜び、出かけた先でのお土産の和菓子を何より喜ぶ、子煩悩な父。沢山のことを一生懸命考え、どんどん行動する勉強家な母。よそ様のご両親と比べたら、優等生じゃないかもしれないけど、大らかで優しい父と、努力家で真っ直ぐな母は、私にとっては最高の両親。悪いところばっかり遺伝して・・・なんて、よく茶化される私だけど、父のような広い心と平常心、母のような向上心を持って生きたいと思う。世の中では、4月22日は『ヨイフウフの日』だそうで。我が家でも、『良い夫婦の日』です。
2007.04.22
コメント(4)
昨夜のことは、私自身にも驚きでもあった。遅番なので、実家にそのまま泊まった。久しぶりに実家のお風呂に入った。大人が足を伸ばして横になっても余るくらい大きいバスタブに漬かり、潜って遊んだ。運動神経はいい方じゃないけど、身体を動かすのは好きだし、水泳は習っていたこともあって好きだ。潜水は、海でもプールでも、お風呂でも、温泉でもしてしまう。自宅のバスタブでも直ぐに潜っちゃう。多分、胎児の記憶が、バランスを取るためにそうさせてるんじゃないかな~なんて思う。私は、手荒れしないこともあって、お皿洗いとか水周りの仕事が好きだ。ただ、冷え性なので、真夏でもお湯で洗うけど。水(お湯)に触れていると、心の安定が計れる。カーッとなってしまったり、イライラしたとき、手を洗いに行くと結構落ち着く。母がリビングに布団を敷いてくれてた。そこへ、ゴロリと寝た。最近、一人暮らしを始めた上の弟が仕事が休みなのと、風邪を引いたとかで実家に帰ってきてた。喉と鼻の風邪らしく、いびきがうるさかった・・・(かわいそうだけど)。朝、おにぎりを握ってもらい、食べてから家に戻って仕事に行く支度をした。今日を乗り切れば、明日はお休み。とにかく頑張りたかった。昨日のことは、考えないようにしよう・・・そう言い聞かせ、するべきこと(とくに仕事面)だけを考えた。そんなには頑張ってるわけでも、無理しているわけでもないし、職場環境も悪くない。ちょっと頑張っただけで、笑顔で評価してくれる。評価されたい為に頑張るわけじゃないけど、「おつかれさん」のひとことでも、労ってもらえることはやっぱりうれしい。心の迷いが体調不良に直結する弱い私が出てこないように、次にダーリンに逢った時、成長した私を見てもらえるように、今を乗り切る。スタッフひとりひとりの笑顔が私の心の栄養。今日で、ピルが終わるので、恐怖の月経期がもう直ぐ来る。これを乗り切れれば・・・がんばれ、まけるな。執着ではなく、愛情であり続ける為にも。
2007.04.21
コメント(0)

通勤途中の川沿いに、干すように並んでいるこいのぼりたち。赤信号の瞬間に撮ったので、うまく撮れなかった。本当は、もっと沢山沢山あって、きれいなんだよ。干すようにあげるのは千葉県の習慣なのかな?他でも大量のこいのぼりがめざしのように(って表現が乏しいね)連なってるのを何度か見たことがある。仕事が終わり、会社の入っているビルを出たとき、急に『抑うつ状態』というか『パニック障害』というか、とにかく心が瞬時に混乱をきたしてしまった。原因は直ぐにわかった。車が何台もとまっていて、それがかつて、ダーリンが私を迎えに来てくれていた頃の記憶とリンクしてしまったのだ。呼吸が乱れ、浅く早くなってしまった。過呼吸だけは避けたい、必死で深呼吸をした。涙が溢れそうだったけど、グッとこらえた。直ぐに体調を崩す私のために、ダーリンは可能な限り、仕事先に迎えに来てくれた。楽チンだからうれしい・・・ということもあるけど、一緒にいられることが何よりうれしかったし、自分だって疲れているだろうに、私のことを考えてくれてのことと思うとありがたかった。彼の乗っていた車に似た車があったわけでも、似た人(例えば外国人とか)がいたわけでもない。『会社を出て直ぐのところに車が待機している』ということだけで、私はパニック状態になってしまったのだ。自覚している以上に疲れていたのかもしれない。電車に乗り、最寄り駅で降り、車に駆け込んだ。涙が止まらなくなった。今までの日常が、そして、今日に続く平凡な日常の場面場面の全てが、私にとって今は脅威でしかない。必要以上に考えない、必要以上に見つめない・・・思考回路を極力LOWにしておく。子供が泣くように、嗚咽と涙でぐしゃぐしゃになりながら運転した。慣れた道でよかった。実家に呼ばれ、遅かったので一度は断ったが、そのまま行くことにした。母に、散々泣いていたことを気付かれないように、「あ~疲れた。眼精疲労だね」なんて言いながら、目をこすり、(本当に痛かったので)「頭が痛い」と辛い顔をしてごまかした。私以外の誰にとっても、大したことじゃないんだけど、私の心の沢山のスイッチが一斉にオンになってしまった。数年前、あることがきっかけで電車に乗れなくなった。つり革も、ハンカチ越しでしか持てなくなった。手を一日に何度も何度も洗わないときがすまなかった。電車を使えば45分足らずで着くそこへ、2時間かけて都バスを乗り継ぎ出かけていたあの頃、彼は自分の仕事のスケジュールの都合が合う日は、どんなに疲れていても私の送り迎えしてくれた。私にしかわからない、私だけが知っている彼がいる。彼の腕にギュッと抱きしめられたい。彼の体温の記憶だけが、抜けてしまった。もう春も深まり、暦の上では初夏も迫るこの頃なのに、寒くて眠れなくなる。
2007.04.20
コメント(0)

今の仕事のメイン業務が始動した。と言っても、まだまだ・・・といった状態だから、MAXに忙しくなるのはこれからだと思う。今週は遅番。食事休憩が16時頃なので、半端なんだけど、私はしっかりごはんを食べている。ダーリンと離れて初めてかもしれない、サブウェイのケイジャンチキンサンドを食べた。彼といた頃は、彼が喜んで食べるのでよく食べた。イランのサンドイッチに似てるからかな?野菜のカスタマイズが出来ることもありがたい。彼ピーマン抜き、トマトとピクルス増量私オリーブ抜き、ピーマンとトマト増量今日も、ついつい彼の方のカスタマイズを言いかけてしまった。習慣って、恐ろしい。サイドメニューにポテト、スープをセレクト。お腹いっぱいになってしまった・・・。仕事では、本格始動したことでルーティーンワークが加わる。しっかり覚えて、一人でこなせるようにならないと。ついつい夜食・・・『業務スーパー』で買った冷凍うどん、250g×5食で¥198と激安だったのだけど、おいしい!ラッキー。
2007.04.19
コメント(0)
仕事上のちょっとしたドタバタは、膨らむ方向へ進んでしまった。同じSVのHさんが病気になってしまった。病名を聞き、早期復活は臨めない・・・。私は、自分が持病があるので、病欠とか、病気を理由の急な退職などはもしかしたら、一般的な感覚よりゆるいかもしれない。だって、お互い様じゃんね。健康あってこそ、だもん。誰にも無理しては欲しくない。沢山いるスタッフの中には、快く思わない人もいるかもしれない。仕事のしわ寄せとか、負担増を強くストレスに捉えてしまう方もいるかもしれない。私は、ストレスに弱い方かもしれないけど、逆境には意外と強いかも?私が、いい潤滑剤になれるよう、頑張りたい。相談したいことがあり、ある人に電話で話を聞いてもらった。超多忙な中、私に時間をくれ、私の言葉にしっかりと耳を傾けてくれた。ありがたかった。そして、気がかりな出来事に対し、できる限りのことをしてみた。収穫はなかった。悪い予感が外れてくれるといいのだけど。あらゆることにおいて、私の想いが伝わるといいな・・・。明日から2連休、ネガオーラは休養とともに排出してしまおう。
2007.04.16
コメント(0)
気がつけば、彼がイランに旅立ってから、丸2ヶ月が過ぎた。彼との関係について、彼自身について、あらためてじっくりと考えることが出来る時間が持てたと考えれば、こうやって離れていることも実りあることだと思う。今まで、私が逢いたいと言えば、どんな状況下でも、彼は結局駆けつけてくれてた。私のわがままに、私の弱さに、私の勝手さに付き合ってくれていた。そして私も、彼のわがままに、勝手さに、弱さに、振り回され、そしてそれを受け入れ、付き合ってきた。要するに、私たちはよく似ているのだ。どこかで言ったことがあるかもしれない。私は、終始一緒にいること、行動すること、団体行動は、実は好きじゃない。だけれども、孤独が苦手。ベストは、同じ空間(例えば、広~~~い部屋の端と端でも)にいて、適度に息吹を感じられれて、各々が好きなことをしている。そんな状態。ダーリンの前にちょこっと付き合った人は、私がスケジュール帳に書き込みをしていただけで激怒したことがあった。「勝手なことをしている」という感覚だったのだろうか?ウザイな・・・と思ったけど、一緒にいるんだから、自分だけのことに一瞬でも時間をとられたくないと思ったのかもしれない。そう思うと、ちょっとイトオシクなるね。その人に未練はゼロだけど。ダーリンも、私がPCに張り付いてると、激怒する。まあ、それは私が限度を越えているからだろうけど。言って貰えるうちが華・・・かもね。今頃、彼はどうしてるだろう。何を食べ、誰と話し、何を見て、何を感じているのだろう。イランなんて、長くはいられない・・・なんて嘯いてたけど、故郷だもん、帰ってみたら意外と居心地良くって、日本には戻りたくないかもしれない。二人の全ての計画を白紙に戻そうか、考えている。顔を見て、手を取り合って話すまでは、言わないけど。
2007.04.15
コメント(0)
今の仕事はSVがチームを組んでいて、数々の研修を担当制で行っている。完全シフト制だけれど、土日はスタッフ数も少なめになる(とくに管理職)。私の属するチームが受持つ研修が今日明日と予定されていて、リーダーSVさんのサポートをしたり、私も実際に進行役になったりする準備をしていた。今日になって、不測の事態が起きてしまい、急遽、私がメインとなっての研修デビューが早まった。今までの仕事でもMAX4~50人を相手に指導したり管理したりといったことは経験してきたけれど、この業界では、知識が薄いので少し不安があった。だけれど、やるっきゃない。リーダーSVのKさんが、進行表を作ってきてくれてて、それをもとに研修をした。出来はさておき、とりあえず終えることが出来た。スタッフさんたちにわかりづらかったり、行き届かなかった点があったかもしれない。クレームがあるかもしれない。でも、そういう声を聞くことで、改善、成長できるから、意見とかアドバイスとかあったらどんどん言って欲しいな・・・。私の経験が活かせる部分は、もったいぶらずに最大限に提供するしね。それよりもなによりも、気がかりなことが起きてしまった。早く解決して欲しい・・・。
2007.04.14
コメント(0)
ランチはひとりで取りたい主義の私だけど、チームで仕事をしてて、チームメイトのMさんとは性別を越えて仲良く仕事で来ていて、なんとなく「たまには一緒に・・・」となった。Mさんのおススメのお店に連れて行ってもらった。居酒屋さんのランチメニュー。決して広いお店じゃないけど、カウンターでも狭っ苦しい感じもなく、オーダーしたら直ぐに出てきた。『あずまどん』というものにした。まぐろのづけに卵黄が乗ってる、ユッケのような感じかな?それが、とてもとてもおいしかった。ランチは定食になってて、小鉢とかデザートとか、とにかくボリュームもたっぷり。これで約1000円。毎日1000円だと厳しいかもしれないけど、頑張ってる毎日の時々にはこういうおいしいごはんは心の栄養にもなるね。午後も元気に頑張れました。
2007.04.13
コメント(0)
2月に交通事故に遭った妹の怪我(胸骨骨折、その他全身打撲)も快復し、仕事にボチボチ復帰しだしている。まだ、日常生活のちょっとした動きもサッサとできないこともあるので、仕事はかなりセーブした状態にしてもらっているそうだ。その妹と休みが重なったので、通院の足になったり、買い物に行くというので一緒に出かけた。幕張のコストコにより、食料品を少しだけ買った。もう、買うものは大体決まっていて、冒険はしない(笑)。我が家のコストコ定番は、ミンチとパンと卵かな。あとは、調味料とかかな~。妹がホットドックが食べたい・・・と言ったことで寄ることになったので、買い物後、フードコートでホットドックとプレーンチーズピザを食べた。1個ずつ買って分けたんだけど、食べ切れなくて、持ち帰りにした。西東京エリアに住む妹と大学生になったばかりの弟の家に行っていた母が一時帰宅(妹が仕事が超多忙なため、家事のお手伝いに行っている)。そのお迎えに津田沼まで行った。母は、私鉄を乗り換えて来たのだけど、路線を間違えたらしく、メールでやりとりして聞いてた場所からにしてはちょっと遅すぎるくらいの時間が経っていた。駅のロータリーに車を停め、私は睡魔に襲われて、うたた寝していた。寝ぼけて、ハッと目覚めてもまだ母は着いてなかった。駅まで妹が迎えに行ったのだけど、妹もなかなか戻ってこなかった。心配していた矢先、二人して戻ってきて、路線を間違えたことを白状した。母も歳をとり(今年還暦)、随分『わからず』になった。せっかちなんだけど、のんびりしてて、素直な性格の母が、加齢とともに頑固に言い訳がましくなった。実母なので、時には厳しく指摘したりもする。「まちがった」と正直に言えばいいのに、言い訳がましく色々言って来たので、「心配していたんだヨ」と言うことを強調した。さすがの母も反省。元気に動き回ってくれる母の身に何かあったら私たち家族はどうしたらいいの?ってね。明日からの勤務は早番。がんばろう。
2007.04.12
コメント(0)
仕事は準備段階と言ったらいいのか、本来の目的である業務はまだ始動していない。SV(スーパーバイザー)は、それでもスタッフの方々にあらゆる情報提供や、研修をしなくてはならない。はっきり言って、今回の業務の業界は、初めて。その手の専門知識は無いに等しい。とは言っても、私もよ~く利用しているものだし、客としての立場のレベルならわかることもある。勉強することは山ほどあって、一般のスタッフならそれでいいけれど、SVはそれでは済まされない。理解して、更に他人に教える立場にもあるのだから、中途半端に理解ったフリなんかしてたら、痛い目を見る・・・。私は、勉強は好きだし、誰かに何かを教えてもらうことも恥ずかしくない。どちらかというと『知らないこと』がストレスなので、この仕事で新しいことを知るチャンスに遭遇できたことはラッキーだと思ってる。まだ、『待機する』ことが一番の仕事のような現状もあり、いかにスタッフのモチベーションを下げないか、もしくは維持するか、それは課題であり、重要だ。そして、私自身が体力維持、精神的に強くいられるように頑張りたい。環境に慣れることも大事。幸い、大きな駅のすぐそばに勤務先があるので、休憩時間や、早番なら帰りに寄り道するには事欠かない。明日はお休みなので、疲れを残さないで休み明けに元気で出勤できるようにしたい。
2007.04.11
コメント(0)
仕事は2パターンの完全シフト制。遅番の日は、22時まで仕事だから、最寄り駅を利用すると交通手段が無い(終バスに間に合わない)。田舎のクセに、駅周辺の駐車場料金が意外と高い。そして、JRの定期代も、勤務先まで2万円近くかかる。派遣会社から交通費の補助があるが、はるかにオーバーしてしまう。なので、半車通勤にすることにした。最寄り駅・・・と言うには少し遠いのだけど、調べに調べ上げた結果、交通費の出費が抑えられるプランに行き着いて、その駅を利用することにした。そして、その駅近くに駐車場を借りることにした。ネットで検索しても出て来ず、出てくるものは高い。で、直接現地の駐車場に掲げてある看板の連絡先(不動産会社とか管理会社の)をメモして、シラミ潰し(って言い方悪いけど)に当たってみることにした。で、今回ご縁があったのが2軒目にかけたところだった。不動産会社ではなく、個人の地元大家さんだった。条件なども良心的で、即決した。直ぐに使いたい旨も快く了承してくれ、手続き前から使わせてもらう事になった。この駅、開発失敗の第3セクターが某鉄道会社に吸収された路線の終点(本当はまだ先まで延びる予定だったそうだ)。よくみると、駅周辺には、どう見ても路駐だと思われる車が点在している。駅周辺道路は開発途上で、ガランとしていて、だけど道はキチンと整備されキレイでわりと道幅も広い。だから、路肩にまたがって駐車している車が結構あるのだ。私は、万が一の取締りのときと両親のいいつけで、そういうことはしないことにしているので、数千円の賃料を払うことになった。それでいいと思ってる。都内に車通勤してたとき、安いところを探して、一日の上限があるパーキングを利用していた。それでも安くて1日1400円くらい。それを思うと、場所も全然違うけど、安心料だと思ったら安いもんだ。派遣会社も交通費を時給と別途に支給してくれるので助かってる。大家さんも良い方で、縁は奇なもの・・・と感じたのでした。
2007.04.10
コメント(0)
あらゆる感情とは引き離された日常がバタバタと過ぎていく。仕事を終えた22時、ふと携帯を手に取り、ダーリンへかけようとする自分に、切なくなった。海外ローミングの手続きをしていない私のピンク色の携帯の登録番号の001はダーリン。かけてみても、つながらないところにいることをうっかり忘れてしまっていた。離れていても、彼のことを忘れる瞬間なんてないのだけれど、長年の習慣と言うものは、時に切なく、寂しいものだ。いつも、仕事が終わると、真っ先にダーリンへコールする。それが、私の習慣であり、ダーリンとの約束・・・だった。体調を崩しやすい私のために、可能な限り職場近くに迎えに来てくれていた。駅までの道を、少し早足で歩きながら、彼のことをいつもよりちょっとだけ多く、強く考えた。最近は、忙しさが寂しさを上手に包んでくれている。私は、いい加減だし、すぐ倒れるし、わがままだし、大したスキルもキャリアもない。だけど、忙しいことは苦じゃないし、仕事をすることは好きな方だとおもう。研修が終わり、今日からはシフト勤務になった。短期の派遣業務だから、ただただ体調維持に努めたい。スーパーバイザーとしての責務を最終日までしっかりと果たせるように、プライベートな感情に左右されないように、どうか神様・・・私が強くいられますように。涙を封印した日から、お天気が雨模様続きになった。泣きたくても泣けない人の代わりに、神様が、天使たちが泣いてくれてるのかも・・・なんて、えへへ。心身ともに窮地に曝されている、世界中の多くの人々を思ったとき、自分のために泣くことを少しお休みしようと頑張ってみた。ふいに襲った切なさは、雨粒となって消えていきました。愛情は今までと変わらないけど・・・
2007.04.09
コメント(2)

仕事帰りの道すがら出遭った桜並木相田みつを先生が言ってたな・・・花は誰に褒められなくてもキレイに咲くって。そうありたい。花は、限りあるから美しい。そうもありたい。
2007.04.07
コメント(0)

2007.04.06
コメント(0)

2007.04.05
コメント(0)

2007.04.04
コメント(0)

2007.04.03
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1