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「超電磁砲」17話作中で地震発生時にリアルでも地震が発生にゅーあきばどっとこむ「とある科学の超電磁砲」第17話が1月29日深夜25時30分から放送された。作品中で地震が起きているときに、ちょうど宮城県北部で震度4の地震が発生してL字放送になるという出来事があった。 L字とかテロップというものは普通ではうざがられるものですが、今回のはネタ的にもレアなもの?「かんなぎ」でも以前にL字テロップの地震速報を揶揄するようなネタをやっていましたし・・・ といっても、震度4とは結構な揺れだったでしょう。 お見舞い申し上げます。
2010/01/31
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外国人参政権の「不適切」出題大学入試センターの対応めぐる批判の底流MSN産経ニュース教科書を見ると、最高裁判決をほぼ半分の教科書で取り扱っているのは確かだが、判決の全体像はほとんどカットされているのが現実だ。それが受験に出題されれば今度は疑えない事実と化していく。これまでも繰り返された光景で、思想統制にもつながる問題をはらんでいる。 あたかも最高裁判決で外国人参政権が認められたといわんばかり。そもそも、最高裁が過去に外国人参政権について憲法的見地や裁判で判決を下したり法律的解釈を示したことは無い。 最高裁がこの問題について言及したのは傍論で裁判官がつぶやいただけ。傍論とは上記の通り簡単に言うと裁判官の独り言とかつぶやき程度のもので、法的にも公的にも何も意味の無いもの。要するに、最高裁でも判断の難しい憲法解釈を高校生に対する大学の受験問題に正か不しかない問題にすること自体が間違いであるように思える。この問題を高校生に出すのであれば、参政権を外国人より15歳以上の日本人に与えてから論議するのが順番ではないだろうか。現実には未成年には政治的判断が難しいなどの意見から選挙権は20歳以上にしか与えられていないが、憲法解釈をさせるような問題を考えさせる時点で、思想統制にもつながりかねない問題だ。
2010/01/31
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けいおん!第2期4月より放送予定!!けいおん!公式ホームページ2010年4月放送開始予定の第2期もお楽しみに! 発表から考えると異常な速さで放送ですねw当初の私の予想では夏か秋の改編でしたが春の大改編でスタート予定とのこと。ということは、発表が去年の暮れですから放送終了した間もない頃から第2期の計画と製作が始まっていたんですね。市場的にもタイアップの売り上げの勢いから考えるとスポンサーが黙っているはずがないと安易に考えられますが、それでもこの速さ。ただ、心配なところが、作品の作り込み。シナリオ崩壊や1期終盤に見られた作画崩壊が無いことを祈るだけですね。 でも、TBS系列で言うとBS-TBSでは「ひだまり」の後番組ということが考えられるので、始まって間もないアニメの後番組の情報が流れるというのもちょっと寂しいところ・・・
2010/01/29
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『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』がPSPでゲーム化するぞぉぉぉ!今日もやられやく『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』が、今度はPSPゲームとして登場♪ ゲームの中で、カナタたち砦の乙女はどんな物語を紡いでいくのか……。アニメの方向性も視聴者には伝わっていないような気もする今日この頃・・・ ゲーム化って時期尚早な気もするが・・・ゲームのジャンルもまだ不明・・・百合ゲーだったら・・・w っていうか、ストーリー展開から考えてラッパを習うのに軍隊って言う意味あるのか? 今後の展開で、軍事的要素が無かったら視聴者からどんな意見が出ることやら・・・
2010/01/27
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「ユーチューブCN」は海賊版中国のマニア男性が開設MSN産経ニュースグーグルの中国事務所は27日、取材に対し「サイトはグーグルとは関係がない」と回答した。「ユーチューブCN」は海賊版だったことが分かった。ユーチューブが中国当局による遮断で閲覧できないため、海賊版を開設したという。15日の開設以来、1日30万件のアクセスが殺到している。 中国らしいといえばそれまでですが・・・1日に30万件もアクセス数がある海賊版。それも本物そっくりって・・・今年の1月1日から施行された改正著作権法では、違法サイトからダウンロードすることは違法となりましたが、どれが違法でどれが合法なサイトなんか一般のネットユーザーには判断しがたいものですよね。それを今回の改正著作権法では、まるでその判断をネットユーザーにまるなげしてネット犯罪者を無理に作り上げてしまいかねない法律になってしまいました。著作権団体は、著作権マークなるものを発行して、ユーザーに法的な判断材料を示すようなことを謳っていますが、世界中に無限に広がるといっても過言ではないネット社会に日本の著作権マークが浸透するかといったら無理な話。著作権を守るのもいいですが、現実にこのようなサイトが世界中のネット上にあるということが解ってしまったら、ネットの利用萎縮に繋がります。本物のYouTubeも公式認可の動画と違法にアップされた動画が混在していますから、本物でさえ判断が難しいのに、それがネット全体の問題となったら普通の人には判断は無理といっても過言ではないでしょう。もしこれで、改正著作権法が厳しい方に見直されて、閲覧行為の規制や禁止、罰則の制定や強化という動きになれば情報管制・統制といったことにつながりアクセス権や知る権利といった民主主義の根幹にかかわることになります。今後、著作権法がどう改正されるのか注目しましょう。
2010/01/27
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意外と知らない?「地デジ」への移行理由goo ニュース総務省のホームページでは、地デジへの移行理由として、通信や放送などに使用できる電波の周波数が過密状態であり、デジタルテレビ放送では大幅にチャンネルを減らせることから、空いた周波数を他の用途への有効利用できることなどを挙げている。 総務省としては自分の所管する電波利用としては、もっともなご意見を述べられているようですが、デジタル放送を見るにためにはB-CASカードというものを受信機器に差し込まないと見れないんですよね。デジタル化で電波環境がスリムになることは結構ですがB-CASが無ければテレビが見られなくなるということには触れないんですか・・・総務省が放送免許を与えている公共電波を利用した無料放送に1社独占のB-CASが無ければテレビが視聴できなくなる。世界的に見てもこんな禁則事項ですなシステムを導入しているのは日本だけです。そもそも、このB-CASというのはデジタル化による著作権問題がどうのこうので発生したことだからお察し下さい。省所管の問題でもあるし、デジタル化が国民に周知徹底されていないしB-CASの問題もあるのに文部科学省をはじめとした検閲により削除権団体が沈黙しているのはどうしてか?デジタル化で家電業界が儲かるのも確かだが検閲により削除権団体が著作権をビジネスにしようとしていることが明白です。最近、著作権に関して粛清されましたが勢いついていますが、これで版権モノの売り上げが伸びなかったら粛清されましたの暴走がまだ続くのでしょうか?
2010/01/21
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「朝日新聞が世論調査捏造」と話題に名護市の情勢調査と混同MSN産経ニュース朝日新聞が永住外国人地方参政権(選挙権)に関する全国世論調査の記事をウェブサイト上に掲載した際、誤って沖縄県名護市の有権者を対象としたと記事中で説明していたことが21日、分かった。 どうやったら地方市長選挙の情勢アンケートと 外国人参政権のアンケートを間違えるんだ?読者から指摘が無かったら、このままの数字をネット上に掲載していたつもりなのか?そうだとしたら捏造というより世論操作にもつながりかねないだろうに。まだ国会でも論議されていない問題を朝日といえども大手新聞社が記事にして調査した数字を発表するということ自体が世論操作といわれても仕方の無い事件では?
2010/01/21
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声優 郷里大輔さん自殺かYahoo!ニュース近くに遺書のような内容のメモがあったため、同署は自殺をしたとみている。17日午後3時ごろ、「人が倒れている」と通行人から通報があり、署員が現場に向かい、郷里さんを発見した。 建物の間にうつぶせの状態で倒れ、手首などから血を流して死亡していた。近くにはカッターナイフがあった。 田の中勇さんにつづいて青二から声優さんがここ数日で2人もお亡くなりになるとは・・・手首を切っての自殺というのは、傷口を水に浸けておくなどしなければ傷口から出る血液がすぐに乾燥してふさがってしまうので致死量に至る出血にはいたらず、実際には死には至らないことが多いようですが・・・路上でお亡くなりになっていたということはかなり壮絶な死だったことでしょう。郷里さんといえば、私はパトレイバーが一番に思いつくのですが、最近はキディ・ガーランドにも出演されていました。アニメの厳つい男の代名詞ともいえる声優さん。 1970年代末のアニメブームから今まで活躍された数少ない名優がまた一人消えてしまいました。本当に心からご冥福をお祈り申し上げます。
2010/01/18
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釘宮理恵台湾で異常人気サイン会25日前から徹夜組J-CASTニュース釘宮理恵さん(30)が2010年1月30日に台湾でサイン会を行うが、150人分用意された参加チケットは10秒足らずで「完売」し、当日券を求めるファンが1月3日から徹夜で並ぶ騒動になっている。釘宮さんの声を愛しすぎ、中毒症状になった人を「釘宮病」と呼ぶが、この「釘宮病」が海外にまで伝染した形だ。 「釘宮病」か・・・たしかに日本にも熱狂的なファンはいるが150人分のチケットが10秒で完売とは・・・日本から海外に伝染したみたいな記事内容だけど日本での人気より台湾の方が凄いんじゃないか?
2010/01/15
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田の中勇さん死去goo ニュース 田の中勇氏(本名・田野中勇=声優)13日、心筋梗塞で死去。77歳。 アニメ黎明期から声優として活躍された方です。目玉の親父で有名ですが、最近のアニメではふしぎ星の☆ふたご姫やPERSONAにも出演されていました。といっても、出演されたアニメ作品のほとんどは脇役ばかりで主演された作品を探すのが難しいほどです。 しかし、田の中さんの存在感は主役を圧倒するくらいでした。日本アニメ界の巨星が一つ消えてしまいました。ご冥福をお祈りいたします。
2010/01/15
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インターネット上にあるアニメ無料配信が行われている公式チャンネル紹介1月1日から違法サイトからダウンロードすることも違法という法律が施行されました。ということで、アニメが無料で配信されている公式サイトを大いに活用しようではないかと思い、日ごろ私がお世話になっている 公式サイトをいくつか紹介したいと思いますwここに紹介するサイトがネット上にある公式なサイトの全てではありません。他にもたくさんあると思いますので、是非皆さんがお勧めの公式チャンネルも教えてください! バンダイチャンネル紹介されているアニメのほとんどが第1話を無料配信。とある科学の超電磁砲など放送中の最新アニメは1話に加え直近に放送された最新話も無料配信されます。テレビ東京/あにてれしあたー テレビ東京の公式アニメ配信サイト。ソ・ラ・ノ・ヲ・トやテガミバチといった放送中の新作アニメは1話を無料配信。直近に放送された最新話は1週間のみ無料配信。その他テレビ東京系列で放送された人気作品も視聴可能。HD画質ではないもののフルスクリーンで比較的高画質で視聴することができる。アニメワン 紹介されている作品のほとんどは1話無料で視聴可能。最新作ではれでぃ×ばと!が直近に放送された最新話を1週間無料で視聴が可能。アニメNewtypeチャンネル生徒会の一存、そらのおとしもの、こばとの第1話を無料で視聴可能。キディ・ガーランドは1話に加え直近に放送された最新話も無料で視聴できる。GyaO!アニメ 新作ではとある科学の超電磁砲、テガミバチの最新話が無料で視聴できる。ただし、Yahooと合併してからフルスクリーンで動画を視聴できなくなったのが残念。他にもB-chの女子高生 GIRL’S HIGHや同じくB-chの戦う司書や涼風といったマニアックな作品も視聴可能。日本アニメーション・シアター日本アニメーションの名作がYouTubeでHQ画質で視聴が出来ます。もちろん無料。ただし名作といってもかなり懐かしい作品ばかりなので・・・ 日本アニメーション・シアター以外は会員登録をしなければ、ほとんどのサービスは利用できません。とはいっても、会員登録自体は簡単な質問で無料登録です。配信終了の動画や無料と書かれたコンテンツ以外を利用する場合はもちろん有料サービスになります。皆さんも公式チャンネルを有効利用して清く正しいネットライフを送りましょうw
2010/01/14
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今井麻美さんが結婚?アイドルマスター情報まとめ本当なら今年5月に結婚発表だったんだけど事務所絡みで発表できなくなったミンゴス涙目w お相手は皆さんのお察しの通りですよ。発表は11年の春位になりそうらしい。 あくまでも噂ですけどね・・・で、その噂のお相手は、音楽プロデューサーで株式会社5pb.代表取締役の志倉千代丸さん。噂といっても、ここまで具体的に名前が出てますし・・・
2010/01/09
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「らき☆すた」作者は男だった!J-CASTニュース大人気アニメ「らき☆すた」の原作者で漫画家の美水(よしみず)かがみさんの顔写真がニュースサイトに掲載され、「作者は男だったのか」といった驚きがファン達の間で広がっている。 私の記憶が確かなら、アニメ化決定時に声優さんと写っていた写真が公開されていたような・・・ネット上でもずいぶん前から男性だという情報は流れていたし、なぜ今更こんなことが話題になるのか不思議なんですがw
2010/01/06
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2010年に起こりそうなこと2 もう一つ気になることは、ネットをやっている人は一度は耳や目にしたことがあるであろうDL禁止法。正確に言えば著作権法の改正により違法にUPされたデータをDLすると、それも違法ということ。しかし、罰則なし。大まかな内容を私なりに解釈すると、カスラック曰く違法着歌の横行により約2兆円の被害があるとのこと。それの撲滅。カスラックの永遠の宿敵であるP2Pの駆逐。出版企業は大きな損失を出し業界の衰退につながっている。DLばかり目に付くが、今回の法改正で海賊版DVD等のネットオークションの出品・広告の禁止もある。ネチズンにとってはDL禁止が痛いところかもしれないが法律の目的が違法UPされたものをDLすることは駄目だとうことを布教する目的が大儀な模様。損害賠償の請求で裁判が起こされる可能性もあるが国はいきなりそういうことが無いように企業団体に指導するとのこと。損害賠償といってもどの程度の額になるのだろうか?そもそも、DLによって訴訟主が損害を被ったのかが疑問に残るところ。訴訟主がDLした被告から直接情報を盗まれたとかなら話もわかるのだが・・・まぁ、実際に法制定されたのだから駄目なものは駄目。損害額としたら何が基準になるのだろうか?アルバムCDで市販品は3000円程度。シングルならば1000円前後。レンタルなら数百円。DVDなら1000円前後から5~6000円程度。レンタルもCDと同程度と考えられる。ヘビーユーザーならともかく、被害損額が数万円単位で刑事罰が無い民事訴訟では裁判所も提訴されても示談による解決を促すし、弁護士費用も訴訟額の数%といったところでしょう。そもそも、そのような訴訟に弁護士が付くかどうかが疑問。それに、プロバイダやネット調査会社への調査費用の請求もありえるかもしれないが、そのような小額の訴訟に大金を払って企業が動くかどうかが疑問。最初のうちは見せしめがあるかもしれないが・・・個人的には・・・「違法なものを見たら違法」なら猥褻物陳列罪の目撃者も犯罪者・・・考えすぎかなw著作権に関しては、ここ最近のメディアのデジタル化からうるさくなっている感じがするけれども、厳格に言えばアナログだって本屋の立ち読みも著作権法違反だし自分のCDを友人に貸すことも違反。多数の友人が乗車する友人の車のカーオーディオで自分のCDをかけることも違法。床屋さんのテレビも違法。友人数人と自宅でレンタルしたDVDを鑑賞するのも違法。それに今回の改正による違法行為の立証には、その行為が、故意であることが付けられている。1日に数十ギガも違法DLしている光回線ユーザーならいざ知らず、無限に広がっているといっても良いネットでどれが違法で違法でないか判断するのも難しい世界で故意の立証というのは不可能に近いような気もします。また、今回は検索サイトのキャッシュ問題も解決されたようですがブラウザのキャッユの問題が解決されないままニコニコ動画やYouTubeなどのストリーミングは見るだけならOK、キャッシュに手を付けたらアウトとか・・・以前から気になってはいたんですが、ニコニコ動画なんかアニメや音楽は即削除しますが、どう聴いてもCD音源そのままを使った踊りを「踊ってみた」というカテゴリまで作って垂れ流していますが、それってどうなんでしょうね?正直、個人のPCのHDDのファイルをどのようにしようが誰にもわからないもので、通信の秘匿やプライバシーの侵害、知る権利の侵害にも及びかねません。法律は作られたものの、ネットにおける通信者の特定って100%解明されているんでしょうかね?調査会社が調査の手の内を明かさないのはわかりますが当事者に知られないように通信の内容を調べて身元を割り出す・・・それって、そもそも盗聴と同じでは?ついこの前にShareユーザーの全国一斉摘発がありましたが、あれが捜査当局からの最後通告という見方もありますが、結局は、P2Pの捜査も手詰まりでは?日本のアニメが海外サイトに流出されることがありますが日本国内で放送されたばかりのアニメが海外に流出ってその原因は日本国内の横田とか横須賀のテレビ神奈川やテレ玉を受信できる治外法権の立場にある人間・・・おっと、これ以上言っては命にかかわるかもwそれでUP側を捕まえることが出来ないならDLしたほうも違法にしてしまえ・・・というような感じのする法律。しばらくは様子見といった姿勢を著作権管理当局もとるでしょうが、この法律改正を知らない割れ厨やマジコン違法着歌ガラミで中高生が夏休みあたりに指導や警告、訴訟を起こされるかも知れませんね。ぶっちゃけ、この法律で感じることは・・・国が見たら駄目というものを見たら違法ってどこぞの隣の国でもあるまいし、戦時中の米軍のビラを見たら逮捕っていうのとどこか似ている気もしますが・・・これも日本が社会主義国家になる一歩なんでしょうねw
2010/01/02
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あけましておめでとうございますといっても、私は何も変わらない生活を送っています。強いて言えば、テレビの番組が正月編成になったためいつも見ている番組が見れない程度です・・・さて、昨年は新型インフルエンザの流行や政権交代など目まぐるしい変化がありましたが、今年はどうなるのかな? 素人ながらに予測してみたいと思いますwまぁ、政治に興味のある人ならば真っ先に思いつくのが夏にある参議院選挙でしょうね。でも、もっとコアに興味のある人は政治といったらまもなく始まる国会でしょう。子供手当てに高速道路無料化、外国人地方参政権といった法案が軒並み可決されるでしょう。私が特に興味があるのは外国人地方参政権。人によっては「国政じゃないから良いのでは?」という人もいますが、この法案のキーになるのは、今国会で可決すると早ければ夏前には施行される可能性があること。そうすると、地方は夏の参議院選挙にそれぞれの首長選挙や地方議員選挙を重ねます。その時点で外国人参政権が取り入れられる可能性が大です。国政選挙の投票率は40~50%くらい。公明党が大幅に議席を増やし、一方民主党と自民党は肉薄する結果に・・・そして、危機感を感じた民主党は社民党と国民新党と連立を解消し、公明党と大連立・・・政界再編ですw普通に考えたら、社会主義政党と宗教がくっついたら社会・共産主義国家の誕生なんですけどねw地方選挙の投票率は70%前後というところでしょうか。軒並み革新系の候補が当選。子供手当ての地方負担を言っている政府に対して知事会は反対の態度を示していますが、これも雲散霧消。参院選後の国会では、すぐさま消費税率の引き上げと環境税の創設が議論され冬の暖房シーズン前に施行され2011年度の財源確保に乗り出すでしょうね。それと同時に地方税も引き上げられるでしょう。景気の2番底どころか3番底があるかもしれません。 つづく・・・
2010/01/02
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