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以下にも載せましたが、今回は詳細にエンジンオイル交換 意外に簡単DIYポンプは付属のものでも簡単ですが、以下に記載した自転車の空気圧を使った自作の真空ポンプを使用します。DIYでエアコンの設置こちらですと右手に真空ポンプで引きつつ左手でチューブを前後できるので最後の残り少しのオイルを吸い出すのが容易です。途中抜くときは少し真空にしたらほとんど放置して抜けるのを待つだけですのでどっちでもよいのですが。下抜きより上抜きのほうがオイルが抜けるといわれるのは上記によるもの?かオイルパン内のオイルをチューブの位置を変えることで抜くことができるからかもしれません。手動式オイルチェンジャー 容量6L N015我が家は上記タイプ。20年はいかないにしろそのぐらい使ってます。当時は1万円以上、今後を考量して思い切って購入したのですが…。今はずいぶんお安いですね♪今まで私が乗っていた車はすべて対応していましたが、上抜きができない車種もあるようです。ご注意ください。最近では上記のように下抜きより上抜きのほうが抜ける車種もあるのだとか。さらに先ほどのようにノズルを前後に動かすのでより抜けやすいですね。以下、年季が入っていますがまだまだ現役です。口コミを見ると変形した等ありますが、長時間走ったあとはオイルが高温になっていますので使用しないようにしましょう。オイルチェンジャーはプラスチック製なので熱くなりすぎる状態で真空にすると当然変形すると思います。私は車を使用していない日に1~3分程度暖気してオイルを少し温めてから開始してます。冷えていると粘度が高くオイルを抜くのが大変なので少し温めます。そして、このブログでよく登場する高圧洗浄機!?の容器がオイル缶及びツールを入れるのにちょうど良いんです♪オイルでべたべたになったりしますので。。中身はこれ。いろいろオイル交換用グッズを入れています。昔は水が大敵なので、オイル缶の蓋にサランラップ&テープ止めで水の侵入を完全にふさごうとしてましたが今はそのまま。結構手抜きですボトル内も去年の残り。(今回交換したオイルは旧オイルと一緒に捨てましたが、上記ボトル内の昨年のオイルは今年は使っちゃいました)オイルはこちらを使用しています。日産 SN スペシャル 0W-20 (20L) モーターオイル 部分合成油 日産部品 KLANC-00202 [日産純正オイル ニッサン エンジンオイル 20l缶 NISSAN 4サイクルガソリンエンジン用]車はHONDAですがオイルはNISSAN純正!!本来はホンダ純正がベストマッチかとは思いますが、そんなに変わらない?と思います。というか安くしてこまめに変えるのが一番♪(ホンダのオイルは上記の倍以上のお値段ですし。。)一回4L以下ですので金額から1/5が一回の交換料金。自分でやるととってもお安いです。ちなみに楽天セール時に購入したので1回1200円ちょっと。オイルフィルターは300円しないので合計1500円以下でできます。ポイント還元等を考慮してますが、実際はもっと安かったかも。オイルフィルターは以下に記載のものを使用。モノタロウが一番安そうです。エンジンオイル交換 意外に簡単DIY今見返すと2年前に購入しているものですが見た目は問題なしです。前置きが長くなりました。。【ここから交換開始です。】まずは、オイルフィルター交換用に車を少し高い位置にするため以下のように木材の上にあげます。オイルを抜いたら入れるまでエンジンかけられないですよ~。また、前の車はボンネット上からのぞいて下から手を入れて見ながら交換可能でしたので車種にもよります。安物なので毎回変えていますが、オイルフィルターを変えない方はこれは不要です。(通常はオイル交換2回に1回フィルター交換)こんな感じで木材の上に車を乗せます。通常はこちらのポンプを使うのですが、背が低い。最初~途中の工程はほとんど真空状態にしたら放置なので問題なしですが、最後、真空にしながら残りのオイルを吸い上げるのがちょっと大変。そこで上記も外して、こんな感じで自作した真空ポンプを接続。自転車の空気入れなのでこちらのほうが背が高く楽々です。オイルを抜くのはレベルゲージの部分からとなります。邪魔なので抜きます。そこへ矢印のようにオイルチェンジャーのチューブを差し込んでいきます。ゴミ等入らないようにキッチンペーパー等できれいにふき取りながら挿入しています。一番奥に突き当たったら前後しながらさらに奥へ入れていきます。(多分オイルパンに垂直に当たるのでオイルパン内で90度にチューブが曲がって入るように押し込む)オイルのレベルセンサーにあたるような車種もあるようなので要注意。このぐらいまで結構奥へ押し込みました。真空ポンプをすこししゅぽしゅぽやると容器が真空になってオイルが吸い出されてきます。オイルが出てきたら真空&水頭差によって自動で出てきますので放置します。0-20Wとさらさらなオイルでも粘性があるので結構時間がかかります。この間に新しいオイルを用意。私の場合は焼酎?のボトルに約4L移します。途中計測。ボトルにマークを入れておけば次回から重さをはからなくてもよいですね♪オイル抜きは途中数回ポンプを動かして放置を繰り返します。最後オイルと空気が混じってじゅぽじゅぽしだしたら、上記にも記載しましたが右手に真空ポンプで引きつつ左手でチューブを前後して最後の残り少しのオイルを吸い出します。オイルと空気が混ざって吸い出されるので常に真空をキープする必要がありそこそこ大変です。【オイルフィルター交換】私は2百円台の格安フィルターなので毎回オイルフィルターも交換しています。通常は2回に1回の交換でよいといわれています。不要な方はこれは省いてください。(この作業が一番大変なので省くと非常に楽です。)車の下の写真です。右下に少し見えているのが前輪タイヤです。中央の黒いものがオイルフィルターです。オイルまみれなので写真は以下、外れた後まで割愛。オイルフィルターを外す時はオイルが大量に出てくるので、下にダンボール、ビニールを敷いてから下記工具を使用して取り外します。オイル交換前に暖気しすぎているとオイルがかなり熱いのでご注意ください。右の工具で外したところです。オイルまみれです画像が取り外した後です。赤丸部分にオイルが垂れてきて付着しています。キッチンペーパー&ブレーキクリーナーで洗浄します。重要です。これをしていないと、最後オイル漏れなのか外した時の汚れなのか判断つかなくなるので必ず行いましょう。オイルが出てくるところの中にはブレーキクリーナは入れないように。新品のオイルフィルターに新品オイルを満たします。そして画像のようにオイル漏れ防止としてゴム部分に新品オイルを塗っておきます。車の下に潜り込んで満たしたオイルをこぼさないように取り付けます。斜めに入れたりしないように軽い力で取り付けられます。違和感を感じたらやり直しましょう。最悪ねじ山を壊したりするので気を付けましょう。最後は手で締め付けられるところまで目いっぱい締め付けます。車種によっては車の下にもぐらなくても上から見ながら下から手を入れて作業できていたものもありました。最後に工具で私の力の場合は図のように90度回して完了です。ここを締め付けすぎてネジを破壊することが良くあるようです。締め付けすぎには要注意です。漏れなければよいのでできるだけ弱くと思っているのが良いかも。(下記、作業がすべて終わったら少しエンジンを回して、もしくは少し走行した後にオイルが漏れてきていないか確認を忘れずに。)【オイル注入】オイルを入れるのは赤矢印部分。なぜこんなに奥まったところに!!やりずづらくって仕方ありません。以前はオイルを入れる専用容器を使っていたのですが、使うのは1年に一回。ほこりだらけで毎回買い替える羽目に。結局、現状は上記箱&ボトルを使用してます。こぼすので自作の上戸。ペットボトルを切っただけです。じょうごをセット。右上の配線を避けるようにじょうごには切り欠きを入れています。作業中結構外れたりするので大活躍です。個人的には絶対に必要なものです。別角度から。奥まった位置にあるのが良くわかります。非常に入れずらいので、こんな感じでシュポシュポ。最初だけシュポシュポするとあとは自動で入っていきます。あとは量を確認しながら最後は微調整。問題ない量までオイルが入ったことを確認して、エンジンをかけて少しオイルを回した後、5分放置します。これはエンジン各部に行き渡ったオイルが、オイルパンに戻ってくるまで待つという意味です。その後、再度レベルゲージでオイルの量を確認します。レベルゲージで適量入ったことを確認したら完了です。新車時は網目の上の〇印のところまでオイルが入っていたのですが、上限はここでしょうか?ただし、オイル少ないのはだめですが入れすぎももちろんだめです。多い(〇印までの)時は燃費もわるかったです。ただし、網目の一番上になるよう多めには入れています。下抜きの場合、入れすぎた時のリカバーが大変です。上抜きの場合再度少し抜けばよいのであまり慎重にならなくてもよいかも。以下、新旧オイル比較。古いオイルは真っ黒ですね。。。ちなみにこのオイル、上記に紹介した車を持ち上げるための木材に塗ると防腐効果になります。古いオイルの廃却は各自治体のやり方でお願いします。ペール缶にためてある程度たまったら、買い取り業者に買い取ってももらえるようです。昔は牛乳パックに新聞紙を丸めて入れたものに吸わせて捨てたりしていました。(自作&無料の廃油吸収材←市町村によってNGの場合もあるようです。)最近では牛乳パックにちまちまやるのが大変なので、ビニールにティッシュなどの油を吸うごみをためておいてそこに吸わせて捨てています。ガソリンスタンドで聞いてから持ち込みでもよさそうです。スタンドによっては容器を貸してくれるところも
2019.08.25
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以下、記載していましたが、タイトル通り録画に関してです。・煽り運転対策 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ・360度撮影可能ドラブレコーダー & 後付けアラウンドビューモニター 純正配線を切断しない取り付け・あおり運転対策にも 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ ( 後付けアラウンドビューモニター )USBメモリ、SDカードなどは長時間放置でデータが消えます。我が家は外駐車のため車の中は高温に。フロントガラスにつけているドラレコは触れないぐらいあっちあっちの状態に。SDカードにとってもかなり過酷な状態なのではと思います。ちなみにフロントのドラレコはブラックだったものが数日で金色っぽく変色してます。今回のアラウンドビューモニター&ドラレコはというと以下助手席のボックス内に配置♪まあまあ熱いですが、直射日光を受けるほどではないですので。もともと上記のように穴が開いてますので、100均の延長コードをつないだだけです。これでいざっていうときに簡単に取り外して例えばスマホに保存ということも容易に可能です。ドライブレコーダーはメモリの容量がいっぱいになると古いものから上書きして書き込んでいきます。=古いものがどんどん消えていきます。ドラレコの設定でハザードを付けるとSOSという文字列で上書き禁止にすることもできますが簡単にコピーができればそれに越したことはないです。また、一度私も別のドラレコで経験したのですが、バッテリーを外したり、電池がなくなるなどして日付がリセットされると新しいものが常に消える状態となります。これが結構厄介。例えば日付にて古い順に並べると以下になります。2019/8/12019/8/22019/8/32019/8/42019/8/5通常ですとここで容量がいっぱいになった場合2019/8/6の録画は一番古い2019/8/1の上に録画します(2019/8/1が消える)こちらが途中で日付がリセットされてしまった例古い順ですので一番下が最新のデータになります。2019/8/12019/8/22019/8/32019/8/42000/1/1←本来2019/8/5のはずが電池切れ等で日付がリセットこうなると常に最新2019/8/5のデータである2000/1/1が一番古いものと認識されてしまうので常に最新が上書きされ続け、古い録画データが残りつづけることになります。=一番残したい最新データがすぐに保持しないと最初に消えてしまう!!日付には要注意です。ついでにその他配線の写真も撮ったので載せておきます。モニターは上記部分を少し削ってプラス、マイナス、HDMIケーブルを通しました。削るのが大変と思われましたが、カッターでのこぎりのようにぎこぎこやって先の細いラジオペンチで英っと折るようにしてケーブルを通す穴を開けたというより削りました。その他、リモコンの受信機、視点変更スイッチは上記のように配置しました。赤矢印部分にテレカのようなプラスチックのカードを差し込みそこをつかんで上に持ち上げると簡単に外れます。リモコン受信機の配線は切り欠きがもともと入っているので(本来はこちらから内装はがし等を使って開けるのだと思いますが、私の場合傷が入りました。上記で行うと傷は全く入りません。)そこに配線を通します。右下の視点変更スイッチは少し切り欠きを入れて配線が通るように削っています。ちなみにモニターをダッシュボードに乗せていることで車検は??「自動車の直前2mにある、高さ1m×直径0.3mの円柱(6歳児を模したもの)を、鏡等を用いず直接確認できること」ということで試してみましたが問題なさそうです。座高が低い人が座ったら!?ダメかも…。次の車検時に確認してみます。まあ本来、6歳児の飛び出しを見つけるものですのでこの意味からするとこのモニタのほうが明らかに見つけることができるのですが。。(常時表示のため)追記無事車検通過しました。車検に出す時、座席は最高位置に上げておきましたが。(相方がアクセルに足が届かない高さまで。。)
2019.08.22
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以下、2回にわたり記載しましたがやっと動画を撮ったので公開します煽り運転対策 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ360度撮影可能ドラブレコーダー & 後付けアラウンドビューモニター 純正配線を切断しない取り付け上記は録画されているもの。前後左右のカメラの視点で、各カメラ個別でも見ることが可能です。台風で豪雨直後なので右下のぼけている部分は水滴です。といっても準備しなかったので手振れがひどく、モニター画面の移りも見ずらい。。ご了承ください。この時も交差点ではだいぶ前に詰めてきた後続車もモニタに気が付いたせいか距離をとったかも!?上記にも記載していますが、フロントはナンバー下に取り付けたので低すぎて3D画像になった時に結構ゆがみます。。前につけていた下記の取り付け位置をそのまま流用したのでこれで良しとしています。KENWOOD ケンウッド マルチビュー搭載カメラ CMOS-320 【NF店】これはこれでよかったのですが。動画最後の録画画像は車でもリモコンで再生可能です。(動画は前後左右4画像をまとめていますが、別々にも再生可能)この直前台風の影響で大雨が降ったので水滴がついてみずらい部分があります。カーナビに映すAV-OUTの画像は汚いので結局HDMI接続の外部モニターを買っちゃいました。本当は8~9インチが良かったのですが、解像度が高くなると10.1インチのほうが安かったのでそっちにすることに…。ちっちゃいと見えないですが、大きすぎたか!?2020/1/19追記以下に上記よりは若干ましな動画を載せました♪動画UP その2♪ あおり運転対策にも 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ ( 後付けアラウンドビューモニター )
2019.08.17
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煽り運転対策 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ の続きになります。私は純正配線を切断して信号を取得するのは嫌いです。そのため、配線を切断せず元に戻せるようなやり方をしています。ただし、このやり方をほかの方で見たことがないのでまずい等ありましたらお知らせください。マネする方は上記承知の上、自己責任でお願いいたします。ちなみにポチガー配線は同じやり方で配線を切断せず約6年問題は起きていません。このようにサイドミラー下部への穴あけする勇気が必要です。さてここからが取り付けです。【フロントカメラ】うまくやれば外装を外す必要はないかもしれませんが、私の場合はしっかり見て固定したいので外しました。傷がつかないように保護します。ナンバーも外します。一気に外れた後の画像ですがこの状態でさらに右側のパネルも外しましたが助手席左側に穴が開いていますのでそこからフロントカメラを通していきます。(助手席側にプラスチックのグロメットでふさいでいる穴があるのでそこから配線を出しています。)作業時雨が降ってきて水が入ってきているので、グロメットの隙間がないように配線を通す必要があります。画像右からライトの裏を通して下に配線を通しています。こちらが右下部分右上から左下へ配線を通し、左中央のほうへ通しました。結束バンドで固定していきます。一気に完成画像です。画像の通り雨が降ってきたので大慌てで設置完了もともとナンバープレートの後ろにアルミ板金でカメラ固定用金具を自作しています。1mm厚でも1000円しないです。ちなみに異種金属だと間に水が入り電池のようになり腐食が進む?とのことでゴムシートを間に挟んでいます。【サイドカメラ】サイドカメラの取り付けが一番苦労しました。。まずは上記を外します。が、普通に外せるような差し込み場所があるのですが傷がついただけびくともしません。わかりますか?とくに右上は結構傷が入ってくぼんでます明らかにここから外せという場所だとは思うのですが・・・。そこで私がとった方法は矢印の部分からテレホンカードといっても最近の人は知らない(笑)!?2枚を差し込んでその間に内装はがしかマイナスドライバーを突っ込んで隙間を作りました。マイナスドライバーが入ったら左右にねじるようにこじると簡単に隙間が大きくなり上記の状態までもっていくことができました。(ただし車体に傷がつかないように要注意。テレカだけにつくレベルで行うこと。)ここまでくれば爪を折らないように気を付けた力加減で手前に外すだけです。上記のようにいくつか爪で引っかかっているだけです。ここにカメラを取り付けるのが一番楽かもしれません。しかし、カメラの取り付け角度等所望の位置にならない可能性もありそうなのでマニュアル通りの取り付けとしました。駐車中ミラーをたたむため動体検知・駐車監視機能を重要視する場合ミラーがたたまれると360°録画となりません。その場合やっぱり上記につけちゃうのもあり!?ミラーのカバーを外すにはミラーを前方向にぐりっと回してその下にあるねじを外す必要があります。(下記のように、このねじを外す作業はミラーを外した後のほうが良いかも。ただし上記のように回すのは取り付けた状態のほうが力が入りよいです。)ねじを外すと外装が外せます。(ただし、この作業は後のほうが良いです。)いきなり内装を外した写真です。上記はサイドミラー取り外しの写真ですが、コネクタ等を外す必要があります。コネクタを外した後は上記右上(下記写真)のねじを外せば取れます。上記穴を除くとナットが見えます。落とさないように慎重に外します。外からの画像です。無事サイドミラーが外れました。今までは助手席側の外した写真ですが、こちらは運転席側。ほぼミラーには手を付けず、まずは全体を取り外します。こちらのほうが楽でした。ミラーは下側を持ち上げると、写真のように上側はフックで引っかかっています。ミラーを回して隠れているねじを外します。ミラーを外した後は回すのに結構力が要ります。固定時に回しておくほうが楽かもしれません。もう夜になってしまったので、写真を撮らずに一気に穴あけ後から。。写真中央部分が今回あけた穴です。穴あけビットはアラウンドビューモニターに付属されています。手持ちのドリルにつけて開けるだけですが、プラスチックが解けているような感じで微妙に穴が小さくやすり掛けでぴったりの大きさになるように苦労しました。何度か試行錯誤して、かなりの力で押し込む大きさのところで完成。ピンが外れないように山になっているので相当の力が必要でした。穴が大きすぎると水漏れも心配なのでやすりをかけてははめてを繰り返しギリギリのサイズとしてます。こちらは下からの画像。マスキングは車両とミラーの角度がわかるように張ったものです。カメラから車両まで配線を通すため、上記ゴムの中に配線を通していきます。この作業が結構苦労しました。もともと通っている配線が多少前後するのでなるべく押し込んだ後一緒に引き込んだ感じです。ちょっとずつ押してずらして何とか通った感じです。最初は針金を通してそこにテープ止めして引き込もうとしたのですが、太くなりすぎて無理でした。カメラの配線そのままを少し押し込んでちょっとずつ進めていく感じで通すことができました。テープ、水漏れ用のスポンジ部材配線を元通り戻していきます。続いてウィンカーを出した時、画面を切り替えるための信号をとります。結構、みんから等のブログでは配線を切って接続したりしていますが、私は純正配線を切断するのは嫌いです。そのため、以下のやり方ではんだ付けです。上記に記載したようにマネする場合は自己責任でお願いします。炎天下の下、高温ではんだが解けて横の端子とショートなどの可能性はあるかもしれません。ショートしなければウインカー信号が外れたところでウインカー時に画面が切り替わらないだけです。以下、サイドミラー側のウインカー信号の端子を外します。ピン外しなども売っていますが、ピンセットで簡単に外せます。こちらは雨の中、助手席でのはんだ付け。ピンが入手できれば半田でなく2本を取り付けるのが一番いいです。(ディーラーで入手できるかも!?(聞いてないのでわかりませんが。))ただし、下記写真のように、家の中で可能でした。。ちなみに上記写真のマジックでスラッシュが引かれている部分がロックになっているのでここを開きます。だいたい普通の端子は赤丸部分のようにフックが引っかかる構造になっています。この部分を押し下げて引っ張れば簡単に外れます。以下、上記ピンのオス、メス2つのカプラ側。凸の字のようになっているのが見てわかる遠見います。細いほうにピンセットを突っ込めばピンが下がるので引き抜けます。(一つ上の赤丸を付けた端子の画像右側からピンセットを入れます。)下記も同じような作りです。以下完成図。熱収縮チューブで動かないようにしています。ちなみに半田の取り付け位置や盛り付けすぎるとピンがカプラにセットできなくなるので要注意。こちらはゆっくり自宅で作業♪上記完成です。うまく取りつきました。ちなみに後部カメラは雨の中の作業で写真取れませんでした…。純正のバックカメラがあるので反対側に取り付け、車両にも配線用に穴あけをして通しました。フロントカメラはナンバー下につけたのですが、低いです。もう少し上のほうが良いかもしれません。ここまでしたところでAV-OUT接続するとう.うつらない!!!ちなみに接続はフロントカメラのAVI入力返品しろなんですでに車に穴開けてるのでむりだぁぁぁぁぁっっあうあう!!!!個人輸入は安いですがこの辺がリスク。上記を逆手に取られては困る…。車にTVを持ち込んでのテストでもNGちなみに到着時のテストはHDMIでの確認しかしなかった。。取り付け前に確認はよくしましょう。配線をばらしてみるとAV-OUTの配線があやしい(右下)。切れてるし黒の配線もむき出し切れかけ。購入業者と交渉。ちょうど前回個人輸入した製品は返品期限が切れて一切無視ということがありましたが、新しい配線を送っていただけました。ホッ♪安いところと悩みましたが、値段が高いだけあってサポートもまずます??あえてメーカ直販で購入してよかった。。。無視された業者は返品期限内は心配するな 大丈夫問題ない など非常に親切でした。youtubeに動画を載せてくれと言われ人生初のyoutube動画アップすることになり逆によい勉強となりました。今回同じ状況になると金額が違いすぎるとかなりびくびくでした。。さすがに不良品で諦められない金額ですので。。(もう一台買ってもディーラーオプションよりは安いですけどね。)ただし、普通のTVには映りますが、カーナビ画面にはやっぱり映らない。TVの移りもHDMIよりも圧倒的に画質が悪い結局別途モニタを購入しました(車検通るかな…)ちなみに以下のように3D画像で表示するにはキャリブレーションが必要です。以下のような感じで、行いました。近所の広い場所で、すぐに撤去できるように木材に距離マーカーのテープを張ってのキャリブレーションです。土曜日だったので、結構混んでましたが端っこはすいていたので駐車場2台分を占拠して慌ててキャリブレーションしました。あまりこういった場所がないので、場所がない場合苦労するかもしれません。家の前の狭いところでテキトーに行うとやはりつなぎ部分がずれました。途中お隣さんが帰ってきて慌てて撤去など位置がずれると最初からやり直す羽目に結局上記場所でやり直しでした。キャリブレーション用のマーカーはずらさないようにして全周固定後行うのがよさそうです。といっても満足するまで結構な回数繰り返しました。フロントカメラは低すぎて??か少し真下の部分はカーブがかかってますが、まあ良しとしました。3D画像は後日、動画でもアップ予定ですので今しばらくお待ちください。ナンバー下よりもっと上のほうがよさそうです。以下に動画を載せました♪あおり運転対策にも 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ ( 後付けアラウンドビューモニター )
2019.08.07
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先日、TVで横からあおられて接触し、ホイールが外れている動画をみました。我が家も前後ドラレコを付けていますが、左右も録画できたほうが良いですよね。以前横からの追突で録画しておけばよかったと車内に4台のビデオカメラを設置している方も見たことがあります。ただし、本当の取り付け理由は以下の通り360°ドラレコ(後付けアラウンドビューモニター)録画用に激安メモリー 認識しない問題も回避 そう、後付けのアラウンドビューモニターがもともとの理由。普段運転しないというか運転大っ嫌いな相方の駐車用で上空からの画像が欲しいとのことで取り付けました。ディーラでもオプションで10万越え。後付けを楽天等で入手するにも10越え。個人輸入は安いですが、故障時のリスクが高い。先日も中国直輸入品を購入しましたが、壊れていたのに一切無視されましたAmazonもAmazon.comでUSAから輸入も結構簡単ですよ。(日本への配送不可商品も結構あるので注意。)が、背に腹は代えられないと購入に踏み切りました♪ちなみに私は購入したいと思って丸4年悩み続けて今回購入。上記を理由に高額ですがふみきりました。何かあっても交渉が大変ですからねまた、上記リンク先にも記載しましたがウインカー時には前からの画像が出るのがこの機種にした決め手3D合成なのでリモコン操作が必要ですがぐりぐり回して周りを確認することもできます。以下、動画から切り出した私の車での画像をアップしておきます。もっと映りがきれいな写真を撮ったほうが良いとは思いますが。。。画像のように死角まで見ることができるので良いです。リアは自車が映ってしまってつなぎ部分に線が出てしまっていますがこれはこれで境界がわかるので良しとしています。当然カメラは車の外側に向いているので車体はCGで合成されています。以下はメーカー画像より録画画像は以下の通り前後左右録画できています。再生は前後左右それぞれ一緒にも別でも再生できます。本日走った画像を取り込んでみました。当然動画ですのでぶつけられた時などは証拠となります。前後左右4台のカメラの取り付けが必要となります。取り付け作業の説明は以下360度撮影可能ドラブレコーダー & 後付けアラウンドビューモニター 純正配線を切断しない取り付け 取り付け後の動画は以下に載せました。あおり運転対策にも 左右録画(360°)対応 ドライブレコーダ ( 後付けアラウンドビューモニター )
2019.08.04
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