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富士五湖の一つ本栖湖に隣接する「富士本栖湖リゾート」で開かれている「富士芝桜まつり」に行ってきました初めてみる「芝桜」うす曇の天気のためパンフレットで見るほどあざやかではありませんでしたがそれなりの数を見れ満足です天気予報で明日の日曜日は雨ということもあってか大勢の人たちがこのお祭りに来ていました駐車場にある車のナンバーを見ているだけで楽しくなるくらい北海道から九州・沖縄のナンバーまでありまさに全国区!これも1,000円高速効果なのでしょうか・・・本栖湖では1,000円札の裏にある富士山の絵の場所を見に行ってきましたここでは残念ながら富士山は見えず・・・大好きな富士山は河口湖インターに着いた時まではっきりと見えましたがその後は残念ならがくっりきとは見えませんでした(残念)
2010年05月22日
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足利フラワーパークの帰り道東武鉄道に乗り換えて浅草まで来て三社祭を楽しんできました予想どうりのすごい人外国人旅行者の姿も多く見かけました中でもフランス人が多いのは興味あるところです母親の家系が浅草に縁があり下町育ちの私としてもやはり江戸の雰囲気を伝える浅草のお祭りは心臓を揺すぶる空気があります(この日の仲見世、人・人・人・・・)宮神輿は明日でないと見れませんがそれぞれの町内神輿が練り歩いていました(ちょっと威勢のいい掛け声が減ったのが気がかりですが・・・)
2010年05月15日
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東北本線「小山」駅から両毛線に乗り換えて「富田」駅そこから歩いて「足利フラワーパーク」に行って来ました朝早くから大勢の人が出ていましたみんな今が盛りの藤棚を見に来ているようです一週間早く来ていたら最高だったのに・・・ちょっと遅かったかもしれませんが白い藤棚は見事でした藤以外にもきれいなお花がたくさんあって大いに楽しませてもらいました
2010年05月15日
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何がすごいかってこれだけ大規模な博物館がワシントンDCのモールと呼ばれる一角にずらっと並んでいることそしてそれらの多くが楽しみながら学べるように工夫されていてそのほとんどがなんと「入場無料」のところが多いことここスミソニアンはアメリカの首都ならではの貫禄と教育に対して情熱的でありかつ寛大な博物館群にはただただ敬服するばかりだ(アメリカ歴史博物館)(国立自然史博物館)(国立美術館)(国立航空宇宙博物館)(国立航空宇宙博物館)変わったところでは、市の中心から少し離れたところに国立動物園があり、これもスミソニアン博物館の一つここにはパンダがいる(国立動物園)
2010年05月08日
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まずはメトロがとても深いんです!東京の地下鉄も新しい路線は結構深いのですがここワシントンDCも以外と深く驚きました(デュポンサークル駅の入り口エスカレータ)そして駅構内が以外と暗いんですだから地図で駅名を探す時とか乗り換えを調べる時には結構苦労しましたそれほど暗いんです(写真はカメラの感度が良くそれほど暗く見えませんが実際は結構暗いんです)今回の旅行で楽しみにしていた一つのホワイトハウスツアーは完全予約制でした(これには結構がっかりでした)ガイドブックやブログであらかじめ細かく調べいて当日朝早く行けば必ず入れるとあったのですが残念ながら完全予約制で入れませんでしたなぜホワイトハウスのサイトでチェックしなかったか悔しい思いをしました(早朝から長蛇の列のホワイトハウスツアー、この人たちはみんな予約済みなんです)われわれのいた時はとても風が強い日が続いていました(この旗を見ればわかると思います、風が冷たく寒かったです)アメリカ合衆国の首都ですから多くの小中高生が大勢見学にきていましたあちこちでこのような光景を目にしました(リンカーン記念堂で)(アーリントン墓地のケネディ大統領のお墓の前で)(スミソニアン航空宇宙博物館)
2010年05月08日
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全日空のワシントンDC行き002便をチェックインした時に妻のスーツケースが無作為抽出の対象荷物に選ばれてしまい別室へ行って中身のチェックを受けることになりました(別室でスーツケースチェックを受けています)ここで選ばれてしまったことが原因かどうか定かではありませんがワシントンDC到着後、税関検査でも同じように別室で妻の荷物が調査対象となりスーツケースをすべて開け一つ一つのモノを調べ質問され想定外の時間を費やすハメになりました次の小さなハプニングは成田空港搭乗ゲートで出発時刻が近づいた時全日空のアナウンスがありました「ANA002便ワシントンDC行きのお客様に申し上げます 本日、コンピュータの故障により出発時刻が遅れることになりました 皆様には大変ご迷惑をおかけします。心よりお詫び申し上げます」搭乗ゲートにいるお客様はみな心配そうな顔つきですそりゃそうですよね!コンピュータの故障となると・・・誰もが「安全に飛べるのかしら・・・」と心配になります好奇心旺盛な私はゲートに行って様子を見るとどうやらボーディングパスを読み取る機械の故障のようです技術者が何人かすっ飛んできて何度か読み取りのテストをしているようですがなかなかうまく作動しませんボーディングパスが読み取れないことで出発が遅れるのなら、あまり心配はないのですが・・・結局、機械をあきらめて人間による手作業に切り替えて搭乗手続きを始めることになりました一人ひとり搭乗券の名前とリストを照らし合わせほぼ満席の搭乗客を手作業でチェックするのですからそれは時間がかかりますこれで出発時間が遅れることになりましたこのとき全日空のアナウンスが、一言「搭乗読み取り用のコンピュータ故障により・・・」と言えば混乱は抑えられたのにとブツブツ言っている私でした(ANA搭乗ゲートは大忙しです)(結局手作業で搭乗作業を始めました)この光景をブログネタにしようと、写真を撮っている私も私ですが旅行はこうした小さなハプニングの積み重ねですねパッケージツアーでなく個人旅行の場合ほどこのハプニングが旅行の思い出になります終わってみたら笑って済ませるようなものであれば楽しい思い出にますね
2010年05月08日
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ボストンから東京には直行便がないためシカゴ経由便で帰ります朝早くホテルを出てボストンローガン空港へ日本の空港と比べるとアメリカの空港のセキュリティチェックはかなり厳しく、全員が靴も脱ぎベルトもはずしてチュックを受けます少し余裕をもって空港に行った方が安心です今朝のボストンは晴れ渡り澄み切ったボストンともお別れです(離陸直後のボストン中心部)約2時間半のフライトでシカゴオヘア空港同じアライアンスグループの乗り継ぎなのでターミナルビルも一緒だから乗り継ぎも比較的スムース(シカゴオヘア空港)ここで成田行きの全日空に乗継ですゴールデンウィークも終わりでフライトは全席満席12時間半近い時間を満席のフライトで帰らなければなりません・・・(トホホ)でも隣に乗り合わせたボストン在住のエンジニアと彼が持っていたipadがきっかけで仕事のことや家庭のこと、生活のことはたまた政治のことなど語り合って帰ってきましただいぶ昔のことですがホストファイミリーとして我が家に3ケ月近く滞在していた半導体レーザー技術の研究をしてる大学院生と同じフィールドの研究をしていたので話が弾みましたこうした出会いも旅の楽しみの一つですね成田に着いたら入国管理の近くでこれでもか!というほどの大声で怒鳴りあっている集団がいて驚きました中国人の団体旅行の人たちです到着ロビーにも大勢の中国人旅行客が到着しこれから日本の旅行をするようですちょっとくらい大声を出しているからとしかめっ面しないで笑顔で迎えてあげましょう!「ようこそJapan」ですから(中国旅行客を迎える中国人ガイドさん)
2010年05月05日
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朝のうち良かった天気も夕方には下り坂空が急に暗くなり、冷たい風が吹いたり強い雨が降ったりしています今日も再びフェンウェイパークでレッドソックスとエンジェルスの観戦です昨日が大差で大味な試合だったので今日は両チームともエース格の登板ですので締まった緊張感のある試合になるはずです僕の予想通り、小気味良い試合展開で試合はテンポ良く進んでいきましたしかしスタンドは昨日と違って冷たい風が吹いて、ウィンドブレーカーなしでは寒く感じますでもそんな中、熱烈なボストンファンたちは相変わらず半そで姿でビールを何杯も飲んで大声で声援を送っています試合は1:1の同点から8回の裏にボストンが4点を上げ試合を決めました応援していた松井選手は残念ながら結果を残せませんでしたメジャーリーグ観戦を相手側のスタジアムで見るというのは小さくなって応援しなければならないのでちょっとフラストレーションがたまりますでもボストンファンの熱気は十分に伝わりましたいい試合が見れて満足です野球観戦のときは、球場から歩いてでも帰れるホテルだと時間を気にせずに見ていられますが地下鉄で帰らなければならないとこれだけ大勢の観客が一気に地下鉄に乗り込みますので大変な混雑になりますということで最終回の少し前に球場を出て急いでホテルに戻ってきたところですこれで明日の朝早くホテルを出てシカゴで乗り継ぎ東京行きの便に乗ります急いで荷物の整理をしなければ・・・
2010年05月04日
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今朝のボストンはすっきりと晴れ上がった青空ですでも気温は意外と低く風が冷たく吹いていますサウスボストンにあるショッピングセンターに行ったりケンブリッジにあるハーバード大学とMIT(マサチューセッツ工科大学)を見てきましたハーバードキャンパスは映画などでも紹介されていて学生に混じって観光客も大勢見かけます(写真右上)緑の多い中にレンガ色の建物が数多く構えて、非常にうらやましいキャンパスです一方のMITは地下鉄で2駅手前の所にありますがハーバードとは雰囲気がまったく異なりますここにはMedia LabというITの最先端応用研究をしている人たちがいます日本からも有名な先生方と学生が何人か研究をしていますわれわれのビジネスにも大いに関わりのあるところで一度訪れてみたかったところですそのあと再び地下鉄で昨日でかけたボストン美術館に行き実は昨日メガネを紛失しましてこの美術館の可能性が高いのですでも記憶は定かでなくランチ前後にどこかに忘れてしまったようですダメもとでInformation Deskに行き昨日のことと、私のメガネの特徴を伝えLost & Foundの係りの方に聞いてみましたそしたらリストには載っておらずやはり別の場所かぁ・・・とあきらめかけた時別の係りの女性が「これではありませんか?」とまさに私のメガネを持ってきてくれました(笑)まさか見つかるとは思っていなかったので感激でしたちゃんと保管をしておいてくれたのですお手数をおかけした係りの方たちに精一杯のお礼を申し上げ美術館をあとにしましたこういう不注意が先方の行為で解決するとなんとお礼を申し上げてよいやら皆さんにも喜んでいただいてボストンも捨てたもんじゃない!とすっかりボストンファンになってしまった感じです
2010年05月04日
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夜は、どうしても行きたかった球場「フェンウェイパーク」でボストンレッドソックスと松井選手のいるロスアンジェルスエンジェルスの試合を見に行きました今回の旅行では合計3試合メジャーリーグを見る予定ですがこのフェンウェイパークは歴史が古くまさに「ボールパーク」の雰囲気が良く残されていますあいにく松坂選手は前の日に故障者リストから上がって復帰したのですが7失点と負け投手でしたエンジェルスの松井選手はあと1打点でメジャー通算1,500打点ですがここのところちょっと調子を落としていますメジャーの球場は試合開始前の練習をスタンド一番前で見ることができフェンスのある日本と違ってすぐ目の前を選手が行き来し中には気軽に話をしている人もいます選手もとてもフレンドリーで気さくにサインに応じたりしてます私の隣の子供連れの親子がエンジェルスの名選手「トリーハンター」に「練習で使い終わったバットをこの子にちょうだい!」と声をかけたら「あとでね!」まさか本当に練習が終わったあとそのバットをプレゼントするとは思いませんでしたがこれがメジャー選手が子供を大事にしている証しのファンサービスを目の前で見て驚きましたその子供は興奮してそのバットを大事に胸に抱きかかえていましたもううれしくてたまらないといった様子でした試合開始の夜7時10分になってもまだボストンの空は明るく夕方の雰囲気ですスタンドはほぼ満員古い球場ですから観客席もそれほど多くありませんでもみんなレッドソックス一色でボールパークそのものを楽しん大人も子供も楽しそうな顔つきです意外に多いなと感じたのが母親と小さな娘さんという家族連れおそろいのレッドソックス上着に身を包み大きな声を上げて楽しそうに応援しています試合はレッドソックスの一方的な勝ちゲーム大量得点でスタンドはお祭り騒ぎですここの球場は屋根つきなのでチャンスに得点が入るとそれはもう、なんと言う「騒音」何フォンだろうかと思うほどのどよめきが耳鳴りをするほどですスタンドは興奮のるつぼビールを飲み、ほっとドックを食べ7回には「Take me out to the Ball Game」を大声で歌い特にこのフェンウェイパークでは8回には「スウィートキャロライン」の歌をスタンド全員が大声で歌うのが名物ですとにかく楽しい夜でしたトランペットも太鼓もドラの音もなくただ一球のボールをみんなが真剣に見つめてゲームに集中していますそして一人ひとりが野球の解説者になるくらいゲーム内容をコメントする様子が本当に野球が好きなんだなと感じさせます
2010年05月03日
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今朝のボストンは曇り一時雨地下鉄を乗り継いで「ボストン美術館」へ出かけました地下鉄の駅名にもなっているここの美術館は世界最大の美術館の一つに上げられますがここは州や政府の公的な支援を受けずにボストン市民の寄付で運営されているそうです入場料は$20ですが、10日間以内は何度でも再入場することが出来ますなかなかやさしい制度ですね美術館内部はとてもきれいでここにも大勢の子供たちや学生の社会見学に混じって主婦層やビジネスマン、ご年配の姿も多く見かけました訪れていました大勢の人に愛されている美術館という印象で一日中いても時間が足りないくらい静かで落ち着いた時間を過ごせました(正面入り口の吹き抜けと天井画)(印象派の一角)(ここには3つのカフェがあり、そのうちの一つ)
2010年05月03日
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NYペンステーションからAmtrakでボストンにやってきましたなんとボストンは真夏の気温ですタクシーの運転手も「こんな天気ないよ!とぼやくほど暑いボストンですボストンも地下鉄網が整備されていてツーリストには動きやすい環境です今日は日曜日街の中心にあるボストンコモン公園と隣のパブリックガーデンには大勢の人出でにぎわっています若者や家族連れが日光浴、読書、昼寝など思い思いに過ごしています夕食はウオータフロント地区にあるアメリカ最古のレストランといわれているボストン名物レストランのユニオンオイスターハウスでクラムチャウダーとシーフードプラッターです夜8時ころまで明るい今のボストンブラインドを下ろして店内は真っ暗ここも大勢の人で満席大盛況です
2010年05月03日
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今朝は10時のAmtrakでBostonに向かいますホテルからタクシーでPenn Stationに行きましたが途中タクシーがまったく動かなくなりました運転手も何が起きたのかわからず迂回をして駅に向かおうとしましたがどこに行っても西に向かう道路が動きません実は昨夜Times Squareで自動車爆弾の事件があり大規模な交通規制が敷かれて緊急調査をしているというニュースがありましたその影響がまだ残っているのかな?なんて運転手と話していましたがいつまでたっても動きそうもないので「ここでいいです、降ります!」たしかもう2・3ブロックで駅のあるMasison Square Gardenのはずですからここからスーツケースを転がしながら行けば、まだ時間には間に合うはずと・・・タクシーを降りた場所から1ブロック西に行ったところにAmerica通りがあり、なんとその道路が自転車のレースのため全面閉鎖しているではありませんか!?大勢のロードレーサー達が楽しそうにニューヨークを突っ走っていますそれも道路一面すべてを使ってそれはそれは何台の自転車が走っているのかと思うくらい大勢のバイクですこれじゃしばらくは道路が開かないはずですでも日本的にはこういう場合必ず事前に「○月○日○時○分ころから東京マラソンのため道路規制が行われますのでドライバーの皆さんご注意ください!」と事前アナウンスがありますがタクシードライバーもまったく知らないというところがニューヨークらしいですねNY Penn. Stationについたら前と同じでチケットの自動発券機でチケットを入手、やはり出発直前にゲートが知らされそのゲートに並んで列車に乗り込みました乗ってから気づきましたが今日の列車はNY始発ではなくどこからかやってきたもので座席はだいぶふさがっていました今回はあらかじめこのパソコンと電源を持ち込み、今このブログを列車の中から打っているところですすべての座席にはコンセントが用意されており何人もの人がPCを使っていますこの環境は実にありがたいものです右上の写真はNY Penn.StationのAmtrakロビーです
2010年05月03日
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今日はYankee Stadiumで野球観戦です5年前、古いスタジアムの時に松井選手がいた当時のヤンキース戦を何度か見に来ました今回は日本人選手は誰もいません新しいスタジアムがどんなに大きくてきれいなのかあらかじめネットで席を取っておいたものをWill Callの窓口で手に入れました試合開始2時間前に入り口があき入場ですそして前回は時間がなくて入れなかった"Monument Park"にすぐ行ってきました(試合開始時間の1時間前には閉まってしまいます)(Yankee Stadium Monument Park)大勢の野球ファンがここに訪れて写真を撮ったり、往年の名選手の功績を改めて感じ取っている人の姿が多く見受けられました(野球好きなら誰もあこがれます)新しくできたスタジアムはゆったりとした椅子でリラックスして見る事ができます(かなりの上質でゴージャス!)飲み物や名物のホットドッグなどなど食べたり飲んだりしながら野球観戦は大人もこどももみんなとても楽しそう試合の結果はヤンキースの逆転負けやはり松井ファンのわれわれとしてはキャッシュマンGMに彼の抜けた穴は大きいよと言いたくなります(笑)試合終了後混雑する前に地下鉄でマンハッタンに戻ります夜、タイムズスクエア近くで食事をしホテルに戻ってテレビのニュースを見ていたら自動車の爆発物未遂テロ事件を大きく報道していましたちょうど同じ時間帯にすぐそばにいたので驚きです!!タイムズスクエア周辺は完全に閉鎖爆弾処理チームなど大掛かりな捜索が行われていましたわれわれの感覚以上にテロに敏感なアメリカの一部が垣間見れた気がしました
2010年05月01日
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