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『インストール』『蹴りたい背中』『夢を与える』『勝手にふるえてろ』『ひらいて』『かわいそうだね?』『憤死』・・・毎回毎回違う「顔」を見せてくれる、綿矢さん作品。相変わらずの読みやすい文章に、純文学ということを忘れてしまいますが、テーマは重いです。感じたことは多々あれど、どう感想を書いていいのかわからない、自分の解釈が合っているのかわからなくて、他の方のレビューを拝見してみると、「何を書いていいか、どう解釈していいかわからない」というご意見が多くて、みんな同じことを思っているんだ、と少しホッとします。私も読み終えたばかりでまだ考えが完全にまとまっていません。何度も読み返した方がいいのでしょうが、再読はちょっときついので、感じたままにつらつら書くことにします。とんちんかんなことを書いているかもしれませんが、その辺りは見逃して頂ければ幸いです。舞台は大学。でもあまり大学としての機能は果たしていないようで。普通の大学生達の日常が書かれているようで、何処か不穏な空気が漂っています。どうやら、「あの夏」に何か大変なことが起こったらしく。読み進めていく内に、どうやら「今」は「3.11」が遠い昔となった近未来であること、「私」達は、「3.11」以来の大地震が起こった町の住民で、大学で避難生活を送っているらしいことがわかってきます。震災後の狂気が蔓延する空気の中、ある「事件」が起こり、一人の男が命を落としたらしいことも。その時の騒動を収めた「リーダー」が救世主扱いされて大学に君臨し、彼の率いる「反宇宙派」なるグループが圧倒的多数の支持を集めているようです。「私」も「私の男」もそのメンバーの一人で・・・。学生運動華やかなりし頃は私からも遠い時代のことで、詳しく知らないにも関わらず、作品全体にそういった雰囲気が満ちているように感じて。近未来話なのに妙にノスタルジックというか・・・歴史は繰り返すのでしょうか。固有名詞が出てくるのは二人だけで、他は「私」「私の男」「リーダー」「メンバーの一人」「彼女を嫌っている女達」「薬学部の私の友人」「兄」と記号化されているのは何か意味があるのか。いっそ全員が記号化されたら、敢えて「個」を消しているとも考えられるけど、「マリ」と「ニムラ」だけ名前が与えられているので解釈が難しい。「ニムラ」は震災後の混乱の中、リンチされ殺された男。「マリ」はその原因を作った娘。ある女達は、「ニムラ」をリンチした男達ではなく「マリ」を憎み、執拗に追い回します。さながら魔女狩りのように。「私」はマリを庇いますが、それも純粋な正義感や友情からの行為ではないようで・・・。「私」の「兄」のストーカーらしき存在があったり、ラスト近くで「リーダー」の心理が語られていたりと興味深いですが、いずれもはっきりしたことは書かれず、不完全燃焼感は拭えませんが、それ故に得体の知れない恐怖を感じました。女の怖さ、男の情けなさに読んでいてやりきれなくなりますが、彼等の身勝手さ狡猾さ卑小さに向けた嫌悪感はそのままこちらに跳ね返ってきます。一部のホンモノの聖人君子を除いて、誰が彼等を責められるでしょうか。(でもホンモノの聖人君子は誰のことも責めないだろうな)耐え難い災難に遭った時、誰かに責任を押し付けて行き場の無い怒りを発散させること、混乱に乗じて自分を必要以上に大きく見せて「上げる」こと、災害をチャンスととらえて歪な殺意を滾らせることは、多かれ少なかれ誰にでもあり得ることではないかと。少なくとも「絶対に無い」とは言い切れないだろうし、極限状態に置かれた人達について安全な場所からあれこれ論うことは誰にも出来ないししちゃいかんと思います。「私」「私の男」「リーダー」「女子グループ」・・・誰も責められないけど誰にも感情移入できない中、黙っていても男の目を惹きつけてしまう、その分女には疎まれる「マリ」だけが異彩を放っているように私には見えました。綿矢さんの作品には、この手の不思議な魅力のある女の子が必ず出てくるように思えます。(残念ながら魅力的な男性はあまり出てこないのだけれど・・・わざとかな)と、ここまで書いたところで時間が無くなってしまいました。続きはまた明日にでも。「この説明じゃさっぱりわけわからん」「どうでもいい」という方はスルー願います。
2013.11.30
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アニメ『弱虫ペダル』見られました。原作の載っている週チャンも読めました。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。『ワンパンマン』と、『となりの関くん』と、『坂本ですが?』を買ってしまった・・・。置く場所無いのに。どれも面白いから困る・・・・。〈よろしければ反転どうぞです〉まずはアニメ『弱虫ペダル』今回も、鳴坂今の三つ巴は勿論、田巻・兄金とバラエティ豊か。そして注目すべきは今泉×幹!ちび泉君がかわいいかわいいかわいい(><@)更に今幹オリジナル回想シーンも入れてくれて・・・アニメ様有り難や有り難や(-人-)まぁ坂幹でもあるんだけど。幹ちゃんは今泉君と坂道、どっちがいいのかな。自転車が一番であまりそこらへん考えてなさそうだけど。最終的に今幹に落ちつくと嬉しいのだけれど。幼馴染萌え。いつか兄今も見てみたいもの(^^)幹ちゃんと今泉君が幼馴染なら兄の通司さんとも幼馴染の筈。某御方が書いてらしたように、今泉君が自転車の先輩である通司さんに憧れて目標にしてたらいいのに♪予告のオマケ漫画が毎回毎回毎回萌えさせてくれてもう大好き(>_<)今回も鳴坂今で嬉し泣き。お好み焼きを食す鳴坂今。うさT今泉君と、トラT鳴子♪「総北のタイガー&バニー」と云われる所以(^^)♡得意になってお好み焼きを引っくり返すも失敗して笑ってごまかす鳴子がかわいい(^^)さすがに坂道もフォローできないところが^^;「だ、大丈夫だよ鳴子君!味は変わらないし」とか何とか言うかと思ったけど云わなかったな。そんな鳴坂今が大好きだ。ラスト映像は今幹だし、云うことナシ!!しかし、総北高校の制服の色はどうにかならないものか^_^;目がチカチカする(@_@)ここからは週チャン。『弱虫ペダル』去年と同じくバスに酔って置いてかれた坂道(後ろの方で「またですか」と会話してる手今が可愛い)、後続の寒咲兄に拾って貰いました。「助手席荷物置いてるから後ろ乗って」と云われて乗り込んで会ったのは・・・おぉ!古賀さん♪♪初期の頃出たっきりでどうしたかと思ってたら先週出てきて、本格参戦のようです(^^)去年合宿に参加しなかったのは「ついて行けないから」ではなく怪我だったんですね。それも治った彼は復帰を果たし、皆と一緒に1000km走破に挑戦、ですか。いいですねぇ、この眼鏡男子っぷり(^^)♪腹黒眼鏡というにはいい人だし、温厚眼鏡かというと悪い部分も少しあるから違うし、ヘタレメガネでもツッコミメガネでもない、何系眼鏡かな。イケメンだけど、御幸御前のような美形眼鏡というほどではないし。←まぁ何系でもいいか。好みのタイプ、それだけでいい(^^)←このレースで腹黒っぷりを見せつけてくれたら嬉しいんだけど。←古賀先輩、細身の体やメカをいじってばかりいた行動から下級生がなんとなく持っていたイメージとは裏腹に、すんごい肩幅とダイナミックな走行を見せます。インターハイメンバーの誰かと取って代わる気満々ですが・・・その「取られる」側の役目、今泉君に回ってきたり・・・しない、よね・・・?主人公の坂道、最上級生の手嶋キャプと青八木先輩、新キャラの鏑木君がその役目を負うことはまず無いと考えられるし、となると鳴子か今泉君しかあり得ない。御堂筋との勝負に負けてスプリンターをやめた鳴子は、これからオールラウンダーとしてどんな走りを見せるか気になるところだからメンバーから外れることは無い気がする。なら消去法で今泉君しかいーひんやん!!そっそれは困る、生き甲斐が減る。←無くなるわけじゃないところが何とも。今泉君は前のインターハイで御堂筋を倒して役目は終わった的なところがあるから、今回まぁいなくてもいいかと思われそうでホント困る。人気の点でも、今泉君が外れて悲しむのは私を含めた十数人くらいに思えるし・・・。お願い、それだけは勘弁して・・・(T人T)←まだ何も決まってない。友達いないと自称しつつ、実は結構すぐに誰とでも仲良くなる坂道、車の中で古賀先輩とも意気投合したらしく、その時の様子を語りますが・・・中に重要な情報が隠されていました。「その話、もっと詳しく聞かせろ」と云う今泉君にとくとくと語ったのは、「メガネ同士」の会話で・・・。「メガネの話じゃねぇーーっっ!!」とツッコむ面々。こういうところが坂道の愛される要素の一つなんだろうな、と思う。決して驕らず誰のことも警戒せず、いつも天然。ギンギンな周りとのギャップが何ともいえん。君はずっとこのままでいてね!坂道達の傍を離れて手嶋さんに近づく今泉君。「古賀先輩も参加するって聞いてません」という軽い抗議をさらりとかわす手嶋キャプ。いいなぁ、手嶋×今泉・・・(*^^*)←波乱の幕開けです。どんな合宿になるのか。気になります。どうか今泉君がメンバーから外されることがありませんように(>人人
2013.11.29
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一昨日書いたジャンプ感想【前編】の続きです。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『ワールドトリガー』ユーマ対緑川。最初は緑川の圧勝。完全に舐めてかかってます。心配するオサムと陽太郎をよそに、以前ユーマに負けた陽介さんは「そろそろ勝つぞ」と余裕の表情で。言葉の通り、ユーマの反撃が始まりました。最初2回負けたのは様子見だったようです。他人を護ることには必死なのに、自分のことには鈍いオサムが、緑川さんの策略によって貶められたのが我慢できなかったらしいユーマ、緑川さんをフルボッコです。なんちゅーか・・・ホントオサムのこと大事に思ってんだなぁ。最初に出会った一般人で、近界民の自分に偏見を持たず、莫迦正直で一所懸命なオサムが好きなんだろうなとしみじみ思う。オサムは心配ばっか。こういう平平凡凡なところも彼の魅力のひとつなんだろうな。恐らく本人も気づいていない非凡な才能を秘めているんであろうことも含めて。ユーマが緑川さんを圧倒していると風間さんから訊いて、驚く城戸司令と三輪さんに対して「あらら」と当然だと云わんばかりの余裕の表情の林藤さんと迅さんは、さすが(^^)♪「こいつは・・・いや、この人は強い・・・!」とユーマを認めた緑川さん。負けたけれど納得の表情です。宣戦布告を邪魔された陽介さん、今度こそユーマと勝負しようとしますが、また邪魔が入ってしまいます^_^;迅さんがユーマとオサムを迎えに来ました。城戸司令が呼んでいるようですが・・・。城戸さんは近界民に対して好意的とは言い難い、むしろ敵意を持っているように見えるけど、立場上露骨に出すわけにもいかないだろうし・・・二人をどうするつもりなのかな。迅さんが平気そうな顔してるし、この人がついてるから大丈夫だと思うけど、さて。結構深刻な話なのに、迅さんや林藤さんやユーマがのほほんとしてるから、暗くならない。これがキャラ達の苦悩が前面に押し出された形になっていたら好きにならなかったろうな。リリエンタールもそうだったけど、葦原先生のこういう持ち味がいいなぁと思う(^^)『ハイキュー!』壁にぶち当たってるのかなー。調子が今ひとつのツッキーと彼を心配する山口。そんな二人にすっとドリンクを差し出す旭さん。日向という強烈な才能が下から迫ってくるのを、エースとして気にならないかと訊かれて、「あーまぁ心は休まらないかな」と柔らかい口調で答えながら、「---でも俺は負けるつもりはないよ」ときっぱり。引き締まった表情です。大きな躰にガラスのハートを宿しているようで、脅威を迎え撃つ「強さ」はちゃんと持っている旭さん。素直に憧れる。ボールに貪欲に喰らいこうとする日向を「俺のボールだ」と無言で威圧する旭さん。なんちゅーか・・・素直に惚れる。普段温厚な人が見せる厳しい表情って、どうしてこう痺れるんだろう。旭さんはホンモノのエースです(^^)♡一方、クールなツッキーを気にかける人もいます。「合格点をとっていても100点を目指さない」ツッキーに期待しながら案ずる烏養コーチ。何かとサーブ練習に誘う・・・えーと名前なんだっけ?他校の人。←そして勿論山口も。山口がツッキーに心酔(?)している理由が明らかになりました。小学生の時にいじめられっ子だった山口、現場に遭遇しても、いじめっ子達にビビることなく「カッコ悪」と言いきったツッキーに憧れたらしい。それだけならわかるけど、ツッキーが「カッコ悪」と云ったのは、ベソかいてた自分のことも含めてだったかもしれない、と思うことが出来て、自分のことも莫迦にしたのかもしれないツッキーに憧れ、こんな風になれたらいいと思うことが出来る、これは間違いなく山口の「強さ」だと思う。そんな強さを持つ山口を格好いいと思う。今のツッキーに何て言えばいいか最初は日向に相談したけれど、自分で云うべきだと決意した山口の顔を格好いいと思う。ホンット『ハイキュー!』の子達は誰も彼も例外なく可愛くてピュアでそして格好いい(^^)『銀魂』銀さんと土方さんの入れ替わり騒動。本題よりも何よりも、「鬼の副長の遅刻」に真選組の部下達が不信感を覚えている中、局長席で困ってる近藤さんがかわいーてかわいーて(><@)ダラダラしたり、無茶苦茶な論理で切腹を言い渡す(中身銀さんの)土方さんを心配して陰から見てる近藤さんがかわいい(^^)局長権限できつく叱ったりしないのね。それどころか、簡単に感化されて暴走族になっちゃったりして・・・どんだけかわいかったら気が済むんだこのお人わ!←お妙さんは靡いてくれないけど、私だったら即結婚する。(向こうの選ぶ権利は無視。←)それはいいとして。←ヲイ。キリッとした顔つきで、前髪掻き上げてる(中身土方さんの)銀さん、ルーズに制服着こなしてる(中身銀さんの)土方さん、すっかり感化されてオールバックで格好良くキメて真面目に(?)働く新八の格好よさがまたただごとではない。あと、正座させられてる神楽と定春がかわいい。土方さんってお金持ちだったのね。そりゃ今をときめく真選組副長だもんなぁ。気前もいいったら。そりゃ神楽もぱっつぁんも懐くワ。でもこの通帳って土方さんの名前が入ってるんじゃ。あと新八と神楽、いくら給料欲しくても盗みは絶対赦さないのね。当たり前だけど偉いぞ!たまさんが何かに気づいてるっぽいのが気になりますが・・・。神楽と沖田、二人の凄腕に誤解されたまま攻撃されてガガッとなっちゃった銀さんと土方さんはどうなるのか。沖田は薄々察してるのかな、って気がしないでもないですが。続きが気になります。最後にひとこと。近藤さんすきだあぁぁぁ!!!←ヤンジャンの広告見て今更だがびっくりした。井上画伯の『リアル』ってバスケ漫画じゃなかったっけ?いつの間にプロレス漫画に・・・?コミックス途中までしか買えてないからなー。スポーツに打ち込む人達の「リアル」がテーマで、スポーツは色々ってことかな。井上画伯の画力はもうほとんど写真レベル。神だなぁ。今週も面白かったです。来週も楽しみです。今日読めなかった週チャンも早く読みたいです。
2013.11.28
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読めました。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、大いにあります。パスな方は反転なさいませんよう。うろ覚えにつき、細かい言い回し等間違っている点もあろうかと存じますが、そこは見なかったことにして頂けると助かります。アニメ『弱虫ペダル』も観られましたが、これについては原作の載ってる週チャン感想と共に明後日にでも。(明日はジャンプ感想後編の予定)〈よろしければ反転どうぞです〉まずはサンデー。『BIRD MEN』は来年まで無いし、『銀の匙』はまた休載だし・・・漫画家さんは過酷な状況にあるんだろうな・・・お元気なら何も言うことはないのだけれど。『マギ』虫も殺さないような顔したユナン、結構いい性格をしているようです^_^;シンドバッド王とはあまり仲がよろしくない、というか、翻弄しているようですね・・・。勿論こういうキャラは大好きだ!←お腹いっぱいでまんまるになってるアラジンが可愛い(^^)ユナンの「シンドバッドはあまりにも理想的な王過ぎて怖い」という言葉、わかる気がするなぁ。アラジンは自分がマギだという自覚の無かった時に何故アリババを王に選んだのか訊かれて咄嗟に答えられなかったけど、そうだろうな、と思う。アリババの良さってシンドバッド王や紅炎さんみたいにわかりやすいものじゃないし、アラジンがアリババと触れ合って、このひとはいつか王になる、と確信した時のほんわかした気持ちを説明するのは難しいだろうから。「シンドバッド」「アラジン」「モルジアナ」と呼び捨てにするユナンの「アリババくん」呼びは何度聞いても(といっても二回目だけど)萌えるなぁ(^^)♡←一方のアリババは、モルジアナ達を伴って遂にバルバッドへ足を踏み入れました。モルジアナの驚愕の表情、アリババの覚悟を決めた引き締まった表情・・・。バルバッドは今どんな風になっているのか?バカやってもキメる時はキメるアリババ。キリッとした顔つきが素敵(^^)♪アリババはどんな事実も受け入れるんだろうな。モルジアナも全力で支えるんだろうな。名誉挽回のチャンスだよ!頑張って!ほんっと今更だけど、『アラビアンナイト』に出てくるホンモノのアリババには、カシムという兄がいて、何かにつけて助けてくれる女奴隷のモルジアナが傍にいたのね。上手くモチーフにしてるなぁ・・・。でもアラビアンナイトでは、この二人結ばれないのね・・・。そこまで忠実にはしないと思うけど。そしてマガジン。『ダイヤのA』薬師のターン(^^)寺嶋神は他校の事情もきちんと描かれる。とても良いことだと思います。みんなに勝たせてあげたい・・・ファンはそう思う筈。あざといんだからぁ。←褒め言葉。雷市の仇を討つべくバッターボックスで構えるサナ―ダ先輩のキリっとした顔は、何処か哲さんを彷彿させて・・・素敵(^^)♡そのサナ―ダ先輩の大ファインプレイで薬師、逆転!勝負に出た光聖君の自信が裏目に出てしまいましたが・・・このままでは済まないだろうな。ちょっと焦った顔してる光聖君は人間らしくていいと思うけどね。サナ―ダ先輩を本気にした轟父子の野球にかける情熱。サナ―ダ先輩の天然っぷりと才能に「こりゃ掘り出し物(お買い得だったかな・・・)」とゾクゾクする雷蔵さん。う~~む、スゲーらいさな、というか、轟父子×真田だなぁ。親子丼❤←いいんです。雷蔵さんも雷市も好きだし、薬師の雰囲気好きだし、この流れでダブルらいさなにならない方がおかしいし。でもさなみゆの絡み以下略。御幸センパイ不足はアニメで補うこととしよう。もう一回ビデオ見ようっと。御幸センパイの出てくるシーンを中心に(^^)♡描かぬなら勝手に捏造ホトトギス。(俳句になってない)サナ―ダ先輩が有能な投手なことを勿論御幸さんは知ってる、サナ―ダ先輩も御幸さんが有能な捕手で打者であることを知ってる、互いの才能は認め合ってる、口利いてないとはいえ二度対戦している。キャプテン同士、抽選会でのニアミス・・・これだけ材料があれば充分だ。ダイレボ3までに、そこら辺の辻褄を合わせて必然性と説得力のあるさなみゆを・・・なんとか・・・っ!自分でもなんでこんなにさなみゆにこだわってるのかようわからん。一度でも絡んでくれたら執着しなかったかもしれんなぁ。絡みポイントが幾つもあったのに絡まなかったことが逆に興味をそそられたのかもしれない。個人的シュミはともかく、薬師vs三高、まだまだ勝負がつきそうもなくてハラハラします。薬師が勝って青道と決勝、さなみゆ対決が拝めるのか(二人が絡むとは限らない)、三高が勝って青道と決勝、利ちゃんが「敵ながらパーフェクツだ御幸ボーイ!」と云ってくれるのか(云ってくれるとは限らない)、気になります。『Days』一挙二話掲載。しかもセンターカラー♪どっから見ても、つくし×風間な表紙♪(普通は風間×つくしなんだろうけど)「君がいるから頑張れる」的な煽り文句があったような。水樹キャプの天然っぷりが・・・もう・・・(>
2013.11.27
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今週はどれも良かったなー。大した感想は書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『暗殺教室』躰が大分回復してきた烏間さん。見張りを一撃です♪力半分でこの強さ・・・素敵❤と思ったけど・・・この見張りさん、死んでないよね・・・。首の骨折れてるみたいに見えるけど、大丈夫だよね。いや、見張りはどうでもいいけど(←)烏間さんが人殺しになるのも子供たちがそれを目撃するのも、ちょっと。震え上がってる磯貝君と茅野ちゃんがかわいい。かなり変態っぽいボスが誰なのか烏間さんには薄々わかってきたようですが・・・。今回は寺坂を見直した。初めて格好いいって思ったよ。どうやらウィルスに感染してたらしい寺坂、察した渚の心配をよそに、根性でボスのところまで辿り着こうとします。烏間さんが麻痺ガス浴びてしまったことや、シロさんの甘言に乗せられプールでみんなを殺しかけてしまったことを、ちゃんと深く反省していたようです。「ちったぁ反省しろやこんクソガキャ。シバき倒すぞオルァ」とか思ってゴメンね。←(彼をシバこうとしたって向こうの力の方が上、こっちがシバかれる可能性の方が高いんだが)でも烏間先生を「先公」呼ばわりしたことは赦せん。←心狭ー。寺坂、お前も漢だ。漢だと見直したものの・・・このウィルスって伝染らないんだったっけかな?感染を隠して進むのって逆に迷惑かけない?と思うのは意地悪に過ぎるかな。改心した寺坂、頑張って欲しいものです。あと、寺坂も含めて、皆の心の傷やらピンチやらを素早く察して心配する渚の母性は異常。渚は男の子だし父性と云うべきかもしれんが、この全て赦して包み込むような優しさは父性より母性に思える。聖母性とも言えるかもしれない。さて、例の変態ボスのところまでやっとやってきました。烏間さんに教えられた「気配を消す歩き方」を完全にマスターしてボスに迫るみんなですが・・・忍者も使うと云われた歩法「ナンバ」の見本として出てきた忍者が・・・微妙に違うけどハットリくんっぽい。かわいい(^^)それはともかく、烏間さんと殺せんせーとみんなはボスの背後まで来ましたが・・・彼の正体は鷹岡さん!??驚いた!というか忘れてた(←)。まさかこの人が再登場するとわ。「覚えてろ」って棄て台詞は棄て台詞に終わらなかったんですね。執念深いなぁ・・・怖い~~。まだ「父ちゃん」とか云ってるし。治療薬を爆破する為の起爆リモコンをあんなに用意されて・・・下手な動きをしたら爆破されてしまう。どうする殺せんせー、どうする烏間先生、どうするみんな!次は誰の活躍で危機を脱出するのかなー。気になって仕方ありません(>_<)『食戟のソーマ』ソーマが作るのは「カレーのリゾット」のようです。材料をすかさず見抜き、まだ何かあるようだと察する葉山君も、さすがだなと感心するソーマもいいなぁ。互いの才能を認め合う二人(^^)勿論ソーマ×葉山なんて考えてな以下略。ソーマは「俺が一番!」なのではなく、自分の腕に自信を持った上で他の人たちのこともちゃんと認めてるところがいいなと思う。「超えられない父」がいるからかな。そういうマンガ、結構あるよな。偉大なる父がラスボス的な。バキもそうだし、テニプリのリョーマもそうか。ナルトはどうなんだろ。色っぺーねーちゃんの双子の妹の方も出てきました。こちらも負けず劣らず美しく一筋縄ではいかなそう、かつ一色先輩に御執心のようで・・・とってもグー(^^)b♡一色先輩の料理の才能に惚れこんで会社に入れたがってるみたいだけど、それだけじゃないよね。一色先輩本人もお気に召してるんだよね!それをさらりとかわす一色先輩・・・やっぱ素敵♪一色先輩がモテないわけないと思ってたよ!そして一色先輩はやはりふんどしいっちょより制服きっちり着込んでる方がセクシー(^^)♡←タクミ君やイサミ君(どんどん美形になっていくような・・・)、アリス様やえりな様の側近の華麗な技も次々と披露されますが・・・吉野ちゃんも凄かったんだね。榊さん達他の寮仲間達と一緒で。榊さんの時も書いたけど、ここまで勝ち残ってるんだ、才能あるに決まってるよね。「ソーマや恵ちゃんの友達」って認識しかしてなくてゴメン(>人<)えりな様の秘書のコもただの腰ぎんちゃくじゃないようだし。みんな格好いい(^^)ここで新キャラ登場。全員集合の時後ろ姿だったコ、女の子だったんだね。しかもこんなナイスバディな。審査員のいかめしいおっさんまで鼻血垂らしてるよ^_^;ショートカットにわがままボディというと、にくみちゃんとかぶってるけど、この娘はまた雰囲気が違う。エキゾチックな感じで。更に恵ちゃんに興味があるようで・・・?みんな強そうだなぁ。タクミ君が落ちそうで心配(>_<)負けず嫌いをイサミに指摘されて照れてるタクミ君が可愛い。・・・頑張って(>人
2013.11.26
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ジャンプ52号、読めました。いつも面白いけれど、今週は特に面白くて、感想書くと長くなりそうだけど時間が無いので明日にして、昨日書けなかったアニメ感想を。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。腐女子、偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。駄目だ・・・。『BIRD MEN』がとびとび連載でなかなか2巻が出そうもないからって、田辺イエロウ先生繋がりで『結界師』揃えたいなんて思っちゃ駄目だ。ブックオフで試し読みしたら面白かったなんて・・・駄目だ。30巻以上もあるのに。お金は勿論、置く場所なんぞどこにもありゃせんぞ。うをーっ、新井素子先生の新刊が出たーーっっ。でも単行本は買えないので図書館へ走る。お金は勿論、置く場所なぞ以下略。〈よろしければ反転どうぞです〉『ダイヤのA』降みゆで沢みゆで沢クリな回(^^)♡微妙に沢金でクリみゆで礼みゆにも見える。あと沢春。春っちではなく春乃ちゃん。単細胞なのでクリス先輩の思惑がわからなくて(無理もない)、なかなか上手くいかず礼ちゃんに説教される沢村。女王様の如く美脚を組む礼ちゃんの足下で正座している姿をよりによって御幸さんに見られて「こんな俺を見るな~~っっ!!」と喚く沢村がかわいい。豪快に笑う御幸さんは素敵だけど、レディの部屋にノックもせずに入るのは如何なものかと^^;礼ちゃんは全然怒ってないし・・・フリーパスってこと?謎めく礼みゆの関係・・・。女性が相手でも御幸さんは受♪←「俺はアンタに受けて貰いてぇ・・・!」「あのミットの音が忘れられねぇんだ」礼ちゃんの前で思いっきり告る沢村。降谷といい、ホント一年投手の御幸崇拝はスゲーな。ものすご~~くわかるけど。←良く云えば真っ正直で裏表の無い、悪く云えば礼儀知らずな沢村、ストレスのせいかクリス先輩を悪く云い・・・地雷、踏んじゃいました。御幸さんが感情を露わにしたのは後にも先にもこの時だけです。それゆえクリみゆ、というか、クリ←みゆ説は根強い。でもねぇ・・・原作読んだ時は気づかなかったけど、これって礼ちゃんや御幸さんも悪いよな。クリス先輩の事情やら、今でこそやさぐれてるけど御幸さんを上回る天才捕手なことや野球に詳しいこと、クリス先輩が示した一見役に立たなそうなトレーニングがどんなに大事かってことなんかを最初に説明しとかなきゃ。勿論初対面の時に握手を求めたクリス先輩に無礼な真似した沢村が一番悪いんだけど、沢村のそういうところもちゃんと理解の上で青道に入れたんでしょ?なら責任持って面倒見なきゃ。おこちゃまなんだからさ。大人(精神的大人も含む)の常識を、これくらいわかってるに違いないって思い込むことは危険ですぜ。精神的子供ってのは、案外云わなきゃわかんないよ。勿論大人がびっくりするくらいものを知ってることだってあるけど、沢村はそういうタイプじゃないんだし。落ち込む沢村を礼ちゃんはクリス先輩のトレーニングジムに連れてくけど、これを先に教えとくべきじゃなかったのかな。沢村はやっぱり単細胞なので、野球に真摯なクリス先輩の真の姿を見てすぐ改心したんだし、無駄な騒動を起こすことも、御幸さんを怒らせることもなかったのに。まぁ御幸さんに怒られて大ショックな沢村は萌えだったからいいけど。←それに、沢村がクリス先輩に暴言を吐くことになった一番の理由は、降みゆの密会(←)を見てしまったことだから、最初に説明したって、それでも御幸さんに受けて貰いたいって喚いたかもしれんけど。それだけ「二人だけの投球練習」はインパクトあった。「投げることに飢えた狼」な降谷の姿がとても丁寧に描かれていて、アニメスタッフさんの思い入れと降谷の投げること(御幸さん)への執着が際立ってたし。欲を云えば、御幸さんをもうちょっとうつくしく描いて欲しかった。←ホンマに欲張りやな!あんなにクオリティ高いのに。ほのぼのな沢村×春乃のノマカプより降谷×御幸の方が百万倍艶っぽいという事実。←そりゃ沢村も焦るワ。←来週は沢クリだなー。それにしても御幸さんは・・・。アニメ放映されているこの次期は結構やんちゃで、お調子者を演じてみたり二枚目半役やったり、自分が面倒臭いことから逃げる為に沢村や降谷を犠牲にしていたり、ランナーいないと打てなかったりと、そこそこ欠点があって、それがまた魅力的だった御幸さんだけど、回を重ねるごとにどんどん美化・姫化されて、今や実力も更についた完全無欠な総アイドルとなってしまった。まさしく「御幸ボーイ、パーフェクツ!」思うにこれは、三年生は引退したし、もうすぐ最上級生になるしで、自由奔放ではいられなくなったというかオイタが出来なくなった、というのもあるんだろうな。恐らく、哲さんやクリス先輩の要素も一人で引き受けねばならなくったからだろうな。三年生の欠けた穴を、「哲さん役はこの人」「クリス先輩はこの人」とそれぞれに割り振るのではなく、全て御幸さんが埋める感じか。純さん役は倉もっち、亮さん役は春っち、とか他にも引き受けていることはいるけど、やはり御幸さんの肩にほとんどかかっていると云っても言い過ぎではないと思う。亮さんの皮肉屋な部分はやはり御幸さんが継いでいるし。・・・こんな彼が総受にならないで誰がなると云うのだ。←でもこれでますます御幸さんが高嶺の花になったなぁ・・・(*^^*)♡この手の届かない感が・・・たまらん(><@)初期の礼ちゃんとの意味深な関係も今ではすっかり影を潜めた。今の礼ちゃんはどう見ても礼みゆと云うよりグラ礼だし。以前「ダイヤのヒロインって誰?」って話になって、礼ちゃんか、立場的に春乃ちゃんか、いや若菜ちゃんだって棄て難いと論議しながらも、最終的に「御幸でしょ」と満場一致で決まったことがあるけど、最近ますますヒロイン色が強くなってきて他を寄せ付けない。礼ちゃんはまだしも、春乃ちゃんも若菜ちゃんもどんどん空気化してるし。これについては以前もブログに書いたけど、あの時よりも御幸さんのヒロインっぷりがハンパなくなっているので、また機会があれば書いてみたいです。原作の市大三高vs薬師の勝負の行方・・・選手を応援したい気持ちは申し訳ないが薬師の圧勝だけど・・・監督はいい勝負だな。雷蔵さん好きだけど利ちゃんも好き。というか、青道が三高と勝負することになったら、まず確実に利ちゃんに「御幸ボーイ」って云って貰えるやん!アニメでも云ってたけど原作でも云うのを見たい。でもそうなるとさなみゆの絡みが絶望的になってしまう。←そこかい。勝っても負けても試合後の会話してくれないかな・・・。←しつこい。とにかく明後日(日付変わったから明日)には原作が読めるので楽しみです(^^)『マギ』マグノシュタット編に突入、ということで、我らがアリババは暫く出番ナシかぁ、と思ったら。新聞のテレビ欄のキャストには「石原夏織・梶裕貴」と書いてあって。これは出番あるか?と期待したものの、マグノシュタット編はまごうことなきマグノシュタット編であってアリババの出る幕など無い。アラジンと別れるシーンは先週あったしその場面も描かれることはなかったし。回想シーンも無いなぁと少しがっかりしていたら・・・本編の後にチラリと、レーム帝国に命からがら辿り着いたアリババのシルエットが。このシーンって、まるまる1巻分アラジンのターンが描かれた後に出てくるアリババのターンなのだけれど・・・どうやらアニメでは、アラジンとアリババのターンを交互に描いてくれるらしい。さすがアリババ大好き(と曽根兄妹が勝手に思ってる)アニメスタッフさん!グッジョブだぜ(^^)bユナンも早いとこ出さないといけないと、モルジアナのターンも描かれるかもしれない。原作ではさらりと描かれていた暗黒大陸でのエピソードもオリジナルで詳しく描かれるかもね!スフィントス君って、ダイヤの沢村と同じ声だったんだ。気づかなかった。スフィントス君、可愛いなぁ(^^)アラジンをチビだとバカにしてたのに、すぐデレるところが何とも。鬼教官のもとで健気に頑張るアラジンも可愛い(^^)来週はレーム帝国編でアリババのターン♪楽しみです(^^)トトちゃんとの絡みとかも気になるな~~。『黒子のバスケ』先週に続き木日で月日(^^)勿論日リコ♪木吉センパイに対してだけツンデレな日向キャプがもう・・・!(そういや火神も木吉センパイに対してツンデレだ)しつこくも明るくつきまとって、突然「バスケを諦めることを諦めろ」なんて云いながら「もうつきまとわない」と引く、なんてテクを使って日向キャプとオトすとは・・・木吉センパイったら(^m^)例の、屋上で宣言するシーン。木吉センパイ、伊月先輩に続いて、ひとことも喋ったことのない水戸部先輩がどうやって宣言するの?と思ったら・・・コガが代わりに叫ぶのね^^;水戸部先輩とコガってどんだけツーカー?ミトコガだかコガミトだか知らんが根強い人気なのわかる気がする。「日向来なかったな・・・」とガッカリ顔の伊月先輩が・・・!そこへ日向キャプが来るのは勿論お約束♪それでも木吉センパイに向かって「俺はお前が嫌いだ」なんて・・・ほんとツンデレ♪で、宣言だけしてりゃいいものを、「全国行けなかったら全裸で告るでもなんでもやってやらァ」って。珍しい木吉センパイのビビり顔がかわいい(^^)ペナルティをつけるのはわかるけど、咄嗟に「告る」なんて、告りたいような相手がいなけりゃ出てこない台詞だよね。中学時代から日リコだったのかな(^^)でもってリコちゃんも日向キャプの発言に一番反応して、監督になること決めるし。日リコ・・・だよね?さて、誠凛高校バスケ部、発足です。さらっと主将は日向だと云う木吉センパイ、ハイタッチ拒否る日向キャプ、怪我を大したことないと云う木吉センパイの言葉を信じない日リコ、乱暴に励ますキャプ、木吉センパイの涙・・・!萌えて泣ける回だ(/_;)絵に描いたようなヒールの花宮君がいい味出してる。木吉センパイに怪我させたのは赦せんが(`´)インパクトのある眉毛だなぁ・・・。土田先輩の見せ場が何気にあって嬉しい(^^)EDキャストが、日向キャプが主役みたいになってるのが嬉しい(^^)キャプの回想聞いてる黒火ってひとことも喋らなかったっけかな?どれも面白かったです。来週が楽しみです。もうすぐ『弱虫ペダル』も見られるし、楽しみです(^^)♪
2013.11.25
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紅葉の美しい季節となりました。今の時期、京都の観光名所は大混雑します。名勝・嵐山もエラいことになっているようで。台風18号の打撃からも立ち直ったようで、良かった(^^)地元民はそういった有名どころには行かないのが鉄則。観光客優先。有名どころに行かなくても紅葉の綺麗なところはいっぱいあります。たとえば亀岡の通称ハート神社。(勿論本名?ではない)ほど良い混み方(^^)我が家から徒歩30分弱の場所にある氏神様の紅葉も見事です(^^)普段あまり人の来ない氏神様が、この時期は賑わうのも嬉しいところ(^^)お茶屋さんも繁盛します。桜の時期と初詣の頃もそこそこ賑わうけど、紅葉の時が一番人が集まるかな。アニメ『ダイヤのA』『マギ』『黒子のバスケ』見られました。大層面白く大層萌えさせて頂きましたが、感想を書く時間が無くなったので明日にでも。どれも最高!『弱虫ペダル』も早く見たいな~~(^^)
2013.11.24
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131121-00000021-kyt-l26竹宮恵子先生、精華大学の学長になられたんだ。まだなっていらっしゃらなかったんだ、という印象の方が強い。精華大学=竹宮先生のイメージだったので、とっくになっていらっしゃると錯覚していました。精華大学にはマンガ学部があって、憧れを誘います。私が受験生だった頃にはマンガ学部はありませんでしたが、もしあったら目指してたかな。・・・無理だろうな・・・。マンガ学部は狭き門、才能ある方がどんどん受験されたろうし、根性や根気とは無縁、「努力」という言葉は辞書に無い私にはとてもとても。「‘努力する才能’のある人間と無い人間がいる」との新井素子さんのお言葉は正しい。(といっても、努力する才能は無いと自ら仰った新井素子さんだけど才能は勿論としても努力されたからこそあの地位にいらっしゃるんだろう)それはともかく。竹宮恵子先生といえば、代表作は『地球へ・・・』は当然としても、もう一つ挙げられるのは『風と木の詩』になるんだ。『風と木の詩』と、同時期に発表された萩尾望都先生の『ポーの一族』等は、当時ものごころつくかつかないかの年だった私には意味がわからず。親に「これ、どういう意味?」と訊いて困らせた記憶が微かに。あ、でも、その少し後に読んだ『綿の国星』も何気に難解だった。大島弓子先生作品は哲学的。敬愛してやまないY女史によると、竹宮先生は梶原一騎氏と共に、主人公に試練を与えるというか「主人公いじめ」が結構過激な作家様らしい。ジルベールはかなり悲惨な目に遭うそうな。(最期は馬車に轢かれたとか何とか)竹宮先生といえば、私にとっては、後に復刻版か何かで読んだ『ファラオの墓』なのだけれど、そういえばこの主人公「サリオキスいじめ」も結構きつかったような。発表当時相当なセンセーションを巻き起こしたんだろうなと思わせる『風と木の詩』よりも、『ファラオの墓』の暴君スネフェルと主人公サリオキスの愛憎関係の方が複雑で萌える。←結局それかい。でも、サリオキス王子と二人の王女(名前・・・ごめんなさい。どちらもアがついたような)や、スネフェル王とナイルキア王女のノマカプも萌えた。←昔の少女漫画の名作に対してノマカプって・・・。「○○先生の作品といえば?」を考えるのも面白い。人によって全然違うだろうし。「萩尾望都先生といえば?」ときたら、『ポーの一族』を挙げる方と『トーマの心臓』を挙げる方とどちらが多いんだろ、とか考えると楽しい(^^)あ、今なら『残酷な神が支配する』を挙げる方が多いだろうか。『メッシュ』とか。ちなみに私は『11人いる!』を挙げる。「大島弓子先生といえば?」ときたら、やはり『綿の国星』が圧倒的だろうか。この方は短編も実に魅力的だけれど。今なら『グーグーだって猫である』を挙げる方のほうが多いんだろうか。「山岸涼子先生といえば?」ときたら、やはり『日出処の天子』がほとんどだろうけど・・・『ツタンカーメン』とか『青青の時代』とかあるし。「池田理代子先生といえば?」・・・これは『ベルサイユのばら』しかないように思うけど、『オルフェウスの窓』とか『エロイカ』とか挙げる方もいらっしゃるのかな。「美内すずえ先生といえば?」・・・『ガラスの仮面』しかないと思うけど、私は短編も大好き。特にホラー色の強い話。「吉田秋生さんといえば?」・・・『BANANA FISH』が圧倒的に思えるけど、名作多いしなぁ。今は例の四人姉妹シリーズを挙げる方も多そう。今回は流れで少女漫画の巨匠の名ばかり挙げたけど、少年漫画の巨匠とか、若手作家さんとか、色々挙げると面白そう。今日は時間無いけど今度またやろう(^^)11月22の日付でどうしてもアップを・・・とかなり急いでサイト『A-BOUT!』部屋のSSを更新しました。とにかくこの日付の日記にも書いておきたくて。
2013.11.22
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アニメも見られたし原作も読めました。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉まずはアニメ『弱虫ペダル』原作を読んでなかったお茶兄がアニメで思いっきり弱ぺダにハマってくれてハッピーヽ(^。^)ノ♪しかも鳴子好きで鳴子総攻の鳴今好きなものだから、今泉好きで今泉総受の鳴今好きの私と上手い具合にシュミが一致して嬉しいったら。あくまでも鳴子好きの鳴今らしいけど鳴子も大好きだからバッチリ(^^)bあと、鳴坂今の三つ巴も♪今泉君は流川君ポジションだと思うけど、花道ポジションなのは主人公の坂道ではなく鳴子なところが面白い。坂道は主人公なのに鳴今のやりとりを時にはおろおろ、時にはニコニコして見守る傍観者ポジションにいる。(なのに脇役臭などしなくて存在感あるところが凄い)さて、一年生レース、盛り上がってます。鳴今に追いつこうと必死の坂道と、無理だろうと思いつつも坂道がどこまで見せてくれるのか見届けたい面々。総北のオトンな田所さんとオカンな巻島さんのかけあいもいいけど、金城さん、格好いい・・・♪高校生の貫録じゃありません。寒咲兄・通司さんもいいなぁ(^^)一方、互いに譲らない走りを見せる鳴今。鳴子がスプリンター気質で坂は苦手なんじゃないかと見抜きかけてる今泉君と悟らせまいとする鳴子。会ったばかりなのにもうライバル意識むき出し♪互いに探り合いながら抜きつ抜かれつ走る仲いいんだか悪いんだかわからないかけあいがもう(>人
2013.11.21
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どちらも読めました・・・が。今日見つけて光速で買ったちょい腐女子向け(?)のアニメ誌『パッシュ!』がかなりその・・・だったのでそっちに萌えを持って行かれた感が無きにしもあらずで。アホな感想しか書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、大いにあります。偏見ばかりと云っていいかもしれません。パスな方は反転なさいませんよう。うろ覚えにつき、細かい言い回し等間違ってる点もあろうかと存じますが、そこは見なかったことにして頂けると助かります。アニメ『弱虫ペダル』も観られましたが、これは原作感想と共に明日にでも。〈よろしければ反転どうぞです〉サンデーは・・・『BIRD MEN』は、作者様の御都合なのか、かなりとびとびな連載のようです。次は新年4.5合併号って^^;一瞬目を疑っちゃったよ。(といってもあれよあれよという間に新年号になっちゃうんだろうけど)体調がおよろしくないのかしら・・・。『銀の匙』も休載・・・。ほとんど隔週連載という感じです。荒川御大も、なのかな・・・。そして『マギ』は・・・だからアリババが可哀想なのは見たくないんだってば。調子に乗って(?)モルジアナと恋人っぽくイチャイチャしたがるアリババですがモルジアナはノリが悪く・・・恐れていた台詞を言われてしまいました。曰く「そんなつもりじゃなかった」的な。(可哀想できちんと読んでないので記憶は定かではない)アリババは当然キレます。「なんで俺ばっかりこんな目に!」「俺だってモテたいんだ!彼女が欲しいんだ!」的なことを喚きまくります。これが別キャラだったらシバいてるんだがアリババは別。←なんというか・・・そこまで自分をカッコ悪く曝け出す姿に、呆れるより「こいつぅ」となってしまって。←愛しい。困る。(別に困らない)オルバ達もそう思ったようで・・・「俺達にそこまで素顔を見せてくれるなんて・・・アリババさんは絶対嘘つかない」「ついて行きます!俺達の王!」となるところがアリババのアリババたるゆえんなんだろうな。モルジアナが素っ気なかったのも、奴隷だった過去の呪縛からまだ抜け出られてないようで、「貴方とそんな風になるのは畏れ多くて・・・」ということだったらしい。「でも私はアリババさんが好きです」ときっぱり。アリババ、抱きしめられてしまいました(^^)アリババってそうなんだろうな。母性本能をくすぐり倒してくれるというか。オルバ達に「お前らは俺をバカにしてんのか~」と拗ねまくるアリババですが、皆に慕われていることは間違いないようです。・・・安心、していいのかな・・・。アリモルは大好物だし二人で幸せになって欲しいけど、もうちょっと仲間以上恋人未満の微妙なそこはかとない関係でいて欲しかったような、アリババはフラグクラッシャーでいてこそのアリババなのに、というような、複雑な気分で。アリババを必死に慰めるモルジアナの脳裏にチラッと白龍の面影が浮かぶところが意味深。揺れる乙女心って奴なのかな・・・わかるけど。白龍君だって可哀想なんだ!いじらしいんだ!幸せになって欲しいんだ!でもモルジアナはアリババ一筋でいて欲しい・・・。う~~ん、身勝手なファンだ・・・。幸せになってくれるなら何でもいいんだけど。アリババが王の中の王になってくれて、モルジアナが妃になってくれて、アラジンが神官になってくれることが一番の望みなんだけど。マギは嫌いなキャラがほとんといないので(あ、でも玉艶さんだけはちょっと・・・)白龍君もシンドリアのみんなも錬家の人々もみんな幸せになって欲しいけど、どうすれば大団円になるのかな・・・。さて、マガジンは・・・表紙。さわふるみゆの3ショット♪これだけで買う価値はある。さらにダイヤ巻頭カラー。御幸さんのセーター姿が・・・(*^^*)♡♡これだけで買う価値はある。最近ダイヤ表紙&巻頭カラー多いな。アニメ化効果か宣伝か。良いことです。買う価値はある。あると思う。・・・うん。でも読みたい作品が3分1も以下略。というわけで『ダイヤのA』雷市vs光聖君の勝負は光聖君に軍配が上がりました。真中ボーイの仇討の為に、チャラ男だった(←)自分を変えて必死に努力し続けたから。打倒雷市に燃え続けたから。でもこれで「終わり」ではありません。努力し続けてきたのは雷市もサナ―ダ先輩もミッシーマ達も同じ。「もっと打ちたかった」と無念の涙を浮かべる雷市の次に控えしは我らがサナーダ先輩(^^)♪♪真剣な表情のサナーダ先輩が・・・素敵・・・痺れる・・・❤やっぱり御幸御前に似ていらっしゃるなー。御幸さんも、雷市が三振した時にひとコマ出ていらしたけど、この驚いたお顔がまた小さいコマながらうつくしい。でもやはり沢村の方がショックを受けているっぽい。沢村×雷市!←薬師と青道は、真田×御幸と沢村×雷市への期待が高まっておいしいので、何度でも試合して欲しいのが本音。沢雷の勝負もっと見たいしね。ついでに、雷蔵×鉄心なんてのも見たい気がしないでもない。←それはともかく、サナーダ先輩、このままじゃ終わらないよね?ぶちかましてくれるよね?んでもってそれを見た御幸さんが感心してくれるよね?←あと、会話も以下略。勝つのは三高かもしれませんが、薬師も粘って魅せて欲しいです。でもってさなみゆの絡みを以下略。『A-BOUT!』楽しく焼き肉パーティー(?)をするバカハナデブモジャ・・・もとい、朝聖泰金。金田君が新舎弟になった記念かな。舎弟3号誕生の瞬間なのに舎弟2号と既に仲良しな舎弟1号の庸平君がいないのが残念(>_<)・・・・・・はっ。まさか今頃砂柾と一緒にいるんじゃ。ヤスハル君と金田君は聖ギリアサ軍団新舎弟のギャグ班。どう見てもドラマ班の庸平君は、同じくドラマ班の砂柾の下につくんじゃ。一瞬で砂原に懐いたことだし。・・・なーんてのはただの願望で、この手の予想、というか願望が当たったためしは無い。それはともかく、お腹がゆるくなってしまった朝桐(朝桐にはう○こネタが似合うなー)、駆け込んだトイレで、サイトー君(偽)と再会し、不思議な魅力のある人と出逢います。なかなか飄々とした格好いい人です。とぼけた感じが何ともいえずいいけど、強いんだろうなと思わせるような。グラサン外したら7時25分みたいな垂れ目かもしれんが美形だと思わせる雰囲気を漂わせています。思いっきりぱんつ下ろしてう○こしてたけど。誰とでもすぐ仲良くなれる朝桐、トイレ争奪戦を経て当然この人とも仲良くなりますが、サイトー君(偽)と共に「仲間」を紹介されて・・・・・。うん、なかなかヤバげな人達ですね。「光嶺討伐隊(‘討伐’って・・・あの超人気漫画を意識したわけじゃないよね・・・)」だそうですが。この人達、高校生なんだ。奥津さんと一緒で案外若いんだ。三年生がいなくなって弱くなった(?)光嶺を今の内に倒そうって魂胆かな。で、朝桐とサイトー君(偽)は協力してくれって言われるのかな。「俺はミスターミツミネだ」と高らかに名乗りを上げるのか、味方になったふりをして様子を見るのか。・・・朝桐がそんな手の込んだ真似するわけないと思うけど。「どうする朝桐?どうするサイトー!」って・・・サイトー君(偽)は光嶺生じゃないのに^^;さて。戦争となるのか。砂柾の活躍する場面はあるのか。もっと言うと「夫婦5(6?)度目の共同作業」はあるのか。←東郷さんや番場さん、ジョゼや仁宮さんや古遥や風紫達は活躍するのか。グラサンさん達は、仰々しく出てきておいて一瞬で負けるという、悪魔王子達の二の舞とはならないのか。気になります。『あひるの空』は、やはりまだ休載で、日向先生のご容体が気になるし、『ACMA:GAME』は、照朝パパが黒幕なのかそうでないのか気になるし、間違いであって欲しいし、『Days』は、やっぱりつくし×風間だったし、つくしがゴール決めるのか気になるし、『神様の言うとおり弐』は、凛平君助かったと思ったけど死んじゃったの?そこ見るの忘れた、助けられなかったと言いつつ結局は涙ちゃんか、脇役は捨て石か、と思ったし、久米田先生の新連載も気になるし・・・、と云いつつなかなかタイトルが覚えられないし、あと・・・他に何か気になる話あったかな・・・『波打ち際のむろみさん』はたっくん出てこなかったし、『生徒会役員共』は見るの忘れたしなぁ・・・あ、『アゲイン!』ヒロ君頑張っててそんなヒロ君に嫉妬(?)する金一郎が面白かったかな・・・あと、『聲の形』は少しずつ心を通わせる二人にほんのりしたな・・・。そんなところかな。そしてパッシュ。アニメマギや進撃や黒バスや弱ぺダ情報が載ってたから買おうかなと思ったら、2Pとはいえダイヤ記事もあって。それが・・・もう・・・「栄純と御幸と降谷って三角関係なんじゃないの?」「(御幸に)憧れを抱きつつ何故か毎回ツンデレな態度で接する栄純」「降谷は涼しい顔で御幸に猛アピール中」「彼目当てでやってくる選手は一人や二人じゃない」「(降谷が)御幸に対して前のめりになるのは致し方なし?」「御幸争奪戦の行方は・・・?」こんなことがどさどさ書かれてあって・・・・・・!!!即買い。この2ページの記事の為にパッシュ!を買ったといっても過言ではない。更に、沢村→御幸←降谷のイラストの←部分にはご丁寧に「❤」が描かれてある。そして降谷役の島崎信長さんがインタビューで「気になる選手は・・・?」の質問に「御幸です!」と即答。「僕の気持ちが降谷と連動しているのかもしれません」とも。公認か!?公認なのか!!?いくら腐女子寄りの雑誌とはいっても、商業誌にここまで描くとわ・・・。沢→御←降のトライアングルと御幸受は最早公式なのか!?・・・神も公認なさってるんだろうか・・・。まぁ神みゆだしな!←本編でちょっと停滞気味の御幸受萌えを見事にアニメとアニメ誌が補ってくれました♪♪♪弱ぺダきゅんキャライラスト缶バッヂ発売ですと!!??ほ、・・・欲しい・・・・・!!!
2013.11.20
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観られました(^^)大した感想は何も書いていませんが色々偏っているので一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『ダイヤのA』アニメはとにかく原作のおさらいが出来ていいなぁ(^^)沢村は礼ちゃんのお墨付きで監督も最初っからかってくれてたみたいだし、期待値も随分高かったのに、連載が回を重ねてもなかなか陽が当たらないというか、ぐんぐん成長してはいるのだけれど、大活躍とまでは至ってない。なんというか・・・、主人公に試練を与えずさっさと成功させてしまう作家さんは個人的にあまり好きではないので、大事な主人公だからこそあえて突き放し気味にしてなかなか大成させない寺嶋神は、改めて凄い御仁だと思う。このほうが沢村を応援しようって気になるし。沢村がすぐにエースになってたら今頃読んでなかったろうな。あ、読むか。御幸様がおわす限り。←それはそれとして、今回最大の魅力は何と云っても、降みゆで降みゆで降みゆなこと(*^^*)♡あと勿論沢みゆでもあるし何気に純みゆでもある♪純さんと稲実のビデオを見る約束してた(これがまた激萌え)のに、すっぽかして降谷と密会だなんて、御幸さんったら、罪な御方・・・❤稲実のビデオ、という点で鳴みゆフラグまで立ってしまった私は勿論御幸中毒。雑誌の写真だけで御幸さん目当てに青道入りした降谷、想像以上の御幸さんの実力を目の当たりにして完全に御幸信者になってしまいました(^^)♪「自分は御幸センパイの指示に従います」・・・もう御幸色に染まっています。←それを見た沢村が「コイツら、いつの間に・・・!」とショックを受けたりして、入部早々三角関係勃発ですか。それにクリス先輩が加わって一層ややこしくなるところがもうなんとも(>_
2013.11.19
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読めました。大した感想は書いてませんが一応隠します。ネタバレ・偏見、あります。腐女子少々。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉ソーマの表紙・・・可愛いなぁ(^^)女の子達だけじゃなくてちゃんとタクミやイサミや一色先輩もいるのがいい♪お茶目な一色先輩もラヴリーだけど、慌ててるにくみちゃんも可愛い♪普通この手の役目って恵ちゃんにきそうなものだけど。一色先輩とにくみちゃんって面識あったっけ?十傑の一人なんだから知ってるだろうけど。『食戟のソーマ』巻頭カラーもいいなぁ(^^)仕切ってるアリス様とツッコンだり焦ったりするえりな様とマイペースなソーマ。表紙の伊武崎君、アリス様、イサミ、えりな様の側近、丸井君、タクミ君、ソーマ、葉山君、みんな格好いい。てかソーマがタクミ君と葉山君に挟まれてるのがちょっと萌え。←それはいいとして。カレー勝負が始まりました。四宮先輩がデレた今、貴重な腹黒眼鏡の叡山さんが審査員に呼んだ「あの姉妹」「カレーの女王様」・・・これって、叶姉ま以下略。ジョー先輩の激励に照れてるにくみちゃんが可愛い(^^)やっぱりにくみちゃんはジョー先輩にデレてたんだね♪そのにくみちゃん、周囲に目をやって進行役もこなしてくれるのね。いい娘!普段はぼーっとしてるアリス様の側近は、料理を始めると人が変わるタイプなのね。榊さんと伊武崎君は、どうやらただものではなかったようで。「ソーマの友達」以外さして特徴無いとか思って悪かったよ。←伊達に予選を勝ち抜いてきたわけじゃなかったね。ゴメン。特に伊武崎君は「目が髪の毛で隠れているキャラはただものじゃない」と決まってるのに(←)他が凄過ぎるもんでちゃんと評価してなくてゴメン。こういう風に、普通「おともだちポジション」で終わっちゃう子達のことも丁寧に描かれる作家さんって素敵だと思う(^^)そしてカレー勝負の大本命の葉山君はさすがの腕前のようですが・・・そんな彼等を尻目にソーマは余裕の居眠り?「頃合い」を待っていたのですが・・・さて。う~~ん・・・。実力者ばかりの戦い。榊さんや伊武崎君も相当な実力者のようだし、えりな様の側近の腕前も気になるし・・・タクミ君が残れるか心配です。←そっちかい。『暗殺教室』銃マニアの凄腕を見せつけられて万事休す?のE組のみんな。怖がっていることはいるんだけど、フツーの中学生ならもっと後先考えずに逃げ出すとかパニックになるとかおし○こ漏らすとかするんじゃないのかな。(私なら、下手に動けば危ないって頭ではわかっててもパニくって逃げようとして見つかって撃たれる)そこへ殺せんせーの指示が。いつの間にか銃マニアをかぶりつきで見ています。勿論いくら撃たれても平気です。その後ろに烏間さんがいるのが萌え❤殺せんせーの指示どおりに機敏に動くみんな。さすが暗殺で日頃鍛えてるだけあります。最初は名前だったのが、出席番号になったりポニーテールやバイク好きなどの特徴になったり。寺坂の特徴は・・・メイド喫茶にハマりそうな人^_^;すっとぼけたりせず、文句言いつつ従ってる寺坂が・・・ヤバ、ちょっと寺坂も悪くない何て思っちゃったよ。恐るべし殺せんせーマジック!殺せんせー狙撃失敗で落胆している千葉君と凛香ちゃんの「言い訳や弱音を吐かない」痛みを親よりも理解していた殺せんせー。「大丈夫。みんながいます」と励ます殺せんせーに二人は安心し、ゆとりが出てきたことで自信を取り戻したようですおぉ・・・千葉君の目が・・・!大方の腐女子の予想通り、イケメンです(^^)「前髪で目が隠れてるキャラは美形」は王道。「オーケー律」と正確に拳銃をブッ放す千葉君も、「やっと当たった」と相手の拳銃を撃ち落とした凛香ちゃんも素敵♪あと音を立てずに短時間で人形を作った菅谷君もいい(^^)それぞれ特技を生かして一丸となって困難に打ち勝つE組のみんな。A組なんかよりよっぽど立派になって卒業するんだろうな。その素質を最大限に引き出せる殺せんせーは・・・やっぱり最高の教師です(^^)♪今回も見事千葉君と凛香ちゃんを救ってくれました。肝を冷やしながらも感心する烏間先生。中学生の爽やかな笑顔に戻って互いの功績を讃え合う千葉君と凛香ちゃん。大手柄の仲間を労う磯貝君やメグちゃんや茅野ちゃん。みんないいなぁ(^^)あと、ぷよぷよ(?)がかわいい。←『ハイキュー!!』コンビプレイの練習したいのになかなか言い出せない日影コンビ、仁花ちゃんに救われました(^^)仁花ちゃんはずっと日影がぎくしゃくしていることに心を痛めてたからね。手伝うタイミングを狙ってたのかな。「お願いしゃす!」と元気な日向に対して「ッス」と小さく言って小さく頭下げる影山君が可愛い。ボールくるくるしてる日向もかわいい。黒尾さん、いい人だね!一人冷めてるツッキーを半強制的に練習に引き込んで一緒にブロックしたり日向と比較して挑発してみたもののツッキーの反応を見て失敗したと思って「お宅のメガネ君の機嫌損ねちゃったみたい」と澤村キャプに謝りに行ったり・・・真のスポーツマンなんだなぁ。人気あるはずだワ。まぁハイキューに出てくる人達は老若男女みんないい人なんだけどね!でまた黒尾さんに云われてすぐに「確かに月島は日向に引け目を感じてるトコあるよな・・・」と気付く旭さんが素敵(^^)♪あぁもう旭さんったら、でかい図体してて実力もあるのに自己評価が低くて控えめで繊細で傷付きやすくてそれ故に人の痛みもわかって何よりもバレーが好きで闘志も内に秘めてて・・・う、ヤバ格好いい惚れる。ツッキーには烏野でバレーをやっていたお兄さんがいたようです。「小さな巨人」のチームメイトだったようですが・・・。ふむ。「日(太陽)」には「影」だけでなく「月」もつきものですな。意外にも日向には敵わないと思ってた月島。お兄さんの挫折を目の当たりにして、夢中になり過ぎないよう、のめりこみ過ぎないよう、自分を律してきたのかな。でもツッキーはバレーをしている。本当にお兄さんを見て「必死になんてなるもんじゃない」と冷めたのなら、バレー部になんて入らなかっただろうし今頃やめててもおかしくない。ホントはバレー好きなんだね。日向の情熱に引き摺られたのもあるのかもしれない。そのツッキーが今後「バレーがしたいです・・・!」となるのか。主人公の日向が、とか、親友(?)の山口が、とか、キャプがとか旭さんがとかじゃなくて、部の「みんなで」ツッキーを引っ張るんだろうな。烏野にはそれが似合ってる。と云いつつ、影山君との絡みもあるといいななんて思ってみたり。←『ワールドトリガー』いつの間にか「風間さんと互角の勝負をした」と噂になってるオサム。「落ちつきありません」「けど訊かれてもいないのに‘24敗してますから!’とか云うのも変な気がする」と心の中で必死に弁明してるオサムが可愛い(^^)普通心の弁明といったら「ホントは勝ってるのに」といった「俺は噂よりも偉い」的なものが多いのに、オサムは自己評価が低いというかとても誠実な子で。迅さんのような「根拠ある自信家」も好きだが、オサムのような正直で謙虚な子も凄く好き。要は、実力と自己評価が釣り合ってるのがいいのかな、と思ったけど、オサムはホントは潜在能力が高い子だから!多分。←贔屓。そんなオサムに人懐っこい笑顔で近づいてきた緑川君。オサムが注目されてるのが気に入らないのか。迅さんのお気に入りらしいのが気に入らないのか(萌え。←)、オサムを勝負に誘い、みんなの前でこてんぱんにやっつけました。周囲のオサムの評価を下げるのが目的だったのかな。オサムがバカにされて起こる陽太郎。いい子じゃないか!それよりもっと怒ってたらしいユーマ。今度は俺と、と緑川君に勝負を挑みます。みんなオサムが好きだなぁ・・・。ユーマ×オサム♪オサムがいい子だからってのもあるけど、やはり実力がある子なんだろう。迅さんもユーマもそれを見抜いてるんだろうな。可愛い顔してユーマは漢らしい子だね!オサムの為に戦ったり、三輪くんの敵討ちに手を貸そうとしたり。そんなユーマに素直になれないクソ真面目な三輪くんも、のほほんとした米屋君もいいなぁ。特に米屋君は好みのタイプ♪「あれ?俺との勝負は?」ってかわいい。緑川君はオサムを「先輩」と呼ぶ破目になりそうです(笑)こういう子は嫌いじゃない。どうせオサムにデレるんだろうしね!←『銀魂』なんというか・・・その・・・。以前の「女体化男体化ネタ」に続き「入れ替わりネタ」って。同人誌に描いてくれと云わんばかりのネタですな^^;こっこれがジャンプか!!!おいしいけど。←とんでもなく銀土で銀土で銀土な回。眠そうな土方さん、キリッとした銀さん。どっちも素敵❤互いの衣装の交換もナイスだったけど、魂の交換もイイネ!←銀さんと土方さんの躰が入れ替わってしまうなんて・・・こういうネタって過去に何度使われてきたかと思うけど、銀土なら問題ナシ(^^)b←ベタなネタでありながら、ベタな展開、ベタなオチになさらないのが空知先生だし。土方さんと銀さんの魂が・・・かっかわい・・・っっ!!!オーソドックスな土方さんの魂も、毛玉の生えた銀さんの魂も、「・・・ねェひょっとしてそれ俺?なんで毛玉生えてんの」「毛玉はァァァァァ!?」とツッコむ銀さんも可愛いったら(>__
2013.11.18
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京都の上賀茂神社内の、第1.3日曜だけ公開される渉渓園に行って参りました。渉渓園にある「願い石」異なる二つの岩が合わさっている両方に両手を置いて願いごとをするのだけれど・・・あれ?私、両方の岩に手置いたっけ・・・。記憶が曖昧。←アホ。叶わないかもしれないなぁ・・・。まだ紅葉は半分くらいの色づきでしたが、どこもかしこも絵になって綺麗でした(^^)天気が良かったので余計に見事♪これがもう少しして一面紅色に染まると、とんでもなく混雑するので、これくらいでいいかも(^^)その時期には観光名所には行かないのが鉄則。写真ではわかりにくいですが、鳥居が連なっています。伏見稲荷の千本鳥居には敵いませんが雰囲気はマル。下からのアングルより上からの方が綺麗に撮れました。こういう形の絵馬を見ると惹かれてしまう。裏は葵の葉の絵でこちらもハート型❤縁結びの願いごとといえば・・・ひとつしか無く。録画しておいたアニメ『黒子のバスケ』『ダイヤのA』『マギ』がまだ見られてない(>_
2013.11.17
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先日少しだけ書いたダイレボ3開催が正式に決定したので告知させて頂きます。『ダイヤのA』オンリーイベント【Diamond Rainbow3】(同人誌即売会・コスプレ・お茶会)2014年6月29日綿商会館4階5階にて開催《募集》直接参加 100スペースコスプレ参加(女性のみ) 35名お茶会参加者 30名前後 詳しい内容は、サイトリンクページをご覧くださいませ(^^)1.2に続いて企画盛り沢山です♪ 主催:不透明劇団様協賛:クルトン3様・闊葉樹様・Sunil様・不退転様・reload様・そね家相変わらず私は役に立ちませんが、主催者様他スタッフ様が超有能なので安心です(^^)憧れの方と御一緒できて幸せ~~ヽ(^。^)ノ♪←浮かれてないで仕事しろ。ダイヤ好きの方、是非ご参加のご検討をお願い申し上げます。心より、お待ち申し上げておりますm(__)mあと、サイト『A-BOUT!』部屋のSSを、地味に更新しました。お気が向かれましたら・・・。
2013.11.15
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パソコンさんの御機嫌がうるわしくない。というより使い方がおかしいんだろうな。週チャン、読めました。あと、昨日のマガジン感想にとんちんかんな誤りがあったので訂正しておきます。恐らくほとんどの方が気になどしていらっしゃらなかったでしょうが、私がむずむずするので。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉昨日書いたマガジン50号『ダイヤのA』感想。ミッシーマが三振か打ち取られたかどっちか、という書き方をしましたが、デッドボールの間違いでした。何とち狂ってこんなアホな間違いをしたかわかりませんが、とりあえず訂正しておきます。ミッシーマ、ごめんなさい。あと、折角だからついでに。コミックス読み返してたら・・・36巻38P2コマ目。え?コレ、マガジン掲載時に見落としたの?(当時の感想に何て書いたか忘れた)36巻買った時にも見落としたの?頬を染める御幸大明神様を。哲みゆで哲みゆで哲みゆなシーンを。私としたことが・・・降谷グランパ登場と沢クリに気をとられて見落としたとしたら、御幸ファン失格のどあほうとしか言いようが無い。御幸御前の「正夫(せいふ)」候補は沢村と降谷を筆頭に、倉もっち、クリス先輩、丹波さん、鉄心さん、他校代表で鳴ちゃん等大勢いて、他にも最近ノリが台頭してきたりとか純さんもゾノも棄て難いとかあるけど、ここにきて哲さん有力説が(私の脳内で)浮上してきた。最近も見つめ合ったりとか解り合ったりとかしてるし、哲さんなら御幸さんを支えてくれそうだし。理想的な哲みゆを描(書)いて下さる方が以下略。さて、今週のチャンピオン。【3マッスルズコラボ企画】・・・いいですねぇ(^^)『バチバチBURST』より鯉太郎、『真・餓狼伝』より主人公(ゴメ・・・これ読んでない)、『囚人リク』よりレノマ(これだけ主人公じゃない・・・リクがマッスルに出るわけにゃいかんしな)、この三人による「ファイト~!マッスル~~!!」なコラボ漫画も傑作(^^)レノマったら・・・(笑)最後にさり気なくリクが出てるところがまた^^;巻頭カラーの『バチバチBURST』大接戦の天雷さんと闘海力さん。天雷さんが腕に怪我をしているとはいえ、闘海力さんの実力はホンモノです。闘海力さんにはさらっと勝って力を温存して「次」に備えようとしていた天雷さんは己の驕りを恥じ、全力で向かいます。体裁ばかり考えて天雷さんを心底応援してこなかったお父さんも自分を恥じます。闘海力さんの捨て身の攻撃に押されて、もう駄目かと思ったその時。行方知らずだったお兄さんの声が天雷さんの耳に飛び込んできました。「ここからじゃ聴こえないんじゃないか?」と云う友達に、運送会社で働いているらしいお兄さんは「いや。届いたよ」と。普通、こういう展開になったら大抵勝つ。実際、天雷さんは体力の消耗など忘れたようにな力を発揮して闘海力さんを追いつめました。そうしたら・・・土俵際の闘海力さん、まさかのうっちゃり!!!ここで〈続く〉って。やってくれるぜ。どどど、どうなるんだろ。天雷さんに勝って欲しいけど、闘海力さんだって必死なんだし。どうでもいいけど将太君、後で「見たか!ブサイクパワー!」と叫んだこと、こっぴどく怒られるんだろうな^_^;『弱虫ペダル』鳴今で鳴今で鳴今な回(^^)♪♪アニメも鳴今で鳴今で鳴今だったし、おいしいなぁ(^^)アニメは一年レース編。会って少ししかたってないのに互いの実力を見抜いて早速ライバル意識を燃やす二人がたまらん(>__
2013.11.14
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どちらも読めました。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、あります。というか偏見しかありません。パスな方は反転なさいませんよう。うー。天気予報通りに「殺人寒波」が律儀に来やがった(>_人
2013.11.13
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読めました。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ・腐女子・偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。え、来週はYJから『ワンパンマン』が出張してくるの?こっこれは必読!!〈よろしければ反転どうぞです〉『暗殺教室』表紙。殺せんせーと生徒達の和やかな登校風景・・・でも子供たちが手にしているのは「対殺せんせー用武器」で・・・朝の元気なごあい殺、先生おはようござい殺!って^^;ホント細かいところまで凝っているので油断ならない。さて、本編は。女装をやめた渚を「そのまま行きゃよかったのに」と冷やかす磯貝君。「磯貝くんまで!」この渚の台詞で磯貝君の普段の行いがわかりますね。「渚君。‘とる’なら早い方がいいらしいよ」とカルマ君に云われて「とらないよ!」とツッコむのは普通として「大事にするよ!」ってのは渚らしいというか松井先生風というか。そこへ「その話は後にしてくれるか」と烏間さんが。渚の「・・・二度としません」って返事はともかく、烏間丸さんが!!ツッコミ担当の烏間様がまさかのボケをかまして下さるとは!!いや、烏間さんはボケたおつもりなど皆目無かったのでしょうが・・・素だとしたら可愛過ぎる。え、何この爆撃的な、壊滅的な可愛さ。貴方の通った跡には草木一本残りやせんぜ烏間さあぁぁぁんんん!!!さて。VIPフロアを通り抜けたいのですが、二人いる見張りを何とかしなければいけません。倒す気満々の寺坂に「君が隠し持っている武器が最良」と云う殺せんせー。殺せんせーは何でもお見通しなんですね。「・・・出来るか?」と烏間さんに訊かれて「任せてくれって・・・」と請け負う寺坂。タメ口なのは気に入らないけど、罪滅ぼしに戦うつもりなのかな。←根に持つなっつーの。寺坂と吉田は、足の速い木村君を囮にして、隠し持っていた武器――スタンガン――を使って見事に見張りを倒しました。おぉ!鮮やか!!どうやらこの高そうなスタンガンは、プール編でシロさんに協力した時に得た報酬で買ったようです。・・・殺せんせーに使うつもりだったようですが。バカはバカなりに色々考えてたんですねー。「おばかさん」って呼びかけは、愛しいキャラがおバカやらかした時に使う。寺坂のことは愛しくないのでバカと呼ぶけど、ちょっと見直しました。ちょっとカッコ良かった。烏間さんの百万分の一くらい。←その間に烏間さん、お一人で立てるようになりました。さすがです(^^)♡見張りの顔に見覚えがおありなようですが、さて。気絶した見張りは拳銃を持っていました。殺せんせーの指示で、それはE組随二の射撃名人・千葉君と凛香ちゃんに委ねられることとなり・・・。本来だったら当然烏間さんが持つべきなのだけれど、寺坂のせいで精密な射撃ができる所まで復活していないので・・・とういうことで。勿論それは嘘ではないだろうけど、きっと殺せんせーは出来るだけ子供たちだけの力でやらせるつもりなんだろう。殺せんせー暗殺失敗で失いかけた自信を取り戻させようとしているのかもしれない。ここで自分達だけでやり遂げたら、そりゃあ自信もつくだろうし。さぁて、ゴール(?)には、見張りのハゲさんと、銃マニアの変態さんと、それを上回る変態さんらしい「ボス」がいるようです。隠れて機会を窺っていた生徒達は、銃マニアにあっさり気配を見破られてしまいました。千葉君と凛香ちゃんが銃を狙って撃ちましたが、失敗。変態さんを燃えさせてしまったようですが・・・殺せんせーは信じてるんだろうな。彼等の勝利を。なので私も信じることと致します(^^)『食戟のソーマ』とにかくもうタクミ君がかわいい(><@)葉山君と互いにライバル宣言(?)をしているソーマの姿に、なんとなく面白くないものを感じているようです。で、真のライバル宣言をしようとするも、タイミングが合わなくてなかなか言えません。って・・・イサミ!???格好良くなっちゃって、まぁ。こうして見るとさすがタクミ君の弟、という感じ。「夏痩せ」したんだ。痩せたらこんなに変わっちゃうんだ。さすが漫画。でもふにっとした緊迫感の無い表情は健在♪ソーマと共に恵ちゃんも驚いてるのがいいなぁ(^^)そこに現れたのは、えりな様のじーちゃん。なんか色々云ってるけど興味ないのでスルー。←一番偉い人なのに・・・。歴代一席の肖像画を見て「よく見たら堂島先輩・・・四宮先輩のもあるじゃん!あの人一席だったのか・・・」と感嘆するソーマ。ソーマのこういうところが好き(^^)ソーマパパはなんで一席じゃないんだろ。堂島シェフより絶対上手いと思うんだけど。権力とか嫌いそうなパパが辞退でもしたのかしら。まぁ私個人はソーマパパむっちゃ格好いいと思いつつ断然堂島シェフ派だけどね!!二股眉毛は神!!火神然り、白龍君と白瑛さんの姉弟然り。←モロにシュミ。結局ソーマにライバル宣言し損ったタクミ君がかわいい(><@)さぁ予選の始まりです。予選出場者60名の中から本戦トーナメントに進めるのは8名のみ。つまりAブロック・Bブロックから4名ずつ。Aブロックは当然ソーマ・にくみちゃん・葉山君・アリス様の側近の人、が勝ち残るんだろう。Bブロックは、アリス様・恵ちゃん・タクミ君、貞子っぽい人、かな・・・と思ったものの、吉野ちゃんの後ろにいる、後ろ姿の子が気になる。こういう勝負もので「顔が見えない」キャラは「思わぬ伏兵」であるパターンが多いから。そうなるとタクミ君がヤバいことに・・・?そっそれは困る。「俺が残るのは当然」って顔してるのに、「本戦で会おう!」なんてカッコつけたのに、ここで落ちちゃったらソーマと勝負できなくなっちゃう。4人しか通れないからナチュラルにイサミ君を外しちゃったけど、イサミ君が通ってタクミ君が落ちる可能性も・・・無くはない・・・な・・・。ぅわ~~ん!タクミ君!勝って~~(>人
2013.11.12
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本日はジャンプ50号発売日♪・・・ですが、諸般の事情で読めなかったので、別漫画の感想など。http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1311/07/news122.htmlmixiニュースで、凶悪にかわい過ぎるハムスターのお尻について書かれた記事(↑コレ)を見て、「ハムスターといえば『とっとこハム太郎』が有名ですが、私は大雪師走さんの『ハムスターの研究レポート』を推します。可愛過ぎて死にます」とつぶやいたところ、「私もハム研派です!」と結構な数の方々から反応があって、ハム研人気の凄さに驚いたのですが、そんなにご存じの方が多いなら感想書いてみようかなと。大雪師走さん著『ハムスターの研究レポート』ハムスター飼育歴30年の大雪さんの飼いハム達を巡る可愛い騒動が、淡々とかつあったかく語られていて、大笑いしながらいつしかしんみりしてしまいます。徹底的に「ハムスターの目線」で語られているので、「溺愛する飼い主」中心のものが多い他の動物観察漫画とは一線を画している・・・気がします。他漫画ほとんど読んでないのに偉そうなことは言えませんが。あくまでも人間は「添え物」。ひとの姿は背中や手のみなどはっきりと描かれていず、その視線の先にいるハムスターの表情や細かな動きがきっちりと描写されている為に、まるで作中人物と読んでいる自分が同化して、愛すべきハム達を愛でているような錯覚を覚えます。仔だくさんのハムスターの赤ちゃんが生まれて、飼い主探しに奔走したり、手放せないけど育てきれないし・・・と悩んだりの悲喜こもごもも、我が身に起こっているようで。驚くのは、お友達の家のハムスター事情など、明らかに大雪さんご自身の目で見ていない筈の出来事まで、まるで目の前で起こっていることのように生き生きと描かれていること。あと、「なんでこんなにハムの気持ちがわかるの?」というくらい理解が深くて、最早飼い主というより仲間と云った方がいいような。描写は丁寧ですが、「ねぇ?かわいいでしょ?かわいくないわけないよね?」といった押しつけがましさは微塵もなく、淡々と描かれている故に却ってハムへの愛情が痛いほど伝わってきます。彼女が尊敬されているらしい大御所漫画家・ますむらひろし先生による解説もいい。ますむら先生が書かれているように、本書の唯一の「欠点」は「ハムスターを飼いたくなってしまうこと」でしょうか。短所なのか長所なのかは微妙なところですが。まぁ、上手くもない説明をするよりも、このひとことの方が伝わるかもしれません。とにかくハム達がかわいい(^^)♡♡♡いやもうただそれだけ。ハムスターを描いた名作は多々あれど、私にとってこれ以上のハム作品はありません。チビ・花子・チビすけ・てんちゃん・チビっち・まめ太郎・おチビくん・・・大雪邸のハムだけでなく、友人邸のぼん太郎やカルビなど、誰も彼もがいとおしい。大雪さんのように育てることは出来ないけど、欲しくなってしまうから、ホントに困る。でも可愛い。なかなか新刊が出ないと思っていたら、2008年から休載されているとのことで、9巻はまだ出ていないようです。楽しみにしてるんだけどなー。早く読みたい(>_<)動物愛漫画をもうひとつ。↓こちらは完全なフィクションですが、可愛いので紹介しておきます。樹るうさん著『ポヨポヨ観察日記』アニメにもなったらしいからかなり有名なのかな。私は見られませんでしたが(/_;)真ん丸フォルムの猫・ポヨ(♂)と彼を愛する人々のほんわか物語。「溺愛系」漫画はちと苦手なのだけれど、ポヨをはじめとした動物達があんまり可愛いのと、周囲の人々があったかいのとでついつい読んでしまう作品です。これまたとにかくかわいい(>
2013.11.11
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昨日書けなかったSQ・・・というか『この音とまれ!』(長い)と『青の祓魔師』(短い)感想です。大したことは何も書いていませんが一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。前から読みたかったのに何故か近所の本屋さんに売ってなかった『ワンパンマン』を息子が友達から貰って来たので(気前いい友達多いな)早速読んだら・・・最初「何コレ?確かに面白いけど・・・」だったのが「面白れぇ~~!」となりまして。ONE先生の原作もさることながら、村田雄介画伯の超絶画力が・・・素晴らしい。井上雄彦先生・小畑健先生・鳥山明先生の三大画伯(と勝手に私が思ってる)に次ぐぐらいなんじゃないか?何かで見たスパイダーマンのイラストは神だったし。〈よろしければ反転どうぞです〉アニメ『黒子のバスケ』は、緑火過ぎて泣きそうな上に木火だわ勿論黒火だわでほくほくだし、アニメ『マギ』は白龍に泣けたけどアリババにまつわる肝心な部分が色々略されてたりして軽くショックだったし(それを上回る萌えがあったとはいえ)、アニメ『ダイヤのA』は上手く描けてるとはいえ御幸さんのうつくしさが今ひとつ出てないなと少し残念だったりしましたが、細かい感想はそれぞれ連載中の原作と比べつつ、ということで。さて、SQ。何編か知らないけど、また『キン肉マン』始まったのね。細かい話は忘れてしまったけど、とりあえず私はブロッケンJr一択。←ナウシカのユパ様、ルパンの次元と並んで帽子とるとちょっとアレなところがまた好き♪←あ、でもジェロニモも棄て難い・・・。←一択ちがうんかい。『青の祓魔師』出雲ちゃんの秘密が暴かれそうです。かなり怖ろしそうな秘密のようですが・・・。「何も彼も嫌で!」と云った志摩君の笑顔が哀し過ぎる。間違いなく事情があってこういうこと(スパイ?)をしているのであろう志摩君の心情を思うと切ないですが・・・坊だって切ない。←坊贔屓。「仲間だと思ってたのに!」・・・もっともな感情でしょうが、出雲ちゃんに責める資格あるのかな、とか思っちゃったよ。素直になれない性格なのはわかるけど、志摩君(他の皆も・・・特にしえみちゃん)のことそんなに大事にしてなかったよね。ツンデレか何か知らないけど、「アンタ達なんか仲間じゃない」的な暴言吐いてなかったっけ。出雲ちゃんには出雲ちゃんの事情があるのだろうけど、それは志摩君も同じこと。責めるだけなら誰にでも出来る。「仲間」だと思ってたんでしょ?仲間なら坊や子猫丸や凛達みたいにまず信じようとか救おうとか考えないのかな。勿論出雲ちゃんは志摩君に事情を訊いたのにはぐらかされたのだけど、見張られてたんだし本音言えるわけないじゃん。何か裏があるらしいってのはわかるんじゃないのかな。それこそ仲間なら。仲間ってのは一方的に何かやってもらうだけのもんじゃないでしょ。仲間であることを強要するもんでもないでしょ。とまぁ、今回は出雲ちゃんに辛口になっちまったよ。あまりこの娘のこと悪く言いたくないんだけど、言っちゃいけないと思って溜め込んでた反感がちと溢れたようで。とにかく、酷く傷付く事になるかもしれない皆が全部乗り越えて幸せになりますように(>人_
2013.11.10
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このところ発売ラッシュで色々読めて嬉しい(^^)長くなり過ぎて別マガとSQ両方は無理になり、長いわりに大した感想は何も書いていませんが一応隠します。(SQは明日)ネタバレ・腐女子・偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。うろ覚えにつき、細かい言い回し等間違ってる点やとんちんかんな点も多々あるかと存じますが、そこは見なかったことにして頂けると助かります。『ステキな金縛り』面白い。さすが三谷幸喜さん、観る者を惹き込むのがお見事。そして深津絵里さんはさすがの演技力。脇も演技達者な方ばかりで見ていて安定感あるし。すんげー豪華キャスト。有名なピアノ曲『乙女の祈り』作曲者のバダジェフスカさんって女性だったんだ。テクラって名前だったんだ。で、アマチュア作家さんだったんだ。初めて知った。(『らららクラッシック』より)〈よろしければ反転どうぞです〉『進撃の巨人』アバラの折れたミカサ、片腕を喰われてしまった団長等負傷者が運ばれてゆきます。自責の念に囚われて「俺がさらわれたことで何人喰われた?」と訊くエレンに、悲惨な状況を容赦なく伝えるジャン。同期の中に他にエレンにはっきり伝えられる子はいないと思うし、エレンは「大したことなかったよ」などと云う返事を期待していたわけではないので、ジャンは正しいと思う。エレンが憎くて云ってるわけじゃなし。苦悩するエレンにアルミンは「でも帰りは誰も襲われなかった。巨人たちが一斉にライナーに向かって行ったからね。鎧の巨人に攻撃がいくように仕向けたのはエレンじゃないの?」と云います。だから同期はみんな生き延びることが出来たのだと。エレンは無意識だったようですが、「皆を護りたい」という気持ちがそうさせたのでしょうか。アルミンの言葉に、そのお蔭で自分達が助かったのだと理解するコニーですが、ジャンはそれでもエレンに説教することは忘れません。「兵団に入ってからお前は俺の説教係になったなぁ」とエレン。エレンとジャンのやりとりはいつ見てもいいなぁ(^^)云うようになったなと呆れるコニーと「ホント・・・人相は悪人面のままなのになぁ・・・」とさらっと失礼なことを言うアルミン。アルミン・・・惚れるねぇ。温厚で頭がいいけど時々的を射た毒を吐くところがダイヤの春っちを思わせる。女の子のように可愛い容貌も同じだし。好き放題云われて「あのなぁ?俺はお前らの大好きなミカサちゃんの命の恩人なんだぞ?」と抗議するジャンですが・・・大好きなのはお前だろとツッコんだのは私だけではあるまい。エレアルジャンの素敵同人誌を読んだことがあるけど、この三人の組み合わせ、いいなぁ(^^)エレンはアルミンを信用してるしジャンとはケンカップルだし、ジャンはエレンにツンデレだしアルミンのことは認めてるみたいだし、アルミンにとってエレンはかけがえのない存在だしジャンの事も気に入ってるっぽいし、お互いをお互いが大好きで、仲良く喧嘩しなって感じで凄くいい♪本命はエレリヴァだけど、エレジャン・エレアル・ジャンアルはアリだ!!←一方・・・ベッドに身を起してピクシス司令と話すやつれた男前は誰かと思ったら・・・髪が乱れて無精髭の生えたエルヴィン団長ではありませんか!あの完璧な七三分けが無造作ヘアになったらこんなにイカすんだ。そしてそんな団長を「右腕は・・・残念だったな・・・」と気遣う我らがリヴァイ兵長様(^^)♡♡♡そんな兵長様に「俺が何百人喰わせてきたと思う?右腕一本じゃとても足りないだろう」と答える団長。その心の痛みを一番ご存じなのは兵長様なんだろうなぁ。エレリヴァが本命だが(さっきも言った)、エルリヴァも勿論大好物だ!!←てかリヴァイ兵長様受はなんでもアリだ!←特にリヴァイ班→兵長様ときたらもう・・・。うっうっ、ぺトラちゃん・・・オルオ・・・グンタさん・・・エルドさん・・・。そこへ、巨人は人間だった、とコニーという生き証人を連れてハンジさんがやって来ました。自分の家族も巨人になっていたという残酷な事実に打ちひしがれるコニーを気遣うハンジさん。「ご苦労だったなコニー」と労うリヴァイ兵長様。このさらっとした思い遣りが・・・もうクる。進撃は、マガジン最大手くらいだったら良かったんだけど、あまりに人気出過ぎてメジャーになり過ぎて、中二気質にはちときついなぁ、人も死に過ぎだし、と引きかけていたのだけれど、やっぱいいワ、進撃。リヴァイ兵長様・・・。←節操無いなぁ。コニーや団長を気遣うリヴァイ兵長様ですが、御本人だってお辛い。「俺が今まで肉を削いできたのは人間だったのか?」と・・・おいたわしい(/_;)「まだかわからないって言ってるだろ」と云うハンジさんも辛そうで・・・。こんな時に「ハンリヴァもアリだな。いや、リヴァハンか」と思ってしまうなんて・・・兵長様ごめんなさい!一方、リヴァイ兵長様の選んだ「新リヴァイ班」は、隠れ家に移り住むこととなり・・・。くいしんぼのサシャに「つまみ喰いなんかしたらリヴァイ兵長にお前を食べやすい大きさに捌いてもらうからな」と釘を刺すジャンが^^;進撃キャラって、台詞の一つ一つが粋で斬新。これも大人気の理由の一つなのかな。そこはかとなくジャンリヴァのにほひを感じとってしまった・・・。←もうビョーキ。家に入る前に砂や泥は落としてきたかと訊くエレンにそんな暇あるかと答えるジャン。リヴァイ兵長様に見つかったらどうなるか、お前のベッドだって俺がメーキングしなかったら・・・、お前は俺の母ちゃんか?と云い合う、というかじゃれ合うエレジャン。リヴァイ兵長のことは俺が一番知ってると云わんばかりの物云い・・・何このエレリヴァでエレジャン(>___
2013.11.09
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週チャン読めました。今回はあまり感想は無いので、ざざっと。大したことは何ひとつ書いていませんし雑ですが、一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。別マガも読めました。一瞬「これ誰?」と思ってしまったやつれ団長の渋さにほけっとしたり、コニーを気遣う兵長様に痺れたり、アルミンの可愛さとさりげない毒に惚れ惚れしたり、新リヴァイ班メンツに萌えたりしましたが、こちらはSQ感想と共に明日にでも。〈よろしければ反転どうぞです〉アニメ『弱虫ペダル』は、鳴坂今の三つ巴がおいしい!←初対面でもうイチャイチャバチバチな鳴今が可愛いったら(^^)あと、杉元がウザ可愛い。←声も合ってる。まともに杉元の相手をしてるのが坂道だけというのが何とも^^;次回は一年レース。鳴今の勝負が楽しみです♪オマケ漫画(?)の、坂道に貰ったアニメビデオを律儀に見て「・・・わからん」って悩んでる今泉君の可愛さが窒息死レベル。週チャン49号の原作『弱虫ペダル』はモロ真坂の回。鳴坂・真坂は萌えはしないけど、ほのぼのした可愛い組み合わせでいいなと思います。鳴子と違って真波はただのほのぼのな子じゃないところがまたいい。これまた萌えはしないけど、真波と御堂筋の、根本は同じだけれど対極にいる二人の天才の比較が面白いので、また機会があれば書いてみたいです。鳴子のモノマネをしつつせっせと愛車を磨く坂道がかわいい(^^)今回、今泉君は2コマのみの登場。出番あっただけでも良かった・・・。坂道に「ニュースだぞ」と声をかけたものの、真波に会いたくて気もそぞろな坂道は聞いてなくて・・・どんなニュースだったのか気になる。あと、「鳴子に聞いたんだが」と、鳴子不在なのにさり気なく鳴今なのが萌え(^^)♪←出てこない部分でもちゃんと仲良しなのね!萌え!←全プレのキャラクオカード・・・やはり第3弾は新開さんと荒北さんか・・・妥当なところです。坂道・御堂筋・東堂さん・巻島さん・新開さん・荒北さんときて、残りは二人。だ、誰だ!??金城さんと福富さんの永遠の好敵手コンビか、田所さんと鳴子の凸凹師弟コンビか、真波と・・・うーん、誰になるのかな~って残ってんのアブーさんだけだな~の天然コンビになるのか・・・まさかの呉工業コンビとか?・・・今泉君は、やはり無理でしょうか・・・。鳴子とのケンカップルコンビか、金城さんとの師弟コンビか、まさかの真波との正統派イケメンコンビか、石垣さんとのアシストコンビか・・・どれかで出しては頂けないでしょうか無理ですかそうですか。人気が・・・なんで今泉君は他キャラに比べてこんなに人気が今ひとつなんだろう。いい子なのに。可愛いのに。あんなにスカしてるくせにメンタル豆腐なところや、真面目過ぎておばかさんなところなんか最高じゃないか!!←今泉君ファンの言葉・・・。要は今泉君のカードが欲しいだけです。携帯配信たら何たらで貰えるちびキャラが欲しいけど・・・これまたやり方がわからんorz仕方ないから週チャンを買って息子に何とかして貰うか。目つきの悪い今泉君が可愛い~欲しい~~(>
2013.11.08
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昨日書き切れなかったサンデー、というか、『マギ』感想です。『銀の匙』も『BIRD MEN』も休載だったので。週チャンも読めましたが、アニメ弱ぺダ感想と共に明日にでも。大した感想は何も書いていませんが、一応隠します。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『マギ』相変わらずのアリババの総愛されっぷりが(^^)♪トトちゃんやオルバ達が明るい雰囲気に持って行くものの、元気の無いアリババ。バルバッドへ行くにあたって色々悩んでいるようです。アリババは皆に心配かけないよう黙っていましたが、そういう態度は水臭いとアラジンに自分自身が云ったことを思い出し、気遣うモルジアナに打ち明けます。バルバッドがどうなっているのかわからない。戦争の爪痕は深く残っているのか、案外立ち直って平和にやっているのか。それも気になるけれど、「自分が国の為にすることが無いかもしれないのが一番怖い」と。「することはない」ということは皆困ってないわけで結構なことなのに何かせずにはいられないなんてエゴだとわかっているけど、何も出来ないのが何より辛い、と絞り出すアリババにモルジアナは心を痛めながらも何も言えず。ここで薄っぺらい慰めを言わないところがまたいい。トトちゃんとオルバも、それを陰でしっかり聞いていました。彼等もまた悩みます。アリババの為に何かできないかと。そこへタイミング良くというか悪いというか海賊が襲ってきて・・・。自分達も海賊だった。罪の無い人々を殺し略奪してきた。自分達はクズだと。だからクズ(海賊)の相手はクズ(自分達)が(アリババの手を汚させないために)する、と主張するオルバ達に「コイツらは自分をクズだと思ってたのか?」とショックを受けるアリババ。そんなアリババに、今まで自分達がやってきたことをどう償っていいかわからないが、とりあえず恩人のアリババの為に戦うことで罪を消していきたい、と叫ぶオルバ達。アリババは「俺はお前達の為に何もしていない。住む場所も食べ物も与えられなかった(与えたのはシンドバッド)」と答えますが・・・。アリババのこういうところがたまらない。自己評価が低いところとか、一切恩に着せないし見返りも求めないところとか。赤の他人や、場合によっては自分を傷つけた相手にも精一杯手を差し伸べようとする。シンドバッド王や紅炎さんのような圧倒的な力を持つ絶対王ではないけれど、彼等のような力のある人とアリババのように何も持たない人が見せる優しさや勇気、どちらが人の心に沁みるだろう。いやまぁこれは人それぞれで、強い人に助けられたいと思う人もいるだろうしそれは勿論アリだと思うので決め付けることは出来ないけれど、やはり重みが違うと思ってしまうのは・・・私がアリババ贔屓だからなんだろうな。自分は人の為に何も出来ていないと落ち込むアリババを「バカか」と叱りつけるトトちゃん。住む場所を与えたとか、そういうことじゃない、どうしようもない立場から救い出したことに意味があると。救い出されたレームの剣闘士達がどれほど感謝したかわからないと。そんなアリババをトトちゃんも心から尊敬していると。いいこと言うなぁ(^^)自信失くしているアリババにその言葉はどんなに沁みただろう。あと、アリババに救われた数知れない人々が感謝知らずでなくて良かった。アリババを尊敬している、その点で気が合うなと理解し合ったトトちゃんとオルバですが・・・まさかのオルバ×トトに・・・・・・!!!まぁオルバはトトちゃんに憧れてるって云ってたし、元々トトちゃんはボス猿みたいな男が好きだったんだし、アリババを大事に思ってることも同じだし、説得力もあるし、めでたいっちゃめでたいんだけど。お前ら、早過ぎるって(笑)いや、アリババ×モルジアナが焦れった過ぎるのか??はからずもキューピッドとなったアリババ・・・。う~む、複雑だね・・・^^;「今のアリババの心境を30字以内で記せ」って・・・^^;えーと、「お前らいつの間に・・・!皆すぐくっつくのに何で俺だけモテないんだ?」・・・ちょっと字余り。違うか^^;アリババがモテないなんて絶対無いと思うんだけど・・・。個人的感情は置いといて、アリババはみんなを幸せにしている。それは確か。それはアリババが望んだことだよね。そして「王の中の王」に最も必要な資質だよね?何がなんでもアリババが王になって欲しい私。どんな伏線にも喰らいつくぜ!アリモルが本命だけどアリトトも良かった、なんてのはファンのエゴだ。最終的にモルジアナと幸せになって欲しいと望みながらトトちゃんにもアリババ好きでいて欲しいなんて・・・それでいくとトトちゃんは失恋してしまうことになる。そんなのはトトちゃんは勿論、アリババにもモルジアナにも失礼。わかってるけど・・・アリババにはモテて欲しくて・・・ごめんなさい!!ファンって身勝手だなぁ。トトちゃんはアリババ好きだけど、恋愛感情持ってたわけじゃないんだね。身勝手のお詫びに、オルバ×トトの幸せを祈ろう。トトちゃんは理想の男に会えたし、愛情に飢えて大聖母の罠に嵌ってしまったオルバは愛を得られたし、良かった良かった(^^)そして、これでアリモルが決定した。大丈夫だよアリババ!大事な仲間同士がくっついて、置いてかれたみたいで今は寂しいかもしれないけど、モルジアナはずっと傍にいてくれるからね!・・・ただこの二人、くっつくまでに相当時間がかかりそうなんだよなぁ・・・。アリババはフラグクラッシャーでドニブだし、モルジアナは自覚無いし。もどかしい恋を見守るのも一興。頑張れアリババ。頑張れモルジアナ。『銀の匙』また休み・・・orz荒川御大の体調が気になって仕方ない。『アルスラーン戦記』作画までは無理なんじゃないかと。今週のマガジンのちょい盛りに出ていらしたけど、あれはいつ頃の取材なんだろ。あれ?今週『BIRD MEN』あったっけ?『國崎出雲の事情』も微妙に気になるけど、コミックスをこれ以上増やすわけには。今週も面白かったです。来週も楽しみです。
2013.11.07
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マガジンもサンデーも読めましたが・・・激萌え展開なサンデー『マギ』感想がやたら長くなってしまったので、サンデーとマガジンに分けることと致します。先に萌えの少なかったマガジン感想を。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ、腐女子、偏見、大いにあります。パスな方は反転なさいませんよう。うろ覚えにつき、細かい言い回し等間違っている点もあろうかと存じますが、そこは見なかったことにして頂けると助かります。〈よろしければ反転どうぞです〉私がそこら辺に置いといたマガジンを読んだ次男が『ACMA:GAME』に思いっきりハマってコミックス買ってきたので私も読んでみたら・・・オマケが凄い。漫画の原作者様って、作画担当の方の絵がお上手過ぎるから目立たないけど、御本人もお上手なことが多い。『アイシールド21』の稲垣理一郎先生もそうだったし。カバー裏の、メーヴ先生のオマケ漫画が面白い(^^)本編はというと、潜夜とマルコが味方になったのが嬉しい(^^)照朝×潜夜で照朝×マルコだなぁ・・・♪でも一番の萌えは大介×潜夜♪←大介すきー(^^)ちび悪魔に懐かれてるところが^^;おぉ!久米田先生の新連載、ですか。奇才・久米田先生のセンスはマガジン随一だと個人的に思ってるので、どんな奇想天外な話を描いて下さるのかと興味津津です(^^)初っ端からトンデモ展開だし。『ダイヤのA』なんという雷蔵×真田・・・・・!!元々、御幸受派さんの間でも、らいさなを支持する声は非常に多かった。ましてや御幸受でない他カプ好きの方々にとっては王道と云っていいんだろうな。そりゃあ接点無くて口利いてないさなみゆよりよっぽど(泣)いや、らいさなも思いっきりアリとは思ってるんだけども。←御幸先輩至上主義としては、御幸さんと絡んでくれないとどうにもこうにも。←身勝手過ぎる。適当に上手いことサボろうと思っていらしたサナーダ先輩が今のように野球やる気になったのは、雷蔵さんのお蔭だったんですね。おサボしてた選手を叱るでなく「わかるわかる」と云っちゃう指導者って・・・色んな意味でヤバくね?人情的にも萌え的にも。←そりゃあサナーダ先輩じゃなくてもついて行くさ!『北風と太陽』の太陽さんなんだね。(ちなみに御幸さんもだけど)太陽というには随分くたびれたオッサンだけど(←)、雷蔵さんが目のキラキラした小綺麗なおぢさまだったら逆に胡散臭くなってしまう。うん、いいな、こういう指導者(^^)人気あるのも頷ける。「俺がお前らを甲子園に連れて行ってやる」ではなく「俺を甲子園に連れて行ってくれ」・・・破天荒過ぎる。一歩間違えると「うぜーっ」ってなるけど、雷蔵さんがのほほんとこういう事云うと、「ぜってー連れてくぜ!」となっちゃうよね。でまぁ、こうやって、それぞれの「事情」を語られると、こちらとしては、困るやら萌えるやらで(←)、どうしていいかわからんようになってきますな。雷蔵さんを甲子園に連れて行ってあげて欲しい。雷市がプロの目に留まるように陽の当たる場所に行って欲しい。でも光聖君に真中ボーイの仇を討たせてあげたい。「どちらに勝って欲しいと思うか?」「どちらにも勝って欲しいと読者は思う筈だ」・・・なんかね、この手の作者様の術中にハマるのって負けた気がするし、気持ちが二つに引き裂かれるのって結構辛いものがあるんだけど、「もう、神ったら♪(キモ)」と掌の中で踊らされるのもいいかななんて思ったりもしてしまう。←勿論青道だってここで何がなんでも優勝して片岡監督を引き止めなければいけないし。明川戦なんかも、舜臣に勝って欲しいけど御幸さんには負けて欲しくないとか、稲実戦でもやっぱり鳴ちゃんには絶対王者でいて欲しいけど御幸さんには以下略とか、色々引き裂かれたけど、それがファンの宿命ってやつだし。スポーツ漫画読んでて応援したい気持ちが失せたら終わりだし。薬師の負けられない事情にはホロリとさせられたけど、御幸さんが出てこなかったのは寂しい限り。来週は、試合見ながら何か考え込むとか、ちょっと艶っぽい花貌を魅せて頂きたいな♪あと、サナーダ先輩との絡み、まだ諦めてないから!←しつこい。『神様の言うとおり弐』凛平君、生きてたんだ。良かった・・・!丑三、いいなぁ・・・(^^)丑三を見る為にこの漫画をたまに読んでいると云っても過言ではない。彼の想いが報われる日がくるといいのに。←アバウトの桑ムーと一緒でそれは無理か^^;T屋氏のコメントが少しずつ控え目になってきてる気が。有り難いような、掲示板に屈するのもアレなような。他は、『Days』は、相変わらず、つくし×風間で、かおる×風間で、かおる×蹴冶でおいしいし、『HELLO』は、コミックス出たら買おうかなとうっかり思うくらい面白いし、『アホガール』は、犬がかわいいし、『波打ち際のむろみさん』は、ハーレムになりそうでならないたっくんがいいし、『生徒会役員共』は、清涼剤ムツミちゃんが可愛いしタカトシ×ムツミ派なんで嬉しいけどタカトシ×スズも棄て難いと思ったしで、全部詳しく書くには時間も字数も足りないけど、どれも面白かったです(^^)『A-BOUT!!』なんか聖矢見るの久しぶりな気が。やっぱり朝桐の隣に聖矢がいると安定感があるな(^^)ついて行くと云ったモブデブ・・・もといヤスハル君、言葉の通り朝桐にすっかり懐いています。朝桐も「ハルアキ」と間違っているとはいえ、下の名前で呼ぶのね。朝桐×ヤスハルもアリなんだろうけど・・・顔で差別してはいけない、いけないと思いつつビジュアル的にやっぱナシだと思ってしまう。ゴメンね。朝桐は年下は下の名前で呼ぶ?・・・なら、庸平君のことも「ヨーヘ―」って呼んでくれないかしら。←そもそもヤスハル君と義兄弟の盃を交わした(?)庸平君がなんでこの場にいないんだろ。どっかで野球に励んでるのかしら。成程。先週の予告で「巨万の富が動く」と書いてあったのはこういうことか。この手の予告ってとりあえず何か書かないといけないから編集さんが勝手に書いてて本編とは関係ないって聞いたことあるけど、ホントの場合もあるのね。百万円妄想でセレブの仲間入り出来る朝桐は可愛いけど・・・普通百万円拾ったら届けるだろ(笑)さすが聖矢はいい子です。なんでこの子達不良やってんだろ。ヤスハル君が「金持ちをトリコにすれば・・・」って言うから、どこぞの資産家令嬢でも誘惑するのかと思いきや・・・金持ち一年の金田君とやらのことだったんだね。まぁアバウトの世界に資産家令嬢(つまり女の子)が出てくるなんてあり得ねーか^^;資産家令息だね!←でまたこの資産家令息(笑)が、ドリフの大爆笑みたいなアタマしてるもんだから、もう。爆撃にでも遭ったのかと思ったら、自毛だったのね^^;どんな髪型や。しかし、男を「トリコにする」って・・・ヤスハル君ってば、ナチュラルにアレな子ね。ていうか、アバウトの世界がナチュラルにアレ。←なんかようわからんが、朝桐と金田君、金だか矜持だか賭けて(そこら辺よく覚えてない)勝負することになったようで。面白くなくはない。ギャグ回は貴重だ。悪くない。でも。こんなわけわからん争い描くくらいなら、奥津さん編もっと踏み込んで描いた方が良かったんじゃないのかな・・・?飽きたのか?←金田君もギリアサ軍団に入るのかな。でもこの子の顔、誰かと微妙にかぶってね?司藤君だったっけかな。とりあえず、お手並み拝見といきますか。「市川先生は瀬尾先生のアシをされてたから君町推しをする」説を読んだけど、実際はどうなんだろ。こういう話は疎いからよくわからない。アシされてたにしては画風も作風も全く違うけど、師匠に似るとは限らないし。現に寺嶋神は、寺沢大介先生のアシをされてたらしいけど、似ても似つかぬ画風だし。てっきり大島やすいち先生のアシさんだと思ってた。こちらは似てる。吉岡先生の絵は明らかに真島先生の影響受けてるけど、こういう方が珍しいのかな。まぁなんでもいいのだけれど。←なら書くな。『ラストマン』が終わりました。ところで、『あひるの空』復帰はまだですか。←別に休載中の穴埋めってわけではなかったんだろうけど。『黒子のバスケ』が始まった時、バスケ漫画には云わずと知れた金字塔があるので、かなり無謀なんじゃないかと思われた。現に同時期に始まった『フープメン(だったかな)』は一瞬で終わったし。でも今や押しも押されぬ人気漫画。一方のマガジンには、やはりバスケ漫画の名作があるので、バスケ漫画を描くのは無謀に見えた。でももしかしたら、あひるとは違う魅力で引っ張ってくれるかもしれないと思ってみたけど結果は以下略。とりあえず、合掌(-人-)今週も面白かったです。来週も楽しみです。週チャンも楽しみです。
2013.11.06
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どちらも見られました(^^)大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ、腐女子、偏見、あります。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『ダイヤのA』降みゆで沢みゆで沢グラな回♪♪♪そんでもって御幸総受(*^^*)♡♡♡というか、総モテというか総愛されというか総アイドルというか。食堂で、御幸さんと沢村の間に無理矢理割り込む降谷が可愛い♪公衆の面前での一世一代の大告白シーンがアニメで見られて幸せ(^^)♡この時、食堂ではみんな静かにしていたとはいえ少しは談笑してた筈だし、降谷の声がそう大きかったとも思えない(沢村ならともかく)のに、降谷が「誰にも打たせるつもりはありません」と言った途端みんな殺気立って総立ちって。何この御幸親衛隊。アレ?そういや、沢みゆのじゃれ合いはあんな目立ってたのに、なんで誰もツッコまなかったんだろ。「御幸に受けて貰いたきゃ結果残してから言えや・・・」の台詞・・・。なんかイントネーションが関西弁っぽい。これ言ったのってゾノだったっけ?小さくてよくわからんかったけど顔もゾノっぽい。原作はどうなってたっけ・・・とコミックス引っ張り出して読み返してみたら、誰が云ったのかよくわからない描き方がされている上にゾノらしい人は見当たらない。アニメでモブをゾノに変えたのかな。確かに関西弁っぽい台詞だし。そのお蔭でゾノみゆになったしおいしい思いできてグッジョブだけどね!!←そして丹波さんと降谷のバッチバチ。丹波vs降谷×御幸!!←また御幸さんが、こんだけ取り合われているというのに何処吹く風って顔して・・・だから御幸さんって好き!1年対2、3年の試合シーンでは、ボールぶつけたのは沢村なのに代わりに「大丈夫ですか」と気遣った彼、被害者に八つ当たりされてむっちゃ可哀想(/_;)と思ったり、降谷の可愛さに悶えたり。そして、仲良くお風呂につかる沢グラ・・・!!いいなぁ(^^)グラサン外さないこともだけど、オールバックのままなのね、監督・・・。頭洗わないの?これについては「御幸さんが洗うから」という説があったけど。←「出るに出られない御幸さん」説もあったけど。←アレ?「ってゆーか、それ・・・馬~~~~!!」の台詞がカットされてる。やっぱ公共の電波に乗せるのはヤバかったか?深夜放映じゃないし^^;しかし、思ってたよりも丁寧に原作に沿って創ってくれているな。もっと色々略するかと思ってたんだけど。3クールだか何だかで夏大会まで行けるのか?そりゃあきちんと描いてくれるのは嬉しいけど、ヘンなところで終わってしまったら元も子もない。・・・二期やるよね?←そういやアニメ『エリアの騎士』はどこまでやってどんな感じで人気はどれくらいだったんだろう・・・大コケ説も聞いたけど。EDのキャスト順は、沢村・降谷・御幸さん・春っちの順、ですか。何か違和感が。春っちの出番が最後だけでまだそんなに話してないから四番手になったのかな。春っちを三番手にして御幸さんを四番手にするか、いっそ御幸さんを二番手にするか、どっちかでいい気がするんだけどな。OPの扱いといい、アニメでの御幸さんの立ち位置が今ひとつ掴めない。やはりダイヤは、沢村と降谷、二人の好敵手の成長物語だから、二人主役か、降谷が「影の主役」になるんだろうか。確かにこの二人は「光と影」っぽいけど。でも「真の主役」は他にいると思う・・・。←アニメ見ていて色々気になったのでコミックス引っ張り出して読み始めたら止まらなくなった。やっぱりダイヤは面白い・・・!そして改めて御幸さんが好きだと再認識した。単品なら(私にとって)彼以上のキャラはいない。御幸愛は永遠だ。降谷のひた向きさと沢村のツンデレっぷりが・・・もう可愛ーてたまらんけど、なんつーか、あっちでもこっちでもフラグ立てまくって相手がその気になったらもう他に気が移っている御幸さんって・・・。天性の魔性だな、と^^;沢村と降谷は勿論、丹波さんもノリも、投手は全て手中に収めなくては気が済まないかのような彼の、相手の性格を考えつつオトしてゆくテクには目を見張るばかり。でも受。←「罪深き者よ、汝の名は御幸」初期の御幸さんのヤンチャっぷりと今のアイドルっぷりを両方見比べられて萌えるったら。何だかんだいって皆に認められ信頼されてることに萌えるやら、天衣無縫なように見せかけて細心の注意を払って応対している気配りが「優美なスワンの水面下の足かき」のようで切ないやらで、やはり御幸さんは最強で最高なのだと思いました。・・・あ。礼ちゃんが沢村を見い出したのは、「たまたま覗いた地方の試合で」と書いてある・・・ずっと読んでたのに初めて知った・・・。今頃。やっぱ偶然だったんだ・・・すんごいラッキーボーイ。アニメも原作も目が離せません。閑話休題。実にどうでもいい、個人的な「イイ男キャラ」の話。独断と偏見によるジャンプの「三大イイ男」は、『暗殺教室』烏間さん、『ワールドトリガー』迅さん、『食戟のソーマ』一色先輩、だけど、マガジンの「三大イイ男」は、当然『ダイヤのA』御幸さん♪他は、『エリアの騎士』荒木さんと・・・やっぱ『A-BOUT!』北条さん、になるかな。サンデーだとどうなるだろ。てか三作品しか読んでないけど、やっぱり『マギ』シンドバッド王は外せないし、他だと、『銀の匙』稲田先輩(駒場も棄て難いけど)、『BIRD MEN』鷹山君(鷺沢君も棄て難いが)、辺りになるかな。こうして見ると、烏間さん以外は非常に飄々としたキャラばかり。そして、実力に裏付けされた「根拠ある自信」をしっかり持っているキャラばかりだ。本物の自信がある故に威圧的でないところも同じ。時折その目に狂気が宿ることがあるところも。うん、理想的だ(^^)♡ただそれだけ。さて、『マギ』はというと。大聖母を護る為に必死に喰らいついてくる子供たちを乱暴に扱うわけにもいかなくて苦戦するアリババ達。「ものごころつく前から洗脳されていたらあんな風になっても仕方ないかも」と云うアリババと、「だからといって人を傷つけていいことにはならない」と主張する白龍。どっちも間違っていない。どちらかといえば白龍の意見に賛成したいところだけど、アリババが云うと何でも~それが綺麗ごとであっても~まっとうな意見に聞えるから困る。←理想論かもしれないけどアリババ別に間違ってないしなーっ(>_
2013.11.04
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【京都からアートで祝う式年還宮】という、全国から公募した若いアーティストにより制作された個性豊かな「依代」を、京都の十の神社に奉納し、伊勢神宮への祈りと奉賛の心を送るとか何とかいう企画(よくわかってない)があって、氏神様も参加されていたので、早速見に行って参りました。各神社には若きアーティストの手による個性豊かなオブジェが飾られています。たとえば、神鹿を祀ったこの神社では、細い鉄線を編んだり結んだりして形づくられた2柱の鹿のオブジェがありました。白い方の鹿の像が、光の加減で見えにくいな・・・。白鹿の像。座って丸まっています。透け感が非常に繊細。小鹿のバンビ♪親子かな。かわいい(^^)やはり神社の空気は清浄に感じます(^^)天候も良くて、暑くなく寒くなく。少し冷んやりした空気が気持ちいいです。おみくじを結ぶコレ↑を見ていた紳士が、「これ、なんで茶筅の形してるんでしょうねぇ?他の神社で見たこと無いんですが」と訊いてこられたので、「えーと、えーと・・・この辺りは竹の名産地だし、その関係かもしれませんねぇ。茶筅は竹で出来てますし」としどろもどろになりながら答えると紳士は、「おぉ!成程!ありがとうございます♪」と御機嫌で帰って行かれましたが、違ってたらどうしよう。他の神社も行きたかったですが、展示期間その他の理由で行けず。ここでは時期をずらして別の展示もされる予定なので、また見に行きたいです(^^)
2013.11.04
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ジャンプ感想その2です。大した感想は何も書いていませんが一応隠します。ネタバレ、偏見、あります。腐女子そこそこ。パスな方は反転なさいませんよう。〈よろしければ反転どうぞです〉『ワンピース』、コミックス累計3億冊突破・・・!!!天文学的数字数字ですな。今連載中の少年漫画で1巻につき200万部以上売れているのはワンピースと進撃の巨人だけ、と聞いたことがありますが、やはりワンピは群を抜いています。『ドラゴンボール』や『スラムダンク』も累計億突破した筈だけと、どれが一番なんだろ。前人未到って書いてあるから、ワンピが一番なのかな。『遊戯王』の高橋先生の読み切りがあるけどこれは今度ゆっくり読むことに致しましょう。この方の作風、凄く荒木飛呂彦先生に似てるって前から思ってたけど、アシさんされてたとかあるのかな。ファンの方はよくご存じなんだろうけどその辺の事情はさっぱり。(調べる程の熱意は無い)『ワールドトリガー』オサム、頑張ったけど、やっぱり風間さんには敵わないのか・・・?と思ったら。オサムの攻撃、ちゃんと風間さんに効いていました。引き分けです。それを誰よりも早く見抜いていたユーマが・・・♪ハイタッチもしたりして・・・ユーマ×オサムはやっぱ王道だな(^^)←「勝ってはいないけど大金星」です。喜んでる嵐山さん、「うちの弟子が世話になりました」と挨拶する烏丸さん・・・いいなぁ(^^)♡嵐山さんの「三雲くん呼びと、烏丸さんの「修」呼びが萌え♪弱いと云いながらも認めてる風間さんもいいし。オサムが烏丸さんに褒められると嫉妬の炎を燃やし、注意されたら喜ぶキトラちゃんが可愛い。一方、トリオンがあり過ぎて壁を壊しちゃったチカちゃん、とにかく性格が良くて謙虚で自信の無い子なので一所懸命謝りますが・・・ひゃあ。偉そうで性格がよろしくなくてしかも不細工系(←)という、凄く人気の無さそうな鬼怒田さん、別れた奥さんが引き取っているらしい娘さんを思い出したとはいえ、チカちゃんにデレデレしてる姿がまた気持ち悪、いや、気持ち良くない。オサムやユーマに対する態度も。こういう絵に描いたようなヤな奴を嫌いになるのはなんか負けたような気がするけど、ムカつくものはムカつく(`´)それにしても、本部上層部の偉いさん達の独身率がやけに高いのは(2巻に載ってた)何故なんだろう。仕事が大変でそれどころじゃないんだろうか。そして・・・迅さ~~ん\(^o^)/♡ユーマとオサムとチカちゃんの活躍を聞いて、当然だと云いつつ「あの三人が注目されるのはまだまだこれからだ」と更に意味深な事を云って・・・全部わかってるんだなぁ。やっぱ迅さんが一番格好いい(><@)ワールドトリガーには、嵐山さんとか烏丸さんとか三輪さんとか城戸さんとか林藤さんとか忍田さんとか唐沢さんとか格好いい人がうじゃうじゃいるけど、迅さんは別格だぁ。あと、ユーマの3の口とチカちゃんの逆への字口コンビも最凶。『ハイキュー!』烏養じーちゃんに特訓を受ける日向。一方、影山君といえば、烏養コーチとマンツーマン(^^)♡コーチの「~勢いを」の台詞に続いて「殺す?」と云ってる影山君の顔が・・・以前日向も同じような顔しててその時にも書いたけど、さすがホラーを描かれていた古舘先生、こういうゾクっとするような表情が実にお上手。日向と仁花ちゃん、澤村キャプと女バレキャプの結ちゃんとの、らぶこめはあるのか。潔子さんは誰かといい感じになるんだろうか。なるとすれば可能性は・・・スガ先輩辺りか。可哀想だけどノヤっさんや田中センパイは無いだろうな・・・。私としては影山君が仁花ちゃんにボール上げて貰ってるのが地味に萌えだったんだが。←一人サーブの練習する旭さんがカッコかわいいやら、「今の烏野で安定してジャンプサーブが使えるのは影山くらい」と影山君を心で褒めてるのに萌えるやら、ノヤっさんにあっさりサーブ拾われて微笑みつつ悔しがってるのが可愛いやらで、やっぱり旭さんは萌えだなと思ったり。←ノヤっさんはトスを上げることを考えたりと進化してるっぽいし、山口も何か考えてるっぽいし、ツッキーは相変わらずつれないけど彼は彼なりに考えてるんだろうし、田中センパイのねーちゃんはツッキーのこと何か知ってるっぽいし、色々気になります。でもやっぱ、先生にボール上げて貰ってペットボトル倒すのに成功して喜んでる影山君、潔子さん他女子連の美しさにデレデレしない影山君のことが一番気になるな、と。←東京遠征編の次号より二週連続センターカラーか。カラーも内容も楽しみです(^^)♪『黒子のバスケ』吊り目八重歯くん(葉山くん・・・?)にマークされて調子出ない火神。「それはそれとして計算方法がよくわからん!!」と心でツッコんでるのがかわいいなぁ(^^)「いいのか?火神のマーク消してしまって」と訊く木吉センパイと、「総合的には火神の方が上だろーな」と答える色黒くん(名前・・・)、どっちも火神を認めててスキ♪黒バスにおける私のキャラの好き嫌いは「火神を認めているか否か」で決まる。←「問題はそこじゃないわよ。順平ちゃん❤」なレオ姉(レオ×日向・・・?萌え!←)、「見えてたからとったの。それだけよ?」なレオ姉・・・いいなぁ(^^)洛山じゃレオ姉が一番好き♪火神にも色目使ってね!←黒子の影の薄さが消えかけていることにいち早く気付いた降旗君、それを不器用なりにリコちゃんに伝えようとしている降旗君・・・ホントこの子は地味に活躍するし地味に皆に愛されてるし、可愛いなぁ(^^)・・・なるほど・・・。黒子の「努力」が裏目に出たわけか。最近の黒子って目立ち過ぎなんじゃね?と思ってたけど、全部伏線だったわけか。よく出来てるなぁ・・・。う~む、それを冷静に指摘する赤司君は、さすがに憎たらしいくらい格好いい。愛しくはないけど。←「幻の6人目」の力を失ってしまった黒子・・・相当なダメージを受けていますが・・・。こういう時に何とかしてくれるのが火神だって信じてる。こういう時ごちゃごちゃ考えちゃイカンと思うので、火神の「何も考えてないバカさ」が現状を打破してくれるに違いないって、露骨に火神を贔屓する者としては都合良くそう考えたい。黒子救うのは、黒子に何度も救って貰ってきた火神しかいないと・・・信じていいよね?他は、『NARUTO』は、ナルトの「俺が知りてーのは楽な道のりじゃねェ 険しい道の歩き方だ」の台詞に痺れて、こんな台詞そうそう言えないよ、アンタ本物の漢やぁ、と思ったし、『斉木楠雄のΨ難』は、張り切ってた漆黒の翼が可哀想だけど(仕方ないといえば仕方ない)、灰呂も地味に気の毒だと思ったり、『SOUL CATCHER(S)』は、ちょっと掲載順上がって良かったねとか、冷やかしモードに入ってる時の先輩達の顔が可愛くて好きだなと思ったり、『銀魂』は「届きやしねェ」の銀さんの顔が目が覚める程素敵だけど、やはり悲劇的な結末になってしまったとか、夜右衛門さんの最期があまりにも惨いとか、茂々将軍と違って喜々さんはかなりエゲつない人なのかと思ったりしたけど、久々登場でファン大喜びの高杉がこれまた異様に格好いいなとか、アバウトの柾木が包帯してるところと似てるなとか、『磯部磯兵衛物語』はジャガーさんポジションになるのかな、だったらいいなとか思ったり、こち亀もクロクロクも面白いなと思ったりしました。今週も面白かったです。来週も楽しみです。
2013.11.03
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録画していた『ドクターX』がやっと観られました(^^)米倉涼子さん主演ドラマと天海祐希さん主演ドラマは大抵ハズレが無い。いい女だなー(^^)superflyさんの主題歌がまたいい♪天海さんの主演の『BOSS』主題歌もsuperflyだし。←この方もいい女だし、いい女祭♪『この音とまれ!』4巻発売\(^o^)/♪4巻表紙は哲生君かと思ったら、サネ君、コータ君、みっつ君がちゃんと飾っていました♪表紙になれて良かったね!さて、ジャンプ49号、連休前につき本日発売です。月曜発売って大変だなぁ・・・休日になることが多いから、しょっちゅう土曜発売になる。早く読めて読者は嬉しいけど漫画家さんはホント大変(>_<)今日も、息子が持って帰ってくるのが遅かった上に、いつものように家族4人で取り合いになったので、全部は読めていません。「誰が持って帰った思ってんねん」「ちょ、『暗殺教室』だけ読ませて」「次は俺やって」「ちょっと待って、『ワールドトリガー』だけ・・・あ、ソーマも」「アホか!」「ジャンプまだか~?」「お願い、『ハイキュー!』だけ」「うるせーっ」そんなこんなで何とか読めた分の感想を。隠しませんが、色々偏ってますので、パスな方はスルー願います。『暗殺教室』ハシラの人物紹介の「完全防御形態」の殺せんせーがかわいい(^^)話の方は・・・ちゃんと伏線が生きています。烏間さんが仰っていた「親のコネで高級ホテルに泊まるドラ息子」がしっかりいました。そこへ、「若い女はチェックが甘い」ということで、3Eの女の子連中が男子を待機させて6Fテラスラウンジを突っ切ろうとやってきて・・・。それを見たドラ息子が目をつけたのは・・・女装した渚。・・・思いっきり違和感ありませんなぁ^^;「(ラウンジを通るには)男にはチェックが厳しいけど男手は必要」ということで無理矢理引き出されたようです。そりゃ渚君が一番女装似合うわな^^;カルマ君もいけそうだけど、渚なら素でいけるもん。現に女の子の服着てリボンつけてるだけだし。ヅラも化粧もナシで充分可愛い❤ドラ息子にナンパされた渚は、「(うるさいから)とりあえず行ってきて」と、女の子達がラウンジを突破する囮(?)として相手することになってしまい・・・。えーと・・・このドラ息子の「テレビで有名な司会者」で「何やっても許される大物」で「いっつも女子アナのケツ握ってる」親父って・・・最近次男の窃盗でやたらと叩かれている超大物司会者のことだよね・・・?いきがってドラッグを吸うドラ息子を、「吸ってカッコ良くなるかどうかは知らないが、確実に生きづらくはなるだろう」と「学校の先生が云ってたよ」と殺せんせーの台詞を引用して止める渚。殺せんせーも渚も素敵♪勿論ドラ息子は聞く耳を持ちませんが・・・。一方の女の子達。ヤバ気なおにーさん達にナンパされても動じません。矢田さんがビッチ先生に借りたヤバい組織のバッヂを使ってカッコ良く追い払います。暗殺で培った度胸でしょうか・・・中学生とは思えません。「巨乳なのにホレざるを得ない」とイケメン女子に弱い(?)茅野ちゃんが惚れました。「巨乳を憎む茅野っちが心を開いた!」と驚愕されています^^;さて。隠れてる男子を呼んで突破する為には見張りを何とかしなくてはいけません。「男手が必要になるかも」と渚を呼ぶとドラ息子もついてきて・・・別のヤバ気なおにーさんに絡まれてしまいました。ここでも女の子達はビビったりしません。体操部出身のひなたちゃんが、烏間先生お墨付きの攻撃力を発揮して、おにーさんに見事にケリを入れ・・・惚れるなぁ・・・。気絶したおにーさんを見張りの人に任せることで目を逸らし、無事男子も連れて6F抜けることが出来ました。お見事!鮮やか!!しかし、見張りが一人って、少なくね?腰を抜かすドラ息子に渚がかけた言葉は・・・「女子の方があっさりカッコ良い事しちゃっても、それでもカッコつけなきゃいけないから・・・つらいよね、男子は」「今度会ったらまたカッコつけてよ。出来れば麻薬とダンス以外がいいな」。・・・・・・渚あぁぁぁ!!!アンタ漢やぁ!ほとんど女の子みたいな見た目でも、弱そうに見えても、アンタこそ真の漢やぁ!!エラそうになんか全然しなくて、おっとりとしてるけど、こういう子こそが本物なんだなと思う。ええ子やぁ!!・・・ほらぁ、ドラ息子、本気で惚れてもうたやんけ。これって、どっかで再会ネタありそうだな^^;で、渚が男って知ってショック受ける話になるんだろうか。「彼は一つ大人になった」とか何とか。まさか「男でもいい」なんてオチには以下略。袋に入ってるミニ殺せんせーかわいいなぁ。磯貝君に肩を借りている烏間さんのお姿もさり気なくあって・・・♪チラリと見られただけでも幸せ(^^)♡「危ない目に遭いませんでしたか?」と殺せんせーに訊かれて「んーん ちっとも」と答える女の子達・・・漢前だ、漢前過ぎる。渚は「結局今回女子が全部やってくれたし、僕がこんなカッコした意味って・・・」とちょっと不満そうだけど(笑)「面白いからに決まってんじゃん」と写メ撮るカルマ君・・・発案者は君だね?(笑)落ち込む渚に茅野ちゃんは温かい目を向けます。「そんな事ないと思うよ。きっと誰かの為になってるって!」彼女の言葉通り、渚の言葉が身に沁みたらしいドラ息子はドラッグを棄てています。親の威光を嵩にきながら、拭えない劣等感と戦って空威張りしていた彼も、一歩踏み出してくれそうです。これって勿論渚の力だけど、殺せんせーの力でもあるよね(^^)♪主要キャラだけでなく、クラスみんながそれぞれ得意分野で活躍するE組。次はどんな難関を突破してくれるのか・・・楽しみです(^^)『トリコ』トリコの「決して受け入れられない事実」って・・・「あぁ・・・そうか・・・俺は・・・」って・・・これって、死んだみたいな描き方してるけど、そう見せかけて違うんだよね?小松を置いていったりしないよね?あと、アカシア様って実は悪い人だったの?会長が呼び捨てにしてるってことは・・・。それよか会長、今度こそ死んじゃったの?違うよね?煽り文句は「死す!!」じゃなくて「死す!!?」だし。あぁもう誰が敵で誰が味方やら(@_@)話もそんなきっちり把握してないので何が何やら(@_@)・・・え~と、ブルーニトロって誰だっけ^^;←『食戟のソーマ』は・・・一色先輩の表紙に激萌えするわ、ソーマの侠気に感心するわ、『ブリーチ』は・・・「久々に主役登場だ\(^o^)/」と思ったら、一護、えれー格好良くなってるし。まぁ元々一護は格好いいけど、更に(^^)と感動するわ、『磯辺磯兵衛物語』はやっぱりグダグダだけど妙に教訓入ってるわ、『ひめドル!』マジでヤバいワと思うわ(←)で、どれも楽しめましたが、他漫画については明日にでも。早く読みたくてうずうずします(^^)
2013.11.02
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先日買った『弱虫ペダル』金城×今泉キャラソンのジャケットイラストです。今泉君・・・可愛い・・・♪この眼付きの悪さが(^^)♡金城さんは高3にして既に「大人の男」ですな。それぞれのイメージソングだけでなく、金城×今泉のデュエットまで・・・!!こっちはちょっとボケてしまった(>_<)ということで、喜んで聴いてみたら。今までキャラソンってほとんど買ったことないから知らなかったけど・・・キャラソンって、こんな感じなのかな^^;曲と歌声はいいとして、歌詞が・・・その、「そのまんま」と云うか・・・。何となく私の中にあった「歌詞」のイメージがひっくり返る、というか。いや、勿論これ以上ないってくらいキャラの雰囲気は出てるのだけれど、歌詞って、もっとこう・・・隠喩的というか、そのものズバリじゃないというか・・・いや、私の感覚がおかしいのかもしれんけど。勿論、ジャケット絵が欲しかったのと、今泉君の歌声が聴きたかったので、満足です(^^)b今まで買ったことのあるキャラソンといえば、かつて一世を風靡した某国民的サッカー漫画の、色黒で目つきが悪くてツンツンの黒髪で根性ひん曲がっててポジションはセンターフォワードの某ライバルキャラのキャラソンくらい。もう好きでたまらんキャラだったから即買ったけど・・・大きな声では言えないが『荒野の叫び』って・・・。「・・・キャラソンってスゲー・・・」と思ったんだったな、と甘酸っぱく思い出してみる。中二病真っ盛りの、腐、知りそめし頃。甘酸っぺーやら恥ずかしーやら。そして時は流れ、今、「・・・キャラソンってスゲー・・・」と思っている。『ダイヤのA』主題歌ジャケットイラスト。この御幸さんの横顔の為に買ったと云っても過言ではありません。中にも、御幸さんと沢村と降谷のそれぞれ独立したイラストがあったし♪グッズが無い分こういうのをせっせと買わねば。降谷の顔がやけに艶っぽい。こちらの曲は、アニメで既に聴いてるから、フルコーラスだとこんな感じか、と思った程度。いい曲だと思います(^^)歌も好きだけどとにかくジャケットが欲しかった。ダイヤのキャラソンが出たら・・・?勿論どんなものであろうとも絶対に買いますとも!!←
2013.11.01
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