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2週間ぶりにダオセン行った。日本にいたときは、それこそ週に何回も練習場に通っていたが、ベトナムに来てからは忙しくて、あまり練習場にも行けなくなった。それで手の皮が薄くなったみたいで、すぐに右手の薬指に水ぶくれができる。この次から右の小指だけでなく、薬指もオーバーラッピングさせる。今日も途中から皮がむけて痛くて、それをやった。とにかく右手で強く握りすぎる嫌いがある。意識しても直らないから、こうするしかない。「ダブルフィンガー・オーバーラッピング」勝手に名付けた。(今日の練習の続きはHPに書きます。特に、そのことについて意味はない。ただ何となく("^ω^)・・・。
April 30, 2016
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ダオセンで練習した。いつもは、ピッチングから徐々に番手を上げていくのだが、今日はより実戦的な練習を、と思って、7Iからいきなり始めた。そうしたら案の定、シャンクした。シャンクが数発出て、それからピッチングと9Iでのアプローチ。その後、ドライバー、7W、3W、最後は4番ユーティリティーと練習した。ラウンドでは、ろくに体が暖まってないうちにティーショットを打つことがよくあった。だから練習でもドライバーから始めればいいんだが、今までの経験から無難な方を選んだ。でも、この体たらく("^ω^)・・・やはりアイアンは得意じゃないということが分かった。最初のシャンクを除いて、大体普通に打てた。最近、『週刊Vetter』のゴルフダイジェストをよく読んでいる。そこに書いてあった、左足のつま先を開くアドレスも試してみた。そうしたらプル気味に左に行くボールがよく出た。ドラもショートアイアンも。スライス系よりいいかなと思うが、いろいろ微調整が必要だ。
April 17, 2016
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いつものようにダオセンで練習した。最初、調子良かったが、最後で調子崩した。隣の打席の人が変わった練習法をしていて、自分もやってみようという気になって、却ってリズムを崩した。その練習法というのは、右の脇の下に小さな座布団のようなものをはさんで、落ちないようにスイングする練習だ。これだとオーバースイングにならなくていいな、と思った。自分もこの打ち方に近いスイングをしていたこともあったが、今では頭の上まで振り上げる元の打ち方に戻ってしまった。小さなバックスイングで、インパクトにかけて加速し、フィニッシュをしっかり決める打ち方、この次、またトライする。ハノイも徐々に暑くなってきて、練習すると汗びっしょりになる。運動不足解消のためと思って、めげないで頑張る(;´・ω・)
April 3, 2016
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