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Nさんのお姉さんが老人保健施設に入所されて、6ヶ月以上たちます。面会の時にNさん「亡くなった人で一番会いたい人は誰?」お姉さん「お母さん」Nさん「すぐ会えるからね」って、ちょっと怖い会話ですね。あと長い会話が続くのですが、明日の日記に詳しく書きます。
2005.05.31
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平成17年5月31日(火)15時 博多パークホテルにて福岡国税局 徴収部長 池田 健康様より祝辞をいただく。
2005.05.31
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Rさんの場合ご主人49才Rさん41才子供3人(小、中、高)1人娘のRさん、「生まれ故郷で仕事をしてね」という親の願いに反して福岡市内に住みご夫婦で同じ職場で働かれています。子供相手の職場で独身のころからの職場だし、子供が可愛いからね、どうしても福岡市内にいたかったからとの理由でした。同僚であったご主人と結婚してもう19年になります。今は夫が上司。こき使われて頭にくるそうです。離婚したいとも言われる。「でも、今の仕事は好きだし、子供達の相手をする事で良いストレス解消にはなっているのよ」「しかも、仲人は社長だし、離婚するならRさん、仕事をやめなさいって言うのよ。好きな仕事なのに」「どうして結婚したの?」「その頃つきあっていた人がいたのに、いまの夫が毎日アプローチしてきたの。友達もあんなに熱心な人はいないわよ」って言うし。「自分はおたふくかぜの影響で子種はないけど、俺の言う事を聞くのはお前しかおらん」っても。「運命の人と思ったのね。子供も考えないわけではなかったけれど。でも妊娠したことでまず不信感をもったの」しかも3人。朝5時に起きて皆の弁当作り、8時に職場、夕方、PTAの役員、町内の組長としての雑務、夕食後に洗濯。睡眠5時間位、しかもお布団で寝たことがないのよ。ソファーの上で寝るの。これだけ働く人はいないわよ。「どっちが力あるのかしら?」「力関係というより、どちらが賢いかと問われれば絶対私よ」「だってね、職場のきりもり、自宅での采配は私しか出来ないようにしているからね。私がいなかったら回らないようにもっていってるの」弱いRさんの知恵勝ちでしょうか。ちなみに1人娘の名前は「鈴蘭」ちゃん。ありきたりの名前はつけたくなかったし、可愛くて、、、可愛いばかりでなく、自分を守るために根っこに毒を持つ理由から銘銘されたそうです。鈴蘭の根っこに毒がある事を初めて知りました。
2005.05.30
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滝を、「鮎返しの滝」といいます。上流からのダムの水量、雨量で滝の流れもかわります。今は緑、夏は蛍、秋は紅葉、冬の雪景色とそれぞれの季節を楽しめます。癒しに言葉はいりません。ただただ眺めるだけでいいのです。
2005.05.29
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今日も昨日につづきいい天気。南畑公園は大きな石がゴロゴロしており、昇仙峡のとうふ岩みたい。写真撮っていたら、カップルに「写真撮ってもらえませんか?」って頼まれました。仲良き事は幸いなり。
2005.05.29
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釣垂荘の玄関に陣取って、お迎えします たぬきの親子(本物)右 母だぬき 子だぬきを見守っています。左 子だぬき なぜか、ゴルフのショット。おじゃまいたしま~す。山と川からの風が心地良く吹きぬけます。「薬草茶」と「コーヒー」ごちそうさまでした。
2005.05.28
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大宰府方面へ向かうつもりがなぜか釣垂荘へ足を運びました。今日は化粧をしていないので、この次にと言っていた女将だけれど、お客さんの富田さんと2ショット。右が80才の女将左が富田さん、占い師さん
2005.05.28
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禿げたオカメインコと重症の黒いニワトリ ひさしぶりにTさんのお家へおじゃまいたしました。 なんだか元気がありません。 「なんだか元気がないけれどどうしたの?」 「夫が上司に意地悪された上にクビにされたの」 「そう、、、、それは大変ねえ。あなたもご主人様もずいぶんお辛いわね。 心中お察しするわ」いろいろ経緯を述べられた後、 「確かに上司、会社にも腹が立つけれども、いつまでもウジウジしている夫にも腹が立つしどうにかしてよって言いたくなるわね」 でも落ち込んでいるご主人に対して決定的な言葉を言ったら自殺しかねないと思って、Tさんも言いたい事は山ほどあるけれども、グッとこらえて 「私も腫れ物に触るように夫に接しているのよ」 そんな暗い日々を過ごしているうち、 しっかり落ち込んでいたTさんのご主人。ある日、 「これ、拾ってきたから、餌とカゴを買ってきて」ってTさんに頼んだんですって。 それは、カラスからつつかれたのか頭の毛がなく禿げたオカメインコでした。 次の日は「山犬かなにかに襲われたんだろう」、腹が鋭く切れて血が出ている黒いニワトリだったそうな。2匹とも道端でぐったりなっていたそうです。 「そのままにしていたら可愛そうだから連れてきた」って。 飼うのって大変と思ったTさんですが、哀願するような目つきのご主人を見たら、小さい子供の姿に思えて、しょうがないか、 「家で飼ってもいいけれど、面倒はあなたが見てね」って言って、カゴと餌を買いに行ったとか。 可愛そうな、オカメインコと黒いニワトリを自分とだぶらせたのでしょう。毎日、毎日天塩にかけて面倒みていたんですって。Tさんが焼きもちを焼く位にね。 面倒みているうちにご主人も明るくなられTさんもホッとした様です。 ご主人様は、辛い気持ちをどうにかしたいというお気持ちがきっと強かったのね。 傷ついたオカメインコと黒いニワトリに接することで、自分のこころ癒しをいつの間にかされていたのね。 よかった、よかった。私まで嬉しくなりました。 Tさんも偉い人!! まるで、こころは「マリア様」 いつまでも支え合って仲良くね。また時々おじゃまいたします。
2005.05.27
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第39回 通常総会筑紫野市湯町 大観荘にて開催主な活動として3つありますが、その1つに「中学生の税の作文」があります。夏休みに各中学校をまわり「中学生の税の作文」募集依頼を致します。回収、作品読み、選出などをいたしますが、年々子供達の作文力が向上している事を実感しております。全国で40万編ちかくの応募があります。内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、国税庁長官賞などなどの表彰がもうけられています。筑紫税務署管内納税貯蓄組合連合会では、3000編応募の中から、毎年優秀作品がでております。ボランティア活動ですが中学生のまじめな思考、作文力は私たちにとって、いい勉強をさせていただいております。本日、役を退任された人の言葉に「これからも、こころの作文を紡いでいきたい」とありました。ボランティアを通して、こころ磨きも出来るって素晴らしい事と思います。写真は本日致します司会の練習風景です。ちょっと真面目にはいポーズ。
2005.05.27
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文化ホールでもソロで歌った事もありますが、エントランスホールでも3年前にソロで歌わさせてもらいました。あくまでも、趣味ですから、、自己満足のなにものでもありません。
2005.05.26
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先日のコーラス交流会が行われた文化施設です。6月11日(土)文化ホールにて加山雄三トーク&ライブがあります。「君といつまでも」は学生時代の懐かしい思い出の歌です。
2005.05.26
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田舎の風景って、どこに行っても同じにおいがします。緑なす山が連なり、小川があって、狭いあぜ道を通るだけで、もうそこは通い慣れた散歩道。幼い頃に遊んだ場所だわって思うのは私だけでしょうか?太陽の光も吹き抜ける風さえあの頃のもの。そうそう、お友達と、ここでトンボとりや、めだかすくいもしたっけ。ここで、水遊びもした、した。よみがえる幼い頃の風景は、私をそっと包んでくれるのです。「明日からまた頑張っていこう!!」そんな力を田舎の散歩道は与えてくれるのです。写真は今晩のメニュー。私のオリジナル野菜カレー、サラダ、ホタテとあじの刺身、トコロテン。
2005.05.25
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ベランダのワイルドストロベリーがなりました。昨日、夫が隠れてひっそりと食べていました(私とらないのに)が、「蟻」と競争して昨年負けたせいでしょうか。
2005.05.24
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良かったら聴いてくださいね。 24日(火)PM8時~ラジオ FMmimi 76.8チャンネル 「トミー富岡と華月祥の羊が76.8匹」 「てのひら」ちゃんがピンチヒッターで出演いたします。インターネットでも聴けるそうです。
2005.05.23
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総会後懇親会での3役員+頭の一部さん。写真を撮ろうとしましたら、フラッシュ代わりに、明るい頭を出されて、右隅に一部参加された方がおられます。左の方は、坂元 博多署連副会長歯科医院を開業されている。法人会、関税会などの役員もされ趣味は「清元」だそうな。医院の方は「歯科医」の奥様にまかせっきりとの噂。破,波、は,ハ、歯、歯、歯医者さん。でも太めが気になります。これから地元筑紫地区の総会(筑紫税務署管内)県連総会(北九州、筑豊、等の署連)局連総会(国税局管内)が続きます。
2005.05.23
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福岡地区納貯連協議会15時より博多パークホテル 万葉の間にて
2005.05.23
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良かったら聴いてくださいね。 今晩24日(火)ラジオ FMミミ PM8時~「トミー富岡と華月祥の羊が76.8匹」 ピンチヒッターで「てのひら」ちゃんが出演します。インターネットでも聴けるそうです。
2005.05.22
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トルーハーの赤い実 あのね、マリーちゃんが7才の頃のお話なの。 家の隣に老夫婦が住んでいたの。おばあちゃんはとっても明るい人。 お仕事にいくおじいちゃんのお弁当を毎日つくります。でも最近体をうごかすのがおっくうになって、時々お弁当をつくれない日があります。 そんな時 「マリーちゃん!!おじいさんの所にお弁当を届けにいってくれる?」ってたのむの。 「うん、いいよ」 お弁当を持って、おじいちゃんの仕事場「石切り場」まで行くの。道路より5m位石の階段をトントンって下りるのよ。周りは石だらけで小川も流れています。 おじいちゃんの背中はすっかり「くの字」に曲がってしまっています。口数が少なく1人っきりの仕事場で黙々働いています。 カツーン カツーン カツーン 「おじいちゃんお弁当!!」 「お~お~ありがとう」にこにこして黒いゴツゴツした手で受け取ります。どんな時でもにこにこ顔。 お弁当を届け始めて3ヶ月が経った頃 「マリーちゃん、いつもいつもありがとうね。大したお礼もできないけれど、これをあげようね」といって、ズボンにぶら下げた袋から取り出した赤い実をあたしの手にのせたの。 「これは、トルーハーの実とゆうて、辛い時があった時に1粒飲むと不思議に治るからね」赤い実は10粒ありました。 「おじいちゃんはもう辛い事なんてないからいらないんだよ」 赤い実をいただいてから1週間後におじいちゃんが亡くなりました。 マリーちゃんはとっても悲しくて涙が止まりません。おばあちゃんもがっくりしています。 「マリーよりあばあちゃんの方がきっと辛いんだわ」 「おばあちゃん、これ飲んで!魔法の赤い実よ」 「ありがとうマリーちゃん」1粒飲んだらどうでしょう。悲しみが去り、今までの楽しかった思い出が浮かんできて、おじいちゃんから幸せな人生を頂いたんだって感謝してたみたい。 それからね マリーちゃんは、20才になるまで辛く悲しい事もたくさんあったけれど「トルーハーの実」はまだ飲んでいないのよ。 あ いえ、1回ありましたっけ。 それはねとってもとっても大好きだった人が冬山で遭難した時に。 あとは、お友達が病気で苦しんでいる時や失恋した時等分けてあげて、今3粒残っています。ペンダントの中に入れて何時も持ち歩いているの。 これから、辛い事、悲しい事たくさんあるかも知れないけれど 「いままで、頑張ってきたじゃない!!きっとこれからも乗り越えられるわ!!」 成人式を終えたばかりの20才のマリーちゃんは、ペンダントを握りしめてそうつぶやきました。 マリーーちゃん~~あんまり無理しなくってもいいんだよ!!なんだかそのけなげさを抱きしめてあげたくなったまめたんです。 おわり
2005.05.22
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本日11時から12時30分まで講習会を実施いたしました。その後16時まで食事とおしゃべりで「暇つぶし」
2005.05.21
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Aさんの場合Aさん御夫妻はお二人とももうとっくに80才を過ぎておられます。どこへいくのにもお二人です。いまだに85才のご主人様が運転される車に乗ってです。(ほんとは運転してほしくないんですけれど。)「ウチのは、私が言わないと何もしないし、動かないし、私が、あっちへ行きましょう!こっちへ行きましょう!って指示するのよ」「まあ、Aさんの言いなりなのね!」「それにしてもAさんいつまでもお元気ですね」「いや~もうあちこちにガタがきているのよ、この年になるとね、いつ死ぬかばっかり考えてネ」「娘も遠くに住んでいるし、ウチのが後に残っても心配!!それに娘の世話にはなりたくないらしいのよ」「父親ってそうみたいね。娘の世話にはなりたくないってね」「そんな風には全然見えませんよ!!ところで今、着てらっしゃるベストとっても素敵ね」ピンクのレースにパールが編みこんであります。いつもおしゃれに気を配るAさん。そのおしゃれごころがお元気の秘訣なんでしょうね。帽子、ブローチを欠かされた事がありません。そんなAさんのアッシー君のご主人はいつも変わり映えのしないお洋服なのです。表情も変化に乏しいのです。笑ったお顔を見た事もありません。何か楽しい事ないのかしら?おしゃれも趣味も楽しむし笑顔もでるAさん、ただただ傍におられるご主人様、どちらが力があるのでしょう、どちらに軍配があがるのでしょうか?今後がとっても気になるお二人です。
2005.05.20
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本日13時より15時まで保健師研修会に参加いたしました。重点テーマとして個人情報保護法について。というわけで、私のプログに登場される人々は、(本名、匿名)必ずご本人様の許可を得ております。後ろの方で小さくなっておりますのが私でございます。
2005.05.20
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森のパン屋さん 本当はね、ランチタイムまでに着きたかったんだけど。いつもの道なのにどうしても着かないんです。 「道に迷ったのかしら?」 お馬鹿倶楽部の1人がポツンとつぶやきました。でも、看板には「森のパン屋さんはこちら」って書いてあります。 どれ位走ったでしょうか、検討もつきません。時計の針も動いていません。 お日様が森にかくれ始めました。少し不安です。 と、その時かすかにいいにおいがしてきました。においのする方へ目をやると「森のパン屋さん」の看板をつけた赤い屋根の建物がみえます。 「ごめんください」 「いらしゃいませ」 そう言ったのは丸々と太ったタヌキの店長さんです。 「パンをいただきたいんですけれど」 「今ちょうどクリームパンが焼きあがったところですよ。それにじきアップルパイも焼きあがります」 「お店で食べていきたいんですが」 「どうぞどうぞ、こちらへ」 案内されたところは、お店の裏の広いお庭です。1本の木でできた大きな丸いテーブルが用意されてういました。 たくさんの緑の中に、桜、ツツジ、梅、藤の花が咲き乱れ、紅葉も大きな手を広げています。不思議と季節の違和感を感じません。 眼下に川も流れているのでしょう。サラサラと水の流れる音がします。 素敵な環境の中、空腹とあまりにもおいしいパンだったせいでしょう、もうお馬鹿の人達は山盛りのパンをぜんぶ食べてしまいました。 食べ終わった頃をみはからって、 タヌキの店長さんが 「今日は満月です。よろしかったら満月の夜コンサートを聴いていってくださいませんか?」 「もちろん聞かせていただきます」 まん丸い月がちょうど真上にきた時、ヴァイオリンの音が聞こえてきました。コンサートの始まりです。 森の動物による演奏会。それがまたみごとなまでの奏でっぷりなのです。いままで聞いた事のないような天上音楽なのです。 お腹も満たされこころの響くような音色ですっかり酔ってしまいました。 うとうとしかかった頃演奏終了です。 「みなさま、これで満月の夜コンサートを終わらせていただきます。同時に閉店の時間です」 おいしかったパンとアップルパイ、そして演奏会のお礼を述べて帰宅したのです。 1ヶ月の満月が近づく頃 「また森のパン屋さんに行こう」みんな同じ気持ちです。 同じ道を走りました。でもどんなに走っても、もう看板もお店もありませんでした。
2005.05.19
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玄関前からの眺めもまた素敵。大根地山(おおねぢやま)三郡山(さんぐんやま)が連なり、大宰府の宝満山(ほうまんざん)へと続きます。仕事で喜ばれ、緑、緑、きれいな空気で幸せ!!
2005.05.19
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昨日の雨で山々の緑はいっそう輝きを増しています。ヴェートーベンのヴァイオリン協奏曲を聴きながらの運転は心地よく、嬉しい事の予感さえ覚えます。また、グリーンも青々と目を楽しませてくれます。90万平方メートルのグリーンはまるで、山一面の庭園です。池には6月になるとあやめが咲きまた趣を変えてくれるようですよ。庭園は春夏秋冬の美しい姿を見せているようですね。
2005.05.19
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セントラル福岡ゴルフ倶楽部の玄関前と 愛車のダイハツミラジーノ開場30周年を記念して、中国 桂林の「楽満ゴルフ倶楽部」と友好倶楽部締結を結ばれたそうです。またそれ以外にもさまざまな取り組みが行われていました。
2005.05.18
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今日は朝から雨。セントラル福岡ゴルフ倶楽部へ向かう途中、陽が射して、「きつねのお嫁入り」の雨になりました。ゴルフ場は入り口から建物までを、整然と手入れされた植木がお迎えしてくれます。私はこの建物までの長い道が好きです。ここへ仕事(保健師)で訪問するのはもう7年以上になります。担当の「宮原」さんがきちんと案内をして下さいますので、とても助かります。彼はお会いした当初はあきらかな 「肥満」、「高血圧」がありました。4年くらいはその状態だったのですが、「私の指導」?と「ご本人の努力」により10kgの減量に成功されまして、血圧も正常を維持されています。定期的ゴルフと、スポーツジムでのストレッチ、スイミング&アルコールの減量が功を奏したのでしょう。 とても嬉しく、仕事冥利につきます。写真は、「宮原」さんよりごちそうになりました「刺身天ぷら定食」です。コーヒー付 1070円です。ごちそうさまでした。明日は良い天気でしょう。きれいな写真が撮れるかも知れません。
2005.05.18
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宇美八幡宮で 赤ちゃんを抱いてお宮参りされている若いご夫婦を見ながら、 「あぁー 私にもそんな時代があったんだわー」 なにかしら懐かしさと共に胸のうずきを覚えました。 日常の中からすっかり消え去っていた、当時の風景が浮かんできます。 胸のうずきは 風景と共にさまざまな感情が鮮明によみがえってきたせいでしょうか。 「過去の旅」も必要なんだわ~って実感した瞬間でもありました。 忘却の彼方に置いてきた大事な物を、時には探しにまいりましょう!!
2005.05.17
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境内に入ると、たくさんの樟の木が若葉を芽吹きすがすがしい空気が流れています。宮司さんに、日記へ写真掲載許可を頂きにまいりましたら、快いお返事をされ、資料もくださいました。「子安の木」国俗には「此木を子安の木と称して臨産の婦人是を取用いて平産をもとむ。」とあります。「子安の石」境内末社「湯方殿」の傍にはこぶし大の「子安の石」が奉納されています。妊婦さんがこの石を持ち帰り御願成就の後、預かった石と新しい石を添えてお返しする風習があります。
2005.05.17
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今日の仕事は、大野城市を通って糟屋郡宇美町の会社へ。ウィンナーワルツを聞きながら、愛車を走らす事40分。山へ向かって行く感じです。途中時間ありましたので、宇美八幡宮へ寄ってみました。境内に入りますと、「からたちの花」の歌が聞こえてこます。その後ヨハンシュトラウスの「ウィンナーワルツ」を園児たちの前でソプラノ歌手の方がうたわれていました。バックの木は樹齢2000年の2本の樟の木国の天然記念物に指定されています。あまりの大きさにも森の名をつけられたそうです。「衣掛の森」「湯蓋の森」と命名されています。
2005.05.17
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歌いながらいつも窓の景色を見るのがが楽しみでした。2週間前から造成の為、竹林が伐採されました。もう、風にゆれるささの葉を見ることも、さらさらという音も聞くことはできません。冬になると赤い椿も目を楽しませてくれていました。「そう言えば、椿の木は残してあるのかしら?」「あ 残してあるみたいよ!!」なにもなくなったところに椿が1本元気な姿を残しています。「よかった~」写真をパチリ。
2005.05.16
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毎週月曜日は、中央公民館でコーラスの練習を楽しんでおります。今日はコーラス交流会の反省を兼ねてみんでお食事会。ワイワイガヤガヤ!!指揮の先生は5か所を掛け持ちされています。どこのコーラスグループも大会、演奏会を目指して必死のようですが、私たちのグループはどちらかといえば、楽しみたいほうです。決してへたなわけではないんですよ。だから、歌う時も笑顔で歌えるんです(結果良かったりして)。写真は中央公民館。建物を撮ろうといたしましたら、急に2人の美女が入ってしまいました。
2005.05.16
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朝から私1人。お天気は良いし久しぶりに本屋さんまで歩いて行ってまいりました。雲ひとつない空小鳥もさえずっています。目的の本はありませんでした。(1円で売られている位ですからあまり、人気商品ではないのでしょう)立ち読みしながら暇つぶし。メジャーでない本とメジャーな本2冊購入いたしました。2冊で1629円(1200円、429円)山をバックに写真を!!でも本屋さんを前にすると山がかくれます。しかたなしに、スーパーの向こうにBOOKとかすかに見えるだけとなってしまいました。
2005.05.15
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親バカのつづきです。 自作詩、曲は優しい感じが多いのです。が 「野菜の王様ピーマンボ」は元気のいい歌です。良かったら聞いてくださいね。 ピーマンボこと「てのひら」が歌っています。 ヤフーなどで ピーマンボ を検索するとでてきます。 歌がながれるHPがありまして、振り付けもあるんですよ。 ご一緒にいかが? そして、VA、Cの多いピーマンを食べましょう!!
2005.05.14
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国指定重要文化財「通潤橋」 熊本県上益郡矢部町にあります。 江戸時代に造られた 日本最大の水を通す石橋です。 水の流れているところを見るのには 料金がいります。
2005.05.13
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ここだけは枯れかかったツツジがのこっている。夫はゴルフ、私はティータイム。
2005.05.12
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建物までの両サイドに咲き乱れていたツツジはすっかり散っていました。緑に囲まれたグリーンがきれいです。気温は平地より4℃位低目。風が肌に気持ち良くずっとここにいたい。ウグイスが鳴いています、耳に心地よくひびきます。ゴルフ場は整地された庭みたいです。
2005.05.12
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KBCチャリティーミュージックソンのひとこま
2005.05.11
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夫婦の力関係その5Wさんの場合「もうあんなダンナとは別れたい!今までずっ~と我慢してきたけどもう一緒に暮らすのはゴメンよ!」お会いする度に出る言葉。「昔から、山が好きでしょっちゅう山登りばかり。正月だろうが、お盆だろうが、GWであろうが、、、ね。しかも帰ってきた時は汚れ物いっぱい持ってきてほったらかしよ!」「私が美容院に行っても何も気づかない人よ}「誰があんな人の老後を看るものか~」そんなご主人様(あくまでもWさんの一方的なお話なのですが)でも、飼い猫ちゃんがなついているのです。 Wさんによりも。口うるさくない猫ちゃんを可愛がる事もWさんの愚痴の原因かも知れません。ご夫婦共に元公務員、3人の子供さんは独立し、2人暮らし。退職後それぞれ第2の職場(高給です)で働いておられるのです。「もう、あんな遠くの職場にやられるなら仕事やめてやる!!」でもね、今でも2人暮らしも仕事もつづけているんです。一時期不整脈あり、不眠傾向ありで内服されていた事もあります。Wさんにとって一番いい薬はなんでしょうか?Wさんの「こんな私に誰がした」怒りと恨みがこころをいっぱいにしている間は症状がとれません。「仕事ならどんな遠くでもいっていいじゃない。いつもじゃないからねって、夫が言うから、仕事つづけるわ。」ご主人様のWさんをみて言われたこの一言が、一番のお薬だったみたいね。お馬鹿くらぶのメンバー「やっぱりダンナさんのほうが賢いし、力あるわよね」 はいそうでした。
2005.05.11
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嬉しきこと2つにてほんとに親バカではありますが、、、1つは我が息子「てのひら」ちゃん(25才)が、FMミミにゲスト出演すると言うのです。 さっそくラジオのチャンネルを合わせて待機していました。ワクワクだって、聞いて録音もしなくっちゃいけませんから。うまいカスタネットの音が聞こえてきました。「野菜の王様 ピーマンボ」の歌も流れてきました。ヤッホー わーい わーい2つは最後にコメンテーターの 「 トミー富岡さんと華月しょう」さん がライブで居ない24日(火)を「てのひら君にお任せします」って、ラジオから流れた言葉にワー すごいじゃん!! って喜んだお馬鹿な親です。1時間の生放送。その日は、何が何でもラジオを聞かなくっちゃ、、手帳にしっかり記録!!毎週(木)KBC九州朝日放送の深夜番組には定例で出ているのですが、毎回テープに録音しています。こんな親バカぶりを笑ってね。
2005.05.10
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GW明け 最初のコーラス練習をしました。 *コーラス交流会の曲選び 「カルメン」の発表が終わり、次回(1年後、30周年記念)のコーラス交流会に何を歌うのか検討。 2つの案がでました。 1つは 「モーツアルトの百面相」 2つは 私達が結成当時に歌っていた、万葉、筑紫地方に伝わる子守唄 など、復元曲 のいずれかにするのか? 結果は来週持ち越しとなりました。私としてはどちらも歌いたい歌です。 *音楽祭の曲選び そして、音楽祭では「展覧会の絵」が候補にのぼりました。ピアノ伴奏がすごく難しそうで、伴奏の先生は引き気味!! でも、きれいな曲なので、歌いたいな~!!
2005.05.09
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お馬鹿くらぶの昼食会。本日のランチ コーヒー付で 990円
2005.05.09
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10%心理カウンセラーです。カウンセリング講座個別カウンセリングを行っております。
2005.05.08
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今日も笑みがこぼれますように
2005.05.08
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義母へ届けた「らん」の花しばらくは、義母のこころと目を楽しませてくれる事を願いつつ髪をとかしてあげたら「ありがとう」って、手を合わせてくれました
2005.05.07
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毎年「母の日」には、義母へお菓子とお花を届けています。介護老人保健施設に入所して、もう5年。病院、施設6ヵ所も移動しています。そんな義母の目とこころを休めるためには、度々の面会と贈り物でしょう。今年は紫で縁取られたクリーム色のらんを届けてきました。写真のバラは、昨年、私が母の日に息子からいただいたものです。おりしも、母の日に合わせた様に昨日咲きました。
2005.05.07
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糸島郡志摩町を楽しむ早朝の仕事を終え、友人3人を乗せて志摩町までドライブ。野多目インターより都市高速、西九州道の料金所まで、愛車を走らせる事約40分。道中、遠足気分よろしく、春の歌を歌ったり、お話がとぎれることなく、、、賑やかなドライブですこと。昼食は志摩町に住んでいる友人の案内で、「野北」の海岸が見える高台にある「Antica Marina」イタリアレストランで「パスタランチ」を楽しみました。あいにく今日は朝から曇り空。日頃青々しているだろう見渡すばかりの空はうすいグレー、海は濃いグレーで境界線をくっきりわけています。晴れた日と違ってその暗い濃淡のコントラストも、いっつぷくの墨絵のようであり、それはそれで趣があるものでした。近くにゴツゴツとした島がみえます。「渡島」と言って 大潮になると砂浜から島まで歩いて渡れるそうです。食事の後は、窯元の見学。からつ焼き「高麗窯」親子で焼き物づくりをしておられます。丁度バス通りに面しており、バス停「窯元前」があります。窯もお店も柱、梁は太く歴史を感じさせて、焼き物に良く合っています。観光バスもくるとかで有名らしいです。明後日8日までは半額セールとなっていました。本当に土の器って感じでした。ところどころの花器に、活けてある緑の葉や、テッセンの紫が良く映えていました。大物焼きが多いそうですが、地震の影響を考えて、今はあまり飾っありませんでした。 次の窯元は「研窯」 小石原焼から出発しオリジナルの焼き物を作成。壁には「表彰状」も多く飾ってあり、若い力を見せていました。福岡県美術協会会員 敦賀 研二さん(35才)。最後に、不登校の親子のくつろぎどころ「寺子屋」をつくっている友人宅でおいしい新茶とお菓子をごちそうになり満足な一日を過ごす事ができました。糸島の山、海、工房めぐり、、、また晴れた日に再訪しよ~う!!それと、オーガスタが行われるゴルフ場の「鯛茶漬け」がおいしい!!と言う話も仕入れましたので、それも楽しみです。
2005.05.06
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私のGWは今日で終わり。明日は朝早く仕事です。(自宅を6時に出発)11時には終わります。その後、数人で糸島へドライブ、食事会(海の見えるレストランで)工房めぐりを楽しむ予定です。糸島にはいろんなアーチストのかたが工房を開いておられるのです。GWで怠けた脳の活性化にはいいかも知れません。また、不登校を対象にした「寺子屋」なるものをつくった友達宅の見学も期待しているのです。
2005.05.05
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妹のご主人は鹿児島生まれです。毎年、5月になると鹿児島の「あくまき」「つけあげ」が届きます。今年もたくさんいただきました。「あくまき」は、きな粉をつけて食べるらしいけれど、マヨネーズとしょうゆで食べるのも美味しいのです。「あくまき」はもち米が材料、戦の時の保存食だったらしいですよ。
2005.05.05
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松尾 博一 油彩画 3
2005.05.04
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松尾 博一 油彩画
2005.05.04
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