2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
出逢いで運命が決まる。出逢いで事業が決まる。出逢いで道が開けてくる。出逢いを意識し、よき出遭いが訪れるように、自分を高めることだ。出逢いとは、自分のレベルを測る測定器のようだ。 ありがとうございます。
2008年10月31日
コメント(0)
ワクワクして仕事をしたい。楽しんで仕事をしたい。喜んで仕事をしたい。感謝して仕事をしたい。信じて仕事をしたい。ありがとうございます。
2008年10月30日
コメント(0)
想いが強さを生み、困難にみえる壁を乗り越えていく力になる。壁に来たときに、その想いが試される。ほんとうの想いなのかどうか。簡単に引き下がるような夢なのかどうか。ありがとうございます。
2008年10月29日
コメント(2)
短期間ならテクニックだけでなんとかなる。しかし、それでは事業を続けることはできない。どこに思いがあるのか?その思いがあって、初めてテクニックが活きる。こころのないテクニックには力がない。ただでさえ困難な社会起業なら尚更だ。ありがとうございます。
2008年10月28日
コメント(4)
事業にこころが伴わなければ、意味はない。何のために仕事をしているかわからなくなってしまう。こころのない事業など砂上の楼閣だ。まごころのこもった事業をしよう。ありがとうございます。
2008年10月27日
コメント(0)
過去の栄光など捨ててしまえ。過去の栄光にしがみついていると成長しなくなってしまう。過去の人になってしまう。現状維持は衰退に至る。変化が原則だから、維持はできないのだ。成長するしかない。今、光るしかない。ありがとうございます。
2008年10月26日
コメント(2)
初めて会う人の目の輝きと動きをみてみよう。目に力があるかどうか?異様な状態でないかどうか?不自然な感じを受けないかどうか?澱んでいないかどうか?澄みわたっているかどうか?目が何かを物語っているかもしれない。何か感じるものがあるかもしれない。ありがとうございます。
2008年10月25日
コメント(2)
初めて会う人のことは、実はよくわからない。鎧を身に着けていることがあるからだ。少しお話ししてみて、その人から滲み出てくるものが何か。その人ががこれまで積み上げてきた実績は何か。これまで、積み上げてきた生き方をみれば、その人のことが少し分かるのではないだろうか。その人を変えることはできないのだから。けれども、その人に会ったのには、何かわけがある。私に何かを気づかせてくれるメッセージがある。 ありがとうございます。
2008年10月24日
コメント(2)
義理人情経営の弱点は、人情に流されるということだ。しかし、義理のほうをよくみてみよう。もし義理を欠いていたら、人情のことばもむなしく聞こえる。だから義理と人情は一体ということだ。 ありがとうございます。
2008年10月23日
コメント(0)
私は、義理人情経営をしている。人情とは、こころのことであり、義理とは行動である。これは、対になっている。従って、もしも行動が伴っていなければ、こころがないことと同じだ。人情が嘘になってしまう。ありがとうございます。
2008年10月22日
コメント(2)
職員は、あまり伝えることはないかもしれない。ただ、社長がどうするか、よく見ている。社長が、どう判断するのか、どう行動するのか。ほっとくのか、対処するのか、よーく見ている。ありがとうございます。
2008年10月21日
コメント(0)
すべての人は、こころを伴うことばを使うものと思っていた。しかし、そうではなかった。反射的に、自己防衛的に、巧みなことばでその場をしのぐだけのことばを使う人もいるのだということに気づかせていただいた。その人に感謝したい。ありがとうございます。
2008年10月20日
コメント(2)
この人を可愛いと思えるかどうか。これがつきあいの必要条件だ。しかし、騙されてはいけない。人は、自分自身に対しても嘘をつき、騙すこともある。その本質を見抜けるかどうか?ことば巧みな人ほど、注意したほうがいい。そのことばに、重みがあるか。そのことばには、こころが伴っているか。そして、何よりもその行動だ。それは、これまでの行動に現れる。ありがとうございます。
2008年10月19日
コメント(2)
一所懸命にやっている人のまぶしい姿に魅せられる。素敵な香りがし、美しい汗がきらきらしている。憧れの人なのである。可愛くて、つい抱きしめたくなってしまう。この人といっしょにいつまでも仕事をしていたい。ありがとうございます。
2008年10月18日
コメント(4)
頼まれごとは、試されごと。やるはめになったらやる。これは逃げてはいけない。逃げてはいけないという声がする。逃げたくない。やるはめになったらやるというのは覚悟だ。みよ、やるはめになっても逃げ惑う人の姿を。それが自分の姿だ。どうなるかをしっかり教えてくれているではないか。 ありがとうございます。
2008年10月17日
コメント(0)
社長が自ら突っ込んでいない新規プロジェクトなど、成功するはずがない。そこが最大のパワーを発揮しなければならない成長点だからだ。ありがとうございます。
2008年10月16日
コメント(0)
自分の才能は、なかなか自分ではわからない。自然にできちゃうからだ。だから、周りの人がヒントになる。「自分では、簡単にできちゃうのに、人はどうしてできないんだろう?」とか、誰かから、すごいね!って褒められたものがヒントだ。自分の能力は、誰かがいるからはじめて分かるものだ。ありがとうございます。
2008年10月15日
コメント(2)
好き嫌いとは、やたら不安定なもの。5年好きだったのに嫌いになってしまったり、始めはそうでもないのに、好きになってきたりする。仕事では、好きな分野というのはいいが、やはり自分の才能を活かしたほうがいい。自然にできちゃうようなものを磨きをかけてみるといい。やっているうちに面白さが分かってきて、好きになることも多い。ありがとうございます。
2008年10月14日
コメント(0)
長い目でみよう。天に貯金する気持ちで。いつか大きく育っていくよ。ありがとうございます。
2008年10月13日
コメント(0)
自分を磨こう。精一杯やって、自分を成長させよう。いただいたこのいのちを輝かそう。自分自身が最大の資産なのだから。ありがとうございます。
2008年10月12日
コメント(0)
未来は、いま創られていることを意識しよう。ねえ、今、こころがどこにありますか?いま、ここに、しっかりとありますか? ありがとうございます。
2008年10月11日
コメント(0)
人間とは、度し難いが、これほど成長の喜びを生み出すものはない。ありがとうございます。
2008年10月10日
コメント(0)
時間って何?それはね、愛を表現するプロセスのために与えられているんだよ。ありがとうございます。
2008年10月09日
コメント(0)
今日は、森のエネルギー研究所の7歳の誕生日。森のいいことの1歳の誕生日だ。森エネは第七期の危機を乗り越え、V字回復が明確になった。目標達成も間近であり、第二創業の始まりだ。この危機のおかけで、メンバーが急成長し、何よりも社長が鍛えられた。こうしてシステム化の時期に入った。安定成長に向かって、事業サイクルのシステム化を進める必要がある。姉妹会社の森のいいことの再建にも取り組まねばならない。自己を乗り越えることが今期の会社のテーマであり、何よりも社長のテーマである。ありがとうございます。
2008年10月08日
コメント(4)
愛は、実践。実践とは、表現。この世界だけに、思いが形になっていく時間というプロセスが与えられている。だから、実践のプロセス、即ち”時間”が大切なんです。ありがとうございます。
2008年10月07日
コメント(0)
母がくれたたくさんの優し”愛を抱いて歩め”と繰り返した”愛を抱いて歩め”と繰り返した(キロロ「未来へ」より) ありがとうございます。
2008年10月06日
コメント(0)
喜びをプレゼントしよう。それは回りまわる。いかに「目の前の人を喜ばせられるか」だけを意識してみよう。 ありがとうございます。
2008年10月05日
コメント(0)
「苦しみ」はなんのためにあるの?それはね、さらなる喜びのためにあるんだよ。 ありがとうございます。
2008年10月04日
コメント(0)
会社は何のためにあるの?それはね、喜びを生み出すためにあるんだよ。 ありがとうございます。
2008年10月03日
コメント(0)
お父さん、家族は何のためにあるのか知ってる?え、どういうこと?家族はね、分かち合うためにあるんだよ。(幼くして亡くなったあるお子さんのことば) ありがとうございます。
2008年10月02日
コメント(0)
「天は、自ら救くるものを救く」という。それは、「自分が創造主なんだってことに気づいてね」ということ。 ありがとうございます。
2008年10月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1