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田中義剛さんが牧場長を務める「花畑牧場」の生キャラメルが話題ですね。どこも売り切れでないようですまあ、いずれ私の口にも入るだろうとあきらめて、じゃ自分で作ろうと水、グラニュー糖、水あめを煮詰めていきます。155℃まで煮詰めますが、横で温めていた生クリームに気を取られているうちに、160℃を越しているぅ~~ それから慌てて何かと上手くいかず・・・案の定、煮詰めすぎて固くなっちゃいましたチェルシーのようです・・・(涙)凹んでいる所に、息子が申し訳なさそうに昨夜作ったハッピを差し出す。「これ、間違えていてん!ゴメンやけどもう一度縫い直してなぁ~」なぬ??どういう事??昨夜、「学祭に着るハッピを縫って~明日持って行くから~」と生地を渡されて、文句を言いながら縫い始めたものの、元来ミシン大好き人間なので(笑)、縫い始めたら楽しい楽しい♪息子を助手にして、サクサク縫い上げた。出来上がりは、なんやら太短いハッピ・・・「ちょっと変やなぁ~」なんて親子で首をかしげていたのよ。O型の私ですが、ミシンに関しては完璧主義者なので、これはクラス1の出来栄えやと自画自賛今日持って行くと、クラスの皆に爆笑されたとかヘヘヘ ゴメンゴメン縦と横を間違えたのね直しようがないので、もう一部布を分けてもらい作り直しです。あ~疲れた左が失敗作。やっぱりどう見てもオカシイ
2008.06.16
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中途半端に余ったドライフルーツ&クルミをラム酒に漬け込んでいます。いい感じに漬かっているので、この本のレシピで焼いてみました。レーズン酵母をストレートで入れましたが、気温が低かったからか発酵に時間が掛かりました。焼いている間から、すごくいい香りが焼き上がりに、粉糖入りのバターでコーティングするので、表面はカサカサとした感じです。こうすることにより、日持ちもよくなるそうですが、すぐに食べちゃいますので(笑)表面のサックリ感に対し、中はもっちり美味しいです。ラム酒の風味がいい感じ
2008.06.15
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スイーツ王国vol.5に、上田悦子先生のバウムクーヘンが載っていました。上田先生は、神戸六甲のティータイムというケーキ屋さんのオーナーでもあり、本を出版されたり、TVにもよく出ておられます。何年か前まで、上田先生が主宰されているお菓子教室へ通っていました。決して派手なお菓子ではありませんが、材料を吟味した素朴な美味しいお菓子を沢山教わりました。このバウムクーヘンもその時に教わり、家で何回も作りました。スイーツ王国vol.5に出ているのとはレシピが少し変わっていました。今回は、スイーツ王国のレシピで作ってみました。生地を流しては焼き、流しては焼き・・・を繰り返します。悦子先生のはもっと細い層になっていました。私のは大雑把な層だわ ハズカシ・・・
2008.06.13
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この間作った、レモンペーストとバタークリームと合わせたら美味しいだろうなぁ~今日はいいお天気で空気も乾燥して、マカロン日和だなぁぁ~(笑)で、作りましたよ。もう少し黄色を効かせてもよかったかも~ちょっとぼやけた杏色になりましたバタークリームにレモンペーストを入れたものを絞り出して、重ねます。これは美味しいぃ爽やかなレモンクリームが、甘いマカロンと合う合う今までで一番のお気に入りかも~
2008.06.13
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先日、友人からあん巻き食パンをもらい、美味しく頂きました。私もマネしてみようと(人のマネばかりしているワタシ)、今日はメッシュ型で焼きました。発酵の終った生地を伸ばして、粒アンを塗り広げ、クルクル巻いて型に入れます。粒アンは、アンの風味が美味しくて甘すぎない内藤製餡株式会社さんのを使っています。メッシュ型で焼くと、皮はカリカリ、中はふんわり焼けます青梅で梅シロップ毎年作っている、夏のお楽しみです。
2008.06.11
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久しぶりに、ヨーグルト酵母をおこしました。いつも参考にしているのが、この本↓レーズン酵母おこし⇒ヨーグルト酵母おこし⇒元種作り、ここからやっと生地を仕込むことが出来ます。容器に入っているのは、元種です。昨日もこの酵母でフィセルを焼きました。今日はほんのり甘いミニ食パンです。この酵母で焼くと、もっちもちの生地ですこの方法を考えられた方(著者の佐原文枝さん)を尊敬しちゃいます。
2008.06.05
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フィセルは「ひも」という意味で、フランスパン生地を細長く伸ばして焼きます。今日はいつもより細長く成形して焼きました。うんいつもよりいい感じで、またまた粒アンを・・・そしてそしてバターを・・・このフィセルもこのヒトのお店にあったからマネしたのよ世間で不足しているバターを惜しげもなく絞ったワタシ罰として身に付けることになる・・・アーメン
2008.06.04
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コノ人のお店に行くと、必ず寄って買うものがスコーンまんじゅう!美味しい粒アンがあるのでマネしてみました。スコーンのサクサク、ホロホロとした生地と粒アン!合う合う!!粒アンの上に乗せているのが有塩バターと天然海塩セル・ドゥ・ゲランドです。甘みと塩気のバランスがグゥ~ですわ(笑)少し温めてバターが溶け出したところ。この瞬間がめちゃ美味しい粒アンは三重県四日市の内藤製餡株式会社さんから取り寄せています。とても美味しい餡子を届けてくださいます。お勧めです♪
2008.06.02
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スイーツ王国vol.5を見て、作り方が変わっているのと、面白い配合だと思ったので作ってみた。ところが、私の好みの食感、味じゃなかったわ。ザンネンで、もう一度作ったのがコレ↓成城アルプス・太田シェフの講習会のレシピ。パウンドの型に対し、生地量が多いと思ったけどそのまま焼成。ハハハ~やけに細長いブサイクなパウンドケーキがこのパウンドにはレモンペーストが入っています。いつもペーストは、ミコヤ香商へ注文しますが、今回のは自家製です。湯がいたレモンの皮をフープロで粉砕して、レモン果汁とグラニュー糖で炊きました。キュンとした濃縮されたレモンペーストが出来上がりました。今の時期は国産があるので、安心して皮も食べれますね♪レモン果汁とこのペーストを入れているのですが、もう少し入れてもいいかも。アーモンプードルがたっぷり入り、卵黄の多いリッチな配合です。出かけるので、お土産にブチャイクなケーキも、ちょっとおめかしすると可愛くなるわハサミでしごくとカールするカーリングリボンはいい感じ
2008.06.01
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