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「夢なくして経営なし」そうツクヅク感じます。もし、夢がなかったら経営なんかしていないでしょうね。特にランチェスター関係は!好きな言葉です。くま塾長さん、再度認識させて下りありがとうございます。それでは、遅くなりましたが▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/25,26 【弱者の戦略】 予習 「基礎原則編」P79~107△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△です。皆さんの気合いを感じる書き込みですね。ありがとうございます。○Posted by くま塾長さん【大事だ!と思ったところ】・弱者の戦略実行3点セット(目標の1点集中、経営推進力を集中投入、各個撃破主義)↓これは「選択と集中」と言われる言葉の根本的な意味です。ただ、何を洗濯し、集中するか?それが問題です。・業界の常識への安易な迎合は危険だが、ふまえなければならないものもある・自社の情報を強い会社に流さない↓「本物の魔術師はタネあかしをしない」ですね。・「夢なくして、経営なし」↓上にも書きましたが、「夢なくして、経営なし」ですね。ホントに!【感想】生徒達の様子を見ていて、自分が彼らに提供できるものは何か? 目標がようやく見えてきた気がします。それをさらに磨き上げ、形あるものに仕上げていくかが、課題です。同時に、ブログのあり方も考えるようになりました。書くことによってブランド化も計れるかもしれませんが、経営資源の乏しい自分は、それ以上に失われるものの方が多いような気がしてきました。↓最近、くま塾長さんの中で大きな変化が起こっていますね。気づきの上の大きな気づきをされているような気がします。ブログに関しても「本物の魔術師はタネあかしをしない」 種明かしをするときは次の一手があるときですね。しかし、ブログを拝見すると「志」や他にはない観点に感心しています。○Posted by 丁寧な暮らし さん【大事だ!と思ったところ】-顧客こそが利益の源→顧客の数、地域の分布状態の管理→顧客管理→客層戦略→お客さんをどこまで見られるか-差別化→強い会社から二乗作用を受けない対策→二乗作用は形がなく見えない →業績不振の原因が見えない↓この辺りはやはり「弱者の戦略」もしくは竹田先生の構築された経営戦略理論で始めて見えてくる世界ですね。-弱者の各個撃破主義→一点集中、各個撃破↓「一点集中各個撃破」やっている人は必ずやっている戦略です。たいへん効率的かつ効果的なやり方です。戦略の原点と言ってもいいですね。特に逆転勝者には!-軽装備で動きを早くする→重装備は資金繰りと利益性のふたつが同時に悪くなる→経営の安全性と推進力のふたつが悪くなる↓こういっていただくと「軽装備」の本当の意味がよく見えますね。【感想】-「弱者の戦略→初心、原点の戦略(教訓)」と「小さな会社の業績は差別化の成功度合いによって決まる」のふたつを肝に銘じて、うちの強みを忘れず、強みをより進化強化し、常連さんの豊かなライフスタイルに貢献しようと思いました。-強みによって、拡大路線を進むと、強みの陳腐化が進み、気がつくと強みを失っている危険性がある→強みの強化進化が重要。(市場、お客さんのライフサイクルにより、強みは変わっていく)↓この「ライフサイクル」にとけ込んだ商品が逆転勝者やMBC(マイクロビジョナリカンパニー)の大きな差別化できる点ですね。ある程度の幅を絞ってですが。幅を拡げるとそれこそ陳腐化や強みの前の特徴すら失うことになるんでしょうね。小規模企業の発展は拡大ではなく、「進歩」「最適化」が大事ですね。○Posted by 物流で喜ばれる! さん【大事だ!と思ったところ】・差別化は、8大要因の目標設定、運営方法・戦術・戦闘時間↓この辺りをジムでじっくり考えましょう。・市場は大きくても、1位の市場占有率が5%以下の商品・業界に目標設定・目標の決定は、接近戦・一騎打戦・体当たり戦を応用↓市場占有率は6.8%から影響を始めると言います。それ以下の業界、商品を狙うわけです。接近戦・一騎打戦・体当たり戦=これを私は「市場(お客様)にぶっつける!」と言っています。そして、お客様の生の声やナマの反応を見るわけです。【感想】・“36計逃げるにしかず”の原則で戦わずして、勝つ! 今の私の展開もそのように取り組んでいますので、良い言葉だな~と思います。(但しなかなか思うようにいきませんが・・)↓なんども出てくると思いますが「戦わずして勝つ」のが一番の戦略ですね。時には大手や強者から逃げることも。○Posted by 儲かる仕組み請負人 さん【大事だ!と思ったところ】*細分化は、部分NO1主義、差別化とセットで効果がでる。↓この部分一位、差別化が弱者の基本戦略ですね。*目標の決定は、接近戦、一機打戦、体当たり戦を応用する。↓上にありますように、「答えは市場にあり」お客様から直接その反応や答えをえることですね。*目標には、必勝の戦術力を投入する。*差別化は、目標、運営方法、戦術、戦闘時間が要素になる。↓普段戦略が大事と言っていますが、戦術、戦術力、時間も大事です。【感想】顧客と商品をNO1にする。ことと、自分の力量を知って戦えない相手を早く見つけ出し、逃げることを大切さがわかります。商品NO1が無いところであれば、顧客対策にすべてを絞り込めるので弱者としては、負ける要素が少なくなるのですね。それにしても、小さな成功で生活を変えるな!は いいですね。↓そうでしょ、私はこの言葉にもっと早く出会いたかったですね。でも、そのつらい経験があるからこの言葉に力強さを理解できるのでしょうね。○Posted by 愛ラブ新宿さん【大事だ!と思ったところ】1.同業強者とは戦わない、逃げる、付き合わない、相手にしない、同じやり方をしない(差別化する)、褒め殺しにする。↓「マネに気を付ける」は弱者の基本の基本ですね。2.業界の常識を疑う。他業界の業績の良い社長と付き合う。セミナー・テープ・新聞・雑誌などで差別化の研究をする。3.不景気対策として革新を加える、軽装備、情報を流さない、調子に乗らない。↓いずれも慢心が恐いですね。うまくいったときほど気を付ける。儲かったときにこと、次の手を打つ。これも基本ですね。【感想】1年前のブログを読み返しました。あの時も色々考えてたな~と思いつつ、自分は進化してしているのかな?!と怖くなりました。でも業績が良くなっているので結果は良しとします。今回は1年ぶり、さらに年末前にまたこれを勉強出来て良かったです。↓真摯にブログの言葉を振り返っていただきありがとうございます。(古いところに変なジャンクみたいな書き込みがありますね。)勉強する目的は発展進化することが目的ですが、維持する忘れないと置くことも大事な目的です。それがあるからこそ、業績も伸びているのではないでしょうか。当然、愛ラブ新宿さんや従業員の皆さんの努力があってこそですが。○Posted by 彩のセラピスト さん【大事だ!と思ったところ】・利益発生源は顧客以外にはない。お客様作り1位作り→どのようなお客様どのような地域で1位を作るのか?ここがぶれないようにします。↓これが本当に基本の基本ですね。・NO.1作りの目標は一つに絞る!そしてそこに経営推進力を集中する!つい同時進行にしてしまうがちですので、気をつけたいと思います。↓一点集中各個撃破です。(ただし、戦略は置かれた状況と持っているものによって違ってきます。)【質問】・「強者とは戦わない」ですが、自分が望まなくても競争の原理が働いて、嫌でも競争するようになってしまうのではないでしょうか?↓その為に、競合やお客様をよく見ている必要があります。・それを避けるために強者と目標を差別化するのですが、分散型市場では強者はいないため(上位&下位はありますが)、競争は避けられないと感じましたがいかがでしょうか?↓避けられませんが、他の競争力もそんなに強くないために大きな打撃を受けなくてすむわけです。・その場合、下位のところを攻撃目標とし、上位のところとは戦わないようにすればよいとのことですが、言葉では理解できるのですが、実際どういうことがそれに当たるのかがわかりにくいです。↓その為に、戦略を15年研究することが必要になってくるのです。(笑)冗談はさておき(半分本気?)極端なことを言えば、下位に対してはマネしてもいいわけです。反対に上位に対しては絶対にマネされることを避けるわけです。いずれにしろ、競合情報は必要です。そして、それを接近戦や体当たり戦で学ぶことが大事なわけです。文字数制限に引っかかりましたので分けました。長くなりましてすみません。↓イエイエ、気合いを入れて書いていただきありがとうございます。【感想】・ランチェスター戦略をはじめ原理原則は、聞けば当たり前だと思うのですが、これを徹底するのはなかなか難しいです。だから、これをしっかりやりぬくことが大事なんだと思いました。↓これこそ、「平凡の中の非凡」 言われているようにやり続けること、やり抜くことが大事です。○Posted by カシハラさん【気づいたこと】強い会社と違った分野に「目標」を定め次に強い会社と違った「運営方法」で経営を進めていく。この運営方法というところで考えさせられました。↓実際の戦略の応用ですね。具体的には戦術の部分にもなりますよね、その為に方向性と仕組みが戦略です。強者や他とは違ったこと、お客様により喜ばれることをする、そんな「運営方法」を見いだすことですね。【感想】とにかく対強者ばかりでなく対弱者にたいしても独自の仕組みが必要だと感じました。↓面白いですね、今晩聞かせていただけますか。楽しみです。
2006.10.25
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先日から「経営の大地殻変動」と話しをしていましたら、ある経営者(自動車会社関係)から来年の高卒(自動車学校に入る年代)が82%になると伺いました。もう既に始まっていますね。人口減、顧客減が!それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/24 「営業戦術」 予習 《実践編》P143-181△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△です。○Posted by Carpenter'sさん【大事だ!と思ったところ】・人間関係を良くするには、何はともあれ得意先や見込客と面会する回数を多くする。↓この人間関係は信頼関係と考えていただくといいと思います。・社長は得意先に対するほうれんそうの実行が一番の社員教育になるのだと信じて、電話コミ・FAXコミ・はがきコミの三つを実行させる。・平凡な仕事をムラなく一定して続けることに、人並み以上の努力を続けていくこと。↓まさに「平凡の中に非凡あり」です。特に「決定打のない業界」ではこれが大事です。【感想】・今回の部分は、ウチが一番苦手な所であり、後手に回している所だと感じました。 面会回数を増やしたり、ほうれんそうの実行がなかなかできません。 今回この部分をしっかり学んで、まずは社長とのほうれんそうから始めていきたいと思います。↓そうですか、以外ですね。社長とかは決行されていると思っていました。上にありますように、商品力で特別に大きな差別化が出来ない場合は「人間関係(つまり連絡の密なところ)」のいいところに仕事が行きますよね。
2006.10.24
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経営の地殻大変動、それは人口の激変です。ちなみに、1900年の人口は皆さん何人くらいと思いますか?そして、その50年後は?そして、2050年の人口は?答えは、・1900年 4380万人・1950年 8320万人・2000年 12700万人つまり、日本人は100年で約8000万人増えています。わずか、100年で8000万人ですよ。問題は、これからどうなるかです。そして、それが異常なスピードで変化していることです。これが経営の地殻大変動の原因となります。(数値は下流社会マーケティングより)▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/4,5 タイムマネジメント 後半 復習 P240~268△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントの続きです。○Posted by カントリーライフ さん大事と思ったところ*会社の組織ごと(ワンルーム型、平屋、二階建て、三階建て)に社長の役割が変わる。↓これは何度も言いますが、竹田先生の戦略理論の中でも差別化がされていることです。*継続と長時間労働*社長の役割の共通点は、研究日を設けること。健康的に長時間労働の継続により能力を開発する努力を惜しまない↓時間を何に使う加賀、見えてこないと長時間戦略も生きてきません。それを高める活動をとることも戦略的時間活用ですね。質問他社との「差別化」を生み出す鍵=何かが他社よりすぐれている、相対的に人よりも抜き身出ているところに価値が生まれる。その価値が人生であり、趣味であり、仕事・・・とまとまってくると力が集約され(一点集中→1位作り)に熱中。よって収益(成果)もついてくる。凡人では駄目(魅力に劣る)ということでしょうか?↓凡人は凡人なりに努力が必要だと言うことです。凡人でもいいという凡人が本当に凡人になってしまうのでしょうかね。感想(すみません一項目作ってしまいました)中学のときに「努力に勝る天才なし」といつも言っていた先生を思い出しました。熱中すると努力という汗臭さより乗り越える楽しみがあり、苦労の文だけ大きくなれるのかもしれませんね。↓「苦労の分だけ大きくなれる」確かにそうですね。何を努力するか、それも戦力よって見えてくるのですね。※皆さん、今回も書き込みありがとうございました。ブログの立ち上げ等いろいろご迷惑をおかけしたりして失礼しました。何とか土曜までに【コメント】が出来ました。
2006.10.20
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先の日記に書きましたが、経営のみならずこれからの時代は大きな曲がり角に来きます。特に経営においては「地殻大変動」が起こります。今日はコメントを書きますので、詳しく書けませんが、一言で言うと「客数が最低でも2/3」になります。実際にある業界では、全国で200万にいた顧客が120万人になりました。生き残りをかけた時代です。それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/4,5 タイムマネジメント 後半 予習△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントです。○Posted by 業界の革命児さん【大事だ!と思ったところ】ある事を決意し、急に方向を変える場合大きなエネルギーが必要1日12時間×310日=3700時間 圧勝型2階建て組織の時間配分↓ジャンボジェット機の話しはインパクトがありましたね。時間配分も組織の置かれた状況に変わることを竹田先生はしっかり教えてくれていますね。たぶん、世界で彼だけです。○Posted by 彩のセラピストさん【大事だ!と思ったところ】・独立から7年未満の会社は競争条件が不利なので圧勝型の時間戦略が必要。・平屋建て組織の社長はやるべき仕事が多い、最も忙しい社長だが、方向転換が早いので、戦略実力が高まれば業績がよくなる。・習慣三月、完全定着三年間。・仕事を趣味にする。↓時間はエネルギーですね。その時間をいかに自分の味方にするかが鍵ですね。又、平屋建ての経営者は忙しいですね。そして、他社との差の付き方はわずかです。だから、こそしっかり時間戦略をとる必要がありますね。【感想】・「仕事を趣味に」ですが、そのとおりと思いました。自分は趣味というよりは喜びと感じていました。また、ランチェスター戦略の勉強などが仕事以外でも応用が利くのがわかり楽しいです。↓ある意味では、原則ですからいろんなところに応用が利くわけですね。○Posted by わくわく王国 国王★ さんまたまた お休みして申し訳ありません↓いそがしそうですね。でもちゃんと、このように書き込んで下さるのはさすがですね。【大事だ!と思ったところ】*弱者が業績をよくするには4倍型時間戦略が必要*健康管理・・睡眠 食事 ストレスの開放 (ヤッパリ身体が資本。最近ではストレスの開放が最も重要な気がしていますが・・)*習慣3ヶ月 完全定着3年 成果が出ないからといってあきらめない*弱者は戦闘時間→戦闘期間→身近なものでNo.1*時間戦略は潜在能力を開発する↓ストレス管理とあと家族との関係これが大事ですね。究極の顧客戦略です!家族との関係は!!【感想】習慣3ヶ月 完全定着3年 成果が出ないからといってあきらめない・・これを肝に銘じています。↓ただし、ことをやり続けるには信念が必要です。結果が出るからではなく、正しいからやる。そんな信念です。では、次に▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/3 【補修コース】 営業戦略 復習 P113~140△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントです。○Posted by zzzzzooさん <学んでよかったこと>利益性は最終利用者に近いほど高くなる。 自店がお客さまに直販できる小売業であることの利点をいかし、 お客さまがうちの商品のどこに価値を認め、 お金を払ってくださるのかを聞き出し、競合と商圏を調べて、 気づいたことがあったら そのサービス、商品を市場に出し、反応を確かめていく。 多くの気づきは失敗におわるが、その仮説と検証のくりかえしが おつきあいしたいお客さまを作ってくれるのかもしれない。 量稽古の不足をいつも感じていますが、 集客といい商売マインドだけはいつも忘れず、 ぐちょ、こつ、ぐるでありたい、と思っています。↓最近、花王さんの記事を拝見しました。実は彼らも自分の販社を使い実質は顧客直販です。現場や売り場を押さえ、陳列でお客様を指導できる。又、そこからお客様の生の声を知る。これらは彼らの業界でも生きていることです。「利益性は最終利用者に近いほど高くなる。」偉大な原則ですね。○Posted by Carpenter's さん【学んで大事と思ったこと】・多段階型の間接販売では、段階ごとに二乗作用がはたらく。↓これも意外に知られていない「弱者の常識」です。【感想】・「お客様はなぜウチを選んでくれるのか?」この答えを見つけるべく、仮説と検証が必要だと感じました。↓実際に商品やサービスをぶつけるしか「仮説と検証」はありません。頑張ってください。・社長の話によると、『親会社は1位のようだが、時代の流れで色々と変わってきている』そうです。今まで流していたことを受け止められるようになったのは、大きな効果だと思います。この効果を生かし、次の一手をしっかり考えていこうと思っています。↓経営は下るエスカレーターに乗るようなもの。どんな会社でも気を抜くと一位から落ちることはあります。Carpenter's さんを通して、社長の実力も上がっているのですね。スゴイ学習量と思います。では、最後に▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/4,5 タイムマネジメント 後半 復習 P240~268△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントです。○Posted by 丁寧な暮らしさん大事だ!と思ったところ】-ヴィジョン→ある程度の実力ができないと見えてこない、描けない-戦略上の仕事(知的)→長時間戦略しても、すぐに成果がでるとは限らない→15年の継続-時間戦略は潜在能力を開発する→行動という時間エネルギー→本人も知らない神の宝を引き出す→人生や運命を変える原動力になる→適度な強制力が有効-時間管理→絶対量を増やす→正しい役目の投入→何が正しい役目か?↓したにも書いていただいていますが、「ヴィジョンはある程度の実力ができないと見えてこない、描けない」ですね。戦略と同じように実力は必要です。【感想】「ヴィジョン→ある程度の実力ができないと見えてこない、描けない」「時間管理→絶対量を増やす→正しい役目の投入→何が正しい役目か?」共に大きく頷きました。ここから、一点集中各個撃破で、愚直にコツコツぐるぐる、スパイラルアップですね。↓「着眼大局、着手小局」と言っても大きな観点で見ることが出来ないとき=ビジョンがないときはどうしても小さなところから始めることになりますね。○Posted by 愛ラブ新宿さん【大事だ!と思ったところ】1.潜在能力を「神の宝」と呼ぶ。これは最近読んだ本で不安や恐怖に直面したときに唱える「心を鎮め、自分が神であると知れ」やまた、『○つの習慣』の「刺激と反応の間に選択の自由がある」などに通じると感じました。そして、人間は脳神経細胞(大脳 西村注)を平均1~3%しか使用していない。潜在部分としてあと33倍~100倍使えるわけです。↓いつも感心していますが、いろんな本の細かいところをよく覚えておられますね。【感想】量、質、配分、継続と同じく「集中」が必要であると感じます。フロー状態で集中した時間をどれくらいもてるかで質も高まりますし、継続も出来ます。某下着メーカー(業界2位)社長も自社内に「がんばるタイム」という集中する時間を強制的に作っているそうです。↓実はこれ「DIPS」と言って某コンサルタント会社の社長が流行らせたものです。実は戦術です。そして、その時間に何をするかが戦略ですね。○Posted by 物流で喜ばれる!さん【大事だ!と思ったところ】・独立間もない社長は4倍型が必要!(実感です)・人間の能力には10倍の予備細胞がある・組織階層毎の成果が出る時間配分↓物流で喜ばれる!さんなら4倍の必勝が可能ですね。これから人員増やされる上で階層別の時間戦略を活用してください。【感想】・時間戦略の大切さが身にしみます。但し、優先順位を付け、適正なところに効率的に時間配分をしないと成果の差が大きく変わってくるのでしょう。それが出来てくるまでにも投入する時間が必要でしょうね!↓実は最近分かったのですが、年収一千万以上のサラリーマンはほとんど時間戦略ですね。そんなことを最近感じています。○Posted by くま塾長 さん【大事だ!と思ったところ】・自己管理は、時間管理 時間管理の基本は、毎朝決められた時間に起きること・朝のスタートを一定させることで、強い意志と忍耐力を培う→ついついだらけがちになる一人仕事にカツ!・自分の実力レベルに合った仕事しかできない。実力アップのためには、時間をかけて、一点集中各個撃破。↓「ついだらだらけがちになる」と言うのは、すべての人について回るチャレンジですね。その為に習慣の力を活用する。これも極意ですね。(笑)【感想】こども達に理科を教えていました。坂道を転がる物体は、なぜだんだん加速していくか?なのですが、これは、加わる力が急に強まるのではなく、一定の力が加わり続けるから、なのです。良い習慣を毎日一定の力で続けることは、のちのち大きな力となることを実感しました。時間戦略は、物理法則でもありますね頑張ります↓物理法則=理、つまり、理にかなった努力は、原因と結果の関係のおいて科学的に証明されているのですね。それらをコツコツすること、そうするならば、「物理法則」が自分たちを助けてくれます。○Posted by 儲かる仕組み請負人 さん【大事だ!と思ったところ】-VISIONは、ある程度経験が必要。-時間は正しい役目に集中して投下することが必要。-情報収集を目的とするのが戦略営業、商品を売り込むのが戦術営業。-自己に適度な強制が、「習慣」を作り上げる。↓この適度な強制が大事ですね。これをやっていないと突然ある日もっと大きな強制的な力をこれをしないといけないときが来るといいですね。【感想】-朝の行動が自分の本性を一番あらわしている。自分の行動パターンを素直に見つめなおして、自分を知ることもやってみます。↓最初は習慣を作る。そうすると今度は習慣が私たちを作ります。○Posted by 彩のセラピストさん【大事だ!と思ったところ】・時間戦略は潜在能力を開発する。・独立7年未満の会社の競争条件は不利なので、4倍の圧勝型を実行する。・一点集中、各個撃破。↓力を集中して、一点に集中する。そうすると力が非常に効果的に活用できるわけですね。【感想】・健康管理のところで「バランスよく食事をとる」以外にも「添加物をなるべくとらない」はなるほどでした。ちょうど「食品の裏側」という本を読んでるところでしたので大きく頷けました。↓私もこの「添加物をなるべくとらない」には、プロ意識を感じました。・「仕事を趣味にする」は最強ですね。よく、好きなことを仕事にしてっていう人が居ますけど、似ていながらまったく別のものですね。↓なるほど、確かにそうですね。好きなことを仕事をと言うのもいいかもしれませんが、もっと単純に仕事が好きになる。これもエネルギー源です。スミマセン、文字数が10000を超えてしまいました。続きは次のブログです。
2006.10.20
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貧乏人と富原体験がない人間は富裕層戦略に手を出すな!(10/16) と書きましたら、コメントいただきました。くま塾長さん>今回のは力が入ってますね書籍とかで、簡単に目にはいる形にしてしまっていることで、すでにずれているのかもしれません本当にこの戦略は難しいですしかし逆に私は、これを知ることで、商売の基本を知った口でもあります恥ずかしながらーーーー書き込みありがとうございました。イヤ、本当に驚きました。書店に行くと「富裕層」関係が並んでおりました。その時にいろんな本を買ったので「あとで買えばいい。」と思っていました「富裕層」特集のビジネス雑誌を買おうと思うと、もう次週号になっていました。出版業界もいい加減ですね。話題になると取り上げますが、そこまで真剣じゃない。あくまで読者数を増やすことを考えている。当然、そんな出版社ばかりではないですが、もう「富裕層」も週刊誌ネタのような取り扱いでしたので、チョット強めに書いてしまいました。(それでジムへのコメントが書けなかったのはチョット本末転倒でしたね。今から考えると 笑)ただ、例の富裕層研究会は本当に役に立ちますね。特にBtoCの客層概念では一番のセミナーと感じています。そう言った意味でも私も参加させていただいているわけです。また、儲かる仕組み請負人さん連絡ありがとうございました。私伝えたいことをよく受けとめていただきました。「ネオ富裕層(ネオS層)」これが絶対単価の低い中小が忘れてはいけない客層ですね。ところで、これから「経営の地殻大変動」のようなものが起こります。かって恐竜が亡んだように中小企業が生き残りをかける時代が来ます。そんな時に進化のDNAがなかった生物が生き残れないように、進化のDNA(戦略実力)がない中小企業生存できない時代が今静かに到来しています。ここで「客層概念」が大きな決め手になってきます。(今日はこれぐらいにしておきます。)
2006.10.19
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最近書店に行くとやたらと「富裕層戦略」関係の本が多い。大手ビジネス誌にも特集が組まれたりしている。(エセ富裕層コンサルも出てきているらしい?)しかし、これで実際にどれくらいの人が富裕層のビジネスで成功しているのだろうか?前々から言っているように、「富裕層戦略」は非常に難易度の高い戦略で通常の経営者が入っていくは難しい。もしくは入っても元々の大衆層に戻ってしまう。(それか「断層」に落ちる)それは何故だろうか?一番大きな理由は「富裕層原体験」がないからだ。「富裕層原体験」と言うのは、実際に富裕層と関わった経験、それも一緒に生活した経験がないと難しい。いろいろ関わっていくうちにそんなことがより明確になってきた。一番多いパターンは、勢いを付けて富裕層ビジネスを始めて見たもののなかなか集客がうまく行かない、契約が成就しない、と言うケースが多い。そして、もとの集客パターンに戻っていく。そして、それで恐いのは自分たちは富裕層戦略をやっている気になっていることだ。貧乏人(初期投資がある程度必要)と『富裕層原体験』がない人間は富裕層戦略に手を出してはいけない!これ言うと「オレは貧乏人(小資本)でも『富裕層』とビジネスをしているぞ!」言う方はおられるだろう。そんな人には次のような条件があるのではないだろうか?・商品力がずば抜けて高い・商品やサービスの絶対単価が低い・地方都市で事業をしている・すんでいる地域が元々富裕層の近く・元々富裕層戦略を行っている何のことはない、最後の二つを見ると『富裕層原体験』があるからに他ならない。もう一度、申し上げましょう!貧乏人と富裕層原体験がない人間は富裕層戦略に手を出すな!では、どうしてもしたいという人はどうすればいいのか?それに対して、今まで『ネオ富裕層(ネオA層)』戦略というものを提唱しているわけです。いずれにしても、戦略実力は必要です。それでは、戦略社長ジムの【コメント】に入りますが、午後くらいから書き始めますのでしょうようお待ち下さい。
2006.10.16
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ジムの日程間違っていました。ご指摘ありがとうございます。10月の後半は25(水)ではなく26(木)です。よろしくお願いします。それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/4,5 タイムマネジメント 後半 予習 P240~268△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△のコメント続きです。○Posted by 愛ラブ新宿さん【大事だ!と思ったところ】1.時間戦略とは「朝7時30分スタートの圧勝の時間戦略(3700h~)×継続(15~20年)=仕事の趣味化」↓この仕事の趣味かというのがスゴイですね。でも、時間をかけるから趣味のように好きになると言うのもありえるようですね。昔から「好きこそものの上手なれ」とも言われていますよね。2.時間戦略の注意点は、睡眠時間、食事管理、ストレス解放3.組織階数による時間配分(階数が上がるほど、情報収集、戦略研究、計画、マニュアル、仕組が重要)↓この階層によって時間の使い方が違うというのが、竹田先生の時間戦略のすごいところでもあります。【感想】実は、「デール・カーネギー」もCDで聞いています。朝から元気になります。↓CD等の「聞きながら学習」はモチベーションを上げますよね。私はそれに運動を合わせてします。ヒラメキがスゴイですよ。○Posted by 丁寧な暮らしさん【大事だ!と思ったところ】-睡眠時間→7時間不足分は土日に補う→通勤時間を短く、30分以内→圧勝型3700時間(12時間×310日)↓この通勤時間を短くが意外に大事ですよね。まあ、通勤で学習も出来ますが仕事の場合ロスが違うような気がします。-戦略能力は15年の継続で高まる-ワンルーム型(小売り製造業、5~10人)→戦術(量7割:戦術場の営業活動、質3割:生産性アップの為の計画チェック研究)+戦略研究時間↓上にも書きましたが、この階層別の時間の使い方というのはありがたいですね。-時間戦略は潜在能力を開発する→行動という時間エネルギー→本人も知らない神の宝を引き出す→人生や運命を変える原動力になる【感想】「時間戦略は潜在能力を開発する」共感します。↓練習量は遺伝子をも変えるといっている大学教授もいますよね。○Posted by 儲かる仕組み請負人さん【大事だ!と思ったところ】*独立間もない社長は4倍の時間戦略が必要。↓これはジャンボでも同じだというのがスゴイですね。実は鳥もです。*社長の時間戦略でいう会社の規模は訪問販売型。製造業は3倍となる。*弱者型は、戦闘時間戦闘期間からNO1となって、願望→目標→戦略→戦術となる。まず、NO1になること。↓このNo.1は全体に忘れてはいけませんね。*自分の潜在能力を発見する、立派な会社にすることが趣味にすると事情が変わる。【感想】時間戦略をすることで、時間のエネルギーが発生し、人生や運命を変える原動力なると言うのは、衝撃でした。3年ですね。まず、、↓・ジムに参加されている皆さんを見ると「仕事は趣味」みたいに集中されてやっておられるので私自身が大きな刺激を受けますし、本当に皆さんといる時間が楽しいです。・又、時間という資源は本当に公平平等に与えられたまさに神から与えられた資源(命)ですよね。
2006.10.04
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竹田先生は「時間戦略によって自分の潜在能力を具現化出来る!」と言われています。又、自社の強みを知る時に自分自身では気づかない「お客様が付き合ってくださる理由=『なぜうちを選んでくれるのか』」を忘れてはいけないと言われています。本当の意味での自分の姿、それをニュートラルに見ることも戦略を描く上で大事なことです。それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/3 【補修コース】 営業戦略 予習 P113~140△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△のコメント続きです。○Posted by Carpenter'sさん【大事だ!と思ったところ】・どんな営業チャネルもどんな業界の仕事内容も、時代とともに必ず変化することを承知の上で 日頃から経営戦略の研究に取り組んでおく。・親会社の業界での地位や、商品特徴のある・なしはとても大事な条件。↓これは利害関係者と言い、3C+Cの自社を考えるときに商品力と同じくらい大切なことです。・1社に対する依存度は10%が限度。↓これは、損益余裕率によっても違ってきますので、ご注意を。【感想】・親会社の『業界での地位』や『商品特徴の有無』を考えたことはありませんでした。 また担当者に聞いてみます。↓スグ確認されるところがCarpenter'sさんのいいところですね。・個人のお客様に対しては直接販売ですが、今回の予習部分を読んで『なぜうちを選んでくれるのか』という事が頭の中をグルグルしています。↓この質問は冒頭にも書きましたが、自社の競争力や一位作りで忘れてはいけないことです。是非グルグル考えてみて下さい。そして、その答えを出す一つの方法は「実際に市場に(商品やサービス)をぶっつけること」です。そして、その反応から答えを見つけることです。これも「愚直でコツコツぐるぐる」することが大事ですね。
2006.10.03
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※ロングテール理論とは、文化と経済が曲線のヘッド(市場の上位 注西村)にある比較的少数のヒット()主流派の製品や市場」に焦点を合わせるのやめ、テール(市場の下位 注西村)にある無数のニッチへ移行する。これがロングテール理論だ。クリス・アンダーソン(米国ワイヤード誌編集長 ロングテール理論の提唱者)私が一番この理論できにしていることは、この理論が既存の「80-20の法則」を否定するものだという見方があるからだ。それについては結論が出ていませんが、間違いなく言えることは「市場」特に「インターネットの市場」が『決定打のない市場』に変わりつつあることを示唆している。つまり、ごく狭い範囲の商品で、売り方とお客様に愛される仕組みを作ることによって「弱者」でも大いに勝てる市場だと言うことです。その為には『アーバン・○○チェスター理論=都市部における逆転勝者の法則』を理解している必要があるということです。時代がますます今まで構築してきたものに向いてきていると強く感じています。それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼9/6(夜)9/7(午前) タイムマネジメント 復習△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△の追加です。○Posted by カントリーライフさん↓メールや私書箱にいろいろありがとうございました。大事だとおもったところ:長時間労働!(努力に勝るものはなしという印象を受けました)向上心、経営資源(顧客の質、市場占有率、知名度など)、社長の能力(誠実さ、改善意欲、決断力、経営戦略)のトータルを冷静に改めて評価する。↓成功するには、知恵を絞るか、カネを出すか、汗を流すか、です。弱者の経営者は前者二つが弱い。従って、汗を流す=長時間労働になるわけです。但し、汗だけ長江洗馬言い訳ではありません。だから、戦略研究で方向性を明確にしていく必要があるわけです。質問:タイムマネジメント=Time Managementで捉えたため、?だったのですが、西村さんのタイムマネジメントと表する「時間戦略」という部分で8割納得です。が、少しだけ?な感覚が残るのはどうしてでしょうか。とってもピンボケな質問でごめんなさい。↓よろしければ、「少しだけ?」を教えてください。(出来れば最新のコメントへ)又、タイムマネジメント=時間管理ですがその前に「どこに向かうか?」のリーダーシップや戦略が必要だと言うことです。そう言った意味では「時間戦略」の方が正しいと思います。次に▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼10/3 【補修コース】 営業戦略 予習 P113~140△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントです。○Posted by zzzzzooさん
2006.10.03
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