おしゃれ手紙

2019.05.21
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カテゴリ: 映画
アガサ・クリスティー ねじれた家 ■♪音が出ます!!

嘘をついているのは、誰?

ギリシャで生まれ、若いころに無一文で英国へ渡り、レストラン経営で大成功を収め、巨万の富を築いたアリスティド・レオニデスが突然死ぬ。
孫娘ソフィア(ステファニー・マティーニ)はかつての恋人チャールズ(マックス・アイアンズ)が営む探偵事務所に赴き、一族の誰かが祖父を殺したに違いないと打ち明け、捜査を依頼する。
チャールズはロンドン警視庁を訪れ、タヴァナー主任警部(テレンス・スタンプ)からレオニデスの死因は毒殺であることを知らされる。
レオニデスの大邸宅に到着したチャールズは、レオニデスの前妻の姉で一族を取り仕切るイーディス(グレン・ローズ)から聞き込みを始めるが、強烈な個性を放つ人々を相手に、捜査はなかなか進まない。
さらに、愛人のいる若い後妻ブレンダ(クリスティーナ・ヘンドリックス)、
映画製作の資金が欲しい長男夫妻、
父から受け継いだ会社が倒産寸前の次男とその妻、
そしてソフィアに至るまで、全員に殺人の動機があることに気付く。
そんななか、レオニデスの遺言書が無効であることが発覚する。
それをきっかけにチャールズは真相が見えたと確信するが、その推理を覆す第二の殺人が発生する……。

 アガサ・クリスティーといえば、時代が1920年代から30年代。
探偵ポアロの鮮やかな謎解きが知られているが、この映画は、1950年代(と思う)で探偵は、20代の私立探偵チャールズ。

ちょっとアガサ・クリスティーのものとは、違うな・・・。
 ■ 天才作家の妻 ■で主役をやったグレン・クローズ が主要な役で出ていた。
探偵・チャールズ役のマックス・アイアンズも、「天才小説家の妻」に主人公夫婦の息子役で出ていたそうだ。

「えっ!!??」とびっくりの結末。

アガサ・クリスティーの別荘・グリーンウェイ ■家と内部。








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Last updated  2019.05.21 12:55:12
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天地 はるな@ Re:昔語り:父の方言(01/26):追加 ●手にあわん 手ごわい、悪い・・・。 悪…
天地 はるな @ Re[1]:天声人語:消えゆくブログ(06/06) 七詩さんへ 今や主流は、インスタやxの時…
七詩 @ Re:天声人語:消えゆくブログ(06/06) そうですか?消えゆくブログではなく、消…
天地 はるな @ Re:昔語り:父の方言(01/26) ●ほとびる *柔らかくなる。ふやける。 安…

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