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マンダラ塗り絵。さらに、私もはまってます。正解が無いのに、手を入れられる(修正)ってものすごい嫌いなんですよ。私。小学生の時は、夏休みの絵を必ず母が手を入れるのがすごくイヤだったし、図画教室の先生が、いつも私が描く絵に注意をするのもイヤだったし。その他、正解が無いもののはずなのに、私がものすごく満足してやったことなのに先生と言われる人や年長者がチェックを入れる。あの頃は、それが当然で、イヤだと思ってもそのまま受け入れていたのだけど、本当はイヤだったんだ~~~!って、大人になって気づいたという 鈍感な私。今、マンダラ塗り絵を自分の思うように塗れるのがとっても嬉しい。塗らない部分があっても、誰も何も言わないし、線を無視して塗っても何も言われない。自分で線を追加しても、線から飛び出して形を追加しても全部まる!全部 まる! って、こんなにいい気分なんだなぁ。って。こーたんの塗った物もとっても綺麗。こーたんは、ママは綺麗に早く塗れる・・・ってちょっとふくれっ面するけれど、ママも楽しい。もりので購入した物は、とっくに全部塗ってしまった。これもお手頃で、枚数もいっぱい入ってるから、二人で毎日。こーたんが居ないときにこっそり塗ろうと思っても、やっぱり主婦は何かといろいろあって、落ち着いて塗れないなぁ。だから、こーたんと一緒に塗る時間が貴重です。も~、だれがなんと言っても(笑)みんなにお勧め!!↓
June 26, 2012
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来年小学生になるこーたんと、毎晩一緒に机の前に座って何かをする時間のこと。今月、私の中にあるテーマは、形。さあ、これをやりましょう!って始めるのではなくて、こんなのあるけど? とちらっと見せるだけ。(笑)「あ!ちょうだいちょうだい!」って言えばあげるし、「いらない」って言えば、あげない。やりたい!って言うなら、じゃぁお風呂から出てからね。って、「あの時間」にやることになります。だから、不必要な文字が入ってほしくなかったし、いろんな形だけがある物が欲しかった。パソコンで作ろうと思えば作れるんだけど、やっぱり、できれば見て美しいと感じる方がいいな。って思っていたら、「もりの」 で、マンダラを発見!っていうか、ずっと前から見たことがあったんだけど、ずっと「ピン」とこなかったんだよね。小さいと塗りにくいかとおもったけど、こーたんは、色鉛筆を使う手もだいぶしっかりしてきたし、クレヨンより色鉛筆の方が好きみたいなので、時間的にこれくらいが集中して取り組めるからいいみたい。小さい模様はめんどくさいって私は思ったんだけど、こーたんは、ぜんぜん気にせず塗っていました。私は、線があるとその中に塗りたくなるけど、こーたんは、線にこだわってる時と、こだわっていないときがありました。こーたんを見ながら、線は目安・・・くらいに考えて自分でも塗ってみると大きな図形も面白い色に塗れました。線に捕らわれて塗っていると、小さい模様はめんどくさいって感じるけど、大きい模様は、色が単調になるから面白くないなぁって・・・。たかが「線」で、こんなにも心って動くんだなぁ。でも、線を無視するわけでも無く絶対視するわけでもなく、って気持ちになるとどんな図形を見ても楽しくなりました。もりの には、大きいマンダラもあったから、これも面白そう♪そんなわけで、ただいま こーたん「やらせ」マイブーム の マンダラです。【マンダラお絵かき】マンダラを描こう
June 20, 2012
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「それいいね。力がわいてくるよ。」ゆずの「栄光の架橋」を聞いてみた。すんちゃんの部活で歌っていた曲で、すんちゃんも私も知らなかったから。目の前でこーたんが、絵を塗りながら言ったのが、上記の言葉。「うん、いいね。力が湧いてくるね。」と私。そして、こーたんがもう一言。「勇気がわいてくるよ。もう一回やって。」「うん、勇気が湧いてくるね。もう一回聞こうか。」確かに、良い曲なんだけど、私が幼稚園の頃にこんな風に曲を聴いて言葉に出来たかな?と思うとこういう感想が言葉に出てくることがなかったような気がする。今でもそうで、私自身の感想や気持ちを言葉に表現するのは苦手だ。・・・ちょっと違うかな?自分の思っていることは自分の中にあるけど、それを言葉に出せない時期があったから、自分の思う所を出す努力をした時期があって、今は、わりと自分の思うことを表現するようになった・・・感じ。でも、そういう表現をしたあとに、言わなきゃよかったかなぁみたいな後悔がむくむくと出てきたりする。で、いつまでも気にしてたりね。こーたんの、ストレートな表現力が羨ましい。。。
June 19, 2012
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寮生活をはじめて、2ヶ月が過ぎた すんちゃん。夜寝る時に、ぽつりとつぶやきました。「家の布団だと いつもと違うから眠れない・・・。」えええ!!!?もう、その境地に達してしまった???
June 16, 2012
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歓迎されないとわかっていても、我が家にやってきたザリガニ君達。とうぜん、自分で餌をとることは出来ないので、こーたんが言いました。「ザリガニの餌を買って欲しいんだよねぇ。。。」えええ!?これは却下だ。だって、ザリガニの餌って、買うほどのもんじゃないでしょ?家にある物でじゅうぶんじゃぁ~~~。「こーたん、ザリガニは、餌をお店で買ってくるの?ザリガニはお金持ってないから、買えないんじゃないかな?」と言ってみる。「だって、幼稚園では買ってきたザリガニの餌をあげてるもん。」うむ。そうなのか。「ザリガニって何を食べるんだろう?」と聞いてみる。「知らない。」「そっか。知らないのか・・・。ザリガニ釣りは、何の餌をつけて釣ったの?」こ「するめいか」そ・・・そうなんだ。そういえば、甥っ子は、魚肉ソーセージで魚を釣ってたっけ・・・。調べてみようにも、ザリガニの食べる物が書いてある本は、我が家に無かった。そこで、「ご飯やってみよう」ということになり、こーたん、ご飯をザリガニにあげることにした。(っていうか、ザリガニは何でも食べるじゃん。ザリガニの餌を買うなよ・・・)こ「あ!食べてる食べてる!!」こ「よし。ザリガニはご飯をあげよう。」とりあえず、餌については解決(?)。で、翌日、図書館でザリガニの本を借りてくることにした。こ「あ、そうだ!お水をかえるから、お水をくんでおかなきゃ!水道のお水は冷たいから、バケツにくんでおかなきゃいけないんだって!先生が言ってた。」こーたん、バケツにお水を汲んで、ベランダへ持って行った。こーたんもぐうぐう眠っている夜中。予想通り、ガサゴソゴゾゴゾと小さな水槽の中でザリガニが動く。狭い我が家の中では、その音が不気味に響く。もしや、脱走しているのではないか・・・と、気になるので水槽をこっそりのぞいてみた。大量のご飯に、まるでザリガニ雑炊のようだ。ねぇ、こーたん。ザリガニ君は、こーたんみたいにたくさんご飯は食べられないと思うよ・・・。と、眠ってるこーたんに言いたくなった。小心者の私は、ザリガニの音にビクビクするのであった。さて、12匹のザリガニ君。次の日は、何匹になっているでしょうか。つづく かも しれない。
June 15, 2012
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そして、やってきました!ザリガニ釣り当日。もう、張り切っております!!どのくらい張り切っているかというと、ザリガニを入れる水槽(こちら参照)を 両手に持っております!準備した水槽は「二つ」。なぜなら、一つじゃ入らないから。だそうです。二つの水槽を持ち、意気揚々と幼稚園バスに乗り込みます!!そして。お迎え。こーたんの手には、水槽一つ。なぜかというと、「片手は竿を持って行ったから、水槽は一つ持って行った。」そうです。なら、家から持って行くのも一つにすれば・・・(母、心の声)ま、家を出るときは、竿をもっていなかった(幼稚園に置いてあった)からね。そして、その水槽には、ザリガニ君達がっ!!!内緒ですが、ザリガニ君はお家に持って帰らないでね・・・。と、こーたんに言ってありました。ベランダでは、(近所に猫がいるので)飼えないし、家の中に置いておくのも、カブトムシ事件も昔あったので、私が嫌だったんです。しかも、パパもすんちゃんも こういう生き物は苦手なのです。しかし、先生は言います。「今日はお兄ちゃんが帰ってくるんだよね!持って帰って見せてあげたら?きっとびっくりするよ!!。お父さんにも、見せてあげてね!!」こーたん、私の顔を伺っております。結局、先生におしきられ、こーたんはザリガニを持って帰ることになりました。その数12匹。まじかよ・・・。こんなちっちゃい水槽に・・・。うじゃうじゃいます。もう、ひっきりなしに、ごぞごぞがぞがぞと音がしております。動いておりますっっっっっっ!!!「こーたん、ふたをしっかり閉めておいてね・・・」こーたん、顔を引きつらせながら持って帰りました。実は・・・。こーたん、ザリガニを捕まえられないのです。そう。もし、ザリガニが脱走した場合、誰も捕まえられないのです。我が家は。歓迎されないザリガニ君達を持ち帰ったこーたん。さて、ザリガニ君達の運命はいかにっ!!!???
June 13, 2012
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お風呂に入ろうと、服を脱ぎ始めた時、鏡越しに私を見ながら、こーたんが語りはじめた。「ママ、なんで一と七(17の事)は、七と一(71)じゃないんだろうね? 一と七 って、七と一よりも小さいからかな? なんで、じゅうななは、じゅう と なな なのに、ゼロを書かないんだろう。 じゅう と なな だから、ゼロ がなきゃぁダメだよね。」うーーーーーん。えーーーーと、えーーーーと。「そうだねぇ。なんでだろうねぇ?」あたしゃ、そんなこと、疑問に思ったこともなかった。そんなわけで、「なんでだろうねぇ?」と、そのまま返す母親であった。だれか、こいつと語り合ってくれ・・・。
June 12, 2012
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そうそう、ザリガニ釣りの竿の準備をした翌日の話も書いておこう。ザリガニ釣りに行くのなら、釣ったザリガニを入れる入れ物は必須。竿作りの次の日は、そのまた翌日の本番に備え、ザリガニ入れの準備だ。幼稚園から帰り、お昼寝から目覚めたこーたんは、「あ、あれを準備しなきゃ」と、おやつもそこそこに準備を始めた。昨年の夏に使った、カブトムシを入れていた入れ物(ベランダに置いてある)を持ってきて、この中の土を捨てたいという。夕食後に、一緒にお外に行ってあげるから、と約束をして、夕食を準備して食べた。夕食後、二人で駐車場へ行き、中の土を捨てた。もちろん、捨てたのはこーたんで、私は見てるだけ。手が汚れるし。綺麗になった、水槽(?)を持ち帰り、さらに水洗いをしていた。そして、こーたんが言う。「これにお名前をかかなきゃ。」お名前を書くマジックで書いてね。というと、油性マジックを持ってきて自分で書いた。堂々とした文字だ(笑)翌日。こーたんは、六時前に起床。服を着替えて、私の耳元で囁く。(←これが、ほんとに「ささやく」感じなの(笑))「ママ、朝だよ」せっかく、すんちゃんが寮生活になって30分起きるのが遅くてもよくなったのに・・・。「こーたん、ママは、自分で起きるから起こさないでね。こーたん、起きたならご飯食べてていいよ。」と言いながら、もう一度寝る私。ご飯を食べてるこーたん。寝てる私。幸せ・・・。(違)こーたん、二日続けて ハイ になっているので、今日辺りぐったりだと思うからちょっと早めにお迎えに行って、お昼寝して明日に備えようと思いながら起きた私。そんなザリガニ釣り本番前日・・・でした。そういえば、本番の話って書いたっけ???ま、いっか。(笑)
June 11, 2012
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今日は、こーたんと スパゲティを食べることにして、お店に入りました。お子さま用のメニューってありますよね。あれって、小学生以下・・・ってなってることが多いのですが、以下ってことは、小学六年生まで注文できるメニューなんだと思ってます。こういう お子さまメニューって、安い+お子サービス があって、お得感たっぷりなのですが、こーたんは、いつも「すんちゃんと同じのにする。」または「ママと同じにする。」って言うのです。こーたんは、ミートスパゲティがいい!と言うので、それなら、同じ物だけど「お子さまメニューのミートスパゲティだったら、 オレンジジュースもついてるよ!」といって、大人用の「半額」のお子さまメニューからこーたんのスパゲティを選びました。そして、運ばれてきたスパゲティ。こーたん、見た瞬間に店中に響くような声で・・・。「少なっっっ!!!」をい・・・。幼稚園児が言うか?これが、立派なお子さまメニューだ!!そして、きみは 立派な幼稚園児でお子さまなのだ!と、心の中で叫ぶ 母であった。
June 9, 2012
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六日は、太陽に金星がほくろのように通過するという日でしたが、前日、パパに「明日金星がね~」と話していると、しっかり、時間を調べてくれて、朝から昼過ぎまで見られるという。いくら私でも、朝から昼までの時間があるなら、一度くらいは、このめがね(わざわざ日食1ヶ月前に買った)を利用できるかも、と、わくわくしながら、楽しみにしていた前日。当日は、どんより曇っていた上に朝には、すっかり忘れていた。朝の幼稚園バスに息子を乗せて、私はそれと別に、幼稚園へお手伝いに車を走らせ、帰ってきたのは、昼過ぎ。買い物を済ませ、昼食を食べ、いろいろと雑用をこなしていたら、息子をお迎えに行く時間。息子を車に乗せ、ほっと空を見上げると、すっかり晴れ渡っている。あ!!!と思った時は、すでに遅し。予想していたこととはいえ、若干ショック。今度は、iPhoneに「時間ですよ!」って入れておこう。あぁ・・・・・。(涙)
June 6, 2012
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