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第3次長井港攻略戦・編ようやく時間が空いたので久々の更新だ。体調もずっと悪いし、なんかもう色々あるのだ。色々あるから大変なのだ。まったく意味不明だが。というわけで10日以上前の話だが、初声海岸で投げてきた。前から餌釣りしようと思っていたのだが、なかなかね、ほら、こちらは徒歩だし。もし「釣り無理」となったときの恐怖といったら。。。。ともかく長い農道を歩いて到着。…が、まあ世の中の釣り人は朝マズメを狙うのであって、俺が到着したときには帰るベテランキャスターの姿が。。。期待薄かなーベテランに探られてたら俺には無理っぽ。ただ海岸はひろびーろ。堤防はぎゅーぎゅーだが俺にはどーでもいい。これはありがたいと開始したら、観光客がたかってきた。なんでこんなに広い海岸で寄ってくる。アタリはばしばし。クサフグ。。。。。。。。そーですよね、冬にルアーにクサフグが掛かる海岸でしたね、ここは。トラギアでのクサフグ攻略は無理っぽなので移動してみたものの初声海岸を諦める。。。あっさりと恐れていた事態になってしまったwともかく戻りつつ、もうお昼杉だし、三崎港まで渋滞しているだろうし、三崎港も人多いだろうし、と思って、宮田のバス停へ。そこから長井港方面の小場所を探るという方向で。…が、渋滞しているからなかなかバスが。。。しかも長井港方面のバスを逃した。。。歩きはきついよ。このときも体調が本調子じゃなかったし。車は偉大です。ともかく汗だくだくで長井港の団地側へ。なんかむちゃくちゃ海荒れてますが。。。。地形的なものかなあ。異様に波と風が当たるよう。しばらく堤防を眺めていると小魚は釣れてる。トリックサビキとかで釣ってるっぽい。青物系ではなくもっと小物系。ともかく俺にはかんけーない長い堤防のほうは外側がもろ荒れてるので人少なめ。なのであえて行った。先端は人多いのでテトラの切れ目から外側へキャスト。砂があきらかに舞い上がってる感じのすごい白い?濁り。海藻帯があるが、トラギアとジェット天秤のおかげでその先へキャストして回収できる。ありがたや。トラウトロッドだったらこうはいかぬ。ちょい投げではなく「やや投げ」と言うんだそうだ。ともかくサビハゼGET。やっとまとも(じゃないか)な魚が。まあリリースですが。投入ポイントをいろいろ変えてたら、イイアタリ!もしかしてーと思ったらこれがシロギス。ラッキー。同じポイント探ったら続けて太いシロギス!おお、大型がいるというのは本当だった!ちょうど家族連れが帰るところで、子供におめでとうと拍手された。超照れる。つーか、これを書くのも照れる。だけどいつも馬鹿正直に書いているのでそのまま書く。ありがとう。猫の神様の運が君にも宿りますように。そんなわけでさらに2匹?追加して、というかよく覚えてないがそれほど続かなかった。一度すげーアタリがあってこりゃー大ギス!?と思ったがハリス切れ。うーん、カワハギか?フグだったら嫌だなー。あとはまたもサビハゼ。少しずつ荒れも収まったので、シロギスは平穏な沖に去ったのか、寝たのか、知らぬ。やがて暗くなり撤退。写真を入れたいのだが果てしなく面倒で未だに文字だけ。そんな今日この頃。にほんブログ村
2009.10.30
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背後にいるのは猫兄弟・編久しぶりに移動を全然しないで最後までやったw3連休の中日しか休めず、だった。それでも貴重な1日であった。だいぶ秋めいてきた。Tシャツの上に長袖のレインスーツを久しぶりに着る。んで、久しぶりにフェールレーベンのリュックサック。これは第一戦闘態勢に入った証wwwともかく夜釣り用のライトなども搭載。ライフジャケットも搭載。まさに本格参戦って感じだ。だけど別にトラギアだけどね。11時ごろに出発したので、三崎口のバスは激込みだった。というか、京急のバス会社はそろそろあの激込み時の整列についてなにか対策を考えるべきだろう。まあ、それでもあの「ゆうすけひまわり祭り」時よりは全然余裕だが。んでバスに乗り込み、席に座り、一気にぎゅーぎゅー詰めになり、文句ばかり足れている家族連れが近くにいてくたばれ、と思いながら、渋滞の三浦半島を一路南下、三崎駅で私ともう一名を残し全員下車。北條で降りる。ここから城ケ島大橋を渡ることにした。そう思った瞬間に城ケ島行のバスが過ぎて行った。。。。orzともかく、徒歩でも気持ちいいもん!!(ちょー強がりまあ、景色がいいのはすばらしいですけども。青空様様。まあ、橋の上から見ても城ケ島は釣り人で埋まってるわ。城ケ島の釣具店で餌を補充。城ケ島といえば一休が有名だが、以前行ったことあるのでここはあえて新規の店へ。というわけで一休と同じ通りにある山口釣具店へ。こんちはーと入るとおじーさんが奥で「いらっしゃい」と言ってくれた。店内は年代ものの釣り具がたくさんある。お、このでかいジョイントラパラは!?なつかしーなージャリメがあるか、と聞くと、1杯400円とのこと。2杯買う。アミコマセとかエサ系はちゃんといろいろ置いてた。何度か行っている立ち禁の船揚げ場堤防に行く。あんちゃんが一名のみ。開始しようとして、ついに恐れていたことが。犬の散歩をしている穏やかなおじいさんが「ここ釣り禁止だよ」と優しく忠告。「あ、そうなんですか!それは申し訳ありません」としらじらしい嘘をつき、穏便に撤退する。いや、悪いのは私ですから。人様の善意につきいり黙認GETを試みる悪魔ですから、私は。だから他人のことをあーだこーだ言う資格はないのだけど、言う(なんでだんで、一度もキャストすることなく移動。まあこうなると黒島堤防だよな。車が遠いからどこかしら空いている…はず、と。んで、黒島堤防への道は「一般車両通行禁止」の柵がさらに前のほうにあり、さらに歩く距離が増していた。俺には関係ないが。それでも黒島堤防、人多い。だけど空いている場所はそこそこある。先端はとくに人多いが、岩場周辺のポカリと空いた砂地を狙いみみちくキャスト。そっこーでベラGET。ジェット天秤がいい働きをする。他の人はカゴかサビキ、浮き。あとルアー、エギ。内側で投げ師おる。その人が移動。ラッキーと内側へ。あたりない。途中、脇の新潟鉄工所の人がきて、柵から離れるように、と。この前の台風で柵が倒れたんだと。だからワイヤーで固定していた。そこで柵から少し離れて釣り。まあ支障はない。遠投してはまったくだめで、近場の根の手前でシロギス♪まあまあかな。投げ師がいた、近場、ということを考えて、オモリはなんと5号。静かにそろりそろりと釣り続ける。そしたら背後に痩せた猫が。若い。ちび。よわよわしい。雑魚が釣れたらやろう、とおもう。そしてサビハゼが釣れたのでやる。さらに良い型のトラギスも惜しいけどやる。さらにさらにキューセンもやる。だんだんと元気になり図々しくなる若猫wwwいつの間にか、背後でごろりと寝やがるwwwwwwwwwwwww俺がリールを巻くときには寝ながらじっと見てるwwwwwwwwwwwお前、態度変わり過ぎだ。堤防のフェンスを越えてさらに先の先端に行った人々が青物っぽいのを上げる。どうやって行ったんだ?目の前で海上保安庁の船が、ゴムボートに説教していた。しかし釣り人はスルーだった。たぶん、堤防の管理をしている管轄は違うのか。というか釣り禁止になっていても渡船はしているとか。よくわからん。そういえば潜り&サッカーのいかにもKYな若者たちがたむろっておりきわめて残念な感じ。だって、暴走族も走っていたから、なんだか残念な田舎的イメージばかりが。。。とくにリフティングを始めた子がいて、わざわざ岸壁にきてリフティングをするなんて超残念な子になっている。つーか、黒島堤防まで歩いてきてサッカーボール蹴るって何?普通ないよ選択肢に、岸壁=サッカーなんてwともかくサビハゼにぬかよろこびしていたらおお!これは良型という20cmオーバーのシロギス2匹GET。いやあ、いるんですなあ。。。これは猫にはやらないwwクーラーに入れた魚を狙う猫であった。んで、なぜかその猫の弟分みたいなのも現れてwwまったくもう。夕方に近く小魚が追われていたので、投げサビキをキャスト追われていた様子が大物っぽくないのでイマイチ?そしたらカマス。20cmくらいのは弟にやるwつぎに25cmくらいの太ったやつが釣れてこれはキープ兄猫のほうは岩場にうちあがった小魚を捕らえていたww落ちるなよ、ほんとに。このまえ白秋碑の前のサーフに打ちあがってたからなあ、可愛そうに。昔は黒島の猫もいっぱい餌にありつけたのだろうけどな。夜になり再び投げ釣り。今度は大物狙い、といってもジャリメを一匹付けか2匹にするかくらいだが。アタリは少ない中、置き竿にする。蚊は少ないがたまに。虫除けリングをしていても全く意味がなかった。そしていきなりなんと竿を引きずるアタリが!!!!しかし竿を上げるとテンションなし。ハリス切れ。あーサメだろうなあ。。。。だけど正体わからないともやもやwwwほら、タイとか?(爆その後はたまに小さなアタリだけー20時くらいに去る。ん、キープしているのキス3匹とカマス1匹。。。。すげえ貧果wwタイトルが9月11日になっていたので10月11日に修正した。にほんブログ村
2009.10.13
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ここはたしか3日後くらいにサーフィンしていた教員さんが亡くなったんだよなあ。。。前日の餌の残りを持って、江ノ電へ。久しぶりだなあ。やっぱ昼間は人多くてしんどい。天気もいいし。まあ、そんな時間にとろとろ行っている俺が悪い。んで長谷駅で降りて、人が少ないのでは?と淡い期待を持っていた坂の下の護岸。うん、まあ、人多いなwwwしゃーないか、秋だし。まあ護岸の真ん中らへんは空いているのですけど、そのへんはネガカリゾーンでして。海藻いっぱい。釣れるのはベラベラベラ状態。しかもうねりがすごいんですよね、なぜか。なんとなくサーフィンして亡くなったのも、わかるような、変なうねり。だってべた凪ですからねえ、なぜか護岸近くでうねりがすごいの。急に浅くなってるとかそういうことなのかなあ?まあ、背後の大渋滞の車のみなさんや、サイクリングやマラソンなどしている方を気にして釣りをするのはきつく、歩きまくって稲村ケ崎近くのサイクリングロードへ。途中では砂まいてカイズ狙っている地元師が結構いて、風流な感じでした。一匹、25cmくらいの釣っている人見たし。フグが厄介そうですけど。んで、稲村ケ崎周辺は投げ釣りすれば即死レベルの岩礁。そこをジェット天秤とPEの高感度で慎重にていねいに釣りをしてベラベラwwそしたら地元のおじーちゃんが孫を連れておれの「1m」脇で挨拶なしで釣り開始しかも両隣で!さすがに「そりゃないだろ」とキレまして、だって投げ釣りしている人の脇で孫連れて!!!挨拶なしにもムッときましたが、それはしょっちゅうです。この国の釣り人は糞ばかりですから。俺も含めて。しかし、しかぁし!!自らの孫を危険地帯に送り込む人間は、いくら笑顔が素敵な、純粋で優しいおじい様でも許す気はまったくありません。孫の安全くらい考えなさい。しかしそこは大人なので「挨拶くらいしたらどうです」と。いや、この発言もすでにケンカ売ってますが。おじいさん「いや、投げ釣りじゃないので…」そっちじゃねえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!お前の孫を投げ釣りしている人間のものすげえ脇という危険ゾーンに連れていくその糞たわけな頭がどうかしてんのかあああああああああああああああああああ孫に釣らせたい>孫の安全という図式になってるじゃねえか!!たぶんね、いいおじいさんだと思うんです。休日に孫と遊んであげる、いい人です。そこで地元で行うカイズ釣りを見せてあげようと(そういうタックルでした)。だけど、挨拶のできないシャイなおじいさんだったんです、きっと。そういう人はいっぱいいますし、いっぱいいていいんです。日本人はコミュニケーション能力ないんですから。だけどね一言挨拶して、ちょっと場所をとるだの、隣で釣りしても大丈夫ですか、と挨拶したくない>孫の安全ではいかんでしょーよ。たとえどんなに恥ずかしくても、そこで挨拶してお孫さんの安全を確保すべきでしょうが。まあ、、おじいさん、謝ることもなく、どけりゃいいんでしょ的に、コマセを移動。はあ。。。もちろんこういう注意をしたあとに良い気分で釣りなんかできません。それに移動したっつったって、すぐ隣ですから危ないのは変わらない。だからまあ、俺が離れることになるわけですよ。本当、なんであんたの孫のことを俺が一番考えなきゃいけないのよ。頼みますよ、ほんとに。20代の俺にこんなことを書かせないで下さいよ。人生の先輩らしくしてくださいよ。そんな様々な失望を背負いつつwwまた元の護岸へ移動。またベラを釣り、やってられっか、と長谷駅へ戻る。時間はまだある。夕方。腰越駅で下車。そうだ、腰越港の外側の堤防の工事は終わっているのでは?という記憶に頼る。…まだまだ思い切り工事中wwwつか工事が平成22年3月になっとるがなww延びてるよーーーー港内を探ると、魚いなーい。内側の堤防は人がいっぱい。なので根元の激浅ゾーンでキャスト。堤防にはカニ網軍団(いや、ただの家族連れ)がおり、カニをGETしていた。しかし俺は今日、カニ網はない。つーか持ち歩くのやめたの。手入れが面倒だから。カニ好きなんだけどねーんで、超ピンギス(小指サイズ)とフグですよーーーーまあ、アタリがなんぼかあるのが救い。まあ江の島の夜景を見ながら納竿。とりあえず毎回嫌なことはあるが、最後にのんびりしていれば救われる。にほんブログ村
2009.10.12
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どーれ、休日出勤中の夏田ウミネコがきましたよーですよ。3日は荒れてた日ですかね?そうそう、天候よくなくて、三崎港にくるまで雨も降ってたような。餌を買ったのは釣りの樹ですかね。さすがに磯・投げになんども出てきたので名前覚えてきましたよ。まあ俺の中では東京03のツッコミに似ている若旦那?がいる店だが。しかし当日は東京03のツッコミに似ている若旦那?はいなかった(しつこいな)ええと、レジに磯・投げの今月号の三崎港のイワシ釣りのページが思い切り開いてのっかってます。おばちゃん、嬉しいのでしょうか。それとも私に「あ、載ってますね!」とか言ってほしいのでしょうか。わかりません。まあ、言いませんが。(ひどいwともかくジャリメとジェット天秤購入。いや、今日は根との対決になりそうなので、浮くのが速いやつがほしく。いつもどーり、トラギアとかです。もうタックル説明めんどい。んで、花暮岸壁は雨のせいでサビキ軍団は少なく、そのせいか投げ師がちらほら。さびいているのでシロギス狙いっぽい。いいなーこういうときしかチャンスないもんなーと思いつつも、いつもより人は少なめながらも混雑しているので、一気に通り矢へ移動。北條湾はすげえ黄土色です。通り矢は人少なめ。港内側でさびいてベラベラ。ハゼハゼ。まあ2重に書いたからってどういうもんでもないが。しょぼいので、突堤へ。ここは外側が高いのでしんどい。ルアーのあんちゃんが1名のみ。んで、ここで外側にはのらなくても、9フィートもあるとなんとかなる。カワハギ!トラギス!どっちもいい型。いいね、いいね!ただ、カワハギらしき魚にハリス切れが。ハリス1号なんだよなあ。。。どうしよう。。。…と思ったら、ルアーのあんちゃんがイナダGET!おおーと思ったら、いきなり人がわさわさと。んで、おじーさんが無理して外側に上がり、俺の仕掛けに絡まる。先行者に挨拶もしない地元師は大嫌いで本当は海に落としてやりたかったがすみませーんと穏便に済ませて、去る。今度は城ケ島へ。白秋碑前のサーフで開始。フグラッシュ。んで、諦めて、渡し船の白秋が止まる突堤へ。意外と海も濁ってないのでびっくり。先端からキャスト。なんかいい引きがきてカワハギかーと思ったらチャリコ。といっても十分食べれるくらいのサイズ。やっぱ引くねー鯛は。小さくとも王様です、はい。次にまたもタイ。しかし小さすぎー親指サイズwwwなんだこれは、こんな体格差のあるタイの群れがいるのか?あとは続かず。夜になると蚊も出てきて撤退。ま、キスはだめだったが、タイがいるからちょっと嬉しい。そんな平和な日でした。やっぱ城ケ島は雨がいいのかも。そういえばよい月が見れた日でした。にほんブログ村
2009.10.12
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いまだ、夏・編お仕事激動の1週間が終わりました。やっとほっこりと休日です。gdgdしていてもいいなんて素晴らしい!さて、27日は前日にピンばかりだったのと、人に悩まされたので、西へ向かう。いつものタックルで早川駅下車。小田原FBCでジャリメ1パックとオモリを購入し、御幸の浜へ向かう。いやあ、歩いていて気付いたのだが、小田原って歴史と文学の街だったのですねえ。何度もきているのに、全然気付いてなかったww住むにはいいところです、小田原。堤防の東側に入った。東側はずーっと沖に人工リーフがあるってガイドブックにあったので、投げ釣り師は少ないのでは?と。俺はちょい投げだからいいや、と。案の定、堤防には人多いものの、海岸はがーらがら。たしかに沖に黒いなにかが水中にあるのが見えます。あれがリーフなのですね。きっと。期待に反してキスはなかなかつれず、良型のベラ、サビハゼが多い。ピンは波打ち際、ちょっと良い型のキスは沖の岩盤?周辺をさびいてたら食ってきた。だけど単発~日焼け止めなし、麦藁帽子なし、で日射病状態。。。。やべえ。。。正午過ぎに撤退。トイレがあってよかった。顔洗って身体を冷やす。んで、浜の近くの自販機に「ミステリーゾーン」なる缶が。。。。うわさに聞いたことはあったが、初めて会った。試す。コーヒーが出てくるwこの暑さで甘いコーヒーとはwwwまあアイスだったけど。またきたらためそう。国府津海岸へ移動。駅前はやっぱ人が多いけど、東側に大きく空きがあったのでそこへ入る。岩盤多いが、アタリは結構ある。ただ波が高く、波打ち際でバラしが多発。。。ものすげーいい引きの魚をハリス切れでばらす。こりゃカワハギだな、という感じ。なんとか手のひら1枚食わせた、というか飲ませるしかなく、だからハリス1号だとぷっつりなんだよなあ。もっといそうなのであの手この手と仕掛けを変えるが、無理。まあ小さいキスはつれましたが、なにか?さらに東側へ移るも人はさらに少なくなり、アタリもなくなる。本日は回遊魚の気配もなし。18時だったか19時だったか、だいぶ暗くなってから撤退。ま、だけど人に悩まされることはなかった。んで帰りの電車でものすごく気持ち悪くなる。翌日も熱っぽい。日射病というか熱射病というか恐るべし。まだ気をつけないとだなあ。にほんブログ村
2009.10.03
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