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今年もやってきましたクリスマスに過ごす人がいないから釣りに行こうよ(泣)キャンペーン今年はこれが最後の釣りかも。23日はバタバタしつつ夕方に出発。最初から夜釣り。ヒートテック&フリース&ウィンドブレーカーというのが間違いで、もうひとつ着ろと。フリースとウィンドブレーカーの間にもうひとつ着ろ、俺。しかも手袋なし。馬鹿か!馬鹿だ!寒い、寒い、しかも三崎口駅についたら雪降ってるよ!雪かよ!まあパラパラでしたが。すぐにやんだ。よかった。風強いけど。白秋碑前下車。近くの岸壁に釣り人2名。そこのスロープ前で開始するが寒い寒い。ジャンピングジャックにルアーという諸磯と同じタックル。ルアーはK-TENですがブルーオーシャンの12cm。リップありですわ。ひたすら岸壁を探っていく。スロープ脇立禁突堤でガンガン!と食ってきた。フィッシュイーターいたぁああああああああああしかしフックアップしなかった、というか合わせを入れる操作が寒過ぎてできない。手が動かないぃいいいいいいなんとなくまたカマスじゃねえかと疑う私。しかしキャスト続けても食ってこないそのまま西側へキャスト続ける。長い岸壁のところは魚っけもあって、時々小魚にゴゴンとぶつかる。しかしなにも食ってこない岸壁にはカップルと思われる釣り人2名。すべての幸せな人がにくいにくいにくいにくい。。。。。。。黒い私が出てきた。灘が崎方面の小突堤まできたがだめー灘が崎先端もポイントだが人おるようで。というか磯は危険だ。FIVETENのアプローチシューズをBE-PALで見て買ったんだがサイズ合わず。微妙な合わなさ。きつい。20時ごろに終了する。灘が崎から装備ばっちりのルアーマン3名がくるああしないとなあ、と思いつつバスにのる。乗車したのは私一人だけだった。いいんだ、泣いた分だけ人は幸せになれるんだ。。。。。(泣)にほんブログ村
2011.12.27
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3日連続の釣り。まあひとりもんだからこそですわ。さすがにしんどいので最初から夕マズメ狙い。午前中はシーバスロッド受け取り。ティムコのジャンピングジャックというものでJJS90SML-4。9フィートの4本継ぎパックロッド。仕舞寸法73cmという期待の一品です。浜諸磯行きのバスは私一人。最後まで私だけ。大丈夫だろうかこの路線。。がんばれ諸磯行き。テトラ堤に向かう。正直、テトラは嫌だ。しかし昨日のボイルは港内には入ってこなかっただとすればルアーは届かない。テトラ堤の手前で準備開始。ルアータックルだと軽いし荷物自体はしんどくないんだが、テトラはどんどん怖くなるというかテトラの前の磯場がもう怖い(どんだけだ)この青いクッションに包まれているのが期待の新人です。伸ばすと軽い。全体的なバランスがいい。持った時に先のほうが重い、なんてことがあったりするのですが全然なくしゃんとしている。竿先は太く、硬く、軽い。ムハーッとヒーヒー言いながらテトラ堤へ。その前に明らかに私よりベテランの感じのルアーマンが2名横を通り過ぎるがテトラではなく灯台方面へ行った。すでに磯釣り師がテトラ堤に4名。しかしみなさん外側を狙っていて港内側狙いはいない。なので昨日のボイル位置を余裕でキープ。水が澄んでおりまして、コッパが泳いでいるのは見える。夕方になり暗くなってくると堤防周りの小魚が増えた。外側の磯釣り師は、一人ベテランの地元師っぽい方がいて、この人はバンバンコッパメジナをあげて、時々穴釣りもして、やはりそちらでも何かしら釣っていた。まさにベテラン。こちらはボイルが起きるまでひたすら投げている。ルアーはK-TENリップレスミノー。ただひたすら投げる。アマモのきれっぱしが多い。ボイルが起きない、起きない、起きない。。。。。昨日よりも遅れてガボッと少し離れたところで。やがて明らかに魚の群れを追う何かがいたるところで。しかしルアーには全然。なんで~?一度ゴゴンときたが、それが小魚のほうなのかシーバスなのか、別の何かなのか。少なくとも魚だとはわかった。50cmくらいの魚が白い腹を見せて逆立ちになるように暴れていた。結局暗くなり、ヒットしない。これはテトラ堤を退くしかない。怖いんだものテトラの上。これで夜になったら絶対俺転んでしぬ。またもひーひー言いながらテトラを戻る。港内に行くと誰もいない上に常夜灯なし。暗いです。K-TEN投げまくり、ようやくヒットしたときのうれしさといったら!…なのにやたらすんなり寄ってくる…でじゃぶが。カマス?カマスでした。42cmありました。なんですか浜諸磯は大型カマスが寄る場所なのか。んで、後が続かないのも一緒。地元師が入り、ほかにもルアーマンがきたり、その後は全然だめ。仕方なく、海外港、二町谷、三崎港の漁協裏、白灯先端、漁協脇のスロープと投げつつ。エギングしている人がポツポツ。魚の気配はどこにもない。カマスは刺身で美味しくいただきました。甘いのよ~にほんブログ村
2011.12.19
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再びの落ちハゼ狙い。この日は他の落ちハゼ釣り場の状況が気になったので。まあこれからの時期は何か釣れれば御の字ですわ。三崎では溝川釣具店でイソメとジャリメをそれぞれ1パックずつ。計600円なり。状況をうかがうとキス、メゴチ、カワハギあたりが何かしら釣れていて、カレイも出るが狙って釣れるほどではないとのこと。北條湾の入り口で開始。水が澄んでいます。今日のタックルはトラギアでやや投げタックル。開始早々イイアタリがあるが合わせられない。数投はそんなアタリ。キスっぽいがその後はパターっとアタリなし。やっときたのはスロープ沖でハゼ、だけどこいつは違うなあ。トイレに行きたくなる。あまり朝から調子がよくないのだ。別場所を探しながらトイレ。そしたら花暮岸壁のうらり方向の端っこが空いてた。ここでも開始早々アタリがある。ヒメジげっと。しかしすぐにアタリが遠くなる。。。。岸壁の際にはコッパメジナ。海底まで丸見え。その後チビメゴチ。なんかもっと釣れそうな場所だけどダメ。魚の数自体少なくなってるんだろうなあ。コッパメジナはどこにでもいるけど。また場所移動で、今度はテクテクと歩く。ここも落ちハゼの名所、浜諸磯港。人いるかと思ったが反対の角っこにウキフカセの地元師っぽい。ばしばしコッパメジナ釣ってる。ここもアタリは多くないが20cmの白鱚2匹げっと。久しぶり。沖のテトラ堤周りでガボガボとボイル。すげえなんだ、シーバスっぽいなあ、大磯のときとは明らかに追われ方が違いほんと「ガボガボ」「バシャバシャ」言ってます。時々魚の頭っぽいのも出る。やっぱりシーバスっぽい。港内側ではでっけーーーメジナが泳いでる。観光メジナってやつですか船が接岸するとのことでそれを機にやめる。明日は新しいシーバスロッド届くので、この時点であのボイルを狙い撃ち、と心に決める。にほんブログ村
2011.12.19
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仕事を早めに終わらせて久しぶりに大磯。夕方出発なので着いたときには暗い。風が強く寒い。シーバス狙い。何年か前の夢よもう一度ですわ。タックルはパックロッド1のブリストール7フィート。これも久しぶり。レガリス2500番にPE1.5号だか1.2号だかに20ポンドのリーダー、FGノット堀田さん式。チキチータとK-TEN投げまくり。港内にはルアーマンと電気ウキ師が結構いるスロープ周りは人気のようです。明らかに魚が追われてるんですが。。。全然あたらない。魚じゃなくてイカに追われてるっぽい逃げ方なのだが、実際は姿見てないので正体不明。ハリに小魚刺さった。これが追われているならたしかにこのルアーじゃ無理かあカニ網も仕掛けたが何もとれず。にほんブログ村
2011.12.19
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落ちハゼ釣りたいな、と。。。。。昨日も言ったやん。。。。そんなわけで一匹しかいないんじゃ天ぷら作るのもしょぼ過ぎると落ちハゼを求めて三浦半島へ。前日の余りの砂利目を使おうと思ったが全滅している小網代で狙う目はこれで消える。餌買えないから。というわけで三崎か長井か。コンビニでおにぎり買っている間に三崎行きのバスは去り荒井行きがきたので長井に決定。餌は種村釣具店は開いていたが通り過ぎてしまったので井尻バス停で降りて内村商店だか、釣り餌とほかの商品も置いている昭和の香りがするお店へ。ジャリメは切らしているそうで青イソメ1パック500円なり。キャラメルも買う。状況をうかがうと「宝くじだね」と。「運がよければカレイが釣れる」と。ううむ厳しそうだ。長井着。ハゼ狙いなので港内。ついですぐに船溜まりの角が空いていたのでそこで開始。イワシがいっぱいいる。すぐにハゼ。小さいけど、まあ昨日よりマシ。富士山がめちゃくちゃキレイです。カメラマンさんを何人も見ました。今日は期待できそう。ここで3匹連続。そこに漁師さんが背後で作業開始したので移動。さらに港奥の浅場。ボラやヒイラギ?タナゴ?の稚魚がたくさんイイダコがすぐに釣れる。しかしアマモのゴミが多く、それに先ほどの場所からそれほど離れていないのにアタリもない。なんかイラ?の25cmくらいの幼魚だと思うんですが、泳いでる。。。。なぜ?弱っている感じではありましたが。このあと、赤灯台外側へ。ここにくるともうハゼは無理かも、と思いつつもまあキスが釣れれば。しかしアタリなし。イワシはここでも多く、ナブラが出る。最初は三崎のマグロか!?と思ったが、なんと正体は「鵜」。目の前を鵜が泳いでいくのが見えるほど水が澄んでいます。参りました。ここではオハグロベラ1匹。ベストポイントなんだけどなあコッパメジナはたくさんいました。今度は市場脇の隅っこ。ここでようやくハゼがポツポツ。アタリが小さく、気づかないこともある14時過ぎると釣り船や漁船が続々帰ってくるやがてアタリがなくなる。本当に難しい。イソメは鮮度が悪いと全然食ってこない。太いのはOK。とにかく動きが悪いとダメのよう。また最初のポイントに戻ると漁師さんがいないので同じように開始。ここはやはりハゼが多いようですぐにアタリ出る。だがもう夕方。富士山きれいやわ。何匹か追加して餌なくなる。あんだけいたイワシがいなくなってる。しかしあんだけいたんだからと今度は常夜灯周りでシーバス狙い。チキチータ14cmをずっとキャストし続けて18時過ぎにやめる。チキチータ変な形してますが好きです。泳ぎも好きです。固形燃料使うミニストーブ。タバコよりちょっと大きいくらいでイイです。ちょっと一杯温める、手を温める程度に最適。が、寒過ぎ。不断寺前でバス停。先に電車バス派アングラーもう一名。電車に乗ると案の定少し具合悪い。少し無理すると帰りの電車の中でくるんだよなハゼはなんとか10匹キープ。+1匹脱走。あとそういえば市場脇で小さいメゴチリリースしてたハゼの天ぷらうまいです。同時にスーパーのアジとイワシも天ぷらにしたがハゼ圧勝。もうちょっと型が良いといいんだけどなあさばいたら卵も全然なく、落ちハゼではなく単なる居残り組だったんじゃなかろうか。にほんブログ村
2011.12.11
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落ちハゼが釣りたいな、と。昨年にリハビリに来たとき皆釣りしてたな、と相模川河口。そこそこ釣り人。これは釣れてるのかな?と期待。トラギアで、餌は砂利目。オモリ10号でほいっと投げる。意外と浅いなあ。中州っぽくなっているところがある。そのかけあがりかなあすぐにヒイラギ。お、こりゃ楽勝?これが全然釣れねえんだわ周りの常連さんたちも釣れてねえしなあ今日はダメだとか言ってるし。水も冷たいしなあ。もう落ちハゼは終わりかい?さらに下流のテトラ帯にいくがアタリ無し釣り人は結構いるんだがなあ港へ移動するも、だーめ。小さいボラが跳ねてるくらい今度は一気に上流。以前大きな中州があった場所へ。そのかけあがりを狙う。クサフグ。。。。。。。。。次にハリスがフグに切られた模様。ここもだめかもう帰ろうかな、と思い始めたがこれから移動しても暗くなっちゃうし。須賀港へ戻る。落ちハゼの名所だけど釣り人少ない釣れてないんだろうなあ。。。ヘチでチビハゼげっとぉおおおおおおさびしい、さびしいよ。。。。釣り船帰ってきたので移動。さすらってるなあ、俺。常連さんたちも帰ってほかの釣り人も帰っていく寒い。常連さんたちのやっていた場所に移動。結局それも無意味でヘチでダボチビげっと。さびしい、さびしい、さびしいぃいいいいいいいい完にほんブログ村
2011.12.10
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少しだけサバの切り身を塩締めにして釣りに。どうしても魚の切り身を使って釣りにいきたくなったのだなぜあんな熱狂的に魚の短冊の餌を使いたくなったのか自分でもわからない。ついでにイカの短冊もつくっていく。最初は三崎のうらり横。なぜかやたら家族連れが多い。空いている場所に入ったら父親らしき人物がやたら近づいてきて牽制してくる。だから、そういうのが嫌で空いている場所に入ったのになんでわざわざ近づいてくるんだよ、ほんと邪魔。近くで大声で何度も子供を呼ぶ母親。そんなに心配なら釣りになんかくるなよ。いや海にくるな。街に出るな。外出するな。家の中に永遠に引きこもってろ!一投してさっさと移動。バスで城ケ島。ささっと黒島堤防。人が多いが先端内側が空いてたので開始。これが全然アタリなしwwなかなかのポイントなんだけどなあ。雰囲気も悪くないし、やっぱ魚の切り身がだめなのかww外側の磯場にいき、堤防先端の内側へいき、暗くなって寒くなって先端外側の超ーーーーーベストポイントをゲットして、ようやくアナハゼ一匹。ケミホタル使ったりして、アナゴやサメでも釣れんかとやったがダメー。忙しいときになんで魚の切り身に熱狂したのか。反省しました。にほんブログ村
2011.12.10
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