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今年のハロウィンにつくったものいろいろムスコのリトミックの後のおやつにおもいつきでつくって持って行きました薄力全粒粉、アーモンドプードル、カボチャパウダー、なたね油、てんさいオリゴ糖、メープルシロップで作ったクッキーかぼちゃの型とかなくて、お花の型でぬいてから手で形かえてクープいれてなんとなくかぼちゃにオバケはハトかなんかの型でぬいてからしっぽを形づくって竹串で目あけて今年のかぼちゃは安曇野で仕入れていたものをつかいました豆乳とレモン汁でつくった簡単ホワイトソース中身はチンゲンサイときのことマカロニくりぬいたかぼちゃの身とあずきかぼちゃの残りでつくった白玉善哉おやつになりました
Oct 31, 2008
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今日たまたま幼稚園バザーのあとに行った建築ギャラリーのイベントで手作りハンドクリーム体験というのがあって初めての手作りコスメですとっても簡単でした湯煎で未精製のミツロウ蜜蝋(ミツロウ・ビーズワックス)ナチュラル未精製粒状50gと スイートアーモンドオイル 25ml【生活の木:アロマ キャリアオイル】を溶かして、小瓶にうつしたら精油を混ぜて固めるだけアロマテラピーのインストラクターさん指導でとっても簡単にできました手作りコスメって敷居が高い感じがしてやってなかったけど、これならキッチンでささっとつくれてよさそう精油とオイルだけのシンプルな組み合わせだけどバリエーションもいろいろミツロウオンリーのホメオパシーのビークリームより手になじみやすくて、いい感じこれを寝る前に塗って、肌の再生時間の11時から2時の間ちゃんと寝てたらすこぶる良くなりました思えば私の手荒れは中学生から、冬になるときまって親指の先の爪の角あたりがぱくっとアカギレるどんなに手袋をしてたって薬指は血の気が通わず白くなり、爪の色は青紫に...猛烈「冷え」ていたんですね学生時代は実験&洗い物、水商売のバイト洗い物のせいもあって荒れ、出産後に体質変化で一気に荒れましたいわゆる「主婦湿疹」かと思い、自然派育児に目覚めた私は界面活性剤入りのいわゆる合成洗剤を使わず、ゴム手袋をして家事するようにしてましたでも一向に治らない手荒れ冬だろうが夏だろうが関係なしパンを手こねしたくても、無理になり、手が痒かったり痛かったり血がでたりやたらかきむしる時間なんてのもあって幼い頃はいわゆるステロイドのリンデロンとかいうやつをぬったりしてたけど今はそんなおそろしいもの、手に取ることもなく25%OFF!天然成分でガンコな手あれを解消パックスナチュロンハンドクリーム 太陽油脂やら【ポイント10倍中!】ロゴナ ハンドクリーム・アロエ&ホホバ【3150円以上送料無料】1027PUP10を保湿にぬりぬりする日々これでも荒れてるところにはシミるー!家ではお手当てのしょうが油したりヴェレダのハンドクリーム【お試し用ミニサイズ】ヴェレダ スキンフード(高保湿マルチクリーム/超ドライ肌用) こんなハーブクリームやら【ポイント10倍10/30(木)9:59まで】ハーブ神農クリーム2 【30g】漢方、鍼灸、ホメオパシー、フラワーエッセンスなどを統合した医療を実践する医者が開発した肌用クリームアトプロ・ハーブクリーム15g 税込1029円 カユミ・カサつきにさよなら!アトピー肌専用クリーム肌の弱酸性、自然治癒力のためにいいという(メチルパラベンは入ってるけど)蓬水(ほうすい)を風呂上がりにつけてみたりそれにシルクのおやすみ用てぶくろをして寝たり対策はいろいろ講じてますが結局は、腸の問題、根本的にアレルギー体質が改善されないと治らない?かもしれません手荒れは腸壁の状態を示しているともいわれてます腸内で発生した毒を処理しきれず手からだしてるというわけですステロイドや内服の対症療法でつるつるになっても、保湿で多少自然治癒力を助けてあげても毒がわきでるかぎりは治らない、そんな気がしますもちろんケアは大事界面活性剤はさけるべきだし、アレルゲンも避けるべきだし睡眠も大事(でも夜なべで更新してる私は懲りてない...)やっぱり本質的にはアレルギー体質の改善が重要かな?と少食療法やときどき断食や宿便出しや玄米生菜食やらもちびっと試しつつあります
Oct 25, 2008
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幼稚園からもどってきたあと、いつも遊んでいる自宅マンション敷地内の公園1歳9か月のムスメもお兄ちゃんをみてどんどん危ないことにチャレンジしていきますうんていにぶら下がってるのをまねしようとしたり...で、やってしまいましたうんていではないけど、同じような棒にぶらさがって、手を離して下へずどんなんとなくやんわりいったので、おでこを少し打った程度すぐないて、しばらくしたらすっかり元気に遊び始めましたそんなことがあった後、今度は3歳お兄ちゃんが...滑り台をさかさまに登って遊ぶの、よくやってるんですがさかさまに登って行って、滑り台のすぐ横にある柱に乗り移ろうとして足を踏み外したらしく2m以上あるところから落下左顔面と頭を打ったみたいもう大なき、即帰宅で手当てすることになりました初めての事態、頭を打ったらやはり容体悪化しないか、腫れがおおきくないか、時間がたってから悪化しないかetc。。。気が気ではありませんでも、できることをせいいっぱいする、危険そうなら病院へいくのスタンスで手当てしましたとりあえず、最近手に入れた「バッチフラワーレメディ」の「バッチフラワー レスキューレメディ 10ml」を数滴飲ませましたその後、ホメオパシーのレメディ「アコナイト」(Acon)を落下してショックをうけてたのでそして、頭を打ったときに有効な「アーニカ」(Arn)を交互にリピートとりあえず小さな保冷剤をガーゼにくるんだものを手渡して打った部分を冷やしてもらい「里芋湿布」をつくることにしましたたまたま無農薬、無施肥料、自然栽培のハーモニックトラストのおためしセットで届いていた非常に質の良い里芋があったので、それをおしげもなく使うことにしました初めてつくる里芋湿布全員ポイント10倍★ 10/09 AM9:59まで!自然派ママの食事と出産・育児 サンマーク出版 【消費税相当額サービス】この本をみて知ってはいましたが、今まで作る機会もなく、作って張るのがめんどくさいなぁとか、里芋がなかったりとか、そこまで手当しなければいけないこともなかったので生姜おろし用に使ってる無印良品のミニおろし金生姜をまずすりおろし、そのまま厚めに皮をむいた里芋1個を根性ですりおろし小麦粉をいれて耳たぶより少しやわらかいくらいまで練ってそれをガーゼに広げて、打ち身にあてて包帯でぐるぐる大泣きしてたムスコ、おでことほっぺに里芋湿布をあてたまま泣き疲れて眠りましたおでこをうったムスメにも同じように手当お風呂はやめて(野口整体では4日やめるそうですが...さすがにそこまでは)体を拭いて、寝る前に今度は「しょうが油」をつくって塗ってから里芋湿布しましたしょうが油、これもいままで作ったことありませんでした生姜をすりおろして、ガーゼにつつんでしぼり汁をつくりそれと同じ量のごま油を用意してごま油にまずは一滴生姜汁をいれてよーくまぜまぜその後、2滴、3滴とよくまぜながら全部混ぜてクリーミーになったら塗りますこれ、べとべとするけど、そのうちに皮膚が油を吸うのでさらっとしますあらかじめ里芋湿布はつくっておいてからしょうが油をつくってぬり、里芋湿布をして一晩翌朝、里芋湿布がかりかりになってたり、まだ粘っこくべちょっとしてたりがっちり包帯してたのに、ところどころから漏れ出てフトンやムスコムスメの顔にこびりついてたり...でも効果あったのか二人ともすっかりけろっとしてましたムスコはまだショックが残ってて、打ったところは抑えると痛いといってたけど青くなったり、大きく腫れたりせずにすみましたこの手当がとっさにできた自分、すごいなぁと思いましたムスコにストレスで当たり散らしたりしてても、やっぱり母親なんだなぁとそして、案外里芋湿布が簡単にできるなぁとも知って今後もつかえそう熱がでたときの青菜の枕やりんごのすりおろしよりは手間かかるけど、その分効果もありそうだしちょうど全員プレゼント付き!全員ポイント10倍★ 10/09 AM9:59まで!一慧の穀菜食Book/手当法 宇宙法則研究会 【消費税相当額サービス】と「月刊クーヨン」月刊 クーヨン 2008年 11月号 [雑誌]↑これは最新号ですが、2008年5月号の「あかちゃんからの自然療法」の本をとりよせて買って読んでいたところだったので、すぐに活用できてよかったですどちらの本も家庭でできる手当法、自然療法についてわかりやすく書いてあっていいですよー
Oct 18, 2008
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京都 Macrobiotic Style なかがわさんが開かれている玄米の炊き方と料理やマクロビについてのお教室むそう塾私はもちろん参加していないけど、マクロ美風さんとのコラボで開いていらっしゃるむそう塾の記事を読んで琴線にひびくものを感じました「玄米をお金をいただけるくらい上手に炊く」こと、それができたら料理上手の基本ということ料理上手に必須の条件、写真の撮り方、米の産地とつかう水の産地についてのこと、料理は「気」をいれること主婦はついつい自分の思うように料理してしまい、食べる人のことを忘れがちなこと毎日料理してるからって料理上手ではなく、舌が覚えていて整然ととりくめば初めて料理したひとのほうが上手なこともあるということアレンジばかりする人はいつまでたっても料理が上手にならないということ料理が苦手、盛りつけ下手、整理整頓が苦手で日々の生活でも要領が悪い美的センスがない、子供に食べてもらえずイライラしてみたり、作ってる途中で子供が邪魔しにきてイライラしたり、中断したり、本をみてつくっても雑になってうまくできなかったりそんな状態の私にぴったり当てはまるご指摘です触発されて、玄米を真剣に炊いてみましたむそう塾には参加していませんが、ブログの記事を参考に、なかがわさんの本を参考にして炊きました無農薬無化学肥料自然栽培のありがたいササニシキの玄米手持ちのティファール2.5Lで2合を蓋をあけて8分、ふつふつしてきたところで塩をふたつまみ知れてまぜ蓋をして高圧、16分、中弱→ごく弱火最後15秒強火蒸らし20分おひつにうつして15分ほどでつけたごはんです炊きあがりほんのり水っぽかったので、おひつから出した後も少しウェットなごはんでも、でも、粒は立ってたし、いつにもましておいしかったやっぱり気が大事ひとつひとつ丁寧に気遣うことが大事なのですねそういう人と接して自分もそうなれるようにしたいお料理教室では料理だけを習うのではなく、そういう先生や他人のしぐさ作法や人間性を学ぶ場所でも、無理でも心がけていればそうなれる日々精進なのですね料理上手な人は絵も上手、会話も上手、育児も人づきあいも上手、生き方上手私もいつかそんな人間になりたいです
Oct 10, 2008
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