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いつものようにバーレッスンから始まる・・・今日は、発表会の為か基本みっちり!といった内容だったと思う。難しくて新しいものは、やらなかったな~バーでの振り、シンプルで覚えやすいものだった。でもやっぱりルルベでしっかり立つという練習は取り入れられていた。ルルベで前後のアチチュード・・・ルルベでアラベスク、アラセゴン・・・前後左右しっかりと練習に入っていた。レッスンを週1回から2回にしてからバランスは、フラフラしながらもちょっと取りやすくなったと感じている。これは、ちょっとウレシイけど・・・しかし私のO脚で外向きにならない足には困ったものだと考える(悲;) 特に4番ポジションが不細工。ぐっと股関節を外に開いて、体重を足の裏に均等にのせることができない。関節も硬いのでプリエをした時に『ボキッ、ボキッ』と鳴る♪この『ボキッ』とても恥ずかしい~(ー'`ー;)私より後に入ってこられた方、すっと外股で立っていらっしゃる。骨格の事を考えるとう~っ(--;)てなるけど、これは悩んでも仕方が無いしなぁ・・・でもちょっとバランスがとりやすくなったのは、うれしいこと。関節は、今どうこうできるものでもないのでストレッチだけしっかりやるように心がけよう。出来ないことにあまり目を向けすぎると落ち込んでしまう。出来たことに目を向けて前にちょっと進んだなっウレシィて思うようにしよう。出来ないところは、じっくりと補っていこう。かなずちで角をトントンってイメージで・・・ちょっとずつ丸くなっていけばいいか・・・
January 27, 2006
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火曜日と金曜日は、練習場所が違います。私は、いつもは、金曜中心なのでこちらのメンバーさんは、知らない人がほとんどです。こちらに男の方がレッスンされていると聞いてましたが、今年初めてのレッスンに来られていました。この方は、半年前位に入会されたそう。今回の発表会は、この方は出演はされませんが、先生「出てくださいね~☆」( ̄ー ̄) と熱心におっしゃってました。バレエの発表会で、男性は、とても貴重な存在!!この間の発表会でパド・ドゥのために男性ダンサーに出演してもらったのが、とても高かったそう・・お値段のことを出すと夢が壊れるけど・・・でもこれも重要なことだと思う。¬_¬)でも何故習おうと思ったんだろう。。 おばばは、余計なことを考えるもんだσ(^◇^;) 自分は、どーやねん((((((^_^;)気を取り直して(个_个)今日のレッスンは・・・発表会に出演の人が少なかったのでバー・センター普段どおりの練習でした。 バーレッスンでルルベで立つ時、いつも注意されます。「お尻、引っ込めて!」お尻とお腹をひっこめて、上下にひっぱったようにピーンと立つ。この姿勢、何故か私は、おもちを思い出してしまいます。上と下でおもちをひっぱったようなイメージ。どーしても食い気から離れられない(^^;)何か他のイメージないかしら…バットマンフラッペでは、出したり引っ込めたりする動作の時にどうしても上体がフラフラ。最初は、ちゃんとしててもどうしてもぶれてしまいます。これは、頭から足までちゃんと軸がとれていないのかなって思います。また、足に筋力もついていないからだと思います。足だけでたっているのでしょう。今日は、ちょっとうれしいことが☆左手でバーを持ちながら、1番で立ち、右手で右足裏を持ってアラセゴンの位置に伸ばし上げる。バーの手を離してアンオウの位置に。反対も行う。ほんの一瞬だけどバーから手を離して立つことができました。足はまだ伸びてないけど。。いつも妖怪の傘おばけのようにオットットだったもので・・・
January 24, 2006
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いつものようにバーレッスンから始まりました。今日のメンバーは、発表会に出る人だけでした。それでかもしれませんがバーレッスンが念入りに行われ、センターレッスンは無しで発表会の練習に入りました。バーレッスンは、ルルベで行うものが多くそのままキープ!が多かった。今日のレッスン室は、いつもの部屋と違ったので先生がもっていらっしゃる簡易のバー(組み立て式)で行われました。このバーは、輸入品だそうでとても高いそうです。また軽いのでバーが持ち上がってしまうことが多かったです。いや持ち上げてるの方が正しいかもしれません・・・ひょっとしてバー持ち上げてるの、私~(^^;)バーをこんなしっかり持って練習しては、いけないはず。。バーを持ち上げながらバランス?・・・(笑;)バーをしっかり握りすぎてバーは、プルプル震えてる。地震では、ありません(^レ^;) いつもは、固定のバーなので、今日は、いかにバーに頼っているかよくわかった日でした。発表会のレッスンは・・・何度も振りの練習を行います。振りは、覚えたもののやはり音楽にあわせるのが難しい・・・微妙にずれる。一番苦手な部分は、走ってきてすぐルルベアラセゴンでバランス・アラセゴンの足を曲げて屈伸しながら後において足を踏みかえる。反対へここも音楽に合わせるのが難しくって・・・私が音楽に微妙に遅れるのは、片足ルルベの時にキープできていないので早くおりてしまうことにも原因があるようだ。エシャッペやルルベパッセの練習を特にしないといけないなと思いました。基本が私は、出来ていないんですねぇ。ルルベパッセは、いつもフラフラですから。最後のお辞儀のルベランスでは、手と足がこんがらがって何故かパニックになってしまいました。)'0'(が少し練習して覚える事は、クリアできました。振りは覚える事が出来たので後は、何度も練習です!
January 20, 2006
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やっとバレエのレッスンが始まりました。長いお休みでした(TT)バーレッスンから始まります・・・なんかほんと久しぶりです・・・バランスがとりにくい~ルルベでフラフラしすぎ!バットマンフラッペは、音楽についていってないよ~そうこうしているうちにバーレッスンが終わってしまいました。今日は、センターレッスンはなく発表会のレッスンが行われました。家で不安だったところを今日は、確認しないとと思いレッスンを進めました。去年わからなかったところが出来たのでホッとしたり・・・ああここは、こうだったのかと再確認したり・・・しかしどうしても私がわからないのは、曲のカウントの取り方なのです。これは、どうしも聞かないとダメだと思い先生に質問しました。出だしは、思っていた通り123,223で進む。しかしここからふわっとした振りに入っていくところからのカウントがわからないのでそう質問しました。ここからは、曲を聞き込んでメロディーに沿ってこれをする、あれをするという風にという事でした。最近、曲にのって行うのが何故か苦手です(^^;)1月から発表会まで週2回のレッスンにすることにしました。
January 13, 2006
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おできの検査結果が出ました。良性ということで問題無いようでした。全身麻酔に関しても今は、落ち着いて過ごしています。コメントをいただきました皆様本当に有難うございました。ワンコの術後・・・ワンコの手術後5日分の薬を出してもらい、写真のエリマキトカゲのような傷口をなめるのを防止するカラーを借りていました。手術の次の日は、ずっと寝ていました。昔、全身麻酔をした時より、やはり体にこたえたようでした。5日間程は、すごくおとなしく過ごしていました。このカラーすごく不満だったようでずっと不機嫌でした。当たり前だけど・・・こんなの付けてたら横も見えないし・・・寝るときも邪魔になるし・・・でも仕方がないので我慢してねって感じで過ごしました。このカラーの付けはずし、とっても苦労した(--;)そりゃ嫌なものをされるんだから当然本人必死で抵抗する。噛んでくるのよね~噛まないようにいつもしつけしてるけどこの時は、別なんだろう…これでは、いけないと思って作戦変更。こころからの笑みを浮かべ、大好物のほねっこを見せて「かしこいな~かしこいな~。あぁかしこい~」を連発。おだてながら距離を縮めていく。このおやつには、弱いらしい(^^;)このかけ合い、第三者から見たらおかしいだろな~おやつがもらえる事がわかったみたいでなんとかカラー付けは、行えるようになりました。(でも一応気をつけないとダメかなと思っている)また、このカラーより大きいものは、無いと思いこんでいた私は、そのままにしていました。しかもちょっとだけ見えていた足の傷口をなめていた・・・診察していただくと・・・先生「なめなかったら治ります」私「ちらっと見えてなめるみたいなんです。」先生「言ってください。もうちょっと大きいの貸しますから」借りていたカラーは、噛んでボロボロです(TT)買取ることにしました。もうちょっと大きいカラーを借りました。すごく大きくていっそう周りが見えないようです。仕方が無い、もうちょっと我慢してねと言い聞かせています…
January 12, 2006
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先生の連絡を待っていました。夜の10時くらいという事だったが、過ぎても電話がないのでかける事にしました。するとまだ午後の診療が終わっていないらしい・・・土曜日は、午後の診療は、無いと思っていたのだけれど。もうぼちぼち来て待っていても良いということだったので、用意をして出かけました。いつものように、たくさんのワンちゃん、猫ちゃん達が診察を待っていました。麻酔をしなければならないので、先生が頃合を見計らって、診察室に入れてくださった。最後にうちの犬の手術なんでしょう。麻酔注射をしっぽの付け根にちくっとされました。効くまで診察室の中で待つこととなりました。その間、他の動物達の診察を見ていました。今日は、猫ちゃんが多かったです。昨日お腹のマッサージを受けていた猫ちゃんは、そのままの状態でマッサージを受けていましたが、今日来ていたある猫ちゃんは、噛むのか首にエリマキトカゲのようなものをされ、足も固定され、また助手の方も噛まれても大丈夫なグローブみたいな手袋をして押さえた状態で行っていらっしゃいました。このマッサージ。どうもウ**を出してもらっているようでした。ちょっと時間がたつと麻酔が効いてきたのかあくびを何回もして目もとろ~ん。それで私は、早く寝るようにとよしよしと体をしたり、さすったり、なでなでしたりしていると…それを見た先生。「それは、止めてください。それは、刺激を与えて起こしているようなものなんですよ・・・」私:えっ。すみません。知りませんでした(--;)そうこうするうちに、寝そべりました。でも耳は、ピーンと立っています…先生が抱っこして施術に向かいました。酸素マスクをされ洗濯ばさみのようなものを体につけられ手術が始まりました。この姿ちょっと涙です(;;)40分くらいかかったでしょうか…先生:もう起きかかってます。名前呼んだげてください。今日帰れますよ。無事終わりそのまま歩いて帰れることになりました。後は、出来物を検査に出すそうで結果待ちです。薬を処方してもらいました。家に帰ると11時半を過ぎていました。先生も助手の方も遅くまでされています。明日も診察は、あるようです。
January 6, 2006
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犬の前足の裏におできが出来てたので獣医さんに連れて行ってきました。去年からおできは、ありました。直径1.5cmくらいです。しかし、丁度肉球の横にあったので最初おできとは、気づかず「なんでこの肉球だけプヨプヨしてるんだろ。(うちの犬の肉球は、ザラザラしています。)まあその内もどるかなぁ。」と思っていました。日がたつとちょっと大きくなっているしほんのりピンク。プヨプヨの状態のままです。ちょっとおかしいなと思って数を数えると1つ多い・・・えっ。数えなおしてもやっぱり1つ多い・・・おできだったのです。私自身、おできが子供の頃からよく出来るので出来た時は、「蛸の吸出し」やら黄色い消毒液に浸したガーゼを取り替えたりと適当に治していました。治っていたの方が正しいかもしれませんが・・・それでもダメな時は、お医者さんに行って切ってもらったこともありますが、そんなに大きな事でもありませんでした。それで、そんなに深く考えずにそのままにして年末年始に入ってしまったのです。先生に診てもらったところ先生:これだけ大きいと全身麻酔ですね。もうちょっと小さかったら局部麻酔でもいけたんだけど…ワンちゃんいくつだったかな??私:震災でいただいた犬なんではっきりわからないんですが、10歳は過ぎてます。先生の顔が曇りました。私:ほうっておいたらどうなるんですか先生:もっと大きくなったら歩けなくなる犬も10歳を過ぎると老犬にはいります。全身麻酔は、大変なのでしょう。採血をして麻酔が可能か調べてもらいました。麻酔はできるようです。しかし、年がいってるので安心は出来ないようです。採血の時、うちの犬があまりにじっとしているので驚きました。先生の顔は、もっと早くくるべきだと言う顔でした。もっともです。先生は、正しいです。自分のおできと同じような感覚でいたのが私が悪いのです。反省してもしょうがありませんが反省しきりです。動物は、口では何にもしゃべれないから飼い主が気をつけなくてはならないのは良くわかっていたはずなのに私は、それを怠ってしまったのです。結果、犬の体に負担がかかることになってしまいました。先生は、家の近くの獣医さんでとても信頼している先生です。診察の時は、病気以外も飼い方もチェックされているようで何故か緊張してしまいます。採血の結果待ちの際3匹ほどのワンちゃん、猫ちゃんが診察されていました。猫ちゃんは、お腹が悪いのかマッサージを受けてるようでした。その間猫ちゃんは、噛んだり怒ったりせず身を任せてるよう・・・ワンちゃんは、仰向けにされて歯のお手入れでしょうか・・・あの人間にも使うようなウィーンって機械が口に向けられています。ものの2分ほどで終わりました。点滴を受けてるワンちゃんをお迎えに来る人・・・次のワンちゃんを診察台に載せる間電話がかかってきたり・・・先生、助手の方達すごいなぁとあらためて思いました。本当に色々な症状の動物達がいます。明日先生から電話がかかってきたら手術に連れて行きます。1晩は、入院です。
January 6, 2006
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