全70件 (70件中 1-50件目)
ちょっとした言い換えで、理解が深まったり、印象が変わることがある。 医学で言えば、Negative-Feedbackを「負のフィードバック」って言うけど、これって「抑制のフィードバック」って訳してくれてたら良かったのにと思う。 日本語の「負」って、単なるマイナス,ネガティブ,逆行ではない印象がある。 自動車の交通ルールでは、「一時停止」を『二段階停止』って教えてくれたほうが本義だ。 「一時停止≠1回停止」ってことを強調しなかったら、「なぜ、そこで二段階停止するのか」が理解されない。 そのために、一時停止の場所で「止まった」「止まってない」とか揉める。 警察も「ここの停止線で止まれ」しか説明しない。 本義は「自転車,原付バイクなんかが路肩走行することもあるから、まず停止線で止まる。そして安全確認して進む」っってことを理解させようとしない。 「鎖国」って言葉を使用するかどうかって議論も、本質とは無関係になってる。 「これまで使われていた言葉だからvs完全な鎖国ではない」って議論から、「今までも使ってたから使いましょう」で決着するのはずれてる。 『当時の状況は、徳川幕府による鎖国外交だった』が理解しやすいんじゃないか。 「鎖国で国を閉ざしていた」を、「鎖国外交」に置き換えるだけで、鎖国の言葉のまま、当時の外交がわかりやすくなる。 「本義を理解していただく」って姿勢が欠けてるんだよなぁ。 【4月になった】 3月は、いろんなものが終わりになる。 読売新聞も4月からのリニューアルに向けて、いろいろ終わって、いろいろ始まる。 終わるもののなかには、終わってから「あぁ、これ楽しみだったんだなぁ」と気づくものもある。 tvプロデューサーの白井さんってヒトのコラムが先日で終わったんだけど、実は楽しみだった。 言ってることが正しいわけじゃないときもあるし、「ん?」と思うこともあったけど、丁寧な文章で好きだったなぁ。 自分の主張に賛同してもらう文章というよりも、まず理解してもらう-誤解を生じさせない-ことをちゃんとしてる文章だった。 切り口や内容も、突飛ではなく、身の回りのわかりやすいものを扱っていたように思う。 『読ませる文章』が編集手帳ならば、白井さんの「アンテナ」は『読んでいただく文章』だったんじゃないかな。 まぁ、4月からのリニューアルがあまりにもガッカリだったら産経新聞に変えるけどね。 【LGBT】 日経ビジネスが「来年にくるHit商品」で『LGBT』を挙げてから、なんか胡散臭い感じなんだよね。 「LGBTを偏重すると儲かるの?」って印象が強すぎる。 既に、「異文化」「多文化」って言葉にもうさん臭さを感じちゃう。 「あなたの正義を押し付けないでくださいね」って思っちゃうんだなぁ。 で。 『強くて正しい寛容な人々』のなかには、「不寛容こそが自分たちの正義を通そうとして寛容性を失ってる」みたいなことを言う人もいる。 いわゆる「ネットの中にいる正義の人たち」っていう表現。 外国のネット空間はわからないけど、少なくとも日本のネット(SNS)のなかでは「綺麗な正義の押し付け合い」になってる感がある。 たとえば『寛容である正義vs不寛容である正義』のように。 しかしLGBTに対する肉親の批難は、「世間並の幸福を我が子に」という愛情だよなぁ…。
2017.03.31
コメント(0)
【正しさを自認するものよ】 http://www.moeruasia.net/archives/49575398.html 逆らうものたちには何をしても許される。 なぜなら我々は正義だから。 意に沿わないものたちは恫喝しても構わない。 なぜなら我々は正義だから。 弾圧ではなく正義 迫害ではなく正義 我々は良識派 我々は知識層 世界は我々が粛清する 我が名は民進党
2017.03.30
コメント(0)
【TBS-恵「談合なんて普通にあるでしょ」】 http://asianews2ch.jp/archives/5xxx-xxx-xxxxx.html ひるおび! で恵に言って欲しいわーwwww 「ねぇ、普通に談合くらい何処でもやってるでしょ」とかww 予定価格じゃなく最低価格の100.1% なんて普通だよねーww きっと朝卑新聞も侮日変態誌も「民進党の談合は思いやりで出来ています」って擁護してくれるよ。 って、問題はそこじゃない。 『民進党を応援すると公共事業の入札最低価格を教えてもらえて落札できるよー』⇒「だから民進党を応援しよう!』 っていうのが問題なんだよ。 それが進むと 「民進党に逆らう悪いヤツ」⇒「保守速報なんて潰されて当然」「産経新聞は悪い新聞」 にされちゃう。 だから、民進党に権力を持たせちゃいけないし、民進党は存在が邪悪なんだよ。 民進党は無くさなくちゃいけない。 野党は小池新党に担ってもらう。 【生コン業者が談合の下請けを廻してもらって、その利益を民進党に献金してる】っていうのは、利権と癒着の構図だよ。 そして、生コン業者が在日朝鮮塵で成り立ってるなら、それはそのまま在日利権だ。 産経新聞は頑張ってくれ!
2017.03.30
コメント(0)
【秩序ある正義こそがディストピアの入り口だ】 http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51652758.html#more きみをを楽園へ誘うものたちが連れていくのは、統一された価値観で身動きの取れない世界。 異論も反論もなく、ただ正義だけがある理想郷。 理想を掲げる正義の集団は、開戦の合図など鳴らしはしない。 ただ異端を潰し続けるだけだ。 彼らは言う 「異端のものの言うことに耳を傾けるな。異端のものの姿をみるな」 「我々の声だけを聴け。考えるな」 自由を望む小さな弱きものたちよ、正義を恐れよ。 彼らは闘いを宣言しない。 彼らは闘う姿をみせはしない。 正義を騙るものたちは、異端をねじ伏せ、黙らせ、勝利を謳う。 弱き自由なものたちは、雄叫びをあげることなく消えていく。 正義を騙るものたちは決してひるまない。 正義の刃を振るい、異端を沈黙させる快感は麻薬にも似ている。 きみは言うだろう 「私は異端ではない。私は正義の側にいる」と。 ならば耳をふさぐな。眼を閉じるな。 自由に勝利はない。正義に勝利はない。 自由も正義も常に脅かされるものなのだから。
2017.03.30
コメント(0)
寛容と非寛容の線引きは、誰がどうやって決めるの? ムスリムが豚肉を食べれないから、それに合わせるのが寛容なの? ヒンズー教徒が牛肉を食べれないって言い出したら、それに合わせるの? モルモン教徒の厳格な禁忌食にも合わせるの? 全ての宗教,宗派に合わせることが寛容なの? もし、「そこまで合わせろとは言ってない」っていうなら、その線引きは何処にあって誰が決めるの? 母集団の数? 声の大きさ? 集団でヒステリックに泣き叫ぶ人に合わせるのが寛容な社会で、穏健な少数派を無視するのが寛容な社会なの? 日本より非寛容な社会があったら、そこに押しかけていって「寛容にならなきゃダメだ!」って言うの? それが中国や韓国や中東諸国であっても、強くて正しい寛容な人々は出かけて行って叫んでくるの? それとも、お手軽な日本で喚き散らすだけですか? 「二次画ポルノは幼児虐待でout!」って叫ぶのは寛容ですか?非寛容ですか? 強くて正しい寛容な人々は、愛国心教育を排除しますか? 「アッラーアクバル」と唱える集団を保護し尊重するのは寛容なのに、天照大神を信仰するのは軍靴の足音なんですか? 「寛容な社会は正義!」って叫ぶのは気持ちいいよねw 「非寛容は悪!」って叫んで、思想の異なる人を打ち据えるのは快感だよねw 「強くて寛容な人々」は、好きなだけ正義を執行して、気に入らないモノを排除していくと良いよ。
2017.03.30
コメント(0)
KAWAII is Justice. Moe is explosion. 萌えいずる国のotaku 萌え没する国の民に問う 幸は何処にありや Boichi ってヤンマガにオリジンを描いてて、週ジャンにstoneを描いてるけど、アシスタントが豊富なのかね? 絵柄も、ヤンマガと週ジャンで描き分けてるっぽぃけど、作者個人っていうよりスタジオで分担作業なのかな。 叶精作っぽぃ画がいかにも韓国人って感じだ。 そういえば、板橋しゅうほうはもう描かないのかなぁ。 イラストレーターとして、新聞小説の挿絵とかやってくれたら面白いのに…。 かきざき和美も、最近はみなくなったね。
2017.03.30
コメント(0)
【東日本大震災の義援金の振込口座と、アフガン難民支援募金の口座と、スマトラ島沖地震支援の口座と、パキスタン地震支援の口座と、ミャンマーのサイクロン被害&四川大地震支援の口座が、全く同じ】 http://asianews2ch.jp/archives/5xxx-xxx-xxxxx.html 3600億円どころじゃなく北朝鮮や中国に送金されてるのか…。 メディアが「地元の自治体は困ってるんです!」ってふるさと納税潰しを始めたのも、北朝鮮への迂回献金ができないからですか? TV朝卑のドラえもん募金なんて誰も信用してないから、みんなふるさと納税で被災自治体に直に寄付してるよね。 「被災自治体は忙しくて対応できないの!受け取りはTV朝卑にして!」って言ったら、いろんな自治体が「代わりに受け取り業務しますよー」って始めたし、手詰まりなんだろう。 朝卑新聞あたりは、「事実として何も法的に問題はない」とか強弁するんだろうけど【東日本大震災の義援金を、四川大地震の義援金として全部中国へ送ることも可能になる仕組み】なんだね。 こんなの調べればわかるんだし、メディアは知ってて、鼻薬を嗅がされてるんだろうな。 いったい、「報道の精神」とか「ジャーナリスト魂」っていくらくらいするんでしょうねww 侮日がウン千万で黙ったし、朝卑なんてx億円も貰ってる。 だったらウチも一緒になってカネを貰った方が良い。 そんなメディアばっかりなんでしょうねww LGBTもピケティも寛容な社会も、み~んなカネの匂いがプンプンですよw ハラルも難民も移民もムスリムも、何処かが儲かる仕組みなんでしょw 沖縄の基地外活動費も、東日本義援金が民主党経由で迂回されてるんですかw 大手新聞が「売れてない!部数が落ちてるの!」って言ったって、赤旗も頭狂新聞もヘッチャラなのは、支援金,義援金が辻本経由でいくらでも転がり込んでくるからなんでしょw
2017.03.30
コメント(0)
統合失調症は、遺伝子の関与が大きい。 朝鮮半島における朝鮮塵の歴史において、火病を打ち消す(抑制する)遺伝子が排除された可能性 もしくは、火病を促す(促進する)遺伝子が、種の存続に有利に働いてきた可能性 女王蜂と働き蜂において、遺伝子的に差異はない。 朝鮮半島の風土と朝鮮民族の慣習が、火病遺伝子を活性化させてきたのか。 ※ 女王蜂は、本当にQueenなのか。 巣の奥深くに幽閉され、子孫を造る作業に従事させられることが女王なのか。 巣から自由に飛び立ち、陽光のもとで採集を行う彼らにこそ、生き甲斐があるのではないか。
2017.03.30
コメント(0)
強くて正しい「寛容な人々」たちは、弱き非寛容な人々を弾圧し迫害し排除して、寛容な社会を作り上げるんですね。 そして「正しき寛容な人々」は、『正義が行われた』と満足するんでしょう。 なんという矛盾!
2017.03.30
コメント(0)
この本って、「やわらかな遺伝子」⇒「エピジェネティス革命」⇒「進化する遺伝子概念」の順番で読むと面白い。 やわらかな遺伝子は2004年に翻訳本が出版されていて、既に10年以上前の本なんだけど、その間にかなり遺伝子に関して進んだことがわかる。 「生まれか育ちか」って言い回しが英語(原文)でどんな表現なのかはわからないんだけど、やわらかな遺伝子でもエピジェネティクス革命でもしばしな使われてるので、向こうでは遺伝子に関して話題にするときによく使われる表現なんだろう。 やわらかな遺伝子で「生まれと育ち」を訳者が「氏が育ちか」って表現してたのも、ちょっと昔のセンスだなと感じる。 エピジェネティクス革命で「生まれと育ちのミッシングリンク=エピジェネティクス」って表現してるのは、やわらかな遺伝子の時代から、遺伝子についての研究が進んだことをよく表現してると思う。 2冊を読むと「エピジェネティクス=やわらかな遺伝子」なんだと感じる。 最初にエピジェネティクス革命を読んでしまうと、「遺伝子偏重」「遺伝子の呪縛」というイメージになる。 しかし、やわらかな遺伝子を読むと、エピジェネティスクとは「可変する遺伝子」のイメージになる。 仏蘭西人が書いた「進化する遺伝子概念」では、遺伝子のプログラムを「オーケストラが同じプログラムで演奏しても同じものはできない」って表現。 アメリカ人が書いた「エピジェネティクス革命」では、遺伝子プログラムを「ロミオとジュリエットのハリウッドリメイク」って表現。 こんなところにもお国柄があって面白い。 ただ、「妊娠初期の影響がいつまでも続くのって不思議だよね!」「妊娠後期よりも妊娠初期のほうが影響が大きいなんて不思議でしょ」な書き方には「ん?」って感じ。 だってTORCHや放射線の影響も含めて、影響っていうのは臨界期(妊娠初期)に起こるでしょ。 妊娠初期の影響が大きいことには、特に疑問を感じないんだけどねー。 ※ エピジェネティクス革命のP.305 副腎に関する文章で「副腎は肝臓のうえに~」は「腎臓のうえに~」の間違いだよね。 訳者の間違いではなく、写植ミス(出版社)なんだろうなぁ。 すごく良い訳なのに、こんなミスで台無しになっちゃう…。
2017.03.30
コメント(0)
「不寛容な人たちを責め上げる寛容な人たち」って図式が既に矛盾してると思うんだよね。 「寛容な精神」っていうのは、押し付けたりするものじゃないと思うんだ。 「不寛容な人間」っていうのは、弱いから異物を受け容れられず、自分を守るために異物を排除して、防御する。 不寛容っていうのは、いわば社会の免疫だよ。 異物が侵入してきたら、そりゃ拒絶反応だって拒否反応だって起こるのが自然なんだよ。 「不寛容な人々」っていうのは、自分の弱さを自覚してる。 だから、自分の正しさを主張せずにはいられないし、不正が蔓延することで自分に危害が及ぶことを恐れる。 強い人間は、多少の不正に対しても抵抗できるし、異物に対しても自分を主張し守ることが出来る。 自らの弱さを自覚している人間だから、集まって、身を守るために自分たちの正さを押し通そうとする。 寛容を強制する人たちは、そんな弱い人間に「弱いね」って言うんだよね。 そりゃ受け容れられるはずがない。 「不寛容な人々が弱い人間を攻撃する」って見方は、不寛容な人間を見下してるんだよ。 不寛容な人間には連帯があるし、その中でちゃんと弱者は救われてる。 現実に、「不寛容な人々」とされている人たちは、災害地でボランティアをするし、被災地にふるさと納税を返礼品なしでする。 「寛容を押し付ける狭小な正義感に凝り固まった良識派(笑」は、不寛容な人々を無教養で収入の低い弱者だと思いたがっている。 でも、現実には「普通の人々」こそが「不寛容な人々」なんだ。 それを「異文化共存は社会の進化に必要」「移民受け入れは少子化対策」「移民が増えれば経済が廻る」「寛容な社会が正しい社会」って一方的な『正しい価値観』を押し付けるだけでなんとかなると思うのが間違ってる。 終いには「寛容であるべきだ」「不寛容は悪」とか、そんな一方通行な「寛容の押し付け」なんて胡散臭くて逃げ出したくなるよ。 「他国(欧州,米国)も受け容れてるから日本も受け容れよう」「国際化社会として寛容でなければならない」とか、勝手に押し付けてる自覚って無いの? 寛容強制派の言動は、「ボクの正義にあなたたちは従うべきだ」ってことだよ。 岩波明氏の言葉を借りれば【堂々と寛容を訴えられる立派な人々で溢れ】ているのが、寛容強制派だね。 そして…物事を進めるならば、その正しさを主張するまえに…。 普通はまず「お願い」するところから始めるものだよ。 仲間に入りたいなら、「いーれーてー」って言うのが当たり前なんだ。 黙って勝手に入ってきて我が物顔で振る舞ってたら、そりゃ嫌われるさ。 挙句の果てに、センセイに「みんなが意地悪するのー」って泣きついたって、そんなの仲間になんかなれないよ。 そりゃセンセイが「意地悪しないで入れてあげて」って言えば、そのときだけは一緒に遊ぶさ。 でも、みんなの心のなかには「別に仲間外れになんかしてないし」「仲間に入れてって言われた覚えないんだけど?」って不満が溜まるよ。 「寛容な精神強要論者」は、そのセンセイっていうのと一緒で、不寛容な精神がはびこる手助けをしてるんだ。 そしてね、「無言で隣の空き地に住みだした言葉の通じない輩」ていうのは隣人でもなく移民でもなく、侵略者だよ。
2017.03.29
コメント(0)
理想とか理念っていうものと現場が乖離していることって現実社会では多々あるよね。 電車の運転手だってトイレに行きたくなることがあるし、靴のなかで足が蒸れて靴を脱ぎたくなることがある。 看護婦だって患者に優しく接していたいけど、そうはいかないこともある。 医者だって困ってる患者は治療したいけど、手に余る疾患もあるし専門外の疾患だってある。 警察だって消防だって救急だって、現場は疲弊して対応できないことが普通にある。 病院なんかでは、患者が「行けばなんとかしてくれる」「困ってるのに追い返さないだろう」って休日や夜中に直に受診してる時代があった。 開業医の自宅の扉を夜中に「ドンドンドン!ウチの子が熱でぐったりしてるんです!診てください!」って押しかける時代っていうのはあった。 それが… 「行けばなんとかなる」-「今日だけですよ」 ↓ 「あそこは押しかければ診てくれる」 「ウチはこないだ診てもらって助かった」 ↓ 「xxさんちは診てもらったそうだから、ウチも行けば診てもらえるだろう」 って現場がぶっ壊れて、「ダメなものはダメ」となってルールを厳守するようになった。 「寛容」っていう理念や理想を押し付けられる現場っていうのは、市井の市民なんだよね。 どんなにお金持ちの学者サマや作家先生が「素晴らしい!」って言っても、現場で出来ないモノは出来ないんだよ。 一人の医者が腹部外科も脳外科も整形外科もできれば理想だけど、無理でしょ。 眼科も耳鼻科も皮膚科も精神科も診れたら素晴らしいと思うけど、無理なモノは無理なんだよ。 「不寛容は悪」って言われても、出来ないモノは出来ないの。 そんなにやりたければ、高尚な精神の持ち主だけ集まって「寛容理想モデル都市」でも作ってやってみれば良いんじゃないかな?
2017.03.28
コメント(0)
いーけないんだ いけないんだ ひーかんようは いけないんだ こーくれんに 言ってやろ 「寛容さ」とは、外圧によって強制されることで社会に根付くものなのだろうか。 寛容に対する打消し語は「非寛容」だが、いまの「強制的寛容主義」に対する拒否感は「不寛容」だと思う。 「寛容への拒絶」のではなく、「寛容を押し付けられることへの抵抗」だからだ。 強制的寛容主義者は、非寛容と思われる主義・思想を攻撃し排除することで、寛容を社会に根付かせようとしている。 これは「宗教戦争」にも似た愚劣な振る舞いだ。 「異教徒を弾圧し排除することで我々の神をこの地に降臨させるのだ」という目論みは、摩擦を生むだけだろう。 自分たちが「寛容と定義した思想」を押し付けるために、「非寛容と思われるものを攻撃し排除する」行為は、寛容という言葉と矛盾する。 我々は、狭小であろうとしているのではなく、非寛容を掲げて戦っているのでもない。 ただ、「強制的寛容主義」を受け容れることができないと言っているにすぎない。 強制的寛容主義者たちは、彼らの敵を攻撃することで何か戦果を得ただろうか? 彼らは空の雲に向かって彼らの銃を打ち続けているに過ぎない。 彼らは、自分たちの敵の姿さえも目視できていないのだ。 強制的寛容主義者が、自分たちの価値観を押し付けようとするならば、私たちは次のように答え、姿を消すだろう。 「すごーい。きみは寛容を押し付けるフレンドなんだね。おもしろ~い!」 たとえ強制的寛容主義者の前から姿を消したとしても、我々は不寛容であり続けるのだ。
2017.03.27
コメント(0)
以前に、Blog内で「朝鮮塵は血中コルチゾール値が高く、これが火病の発症に関わっている」という知見を紹介した。 その後も、ヒトモドキ学会では朝鮮塵の生態および生理についての知見が発表されている。 最近になって、「朝鮮塵の海馬にはコルチゾール受容体が少ない」とのデータが発表された。 これはコルチゾール血中濃度高値を裏付けるものだ。 朝鮮塵は、脳内でコルチゾールの作用を高めることができないために、より多くのコルチゾールを放出しつづける必要がある。 これによって起こる事象は「ストレス源に対して速やかに攻撃状態に入れる」というものだ。 これは必ずしも不利に働くものではない。 何か危機的な状況下にあって、その原因を反射的に叩き潰すということは生き延びるうえで必要なこともあっただろう。 安穏としていては生き延びられない過酷な状況下では、常に攻撃態勢を強いられる状況もあるに違いない。 ただ、現代社会においては不利に働くこともしばしばある。 私たち日本人は、地震,暴風雨,噴火などの天災時において外国で略奪や暴動が起きることを不思議に感じる。 これは、日本人が日本人として生き残るためには、災害時に闘うスイッチを入れることが無意味だと反応しているからだ。 しかし、災害が稀な地域においては、地震という巨大なストレスに対して、身体は攻撃スイッチを容易に入れる。 生命の危機に瀕したと判断した彼らの身体は、攻撃を命じるのだ。 そのために、彼らは暴動を起こし、略奪を起こし、地震と無関係の建物や乗用車を破壊する。 朝鮮塵の身体に起きている火病もまた、類似した状況と推測できる。 即ち、朝鮮塵の身体はストレスを感じた時に「攻撃せよ」と命じるのだ。 これはまた、彼ら朝鮮塵がそれによって生き延びてきたことを示唆する。 彼ら朝鮮塵社会は「泣き叫ぶ」「怒り狂う」などの激情の発露によって、何らかの利益を得られる社会だったのだ。 それに対して、日本人社会は「激情の発露によって不利益を被る」社会だったと推測される。 現代社会において朝鮮塵の遺伝子を引き継ぐものは-在日であれ半島住人であれ-、ストレスに対して集い、その数を競う。 そして集まった朝鮮塵たちは、泣き、叫び、怒り狂い、哄笑し、激情の発露を競い合う。 それが彼らの生きる上での知恵なのだ。 何万年にもわたって、それぞれの地域で民族が生き延びるために取捨選択してきた身体の巧妙さ。 それを異文化共存の一言で解決できるかのように振る舞うのは間違っているのではないだろうか。
2017.03.26
コメント(0)
【読売新聞は購読者の信頼を裏切るの?】 http://hosyusokuhou.jp/archives/48788795.html 説明が欲しいですね。
2017.03.25
コメント(0)
『報道関係各位 安倍昭恵夫人と籠池夫人との間のメールについて 民進党役員室 本日、公表された安倍昭恵夫人と籠池夫人とのメールには、わが党の辻元清美議員に言及した箇所がありますが、そこで記されている内容は事実に反する虚偽のものです。 本年3月1日のメールに、辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入しかけたとされていますが、そのようなことは一切なく、そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していません。 このことは、周囲にいた多数のメディア関係者を含め、皆が確認しているところです。 また、辻元清美議員が、作業員を下請け業者に送り込んだとされていますが、これも全くの事実無根です。 これは、ネット上で流された根も葉もない噂を信じたためと思われますが、そのような事実は一切存在しません。 メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます。』 >辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入しかけたとされていますが、そのようなことは一切なく、そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していません。 >このことは、周囲にいた多数のメディア関係者を含め、皆が確認しているところです。 【多数のメディア関係者って存在するの?】 http://hosyusokuhou.jp/archives/48788655.html 辻本が塚本学園に行ってる記事は、以前にも出回ってたし、みんな普通に覚えてるでしょ。 この「多数のメディア」ってどこの誰? 朝卑新聞?毎日新聞?女性自身?日刊ゲンダイ?赤旗? 具体的に実名を挙げて欲しいなぁw なんで民進党はすぐにバレるウソばかり言うの?
2017.03.24
コメント(0)
【籠池も生コンも辻本もみんな大阪で処分しろ】 http://hosyusokuhou.jp/archives/48788655.html 籠池に便宜を図るためにゴミを埋めたのが関西生コン 関西生コンが政治献金してるのが辻本 塚本学園と癒着してるのも辻本 みんな大阪のゴミじゃないか。 国会に持ち込まないで、さっさと大阪で処分しろよ。 共産党小池は、最後までけじめをつけろ。
2017.03.24
コメント(0)
きみは自分の正義を信じ 正義の塔を築き上げると言う ならば 正義の塔を積み上げていくきみを引き摺り降ろそうとする者の手を きみはどうするというのか その手をとって話し合い 共に手を携えて塔を築こうというのか そんなことをしていては いつまでも塔は完成しない その手を 剣で切り落とすのか それでは正義の塔は血まみれになっていく いや、きみが築こうとしている塔は既に血まみれだ ならば 邪魔する者など切り伏せて 血塗られた塔を昇り続けるがいい 「いいや、わたしはわたしの正義に邪魔だからと言って切り伏せたりなどしないぞ」 ならば、きみの正義の塔はいつまでも完成しないな 「それがどうしたというんだ」 「正義の塔は完成させるのが目的ではない。諦めずに築き上げ続けることに意義があるのだ」 「だからと言って、簡単に引き摺り下ろされてやるつもりもないがな」
2017.03.24
コメント(0)
~アリス~ きみは正義の塔を積み上げようという。 その柔肌の手にガレキを持ち、正義の塔を積み上げようという。 だが、きみは知っているだろうか。 きみの手にしたガレキで ひとは他社の頭を打ち砕くということを ひとは 正義という名の鉱石を鍛え上げ剣とすることを そして、その正義の剣で握手を求める他者の手を切り落とすことを きみがガレキで積み上げようと言う正義の塔は既に血塗られている きみが昇る正義の塔の下には数多の死体が埋まっている 見るがいい きみが積み上げようとする塔と同じガレキの山が 地平の限りまで続いている 昨日まで天にも届かんと思われたガレキの塔が、今日は崩れ去っている そしてきみの眼下には、またひとつ、新たなガレキの塔が出来ている。 それでも きみはきみであるために ガレキの塔を積み上げると言うのか
2017.03.24
コメント(0)
伝統的文化とその蓄積および伝達は、人類の特徴ともいえる。 しかしながら、朝鮮半島には「恨の風習」はあっても、伝統的文化が存在しない。 その理由は、朝鮮半島が痩せた自然環境であったことと考えられてきた。 即ち、「食糧の貧しさ」「余剰人口の不在」「余暇に割く絶対的時間の欠損」だ。 だが、そもそも生物として朝鮮塵には伝達するための能力が無いのではないかとの見解がある。 伝達のための能力とは「記憶」だ。 記憶に関して研究が進んだいまでは、記憶とは「短期的記憶」「長期的記憶」「感情的記憶」などに分けて考えられている。 認知症の老人が、記憶の修正のあとも「感情の記憶」だけが修正されずに残ってしまうことも、これが原因と考えられている。 「自分の財布が無い」⇒「xxが盗んだ」との記憶は、財布が見つかったことで「自分が置き忘れた」「xxは盗んでいない」まで修正される。 しかし、痴呆症の老人では「xxは悪い人」という感情だけが記憶されてしまうのだ。 これら最近の知見を踏まえて、改めて「なぜ朝鮮塵は過去から学べないのか」を考察していく。 まず、朝鮮塵に関するデータとして「朝鮮塵にはDNMT3A,DNMT3Bが有意に低い」というものがある。 このデータを踏まえた実験では、5-アザチジンを投与してDNAメチル酵素を阻害したモデルに朝鮮塵の脳が類似していた。 記憶障害に関しては、ルビンシュタイン・テイビ症候群の病態に関する研究がある。 この疾患では、ヒストンアセトル基酵素の変異が病態だ。海馬におけるヒストンのアセチル化が低下するために記憶という機能が損なわれている。 この疾患ではSAHAを投与することで記憶能力が改善する。 しかしながら、朝鮮塵の脳機能とルビンシュタイン・テイビ症候群は全く同じではなかった。 朝鮮塵の脳機能では、短期記憶能力にはほぼ問題が無く、長期記憶能力の欠損が指摘されている。 このようなケースについては、Hdac2を過剰に発現させた病態が最も類似しているだろう。 Hdac2を過剰に発現させた脳は、短期記憶障害はなく、長期記憶にのみ障害がある。 この朝鮮塵の脳に似た病態では、ヒストン脱アセチル化酵素が活発だ。 おそらく朝鮮塵の脳では、Hdac2の活性化と、DNAメチル化酵素の低活性という二つの事象が同時に起きていると推測される。 朝鮮塵の科学業績の乏しさに関しては、「職人不在の社会」「模倣の文化」といった社会的環境によるものと考えられてきた。 だが、文化や教育といったものよりも、朝鮮塵の脳に原因があると考えたほうが自然かもしれない。 おそらく、朝鮮民族は遺伝的(生物学的)に、Hdac2の過剰産生のような長期記憶能力に障害があるのだろう。 この長期記憶における民族的特性が、朝鮮塵の科学的業績の乏しさの原因だ。 そして、朝鮮半島で種の存続をしていくには、長期記憶は役に立たず、短期記憶が優先されてきたのだろう。 実際に、知的刺激への余剰がある環境によって、アセチル化は上昇し記憶力も向上することが確認されている。 朝鮮塵は歴史的にアセチル化が上昇しない環境にあったのではないか。 長期記憶の保持が不利だったのか、短期記憶の保持が有利だったのかは、我々には知るすべはないのだが。
2017.03.23
コメント(0)
朝鮮塵を観察すると「恨みはいつまでも(間違った記憶であったとしても)覚えている」にも関わらず、「過去からは学ばない」という矛盾した特性にあたる。 「過去を記憶できないから過去から学ばない」のではなく、「過去を改ざんし記憶する」。 「過去に起きた事象からは何も学ばない」が、「過去に起きた不幸は他人のせいとして記憶する」。 この誤った習性は、なぜ21世紀になっても朝鮮塵社会から無くならないのか。 これまでは「恨みの記憶を覚えているのではなく、捏造している」「記憶として覚えているのではなく利用している」とい視点で語られてきた。 つまり、【朝鮮塵には長期記憶がきわめて困難であるために、過去から学ぶことが出来ない。そして、自分に都合の良いコトをでっちあげて、「記憶」としているのではないか】という視点だ。 だが、いまでは「記憶」というものが、脳のひとつの出来事を指すものではないことが明らかになってきた。 記憶のために働く遺伝子,酵素には多種類があり、また記憶を阻害する酵素の存在も多種類あることが明らかになっている。 つまり、現在の医学および遺伝子学において、感情的な記憶と短期的な記憶と長期的な記憶が、必ずしも同じものではないことが明らかになってきた。 そして朝鮮塵には短期的記憶の遺伝子が有意に高く、長期的記憶の遺伝子が乏しいことも明らかとなった。 これが朝鮮半島に系統的かつ伝統的な文化が存在せず、「恨の風習」しかないことの説明になるだろうか。 朝鮮塵には長期記憶の遺伝子活性が低く、短期的な記憶と感情的な記憶の遺伝子活性(酵素活性)が異常なほど高いのだ。 人間の記憶は修正され、塗り替えられるあやふやな存在だ。 間違って覚えていた知識は、その間違いを指摘されれば修正して記憶を上書きする。 忘れたいほどイヤな記憶は、心の奥底に閉じ込められるか、修正されていく。 これらは長期的な記憶だ。 しかし、感情的な記憶は塗り替えられることが無く、刻み付けられたあとはいつまでも残る。 「なぜだかわからないけれど嫌い」「なんだかイヤな感じ」といったものだ。 朝鮮塵が過去から学ばないのは、長期的な記憶を存続できず、短期的かつ感情的な記憶の伝達によって構成される社会だからだ。 朝鮮塵が過去から学ばないことが、日本人にどのような関係があるのか。 韓国における文化の慣性力は、感情的記憶の慣性力であり、多大な効果を持っている。 これからの将来において、韓国社会から「反日という文化」「恨という風習」が無くなることはないだろう。 朝鮮民族という忌まわしき存在が消滅することが無いならば、日本人は常に「日本人を恨む民族の存在」を警戒しなければならない。 進化の過程を経て形成された人間の「心」というシステムが、朝鮮塵においては破綻しているという指摘はこれまでにもあった。 進化における取捨選択により、民族や地域によって価値観や信念の伝達が異なっている。 その伝達されたことの蓄積が心となり文化となるため、世界には様々な文化が存在し価値観が存在する。しかし、朝鮮塵にはその資質が欠けているのだ。 アフリカ人にはアフリカ人の生まれながらの遺伝的価値観があり、中国人には中国人の遺伝的価値観がある。 しかし、朝鮮塵には伝達すべき記憶も信念もなく、当然のことながら文化もない。 あるのは「恨」に代表される感情の伝達であり遺伝的価値観だ。 価値観と民族の血統存続には密接な関係があり、それが遺伝的価値観となることは既に決着がついている。 たとえば、日本人の集団が中国や韓国に取り残されながらも、日本民族の血統を維持しようとするならば、日本的価値観や日本的美徳は捨て去らなければならないだろう。 さもなければ、子孫を残すための生活基盤や配偶者を得ることができす、血統を残すことができない。 逆に言うならば、朝鮮半島で子孫を残し血統を残そうというのならば、文化を捨て、恨の風習を受け継がなければならないだろう。 更にいうならば、文化や価値観の遺伝は、社会の富裕とも密接な関係にある。富裕社会でなければ、子孫を存続できないことは当然だ。 そして文化として、「創造の文化」「工夫の文化」「模倣の文化」を考えたときに、出発点として「創造」があり、そしてそこから「模倣」が始まる。 その先の「工夫-より安全に,より効率よくなど-」は、富める社会における余暇の時間が必要であり、恵まれた環境であることが必須となる。 自然環境に恵まれない朝鮮半島では、「模倣の文化」に留まり、「工夫の文化」に行きつけなかったことは不思議ではない。 更に朝鮮塵には名声バイアスが非常に強く働いており、これが創造よりも安易な模倣を優先させる社会への発展につながっている。 過去からの蓄積が無い朝鮮半島では文化が育たず、文化の継承もなかった。 そして、伝統や継承のない民族においては、過去から何かを学ぶなどということは不可能なのだ。 最後に、日本人社会の特異さに触れておこう。 多数派同調バイアスというものがあり、これは「多数派に従っていれば問題ない」という傾向だ このバイアスが強く働くのは「環境変動が非常に低い確率で生じる世界」とされる。 変化に乏しい世界だから、多数派に従っておけば問題ないという関係だ。 では、多数派同調バイアスが強いとされる日本列島の環境はどうだろうか? 地震が頻発し、ときには大地震が起こり津波が生じる日本。 毎年、台風が通過し、ときには大型台風に国土が蹂躙される日本。 国土のいたるところに火山があり、噴火に悩まされる日本。 常に自然環境の変化に悩まされる日本で、なぜ多数派同調バイアスが強く働くのか。 それは、大多数の人間が常に社会にとって正しい行動を心掛けなければ種が存続できなかったからだ。 この特異さこそが、日本人社会の特徴だろう。
2017.03.23
コメント(0)
ハッピーノートの広告でしか見ないし、龍角散のサイトにも載ってないんだけどね。 ・「何かに混ぜれば飲めるけど、何に混ぜて良いのか不安」というケース 『ヨーグルトなどの乳製品に混ぜると吸収が悪くなる』っていう文章の横にフキダシで「アイスに混ぜて効くのかな?」とか書いてるし。 そりゃ、お母さんたちが子供にクスリを飲ませる大変さは知ってますよ。 「ウチの子、飲まないんですけど!」とか「クスリのませるのが大変なので点滴してください!」とか診察室で言うお母さんっていますからね。 そして医者と薬剤師で「薬剤師サンなら何か良い考えがあるかもしれませんよ」「小児科のセンセイに訊いてみてください」とか押し付け合ったりとかね。 そんななかで 「1歳を超えていればハチミツでー」 「練乳とか甘くていいですよ」 「パンに塗るチョコペーストとか」 「メープルシロップなんかは甘いし香りも強いので、誤魔化せますよ」 「アイスに混ぜましょうか」 「整腸剤なんかは溶けにくいので、ココアパウダーと混ぜると良いですよ」 「ミロみたいな甘いココア飲料の粉と一緒にすると、苦味がわからなくなります」 or 「無理に甘さで誤魔化すと余計に苦いことがあるので、甘くないものを試しましょうか。砂糖の入ってない紅茶とかウーロン茶とか麦茶みたいな」 とかって、頑張ってるんだよ。 それを「チョコペーストだとうまく溶けださないことがある」とか、そんな「~~なことがある」とか言ったら何でもあるよ! 龍角散は「市販のチョコペーストで内服したときの薬物血中濃度と薬物動態」を調べたの? エビデンスはあるの? そのレポートは何処で読めるの? 学会で発表したの? まさか、思い込みや想像で書いてるワケじゃないよね? これまでの苦労をいちいち否定しないでくれないかなぁ。 製薬メーカーで「チョコと一緒に」「ヨーグルトと一緒に」って患者配布用資料を作ってるところもあるんだけど、製薬メーカーには問い合わせしたんだよね? しかも、龍角散の広告写真で使ってるお薬ゼリーの量が凄いんだよね…。 クスリを飲むっていうよりも、「ゼリーを食べる(商品を消費する)」ほうが主目的なんじゃないのかって感じ。 患者が「お薬ゼリーの広告にヨーグルトやチョコペーストはダメって書いてあったんですけど…」って言ってきたら、全て「その会社に直接問い合わせてください」ってするからね。 「医療機関に確認してください」って逃げるなよ。
2017.03.23
コメント(0)
DR,STONEは、なんで「鳥類」「ホモサピエンス」だけ石化したんだろうね? 哺乳類って括りではないし、サルが石化したように見えなかったから類人猿の括りでも無さそう。 そして石化は「冬眠カプセル」「保護カプセル」の見方もできるんだよね。 「強い意思」と「幸運」を持ち合わせたものだけが生き残れる選別的保護カプセル。 まぁ、そんな話はずっと後になるんだろうけどさ。
2017.03.23
コメント(0)
【物語を動かす】 TVニュース 「C国で変異能力をもった若者による政府転覆テロが発生しました。 テロ現場とされる学校では、武装警官がテロリスト集団と思われる若者数十名を射殺し、鎮圧しています。 現地の報道では、武装した警官にも死者がでているとのことです」 エイジ父 「なんだ、隣の国では物騒なコトが起きてるなぁ」 TVニュース 「この事件をうけて、政府大人党は一部の高校で行われている遺伝子検査の全国実施を早めるとともに、遺伝子検査で変異能力を検出するように進める方針です」 エイジ母 「日本は大人党がしっかりしてるから安心ね」 エイジ父 「どうした、エイジ?顔色が悪いぞ」
2017.03.22
コメント(0)
丸善が2015年に出版した本なんだけど、面白かった。 元の原本も読みやすいみたいだけど、訳がすごく読みやすい文章だった。 前に読んだ「遺伝子概念」の訳に比べると、英語の比喩的表現を日本語にわかりやすく嵌めてる感じ。 訳は中山潤一なんだけど、初めてこの人の訳本を読んだ。 この次に同じ作者の「ジャンクDNA」を中山潤一氏が翻訳してるので、時間があれば読んでみよう。 ちなみに「ジャンクDNA」のamazonレビューに「訳者の扱いが大きすぎる」っていうのがあったんだけど、翻訳の評判が良かったんじゃないのかな? 良い翻訳者の本って、興味がない分野でも読んでみようかって思うからね。 翻訳者のあとがきに「朝日新聞仙台総局に謝辞」とかあるのはひっかかるんだけどさw 丸善-ジュンク堂-Hontも、左翼本を特集コーナーにしたりしてるからひっかかるんだけどさw 読売新聞の三浦しおんの連載小説が、ちょっと遺伝子工学の入り口くらいを扱ってて、それと共に読むのも面白かった。 三浦しおんの小説の登場人物は、植物の春化に興味があって、植物を扱う研究をしてるんだよね。 自分は、「そんなのに興味があるんだったら、人間の思春期とか性徴とかのほうが面白い」って思っちゃう。 でも、エピジェネティクス革命を読むの『脳神経系や内分泌系をもたない植物がもつタイマー機能』ていうのも、確かに興味深い。 それを「種子のもつ分子記憶」って表現してるんだけど、「記憶」っていうのも面白い分野だよねー。 amazonだと簡単に買えるから、読んでない本がまだたくさんあるなぁ。
2017.03.21
コメント(0)
以前に「会社で電話の取り方(受け継ぎ方)がわからず『先輩、出てください』とお願いする新入社員」っていうのがあった。 そーんなバカな社員なんて、極々一部の特別なダメ社員だろうに、なんで取り上げるのかなーって思ったんだけど、そのままウチの子だったよ…。 ウチが鈴木宗雄だとするとね。 先方「もしもし、鈴木宗雄さまですか?」 ウチのバカ息子「(パパは宗雄だけどオレは違うな)いいえ、違います」 先方「え?あ、すいませんでした(ガチャ」 ほんとーにヴァカ! 向こうは電話番号が違ってたと思って確認したけど間違ってないしどうしようってなってたらしい。 家人が気が付いて「何処からの電話だったのー?間違い電話?」って聞いたら「パパに電話だったから違うって言っといた」と。 ほんとーにヴァカ! 家人が電話をかけ直して済んだけど、電話の一本もマトモに受け取れないなんて、ほんとーにヴァカ! まぁ、小さい頃に「わけのわからない電話が多いからパパとママがいないときには電話にでなくて良いよ」って教えちゃったんだよね。 そして両親ともに携帯電話があるから、自宅に電話とか滅多にないし。 本人も携帯電話を持ってるから、家の電話を受け継ぐとかっていう経験もあまりなかったんだろう。 でも、それにしたって、ほんとーにヴァカ! 子供には「じゃ、お前の友達から電話があったときにパパやママが本人じゃないから『違います。ガチャン』ってやるか?」って言ったら、理解したらしい。 これは、確かに「社会へでるためのインターンシップ」って必要だと思いましたよ。
2017.03.20
コメント(0)
ミキハウスの無料雑誌「ハッピーノート」っていうのがある。 ミキハウスの店頭にも置いてあるんだけど、病院の小児科外来なんかにも置いてある。 予防接種の制度が変わったりすると特集を組んでくれるので、外来に来たお母さんたちに「ココを読んでおいてね」って勧めたりします。 まぁ、中身は住宅メーカーや自動車メーカーの宣伝なコトが多いんだけど、「基礎的なことをしっかり掲載」してくれるので好感がもてる。 これが商業誌だと売上ありきで、オカシナ内容,奇をてらう内容を「ホントはxxだった!」とか言うので、病院には置けない。 今年の春号もきたので、いつものように中身チェック。 P31,の「ママのためのぷち心理学」。 心理学と言っても、妙ちきりんなコトは言わないし、普通のコトをいつも普通に言っている普通のコラムで、個人的には好きだったりする。 今回は、「自分自身への愚痴が他人に向かって発信したことになる」という誤解の例。 あー、もうねー、すっごぃわかる。 ウチなんて夫婦でやらかしてる。 自分は、基本的にに内向的で独り言が多くて、しかも「ため息をつくクセ」を持っているという困りものなんです。 家人はわかっていてくれてるんだけど、疲れているときには付き合いきれないっていうか、余計に疲れるみたい…。 今回の例では「(自分は)ダメだなぁ…」が「(あなたって)ダメだなぁ…」になりますよっていう話でしたが、「超あるある」ですよ。 気を付けなきゃねー。 担当の三宮嬢が新刊を出版したんだけど2500円かぁ…。ちょっと悩むかなぁ。評判が良ければ買うんだけど…。 パルシステムが以前は「生協です、安心です」って『生協ブランド』を主張してたけど、生協のイメージが悪化して「生協」を主張しなくなってるww そのうち、「パルシステムは生協から独立しました」とか言い出しそうだ。 もしくは「パルシステムは共産党と無関係です」とかねw 龍角散の「お薬ゼリー」の広告がちょっとイラッ。 自社製品を買わせるために、いちいち母親の不安を煽るような文面になってる。 「チョコでコーティングされてクスリが吸収阻害」って、動物実験か何かして血中濃度を測って薬物動態をまとめたの? っていうか、外来で母親が質問してきたら「龍角散社に問い合わせてください」って言うから、頑張って対応してネ♪ これに関しては、ミキハウス(ハッピーノート)が悪いワケじゃないので、また記事を改めて…。
2017.03.19
コメント(0)
医局で、子供が小学校にあがる人から「新聞って何をとってます?」って聞かれた。 新聞はとってなくて、ヤフーニュースで済ませてるって言うんだけど、ちょっと信じられなかったね。 収入の低い人が「何を切り捨てていくか」で新聞を止めるのは理解できる。 新聞なんて無くても済むし、図書館でも職場でも定食屋でも喫茶店でも置いてあるからね。 独身が新聞を読まないのもわかる。読む時間が無かったり、ゴミを捨てにいくのが面倒だったり、外食ばかりで外食屋で読んだりできるし。 でも、結婚していて、相手は専業主婦で、それなりに収入があるのに新聞を取らないのが驚きだった。 ウチの近所はみんな新聞をとってる家庭ばかりだし、医局でもこれまでは新聞をとってる人ばかりだったからね。 そしたら、他の若いひと(新婚,子なし)も「新聞とろうかと思ってるんだけどどこが良いですか?」って聞いてきた。 いまの若い人は新聞を読まないもんなんだねー。 ちなみに子供が小学校にあがる人は、「子供のために新聞を取ろう」と考えたらしい。 やっぱり置いてあれば、少しは関心をもって読んだりするからね。 で。 3/20の読売新聞-よみうり堂。 「ガリバルディ」の書評のなかで『直情径行』って言葉があって、見慣れなくて調べてしまった…。 『直情傾向』っていうのを見ることはあっても、『直情径行』って見慣れないなぁと。 そしたら「ん?自分が思っていた『直情傾向』が間違ってるんじゃないか」となりました。 えー?この勘違いは自分だけで世間的には「ちょくじょうけいこう」って聞いたらちゃんと「直情径行」がアタマに浮かぶもの?と不安になって、家人に聞いてみたら同じ「直情傾向」でしたw tvやラジオで「ちょくじょうけいこう」って聞いたら、かなりの人が「直情傾向」って漢字を思い浮かべてるんじゃないかな。 この年齢になってもまだこういうコトがあるのが、新聞の楽しさだと思うんだけどなぁ。 「あらげる あららげる」もそうだけど、新聞ってニュース以外にも気づきがあるよね。 そして、ネットでは見過ごしてしまう気づきだと思うんだ。
2017.03.18
コメント(0)
やっと読み終わった。 出版をみたら2015年だったから、1年ほど読んではやめて読んではやめてをしていたらしい。 この本って、一章から読むと飽きる。 「そもそも遺伝とはー」みたいなところから始まって、「昔はxxと考えられていたけれど~」「昔はxxという概念だった。けれど~」って続く。 正解を知っているなら「へー」で読み進められるんだけど、正解を知らない素人は混乱するんだよね。 そこで、3章の途中で、「6章→5章→4章…」って読むことにした。 6章で「現在の遺伝子概念」「現在のところ正しいとされる知識」を仕入れてからでないと、1-4章の面白さがわかんない。 まぁ、1章→2章って読み進めるよりも、素人は「1章→6章→5章→4章3章→2章→1章」で読んだ方が面白いと思う。 エピジェネティクスとか現代の知識を普通に把握してるなら、本の最初から読み進めても大丈夫だろうけどね。 感想は、「メンデルすげー」かな。 自分が中学生のときには理科便覧に既にメンデルの法則,ショウジョウバエの白眼赤眼,染色体,遺伝子地図も載ってた。 だから、それを普通に思ってたけど、ここまでくるのに天才的発想が積み重なっていたんだなぁと。 表現形をA/a,B/bって記号化しようとした発想が凄いんだよね。 言われてみれば、確かにねー。 日本のアサガオ市では、既にメンデルの遺伝法則を体感的に知っていたとしても、それを法則化して書き記すところには辿り着かなかったんだね。
2017.03.17
コメント(0)
多様性(variation)を叫ぶ朝鮮塵がいるけど、彼らはvariationじゃなくてmutation(変異)だよね。 変異っていうのは、選択の前から存在していて排除しきれないモノだけど、それを排除しようとするのは選択性の発現だから自然なことなんだよ。 選択によって適応的な変異を生み出すことは間違っているけれど、変異を排除するのは種の存続として当然のこと。 日本人と日本国と日本文化が、朝鮮塵という変異を排除しようとするのは、当たり前のことなんだよ。 そして、世界で起きていることは、人類が朝鮮塵という変異を排除しようとしているといこと。 変異の出現は、それを単離するために用いる選択とは無関係にある。 しかしながら、出現した変異は、選択的に排除できるんだよ。
2017.03.17
コメント(0)
ふるさと納税で収入が減ってる自治体があるって話だけど、収入が減ったんなら支出を減らせば良いんじゃないの? 魅力ある市と思われてない責任をとって、市長とか市議会議員の給与(歳費)を削ったら良いんだよ。 いっそ、市議会議員の数を減らしたらどうかなぁ? 住民に「この市は住民サービスが良くない。ふるさと納税しちゃえ」て思われてるってことだから、自治体職員or自治体の長の責任でしょ。 市民に対して、「みなさんの納めてる市民税はxxとして使われています。ふるさと納税も良いですけど、住んでいる自治体に納税をお願いします」ってお願いしてみたらどうよ。 どこの市でも、市境の市民とか納税が馬鹿らしくなるほどほっとかれてるでしょ。 旧市街とか旧中心地の顔色を窺ってるから、若い世代がふるさと納税をするんだよ。 子育て世代には税金を使わずに、老齢世帯の顔色ばかりをみてるから、若い世代はふるさと納税するんでしょ。 ふるさと納税だって、「換金率が高い」って指摘されたら、そういう返礼品は止めてるよ。 ふるさとチョイスだって、換金率の高い返礼品は扱わないようにしてる。 ヤフーとか楽天とかふるさとポータルは知らないけどねw。 返礼品を目当てじゃなくて、被災地への寄付や一型糖尿病への寄付とかいろんな形をとってる。 批判してる自治体だって、被災地になる可能性があるんだよ。 「ふるさと納税で自分たちの取り分が減ってる!」って不満を言うなら、納税をお願いしてみるとか、魅力ある市になったらいい。 それもできないなら、市長の歳費を削って、市議会議員の歳費を削って、市議会議員の数を削れよ。 『ふるさと納税で収入が減ったので市長が身を削って給料を下げました』って言えば、ふるさと納税をする人も考えるでしょ。
2017.03.17
コメント(0)
バードメンを「鳥男」ってすると、【「人類=男」という意識だ!男尊女卑だ!】って騒がれそうだww 以前に妊娠の話がでてきたけど、そういえば鳥類と人類って、雌ヘテロと雄ヘテロで性決定遺伝子が違うね。 もちろん、漫画で「鳥」って扱ってるのは『翼を持つもの』っていう扱いであって、鳥類を指してるワケじゃあないんだけどさ。 そもそも、卵生ではなく胎生っぽいしねぇww でも、鳥人間が必ずしも有性生殖とは限らない気もする。 単為生殖かもしれないし、無性生殖の可能性もある? 鳥人間は、人類に対して感情が意識の外になっちゃってるけど、鳥人間同士の恋愛感情とかってどうなんだろうか? こういうのって、少女マンガのほうが描きやすいし、少年誌では難しそうだ。 難しいっていうのは、マンガとしての表現もそうだけど、読者がそんなことに興味を持つのかって意味もある。 少女マンガなら「鳥人間同士の恋愛」を描いても、読者はついてきそうだけど、少年誌はわかんないよねー。 そして、鳥人間の作者って、そういうのが上手に表現できなさそうw 性表現…っていうか性表現的なモノに、unisex,monosexってあると思ってたら、monosexは和製英語だった…。 bisexualはわかりやすいんだけど、nonsexualとasexualの違いがわかりにくいな…。 non-とa-は区別なく使ってる否定形で良いのか?
2017.03.16
コメント(0)
1)人外(魔族)版 「そうそう、本能寺に突っ込んだハゲ頭は面白かったわね~」 「欧州のチョビ髭はスケールが違うぜ」 2)人間版 白の操欲師vs黒の操欲師 1)シリアス編 歴史の陰には常に黒の操欲師がいた。 頼朝と義経の対立,本能寺の変,秀吉の朝鮮出兵, それらは、黒の操欲師により植えつけられた欲望と猜疑心が引き起こしたものだった。 2)コミカル編 モテたいっていうのは思春期男子の正常な欲望だー! そして、それを可能にするためにオレたちは存在する! ・救われたいという欲望 功徳を積みたいという欲望, 他人を蹴落としたい欲望, ・承認欲,自己顕示欲 認められたい欲望 地道な努力,極端な行動, 尊敬されたい, 羨望されたい, ・他人より優位に立ちたいvs他人を見下したい 自己研鑚と他人への貶め 優越感を味わうため
2017.03.15
コメント(0)
現在の中東~アフリカの難民や移民の原因は、そもそも英国の植民地政策だ。 英国には、移民,難民を受け容れる責務がある。 自らが造りだした移民・難民の受け入れを拒否して、自国経済を優先する英国の「正しさ」とは何だ? 英国人が日本に押し付けようとする「正しさ」「道徳」の正体とは何だ? 彼らこそが、自分たちの価値観しか認められない人種差別主義者だ。
2017.03.15
コメント(0)
長い歴史のなかで、女性の社会参画を拒絶してきた欧米。 欧米で女性の社会参画が容認されてからまだ100ねんほどしかたっていないにも関わらず、「欧米ではー」と押し付けるのはどうなのだろうか。 少なくとも、欧州ではマリ・キュリーなど世界的に認められる女性の活躍があった。 翻って、日本ではどうか。 現在の日本では、東大でも京大でも「女性だから」という理由で入学不可能なことはない。 大学院への進学も「女性」という理由で拒絶されることはない。 にも関わらず、未だに日本の女性科学者で世界的な業績を残した人物を寡聞にして知らない。 『ソフィー・ジェルマン素数』『ソフィー・ジェルマンの定理』で知られる女性数学者のソフィー・ジェルマン。 1800年代に「女性が数学など学ぶものではない」という社会的風潮のもとで、ソフィー・ジェルマンは男性名を使用した。 彼女は「女性であるために大学に入学できず」、男性として大学で学んだ。 そして、しばしば「女性のくせに学門など…」「女性なのに数学者など…」という偏見に苦しみ、正当な評価を得ることが出来なかった。 1950年代に、DNA解明に活躍したロザリンド・フランクリンは、「気難しく、ヒステリックなダークレディ」という風評により正当な評価を得られなかった。 1980年代にノーベル生理学・医学賞を受賞したバーバラ・マクリントックは、コーネル大学に進学しているが、当時のアメリカ社会で女性を受け容れる大学は数少なく、コーネル大学はその数少ない女性が入学できる大学だった。しかし、そのコーネル大学でさえ、1930年には充分な研究業績を残してる彼女を「女性研究者を雇用することはない」大学であったため雇用していない。米国だけでなく欧州であっても、「女性研究者は雇用しない」「助手,研究者の妻として女性向けの仕事をする」のが普通だった。 女性の社会参画の歴史,女性の社会貢献,女性の世界的な業績。そのようなものの積み上げにより、いまの欧米社会では女性の参画が認められているのではないか。 それを、唐突に日本社会やイスラム社会に持ち込もうなどと乱暴なことをしては、反発・反動があって当然だ。 国政の場でヒステリックに叫ぶ女性政治家, 自らの政治資金問題を説明もせずに、ひたすらに与党を誹謗中傷する女性政治家, 二重国籍疑惑を放置したまま国政の場で発言を続ける女性政治家。 そういった女性の存在が、日本社会での女性参画を拒む土壌となっている。 欧米では「世界的な業績を残した女性がいたにも関わらず、女性の社会参画を拒む風潮」があった。 ならば、日本もまた欧米に倣って「世界的な業績を残す日本人女性が現れてから100年ほどしたら」女性の社会参画を検討したら良い。 日本人の女性科学者でノーベル賞を受賞したひとっていましたっけ? ※ まぁ、看護婦や女医で頑張ってるヒトもたくさんいますよ。 専業主婦だって、充分に社会貢献してます。 普通に民進党の山尾や村田蓮舫がキライなので作ってみた文章です。
2017.03.15
コメント(0)
今週の週刊少年サンデー「電波教師」のP.11の2コマめのセリフ 「お、俺が…」は、「ま、俺が…」の写植ミスですよね。 コミックでは修正されるかな?
2017.03.15
コメント(0)
XYとかZWとか、ヘテロ雄とかヘテロ雌とかあるけど、雄木と雌木はどうなんだろうね? 性が分化してるほうが進化してるっていうけど、雄木・雌木よりもオシベ・メシベのほうが進化してるんでしょ? 雌しかいないアリとか、雄しかいないけど個体数が減ると性が分化して性別が変わるとかもいるよね。 「最初は雌雄の区別が無い」けど、「成長するにしたがって性別がはっきりしてくる」っていう生き物は、染色体や遺伝子でもそうなの? 昔のひとが肉眼で区別がつかないのを、「小さい頃は性別が無い」って言ってただけ? 雌雄同体と、雌しかいないのだと、どっちが進化してるの? わかんないことだらけだ。 イチョウの木の種子って銀杏でしょ。 銀杏を植えるとイチョウの木になるんだよね。 じゃ、そのイチョウの木が雄木or雌木になるのっていつわかるの? 既に種子(銀杏)のときに、「この種は雄木になる」「この種は雌木になる」ってわかるの? 「わかるか」っていうのは、肉眼の話じゃなくって顕微鏡レベルだったり、試薬を使っての話だったりでね。 「肉眼ではわからない=種子の頃には性別がわからない」じゃなくってさ。 もしも銀杏の段階で雄木or雌木の鑑別があったとしたら、その性決定はいつ行われるのかなぁ。 っていうか、植物にも性決定染色体(遺伝子)はあるのかなぁ。 そもそも、「性別」というものがあやふやになってるよね~人間の話で…。 性別は肉体なのか脳なのか。脳って考えるなら、それはホルモンの問題をどうするのか。 もし、「肉体が性別を決定しない」のならば、性染色体が性を決定しているのではなく、受精-着床してからのDNA-RNAの情報が蠢くなかで起こるホルモンの分泌が性を決定するの? それって、なんか違和感があるなー。
2017.03.14
コメント(0)
前に、「国によって虹の色が違う」って話題を読んだ。 虹が「4色」「5色」「6色」「7色」っていうのが国によって違うって話。 そこで自分が読んだモノだと、「日本人は色彩感覚が豊かだから7色にみえる」って話になってた。 色弱というか、赤や青などの範囲が人種間で違うとかって話。 でも、それって習慣だけの違いな気がする。 ショウジョウバエの眼の研究でね、外国の人が赤眼を「バーミリオン」「スカーレット」「カーディナル」「ルビー」に分けて研究してた。 まぁ、赤目と白目の決定遺伝子の研究の先のヤツ…っていっても、随分と昔の研究なんだけどさ。 でも、ハエの眼の赤色をそんなに分類できるなんてスゴイよね。 だから、病的な色弱でなければ虹は7色だと思うんだ。 それが子供の頃から大人たちに「虹は5色」って教えられてきたから5色って思ってるだけじゃないの。 で。 こんな話をしたのは、植物だって「見分ける気がなかったら全て一緒だよねー」って話。 実際に、自分は植物をみても「草」「樹」「花」の区別しかつかない…つかないっていうか付ける気が無い。 アサガオの花の色や模様をいろいろ交配させるのがあるけど、自分からみたら「花」なんだよね。 白い花弁に青い筋が2本だろうが4本だろうが気にしない。 ちなみにAKBメンバーの顔と名前も見分けがつかない。 AKB48をカードにして神経衰弱したら、1組くらいしか取れない自信がある。 でも、病理のプレパラートではちゃんと診断がつく。 結局は、意識の問題で、その意識が習慣だったり文化だったりに基づいてるんじゃないのかな。 つまり、恋愛感情だって環境の差によるところが大きいんだと思う。 成人してから恋愛感情に目覚めることだってあるよね!
2017.03.13
コメント(0)
オシベとメシベの話があったけど、雄樹・雌樹っていうのもあるじゃん? イチョウの葉っぱが、団扇型とラッパ型になる話をしてて、そこからオシベとメシベの話になったけど、更にイチョウは雄木と雌木に分かれてる話にはならないの? 「ここにあるイチョウは雄ばかりで、外にあるのは雌もある」って話をしてたから、それでいいのかな。 オシベとメシベで受粉するのは雌雄同体ではないんだっけ? 自家受粉は雌雄の区別が分かれてるんだよね? ひとつの花のなかでオシベとメシベに分かれてるのと、樹が雄木と雌木に分かれてるのはどっちが進化してることになるんだっけかな? それぞれの木に性別があるほうが、多種に交配できるから進化してる? ひとつの花のなかで受粉できるほうが、交配機会を逃さないから進化してる? うーん、中学生物の範囲だと思うけど、忘れちゃったなー。 そーいえばさ、雄がXYのヘテロっていうのが生物では普通だと思ってたけど、そうじゃないんだよね。 学校では人間とショウジョウバエばっかりをやるから、みんなXYの雄ヘテロだと思うけど、雌ヘテロっていうのもあるんだよね。 蝶(チョウ)とか鳥(チョウ)とか、超ヘテロで超進化? でも、ハエとトンボと蝶で性決定遺伝子が違うってなんだかヘンなの~。
2017.03.13
コメント(0)
題名に深い意味は無いです。 無いんですけど~そんなにラクに生きることばっかり考えてると枯れ果てちゃわない? っていうか、ラクに生きることを追求するなら、いっそ自死しとく? で。 3/14です。 ホワイトデーってやつですね。 今年は、「お酒っぽぃ紅茶とかリキュールが欲しい」って家人の要望に応えて、フォションの紅茶リキュールを買いました。 ずーっと昔に、「紅茶のお酒」っていうのがありましたね。 YUUがVo.やってたフェアチャイルドがTVでCMやってたっけ。 アサヒでギフトっぽぃ包装で3本セットなのを購入しました。 ギフトってできるので、なんかそれっぽくしてくれるのかと思って、宅配便で来たのをそのまま渡したらダンボール箱だったよw 中に入ってるのは可愛いんだけどね。 家人は、「これって、この1本と花か何かで贈るものなんじゃないの?」と。 うん、その通りだと思う。 でも、そっちだって、そんなこと期待してなかったよねw まぁ、珍しくお返しがあっただけで納得してください。
2017.03.12
コメント(0)
【ウンチなんて最初から無かった】 以前に記事にした「便秘を主訴に受診した中学生女子」。 ・母親と共に「食べてるけどウンチが出ない」 ・思い込み便秘じゃないですか? 「いいえ、違います」 画像検査で問題なく、通過障害などは否定的 結局のところ、「食思不振症(拒食症)」でした。 精神的な「思い込み便秘」ではなく、「食べてない(消化してない)」です。 まぁ、わかってしまえば当たり前の話なんですけど、わからなかった理由は「メンタルヘルス特有の雰囲気が無かった」「掛かりつけだったための思い込み」ですね。 メンタルヘルスに問題のある児は、なんとなくわかることが多いです。 「理学所見に合わない主訴はメンタルを疑う」もわかってました~何度か「精神的なものじゃないですか?」って訊きました。 でも、子供って「いつもの病院,いつもの医者」だとリラックスしたりするんですよね で、こっちもあまりにも普通だったので「メンタルヘルスの問題」と思わなかった。 なかなか難しいです。 前回に記事にした「初発の1型糖尿病」ですが、関係ない主訴で受診することは多いようです。 他の医者と話をしたんですが「急性腸炎」「イレウス疑い」「嘔吐症」などで受診したり、紹介状を持参でくることは珍しくないんだとか。 むしろ「意識障害」「暴飲暴食」みたいなわかりやすい主訴でくるほうが珍しいんだとか…。 難しいですねー。
2017.03.11
コメント(0)
シン お前ごときでは俺に勝つことはできん!お前と俺には致命的な違いがある。 それは 欲望…執念だ! 欲望こそが強さにつながる。お前にはそれが無い。 朱梨 エイジ! シン 朱梨 俺を愛してると言ってみろ。 朱梨 だ…だれが! エイジを殺せば私も死にます! シン ほう…それ程言いたくないのか。 エイジ うおお~! シン 何本目で死ぬかな~ エイジ ぐあっ! 朱梨 エ…エイジ! シン 俺を止められるのは お前だけだ。お前の たったひとつの言葉でいいんだ。 強制はせん。自分の意志で言うんだ。 エイジ ぐわっ! シン 殺すなら早く殺せ! 朱梨…死ぬなよ。 俺の為に…生き続けろ… シン よかろう 殺してやる。 俺は前から お前の存在自体が許せなかった! エイジ くう! シン 死ねぇ! 朱梨 まって! シン ん~? 朱梨 あ…愛します… シン なぁに~きこえんなぁ~。その程度で俺の心が動くと思っているのか。 朱梨 あ…愛します! 一生どこへでも ついていきます! シン フ…フフフ フハハハ 聞いたかケンシ…じゃなかった、エイジ。 女の心変わりは恐ろしいのぉ!フハハハ 行くぞ! エイジ あ…朱梨 朱梨 エ…エイジ! エイジ 朱梨 う…う…朱梨 うっう…あぐぐ…朱梨ーっ!
2017.03.11
コメント(0)
ハーブ・ハーバードソンです。 エイジの命がけの説得により、再びガレキメンバーの仲間のなった七海。 さぁ、これから仲間たちと一致団結して四季大和を倒そうと、大和の居室に入ったその時! なんと、なんと、四季大和もリビドー能力者だったのーぉ? 拘束され、能力を封じられたメンバー。 もうこうなってはただの高校生。 絶体絶命のピーンチ! もうダメ~! どうするの、エイジ どうなるの、ガレキ さぁ、みんなでU-19 ハーブ・ハバードソンです。 安室の尊い犠牲により、ピンチを脱したガレキメンバー。 しっか~し! アジトも抑えられ、多くの仲間が拘束され、政府転覆計画は完全に失敗してしまいましたぁ。 もう彼らにできることは無くなってしまったと思われたその時! ネムがとんでもないこと言い出しました。 なに~、過去に戻って能力覚醒前の四季大和を殺す~~? どーいうことなの?そんなことできるの? 誰が、いったいどうやってやるの? さぁ、みんなでU-19 ハーブ・ハーバドソンです なんとなんとぉ、四季大和がリビドー能力を覚醒したのは七海に追い詰められたからだったぁ~? それじゃなんですか、七海が過去に行かなかったら四季大和はリビドー能力を覚醒させなかったし、総理になることもなかったの~? そして過去から戻れず、通信も途絶えた七海は一体どうなっちゃったの? もう、これでU-19は最終回になっちゃうの? こ~んなグダグダな結末じゃ、視聴者は納得しませんよ~。 そんなガレキメンバーの前に姿を現したのは、これまでも時折あらわれて力を貸してくれていた謎のフードの男。 えー?あなたがガレキの創設者なんですかー! いったい、彼は何者なのか?敵なのか、味方なのか? さぁ、みんなでU-19 ハーブ・ハーバードソンです。 えーっ!謎のフードの男は過去に行っていた七海だったぁ? 過去から戻れずに、歴史をみてきた七海は、ガレージキッドを作り上げてエイジが覚醒するのを待っていた~ぁ? ホーント 熱くてクールな男だねぇ。 え? これからが本当の闘いだって? なになになに?何か秘策でもあるの? 四季大和の能力に欠点なんてなさそうなんですけどぉ。 さぁ、みんなでU-19
2017.03.11
コメント(0)
ハーブ・ハーバードソンです。 四季大和の親衛隊を倒したガレキメンバー。 そこに現れたのは、行方不明になっていたかつての仲間の七海! 再会を喜び駆けよるガレキメンバー。 ところが、そのメンバーに振り下ろされる七海の刀! いったい、どーしちゃったの?なにがあったの? 七海く~ん、君ってホンモノ? それともニセモノ? さぁ、みんなで一緒に~U-19! エイジ 「いったい、どーしたっていうんだ。七海!」 「四季のヤツに操られてるのか?」 安室 「正気に戻ってくれよ!」 七海 「ボクはいたって正気だよ」 「君たちこそ、バカな考えは捨てて大和閣下の下でその能力を活かすことを考えたほうが良い」 「ボクたちは、自分の周りのことしか見えてなかった」 「日本を取り巻く外国勢力のことを考えれば、日本は四季大和総理のもとで統制されるべきなんだ」 「一人ひとりが勝手なことをしていたら、日本は日本でいることすらできなくなる」 「大衆には指導者が必要なんだよ!」 エイジ 「俺たちは自由を手に入れるために闘うんじゃなかったのか!」 七海 「自由?愚かで浅慮な大衆には、自由と無法の区別もつかない」 「統制された社会こそが、民衆の幸福の最大公約数を確保するんだ」
2017.03.11
コメント(0)
読んでいて、本村サンに批判的だったのが、少しずつ本村サン寄りになっていく…。 最初は、「大学まで出してもらって就職もせずに趣味の世界に没頭するなんて!」って感じだった。 藤丸との恋愛だって、「大学4年制を出してもらって、大学院まで行って、専門学校卒の料理人と恋愛結婚なんて許さないだろー」とか。 でも、まぁ読んでるうちに「男だったら、大学に寝泊まりしたり、シャワーだけ浴びとけば良いけど女は大変かー」になったよ。 男は髪の毛がボサボサでもヒゲが剃ってなくても許される。 大学に泊まってカップ麺だけ食べてても、まぁ許される。 1人で定食屋に行ったり、1人でラーメン屋に行っても問題ない。 女は、なかなかそうはいかない。 研修医時代に、女医が「男だとこの時間に居酒屋で晩御飯替わりに飲んだり食べたりできるから良いよねー」って言ってた。 「近くにラーメン屋とか定食屋とかあるけど、女が1人で行くのはちょっとねー」 「男は、同じ定食屋で常連とかになれるけど、女が同じ定食屋に1人で通って常連にはなれないでしょー」 とか。 まぁ、自分は「1人焼肉」とか話題になる20年ほど前でも、普通に1人で焼き肉屋に行ってたから、あんまり言ってることが通じてなかった… 「なんで?行けばいいじゃん」みたいに思ったけど、まぁ、無理だよね。 いまは女性が1人でラーメン屋とかあるみたいだけど、当時は本当に無かったね。 でも、本村サンの研究話を読んでるうちに「あー。やりたいことに夢中になっちゃうのは不幸か幸福かわかんないなー」と。 なんというか、「世界の真実に近づいてる気がする」「他人には見えない神秘を覗けそう」っていうのは楽しいよね。 しかも、小学校時代からの不思議を追いかけ続けてきて、その不思議がまだ誰も知らない不思議のままでいて、そしてそれを自分で探ってるという幸福。 子供の頃に不思議だったことも、大人になると既に誰かが解明してたりする。 本当にわかってなくても、なんとなくわかった気がして、興味が薄れたりする。 そこを、本村サンはずっと不思議なままでいて、分かった気になって自分を納得させたりしないで、追いかけてる。 それは楽しくて幸福だ。 社会や企業のなかで、自分が何処にどう関わってるのかわからないよりも、明確な目的をもって顕微鏡を覗く幸福っていうのもある。 自分が、その企業の右手なのか左手なのか、足の小指なのか髪の毛の先なのかもわからないで所属してる不安っていうのが社会にはある。 本村サンが「あるのか無いのかわからない種子」を探しているけれど、見つかれば、それは明確な明日への一歩になる。 少なくとも、「自分が何のために何をしているのか」はわかってる。 社会にでて「何のためにしているかわからないこと」を言われるままに行うことが苦じゃない人もいるけれど、本村サンはそうじゃないんだろう。 まぁ、人間はメシだけ食ってれば生きられるものじゃない面倒な習性を獲得しちゃってるので、お互いに頑張りましょう。 そんな気分になっちゃうね。
2017.03.10
コメント(0)
【これからの民進党は敵意を浴びる】 http://hosyusokuhou.jp/archives/48787191.html 森友学園周辺は、「自民党支持者」「安倍内閣支持者」だったかもしれないが、「民進党への敵意」は明確にもっていなかった。 そもそも、日本人っていうのは「明確な敵意」をもたない。 しかし、今回の騒動で森友学園周辺は民進党への敵対者に変わった。 森友学園の関係者はもちろんだ。 そして、小学校建設に関わる建設業者も倒産騒ぎとなり、民進党への敵意を持つだろう。 幼稚園や小学校への入園,入学に関係した保護者たちも、民進党への敵意を持つだろう。 それは、「安倍政権への支持」「自民党への支持」ではなく、民進党への敵意だ。 今回の森友学園騒動によって残ったのは、民進党への反感,敵意,憎悪だ。 待機児童どころの問題ではなく、明らかな妨害なのだから。 【北朝鮮への備え】 http://www.moeruasia.net/archives/49574090.html 南スーダンに構っている状態じゃないという分析でしょう。 会見で「北朝鮮への備え」と発言はできないが、自衛隊は既に対応を急いでいます。 北朝鮮が、南侵するのか、それとも日本へ宣戦布告をするのか、どちらかはまだわからない。 しかし、禁断の兄殺しをした独裁者は、次に何をしでかしても不思議じゃない。 トランプとの信頼関係を確立させた安倍総理は、日本の名宰相として歴史に名を残してもおかしくない。
2017.03.10
コメント(0)
ハーブ・ハーバードソンです。 前回のU-19では、国家議事堂の地下秘密トンネルを通って、ついに四季大和の目前までやってきたガレキのメンバーたち。 しっかーし! なんと なんと なんとー 四季大和もリビドー能力の使い手だったぁー! 拘束されるガレキのメンバーたち! 絶体絶命のピンチに 自由に動けるのは、出遅れて一人取り残されたエイジだけ! どーなるガレキ! どーするエイジ! ガレキの活躍にこれからも期待! さぁ、みんなでー うぃ~くり~ じゃ~んぷ! 今だ、パワーチャージ ちゃーじ ちゃーじ ~♪ ♪~ ウィークリー ジャーンプ おーぉ ぃぇー
2017.03.10
コメント(0)
花粉症の季節です…。 まぁ、普通に内服&点眼&点鼻はしてるので、日常生活に支障がでるほどじゃない。 でも、ちょっと鼻閉感があったりするので、のど飴なんかは常に持ってる感じ。 でも、のど飴って口蓋が荒れるんですよね。 ミンティアとかフリスクだと、噛んで御仕舞。 なので、ぷっちょとかハイチュウの大人向けのミントが欲しい。 花粉症の時期だけ、期間限定で出しませんか? ハイチュウとかって、外国でも受けるっていうし、ミント味のハイチュウの試供品を成田で配るとか。 清涼感のあるハイチュウを禁煙外来で置いてもらうとか。 あぁ、でも味覚糖と森永だからダメか。 明治製菓で、ミント味のチューイングキャンディーを病院の禁煙外来に置くとかどう? 「xx病院禁煙外来の○○医師と共同開発」とか言ってさ。 xx病院禁煙外来○○先生も推薦!とか広告だして、ちっさく米印で「治療薬ではありません」とかね。 味覚糖なんて、のど飴とかたくさん販売してるんだし、「ノド用ぷっちょ 花粉症期間限定」とかやろうよ。
2017.03.10
コメント(0)
四季大和 「いまの社会は大衆の要望を実現した結果だ。 大衆の望みを私が叶えたのだ。 それを、お前たち考え無しの子供が壊そうというのか」 七海 「ボクたちは壊そうなんてしていない。自由が欲しいだけだ!」 大和 「お前たちの自由はやがて無法となり無秩序となる」 「それをわたしはみてきた」 エイジ 「そんなのわかんないうちに決めつけるなよ!」 大和 「わかるんだ!」 「お前たちのようなろくでもない子供が、自由だの権利だのというのと野放しにしておけば、社会は怠惰と無秩序で混乱するだけだ!」 「それを我々が統制し秩序を教えてやってるんだ」 七海 「そんなのは詭弁だ、まやかしの理屈だ!」 エイジ 「お前たちのしているのは横暴な束縛だ!」 大和 「話して理がわからぬのなら、力で納得させてやろう」 七海 「いくぞ、エイジ」 エイジ 「おう!」 四季大和 「脆弱だな、話しにならん」 「自堕落な社会、向上心を忘れた大人。停滞し閉塞していく社会」 「そんな環境が私に覚醒を促した」 「自分の色恋沙汰しか考えぬお前たちと、社会への、そして未来への責を担う私とでは覚悟が違うのだ」 七海 「違う…。泣きたいときに泣く自由。笑いたいときに笑う自由。それさえもない社会なんて間違った社会だ」 エイジ 「好きになったもん同士が、一緒に笑って過ごすことの何が間違ってるっていうんだ…」 七海&エイジ 「俺たちが、そんな間違った社会はガレキにしてやる!」
2017.03.10
コメント(0)
衛児 「お前も…能力者…なのか?」 四季大和 「あの頃の日本は自堕落で無秩序な若者が溢れていた。 その社会の閉塞感への怒りが、私を覚醒させたのだ!」 四季大和 「私には責任がある、この社会を国民が求める姿にしていくというな」 「お前のような、自分の色恋沙汰だけを考えている子供になど構っているヒマなどない!」
2017.03.09
コメント(0)
全70件 (70件中 1-50件目)


