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2005/04/27
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カテゴリ: 言葉
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Last updated  2021/05/30 05:21:47 PM
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Re:続・ええあんばいに大阪弁/4月27日(水)(04/27)  
久里風  さん
私に分かるのは、十数件です。
あんばい、行きしな、きばる、せく、もみくちゃ、やきをいれる、ろくすっぽ 
このあたりは、普段使っていますよね。これも大阪弁だとは知りませんでした。 (2005/04/27 12:53:28 PM)
蛇足。  
はなだんな さん
1.「あんばい頼ンます」……本来「あんじょう(味良う=よしなに)頼み
  ます」だろうが、祖母は「あんばい(塩梅、案配)……」とも言った。
  「良いあじ加減で」という意味だから、ほぼ同じではあるが。

2.「行きし」に、「帰りし」に、とも言う。

9.昔「まいど! オイド!」をギャグにしていた横山プリンという芸人が
  いた。(おいど=御居所)

10.「香コ」(香の物)というのは秋田の「ガッコ」の語源なんですと。

14.雪隠でなかなか出なくて頑張るときも「きばる(気張る)」という。

22.5代目の大阪人たるうちの長男は、幼稚園のころ「早よオシッコ行か
  んと、ちびるでー」と注意されたとき「ちびるって何?」と、意味が解
  りませんでした(^_^;)。この場合は「漏らす」ですね。

32.びびる人を「びびり(臆病者)」という。

33.「べった」のほかにも「べべ」「べべた」「どべ」「どんべ」とも。

45.「ようけ」「ようさん」「ぎょうさん(仰山)」は同じ意味。

46.「よそいき」の服を「いっちょらい(一張羅)」とも言います。

50.「わや」は、前にも書きましたが、岡山でも通じました。ただし、
  「わやくちゃ」(大阪)は「わやくそ」(岡山)。
(2005/04/27 02:33:02 PM)
Re:続・ええあんばいに大阪弁/4月27日(水)(04/27)  
ayakh  さん
も沢山わからない言葉が沢山あって勉強になりました。

ただ、1の塩梅(あるいは按配)、5の鬱陶しい、11の皆目、30ののっけから、36の紛い物、47の埒があかない、は関西弁なのでしょうか?関西の方以外でも使われる方もいらっしゃるので、関西弁というより古風な言い回しだと私は理解していますが。。 (2005/04/27 05:14:14 PM)
Re:続・ええあんばいに大阪弁/4月27日(水)(04/27)  
早っ!もう正答が出てる!!

私が分からなかったのは、6、うます 21、ちちくま 29、ねき これはさっぱり見当もつかなかったです。
そして 12、かく 37、まっかいけ は多分こんな意味かな~?って見当はついたものの、答見るまで自信なかったのです。

そういえば社会人の頃、四国から来た男の子の後輩に「ホンマいちびりやなぁ~」といっってしまいまして、後ほどどう訳したらいいのかで少々悩んでしまいました^^;
  (2005/04/28 12:06:49 AM)
はなだんなさんへ  
 はなだんなさん、こんにちはー。
いろいろと多数、ご教示有難うございました。方言の奥深さって、ほんま面白いですね。

>1.「あんばい頼ンます」…

 そう言えば、僕の祖母も、「よしなに頼みます」という意味で、「あんばい(あんじょう)頼んます」とようゆうてました。

>9.横山プリンという芸人…。

 関西人には懐かしい芸人。あっという間に消えてしまいましたね。
今どこで、どうしているのやら…。

>10.「香コ」(香の物)というのは秋田の「ガッコ」の語源なんですと。

 へーっ、なるほど、ルーツは秋田ですか?! それは面白い。なんでだろう…。

>22.5代目の大阪人たるうちの長男は、幼稚園のころ「早よオシッコ行かんと、ちびるでー」と注意されたとき「ちびるって何?」と、意味が解りませんでした(^_^;)。この場合は「漏らす」ですね。

 そうですね。「漏らす」という意味でも使いましたよねー。

>33.「べった」のほかにも「べべ」「べべた」「どべ」「どんべ」とも。

 そうそう、いろんなバリエーションがありました!
 僕は「べべ」って言うこと、多かったかなぁ。

>46.「よそいき」の服を「いっちょらい(一張羅)」とも言います。

 僕は、「いっちょーら」とよくゆうてました。
(2005/04/28 03:32:57 PM)
久里風さんへ  
 久里風さん、こんばんはー。

>私に分かるのは、十数件です。あんばい、行きしな、きばる、せく、もみくちゃ、やきをいれる、ろくすっぽ このあたりは、普段使っていますよね。これも大阪弁だとは知りませんでした。

 現在の普通に使われている関西弁(大阪弁)でも、ルーツをたどれば、
室町時代くらいから使われていた言葉も、少なくありません。
その上方言葉が、「東下り」の人たちによって、江戸に伝わり、
そのまま定着してしまったものも結構あります。だから、久里風さんがふだん、
使っている言葉の一部にも、上方がルーツのものが結構あるわけです。

 面白いことに、江戸時代以前は、京都が日本の文化の中心でしたから、
言葉も、京都(時には大坂)から、同心円状に広がっていきました。
広島や徳島や金沢や静岡などで、今でも京都と同じ(あるいは似た)言葉が使われていて、
僕もびっくりすることがありますが、まさに言葉は文化遺産なのですね。
(2005/04/28 03:37:52 PM)
すまいりぃNORIさんへ  
 すまいりぃNORIさん、こんにちはー。

>私が分からなかったのは、6、うます 21、ちちくま 29、ねき これはさっぱり見当もつかなかったです。

 分からなかったのは、たった3つだけですか! それは凄い!! 
すまいりぃNORIさんには、「関西弁博士」の称号をお贈りしましょう。

>そういえば社会人の頃、四国から来た男の子の後輩に「ホンマいちびりやなぁ~」といっってしまいまして、後ほどどう訳したらいいのかで少々悩んでしまいました^^;

 「いちびり」は、今ではほぼ標準語になっているんじゃないかなぁ…と思って、
社内の関東出身の人に聞いてみたら、「関西に来て初めて知った言葉だ」と言われました。
やはり、思いこみはいけませんねー。 (2005/04/28 03:46:14 PM)
ayakhさんへ  
 ayakhさん、こんにちはー。

>1の塩梅(あるいは按配)、5の鬱陶しい、11の皆目、30ののっけから、36の紛い物、
>47の埒があかない、は関西弁なのでしょうか? 関西の方以外でも使われる方も
>いらっしゃるので、関西弁というより古風な言い回しだと私は理解していますが。

 僕は言語学者でもなんでもないのですが、昔から方言に興味があって、
その種の本を乱読してきました。久里風さんへの返事のコメントにも記しましたが、
「古風な言い回し」というご指摘は当たっています。その言い回しのルーツは、
京言葉を含めた古い上方言葉にあることが多いからです。

 関西以外の人も使うのは、京都(や大坂)から文化(言葉)が伝播した証しでもあります。
あんばい、うっとおしい、かいもく、のっけからなどの古い言葉も、
そもそものルーツは上方だったと記憶しています。

 江戸が政治の中心となり、さらに明治になって東京が首都となって、
江戸=東京言葉が日本のスタンダード(標準語)となります。そして、
標準語(東京言葉)のなかに定着した「上方をルーツとする言葉」が、
東京から全国に広がり、定着していったのではないか、と僕は考えています。
(もちろん、昭和30年以降のテレビ普及の影響も大きいですが…)。
(2005/04/28 04:21:11 PM)
φ(..;)メモメモ  
piroshiki9692  さん
なかなか大阪弁って奥ふかいんですねぇ。
日頃つかってるもんやから、気にしたことなかったです。
(2005/05/02 11:57:25 AM)
piroshiki9692さんへ  
 piroshiki9692さん、こんにちはー。

>なかなか大阪弁って奥ふかいんですねぇ。

 そうですね。僕も自分で言うのも変ですが、方言って、知れば知るほど、
奥が深くて面白いなぁ、と思います。
国内でも、地方を旅行するときは、必ず、事前に方言をいくつか仕込んでいって、
地元の方とコミュニケーションするのを楽しみにしています。

>日頃つかってるもんやから、気にしたことなかったです。

 関西弁と言っても、そもそも関西弁という言葉があるわけではなく、
近畿各地の地域方言の集まりが関西弁なんですよね。そして、大阪弁と言っても、
大阪府内の、摂津、河内、泉州の各地域でかなり違いますし、同じ摂津の中でも、
大阪市内の船場言葉は、特別な存在ですし…。

 ちなみに、piroshiki9692さんは、分からない言葉はありましたか?

(2005/05/02 05:35:08 PM)
Re:続・ええあんばいに大阪弁/4月27日(水)(04/27)  
 皆さんからのお返事コメントで、「これは果たして関西弁なのか」というご指摘をいただいた「あんばい、うっとおしい、かいもく、のっけから、まがいもん、らちがあかん、行きしな、きばる、せく、もみくちゃ、やきをいれる、ろくすっぽ」という12の言葉について、若干の補足でーす。

 上記の言葉はいずれも、昭和30年(1955)に牧村史陽という方が著した「大阪ことば辞典」に、上方言葉として紹介されています。いくつかの言葉についての説明を、若干引用しておきますと。

【あんばい】「あんじょぉ」とともに、代表的な上方方言。
【うっとおしい】「騒がしい、うるさい」の意で、茨城、千葉、山梨、長野の一部でも使用する。
【かいもく】「近年、東京語にも取り入れられる…」とあります(ということは、首都圏へ伝播したのは、昭和に入ってから?)
【きばる】【せく】【ろくすっぽ】いずれも近松門左衛門の作品中に用例が見られるという。
【のっけから】天保の頃、平亭銀鶏という人が著した本に、「江戸で、てんづけだの、つっかけだのといふ処を、大坂ではのっけといひやすよ」とあると紹介している。
【らちがあく】らちとは、馬場の周囲の柵のこと。加茂(上賀茂神社?)の競馬のとき、見物人が馬場の柵の開くのを待ちくたびれて言い出したのが由来という。

 なお、現在の上方言葉が確立したのは、近松や西鶴が活躍した17世紀後半の元禄時代という。その後、文化・文政(1804-1830)の頃、東海道から、あるいは大坂から海の道を通じて、直接江戸へ伝わり、それが江戸風に直され、そこからまた全国へ広がっていったという。

 ということは、我々が話している方言の一部は、元禄文化を受け継いでいるとも言える。
「言葉は文化遺産」という意味を、改めてかみしめてみませんか。 (2005/05/04 09:08:03 PM)
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1.あんばい※(加減、程あい、都合) 文例:.お風呂の湯加減、ええあんばいになっとったわー
  (料理の味や果物の熟れ具合などにも使います)

2.行きしなに※(行く途中に) 文例:行きしなに、駅前のコンビニ寄って行くわ

3.いっちょかみ(すぐ話に首を突っ込みたがる人)
  文例:.あいつ、ほんまに、いっちょかみなんやから…(いい意味でも悪い意味でも使います)。お好み焼

4.いらち※(いらつく人、せっかちな人)
  文例:あんた、ものすごー、いらちやなぁ

5.うっとおしい※(わずらわしい、うるさい)  文例:うっとおしい
  やっちゃ(人)なぁ…(人のほかモノや事象にも使います)

6.〈ご飯を〉うます(蒸らす)
  文例:ご飯、炊けたとこで、まだ、うましてる途中やでー。

7.ええしのぼん(良家の子息、「金持ちの子」という意味でも使う)
  文例:**君は、ええしのぼんやさかい、育ちがええわー

8.おあいこ(引き分け、同じ同士) 文例:これで、おあいこやねー梅田・HepFiveの観覧車

9.おいど(おしり)→今の若い人はまず使いません。ほとんど死語。
  文例:道でしりもちついて、おいど痛―い!

10.おこうこ(たくあん)→これも、ほとんど聞かれなくなりました。

11.かいもく※(さっぱり) 文例:英語は、かいもくわかりまへーん

12.(机などを)かく(持って運ぶ)
  文例:ちょっと、僕こっち側かくさかい、机のそっち側、かいてぇなぁ(こう言われて、ほんまに机の上を爪で掻いた人がいます)。

13.かさ高い(大きくて場所を占領して邪魔な様子)
  文例: 父ちゃん、かさ高いから、掃除の邪魔になって困るわぁたこ焼き

14.きばる※(精を出す、頑張る) 
  文例:今度の期末試験、きばりやー!

15.きょうび(近ごろ、最近の)
  文例:きょうびの若いもんは、挨拶も満足によーせんわ

16.ぐるり(周囲)→これもあまり聞かれなくなった言葉。
  文例:ちょっと家の、ぐるりの様子見てくるわー

17.ごんた(いたずらっ子、わんぱくな子、わがままな様子)
  文例:**ちゃんは、小さい頃からごんたやったなぁ…アメリカ村・黒田征太郎の壁画

18.さらっぴん(真新しいこと、新品)
  文例:さらっぴんの背広やでー、なかなか似おてるやろ。

19.すか(はずれ、当てはずれ、空っぽ)
  文例:今度の彼女は、すかやったわー(人のほか、モノにも使います)

20.せく(急ぐ) 文例:ちょっとせかな、電車に乗り遅れるでー
 (「せいては事をし損じる」なんてことわざもありますね)

21.ちちくま(肩ぐるま)→これも今では、死語かも。
  文例:小さい頃、オヤジによくちちくましてもおたなぁ…

22.〈鉛筆などが〉ちびる(摩耗する)
  文例:筆圧強いさかい、鉛筆の先、すぐちびってしまうわぁ

23.てれこ※(行き違い=てれこてれこと繰り返して言うことも多いです)
  文例:待ち合わせの場所、お互い勘違いしてもおて、てれこてれこになってしもたわー551・蓬莱の豚まん

24.でんぼ(おでき、できもの)→お年寄りは今でも使います

25.どつぼ(決定的な打撃)
  文例:当てが外れて、どつぼにはまってもうた、あぁどないしょう!

26.とれとれ(とれたばかりの、とれたて)
  文例:とれとれの鯛やでー、美味しいでー
 (関西人なら、かに道楽チェーンの「とーれとれ、ぴーちぴち、かに料理」というテレビCMがあるのでお馴染みの言葉です)。

27.〈元の場所に〉なおす(元通りにする、片づける)→関東人に分からない代表的な言葉。
  文例:お父ちゃん、掃除機、押入れになおしといてー
 (関西人の妻から「なおしといて」と言われ、修理に出した関東人の夫がいるとか)

28.ぬくめる(温める) 文例:ご飯、(電子レンジで)チンして、ぬくめといてなー西梅田・ハービスエント

29.ねき(そば)→上方落語にはよく出てきます。
  文例:そのねきに、置いてるさかいに。持って帰っておくれやす

30.のっけから※(最初から)
  文例:のっけから、何言うとんねん

31.はんなりした(上品で華やかなこと)→ニュアンスをうまく説明しにくい言葉ですね。ちなみに広辞苑でも、「はんなり=落ち着いた、はなやかさを持つさま。視覚、聴覚、味覚にも使う」と紹介されているので、今では標準語として認知されているのかな。
  文例:はんなりしたお方やなぁ…、 はんなりした味の一品やなぁ…

32.びびる※(ためらう、気遅れする)
  文例:相手が偉すぎて、会うのもびびってしまうわー

33.べった(びり、最終) 文例:数学のテストの成績、クラスでべったやったー

34.ほかす(捨てる)→これも関東人には?な言葉かな。
  文例:父ちゃん、ゴミはゴミ箱にちゃんとほかしといてーなー

35.ほたえる(戯れる、ふざけて騒ぐ)→あまり聞かれなくなりましたが…。
  文例:(子どもに対して)お坊さん来てお経あげたはるから、ほたえるのやめなさいきつねうどん

36.まがいもん※(にせもの、模造品)
  文例:しもたー! まがいもん、買わされてもーた!
  (ぱちもん=ニセ物、ばったもん=安い物、なんて言い方もあります)

37.まっかいけ(真っ赤) 文例:連日の徹夜で、目ぇー(充血して)まっかいけや

38.めばちこ(ものもらい)→関西でも、「ものもらい」と言う若者が増えてきましたが…。

39.もっさり(やぼったい) 文例:あの娘、もっさりした格好してんなぁ…

40.もみくちゃ※(ひどく揉まれること、ぎゅうぎゅう詰め)
  文例:今朝の電車、めちゃめちゃ混んでて、もみくちゃやったわー

41.やいのやいの(しつこく求めること)
  文例:まだ時間あるさかい、やいのやいの言うたらあかん大阪万博・太陽の塔

42.やんぺ(終わり、止め)
  文例:もう、時間遅いから残業は、やんぺにしょー

43.やきをいれる※(鍛え上げる→転じて「しごく、説教する」)
  文例:あいつ、最近よう怠けとるみたいやから、ちょっとやきをいれたろかー

44.ゆびづめ(指を〈ドアなどに〉はさむこと)
  文例:大阪の地下鉄には、ドアのところに「ゆびづめ注意」なんてシールが張っています。
  (くれぐれも、ヤクザが小指つめることとは違いまーす)。

45.ようけ(たくさん) 文例:福引きの景品、よーけ、当ててきてやー!

46.よそいき※(上等の) 文例:きょうはお呼ばれに行くんやから、よそいきの服着ていきやー

47.らちがあかん(さっぱりうまくいかない)
  文例:話の通じん相手やから、ほんま、らちがあかんわー

48.冷コー(アイスコーヒーのこと)→最近の若い人は使わないようですが…。

49.ろくすっぽ※(満足に、十分に、真面目に)
  文例:あれだけ言うたのに、ろくすっぽ聞いとらんかったなぁ

50.わや(駄目、失敗、無茶苦茶)
  文例:「さっぱりわややー」なんてフレーズで使うことが多いです。

 以上、長々とお疲れ様でした。関西圏の皆さんには、さらに関西弁の奥深さが伝わったでしょうか? 関西圏以外の皆はん、関西へよーおこし! そして、このオモロい関西弁をぜひつこーて、関西人と仲よーしてくんなはれ。




















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kopn0822 @ 1929年当時のカポネの年収 (1929年当時) 1ドル=2.5円 10ドル=25円 10…
汪(ワン) @ Re:Bar UK写真日記(74)/3月16日(金)(03/16) お久しぶりです。 お身体は引き続き大切に…

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