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嘘みたいだ!!「internet explorerでは、このページを表示できません」と何百回何千回と読まされたのが嘘のようだ。 書き込んですぐに送信出来る。 やっと機械の持ち味が出た。 当たり前のようだが、大変なんだな。 これらを手紙で届けるにはまた時間がかかる。 かかってもいいが、一度この便利さを覚えてしまうと、水神様も雷神様も梅の精も、これなしでは済まなくなってしまうのかも知れない。 いろいろ済ませた今日一日。 それなりに支払いも済んだ。 手続きも済んだ。 ケイタイでの会話も少しした。 ケイタイで撮った写真をパソへ送るケーブルも、NTTの支払いポイントの中から購入出来た。 庭のボタンを後でパソに送ってみよう。 さだが切り取った愛人のイチモツを懐に入れて帝都を移動している。1936年。
2008.04.30
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リンリンが逝ってしまった。 以下の文章を今朝方書いたその中では、「リンリン公開休止」という段階だったのに。 時間よ時間よ。 なお、リンリンについては、「推定年齢」ではないようだ。22歳7ヶ月、とはっきりしているようだ。 ランケーブルを使用。正しいページが出た! タグも書き込めた。先ほどの文章も「公開」された!! まず何よりも、下の方に「待機中」という表示が出て三桁の数字がするすると少なくなっていき、あっという間に「ページが表示されました」と。 いったい、どんなことになっているのだろう、何がおきているのだろう。 なんで? なにが? パソコンも連休? 今日は、白いボタンが開いてくれる、か。 今日で四月が終わりですねえ、一歳年を経るということですねえ、そして、何もかもが値上がりする五月が来ますねえ。 必要な「値上げ」は認めますが、それが「族議員」が勝手に使うため、ということになっているようでは、お人好しの国民も、そろそろ……。 青葉若葉に火がついて燃えさかっているような地獄絵。くにたみの心。 怒り、悲しみ、悔やみながら、また自分のやるべきことをやらなければならぬ毎日。 超一流の物理学者たちが面白いことを言っていた。TVをラジオで聞いていたので、正確な報告は出来ないが、質問者も含めて、「重さ」「時間」「物質」のことについて語っていた。「早く過ぎる時間」「遅く過ぎる時間」というものが、存在しているのではないか、と。「時間が経つのが早い(遅い)と感じる」のではなく、そういう時間そのものがあるのではないか、と。 面白い、面白い。 あるのかもしれぬ。 統一した「時間」に慣らされてしまって、「時間」は一定、と信じ込んでいるだけかも知れない。「空間」については、何となく説明出来るが「時間」についてはほとんど何も分かっていない、らしい。 恋人といる時間が充実している、などと恋人が思うのも、いわゆる一つの世間の「統一時間」ではないものを共有しているからかも知れない。 思いを込めて抱き合っている「時間」は、世間のいわゆる一つの「時間」とは別の物であるのかも知れない。 上野のパンダが非公開となった。食べない、動かない。「推定年齢二十二歳と何ヶ月」で「人間の年にすれば七十代」というのも、物理学者の話と呼応しているのかも。 おお、時間よ。 時は流れる お城は見える…… 母のおなかから出てきた時間を元にすれば、生まれた場所の役場に届けられた時間を元にすれば、私は「○○歳」を通過するのだが、空間的時間的「推定年齢」はいくつなのだろう。 時間、時間。
2008.04.30
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もう!! 何十回も何百回も「internet explorerではこのページが表示されません」を読まされた。 で、ランケーブルを購入。今、実施している。 まずは「公開」をクリックして見る。
2008.04.30
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いやだいやだ、何回やっても下の方に「ページでエラーが発生しました」と表示される。「タグ」を書き込む欄がない、絵文字も入れられない、「公開」をクリックしても公開されないで文章が消えてしまう。 昨年はほぼ全滅、というかしっかり蕾ももたなかった。 今年のボタンは、昨年の「がっかり」を十分に補ってくれるような見事な開花。 7つ8つの大きな花。 白が開花しようとしている。 小さな小さなトカゲが足下を走り抜けた。 相変わらず、楽天ブロブの調子が悪い。「ページでエラーが発生しました」。 絵文字も入れられない。 一回で「公開」できるか。「後悔」するか。
2008.04.30
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百円玉と6枚の10円玉を「硬貨挿入口」へ入れようとしてジャラジャラと落としてしまった。 と、白い小さな手が伸びた。台の上の硬貨や床に散らばった硬貨をあっという間に拾い上げてくれた。 一枚だけ足りなかったが、「よく見ていたねえ」と感心してしまった。「ありがとう、ありがとう」 小学三年生くらいだったろうか、その男の子は。 ありがとう。「ページでエラーが……」と下の方に出ている。 えい、「書き込み」をクリック!
2008.04.27
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不調不調。パソコンがおかしい。 何をやっても、「internet explorerではこのページを表示出来ません」と出てくる。 今は「ページでエラーが発生しました」と出ている。
2008.04.27
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バスを降りた。バスが行った。信号が青になった。渡ろうとした。右腕を何かがかすめた。 そのまま足を運ぼうとした。右目の隅に止まった自転車が見えた。中学生か高校生位の小柄な少女の目がこちらを見つめていた。 そのまま行こうとして二、三歩戻った。「何を睨んでいるのだ」「その目つきは何だ、オトナを睨み付けているその目は」 ようやく少女が口を開いた。「びっくり、した、のです」「青になったから私は渡ろうとした、そうだね」 少女が頷いた。 後から思えば、その目はこう言っていた。 危なかった びっくりした ぶつからなくてよかっった 大丈夫かしら もう 危ない! と思った少女には、とっさの言葉が浮かばなかったのだろう。「ごめんなさい」というほどの接近でもなかったのだ。こちらはそのまま行こうとしたのだから。自転車がくるのをこちらは全く意識していなかったのだから。 だが、彼女は相当にひやっとしたようだ。目の前にヒトがいる! 言葉も引っ込んでしまった……。 しまった、危なかった、という不安な気持ちと、よかった、という思い、そして同時に「何よこの人、あたしが通ろうとしているのに」という気持ちがその目に込められた。 それが「睨み付けている」と受け取られてしまった。 こちらも、きつく言ったわけではなかった。「お互い、気をつけようね」こちらは、そう付け加えた。 ちょっぴり切ない夕方の一場面だった。
2008.04.22
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ようやく書き込めた!!! どんな障害があったのだろう。「待機中」の表示が出たまま、なかなか、なかなか画面が現れなかったが、ようやく、やっと、普通の状態に戻ったようだ。すっと「日記を書く」画面になった。セキュリティーソフトが邪魔をしているのか、と、パソコン内蔵の「windows onecare」をさまざまアクセスしたり。 それほど高級なテクではないと思うことにこんなに苦労してしまって。「天国へ行って来た」から次元が会わなくなってしまった、のかな。 このことについては、またご報告。ザ・キャプテンズ『トンネル天国』Eric Clapton『天国への扉』シンシナティ・ポップス・オーケストラ/エリック・カンゼル(指揮)シンシナティ・ポップス・オーケストラ/エリック・カンゼル(指揮)『オッフェンバック 「パリの歓び」(ロザンタール編)~ワルツ(「天国と地獄」より)』
2008.04.22
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楽天につながらない綱がない手だてがない……というパソコンの状態が続いた。なにかをやれば「internet expolerではこのページを表示できません」と表示され、先へ進めない、という連続。天気が悪いと電波の期限もよくないのだろうか、機械の気分も優れないのだろうか。 こんな苦労をしている間に、世間はずっと先へ行ってしまったような気分。 とここまで書いて「公開する」をクリックしても、「internet explorerではこのページを表示出来ません」になってしまった。
2008.04.22
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どうしてもうまくいかない楽天ブログ。
2008.04.21
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藤枝では、粛々と死者の送りが取り行われていたであろう。 その時間、こちらは物書きの卵を相手に生臭く熱い時間を消費していた。 悼む気持ちがすきないわけではないことを、死者にも伝えたい。
2008.04.12
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某新聞社の文学賞受賞も終わった。自分の場合、これが終わると、大学の授業が始まる、という毎年のリズム。 選考会、授賞式、と年一回の<お祭り>だから、静かに、紳士的に、冷静に、親和的に、協同的に、協調的に、楽しく愉快に持ちつ持たれつ、で済ませたい。とつねずね、かねがね思うのだが、今年もまたあの女史にはイライラさせられた。 読む力がない!! 代案を提示できない。ヒントを具体的に示せない。「あたしだったらこう書く」などという言い方は、選考委員、失格。 好き嫌いで意見を言うのも、失格。 自分の教室の生徒をやたら推すのも、失格。 他の委員と採点が違い過ぎるのも、問題。 文学作品などを評するのに、同じ意見がそろう、などというのは、逆に気味が悪い。だが、その委員は、あまりにも「とっぽ」過ぎる。トッポジージョすぎる。どこか、ピンぼけ。いいところをあまり褒めずに、悪いところばかりを強調する。 わが塾の生徒が最終候補になっていても、ワシはまったく触れない。 委員を辞めるときに、これまでの受賞者、最終候補者、二次通過者などをすべて書き出して文化部長に届ける。 年一回しか会わないのに、本当にイライラさせられる。 なだめ、すかし、大人げないぜ、と自分に千回も言い聞かしているのだが、不快感は収まらない。 ローカルな賞なんだから、そうムキになりなさんな? いやいや、中央、地方、関係ない関係ない、そんなの関係ない、一つの才能をお預かりするのだ、こちらも真剣に向き合わなくては。 まあね、応募者、そして最終候補者だって「ちょっとしたデキゴコロで応募したのだが、こんなに真剣に評されてびっくり」などとホザク人もいるのだから、まあ、もう少し力を抜こう。 と思っても、スズメ百までオドリ忘れず、で、オラも少しアホよのう。 この賞をきっかけにしてどう化けるか、それを見守り、祈るのが「センコーイイン」の役目なのだ。国際品質選考会モンドセレクション最高金賞受賞!!ヘリオス 黒麹醪酢(くろこうじもろみす) 微糖 720ml 甘さ控えめで、後味すっきり!いま一度、見直してみませんか「採用と選考」
2008.04.10
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一つの死が、自分が歩いてきた道の一つを思い出させる。ここに自分がいて、その「現実」を受け止めている、と確認させてくれる。 一緒に訪れたモロッコ。古都フェズやメディナ、マラケッシュ、カサブランカ、そして、名もない海辺の町、山の中の茶屋、道ばたの砂まみれの屋台。 砂漠、カスバ、城壁、オアシス、酒場。 大きな大きな虹。地平線。 アルジェリア、エジプト。 ナイル川の流れに揺れるヨットの上の談論。 突然の訃報。 訃報とは、不法にも、いつだって、「突然」だ。 そうだ、精密に計算され、用意された「訃報」などがあってたまるか。 だが、いつだって「用意」されている、であろう、様々な「訃報」。突然、などというものは、ない、のかも、知れぬ。ない、ものを、今はただ受け取っている、いるだけのつもりのこの自分。 やがて、自分に関して発信されるであろう「訃報」については、自分でもわかってはいない、誰も予測もしていない。 訃報は突然だ。突然、とつぜん、だから、<価値>があるのだろう。 それを一番わかっていないのは「本人」だ。自分についての訃報が世間に流されている、なんて。 たばこの灰が手のひらに落ちる。熱い。まだ、感じているこの自分。 いくつもの道を、今思い出している。 願う。静かな友と、語れる友と、今は静かにいたい、と。故人を偲ぶ、などと構えずに。
2008.04.08
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なぜか、身近な人との別れが迫っているような気がしてならない数日だった。 電話が入った。小川さんが肺炎をこじらせてなくなった、と。 よもや、小川さんだった、とは。 しかも、その連絡をいれてくれたのは、まさに今日の午後、彼の会社の近くにいて、同人雑誌に定価をつけるのは、何か障害があるかどうか尋ねようとしていたその当人だった。 お別れにどのようなことを言えばいいのか。 生き残った者の儀式の始まり。
2008.04.08
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真夜中に雷が暴れた。風がごうごうと渡っていく。雨が屋根をたたく。 常習? 上州育ちの身としては、雷が鳴っても何とも思わないが、春雷、と呼びたくないような気配であった。 思い出す、死んだゴールデンレトリーバーのことを。一年前の3月、静かに旅立った。 その前の黒柴とシーズーの、苦悩し騒ぎ放浪する最期とは大違いだった。 雷が鳴ってもいないのに、私の部屋に駆け上がってくる。悲鳴を上げる、ふるえる、足をかけてくる。 やがて、ごろごろと頭上で炸裂する雷鳴。 書類や書籍の間をかき分けて助けを求める。物を書いていた私は叱った、靴べらを用意してあって、それでおしりをたたいた。 時には、洗面場に閉じこめた。……今も、ドアの角に、かみつきかじった跡が残っている。 なぜ、抱きしめて「こわくないんだよ」と語ってやれなかったのだろう。 抱きしめて、なぜ怖いの、と語りかけてやれなかったのだろう。 思い出は重たく、つらい。
2008.04.08
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上野の小山は人でいっぱいだった。 昨年知り合った「きゅうちゃん」をサガしたが、見つからなかった。「みゆきちゃん」を胸に納めたきゅうちゃんは、今はどこに? 宗教団体が炊き出しの準備をやっていた、今年も。 じっと地面に座って、牧師だか神父だかの説教のあとの配給を待っている。しかし、待ち時間が長すぎる。昨年は、友と一緒に、そこまで見届けてきた。それを冷やかしで眺める連中……ほぼ同業と思われる……も大勢いた。 東京都認定の大道アーティストの芸に拍手を送り、少しばかりのお礼を、差し出された帽子に入れてきた。 うまい、巧みだ。語りも工夫している。 だが、もっと参加する芸人がいてもいいのじゃないかなあ。都が認定して制限しなければならないほど志望者がいるのかなあ。もももも。下手な人まで入れるときりがなくなる、ってことなのかなあ。その人だって、いつかは拍手をもらえるようになるのだろうがなあ。 あるメールに「築2分 徒歩5年とかいてあるビラが入っていた」とあった。【マント ハロウィン 学芸会 お遊戯会 大道芸】チャイルドブラックケープ【◎メ在庫30台以上 】日本の大道芸~街頭紙芝居名作篇 【CD★伝統音楽】 KINGRECORD KICH-2382声に出して楽しみたい大道芸
2008.04.04
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「天声人語」で紹介されていたブッシュ大統領の替え歌。 古いホワイトハウスを出て 気ままな暮らしに戻る 平壌の心配もしなくていい もうすぐ、我が家の庭に帰る…… 古い仲間のコンディー(ライス国務長官)と チェイニー(副大統領)は 僕にサウジの話をするが…… あなた方(記者)も私をいじめた日々を懐かしむ (「思い出のグリーングラス」の節で) 調子外れの、まあ、いい気なお歌だこと。15万人ものイラクの人が亡くなってしまったというのに。 個人的には、「ほんとにいけ好かないお方」と思う。こんなラチもないお方がアメリカを引っ張って世界中をかき回していた、のね。 早くお庭にお帰りになって自分のご都合から見た世界の回顧録でもお書きなさいな。 中島みゆき中島みゆき『わかれうた(UGAカラオケ楽曲)』グラシェラ・スサーナグラシェラ・スサーナ『わかれの手紙』C.W.ニコルC.W.ニコル『わかれのウイスキー(アイルランド民謡)』
2008.04.03
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女の涙は、ずるい、賢い……。 キンキンしている場面を和らげもしようし、涙を流す女自身も、自分では整理出来ない理屈・感情を、そっと沈めることが、流すことができる。 男は「機先を制す」を現実に見て、呆然として立ちつくす。ただしこれは、女を好きな場合だ。嫌いな女の時は、嫌悪感だけが襲いかかってくるだろう。 今日は友人の体調を気遣う。 外は強風。雨がやんだかと思った矢先の不意打ちだ。 思い出す思い出す、桜の季節の雨、風。 コノサカヅキヲ受ケテクレ ドウゾ ナミナミ ツガシテオクレ 花ニ嵐ノタトヘモアルゾ(花発多風雨) サヨナラダケガ ジンセイダ(人生足別離) (宇 武陵 井伏鱒二・訳) 桜に嵐。毎年毎年。 でも、花びらは枝にしがみついている、簡単には散らない。 そして、そして、紙上添削寺子屋亭主は、最後の詩の訳を不満に思う。 「人生足別離」の「足」の「足りる」の解釈だ。 サヨナラだけが人生じゃないんだ、時には「さよなら」だってやってくる、そういう気持ちになることだってある。 やっと、二人きりになれた、さあ、友よ、もういっぱいどうだ、全身に降りかかる花びら。いいねえ、なんだか別の世界にいるみたいだ。 おう、杯に花びらが浮かんでいる。光っている。輝いている。またきっと会えるよ会えるさ会えるとも……。お前とおれの仲じゃないか、うわさ話が元で誤解を受けて、こうやって地方へ飛ばされることになったが、人は人のことを、ああだ、こうだ、と面白おかしく言うもんだ。 おれを忘れないでくれ、おれはお前を信じている、好きだ、月が動き日が回って花が咲いて花が散ってそうしていつか、これまで通り、語って笑って飲もうじゃないか。 友よ。
2008.04.01
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