2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
六本木ヒルズから見える東京タワー まだ5時過ぎたところなのに辺りは光のネオンが見渡せるようになってきた
2006.10.29
コメント(0)
先週以来に久々走ってみた。足は摺り足走法で極力膝に負担がかからないように、葛西臨海公園へと向かった。今日は陽射しが強い。走っていて汗が次第にかいてくる。摺り足で走ってペースは遅いけど、心拍数は結構上がっていた。昨夜、会社の人たちと飲んで二日酔い気味というのもあるのかもしれない。とりあえず、ゆっくりだけど走れる。でも膝の違和感はあった。おそらくさらにペースをあげてスライドを伸ばせば、膝が今にも痛みだしそうだった。8kmくらいだけど、葛西臨海公園1周を久々に走れた。午後は、会社の友人の結婚式後のパーティへ銀座の会場へと向かった。向かう途中の階段でついに膝が悲鳴をあげた。靱帯炎はやっぱり解消はされていない。長い付き合いになりそうだ。思えば去年の5月も同じ症状になった。2ヶ月くらいは膝の調子は悪かったのを覚えている。やっぱりそれくらいはかかるのかもしれない。銀座の会場へ到着した。パーティには35人くらいが集まりとてもいい会だった。友人が最後のスピーチも立派にこなしていた。今日は慌ただしかったけどまた時間をおいてゆっくりと語りたい。お二人ともお幸せに。
2006.10.28
コメント(0)
日本ハムが44年ぶりに日本一に輝いた。北海道を拠点にして3年目の快挙だ。東京ドームを本拠していた時とは、明らかにチームカラーも変わっていて札幌に根付いた球団になっているイメージがある。今シーズンは春先に突然の新庄引退宣言があり、どうなるのだろうと思っていたけどチームはひとつにまとまり素晴らしいチームになっていた。8回裏の最後の打席で新庄は泣いていた。あの明るくさわやかで笑顔が耐えない新庄が涙を流していた。好きだった野球をずっと続けメジャーへ行き札幌でプレーしいろいろなことが思い巡ったのだろう。新庄は間違いなく日本ハムに勢いを注ぎ込んだ。日本一になったとき選手みんなが新庄のもとへ駆け寄り祝福しお互いを讃えていたのをみて、熱いものが伝わった。新庄だけでなく、監督と確執があった金村。金村のファンに対する素直な謝罪、そして素晴らしい投球を見せてくれた。そして今日選抜したダルビッシュ鮮やかなほどの直球を投げ込んだ。選手はみんな躍動していた。久々にすがすがしい気持ちになれた。忘れてはいけないのが、中日川相のバンド。華やかな新庄とは対照的に川相も引退試合となった。そこで自分の職人芸のバンドをきっちりとこなした。長い間お疲れさまでした。日本シリーズは好試合で気持ちよかった。
2006.10.26
コメント(0)
起床すると、外からさほど強くもないが明るい秋の太陽の陽射しが射していた。今日は家の近くで江戸川マラソンが開催されることに気づいた。去年までは2年連続出場していたが、今年は申し込みはしていなかった。江戸川陸上競技場をスタートして荒川沿いから葛西臨海公園の方へ向かい、競技場へ戻るという10kmのレースだ。アットホームな大会で、近場でもあり距離も10kmと気軽に走れる大会の感じがする。思えば社会人になって最初にでたレースがこのレースだった。当時、同じ職場の人が仕事の都合でキャンセルし、僕が代走ででることになった。社会人1年目の晴れた秋のことだった。走ることもほとんどしていなかったけど、学生の時はそこそこ走れば上位にいたから、走ればなんとかいけるだろうと甘く考えていたのがいけなかった。この時は、会社の人や同じ部署の上司も結構でている。いざスタート。学生の時の気持ちのままで走ったせいか、無謀にも先頭集団に喰らい付く。全然練習してないのに意気込みだけはすごい。でも途中2kmくらいですでに息切れ状態。ここからはほとんど足が進まなかったのを覚えている。次々と抜かされ、10分送れにスタートした上司にも抜かされてしまった。体の重たそうな人にもズシリズシリとした足音で抜かされている。こんな経験は初めてでもあり、散々でもあった。記録は嫌で見に行くことすらしなかった。この時はレースということに対して全く興味がなかったのも事実だ。でも走り終わってみんなで飲んで食べたのは、走り終えた達成感からか心地よかったことを覚えている。今日もその時と同じレース日和でそんなことを思い出して、荒川沿いまで見に行った。トップが走り抜けた。軽快に走りぬける。そして後続選手が次々と目の前を通り過ぎる。あっという間の出来事なのだけど、暖かい陽射しを受けながら走るランナーは僕にとって眩しかった。こういう舞台で走るのはやっぱり羨ましいし、気持ちよさそう。それから早まわりして急いでゴール地点へ向かった。トップの選手が独走状態で32分台でゴールした。ゴールの瞬間はいつみても気持ちいい。がんばり抜いた達成感がそこにはある。がんばった人だけが味わえる刹那だ。応援するひともたくさんいる。そんなアットホームで暖かい大会なのだろう。ゴールする選手、傍で応援する人達を見ていると、またいつかこの大会にチャレンジしてみようと思った。それから、車で246号を走らせ、高校の友人Wの家へ向かった。引越しをして新しいところに住んでいる。初めてその場所へ訪問したことになる。もう一人の友人Kも呼んで、ファミレスでご飯を食べ、たわいもない会話をしながらお互いの近況を話していた。外はすでに真っ暗になっており、雨がポツリポツリと降っていた。
2006.10.22
コメント(0)
一昨日は部署の歓送迎会があって、帰りもタクシーで帰るくらいに遅くなった。そのせいかほとんど睡眠もとらず、昨日は出勤。そして帰宅するとさすがに眠かったせいか、いつの間にか寝てしまった。今朝、起床。そして久々に葛西臨海公園へ朝ランをした。10分程走ったところで、膝が痛くなった。走り出したときは、特になにもなかったのでゆっくり走れば10キロくらいは走れるかなと思ってただけに、ちょっと残念だった。しかも心拍数130くらいでゆったりペース。それで10分たたないところで膝の靱帯炎の箇所が痛みだした。そこから休み休み歩きを交えて向かった。いや、ほとんど歩きだった。臨海公園に入るとマラソンのイベントをやっていた。エコジャニーマラソンというもので、4時間走の大会だ。制限時間4時間でどれだけの距離を走れるかというものだ。エイドがあり、選手はそこで飲み物やバナナ等を補給する。そして晴天の葛西臨海公園を走る。家から近くの大会だけに興味深かった。アットホームの大会で選手は30人くらいだと思う。みんなゆっくりペースだが既に走っている。膝の痛む足を引きずりながら次々と抜かされてしまった。やはり膝が痛むと走るのも正直いって辛いものになる。一歩進めばズキッという痛みがはしる。快適に走っていた頃とは全く違うものだ。結局、1時間半近くのウォーキングになってしまい、戻ってきた。
2006.10.21
コメント(0)
先週のハセツネで膝の靭帯炎を煩って以来のRUNを敢行してみた。昨日の夜に実家に帰ったこともあり、手頃の近さとリハベリ兼ねて鎌倉アルプスへ行くことにした。鎌倉アルプスは2度目。去年の12月のハッピートレイルというイベントで参加してなかなか近場だけどいいコースがあると思っていたが、トレイルへ行くとなると、ついつい丹沢や高尾-陣馬といったコースに行ってしまっていた。が、今日はそうロングの距離も走れそうもない。そんなわけで、鎌倉へ行くことにした。実家から戸塚駅まで走った。戸塚方面も久しぶり。何年ぶりだろうかといった感じだったので、辺りの景色を楽しみ懐かしみながらゆっくりと走った。途中で高校時代にアルバイトしていたセブンイレブンもあった。まだ変わらず時間は動いていた。中に少し入り懐かしさを感じた。それからまたゆっくりと走り出した。天気はよく、風が少し吹いている。だけどスピードはあげられない。やはり膝が痛む。戸塚駅近くにきて、歩きながら向かっていた。長い時間を走るとどうしても痛む。駅に到着して、帰ろうか迷ったけど、せっかくだからと思い、北鎌倉へ横須賀線で向かった。10分くらいで着いた。北鎌倉駅に着くと緑の山々や木々があちらこちらに見える。それでいて、寺院も点在しているので、ハイカーや観光客そして外国人がいて、普段のトレイルとは違った雰囲気を醸し出している。鎌倉にきて懐かしさを感じながらも天園ハイキングコースへ向かった。走ることは、やはりできない。早歩きでトレイルを登り下りをして標高158mの岩だらけの太平山へ到着した。ここからは横浜方面や鎌倉の山々が一望でき、見張らせるスポットだ。そこから下り、しばらくトレイルを歩き、鎌倉駅方面へ向かった。港南台方面へもいけるが、今日は足の調子もよくないので鎌倉駅に行き帰ることにした。トレイルの途中で小川というよりももっと小さな水の流れがあった。その水が流れる音を聞きながらさらに下った。住宅街にでて暖かい陽射しを浴びながら鶴岡八幡宮へ寄った。ここも、何年ぶりにきたのだろう?人は思いのほか結構参拝者がいた。せっかくなので参拝して、鎌倉駅へ向かった。ここでは足をひきずりながら歩いた。両膝がやはり痛む。長い距離はまだ難しい。駅に到着し、戸塚駅へ。そしてそこからバスで立場へ行き歩いて帰った。久々の鎌倉、トレッキングは楽しめたけど、まだまだ靭帯炎が治るのは時間がかかりそうな気配がする。今年は走る方はどうしても満足いく練習や結果がついてこない分、ゆっくり休養しようと思う。
2006.10.15
コメント(0)
鎌倉アルプスに行ってきた。ほとんどまだ走れない。思ったより膝の靱帯炎は結構痛い。でも、久々の鎌倉、そしてトレッキングは、気分的にはよかった。
2006.10.15
コメント(0)
3年連続出場のハセツネ。今年は初めての快晴の下で行われる。気持ちよさそうだ。武蔵五日市駅に到着したのが10時半くらい。かなり熱くなりそうだ。会場で受け付けを済ませ、去年と同じ体育館へ。そこで着替えや、テーピングなどの準備を費やした。それにしても相変わらずの混みようだ。体育館の外で秩父往還を一昨年一緒にゴールし今年も参加していたKさんと話した。秩父往還での完走したことを主に話した。それから入念にストレッチをした。今年はスムーズにスタートをしたいと思いなるべく前に並びスタートをきることにした。スタートした。結構はハイペースで飛ばす。心拍数もみるみると上がる。最初は仕方ない。去年もそうだった。いけるところまで行こうと考え、ハイペースに飛ばした。入山峠で1時間。えっ、結構とばしているのに去年と同じペースなのかとがっくりときた。そこからも徐々にペースが落ちる。次第には平地も歩き出してしまった。いつもトレイルの大会のあうWさんにもあっさりと抜かされてしまった。なにかがおかしい。水分もかなりのハイペースで補給する。2.5リットルの水分が心配になってきた。トレイルを走っていてつらくなってきた。途中で考えを変えた。緑の木々の下のトレイルを楽しもうと。それから気持ちが楽になり、ゆったりとしたペースだが走り続けられた。途中で富士山も見ることができた。今までは雨で遠くの景色すら見えなかった。ちょっと得した気分になった。浅間峠の最初の関門に到着。去年より15分ほど遅れている。かなり遅いペースだ。疲れがたまってくる。やっぱりおかしい。気分的にもどこかおさえてしまう。低い心拍数が物語っていた。どこかで体が自然とストップをかけている。西原峠のあたりでいよいよ水が切れた。辺りは真っ暗。そして涼しい。水がないのは厳しいけど、どうしようもない。水なしで三頭山越えをして月夜見駐車場まで行くしかない。ゆっくりと歩いては走った。もはや去年の記録更新も厳しい。去年、このあたりは粘りの走りでどんどんと抜いていった。けど、今年は逆でどんどん抜かされている。三頭山をなんとか登りきりそして下りへ。下りがおかしい。膝に痛みがでてきた。一歩降りると左足膝が痛む。左足膝をかばうと右足の膝裏あたりも痛み出してきた。もうここからはゆっくりとした歩きだった。走れない。ただ、このとき走りたくないから、なんらかの理由が欲しかったんじゃないかという気持ちもあった。でもやっぱり膝が痛い。一歩前へ行けばズキズキした痛みがくる。ここから月夜見駐車場までは長かった。本当なら快適に下って走ってペースを上げているはずなのに。体が思うように進まない。月夜見駐車場の明かりが見えた。アスファルトの平地を歩くのも痛みが走る。駐車場に到着し、水を補給し休憩した。このまま続けようか、リタイヤしようかしばらく悩んだ。おそらくゆっくり歩きながらではあるけど、完走はできる。でも前へすすむと膝が痛む。リタイヤだけはしたくないそういう気持ちもあった。リタイヤを決めた。リタイヤを決めたとき膝の痛みを理由にしたことに罪悪感も感じた。痛いけど、ゆっくり歩けば十分に完走はできる。けど、それをやめたことに罪悪感を感じた。リタイヤを告げたとき膝がどうしようもなく痛いんでと言った。無理矢理の理由だからそんなことを言ったのだろうか。でも、わからない。一歩一歩の痛みをして完走してさらにダメージを負う可能性もあったのは確かだ。どっちかよかったのかはわからない。リタイヤを告げたリタイヤのテントへ入った。毛布があり暖房があり暖かい。そこで冷え切った体を毛布で頭から来るんで寝込んだ。悔しかったけど心地よかった。しばらくしてワゴンで移動する。そこで暖かいレモンティーを頂いた。体が温まった。そしてワゴンを乗り換え会場へ戻った。午前1時前だった。ゴールに選手が充実感一杯に走り抜ける選手がいた。12時間切りの選手たちだ。それを眺めて複雑な気持ちだった。もうゴールしていてすごいなという尊敬の念とリタイヤしてしまった自分のふがいなさ。そして完走していないのに暖かいだんべえ汁を頂いている。やっとのことでゴールした選手の傍で食べていると申し訳なささえあった。リタイヤしたのは悔しい。でも、また一から出直したい。ゴールしてくる選手をみてつくづくそう感じた。もっともっと練習して強くなってまた戻ってきたい。今回は反省、課題ばかりの大会だった。1.山での走りこみを増やす。そこで登りを強くして下りを速くする2.長い距離を走る練習をする。心拍数160をキープできるような長距離走をできるようにする。3.筋力トレーニングをする。ウエイト等で筋力をアップする。4.体を柔軟にする。疲れにくい体をつくる。5.長い坂道を走るトレーニングをする6.自分の必要水分量を把握する7.1ヶ月の走行距離は300km以上は走りたい。あと次回は寝袋を用意したい。会場の夜は寒い。どれも自分には厳しいものばかり。でもじゃないと、今日のリベンジはできない。このままで終わりたくはない。来年は絶対に最高のゴールを迎えたい。今日が来年のハセツネリベンジへの第一歩だ。このリタイヤの気持ちを忘れないで日々を過ごしたい。
2006.10.09
コメント(0)
ハセツネが終わった 月夜見駐車場で膝の靱帯を痛めてしまい、下りと平地がつらくリタイヤを決めた。ゴールまで、輸送され早いタイムで完走している選手を見ていると悔しさが増してきた。 調整不足、練習不足だけでは片付けられない。精神的にも問題はあった。 秋晴れな空なのに、気分は雲っている。
2006.10.08
コメント(2)
ハセツネ これはトレイル界ではみんなが知っている言葉 年に1度奥多摩で行なわれるトレイルの大会だ 行程は71.5キロの奥多摩全山岳を駆け上がり駈け下る 制限時間は24時間 参加者はこの大会の為に北から南からとやってくる 参加者は2000以上 いわば、トレイルの日本選手権だ いま、会場へ向かっている 最後まで粘って12時間切りをしたい 今の自分を支えているのはトレイルでありこのハセツネだ だからどうしても実現したいんだ。 午後1時スタート。ゴールでは、今と変わった僕に会いたいですね
2006.10.08
コメント(0)
快晴。秋晴れで迎えたハセツネ。3年目で初めてのことだ。レースは飛ばしすぎず、でもある程度は飛ばす。そして体力を温存しておきたい。なんとも矛盾しているけど、そんな気持ちでレースに臨む。浅間峠までは、去年より早いペースでいきたい。3時間20分くらいそして三頭山ではくじけず登りきり、月夜見駐車場に、7時間10分御岳への道を痛く疲れている足でがんばって走る。そして粘り強く登り下りも大ダワまで走る。その後大岳へ執念の登り。下ってCP3で10時間30分ラストは走れ!走れ!ゴールまで。この気持ちをもち続けて痛む足、息を切らして心拍数はどんどんあがる。ラストのロングスパート。真っ暗なトレイルを力走する。そしてゴールを迎えたい。12時間。こんなストーリ-でいけたらいいんだけど。でも、年に1度のお祭りかんばります。
2006.10.08
コメント(0)
いよいよ明日はハセツネ。もう前回から1年がたった。このレースはトレイル版の全国大会の様相を呈している。北から南から参加者は多方面からくる。そういった全国大会だ。最初にでたのが2年前。前日は東京を台風が直撃し、電車が止まってしまった。そして、大会当日も雨の中だった。トレイルはぬかるんでいて何度も滑った。そして初めての夜間走でしかもヘッドランプの電池が切れそうになり、とても苦しかった。2回目は、装備もある程度のものにした。だが、あいにくの雨の中の大会。トレイルはやはりぬかるんでいた。参加者も増えた分、さらに滑りやすいトレイルだった。そして明日で3年目。午後1時にスタートする。とにかくあきらめず、最後まで粘って走り抜きたい。トレイルを長く走ると足はどこかしら痛くなりつらくなる。でもそんなの仕方はない。ただゴールを目指して進みたい。ゴールして納得できる自分に会えたらいいな。そのときまでグッドラック
2006.10.07
コメント(0)
秩父往還を走ってから足の甲に痛みを感じていたため、走ることはせずにずっと休養していた。秩父往還の疲労度はかなりきつかった。そういえば去年もそうだった。それにしても足の甲の痛みというのは、やっかいらしい。アスファルト等を長い距離を走ることで着地する際の衝撃で足の付け根を痛めてしまう。これが足の甲の痛みとなる訳だ。ひどい場合は疲労骨折にもなる。そんなわけで、秩父往還後はほとんど走ることなく2週間程たった。そして今は完全とはいえないまでも、ほぼ痛みはない。そんなわけで久しぶりにスポーツセンターへ行った。トレッドミドルにランニングにウエイトトレーニングと普段あまり鍛えられない箇所も鍛えた。久々のスポーツセンターだったのだが、マシンも最新のものに変わっていた。特にランニングマシーンには登りの角度を調整できるものもあった。角度をマックスにして時速6kmで10分ほどあるいたがつらかった。心拍数は170を超えていた。ひさびさだったがいい汗をかけた。ハセツネまで1週間。疲れない体づくりで臨みたい。
2006.10.01
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1

![]()
