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2009.01.23
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カテゴリ: 交流会

・実戦科学技術英語フォーラム趣旨説明

日本のグロバール化に国際対応可能な人材開発が不可欠
Web2.0時代の近年は特にインターネットをはじめとする国際的にオープンソースで公開されている最新技術も科学技術英語を駆使して遅れることなく取り入れる必要あり。
輸出立国日本は世界に先駆けて開発した技術も英語でいち早く世界に紹介して売り込んでいく必要あり。
そのためには英語のテクニカルコミュニケーション能力なしでは不可能な時代となっている。
このような現状を鑑み、日本の技術者の科学技術英語教育の現状を憂い、mixiのコミュニテイに端を発した実戦科学技術英語フォーラムを設立
大学生や社会人を対象に、科学技術英語教育訓練の見直しとコース開発ならびに教育訓練の実施とその成果を評価する検定試験の活用とその教育訓練開発予定

・日本における英語教育に対する提案(1)

はじめに
日本人の英語力向上は長年の課題である。この問題を解決するために次の2つが必要である。
学習意欲の向上
社会インフラの充実
学習意欲の向上

学生は、何らかの形での社会との接触も必要である。企業が英語力のある国際的な人材を求めていることを学生に紹介する場が求められる。
そのためには国際企業からのプレゼンテーションも効果的である。
社会インフラの充実
社会インフラの充実のために(1) 学生への教育制度,(2) 企業での教育制度,(3) 英語検定制度活用について述べる。

・日本における英語教育に対する提案(2)

学生への教育制度
義務教育,高校,高専,大学,大学院での英語教育について見直す必要がある。特に義務教育の果たす役割は重要であるが、このテーマは大きすぎるのでここでは触れない。
高専,大学,大学院での教育についてはある程度各機関の独自性が認められているので,実用的なスキル向上に絞った今より効果的な教育制度へ改革するための見直しが可能である。
英語教育には学生のみならず,講師陣を含めて対象とする必要がある。
企業での教育制度
企業では社員に対し要求するスキル,さらにその能力が達成された場合のメリットを具体的に提示し,その能力を養成するためのプログラムを提供する必要がある。具体的には昇進や海外派遣のための能力基準の設定,具体的なスキルを養成するための教育研修セミナー,海外研修、海外インターンシップなどがある。
英語力検定制度
英語力の検定制度には多くの制度があるが,ほとんどが英語力の一面のみを評価する試験である。
これらの試験制度については,実務に求められるスキルを重視した制度への見直しが必要である。これまでの制度の特徴を分析した上で整理統合し,活用できるものは活用するが、新規の検定制度あるいは複合型の検定制度も検討する。
このためにはこれまでの工業英検検定制度との協力体制を作ることも重要である。

・今後の教育に向けて

日本人の英語力向上を図るためには上記社会インフラの充実が不可欠である。

従来の文法や読解力の教育に加えてWriting はもちろん、SpeakingやHearingも重視した、より能動的で実用的な英語教育への見直しが必要である。
今後は具体的な指導カリキュラムやテキストの作成,また指導者の育成,協力者ネットワークの構築,さらに教育機関や企業へのアプローチなどが求められる。

・これまでの活動報告

平成20年3月にNPO法人国際科学技術協会から独立して独自の活動を開始、3月と6月には交流会を企画して各々有志約30人が参加。5月24日英語で学ぶPM基礎コースを6回シリーズで開始、第1単元に定員オーバーの申し込みがあったので再セミナーを立ち上げた。6月14日第1単元再セミナーと第2単元セミナーを実施、6月28日第2単元再セミナーと第3単元セミナー、7月12日第3単元再セミナーと第4単元セミナーを実施、7月26日第4単元再セミナーと第5単元セミナー、9月13日PM第5単元セミナー、9月27日PM第6単元セミナー 、9月4日英文和訳英検2級対策セミナー(1)、9月11日英文和訳英検2級対策セミナー(2)、9月20日和文英訳工業英検2級対策セミナー(1) 、9月27日和文英訳工業英検2級対策セミナー (2)、0月18日IT英語プレゼン・セミナー(1)、11月15日 IT英語プレゼン・セミナー(2)10月18日フォローアップ英語でPM (1)、11月15日フォローアップ英語でPM (2)この他、工業英語3・4級コースとSE英語コースを企画したが参加希望者が少なく中止

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Last updated  2009.01.24 10:07:57
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